JPS6076314A - 自動倣石材加工機 - Google Patents
自動倣石材加工機Info
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- JPS6076314A JPS6076314A JP18568083A JP18568083A JPS6076314A JP S6076314 A JPS6076314 A JP S6076314A JP 18568083 A JP18568083 A JP 18568083A JP 18568083 A JP18568083 A JP 18568083A JP S6076314 A JPS6076314 A JP S6076314A
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- Japan
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- stone
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- 239000004575 stone Substances 0.000 title claims description 24
- 239000000463 material Substances 0.000 title description 4
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000011160 research Methods 0.000 description 1
- 239000011265 semifinished product Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Machine Tool Copy Controls (AREA)
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は石材を、凹曲面を有する3次元形状に自動的に
加工する自動倣石材加工機に関するものである。
加工する自動倣石材加工機に関するものである。
近年1石材加工も自動化され、角形や丸形の加工は容易
に行なうことができるようになってきた。特に倣型板を
用いた自動倣石材加工機が開発されてからは、複雑な形
状も自動加工できるようになってきた。
に行なうことができるようになってきた。特に倣型板を
用いた自動倣石材加工機が開発されてからは、複雑な形
状も自動加工できるようになってきた。
しかしながら、従来の自動倣石材加工機では、機械の自
動倣旋盤と同様に1枚の倣型板を用いるため、2′)の
凹曲面、あるいは凸曲面と凹曲面を組合せた3次元的な
形状に加工することができなかった。
動倣旋盤と同様に1枚の倣型板を用いるため、2′)の
凹曲面、あるいは凸曲面と凹曲面を組合せた3次元的な
形状に加工することができなかった。
例えば五輪塔の笠を加工する場合、ターンテーブル上に
石材lを固定し、カッターを倣型板の形状に沿って倣い
なから1側面を加工し、ターンテーブルを90度ずつ回
転させて、各側面を順次加工して、第1図に示すような
四角錐状をなす笠状に加工する。次に回転カッターを手
に持って四角錐状をなす各側面を手作業により切削して
凹曲面2を形成し、第2図に示すように五輪塔の笠3を
完成するものである。
石材lを固定し、カッターを倣型板の形状に沿って倣い
なから1側面を加工し、ターンテーブルを90度ずつ回
転させて、各側面を順次加工して、第1図に示すような
四角錐状をなす笠状に加工する。次に回転カッターを手
に持って四角錐状をなす各側面を手作業により切削して
凹曲面2を形成し、第2図に示すように五輪塔の笠3を
完成するものである。
こりように従来の自動倣石材加工機では、完全自動化で
きず、極めて作業性が悪い欠点があった。
きず、極めて作業性が悪い欠点があった。
本発明はかかる点に鑑み種々研究を行なった結果、五輪
塔の笠のように2つの凹曲面を組合わせたような複雑な
形状のものでも、完全に自動イしでき、作業性を向上さ
せた自動倣石材加工機を提供するものである。
塔の笠のように2つの凹曲面を組合わせたような複雑な
形状のものでも、完全に自動イしでき、作業性を向上さ
せた自動倣石材加工機を提供するものである。
以下本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明する。
第3図乃至第5図は本発明の一実施例を示すものである
。
。
図において4は台車で、X方向に配置した2本のレール
5.5上をX方向に移動するようになっている。この台
車4の内側にはモーター6Aが取付けられ、これと連結
して台車4の上部にターンテーブル7が取付けられ、タ
ーンテーブル7は連続回転または一定角度ごとに回転で
きるようになっている。
5.5上をX方向に移動するようになっている。この台
車4の内側にはモーター6Aが取付けられ、これと連結
して台車4の上部にターンテーブル7が取付けられ、タ
ーンテーブル7は連続回転または一定角度ごとに回転で
きるようになっている。
8は台車4の隅部に立設されたセンター支柱で、ここか
らアームが水平に伸び、この先端に石材lのセンター押
え9が取付けられている。
らアームが水平に伸び、この先端に石材lのセンター押
え9が取付けられている。
10tdボツクス形をなす二方向テーブルで、Y方向に
溢って水平に配置した2本のガイドパイプll、lノに
貫挿支持され、第5図に示すように両ガイドパイグ11
、l1間に配置したスクリューねじ棒12と螺合してい
る。前記スクリューねじ棒12はベベルギアJ3を介し
てモーター6Bに接続して、スクリューねじ棒ノ2の回
転により、送りねじ機構によって、これと螺合する二方
向テーブル10をY方向に移動するようになっている。
溢って水平に配置した2本のガイドパイプll、lノに
貫挿支持され、第5図に示すように両ガイドパイグ11
、l1間に配置したスクリューねじ棒12と螺合してい
る。前記スクリューねじ棒12はベベルギアJ3を介し
てモーター6Bに接続して、スクリューねじ棒ノ2の回
転により、送りねじ機構によって、これと螺合する二方
向テーブル10をY方向に移動するようになっている。
2本水平に配置したガイドパイプ11.11は、その両
端側に垂直に立設した2本のパイプノ4.14に、ブラ
ケット15.15で上下動自在に支持されている。また
このガイドパイプ14.14に沿ってこれと平行にスク
リューねじ棒16A116Aが設けられ、ブラケット1
5.15と螺合して、スクリューねじ棒7(5A。
端側に垂直に立設した2本のパイプノ4.14に、ブラ
ケット15.15で上下動自在に支持されている。また
このガイドパイプ14.14に沿ってこれと平行にスク
リューねじ棒16A116Aが設けられ、ブラケット1
5.15と螺合して、スクリューねじ棒7(5A。
76Aの回転による送りねじ作用により、水平なガイド
パイプIi、11を上下動(Z方向)させ、二方向テー
ブルlOをYZ方向に移動させるようになっている。1
6Bは前記スクリューねじ棒76A、76Aの上部に水
平に配置したスクリューねじ棒で、ベベルキャI3を介
してモーター6Cにより駆動するようになっている。
パイプIi、11を上下動(Z方向)させ、二方向テー
ブルlOをYZ方向に移動させるようになっている。1
6Bは前記スクリューねじ棒76A、76Aの上部に水
平に配置したスクリューねじ棒で、ベベルキャI3を介
してモーター6Cにより駆動するようになっている。
また二方向テーブル10の上には口形をなすカッター支
持台17が設けられ、レール上をカッター支持台17が
X方向に移動するように可動自在に設けられている。ま
たカッター支持台17の内側先端と二方向テーブル10
とはシリンダー18で連結され、カッター支持台12を
ターンテーブル7側へ押圧するようになっている。カッ
ター支持台17の先端には下方に回転カッター19が取
付けられ、プーリー20とベルト21を介して、カッタ
ー支持台I7上に取付けたモーター6DK接続している
。
持台17が設けられ、レール上をカッター支持台17が
X方向に移動するように可動自在に設けられている。ま
たカッター支持台17の内側先端と二方向テーブル10
とはシリンダー18で連結され、カッター支持台12を
ターンテーブル7側へ押圧するようになっている。カッ
ター支持台17の先端には下方に回転カッター19が取
付けられ、プーリー20とベルト21を介して、カッタ
ー支持台I7上に取付けたモーター6DK接続している
。
22は台車で形成されたガイド台で、Y方向に沿って配
置した2本のレール5.5上に乗り、前記二方向テーブ
ル10の移動に伴って電気的(5) に連動するシリンダー23によりY方向に沿って移動す
るようになっている。またこのガイド台22のターンテ
ーブルZ側には第4図に示すように凹曲面2を形成した
水平倣型板24が水平に取付けられていると共に、第3
図に示すように笠の生新形状をなす垂直倣型板25が立
設されている。
置した2本のレール5.5上に乗り、前記二方向テーブ
ル10の移動に伴って電気的(5) に連動するシリンダー23によりY方向に沿って移動す
るようになっている。またこのガイド台22のターンテ
ーブルZ側には第4図に示すように凹曲面2を形成した
水平倣型板24が水平に取付けられていると共に、第3
図に示すように笠の生新形状をなす垂直倣型板25が立
設されている。
26は台車4に水平に突設された第1の倣棒で、この先
端はガイド台22に取付けた水平倣型板24の凹曲面2
に当接するようになっている。
端はガイド台22に取付けた水平倣型板24の凹曲面2
に当接するようになっている。
22はカッター支持台17の側面に固定された第2の倣
棒で、その先端はガイド台22に取付けた垂直倣型板2
5のカーブ面28に摺動自在に当接するようになってい
る。また29は第3図に示すように台車4をガイド台2
2側に常時引っ張るシリンダーである。
棒で、その先端はガイド台22に取付けた垂直倣型板2
5のカーブ面28に摺動自在に当接するようになってい
る。また29は第3図に示すように台車4をガイド台2
2側に常時引っ張るシリンダーである。
次に上記構造をなす石材加工機の動作について説明する
。
。
先ず加工用の石材1をターンテーブル7の上(6)
に載せ、センター押え9により石材lを固定する。
次にカッター支持台17のモーター6Dを駆動させ、回
転カッター19を回転させる。この状態で図示しない制
御装置によりモーター6Bを駆動させ、スクリューねじ
棒12を回転させ、二方向テーブルlOを、ガイドパイ
プ11.11上をY方向に沿って移動させる。このとき
二方向テーブル10の移動に連動して、シリンダー23
が伸出してガイド台22がレール5.5上を移動する。
転カッター19を回転させる。この状態で図示しない制
御装置によりモーター6Bを駆動させ、スクリューねじ
棒12を回転させ、二方向テーブルlOを、ガイドパイ
プ11.11上をY方向に沿って移動させる。このとき
二方向テーブル10の移動に連動して、シリンダー23
が伸出してガイド台22がレール5.5上を移動する。
カッター支持台77U二方向テーブルlO上に、X方向
に沿って摺動自在に取付けられ、且つシリンダー18に
より前方に押圧されているので、回転カッター19は常
時石材1側に付勢されているが、カッター支持台I7に
連結された第2の倣棒27が垂直倣型板250力−ブ面
28に当接してX方向の位置を規制されなからY方向に
移動して行く。またこれに伴ってガイド台22もシリン
ダー23によりY方向に移動し、これに取付けた水平倣
型板24も移動して行く。一方、石材lを載せた台車4
はシリンダー29によりガイド台22側に引っ張られて
いるが、これに取付けた第1の倣棒26は、水平倣型板
24の凹曲面2と当接し、X方向の移動が規制されてい
る。
に沿って摺動自在に取付けられ、且つシリンダー18に
より前方に押圧されているので、回転カッター19は常
時石材1側に付勢されているが、カッター支持台I7に
連結された第2の倣棒27が垂直倣型板250力−ブ面
28に当接してX方向の位置を規制されなからY方向に
移動して行く。またこれに伴ってガイド台22もシリン
ダー23によりY方向に移動し、これに取付けた水平倣
型板24も移動して行く。一方、石材lを載せた台車4
はシリンダー29によりガイド台22側に引っ張られて
いるが、これに取付けた第1の倣棒26は、水平倣型板
24の凹曲面2と当接し、X方向の移動が規制されてい
る。
従って回転カッター19のY方向に沿った移動に伴って
台車4は水平倣型板24の凹曲面2に沿ってX方向に移
動し、石材lの上部が切削される。次にモーター6Cを
駆動させ、スクリューねじ棒76B、76A%16Aを
回転させて立設したガイドパイプ14.14上をプラグ
”)ト15.15が下降し、水平に配置したガイドパイ
プ11.11上の回転カッター17が下降(Z方向)す
る。
台車4は水平倣型板24の凹曲面2に沿ってX方向に移
動し、石材lの上部が切削される。次にモーター6Cを
駆動させ、スクリューねじ棒76B、76A%16Aを
回転させて立設したガイドパイプ14.14上をプラグ
”)ト15.15が下降し、水平に配置したガイドパイ
プ11.11上の回転カッター17が下降(Z方向)す
る。
従って二方向テーブル1oのY方向の移動と、垂直倣型
板25にょるX方向移動により回転カッp−z7taX
Y二方向に移動すると共に、同時に台車4に載せた石材
1は水平倣型板24に倣ってX方向に移動し、これらの
動作も組合せ、更に回転カッター17をZ方向に移動さ
せながら石材lの上方より下方に向って順次加工し、笠
の1側面が2つの凹曲面を合せた形状に加工される。
板25にょるX方向移動により回転カッp−z7taX
Y二方向に移動すると共に、同時に台車4に載せた石材
1は水平倣型板24に倣ってX方向に移動し、これらの
動作も組合せ、更に回転カッター17をZ方向に移動さ
せながら石材lの上方より下方に向って順次加工し、笠
の1側面が2つの凹曲面を合せた形状に加工される。
1側面の加工が完了した後、ターンテーブル7を90度
ずつ回転させながら同様に各側面を加工することにより
第2図に示す様な五輪塔の笠3が自動的に加工される。
ずつ回転させながら同様に各側面を加工することにより
第2図に示す様な五輪塔の笠3が自動的に加工される。
なお上記実施例では水平倣型板24と垂直倣型板25を
夫々1枚ずつ取付けた場合について示したが、複数枚平
行に取付けて、順次切替えて行くことにより更に複雑な
形状の加工を行うこともできる。
夫々1枚ずつ取付けた場合について示したが、複数枚平
行に取付けて、順次切替えて行くことにより更に複雑な
形状の加工を行うこともできる。
また上記実施例では水平倣型板24をガイド台22側に
、第1の倣棒26を台車4側に取付けた場合について示
したが、この逆でも良い。
、第1の倣棒26を台車4側に取付けた場合について示
したが、この逆でも良い。
またガイド台22の移動はシリンダー23に限らず、ス
クリューねじ棒によって行っても良く、更にガイド台2
2は台車状の屯のに限らず、レール上を走行移動する構
造のものでも良い。
クリューねじ棒によって行っても良く、更にガイド台2
2は台車状の屯のに限らず、レール上を走行移動する構
造のものでも良い。
()
以上説明した如く、本発明に係る自動倣石材加工機によ
れば、水平と垂直の2枚の倣型板を組合せ、回転カッタ
ーと石材を載せたターンテーブルとの移動を制御するこ
とにより五輪塔の笠のように2つの凹曲面を組合せたよ
うな複雑な形状のものでも完全に自動的に加工すること
ができ、従来の加工機に比べて作業性を大幅に向上させ
ることができるものである。
れば、水平と垂直の2枚の倣型板を組合せ、回転カッタ
ーと石材を載せたターンテーブルとの移動を制御するこ
とにより五輪塔の笠のように2つの凹曲面を組合せたよ
うな複雑な形状のものでも完全に自動的に加工すること
ができ、従来の加工機に比べて作業性を大幅に向上させ
ることができるものである。
第1図は従来の自動倣石材加工機により五輪塔の笠を加
工する半製品の状態を示す斜視図、第2図は完成した五
輪塔の笠を示す斜視図、第3図は本発明の一実施例によ
る自動倣石材加工機を一部破断して示す側面図、第4図
はその平面図、第5図はその正面図である。 !・・・石 材 2・・・凹曲面 3・・・笠 4・・・台 車 6A、6B、6C・・・モーター 7・・・ターンテーブル 9・・・センター押え10・
・・二方向テーブル 0 () 1ノ、ノ4・・・ガイドパイプ 12、Z15A、715B・・・スクリューねじ棒17
・・・カッター支持台 18.23.29・・・シリンダー 19・・・回転カッター 22・・・ガイド台24・・
・水平倣型板 25・・・垂直倣型板26・・・第1の
倣棒 27・・・第2の倣棒28・・・カーブ面 出願人 代理人 (11)
工する半製品の状態を示す斜視図、第2図は完成した五
輪塔の笠を示す斜視図、第3図は本発明の一実施例によ
る自動倣石材加工機を一部破断して示す側面図、第4図
はその平面図、第5図はその正面図である。 !・・・石 材 2・・・凹曲面 3・・・笠 4・・・台 車 6A、6B、6C・・・モーター 7・・・ターンテーブル 9・・・センター押え10・
・・二方向テーブル 0 () 1ノ、ノ4・・・ガイドパイプ 12、Z15A、715B・・・スクリューねじ棒17
・・・カッター支持台 18.23.29・・・シリンダー 19・・・回転カッター 22・・・ガイド台24・・
・水平倣型板 25・・・垂直倣型板26・・・第1の
倣棒 27・・・第2の倣棒28・・・カーブ面 出願人 代理人 (11)
Claims (1)
- X方向に移動可能な台車上に取付けたターンテーブルと
、YZ二方向に移動する二方向テーブルと、この二方向
テーブル上をX方向に摺動自在に支持されたカッター支
持台と、このカッター支持台に取付けられた回転カッタ
ーと、二方向テーブルに連動し、Y方向に移動可能なガ
イド台上に立設された垂直倣型板と、ガイド台または前
記台車の何れか一方に取付けられた水平倣型板と、これ
と対向する他方に取付けられ水平倣型板と当接する第1
の倣棒と、カッター支持台と一体に連結され前記ガイド
台に取付けた垂直倣型板と当接する第2の倣棒とから成
ることを特徴とする自動倣石材加工機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18568083A JPS6076314A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | 自動倣石材加工機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18568083A JPS6076314A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | 自動倣石材加工機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6076314A true JPS6076314A (ja) | 1985-04-30 |
| JPS639966B2 JPS639966B2 (ja) | 1988-03-03 |
Family
ID=16174986
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18568083A Granted JPS6076314A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | 自動倣石材加工機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6076314A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01156014A (ja) * | 1987-12-14 | 1989-06-19 | Daiwa Kikai Seisakusho:Kk | 石材等の切削方法 |
-
1983
- 1983-10-03 JP JP18568083A patent/JPS6076314A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01156014A (ja) * | 1987-12-14 | 1989-06-19 | Daiwa Kikai Seisakusho:Kk | 石材等の切削方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS639966B2 (ja) | 1988-03-03 |
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