JPS607654A - 磁気記録復調方式 - Google Patents
磁気記録復調方式Info
- Publication number
- JPS607654A JPS607654A JP11562983A JP11562983A JPS607654A JP S607654 A JPS607654 A JP S607654A JP 11562983 A JP11562983 A JP 11562983A JP 11562983 A JP11562983 A JP 11562983A JP S607654 A JPS607654 A JP S607654A
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- Japan
- Prior art keywords
- data
- writing density
- read data
- magnetic recording
- read
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J61/00—Gas-discharge or vapour-discharge lamps
- H01J61/02—Details
- H01J61/30—Vessels; Containers
- H01J61/32—Special longitudinal shape, e.g. for advertising purposes
- H01J61/325—U-shaped lamps
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/14—Digital recording or reproducing using self-clocking codes
- G11B20/1403—Digital recording or reproducing using self-clocking codes characterised by the use of two levels
- G11B20/1407—Digital recording or reproducing using self-clocking codes characterised by the use of two levels code representation depending on a single bit, i.e. where a one is always represented by a first code symbol while a zero is always represented by a second code symbol
- G11B20/1419—Digital recording or reproducing using self-clocking codes characterised by the use of two levels code representation depending on a single bit, i.e. where a one is always represented by a first code symbol while a zero is always represented by a second code symbol to or from biphase level coding, i.e. to or from codes where a one is coded as a transition from a high to a low level during the middle of a bit cell and a zero is encoded as a transition from a low to a high level during the middle of a bit cell or vice versa, e.g. split phase code, Manchester code conversion to or from biphase space or mark coding, i.e. to or from codes where there is a transition at the beginning of every bit cell and a one has no second transition and a zero has a second transition one half of a bit period later or vice versa, e.g. double frequency code, FM code
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の技術分野
本発明はFMHC録方式寺で書込まれた磁気記録媒体上
のデータ′t−復調するための正しい書込み密度が答易
に得られる磁気記録復調方式に関するものでるる。
のデータ′t−復調するための正しい書込み密度が答易
に得られる磁気記録復調方式に関するものでるる。
(2)従来技術と問題点
従来、通帳、カード等に設けられる磁気スト2イブ上へ
の情報記録にはFM記録方式のたとえばF2F方式が用
いられる。すなわち、磁気ストライプ書込用に実装され
たスリットエンコーダのタイミング周期に対応し、1”
のパルス幅(周波数)に対し”0″は2倍のパルス幅(
1/2の周波数)とする。
の情報記録にはFM記録方式のたとえばF2F方式が用
いられる。すなわち、磁気ストライプ書込用に実装され
たスリットエンコーダのタイミング周期に対応し、1”
のパルス幅(周波数)に対し”0″は2倍のパルス幅(
1/2の周波数)とする。
この場合の再生では、タイミング周期の75%以下なら
ば1”、75%〜150%ならば”0”、150%以上
ならばビット抜けと判定している。
ば1”、75%〜150%ならば”0”、150%以上
ならばビット抜けと判定している。
この11i’M記録方式で書込まれた磁気データを再生
するためには、前記基準となる周期が必要である。
するためには、前記基準となる周期が必要である。
第1図に示すように、リードヘッド1からプリアンプ2
を介して復調回路6で1”、“o′紫演出してリードデ
ータを出力する場合に、従来は復調回路3に対し書込み
密度設定部4によりたとえば外部から所定周期を与える
設足端子やモノステーブル等の参照信号の設定を行なう
。また、リードヘッドの検出信号によシ誓込み密度を検
知する方法もあるが、予め磁気ストライプの先頭にデ〜
りとしてオール″0″等の所定ビットを書込むための構
成が必要であシ、データの書込み手順が複雑化する欠点
がある。
を介して復調回路6で1”、“o′紫演出してリードデ
ータを出力する場合に、従来は復調回路3に対し書込み
密度設定部4によりたとえば外部から所定周期を与える
設足端子やモノステーブル等の参照信号の設定を行なう
。また、リードヘッドの検出信号によシ誓込み密度を検
知する方法もあるが、予め磁気ストライプの先頭にデ〜
りとしてオール″0″等の所定ビットを書込むための構
成が必要であシ、データの書込み手順が複雑化する欠点
がある。
(3)発明の目的
本発明の目的はFM記録方式で書込まれた磁気ストライ
プのデータを復調するための正しい書込み密度が容易に
得られるFM磁気記録復調方式を提供することである。
プのデータを復調するための正しい書込み密度が容易に
得られるFM磁気記録復調方式を提供することである。
(4)発明の構成
前記目的を達成するため、本発明のFM@気記録復調方
式は磁気ヘッドと、磁気記録媒体への簀込みタイミング
を与えるエンコーダとを有し、該磁気記録媒体に書込ま
れたデータを再生する磁気記録復調方式において、前記
磁気記録媒体のリードデータと前記エンコーダからの書
込みタイミング信号を切替えて検出する検出手段を設け
、該書込みタイミング信号を参照してリードデータを復
調することを特徴とするものである。
式は磁気ヘッドと、磁気記録媒体への簀込みタイミング
を与えるエンコーダとを有し、該磁気記録媒体に書込ま
れたデータを再生する磁気記録復調方式において、前記
磁気記録媒体のリードデータと前記エンコーダからの書
込みタイミング信号を切替えて検出する検出手段を設け
、該書込みタイミング信号を参照してリードデータを復
調することを特徴とするものである。
(5)発明の実施例
本発明で用いる書込み密度の参照信号は外部からでなく
内部で設定するが、従来のようにデータにょるものでは
なく、スリットエンコーダからのタイミング信号で書込
み密度を得るもので、磁気ストライプのり−ドデータ再
生時に切替えて書込み密度を検出し、リードデータとと
もにメモリに保持し、これを復調に用いるようにしたも
のである。
内部で設定するが、従来のようにデータにょるものでは
なく、スリットエンコーダからのタイミング信号で書込
み密度を得るもので、磁気ストライプのり−ドデータ再
生時に切替えて書込み密度を検出し、リードデータとと
もにメモリに保持し、これを復調に用いるようにしたも
のである。
第2図は本発明の実施例の構成説明図である。
同図において、FM記録方式を用いた磁気ストライプの
記録再生装置の1例を示す。第6図に示す磁気カード2
0の磁気ストライプ21に対しリード。
記録再生装置の1例を示す。第6図に示す磁気カード2
0の磁気ストライプ21に対しリード。
ライトヘッドを相対的に移動させてF2F方式による記
録再生を行なう。すなわち、これらヘッドの移動機構に
直結してスリットエンコーダ5が設けられ、発光素子と
受光素子よ構成る光セン丈6によシ磁気ストライプ21
とヘッドの相対的移動制御と書込みタイミングが与えら
れる。
録再生を行なう。すなわち、これらヘッドの移動機構に
直結してスリットエンコーダ5が設けられ、発光素子と
受光素子よ構成る光セン丈6によシ磁気ストライプ21
とヘッドの相対的移動制御と書込みタイミングが与えら
れる。
すなわち、プリアンプ7を介してデータ書込み回路8に
入れ書込みデータを制御しライトヘッド9に送シ磁気ス
トライプ21に書込む。
入れ書込みデータを制御しライトヘッド9に送シ磁気ス
トライプ21に書込む。
このように書込まれた磁気ストライプ21を別の時点で
リードヘッド2により再生する際、本発明では、ヘッド
の相対移動の初期のまだデータの存在しない間に、スリ
ットエンコーダ5の光センサ6による信号をプリアンプ
7を介しモード切替スイッチ10のb IIを通してイ
ンタバルカウンタ11によシその周期を測定し、リード
データメモリ12内の書込み密度領域に格納する。次に
磁気ストライプのデータの存在する部分に入ったときモ
ード切替スイッチ10をα側に切替えリードヘッド1か
らプリアンプ2を介して読取られたデータをインタバル
カウンタ11に入力し、12F方式の立上シ立下り間の
インタバルを測定しこれをリードデータメモリ12に順
次格納保持する。これらのリードデータの各インタバル
と書込み密度の周期を復調回路6に送り、前述の判定基
準、すなわち書込み密度の周期の75%以下ならば1”
、75%〜150%ならば0”、150%以上ならばビ
ット抜けと判定し、その結果を復調出力として送出する
。なお、この構成において、データ書込み回路8の書込
みデータの薯込みタイミング制御を必要によシリードデ
ータメモリ12内の畜込み密度の周期を使用する場合も
ある。
リードヘッド2により再生する際、本発明では、ヘッド
の相対移動の初期のまだデータの存在しない間に、スリ
ットエンコーダ5の光センサ6による信号をプリアンプ
7を介しモード切替スイッチ10のb IIを通してイ
ンタバルカウンタ11によシその周期を測定し、リード
データメモリ12内の書込み密度領域に格納する。次に
磁気ストライプのデータの存在する部分に入ったときモ
ード切替スイッチ10をα側に切替えリードヘッド1か
らプリアンプ2を介して読取られたデータをインタバル
カウンタ11に入力し、12F方式の立上シ立下り間の
インタバルを測定しこれをリードデータメモリ12に順
次格納保持する。これらのリードデータの各インタバル
と書込み密度の周期を復調回路6に送り、前述の判定基
準、すなわち書込み密度の周期の75%以下ならば1”
、75%〜150%ならば0”、150%以上ならばビ
ット抜けと判定し、その結果を復調出力として送出する
。なお、この構成において、データ書込み回路8の書込
みデータの薯込みタイミング制御を必要によシリードデ
ータメモリ12内の畜込み密度の周期を使用する場合も
ある。
第4図(α)〜(d)は第2図の実施例の要部の動作波
形図である。
形図である。
同図(α)はモード切替スイッチ10の切替動作を示し
、同図(b)のヘッド移動範囲中のb則切替区間に書込
み密度のリードを行ない、同図(c)に示す光センサ6
からのスリット信号の周期がリードデータメモ!712
に書込み密度として格納され、次に切替スイッチ10の
α側切替区間に同図(d)に示すリードヘッドによりリ
ード信号の谷インタバルがリードデータメモリ12に格
納され、これらのインタバルが書込み密度の周期を参照
して復調されることは前述のとおりである。
、同図(b)のヘッド移動範囲中のb則切替区間に書込
み密度のリードを行ない、同図(c)に示す光センサ6
からのスリット信号の周期がリードデータメモ!712
に書込み密度として格納され、次に切替スイッチ10の
α側切替区間に同図(d)に示すリードヘッドによりリ
ード信号の谷インタバルがリードデータメモリ12に格
納され、これらのインタバルが書込み密度の周期を参照
して復調されることは前述のとおりである。
な説明したように、本発明によれば、磁気ストライプの
リードデータとエンコーダからのξ込み密度を切替えて
検出しメモリに保持し、該書込み密度を参照してリード
データを復調するものである。これによシ従来のように
予めデータの先頭に書込み密度検出のためのデータを付
加するための構成手順を簡略化するとともに、書込み密
度の変更に対してそのままで無調整で対処できるという
利点がある。
リードデータとエンコーダからのξ込み密度を切替えて
検出しメモリに保持し、該書込み密度を参照してリード
データを復調するものである。これによシ従来のように
予めデータの先頭に書込み密度検出のためのデータを付
加するための構成手順を簡略化するとともに、書込み密
度の変更に対してそのままで無調整で対処できるという
利点がある。
第1図は従来例の説明図、第2図は本発明の実施列の構
成説明図、第6図は磁気ストライプの説明図、第4図は
第2図の実施例の要部の動作波形図であシ、図中、1は
リードヘッド、2.7はプリアンプ、6は復調回路、5
はスリットエンコーダ、6は光センサ、8はデーター書
込み回路、9はライトヘッド、10はモード切替スイッ
チ、11はインタバルカウンタ、12はリードデータメ
モリ、20はカード、21は磁気ストライプを示す。 特許出願人 富士通株式会社 復代理人 弁理士 1)坂 善 重 第1図 書込与データ 第4図 I)側
成説明図、第6図は磁気ストライプの説明図、第4図は
第2図の実施例の要部の動作波形図であシ、図中、1は
リードヘッド、2.7はプリアンプ、6は復調回路、5
はスリットエンコーダ、6は光センサ、8はデーター書
込み回路、9はライトヘッド、10はモード切替スイッ
チ、11はインタバルカウンタ、12はリードデータメ
モリ、20はカード、21は磁気ストライプを示す。 特許出願人 富士通株式会社 復代理人 弁理士 1)坂 善 重 第1図 書込与データ 第4図 I)側
Claims (1)
- 磁気ヘッドと、磁気記録媒体への書込みタイミングを与
えるエンコーダとをMし、該磁気記録媒体に書込“まれ
たデータを再生する磁気記録復調方式におhて、前記磁
気記録媒体のリードデータと前記エンコーダからの書込
みタイミング信号を切替えて検出する構出手段を設け、
該書込みタイミング信号を参照してリードデータを復調
することを特徴とする磁気記録復調方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11562983A JPS607654A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 磁気記録復調方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11562983A JPS607654A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 磁気記録復調方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS607654A true JPS607654A (ja) | 1985-01-16 |
Family
ID=14667376
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11562983A Pending JPS607654A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 磁気記録復調方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS607654A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010093963A (ja) * | 2008-10-09 | 2010-04-22 | Mitsubishi Electric Corp | 磁石発電機の固定子および磁石発電機 |
-
1983
- 1983-06-27 JP JP11562983A patent/JPS607654A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010093963A (ja) * | 2008-10-09 | 2010-04-22 | Mitsubishi Electric Corp | 磁石発電機の固定子および磁石発電機 |
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