JPS6076856A - 課金パルス送出方式 - Google Patents
課金パルス送出方式Info
- Publication number
- JPS6076856A JPS6076856A JP18554583A JP18554583A JPS6076856A JP S6076856 A JPS6076856 A JP S6076856A JP 18554583 A JP18554583 A JP 18554583A JP 18554583 A JP18554583 A JP 18554583A JP S6076856 A JPS6076856 A JP S6076856A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- current
- output
- function generator
- gradually
- pulse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M15/00—Arrangements for metering, time-control or time indication ; Metering, charging or billing arrangements for voice wireline or wireless communications, e.g. VoIP
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Meter Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(・す9発191の技術分野
本発明は課金パルス送出力式に係り、特に電子父換1;
1の公衆電話機用加入者回路に於tJる課金パルスjX
出力式に関するもの一ζある。
1の公衆電話機用加入者回路に於tJる課金パルスjX
出力式に関するもの一ζある。
(1+)、 fiL末技術と問題点
電了交模1フに於いては装置の小型化、経済化が中間な
課題であり、公衆電話機圧加入省−回路ても課金フ・イ
ルクの電子化が必要である。
課題であり、公衆電話機圧加入省−回路ても課金フ・イ
ルクの電子化が必要である。
第1図は従来の公衆電話機用加入者回路の一実施例を示
す図である。
す図である。
図中、A及び13は出力端子、101は公衆電話機、1
02はチョーク・コイルI、及びコンデンサCからなる
課金フィルタ、103は転極スイッチ、104 は直流
電流を供給するレター・コイル、Vbbは直流電源であ
る。
02はチョーク・コイルI、及びコンデンサCからなる
課金フィルタ、103は転極スイッチ、104 は直流
電流を供給するレター・コイル、Vbbは直流電源であ
る。
本公衆電話機用加入者回路は直流7il源Vbbと接続
し、レター・コイル104−転極スイノチ103−課金
フィルタ102一端子A、13を経由して公衆?Ii話
槻101に直流電流1mを供給し、又転極スイッチ10
3を所定時間(数十乃至数百mS)反転するごとにより
課金パルス(負方向電流In)を公衆電話1j3410
1に送出して貨幣収納を促す。
し、レター・コイル104−転極スイノチ103−課金
フィルタ102一端子A、13を経由して公衆?Ii話
槻101に直流電流1mを供給し、又転極スイッチ10
3を所定時間(数十乃至数百mS)反転するごとにより
課金パルス(負方向電流In)を公衆電話1j3410
1に送出して貨幣収納を促す。
此処で転極スイッチ103による急激な供給電流の変化
に際し公衆電話機101及び通話回路に高1.’、’]
波雑音を出すので、課金フィルタ102を使用すること
により41i減、漸増する電流を11ノで此れを公衆電
話機101 に供給することにより外音の軽減を、′1
1っていた。
に際し公衆電話機101及び通話回路に高1.’、’]
波雑音を出すので、課金フィルタ102を使用すること
により41i減、漸増する電流を11ノで此れを公衆電
話機101 に供給することにより外音の軽減を、′1
1っていた。
此のイ・i> c:二公衆電話機用加入”u ll’l
路では、課金フィルタは重要な機能を果たし必要不可欠
なものであるか、チョーク コイルLは数へツリーで、
コンデンサCは数十マイクロ・ファラッドである為課金
フ・イルクト冒l、は大型となり、公衆電話機用加入者
回路の小型化が出来ないと云う欠点があった。
路では、課金フィルタは重要な機能を果たし必要不可欠
なものであるか、チョーク コイルLは数へツリーで、
コンデンサCは数十マイクロ・ファラッドである為課金
フ・イルクト冒l、は大型となり、公衆電話機用加入者
回路の小型化が出来ないと云う欠点があった。
(C)0発明の目的
本発明の(」的は従来技術の有する上記の欠点を除去し
、大型のチョーク・コイル及び大容量のコンデンサを必
要としない課金パルス送出力式を提供することである。
、大型のチョーク・コイル及び大容量のコンデンサを必
要としない課金パルス送出力式を提供することである。
(d)5発明の構成
上記の1」的は本発明によれば、公衆電話機に直流電流
の供給を行う加入者回路に於いて、直流給電回路と前記
直流給電回路に接続する給電電流の検出手段と帰還手段
を具(iηし、前記検出手段と帰還手段の接続中間点に
電圧関数発生器又は電流関数発生器を接続し、前記関数
発生器の起動及び停止]−を外1)1;より制御するこ
とを特徴とする課金パルス送出方式をJにイノ(するご
とにより達成される。
の供給を行う加入者回路に於いて、直流給電回路と前記
直流給電回路に接続する給電電流の検出手段と帰還手段
を具(iηし、前記検出手段と帰還手段の接続中間点に
電圧関数発生器又は電流関数発生器を接続し、前記関数
発生器の起動及び停止]−を外1)1;より制御するこ
とを特徴とする課金パルス送出方式をJにイノ(するご
とにより達成される。
(e)9発明の実施例
第2図は本発明の一実施例を示す図である。
図中、1は直流給電回路、2及び3はカレントミラー、
4は電圧関数発生器、K1は制御端子、K2ば転極スイ
ッチ、DIはダイオ−1−1RL、R31は夫々抵抗、
其の他の符号は第1図と同しである。尚抵抗RLは電話
11置の内部抵抗である。
4は電圧関数発生器、K1は制御端子、K2ば転極スイ
ッチ、DIはダイオ−1−1RL、R31は夫々抵抗、
其の他の符号は第1図と同しである。尚抵抗RLは電話
11置の内部抵抗である。
又第4図は第2図、第3図の動作説明用の図である。
直流供給回路1ば一対の出力増1陥器と電流検出器から
構成され、填気側出力増幅器出線11と電源側出力増幅
器出線12ば第2図に示す様に夫々転極スイッチに2に
接続され、転極スイッチl< 2により転極可能な接続
になっている。
構成され、填気側出力増幅器出線11と電源側出力増幅
器出線12ば第2図に示す様に夫々転極スイッチに2に
接続され、転極スイッチl< 2により転極可能な接続
になっている。
又直流供給回路1の電源線13、地気線14ば夫々直流
電源vbb及び地気に接続され、電流検出器出線15は
カレント・ミラー2の入力に、帰還入力線16はカレン
ト・ミラー3の出力に夫々接続されている。
電源vbb及び地気に接続され、電流検出器出線15は
カレント・ミラー2の入力に、帰還入力線16はカレン
ト・ミラー3の出力に夫々接続されている。
更に1工り抗R31はカレン]・・ミラー3の入力抵抗
となる様に直列接続してカレン1−・ミラー2の出力に
接続する。
となる様に直列接続してカレン1−・ミラー2の出力に
接続する。
it圧関数発住器4の入力線41は制御端子に1に、出
力線42はダイオードDIのカソードに、ダイオ−F’
1.) Iのアノードはカレント・ミラー2の出力と
抵抗R3]との接続点に連結される。
力線42はダイオードDIのカソードに、ダイオ−F’
1.) Iのアノードはカレント・ミラー2の出力と
抵抗R3]との接続点に連結される。
以゛ト図に従って本発明のfi’(=細を説明する。
課金パルスを送出しない期間(第4図の正極時間ンでは
、転極スイッチに2が正常な状態で直流イハ給回路1と
負荷抵抗RLとが接続され、負荷電流1mを流すことに
より、電流検出器出線15には電流1mに比例した電流
11がjHられる。
、転極スイッチに2が正常な状態で直流イハ給回路1と
負荷抵抗RLとが接続され、負荷電流1mを流すことに
より、電流検出器出線15には電流1mに比例した電流
11がjHられる。
検出電流11は、カレント・ミラー2.11(抗R3]
、カレント・ミラー3を経て直流供給回に’k 1への
り;ル還電流】2として、増幅器駆動入力線16に入力
する。
、カレント・ミラー3を経て直流供給回に’k 1への
り;ル還電流】2として、増幅器駆動入力線16に入力
する。
今i1i制御端子)く1にOF F入力を印加し、電圧
関数発生器4の出力型IJE V Cを発生させ、前述
のカレントミラー3の入力抵抗1731と帰還電流12
により生ずる電圧降下V37の値が、 Vc >R31・I 2 = K31 とな、る様に設
定すれば、ダイオードD1は逆バイアスされ、切断状態
となる。従って検出電流I】と帰還電流12とが等しく
なり、通常の直流給電が1〕われろ。
関数発生器4の出力型IJE V Cを発生させ、前述
のカレントミラー3の入力抵抗1731と帰還電流12
により生ずる電圧降下V37の値が、 Vc >R31・I 2 = K31 とな、る様に設
定すれば、ダイオードD1は逆バイアスされ、切断状態
となる。従って検出電流I】と帰還電流12とが等しく
なり、通常の直流給電が1〕われろ。
但しカレント・ミラー2及びカレン1リミラー3の伝達
比率は1:1とする。
比率は1:1とする。
次に課金パルスを送出する時には、制御端子に1、に○
Nパルスを入力し、電圧関数発生器4の出力電圧VCが
、第4図のtelの様に時間τ1て漸減してOVとなる
様にする。電圧関数発生器4の出力電圧VCの値が、V
c<K31となる点で、ダイオ−1”DIは正バイアス
され、導通状態となる。
Nパルスを入力し、電圧関数発生器4の出力電圧VCが
、第4図のtelの様に時間τ1て漸減してOVとなる
様にする。電圧関数発生器4の出力電圧VCの値が、V
c<K31となる点で、ダイオ−1”DIは正バイアス
され、導通状態となる。
此の結果V31は略Vc と等しくなり、従ってカレン
ト ミラー3の入力電流12は、 12−Vc/R31となって次第に/#1減する電圧V
cに比例する電流となり、此れが直流(Jl、給回路I
の駆動電流となるので、負荷電流1mは第4図の+81
に示す様に次第に1411減して0になる電流を出力す
る。
ト ミラー3の入力電流12は、 12−Vc/R31となって次第に/#1減する電圧V
cに比例する電流となり、此れが直流(Jl、給回路I
の駆動電流となるので、負荷電流1mは第4図の+81
に示す様に次第に1411減して0になる電流を出力す
る。
此処で、転極スイ2.ヂK 2を第4図のfblに示す
時IN t 2でレバース方向に転極し、第4図の(a
)に示ずIl、′J間t1で制御α+81子に1にOF
Fパルスを印加する。
時IN t 2でレバース方向に転極し、第4図の(a
)に示ずIl、′J間t1で制御α+81子に1にOF
Fパルスを印加する。
電圧関数発生器4の出力は、第4図の(C)に示す様に
11・5間τ2で漸増しVCに達する電圧を発生させる
ことにより、カレント・ミラー3の入力電流I2はVc
に比例した電流となり直流供給回路工に入力されるので
負イ“1ii?li流1mは0から次第に漸増するが、
転極スイッチに2がレバース方向に転極しているので、
第4図の(e)に示す様に逆方向の負荷電流1++とな
っ′ζ出力される。
11・5間τ2で漸増しVCに達する電圧を発生させる
ことにより、カレント・ミラー3の入力電流I2はVc
に比例した電流となり直流供給回路工に入力されるので
負イ“1ii?li流1mは0から次第に漸増するが、
転極スイッチに2がレバース方向に転極しているので、
第4図の(e)に示す様に逆方向の負荷電流1++とな
っ′ζ出力される。
更に所要の転極時間Tの後、制御端子Klと転極スイッ
チに2を前述の制御手順と同様に行い、逆方向の負荷電
流から正方向の負荷電流に変化させることにより、第4
図のto)に示す様な課金パルス電流が1すられる。
チに2を前述の制御手順と同様に行い、逆方向の負荷電
流から正方向の負荷電流に変化させることにより、第4
図のto)に示す様な課金パルス電流が1すられる。
課金パルス電流は上述した様に負荷電流に急激な電6:
L変化を与えることなく転極するa・要があり、前記の
方法では制91面1111子に1、転極スイッチに2及
び電圧関数発生器4の時定数の間には次の関係が成立し
なければならない。
L変化を与えることなく転極するa・要があり、前記の
方法では制91面1111子に1、転極スイッチに2及
び電圧関数発生器4の時定数の間には次の関係が成立し
なければならない。
ti>t2>τ1
第3図は本発明の別の一実施例を示す図である。
図中5は電流関数発生器で、其の他の符号は第2図と同
しである。
しである。
第3図が第2図と異なる点は、カレン1−・ミラー2の
出力線をカレント・ミラー3の入力線に接続し、其の接
続点に電流関数発生器5を接続し、其の入力線を制御端
子K 1に接続することである。
出力線をカレント・ミラー3の入力線に接続し、其の接
続点に電流関数発生器5を接続し、其の入力線を制御端
子K 1に接続することである。
電流関数発生器5は制御端子に1の制御入力により、出
力電流がIfi増又は漸減するものであり、第4図の(
d+に示す様に漸増時定数τ1、/17減時定数τ2に
より出力電流1cを発生ずる。
力電流がIfi増又は漸減するものであり、第4図の(
d+に示す様に漸増時定数τ1、/17減時定数τ2に
より出力電流1cを発生ずる。
課金パルスを送出しない場合は、制?1lll端子に1
にOFF入力を印加することにより電流関数発生器5の
出力ば0とすれば直流供給回路1の駆動電流I2は、1
1と等しくなって第2図の実施例と同様に正常給電を行
う。
にOFF入力を印加することにより電流関数発生器5の
出力ば0とすれば直流供給回路1の駆動電流I2は、1
1と等しくなって第2図の実施例と同様に正常給電を行
う。
課金パルスを送出する場合は、制御端子に1にON入力
を印加するごと4こより、電流1cは0がらNli増し
、直流供給回Il′&1の駆動電流■2が、12=II
−ICでiti’J ral+され、? 2=0となる
過程で負イ:カ電流1mは第4図の(e)に示す様に次
第に?411 >iVしてOになる電流が出力される。
を印加するごと4こより、電流1cは0がらNli増し
、直流供給回Il′&1の駆動電流■2が、12=II
−ICでiti’J ral+され、? 2=0となる
過程で負イ:カ電流1mは第4図の(e)に示す様に次
第に?411 >iVしてOになる電流が出力される。
此処で転極スイッチに2をレバース方向に転極し、制御
&i:11’子KlにOFFパルスを印加することによ
り?li流1cは漸減し、駆動電流12が11に等しく
なる過程で逆方向の負荷電流Inが出力される。
&i:11’子KlにOFFパルスを印加することによ
り?li流1cは漸減し、駆動電流12が11に等しく
なる過程で逆方向の負荷電流Inが出力される。
以下第2図の実施例の場合と同しくレバースからノーマ
ルにして、第4図の(elに示す様な課金パルス電流が
f4i(られる。
ルにして、第4図の(elに示す様な課金パルス電流が
f4i(られる。
(f)1発明の勿ノ果
以上6゛「細に説明した様に本発明によれは、直流型’
/にのイ」(給と課金フィルタを一体として電子回路で
構成することか+jJ能となり、課金パルスの送出を葛
易にjjえるとムう大きい効果がある。
/にのイ」(給と課金フィルタを一体として電子回路で
構成することか+jJ能となり、課金パルスの送出を葛
易にjjえるとムう大きい効果がある。
第1図は従来の公衆電話機用加入者回路の一実施例を示
す図である。 第2図は本発明の一実施例を示す図である。 第3図は本発明の別の一実施例を示す図である。 第41図は第2図、第3図の動作を説明する為の図であ
る。 洋 3 図 竿 4 図
す図である。 第2図は本発明の一実施例を示す図である。 第3図は本発明の別の一実施例を示す図である。 第41図は第2図、第3図の動作を説明する為の図であ
る。 洋 3 図 竿 4 図
Claims (1)
- 公衆電話機に直流電流の供給を行う加入者回路6ご於い
て、直流給電回路と前記直流給電回路に接、b′Lする
給電1”h流の検出手段とり17)還手段を只0:tj
シ、1iii記検出手段と掃還手段の接続中間点に電
圧関数発生器又は電流関数発生器を接続し、前記関数発
生器の起)すJ及び仔11−を外部より制11111す
ることを特徴とj−る課金パルス送出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18554583A JPS6076856A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | 課金パルス送出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18554583A JPS6076856A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | 課金パルス送出方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6076856A true JPS6076856A (ja) | 1985-05-01 |
Family
ID=16172675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18554583A Pending JPS6076856A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | 課金パルス送出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6076856A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5875363A (ja) * | 1981-10-29 | 1983-05-07 | Oki Electric Ind Co Ltd | 公衆用課金パルス送出回路 |
-
1983
- 1983-10-04 JP JP18554583A patent/JPS6076856A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5875363A (ja) * | 1981-10-29 | 1983-05-07 | Oki Electric Ind Co Ltd | 公衆用課金パルス送出回路 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4035710A (en) | Pulse width modulated voltage regulator-converter/power converter having means for improving the static stability characteristics thereof | |
| JP3294945B2 (ja) | 電源電圧調整回路とそれを用いた電子装置 | |
| US4425613A (en) | Forced load sharing circuit for inverter power supply | |
| EP0375250B1 (en) | Electronic ringing signal generator | |
| JPH0713803B2 (ja) | バッテリフィード集積回路 | |
| US4629970A (en) | Switching convertor for generating a constant magnitude dc output voltage from a dc input voltage having a varying magnitude | |
| US5892353A (en) | Power supply apparatus | |
| US3215925A (en) | Voltage regulator | |
| EP0088777A1 (en) | Balanced current multiplier circuit for a subscriber loop interface circuit | |
| US4631653A (en) | Capacitor coupled current mode balance circuit | |
| US7253798B2 (en) | Charge pump | |
| JPS6292559A (ja) | 電話回路 | |
| US3886436A (en) | Regulator to control tracking of dual output converter | |
| US4263644A (en) | Current limiter for switched DC-to-DC converter | |
| JPS6076856A (ja) | 課金パルス送出方式 | |
| US4314106A (en) | Line circuit | |
| CN108900082A (zh) | 开关电源变换系统 | |
| US4872199A (en) | Battery-feed circuit for exchange | |
| US4691271A (en) | Voltage multiplier and voltage multipliers in an amplifier with double rail output | |
| US4398159A (en) | Switch mode - class B power amplifier | |
| JP2586551B2 (ja) | 鋸波の振幅制御回路 | |
| JP3182921B2 (ja) | 電源装置 | |
| JPS6076855A (ja) | 課金パルス送出方式 | |
| CA1157517A (en) | Current limiter for switched dc-to-dc converter | |
| JP3078292B2 (ja) | 通話電流供給方式 |