JPS607640A - コントロ−ルレバ−装置 - Google Patents
コントロ−ルレバ−装置Info
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- JPS607640A JPS607640A JP58114711A JP11471183A JPS607640A JP S607640 A JPS607640 A JP S607640A JP 58114711 A JP58114711 A JP 58114711A JP 11471183 A JP11471183 A JP 11471183A JP S607640 A JPS607640 A JP S607640A
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- shape
- responsive element
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Links
- 229910000734 martensite Inorganic materials 0.000 claims abstract description 16
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 15
- 230000009466 transformation Effects 0.000 claims abstract description 11
- 229910001285 shape-memory alloy Inorganic materials 0.000 claims description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 claims description 4
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 239000000956 alloy Substances 0.000 abstract description 2
- 108091027981 Response element Proteins 0.000 description 4
- 229910001566 austenite Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 101150005470 LCL2 gene Proteins 0.000 description 1
- 229910000990 Ni alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 241000270666 Testudines Species 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
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- 210000003746 feather Anatomy 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
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- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
- G11B15/10—Manually-operated control; Solenoid-operated control
Landscapes
- Temperature-Responsive Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は1例えはビデオテレビカメラやオーディオ機器
などの電気機器(二用いられるコントロールレバー装置
に関する。
などの電気機器(二用いられるコントロールレバー装置
に関する。
電気機器に用いられる操作つまみ類のうち。
いわゆるフェザ−タッチと称されるスイッチは。
電気信号によってソレノイドilK動させ、電磁力でレ
バー全動かし、モータの回転制御その他の電気部品の動
作制御を行なうようにしている。
バー全動かし、モータの回転制御その他の電気部品の動
作制御を行なうようにしている。
しかしながらソレノイドハ東量か犬きく、シかも作動時
に生じる叩き音が大きい。またソレノイドの場合、プラ
ンツヤの吸引距離によって動作力が大きく変化するため
、糾伺位置などに高粘1隻が要求されるといった1お」
籾かあった。
に生じる叩き音が大きい。またソレノイドの場合、プラ
ンツヤの吸引距離によって動作力が大きく変化するため
、糾伺位置などに高粘1隻が要求されるといった1お」
籾かあった。
本発明は上記事情(二もとづきなされたもので。
その目的とするところは、従来のソレノイドに代って形
状記憶合金全使用することにより、軽叛でかつ叩き音の
発生が無く、シかも組刊調整の容易なコントロールレバ
ー装装置を提供すること(−ある。
状記憶合金全使用することにより、軽叛でかつ叩き音の
発生が無く、シかも組刊調整の容易なコントロールレバ
ー装装置を提供すること(−ある。
すなわち本発明は、形状記1慈合金からなり。
かつマルテンサイト逆変態を生じる温度にて所定の作動
位置に復元するように形状記憶効果?もたせた形状記憶
熱応動素子と、この素子がマルテンサイト相(冷態時)
のとき当該素子を非作動位置まで移動させるリターンス
プリングと。
位置に復元するように形状記憶効果?もたせた形状記憶
熱応動素子と、この素子がマルテンサイト相(冷態時)
のとき当該素子を非作動位置まで移動させるリターンス
プリングと。
上記素子をマルテンサイト逆変態を生じる温度まで加熱
する通電加熱手段と全具備したこと全特徴とするコント
ロールレバー装置である。
する通電加熱手段と全具備したこと全特徴とするコント
ロールレバー装置である。
以下に本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。第1図において図中1は取付基板全示し、この取付
基板1の一部には複数(図では3箇所)の取付部1a、
lb、lcが階段状に設けられている。また、上記取付
基板1はシャーシ2に固定されるか、あるいはシャ一シ
2と一体に形成されている。
る。第1図において図中1は取付基板全示し、この取付
基板1の一部には複数(図では3箇所)の取付部1a、
lb、lcが階段状に設けられている。また、上記取付
基板1はシャーシ2に固定されるか、あるいはシャ一シ
2と一体に形成されている。
そして上記取付基板1には、各取付部Ja。
lb、lcl二、それぞれ形状記憶熱応動素子3゜4.
5かビスあるいはボルト専の締結具6,7゜8全用いて
画定されている。
5かビスあるいはボルト専の締結具6,7゜8全用いて
画定されている。
各形状記憶熱応動素子3,4.5はそれぞれ短冊状をな
していて1例えはT i −N i合金のような形状記
憶合金により形成されている。セして冷態時のマルテン
サイ)1目では第1図のようにレバー都3a、4a、5
aが直線状態(非動作位置)にあるが1例えは60°〜
80C程度に加熱してオーステナイト相にマルテンサイ
ト逆変態を生じたときには、各レバー都3a。
していて1例えはT i −N i合金のような形状記
憶合金により形成されている。セして冷態時のマルテン
サイ)1目では第1図のようにレバー都3a、4a、5
aが直線状態(非動作位置)にあるが1例えは60°〜
80C程度に加熱してオーステナイト相にマルテンサイ
ト逆変態を生じたときには、各レバー都3a。
4a、5aが例えは第3図のようC:、曲、角状に折れ
曲りだ形状(動作位置)に復元するような形状記憶効果
音もたせである。そして木実施例の場合、各レバー都3
a、a、5aのオーステナイト相での動作位置に、操作
対象物の一例としてラチェット機構10.II、12が
配置されている。そして例えは第3図に示されるように
レバー先端かラチェットPh、Mtr 10に係合する
ことによって、クラッチか断続し1例えはモータの駆動
が制御されるように/よっている。
曲りだ形状(動作位置)に復元するような形状記憶効果
音もたせである。そして木実施例の場合、各レバー都3
a、a、5aのオーステナイト相での動作位置に、操作
対象物の一例としてラチェット機構10.II、12が
配置されている。そして例えは第3図に示されるように
レバー先端かラチェットPh、Mtr 10に係合する
ことによって、クラッチか断続し1例えはモータの駆動
が制御されるように/よっている。
なお、上Nt Vバーfa a a 、 3 b 、
3 cは1枚の形状記憶合金板を用いて一体に形成する
ことにより1部品数の削減と組付けの容易化を図るよう
にしてもよいし、あるいは各々別個に形成することによ
って、高価な形状記憶合金の使用■を節約するようにし
てもよい。
3 cは1枚の形状記憶合金板を用いて一体に形成する
ことにより1部品数の削減と組付けの容易化を図るよう
にしてもよいし、あるいは各々別個に形成することによ
って、高価な形状記憶合金の使用■を節約するようにし
てもよい。
また、上記形状記憶熱応動素子3a、3b。
3cに、それぞれ板はね状のリターンスプリング15,
16.17か締結具6,7.8會用いて取付基板1に共
締めされている。これらリターンスプリング15,16
.17は、上記熱応動素子3,4.5がマルテンサイト
相にあるときには第1図のように各熱応動素子3,4.
5全直線状態(非動作位置)に押し戻すか、熱応動素子
、? 、 4 、5かマルテンサイト逆変態を生じて形
状復元力全発揮したときにはその力に押され第3図のよ
うに曲がるようになっている。
16.17か締結具6,7.8會用いて取付基板1に共
締めされている。これらリターンスプリング15,16
.17は、上記熱応動素子3,4.5がマルテンサイト
相にあるときには第1図のように各熱応動素子3,4.
5全直線状態(非動作位置)に押し戻すか、熱応動素子
、? 、 4 、5かマルテンサイト逆変態を生じて形
状復元力全発揮したときにはその力に押され第3図のよ
うに曲がるようになっている。
そして、上記熱応動素子3,4.5には、マルテンサイ
ト逆変態を生じる温度まで加熱するための通電加熱手段
20の一部全構成する電極21a、21b、22a、2
2b、23a。
ト逆変態を生じる温度まで加熱するための通電加熱手段
20の一部全構成する電極21a、21b、22a、2
2b、23a。
23bが取嶺されている。そして第5図に示されるよう
に一力の電極21a、22a、23aはリード線25”
z介してt源26の一力の極に接続され、他方の電極2
1b、22b、23bはそれぞれリード線27.28.
29’f:介して回路制御部3θに接続され、この回路
側斜部30は電圧制#11都31ケ介して電源26の他
方の極に接続されるようになっている。32は雰囲気温
度を感知するセンナであって、このセンサ32で感知し
た温度イム号をもとじ、@4図に示すような゛電圧波形
となるように重圧制御を行ない、各熱応動素子J g
4 + Jの動作速度(応答性)を高めるよう(二して
いる。
に一力の電極21a、22a、23aはリード線25”
z介してt源26の一力の極に接続され、他方の電極2
1b、22b、23bはそれぞれリード線27.28.
29’f:介して回路制御部3θに接続され、この回路
側斜部30は電圧制#11都31ケ介して電源26の他
方の極に接続されるようになっている。32は雰囲気温
度を感知するセンナであって、このセンサ32で感知し
た温度イム号をもとじ、@4図に示すような゛電圧波形
となるように重圧制御を行ない、各熱応動素子J g
4 + Jの動作速度(応答性)を高めるよう(二して
いる。
なお上記センサ32は1個で各熱応動素子3゜4.5全
体葡制両するようにしてもよいか+ ?IJえは使用条
件の敵しい場合には6熱応動素子3゜4.5自身の発熱
温度を感知するために個々にセンサ32・・・を設ける
ようにしてもよい。
体葡制両するようにしてもよいか+ ?IJえは使用条
件の敵しい場合には6熱応動素子3゜4.5自身の発熱
温度を感知するために個々にセンサ32・・・を設ける
ようにしてもよい。
以上のごとく構成された本火力也例01.各車極の間(
第2図にハツチング葡施した部分)か通゛亀領域となる
。従って1作動させようとする熱応動素子3(または4
または5)の電極間に通屯し発熱させれば、マルテンサ
イト逆変態による形状復元力によって所望の熱“応動素
子3(または4または5)全作動位置まで復元させるこ
とかでき、ラチェットその他の操作対象物?操作するこ
とかできる。この通′竜時の電圧波形は。
第2図にハツチング葡施した部分)か通゛亀領域となる
。従って1作動させようとする熱応動素子3(または4
または5)の電極間に通屯し発熱させれば、マルテンサ
イト逆変態による形状復元力によって所望の熱“応動素
子3(または4または5)全作動位置まで復元させるこ
とかでき、ラチェットその他の操作対象物?操作するこ
とかできる。この通′竜時の電圧波形は。
第4図のように通電開始直後の電圧全一時的に商めるこ
と(二よって、動作速度を茜めることができる。
と(二よって、動作速度を茜めることができる。
一方1通亀を停止して温W+下けれは元のマルテンサイ
ト相に戻り、リターンスプリング15(または16また
は17)の反発力(=よって非動作位置に復帰するもの
である。
ト相に戻り、リターンスプリング15(または16また
は17)の反発力(=よって非動作位置に復帰するもの
である。
なお本実)J小物は以上のことく構1戊したか1本発明
の実施(=当っては本発明の要旨を逸脱しない範囲で、
形状記憶熱応動素子やリターンスプリング、通電加熱手
段、被操作対象物等の構成。
の実施(=当っては本発明の要旨を逸脱しない範囲で、
形状記憶熱応動素子やリターンスプリング、通電加熱手
段、被操作対象物等の構成。
形状等の具体的態様を種々に変更して実施できることは
吉うまでもない。
吉うまでもない。
以上説明したように本発明に′よれは、従来のソレノイ
ドに代って形状記憶合金からなる熱応動素子?レバー駆
動源として用い、この熱応動素子を直接通電加熱等によ
って加熱制御することにより作動させるようにしている
。
ドに代って形状記憶合金からなる熱応動素子?レバー駆
動源として用い、この熱応動素子を直接通電加熱等によ
って加熱制御することにより作動させるようにしている
。
従って本発明によれは、ソレノイドを用いたもの;二比
べて大幅な軽量化か可能となり、かつ叩き音の発生も無
い。また、ソレノイドのよう(ニブランジャの吸引距離
によって動作力か人怖に変動するといった不具合かなく
、動作カケある程度一定に近刊けることかできる。従っ
て組伺位置の精度か緩和され、租付か容易化するととも
(二、調整も容易になるなど、火用土大きな効果がある
。
べて大幅な軽量化か可能となり、かつ叩き音の発生も無
い。また、ソレノイドのよう(ニブランジャの吸引距離
によって動作力か人怖に変動するといった不具合かなく
、動作カケある程度一定に近刊けることかできる。従っ
て組伺位置の精度か緩和され、租付か容易化するととも
(二、調整も容易になるなど、火用土大きな効果がある
。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は側I/1図、
第2図は底面図、第3図はレバーの一部の作動状態を示
す側面図、第4図は加熱助の電圧波形を示す図、第5図
は辿゛屯加熱に用いる回路の概略図である。 3.4.5・・・形状記憶熱応動素子、15!16.1
7・・・リターンスプリング、20・・・通電加熱手段
。 QA( 1ゎゎ か8・q・−9El 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 ■、事件の表示 特願昭58−114711号 2、発明の名称 コントロールレバー装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (464) 日本発条株式会社 4、代理人 6、補正の対象 明細書 に5””−>、L 7、補正の内容 (1)特許請求の範囲を別紙の通り訂正する。 (2) 明細書第4頁第18行目に[3b 、 3 c
Jとあるを「4a、5a」と訂正する。 (31同第5頁第4行〜5行目にかけて「3n、3b、
3cjとあるを 「3,4,5」と訂正する。 2特許請求の範囲 (1) 形状記憶合金からなり、かつマルテンサイト逆
変態を生じる温度にて所定の作動位置に復元するような
形状記憶効果をもたせた形状記憶熱応動素子と、上記形
状記憶熱応動素子がマルテンサイト相のとき当該熱応動
素子を非作動位置まで移動させるリターンスプリングと
、上記形状記憶熱応動素子をマルテンサイト逆変態を生
じる温度まで加熱する通電、加熱手段とを具備した仁と
を特徴とするコントロールレバー装置。
第2図は底面図、第3図はレバーの一部の作動状態を示
す側面図、第4図は加熱助の電圧波形を示す図、第5図
は辿゛屯加熱に用いる回路の概略図である。 3.4.5・・・形状記憶熱応動素子、15!16.1
7・・・リターンスプリング、20・・・通電加熱手段
。 QA( 1ゎゎ か8・q・−9El 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 ■、事件の表示 特願昭58−114711号 2、発明の名称 コントロールレバー装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (464) 日本発条株式会社 4、代理人 6、補正の対象 明細書 に5””−>、L 7、補正の内容 (1)特許請求の範囲を別紙の通り訂正する。 (2) 明細書第4頁第18行目に[3b 、 3 c
Jとあるを「4a、5a」と訂正する。 (31同第5頁第4行〜5行目にかけて「3n、3b、
3cjとあるを 「3,4,5」と訂正する。 2特許請求の範囲 (1) 形状記憶合金からなり、かつマルテンサイト逆
変態を生じる温度にて所定の作動位置に復元するような
形状記憶効果をもたせた形状記憶熱応動素子と、上記形
状記憶熱応動素子がマルテンサイト相のとき当該熱応動
素子を非作動位置まで移動させるリターンスプリングと
、上記形状記憶熱応動素子をマルテンサイト逆変態を生
じる温度まで加熱する通電、加熱手段とを具備した仁と
を特徴とするコントロールレバー装置。
Claims (1)
- (1) 形状記憶合金からなり、かつマルテンサイト逆
変態を生じる温度にて所定の作動位置(二復元するよう
な形状記憶効果音もたせた形状記憶熱応動素子と、上記
形状記憶熱応動素子がマルテンサイト相のとき当該熱応
動素子全非作動位置まで移動させるリターンスプリング
と、上記形状記憶熱応動素子をマルテンサイト逆変態を
生じる温度まで加熱する通電加熱手段と全具備したこと
全特徴とするコントロールレバー装置。 +21 上記通電加熱手段は、上記形状記憶熱応動素子
の一部にLM、 PIA’c取付け、この形状記憶熱応
動素子の−819に直接通電させて発熱させるようにし
た直接通電加熱方式であることを%徴とスルコントロー
ルレバー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58114711A JPS607640A (ja) | 1983-06-25 | 1983-06-25 | コントロ−ルレバ−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58114711A JPS607640A (ja) | 1983-06-25 | 1983-06-25 | コントロ−ルレバ−装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS607640A true JPS607640A (ja) | 1985-01-16 |
Family
ID=14644706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58114711A Pending JPS607640A (ja) | 1983-06-25 | 1983-06-25 | コントロ−ルレバ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS607640A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5954087A (ja) * | 1982-09-22 | 1984-03-28 | Hitachi Ltd | スライダ自動ロ−デイング機構 |
-
1983
- 1983-06-25 JP JP58114711A patent/JPS607640A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5954087A (ja) * | 1982-09-22 | 1984-03-28 | Hitachi Ltd | スライダ自動ロ−デイング機構 |
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