JPH03247Y2 - - Google Patents
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- JPH03247Y2 JPH03247Y2 JP1792885U JP1792885U JPH03247Y2 JP H03247 Y2 JPH03247 Y2 JP H03247Y2 JP 1792885 U JP1792885 U JP 1792885U JP 1792885 U JP1792885 U JP 1792885U JP H03247 Y2 JPH03247 Y2 JP H03247Y2
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- Japan
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- die
- shearing
- cutting edge
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- burr
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- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 42
- 238000010008 shearing Methods 0.000 claims description 28
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 2
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 1
- 230000001568 sexual effect Effects 0.000 description 1
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- Punching Or Piercing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は、ブランキング等の切断加工やピア
ス孔加工等のいわゆるせん断加工を行なうプレス
型に関する。
ス孔加工等のいわゆるせん断加工を行なうプレス
型に関する。
従来の技術
せん断加工の1つとしてピアス孔加工の加工形
態を第7図に示す。これは周知のように、下型1
にはボタンダイ2を取り付ける一方、上型3には
ポンチリテーナ4を介してピアスポンチ5を取り
付けるとともに、コイルばね等の弾性体6を介し
てパツド7を弾性支持させたものである。
態を第7図に示す。これは周知のように、下型1
にはボタンダイ2を取り付ける一方、上型3には
ポンチリテーナ4を介してピアスポンチ5を取り
付けるとともに、コイルばね等の弾性体6を介し
てパツド7を弾性支持させたものである。
そして、第8図にも示すように上型3が降下す
ることにより下型1とパツド7とでパネルワーク
Wを加圧挾持し、さらに弾性体6を圧縮しつつ上
型3が降下することでピアスポンチ5とボタンダ
イ2とが噛み合うことになる。その結果、ピアス
ポンチ5の切刃5aとボタンダイ2の切刃2aと
のせん断作用によりピアス孔加工が施される。S
はピアス孔加工によつて生じたスクラツプであ
る。
ることにより下型1とパツド7とでパネルワーク
Wを加圧挾持し、さらに弾性体6を圧縮しつつ上
型3が降下することでピアスポンチ5とボタンダ
イ2とが噛み合うことになる。その結果、ピアス
ポンチ5の切刃5aとボタンダイ2の切刃2aと
のせん断作用によりピアス孔加工が施される。S
はピアス孔加工によつて生じたスクラツプであ
る。
この場合、ピアスポンチ5とボタンダイ2との
間にクリアランスCが必要不可欠であり、このク
リアランスCはパネルワークWのせん断面Shで
のだれやばりの発生に直接的に結びついてくるた
めに通常は厳格に管理されている。
間にクリアランスCが必要不可欠であり、このク
リアランスCはパネルワークWのせん断面Shで
のだれやばりの発生に直接的に結びついてくるた
めに通常は厳格に管理されている。
考案が解決しようとする問題点
しかしながら、ボタンダイ2およびピアスポン
チ5の切刃2a,5aは使用により摩耗すること
から、上記のような厳格なクリアランス管理を行
なつてもなおもせん断面ShにはばりBが発生す
る。
チ5の切刃2a,5aは使用により摩耗すること
から、上記のような厳格なクリアランス管理を行
なつてもなおもせん断面ShにはばりBが発生す
る。
このため、特に後工程において塗装が施される
ワークの場合には、ばりBが鋭角なサイフエツジ
状をなしているが故に塗膜が付着しにくく、錆の
発生原因となる。
ワークの場合には、ばりBが鋭角なサイフエツジ
状をなしているが故に塗膜が付着しにくく、錆の
発生原因となる。
一方、ばりの発生が一切許されないワークの場
合には後工程で別にばり取り加工を施すことも行
なわれているが、加工工数(工程)が増加するこ
ととなつて好ましくない。
合には後工程で別にばり取り加工を施すことも行
なわれているが、加工工数(工程)が増加するこ
ととなつて好ましくない。
本考案は、せん断加工の特殊性であるばりの発
生を容認した上で、ブランキング等の切断加工や
ピアス孔加工時に、そのせん断加工と併せてばり
取り加工までも行なえるプレス型を提供しようと
するものである。
生を容認した上で、ブランキング等の切断加工や
ピアス孔加工時に、そのせん断加工と併せてばり
取り加工までも行なえるプレス型を提供しようと
するものである。
問題点を解決するための手段
本考案においては、少なくともダイ側の切刃の
縁部近傍に、パツドとの協働によりワークのせん
断面近傍を印圧するヒル部を突出形成する一方、
ポンチのランド部を挾んで該ランド部先端のせん
断用切刃と反対側にばり受容凹部を形成するとと
もに、このばり受容凹部とランド部とのなす稜線
部をばり取り用切刃としたとを特徴とする。
縁部近傍に、パツドとの協働によりワークのせん
断面近傍を印圧するヒル部を突出形成する一方、
ポンチのランド部を挾んで該ランド部先端のせん
断用切刃と反対側にばり受容凹部を形成するとと
もに、このばり受容凹部とランド部とのなす稜線
部をばり取り用切刃としたとを特徴とする。
ここにいうせん断加工には、ブランキング等の
切断加工やピアス孔加工のほか、プレス加工に包
括される全てのせん断加工を含む。
切断加工やピアス孔加工のほか、プレス加工に包
括される全てのせん断加工を含む。
つまり本考案では、第1図に示すように例えば
昇降動作するポンチ10のランド部11の上方に
ばり受容凹部12とばり取り用切刃13とを形成
する。他方、ダイ15側の切刃16の周縁部には
上方に突出するヒル部17を形成する。
昇降動作するポンチ10のランド部11の上方に
ばり受容凹部12とばり取り用切刃13とを形成
する。他方、ダイ15側の切刃16の周縁部には
上方に突出するヒル部17を形成する。
作 用
上記の構成から明らかなように、ポンチ10が
降下することにより、従来と同様にポンチ10側
のせん断用切刃14とダイ15側の切刃16との
せん断作用によりワークWがせん断される。この
時、パツド18とヒル部17との協働によりせん
断面近傍が印圧されるため、せん断によつて生じ
たばりBがばり受容凹部12側に張り出す。した
がつてポンチ10が上昇することにより、ばり取
り用切刃13とパツド18のエツジ部との協働に
よりばりBが削り取られることになる。
降下することにより、従来と同様にポンチ10側
のせん断用切刃14とダイ15側の切刃16との
せん断作用によりワークWがせん断される。この
時、パツド18とヒル部17との協働によりせん
断面近傍が印圧されるため、せん断によつて生じ
たばりBがばり受容凹部12側に張り出す。した
がつてポンチ10が上昇することにより、ばり取
り用切刃13とパツド18のエツジ部との協働に
よりばりBが削り取られることになる。
実施例
第2図は本考案の第1の実施例を示す図で、ピ
アス孔加工用のプレス型について例示している。
ただし、第7図と同一部分には同一符号を付して
ある。
アス孔加工用のプレス型について例示している。
ただし、第7図と同一部分には同一符号を付して
ある。
第2図に示すように、下型1に取り付けられた
ボタンダイ25の切刃26の周縁部には、上方に
向かつて突出する断面台形状のヒル部27を形成
してある。
ボタンダイ25の切刃26の周縁部には、上方に
向かつて突出する断面台形状のヒル部27を形成
してある。
一方、パツド28には、パネルワークWの加工
部位を精度良く押圧するためにヒル部27に対応
するセクシヨナルパツド28aを取り付け、さら
に当該パツド28とピアスポンチ20との間のク
リアランスを通路の一部に含むエア通路29a,
29bを形成してある。
部位を精度良く押圧するためにヒル部27に対応
するセクシヨナルパツド28aを取り付け、さら
に当該パツド28とピアスポンチ20との間のク
リアランスを通路の一部に含むエア通路29a,
29bを形成してある。
また、ピアスポンチ20の先端のせん断用切刃
24の上方には周溝状のばり受容凹部22を形成
するとともに、第3図に示すようにこのばり受容
凹部22を形成したことによつて生ずる水平部2
2aとランド部21とのなす稜線部をばり取り用
切刃23としている。つまり、ランド部21を挾
んでその上下位置にせん断用切刃24とばり取り
用切刃23とを形成してある。
24の上方には周溝状のばり受容凹部22を形成
するとともに、第3図に示すようにこのばり受容
凹部22を形成したことによつて生ずる水平部2
2aとランド部21とのなす稜線部をばり取り用
切刃23としている。つまり、ランド部21を挾
んでその上下位置にせん断用切刃24とばり取り
用切刃23とを形成してある。
このように構成されたプレス型は第3図および
第4図において次のように作用する。
第4図において次のように作用する。
上型3が降下することにより、セクシヨナルパ
ツド28aを含むパツド28と下型1とでパネル
ワークWを加圧挾持し、さらに上型3が降下する
ことでピアスポンチ20側のせん断用切刃24と
ボタンダイ25側の切刃26とのせん断作用によ
りピアス孔加工が施されるまでは従来と同様であ
る。
ツド28aを含むパツド28と下型1とでパネル
ワークWを加圧挾持し、さらに上型3が降下する
ことでピアスポンチ20側のせん断用切刃24と
ボタンダイ25側の切刃26とのせん断作用によ
りピアス孔加工が施されるまでは従来と同様であ
る。
この時、セクシヨナルパツド28aとヒル部2
7との加圧力により、パネルワークWのせん断面
Shの周縁部をあたかもコイニングのように印圧
する。このためせん断面の周縁部が第3図に示す
ように塑性変形し、その応力を受けて、先のせん
断時に生じたばりBがばり受容凹部22側に張り
出すことになる。この場合、ばり取り用切刃23
はボタンダイ25側の切刃26よりも下側であつ
て、かつばりBの先端よりも下側に位置している
ことが条件となる。
7との加圧力により、パネルワークWのせん断面
Shの周縁部をあたかもコイニングのように印圧
する。このためせん断面の周縁部が第3図に示す
ように塑性変形し、その応力を受けて、先のせん
断時に生じたばりBがばり受容凹部22側に張り
出すことになる。この場合、ばり取り用切刃23
はボタンダイ25側の切刃26よりも下側であつ
て、かつばりBの先端よりも下側に位置している
ことが条件となる。
次いで、上型3が下死点に達すると、第4図に
示すように上型3はピアスポンチ20を伴つて再
び上昇する。この時、せん断面Shに生じたばり
Bは前述したようにばり受容凹部22側に張り出
しているため(第3図)、このばりBは上昇する
ピアスポンチ20のばり取り用切刃23とセクシ
ヨナルパツド28aのエツジ部28bとのせん断
作用により削り取られる。
示すように上型3はピアスポンチ20を伴つて再
び上昇する。この時、せん断面Shに生じたばり
Bは前述したようにばり受容凹部22側に張り出
しているため(第3図)、このばりBは上昇する
ピアスポンチ20のばり取り用切刃23とセクシ
ヨナルパツド28aのエツジ部28bとのせん断
作用により削り取られる。
そして、削り取られたばりB1は一旦はばり受
容凹部22に収容されるものの、第2図に示すよ
うにエア通路29aから圧縮空気が吹き込まれて
いるため、ばり受容凹部22がエア通路29aと
合致した時点でそのばり受容凹部22に収容され
ているばりB1はエア通路29b側に吹き飛ばさ
れることになる。
容凹部22に収容されるものの、第2図に示すよ
うにエア通路29aから圧縮空気が吹き込まれて
いるため、ばり受容凹部22がエア通路29aと
合致した時点でそのばり受容凹部22に収容され
ているばりB1はエア通路29b側に吹き飛ばさ
れることになる。
第5図は本考案の第2の実施例を示す図であ
る。本実施例においては、ボタンダイ25側のヒ
ル部27に対応して、セクシヨナルパツド28a
側にもヒル部37を突出形成したものである。
る。本実施例においては、ボタンダイ25側のヒ
ル部27に対応して、セクシヨナルパツド28a
側にもヒル部37を突出形成したものである。
本実施例の場合、上下両方向から印圧すること
になるためにその塑性変形量が大きく、変形応力
に伴つてばり受容凹部22側に張り出すばりBの
張り出し量が大きくなることから、そのばりBが
一段と取りやすいものとなる。
になるためにその塑性変形量が大きく、変形応力
に伴つてばり受容凹部22側に張り出すばりBの
張り出し量が大きくなることから、そのばりBが
一段と取りやすいものとなる。
第6図は本考案の第3の実施例を示す図で、先
のピアス孔加工用の型に代えて、ブランキング用
の切断型に適用したものである。
のピアス孔加工用の型に代えて、ブランキング用
の切断型に適用したものである。
第6図に示すように、ダイとしての下刃35の
切刃36の近傍にはヒル部47を形成する一方、
パツド28側にはセクシヨナルパツド28aを設
けてる。また、ポンチとしての上刃40にはばり
受容凹部32を形成するとともに、ランド部31
を挾んでその上下にはせん断用切刃34とばり取
り用切刃33とを形成してある。
切刃36の近傍にはヒル部47を形成する一方、
パツド28側にはセクシヨナルパツド28aを設
けてる。また、ポンチとしての上刃40にはばり
受容凹部32を形成するとともに、ランド部31
を挾んでその上下にはせん断用切刃34とばり取
り用切刃33とを形成してある。
本実施例の場合にも、上型1が降下することに
より、せん断用切刃34と下刃35側の切刃36
とのせん断作用によりパネルワークWが切断され
ることになる。そののち、上型1が上昇する段階
でばり取り用切刃33とセクシヨナルパツド28
aのエツジ部28bとのせん断作用により、せん
断面に生じたばりBが削り取られる。そして、エ
ア通路29aから圧縮空気が吹き込まれているこ
とから、ばり受容凹部32に収容されているばり
B1は型外に吹き飛ばされることになる。
より、せん断用切刃34と下刃35側の切刃36
とのせん断作用によりパネルワークWが切断され
ることになる。そののち、上型1が上昇する段階
でばり取り用切刃33とセクシヨナルパツド28
aのエツジ部28bとのせん断作用により、せん
断面に生じたばりBが削り取られる。そして、エ
ア通路29aから圧縮空気が吹き込まれているこ
とから、ばり受容凹部32に収容されているばり
B1は型外に吹き飛ばされることになる。
考案の効果
以上のように本考案によれば、せん断加工直後
に、せん断用切刃とともにポンチに形成したばり
取り用切刃により、せん断面に生じたばりを除去
することができるため、後工程でばり取り加工を
施す必要がなく、またせん断加工されたワークが
塗装される場合にも塗膜が付着しにくいといつた
不具合がなく、錆の発生原因を解消できる。
に、せん断用切刃とともにポンチに形成したばり
取り用切刃により、せん断面に生じたばりを除去
することができるため、後工程でばり取り加工を
施す必要がなく、またせん断加工されたワークが
塗装される場合にも塗膜が付着しにくいといつた
不具合がなく、錆の発生原因を解消できる。
第1図は本考案の概略を示す要部断面図、第2
図は本考案の第1の実施例を示す断面図、第3図
および第4図は第2図の作動を示す断面図、第5
図は本考案の第2の実施例を示す断面図、第6図
は同じく本考案の第3の実施例を示す断面図、第
7図および第8図は従来のプレス型の断面図であ
る。 10……ポンチ、11,21,31……ランド
部、12,22,32……ばり受容凹部、13,
23,33……ばり取り用切刃、14,24,3
4……せん断用切刃、15……ダイ、16,2
6,36……切刃、17,27,37,47……
ヒル部、18,28……パツド、20……ポンチ
としてのピアスポンチ、25……ダイとしてのボ
タンダイ、35……ダイとしての下刃、40……
ポンチとしての上刃、W……パネルワーク、Sh
……せん断面、B,B1……ばり。
図は本考案の第1の実施例を示す断面図、第3図
および第4図は第2図の作動を示す断面図、第5
図は本考案の第2の実施例を示す断面図、第6図
は同じく本考案の第3の実施例を示す断面図、第
7図および第8図は従来のプレス型の断面図であ
る。 10……ポンチ、11,21,31……ランド
部、12,22,32……ばり受容凹部、13,
23,33……ばり取り用切刃、14,24,3
4……せん断用切刃、15……ダイ、16,2
6,36……切刃、17,27,37,47……
ヒル部、18,28……パツド、20……ポンチ
としてのピアスポンチ、25……ダイとしてのボ
タンダイ、35……ダイとしての下刃、40……
ポンチとしての上刃、W……パネルワーク、Sh
……せん断面、B,B1……ばり。
Claims (1)
- ダイとパツトでワークを加圧挾持したのちに、
ダイとポンチとの相対移動に基づくダイ側の切刃
とポンチ側の切刃とのせん断作用によりワークに
せん断加工を施すプレス型において、少なくとも
ダイ側の切刃の縁部近傍に、パツドとの協働によ
りワークのせん断面近傍を印圧するヒル部を突出
形成する一方、ポンチのランド部を挾んで該ラン
ド部先端のせん断用切刃と反対側にばり受容凹部
を形成するとともに、このばり受容凹部とランド
部とのなす稜線部をばり取り用切刃としたことを
特徴とするせん断プレス型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1792885U JPH03247Y2 (ja) | 1985-02-12 | 1985-02-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1792885U JPH03247Y2 (ja) | 1985-02-12 | 1985-02-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61138423U JPS61138423U (ja) | 1986-08-28 |
| JPH03247Y2 true JPH03247Y2 (ja) | 1991-01-08 |
Family
ID=30506088
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1792885U Expired JPH03247Y2 (ja) | 1985-02-12 | 1985-02-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03247Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2663274B2 (ja) * | 1988-03-26 | 1997-10-15 | 曙ブレーキ工業株式会社 | プレス加工方法 |
| JP2892439B2 (ja) * | 1990-05-18 | 1999-05-17 | 本田技研工業株式会社 | 剪断金型 |
| JP2011073031A (ja) * | 2009-09-30 | 2011-04-14 | Kyoto Institute Of Technology | せん断加工方法、及び、せん断加工装置 |
| JP6491553B2 (ja) * | 2015-06-30 | 2019-03-27 | 昭和電工株式会社 | 放熱器の製造装置 |
-
1985
- 1985-02-12 JP JP1792885U patent/JPH03247Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61138423U (ja) | 1986-08-28 |
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