JPS6076228A - プレス加工法 - Google Patents

プレス加工法

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JPS6076228A
JPS6076228A JP18386583A JP18386583A JPS6076228A JP S6076228 A JPS6076228 A JP S6076228A JP 18386583 A JP18386583 A JP 18386583A JP 18386583 A JP18386583 A JP 18386583A JP S6076228 A JPS6076228 A JP S6076228A
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JP
Japan
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die
punch
clearance
workpiece
edge
Prior art date
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JP18386583A
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JPH0418930B2 (ja
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Genji Fujii
藤井 源治
Katsuhiko Kusaka
日下 勝彦
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TOKYO BANKIN KOGYO KK
Toshiba Corp
Original Assignee
TOKYO BANKIN KOGYO KK
Toshiba Corp
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Publication date
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Publication of JPS6076228A publication Critical patent/JPS6076228A/ja
Publication of JPH0418930B2 publication Critical patent/JPH0418930B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21DWORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21D28/00Shaping by press-cutting; Perforating
    • B21D28/02Punching blanks or articles with or without obtaining scrap; Notching
    • B21D28/16Shoulder or burr prevention, e.g. fine-blanking

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
  • Punching Or Piercing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は、薄い金属材料をパリを生じることなく精密に
切断打抜きするプレス加工法に関する。
〔発明の技術的背景とその問題点〕
一般に、電子管等に用いられる小形金属部品は、プレス
加工によ)所定の形状に成形加工される場合がほとんど
であるが、プレス加工時に生じるパリが製品の特性に悪
影響を与えることがある。例えば、カラーブラウン管内
に設けられるインナーシールドも、この種部品の一種で
ある。すなわち、カラーブラウン管は年々きびしい耐圧
特性が要求され、特に大形管はどこの傾向は著しい。こ
こで、管内のゴミ量と、工程ストレート耐電圧不良率と
の間には強い相関関係があシ、特にそのゴミの中の極く
小さい金属質の落下物が一層耐圧特性を悪化させている
。前記インナーシールドは、管内の金属で構成されてい
る部品としては表面積的にもまた加工時における切断長
さ的にみても1番大きな比重をしめておシ、これから落
下する金属異物(パリ)を少なくする必要がある。
上記インナーシールドの製造は第1図(α)(4) (
C)(ロ)(ε)で示す工程によっている。すなわち、
(α)のプレス加工による図示しない素材からのブラン
クα℃および4つの角孔(ハ)の打抜き工程、←)の第
1曲げおよびビート成形工程、(C)の第2曲げ工程、
(d)の第3曲げ工程、(e)のU字曲げ工程と、図示
しな込洗浄(脱脂)工程および黒化処理工程とを経て製
造される。上記工程のうち、0)の素材からのブランク
および角孔の打抜き工程においてパリが発生するO ここで、従来のプレス機械によろ打抜き加工を素材とし
ては、その用途上の必要性から、低炭素含有鉄材で、厚
さ0.15m+のごく薄いものが使用される。このため
、打抜き用のポンチとダイとのクリアランスは片側で0
.01m以下ときわめて小さb値に設定される。
通常、インナーシールド用のブランク加工に使用するプ
レス機械は、インナーシールドの面積が大きいため、1
00 tonから200 tonクラスのものである。
とのため、JI81級相当以上のプレス機械を使用して
も、プレス機械のヘッドとラムとの平行度精度は0.1
!程度と悪く、そのため、前述の如く、抜き型のクリア
ランスを0.01m程度の高精度にしてもこれをプレス
機械に取付けると、ある場所では0.03w1のクリア
ランスにな力、またある場所では逆にマイナスクリアラ
ンスになって、ポンチでダイをかじるようになる。
上記クリアランスは小さい程/ぐりの発生が少々く、ク
リアランスを前述した0、01m以下にすると良い結果
が得られる。しかし、クリアランスが0.03mm程度
以上になると、パリが大きくなル、インナーシールドと
して用いると問題が生じる。
そこで、従来は次のようにして、クリアランスを0.0
1wI+以下に調肢していた。まず、ポンチは工具鋼を
焼入処理し)(RC60〜63程度の硬度にする。これ
に対し、ダイは工具鋼を調質し、HRC40〜45程度
の比較的軟らかな硬度にする。このような抜型をプレス
機械に取付け、インナーシールド用の素材を試し打ちし
て)ぐりの有無を調べる。その結果、パリの太きbとこ
ろ、すなわち、前述したように、プレス機械の平行度精
度等によυ、クリアランスが0.03m程度以上に大き
くなってしまった部分につき、その部分のダイの切刃部
をハンマーによpダイの内側にたたき出す。このたたき
出しは、ダイの硬度を比較的軟<シタので可能である。
次にプレス機械のラムを下降させ、ポンチによシたたき
出した部分を削シ取る(シービング)。これを何回か〈
シ返すことによシ適切なりリアランス(0,01m以下
)調整と上下型のセンター合せを完了させ、良好な抜き
状態を確認したうえでインナーシールドの抜き加工をス
タートさせてbた。
しかし、このようなプレス加工法には次のような問題点
があった。すなわち、ポンチとダイとのクリアランスが
小さいため、ダイの内側面は、打抜かれたブランクの外
辺部によってこすられ、またポンチの外側面は打抜き後
の被加工材の内辺部によってこすられるので、これらの
部分の摩耗が大きく、金型寿命が短くなる。また、ダイ
は前述したクリアランス調整のためのたたき出しが行わ
れるため、その硬度は比較的軟らかく(たたき出しが出
きる範囲で最も硬度の高い範囲)する必要がちシ、焼入
れを行うことができない。このほか、ダイを焼入れでき
ない理由としては、クリアランスが小さいため、被加工
材の2枚かましのようガ異状が生じ、上型に何らかの偏
心荷重がかかつてポンチの面角度が狂うと、ポンチとダ
イとのかじシが生じる。この場合、双方共に焼入れをし
た高硬度のものであれば、共に損傷を受け、作業が不可
能になってしまう。これらの理由によシダイを焼入れす
ることはできない。しかもこのため、すぐに切刃部が摩
耗し、加工品に大きなパリが発生した◎ このように、大きなパリが発生すると、これが運搬中や
組立工程でのノ・ノドリング中に管内に落下してしまう
。また、このノぐりが、他のインナーシールドの黒化膜
をこす)落し、それがインナーシールドに附着して管内
に持ちこまれてしまう。
そして、これらは前述した如くブラウン管の耐圧特性に
悪影響を与える。
このような、不具合全防止するため、従来は、金型を一
度プレス機械に取付け、クリアランス眺整を完了したら
、その時の生産が完了しても、プレス機械の都合−のつ
くかぎ)金型を取り外さずに良好なりリアランスを維持
したシ、或いは打抜かれたインナーシールドのパリ管理
(通常パリ高さ±0,1謬で管理)を徹底させ、かつ金
型修理(刃研ぎ、クリアランス管理)をひんばんに行う
こと等によシ対処していた。しかし、これらでは、パリ
の発生を充分に防止することができず、改善が望まれて
いた。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、面倒なりリアランス調整等を行うこと
なく、パリを生じずに所定形状の打抜きを行うことがで
きるプレス加工法を提供することにある。
〔発明の概要〕
本発明によるプレス加工法は、ポンチとダイとのクリア
ランスを、被加工材料の厚さの100係以上に設定する
と共に、これらポンチおよびダイのいずれか一方の切刃
部を円弧状エツジとしかつ他方の切刃部をシャープエツ
ジとし、プレスラムの作動に伴って被加工材をストリッ
ツ−、ノックアウトおよびダイのそれぞれの対向面にて
挟圧拘束しながら前記シャープエツジにて被加工材をひ
きちぎシ分離するものである。
〔発明の実施例〕
以下、本発明を図面に示す一実施例を参照して詳細に説
明する。
第2図は、本発明に用いるプレス機械の抜型部を示す。
図において、(ト)は下型シューで、図示しないプレス
ベッド上に取付けてアシ、その上面には、第1図で示し
たブランクα9の外形を抜くだめのポンチαQを固定取
付けしている。このポンチOQは、第1図で示した角孔
υを抜くためのダイぐηを有するもので、外形抜きポン
チαQと角孔抜きダイαりとを兼ねる。α→はストリッ
・臂−で、上記ポンチαQの外周に上下動可能に嵌合す
る。また、このストリツ・臂−α→は、ばねαつによシ
下型シューaQ上に支持されておシ、このはね(至)に
ょシその上面がポンチ(ldの上面とほぼ同一面となる
ように位置決めされる。第3図は、この下型の左半分の
平面図である。また、このポンチ16に設けられた角孔
用のタ9イ0力は、第5図で示すように、たて方向の貫
通孔状を成しておシ、その内部には、ノックアウト(イ
)が上下動可能に嵌合している。このノックアラ)Jは
、ばねQ■により、その先端(上端)がダイ0乃の上面
とほぼ同一面になるように位置決めされる。
第2図に戻って、(ハ)は上型シューで、図示しなイソ
レスラムに取付けられておシ、プレスラムの作動罠伴っ
て上下動する。に)は外形抜きダイで、上型シュー(ハ
)の下面に取付けられておシ、下降時、前記外形抜きポ
ンチ0Qの外周に所定のクリアランスを保って嵌合する
。に)はノックアウトで、第4図で示す如く、外形抜き
ダイに)の内周形状と#1ぼ相似の外周形状を成す。こ
のノックアウト(ロ)は、ばね(ハ)を介して上型シュ
シ(ハ)の下面に上下動可能に設けられており、常時は
はね(ハ)の反発力によシ、その下面が外形抜きダイ(
ハ)の下面よシ僅かに突出する如く位置決めされる。(
ハ)は角孔抜きポンチで、前記下型に設けられた角孔抜
きダイαηと対向する如く、上型シューに)の下面に固
定取付けされてシシ、第5図で示す如く、インクアウト
に)を貫通してその下面に突出する。
なお、第2図中、国はインナーシールド用の被加工材で
ある。
ここで、外形抜きポンチα・とダイ(ハ)とのクリアラ
ンスおよび、角孔抜きポンチに)とダイミノとのクリア
ランスは被加工材(1)の厚さの1005J以上に設定
する。実施例では、被加工材(至)の厚さが0.15鑓
でアシ、上記各クリアランスは片側で0.3〜0.5m
とした。また、外形抜ポンチαQおよび角孔抜きダイ(
ロ)の切刃部はシャープエツジとし、外形抜きダイ(ハ
)および角孔抜きポンチ(イ)の切刃部は円弧状エツジ
とした。この円弧状エツジの半径は実数の結果1.0m
程度が良好であった。
上記構成におりて、皺加工材(至)を下型のストリッツ
千−θ秒と外形抜ポンチ0ゆの上面に位置させた状態で
、プレスラムを作動させ、上型シュー(ハ)を下降させ
ると、まず、上型側のノックアウトに)の下面が被加工
材(ト)の上面と接触し、外形抜きポンチαQの上面と
で、被加工材(至)全挟圧拘束する。次に、角孔抜きポ
ンチ(ハ)の先端か被加工材(至)の上面と当接し、そ
Ω下面に位置するノックアウト(イ)の上面と共に被加
工材(至)を挟圧拘束する。そして上型シュ〒(ハ)の
下降に伴い、第5図で示す如く、被加工材(至)を角孔
抜きダイ(ロ)と共に打ち抜く。また、とれと同時に、
外形抜きダイ(ハ)の下面は被加工材(至)の上面と接
触し、その下面に位置するストリツΔ−(leの上面と
共に被加工材(至)を挟圧拘束する。そして上型シュー
(ハ)がさらに下降することによシ、外形抜きポンチQ
Qと共に、被加工材(至)を打抜き、第1図で示したブ
ランクUを得る。
ここで、上記打抜き部の切断過程を第6図および第7図
で説明する。第6図ば角孔(イ)の打抜過程を拡大図示
している。この場合、被加工材(ト)は、前述したよう
に、まず、ノックアウト(ロ)の下面と角孔抜きダイα
ηの上面(外形抜きポンチαQの上面でもある)とによ
って挟圧拘束される。この状態で角孔抜きポンチ(ハ)
が下降し、その先端とノックアウト(1)との間で、被
加工材(イ)を挾圧しながら打抜く。図中(4)(B)
 (C)■)はポンチ(ハ)の下降位置を表わす。図示
から明らかな如く、ポンチ(イ)の下降に伴い、被加工
材■は、ポンチ(イ)の円弧状エツジに沿って押し曲げ
られ、ダイαηのシャープエツジ(17cL)の部分で
ひきちぎられ、分離される。この場合、孔形状はシャー
プエツジを有するダイσηの寸法にならって形成される
。一方、打抜かれたブランク部は変形しているのでスク
ラップとなる。また、このとき、ポンチ(ハ)とダイα
力とのクリアランスが大きいので、ひきちぎシの際、変
形したスクラップ側の外濯部が、ダイα力の内側面と接
触せず、この部分をこすって摩耗させるととはない。
第7図は、外形抜き過程を示す。この場合も、被加工材
(至)は、前述の如く、ノックアウト(財)の下面と、
外形抜きIンチαQの上面とで挟圧拘束されている。こ
の状態で外形抜きダイ(ハ)が下降し、その下面とス)
IJツバ−〇樽の上面との間で被加工材(ト)を挾圧し
ながら、これを打抜く。図中(ト)(B) (C)(ロ
)は外形抜きダイに)の下降位置を表わす。図示から明
らかな如く、ダイに)の下降に伴い、被加工材(至)は
ダイ(ハ)の円弧状エツジに沿って押し曲げられ、ポン
チαQのシャープエツジ(16G)の部分でひきちぎら
れ、分離される。この場合、打抜かれたブランクの形状
はシャープエツジを有するポンチαdの寸法にならって
形成される。一方打抜かれた被加工材■は変形している
のでスクラップとなる。また、この場合も、ポンチ00
とダイ(ハ)とのクリアランスが大きいので、ひきちぎ
られた被加工材(ト)の内辺部がポンチOQの外側面と
接触せず、この部分をこすって摩耗させることはない。
第8図は、従来の打ち抜き部を示しておシ、図示の如く
、パリが打ち抜き方向(下方)に向って突出形成される
。第9図は本発明方法によシ加工した打抜き部を示す。
図示から明らかなように、円弧部は生じるが、従来のよ
うにパリが生じることはない。
また、本発明では、ポンチとダイとのクリアランスを大
きく設定したので、従来のように、ダイのたたき出しお
よびシューピングを伴う面倒なりリアランス調整が不要
となる。また、その結果、ポンチおよびダイ共に焼入れ
した高硬度のものを用いることができる。またこれらポ
ンチおよびダイに超硬合金を用いることも可能となった
。従って、これらの摩耗等による加工上の不具合が生じ
ることはなく、長期間に渡って高精度の加工を維持でき
る。
なお、上記実施例では、被加工製品として、カラーブラ
ウン管のインナーシールドを例示したが、もちろん、こ
れの製法に限定されるものではなく、ひろく板金プレス
加工全般に係わるものである。
特に薄板のパリレス加工に有効であシ、上記インナーシ
ールドのホカ、エレクトロンシールドやイ゛ンサイドエ
レクトロンシールドの加工等に好適である・ その場合、ポンチとダイの一方の切刃部を円弧状エツジ
とし、他方の切刃部をシャープエツジとするが、プレス
製品として残る方に対応する側のポンチまたはダイの切
刃部をシャープエツジとして、スクラップとなる方に対
応する側のポンチまたはダイの切刃部を円弧状エツジと
すればよく、製品の形状及び金型構造によって適宜に選
定することができる。
〔発明の効果〕
以上のように、本発明によれば、面倒なりリアランク調
塾を要することなく、パリの生じない打抜き加工が可能
となったので、電子管部品等の加工に用いると、その効
果きわめて大である。
【図面の簡単な説明】
第1図(α)(イ)(C)(A (g)は、インナーシ
ールドの製造工程を示す図、第2図は本発明によるプレ
ス加工法の一実施例に用いるプレス機械の要部を示す図
、第3図および第4図は第2図で示した下型および上型
の平面図、第5図は第2図で示した部分の動作状態を示
す図、第6図および第7図は本発明におけるひきちぎシ
分離過程を示す図、第8図および第9図は従来法および
本発明法による打抜加工部の形状を示す図である。 α頂・・ブランク、(ハ)・中角孔、αQ・・外形抜き
ポンチ、(6)・・角孔抜きダイ、α→・・ストリッツ
ぐ−1(至)(ロ)・・ノックアウト、に)・・外形抜
きダイ、(イ)・・角孔抜きポンチ、■・中核加工材。 CC)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) ポンチとダイとのクリアランスを、被加工材料
    の厚さの100%以上に設定すると共に、これらポンチ
    およびダイのいずれか一方の切刃部を円弧状エツジとし
    かつ他方の切刃部をシャープエツジとし、プレスラムの
    作動に伴って被加工材をストリツΔ−、ノックアウトお
    よびダイのそれぞれの対向面にて挟圧拘束しながら前記
    シャープエツジにて被加工材をひきちぎシ分離すること
    を特徴とするプレス加工法。
JP18386583A 1983-09-30 1983-09-30 プレス加工法 Granted JPS6076228A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18386583A JPS6076228A (ja) 1983-09-30 1983-09-30 プレス加工法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18386583A JPS6076228A (ja) 1983-09-30 1983-09-30 プレス加工法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6076228A true JPS6076228A (ja) 1985-04-30
JPH0418930B2 JPH0418930B2 (ja) 1992-03-30

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ID=16143177

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JP18386583A Granted JPS6076228A (ja) 1983-09-30 1983-09-30 プレス加工法

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104985048A (zh) * 2015-07-06 2015-10-21 上海海帕压铸件有限公司 一种用于加工发动机减震器腔体的精密冲切模具

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104985048A (zh) * 2015-07-06 2015-10-21 上海海帕压铸件有限公司 一种用于加工发动机减震器腔体的精密冲切模具

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JPH0418930B2 (ja) 1992-03-30

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