JPS6077010A - 掻き寄せ機構付連続アンロ−ダ - Google Patents
掻き寄せ機構付連続アンロ−ダInfo
- Publication number
- JPS6077010A JPS6077010A JP18031683A JP18031683A JPS6077010A JP S6077010 A JPS6077010 A JP S6077010A JP 18031683 A JP18031683 A JP 18031683A JP 18031683 A JP18031683 A JP 18031683A JP S6077010 A JPS6077010 A JP S6077010A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- packet
- hydraulic cylinder
- bucket
- frame
- elevator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G65/00—Loading or unloading
- B65G65/02—Loading or unloading machines comprising essentially a conveyor for moving the loads associated with a device for picking-up the loads
- B65G65/06—Loading or unloading machines comprising essentially a conveyor for moving the loads associated with a device for picking-up the loads with endless scraping or elevating pick-up conveyors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Chain Conveyers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は連続アンローダに係り、特に掻き寄せ機構付の
連続アンローダに関する。
連続アンローダに関する。
パケットエレベータ式の連続アンロータに用いられる掻
き寄せ装4としては1種々のものが知られている。すな
わち、掘削部にハローを取り付けて石炭山表層を崩すも
の(例えば、実公昭52−42540号)、掻き寄せコ
ンベアと掻き寄せ板を使用するもの(例えば、実公昭5
5−24031号)等がある。
き寄せ装4としては1種々のものが知られている。すな
わち、掘削部にハローを取り付けて石炭山表層を崩すも
の(例えば、実公昭52−42540号)、掻き寄せコ
ンベアと掻き寄せ板を使用するもの(例えば、実公昭5
5−24031号)等がある。
これらの従来装置においては、−1−外側のパケット前
面で作業を行ない、作業終了後は上昇側パケットの上方
に逃がすか、エレベータ部のフレーム側に位置させるも
のであった・ しかし、このような構造の装置では、パケットエレベー
タの先端部に傾動フレームを設け、ノイケットエレベー
タの先端を傾斜させて掘削する連続アンローダにおいて
は掻き寄せ装置が掘削の邪魔になるという問題があった
。
面で作業を行ない、作業終了後は上昇側パケットの上方
に逃がすか、エレベータ部のフレーム側に位置させるも
のであった・ しかし、このような構造の装置では、パケットエレベー
タの先端部に傾動フレームを設け、ノイケットエレベー
タの先端を傾斜させて掘削する連続アンローダにおいて
は掻き寄せ装置が掘削の邪魔になるという問題があった
。
本発明の目的は、パケットエレベータの先端部を傾動さ
せる傾動フレームを有する連続アンローダにおいて、掘
削の邪魔にならない掻き寄せ機構を有する掻き寄せ機構
付連続アンローダを提供することである。
せる傾動フレームを有する連続アンローダにおいて、掘
削の邪魔にならない掻き寄せ機構を有する掻き寄せ機構
付連続アンローダを提供することである。
本発明は、パケットエレベータの先端部の傾動を行なう
ための傾動フレームを設けた連続アンローダにおいて、
傾動フレームに第1のシリンダを回動自在に固定し、第
1のシリンダの両端に一端を回動自在に連結した2木の
アームの残りの端部を回動自在に連結してリンクを形成
すると共に、一端が前述の2木のアームの連結点近傍I
こ回動自在に固定され、他端が傾動フレームに回動自在
に固定された第2のシリンダと、リンクの先端部に掻き
寄せ用のホイルパケットと、そのパケットを駆動する駆
動装置とを設けたことを特徴とする。
ための傾動フレームを設けた連続アンローダにおいて、
傾動フレームに第1のシリンダを回動自在に固定し、第
1のシリンダの両端に一端を回動自在に連結した2木の
アームの残りの端部を回動自在に連結してリンクを形成
すると共に、一端が前述の2木のアームの連結点近傍I
こ回動自在に固定され、他端が傾動フレームに回動自在
に固定された第2のシリンダと、リンクの先端部に掻き
寄せ用のホイルパケットと、そのパケットを駆動する駆
動装置とを設けたことを特徴とする。
以下、図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図にパケットエレベータ部の途中が傾動して、斜面
斜め掘削、底ざらい及び隅取り作業な行なう連結アンロ
ーダの全体を示し、その構成及び動作を説、明する。岸
壁J上を走行するアンローダ本体2には起伏回部にコン
ベアブーム3が取り付けられ、M記コンベアブーム3の
先端にはフレーム4が旋回可能に設けられる。更に該コ
ンベアフレーム3とフレーム4間には油圧シリンダ5が
取り付けられフレーム4を回転変位可能としている。
斜め掘削、底ざらい及び隅取り作業な行なう連結アンロ
ーダの全体を示し、その構成及び動作を説、明する。岸
壁J上を走行するアンローダ本体2には起伏回部にコン
ベアブーム3が取り付けられ、M記コンベアブーム3の
先端にはフレーム4が旋回可能に設けられる。更に該コ
ンベアフレーム3とフレーム4間には油圧シリンダ5が
取り付けられフレーム4を回転変位可能としている。
フレーム4の土部には複数個のバヶーIトロを取り付け
たチェノ7を回転駆動オろ駆動H1スプロケット8が取
り付けられる。前記フレーl、4の下部にハll’ff
記チ:r−ン7の方向を変えるたカのスプロケット9
が取を)付けられる。スプロケット9のアクスル10に
ピン結合された傾動フレーム】1内にはチェノ7にテン
シ田ンを与えるテンシ譜ン用油圧シリンダ12が設けら
れ、前記油圧シリンダ12のロンド側にはスライドフレ
ーム13がピン結合されており、前記スライドフレーム
の先端には前記チェノ7のリターン用スプロケット14
が回転自在に取付けられている。該フレーム4と該傾動
フレーム11間にはトラニオン型の傾動用油圧シリンダ
]5がピン結合されて設けられている。
たチェノ7を回転駆動オろ駆動H1スプロケット8が取
り付けられる。前記フレーl、4の下部にハll’ff
記チ:r−ン7の方向を変えるたカのスプロケット9
が取を)付けられる。スプロケット9のアクスル10に
ピン結合された傾動フレーム】1内にはチェノ7にテン
シ田ンを与えるテンシ譜ン用油圧シリンダ12が設けら
れ、前記油圧シリンダ12のロンド側にはスライドフレ
ーム13がピン結合されており、前記スライドフレーム
の先端には前記チェノ7のリターン用スプロケット14
が回転自在に取付けられている。該フレーム4と該傾動
フレーム11間にはトラニオン型の傾動用油圧シリンダ
]5がピン結合されて設けられている。
第2図はパケットエレベータの下部掘削部を示すもので
、フレーム4内をほぼ垂直に降下するチェノ7はフレー
ム4下部に固定したカイトスプロケット16とフレーム
4のブラケット】7に該アクスルJOを介して取付けた
スプロケット9とに掛けられる。該伸動フレーム11の
一部にブラケット18を突き出だせ、このブラケットJ
8に設けたピン19と該フレーム4間に該傾動用油圧シ
リンダ15を伸縮。
、フレーム4内をほぼ垂直に降下するチェノ7はフレー
ム4下部に固定したカイトスプロケット16とフレーム
4のブラケット】7に該アクスルJOを介して取付けた
スプロケット9とに掛けられる。該伸動フレーム11の
一部にブラケット18を突き出だせ、このブラケットJ
8に設けたピン19と該フレーム4間に該傾動用油圧シ
リンダ15を伸縮。
回転自在に軸着する。このように構成されたパケットエ
レベータ式連続アンロータにおいて傾動用油圧シリンダ
15のロッドを伸ばすことにより該傾動フレーム11を
垂直方向に対して正逆に傾斜させることができ、その結
果スライドフレーム13の端部に取り付けたスプロケッ
ト14を移動させて掘削範囲を拡大できる。まなゎち、
オペレータは荷の位置、形状又はハツチの大きさ等の作
業条件から適当な傾斜角に傾動フレーム】1を位置させ
て荷揚げ作業がでさる構造となっている。
レベータ式連続アンロータにおいて傾動用油圧シリンダ
15のロッドを伸ばすことにより該傾動フレーム11を
垂直方向に対して正逆に傾斜させることができ、その結
果スライドフレーム13の端部に取り付けたスプロケッ
ト14を移動させて掘削範囲を拡大できる。まなゎち、
オペレータは荷の位置、形状又はハツチの大きさ等の作
業条件から適当な傾斜角に傾動フレーム】1を位置させ
て荷揚げ作業がでさる構造となっている。
このような構造の連続アンローダを対象として、その底
ぎらい作業及び隅取り作業効率を向上させるために発明
した本発明の実施例をWJ 3図から第9図に示し・、
以下そのS造と動作及びその効果を説明ずろ。
ぎらい作業及び隅取り作業効率を向上させるために発明
した本発明の実施例をWJ 3図から第9図に示し・、
以下そのS造と動作及びその効果を説明ずろ。
第3図に本発明の掻8′4fせ装置の側面図を、第4図
に装置の正面図を示し、その構成を説明する。
に装置の正面図を示し、その構成を説明する。
パケットエレベータの下部掘削部側面にリンク復楊を有
するアーム23 a、23bは回転自在に軸着されてい
る。アーム23−bの下部暑ごは掻き有せ用のホイール
パケット22が取り伺けらItでおり、モータ241ヂ
エン20により駆i11#する。アームZ4−aはブラ
ケット2】を介し上列用油圧シリンダ25iご011着
してどり、上昇用油圧シリンダのもう一端はパケットエ
レベータタ(flij 1lHiに串dl 着されてい
る。アーム23−bは掻き寄せ用パケット22の軸中心
で、収納用i11圧シリノダ26に軸着しており、収納
用油圧シリンダのもう一端は、パケットエレベータ側面
のアーム23aの一端と同位りrに軸着されている。
するアーム23 a、23bは回転自在に軸着されてい
る。アーム23−bの下部暑ごは掻き有せ用のホイール
パケット22が取り伺けらItでおり、モータ241ヂ
エン20により駆i11#する。アームZ4−aはブラ
ケット2】を介し上列用油圧シリンダ25iご011着
してどり、上昇用油圧シリンダのもう一端はパケットエ
レベータタ(flij 1lHiに串dl 着されてい
る。アーム23−bは掻き寄せ用パケット22の軸中心
で、収納用i11圧シリノダ26に軸着しており、収納
用油圧シリンダのもう一端は、パケットエレベータ側面
のアーム23aの一端と同位りrに軸着されている。
lJs図にパケットエレベータ背面に収納した場合の掻
き寄せ装置を示す。上昇用油圧シリンダ25、!−最小
に収縮した場合には、掻き寄せ用のホイールパケット2
2はA点まで上昇可能であり、上昇用油圧シリンダ25
を伸張すればバヶy122はB点まで下降する。その位
δフ))らll’Z納用油圧シリンダ26を収縮させれ
ば、掻き寄せ用バヶ7h221.tバケツ!・エレベー
タ背面に収納できる。
き寄せ装置を示す。上昇用油圧シリンダ25、!−最小
に収縮した場合には、掻き寄せ用のホイールパケット2
2はA点まで上昇可能であり、上昇用油圧シリンダ25
を伸張すればバヶy122はB点まで下降する。その位
δフ))らll’Z納用油圧シリンダ26を収縮させれ
ば、掻き寄せ用バヶ7h221.tバケツ!・エレベー
タ背面に収納できる。
第6図!こはパケットエレベータ下部掘削部を逆Jこ傾
動した場合の掻き寄せ鰐歿の収納イウ〃を示す図に示す
ように掻き寄せ用パケット22をパケットエレベータ背
面に収納すれば、掘削の部層になることなく、バ/rッ
トエレベー々前面はフルに活用で;”)aまだ、パケッ
トエレベータを垂直状態で掘削する場合でも同様であ1
1、掻き寄せ、隅取り。
動した場合の掻き寄せ鰐歿の収納イウ〃を示す図に示す
ように掻き寄せ用パケット22をパケットエレベータ背
面に収納すれば、掘削の部層になることなく、バ/rッ
トエレベー々前面はフルに活用で;”)aまだ、パケッ
トエレベータを垂直状態で掘削する場合でも同様であ1
1、掻き寄せ、隅取り。
底ぎらい作業を必要とり、/ fcい憚僑r:H才何ら
支障をきたさない。
支障をきたさない。
第7図け、掻き寄せ部の拡大側面を示し、第8図に拡大
正面図を示す。上述したように、掃き寄せ用のホイール
パケット22の駆動は、モータ取り付はブラケツト27
にょIIアーム23−bに取り付けられたモータ24に
より行ない、チュン2oを歯Jl(28に噛み合せて、
パケット22を回転させる。また第8図に示すように、
ホイールパケット22はパケット取り付は円盤30.ベ
アリング29.カバー31から構成されて′J611、
スムーズな回転力5得られるものとなっている。回転軸
中心にはシャフト32を設けており、アームる〜a、2
3−bの剛性を増すと同時にアーム23−b及び、収納
用油圧シリンダ26の〉 ピンとして活用している。
正面図を示す。上述したように、掃き寄せ用のホイール
パケット22の駆動は、モータ取り付はブラケツト27
にょIIアーム23−bに取り付けられたモータ24に
より行ない、チュン2oを歯Jl(28に噛み合せて、
パケット22を回転させる。また第8図に示すように、
ホイールパケット22はパケット取り付は円盤30.ベ
アリング29.カバー31から構成されて′J611、
スムーズな回転力5得られるものとなっている。回転軸
中心にはシャフト32を設けており、アームる〜a、2
3−bの剛性を増すと同時にアーム23−b及び、収納
用油圧シリンダ26の〉 ピンとして活用している。
第9図は掻き寄せ装置の隅取り作業な因ζこ示したもの
である。」弁用油圧シリンダ5及び収納用油圧シリング
26を作動することによって広範囲な作業が可能で、船
倉壁面に伺着した毫〕、船倉の壁面のリブ間に固結した
石次団塊を砕き落す効果がある6また、パケットエレベ
ータ部が走行しながら掘削する場合には、掘削の邪魔に
なることなくパケット下降背面に位置して、バケyト上
外側煎面のラインはすべて、掘削に使用でき、掘削効率
が向上する。さらに、パケットエレベータが逆に傾動し
た場合に、収納用油圧シリング26を伸張することによ
って、その位yでの掻き寄せ、掘削ができる効果もある
。
である。」弁用油圧シリンダ5及び収納用油圧シリング
26を作動することによって広範囲な作業が可能で、船
倉壁面に伺着した毫〕、船倉の壁面のリブ間に固結した
石次団塊を砕き落す効果がある6また、パケットエレベ
ータ部が走行しながら掘削する場合には、掘削の邪魔に
なることなくパケット下降背面に位置して、バケyト上
外側煎面のラインはすべて、掘削に使用でき、掘削効率
が向上する。さらに、パケットエレベータが逆に傾動し
た場合に、収納用油圧シリング26を伸張することによ
って、その位yでの掻き寄せ、掘削ができる効果もある
。
以上説明したように未発明によれば、パケットエレベー
タの先端部を傾動させる傾動フレームを有スる連続アン
ローダにおいて、パケットエレベータによる掘削の邪魔
にならない掻き寄せ機構を有する掻き寄せ機構付連続ア
ンローダを提供することができる。
タの先端部を傾動させる傾動フレームを有スる連続アン
ローダにおいて、パケットエレベータによる掘削の邪魔
にならない掻き寄せ機構を有する掻き寄せ機構付連続ア
ンローダを提供することができる。
第1図は傾動可能な連続アンローダの側面図、第2図は
掘削部の側面図である。第3図は未発明の一実施例の側
面図、第4図は未発明の一実施例の正面図である。第5
図は収納した場合を示す図、第6図はそのときにパケッ
トエレベータを逆に傾動した場合を示す図である。第7
図は掻き寄せ部の拡大側面図、第8図は装置拡大正面図
である。 第9図はWIき寄せ装置の隅取り作業図である。 4・・・・・フレーム、6・聞・パケット、23−a、
23−b・・・・・・アーム、n・・・・・・掻き寄せ
用パケット、5・・・・・・上昇用油圧シリンダ、%・
四・収納用油圧シリ才1図 第2図 第3図 第4目 才5図 オ6図 オフ図
掘削部の側面図である。第3図は未発明の一実施例の側
面図、第4図は未発明の一実施例の正面図である。第5
図は収納した場合を示す図、第6図はそのときにパケッ
トエレベータを逆に傾動した場合を示す図である。第7
図は掻き寄せ部の拡大側面図、第8図は装置拡大正面図
である。 第9図はWIき寄せ装置の隅取り作業図である。 4・・・・・フレーム、6・聞・パケット、23−a、
23−b・・・・・・アーム、n・・・・・・掻き寄せ
用パケット、5・・・・・・上昇用油圧シリンダ、%・
四・収納用油圧シリ才1図 第2図 第3図 第4目 才5図 オ6図 オフ図
Claims (1)
- 1 パケットエレベータの先端部の傾動を行なうための
傾動フレームを設けた連続アンローダにおいて、該傾動
フレームに第1のシリンダな回動自在に固定し、該第】
のシリンダの両端に一端な回動自在に連結した2木のア
ームの残りの端部を回動自在に連結してリンクを形成し
、一端が前記2木のアームの連結点近傍に回動自在に固
定され、他端が前記傾動フレームに回動自在に固定され
た第2のシリンダと、前記リンクの先端部に掻き寄せ用
のホイルパケットと、該ホイルパケットを駆動する駆動
装置とを設けたことを特徴とする掻き寄せ機構付連続ア
ンローダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18031683A JPS6077010A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 掻き寄せ機構付連続アンロ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18031683A JPS6077010A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 掻き寄せ機構付連続アンロ−ダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6077010A true JPS6077010A (ja) | 1985-05-01 |
Family
ID=16081075
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18031683A Pending JPS6077010A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 掻き寄せ機構付連続アンロ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6077010A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101246226B1 (ko) | 2011-11-29 | 2013-03-21 | 현대제철 주식회사 | 연속식 하역기 |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP18031683A patent/JPS6077010A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101246226B1 (ko) | 2011-11-29 | 2013-03-21 | 현대제철 주식회사 | 연속식 하역기 |
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