JPS6077260A - 情報処理システム - Google Patents
情報処理システムInfo
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- JPS6077260A JPS6077260A JP58186506A JP18650683A JPS6077260A JP S6077260 A JPS6077260 A JP S6077260A JP 58186506 A JP58186506 A JP 58186506A JP 18650683 A JP18650683 A JP 18650683A JP S6077260 A JPS6077260 A JP S6077260A
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/02—Total factory control, e.g. smart factories, flexible manufacturing systems [FMS] or integrated manufacturing systems [IMS]
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/30—Computing systems specially adapted for manufacturing
Landscapes
- General Factory Administration (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は情報処理システムに関し、特に、爾後の情報
処理全実行するか又はその実行を停止するかを決定する
権限を有する者(この明細書では ′権認者と称するこ
とにする)に所定の処理を済ませた情報を提示してその
検認者により情報処理続行についての検認を受ける段階
を備えた情報処理システムに関するものでるる。
処理全実行するか又はその実行を停止するかを決定する
権限を有する者(この明細書では ′権認者と称するこ
とにする)に所定の処理を済ませた情報を提示してその
検認者により情報処理続行についての検認を受ける段階
を備えた情報処理システムに関するものでるる。
剖−ν機による情報処理システムの発達にともない、泡
数の軍子耐算模を設けて各種の情a全分散処理すると共
に、これら複数のdi算機金回保で接わcして削′j4
.磯間で情報の交換を行ない、これら情報をC1tT
(ブラウン管表示装置)等の表示装置に表示して関係者
に提示することにより、事務処理における転記作業を省
略し、文書を用いないで事務処理を実行する(以下、ベ
ーパレス化と略称する)方向へ進展している。然し、従
来の情報処理システムでは、起案に対する決裁のような
検認処理を含む事務は未だベーパレス化されてはいない
。
数の軍子耐算模を設けて各種の情a全分散処理すると共
に、これら複数のdi算機金回保で接わcして削′j4
.磯間で情報の交換を行ない、これら情報をC1tT
(ブラウン管表示装置)等の表示装置に表示して関係者
に提示することにより、事務処理における転記作業を省
略し、文書を用いないで事務処理を実行する(以下、ベ
ーパレス化と略称する)方向へ進展している。然し、従
来の情報処理システムでは、起案に対する決裁のような
検認処理を含む事務は未だベーパレス化されてはいない
。
第1図は従来の情報処理システムの一例を示すブロック
図であって、(1,1) 、 (1,2)はそれぞれ…
1工程1η報処理装置、(1,3)は後工程情報処理装
置である。これらの処理装置(1,1)、(1,,2)
、(]、、3)に1キーホード等の入力波(6、表示装
置のような出力装置i7、epu (中央処理装置)及
び王記憶装置叫全備えて、独立して必要な情報処理が実
行できるように構成されている。
図であって、(1,1) 、 (1,2)はそれぞれ…
1工程1η報処理装置、(1,3)は後工程情報処理装
置である。これらの処理装置(1,1)、(1,,2)
、(]、、3)に1キーホード等の入力波(6、表示装
置のような出力装置i7、epu (中央処理装置)及
び王記憶装置叫全備えて、独立して必要な情報処理が実
行できるように構成されている。
(2,1)、(2,2)はそれぞれ発信装置で、前工程
情報処理装置(1,1,1,(1,2)から次エイジの
(iv報処理装置−に情報を転送するだめの発信装置η
である。(3,1)。
情報処理装置(1,1,1,(1,2)から次エイジの
(iv報処理装置−に情報を転送するだめの発信装置η
である。(3,1)。
(3,2)、(3,a)はそれぞれ受イぎ装置で、次工
も1の情報処理装置から転送された情報全受信してそれ
ぞれ処理装置(1,1)、(1,2)、(1,3)へ人
力する。14+は受信装置で、発情装置(2,1)及び
(2,2)から転送されたデータを受信して次工程の処
理装置に付属する記憶装置(7)に人力する。(7)は
磁気ディスク等よりなる記憶装置で、受信装置(41が
受信したデータ、及びデータ処理装置Hk制イ卸するプ
ログラムを記憶する。;8)は人出力制御装置、0ワは
♂く水制御装置、(I3)は表示制御装置(1秒によっ
て制イ卸きれるCRT等の表示装置、0→はデータ処理
装置でC1)fJと主記憶装置全合み、Oυは入力装置
でキーホード等からオペレータが情報を入力するだめの
装(谷である。(国は分配装置で、データ処理装置04
又は人力装置くl″5からのデータ會分配して前工程情
報処理装的″(1,1)、(1,2)又は後工程情報処
理装置(1、3)へ必装に応じて分配発信す−る。した
がって分配装置(181は発信装置としての機能をも備
えている。
も1の情報処理装置から転送された情報全受信してそれ
ぞれ処理装置(1,1)、(1,2)、(1,3)へ人
力する。14+は受信装置で、発情装置(2,1)及び
(2,2)から転送されたデータを受信して次工程の処
理装置に付属する記憶装置(7)に人力する。(7)は
磁気ディスク等よりなる記憶装置で、受信装置(41が
受信したデータ、及びデータ処理装置Hk制イ卸するプ
ログラムを記憶する。;8)は人出力制御装置、0ワは
♂く水制御装置、(I3)は表示制御装置(1秒によっ
て制イ卸きれるCRT等の表示装置、0→はデータ処理
装置でC1)fJと主記憶装置全合み、Oυは入力装置
でキーホード等からオペレータが情報を入力するだめの
装(谷である。(国は分配装置で、データ処理装置04
又は人力装置くl″5からのデータ會分配して前工程情
報処理装的″(1,1)、(1,2)又は後工程情報処
理装置(1、3)へ必装に応じて分配発信す−る。した
がって分配装置(181は発信装置としての機能をも備
えている。
第1図の装置はペーパーレス化の一助として、文書全郵
送するかわりに′電子メールとして用いることができる
ので、電子メールとして動作する場合全1タリにして第
1図の装置の動作を説明する。
送するかわりに′電子メールとして用いることができる
ので、電子メールとして動作する場合全1タリにして第
1図の装置の動作を説明する。
紙に文字を書いた文畳を作成するかわりに、前−1二程
情報処理装置(1,1,1で作成された情報は、発情装
置(2,1)から通信回線に送出され、受信装置(41
で受信いれて口己源装置(7)のデータとして格納され
る。この格納されたデータは、人力装置Oうかしデータ
処理装置a41に入力した信号により、データ処理装置
(トヤが動作して、入出力制御装置(8)を介してb【
In装置^(7)から胱6出され、表示部+#l+装置
02を介して表示装置t131に表示される。記1息装
置(7)から読出されるデータの顔合は受1h装置m
+41から記憶装置(7)に書込1れた側に従う。
情報処理装置(1,1,1で作成された情報は、発情装
置(2,1)から通信回線に送出され、受信装置(41
で受信いれて口己源装置(7)のデータとして格納され
る。この格納されたデータは、人力装置Oうかしデータ
処理装置a41に入力した信号により、データ処理装置
(トヤが動作して、入出力制御装置(8)を介してb【
In装置^(7)から胱6出され、表示部+#l+装置
02を介して表示装置t131に表示される。記1息装
置(7)から読出されるデータの顔合は受1h装置m
+41から記憶装置(7)に書込1れた側に従う。
J、、:水製+s 1131に表示された情報を見た人
は、この情報に従って行動するか、又は必狭に応じて目
的とする職場を指定してこの情報を分配装置(181を
介して情報処理装置(1,1)、(1,2)、(]、、
3)に転送する。
は、この情報に従って行動するか、又は必狭に応じて目
的とする職場を指定してこの情報を分配装置(181を
介して情報処理装置(1,1)、(1,2)、(]、、
3)に転送する。
情報処理装置(1,1)、(1,2)、(1,3)の内
部構成は、さきに説明したとおり、各装置内に受信装置
(41、記憶装ffty+、入出力制御装置(81、表
示?Iil制御装置i7(+3、表示装置(13)、デ
ータ処理装置θ→、人力装置# (+!”!、及び分配
装置(181に対応する[用路全備えており、分配装置
(181から受信したデータに対し、表示装置に表示し
て関係者に提示することができる。
部構成は、さきに説明したとおり、各装置内に受信装置
(41、記憶装ffty+、入出力制御装置(81、表
示?Iil制御装置i7(+3、表示装置(13)、デ
ータ処理装置θ→、人力装置# (+!”!、及び分配
装置(181に対応する[用路全備えており、分配装置
(181から受信したデータに対し、表示装置に表示し
て関係者に提示することができる。
以上のように従来の情報処理システムでは、霜;子メー
ルとしての役目は充分に果すことができるが、企業や役
所吟での条務の大きな部分を占める「上司による検認」
とこの検認Fごよって水路された後次の処理にうつると
いう業務に附して適1+I Lようとすると次のような
欠点があった。
ルとしての役目は充分に果すことができるが、企業や役
所吟での条務の大きな部分を占める「上司による検認」
とこの検認Fごよって水路された後次の処理にうつると
いう業務に附して適1+I Lようとすると次のような
欠点があった。
(イ)検認はその倹昭の桁I宸を有する人、すなわち検
誌者、以夕)の人によって行わj−tてはならないが、
従来のシステムには検餡者全識別する装置uがない。
誌者、以夕)の人によって行わj−tてはならないが、
従来のシステムには検餡者全識別する装置uがない。
仲)検認処理のIlh有fは11!報の止狡度や緩急度
葡考慮した優先順位でなけれ番づならぬが、従来のシス
テムでは配tQ、装置への入力順に表示装置に表示され
る。
葡考慮した優先順位でなけれ番づならぬが、従来のシス
テムでは配tQ、装置への入力順に表示装置に表示され
る。
(ハ)検認結果には承認と不承含lの2つの場合があり
、この検aR結朱全発信元へ]…知したいのであるか、
従来のシステムにはこの通知を簡単な操作で央イ]でき
る装置がない。
、この検aR結朱全発信元へ]…知したいのであるか、
従来のシステムにはこの通知を簡単な操作で央イ]でき
る装置がない。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、この発明では、(a) l矢鎗渚
だけが検認者カード全P)r持し1.この検瞥J渚カー
ドVC=己録されたデータをカード読取装置によって抗
取り、読取ったデータが装置に格納されている検舐・:
者データと一致した場合たけ配憶装置6のデータ全表示
装置に表示できるようにし、(1〕)記憶装置′に格納
されているデータの出力優先順位を決定する優先+11
’1位論塊回路を設け、tel決裁結末の承認、不承認
によって当該情報の転送先を決定する回路を設け、 ることによって、単なるメールとしての動作たけでなく
、検認業務をも火打することかで@ゐようにしたもので
ある。
めになされたもので、この発明では、(a) l矢鎗渚
だけが検認者カード全P)r持し1.この検瞥J渚カー
ドVC=己録されたデータをカード読取装置によって抗
取り、読取ったデータが装置に格納されている検舐・:
者データと一致した場合たけ配憶装置6のデータ全表示
装置に表示できるようにし、(1〕)記憶装置′に格納
されているデータの出力優先順位を決定する優先+11
’1位論塊回路を設け、tel決裁結末の承認、不承認
によって当該情報の転送先を決定する回路を設け、 ることによって、単なるメールとしての動作たけでなく
、検認業務をも火打することかで@ゐようにしたもので
ある。
以下この発明の実施例を図面について説明する。
第2図はこの発明の一実施例を示すブロック図で、第1
図と同一符号は同−又は相当部分を示し、(5)は優先
順位論理装置であり、優先順位論理装置(5)は入力装
置fO→、データ処理装置04によって制御され、受信
装置(4(から、後述の出力順位処理装置(61を経て
記憶装置(71に格納されるデータの神類(伝票区分)
、緩急度(納期)、宛先、発信元等全考慮して優先順の
論理全設定する、(6)は出力順位処理装置で、優先順
位論理装置(51の誦i埋に従って、記憶装置(71に
記憶芒れるデータが入出力装置18+により呼出される
順位を決定し、この順位を記憶装置(7)内に当該デー
タに対応して記憶する。記憶装置(7)は第1図の記憶
装置(7)に相当するが、各データに対応して当該デー
タの宛先、種別、発信元及び順位を記憶する。出力順位
処理装置(6)は記憶装置(7)内のllai位を誉変
える機能をも持っている。
図と同一符号は同−又は相当部分を示し、(5)は優先
順位論理装置であり、優先順位論理装置(5)は入力装
置fO→、データ処理装置04によって制御され、受信
装置(4(から、後述の出力順位処理装置(61を経て
記憶装置(71に格納されるデータの神類(伝票区分)
、緩急度(納期)、宛先、発信元等全考慮して優先順の
論理全設定する、(6)は出力順位処理装置で、優先順
位論理装置(51の誦i埋に従って、記憶装置(71に
記憶芒れるデータが入出力装置18+により呼出される
順位を決定し、この順位を記憶装置(7)内に当該デー
タに対応して記憶する。記憶装置(7)は第1図の記憶
装置(7)に相当するが、各データに対応して当該デー
タの宛先、種別、発信元及び順位を記憶する。出力順位
処理装置(6)は記憶装置(7)内のllai位を誉変
える機能をも持っている。
(9)はカード読取装置で、有簀格者が所有している検
認者カードが挿入されたとき、そのカードに11己録さ
れているデータを読II!1!る。1101は検認者カ
ートのデータを記1.ハするメモリ、q11←i°カー
ド市C取装的゛(≦)1の出力と、検認者データQ(i
lの内容とを比較する比較器で、この比jl、(9結果
、両者が一致しておれ1」、iI己憶装置1グ17)の
データが入出力制御装置;8)を経て出力されることを
可能にする。If9 、 +171はそれぞれアンド回
路、(28)はicy工程情報処理装浦: (1,i)
。
認者カードが挿入されたとき、そのカードに11己録さ
れているデータを読II!1!る。1101は検認者カ
ートのデータを記1.ハするメモリ、q11←i°カー
ド市C取装的゛(≦)1の出力と、検認者データQ(i
lの内容とを比較する比較器で、この比jl、(9結果
、両者が一致しておれ1」、iI己憶装置1グ17)の
データが入出力制御装置;8)を経て出力されることを
可能にする。If9 、 +171はそれぞれアンド回
路、(28)はicy工程情報処理装浦: (1,i)
。
(」、2)への情報を分岐する分配器、(29)は後工
程情報処理装置(1,3) 、・・・への情報を分岐す
る分配器である。
程情報処理装置(1,3) 、・・・への情報を分岐す
る分配器である。
第3図t;Lこの発明の一実施例のりを賎を示す斜視図
で、図において(9)は第2図のカード読取装置(9)
のカード挿入【]、(13)は第2図の表示装置it
+131の表示面を示し、この場合は伝票を表示してい
る例を示−J” 0 (+1は第2図の人力装置09を
示し、(31)は検認者カードであり、(32)は承認
押ボタン、(33)は不承認押ボタンである。これらの
伸ボタン(32) 、 (33)は人力装置(1υの一
部であるとする。
で、図において(9)は第2図のカード読取装置(9)
のカード挿入【]、(13)は第2図の表示装置it
+131の表示面を示し、この場合は伝票を表示してい
る例を示−J” 0 (+1は第2図の人力装置09を
示し、(31)は検認者カードであり、(32)は承認
押ボタン、(33)は不承認押ボタンである。これらの
伸ボタン(32) 、 (33)は人力装置(1υの一
部であるとする。
第4図は、If42図の回路における処理手I@Iを示
すフローチャートで、(40)〜(53)は名−プログ
ラムステップを示す。
すフローチャートで、(40)〜(53)は名−プログ
ラムステップを示す。
第2図において第1図と同一符号の部分は第1図につい
て説明したと同様に動作する。受信装置(41から入出
力1■位処理装置(61に入力される情報は、優先11
1位論理装置(5)により定められた1ツ先順位基準に
従って、以前に受信して記憶装置(7)に6己↑、括き
れている情報との優先If1位が比軒、決定され、その
際、出力順位処理装置(6)により変更された11位と
共に6U21慈装置(7)にh己1意6れる。
て説明したと同様に動作する。受信装置(41から入出
力1■位処理装置(61に入力される情報は、優先11
1位論理装置(5)により定められた1ツ先順位基準に
従って、以前に受信して記憶装置(7)に6己↑、括き
れている情報との優先If1位が比軒、決定され、その
際、出力順位処理装置(6)により変更された11位と
共に6U21慈装置(7)にh己1意6れる。
情報に灯して検閲を与える検認者は自己の所持する検認
者カード(31)をカード読取装置に挿入する(第4図
ステップ(42) )。比較器111i&J:カード読
取装置(9)の出力と、検認者データ(10;の内容と
全比較しく第4図ステップ(43) )、1山J者が一
致すれに1、入出力制蛸1装置(81が記憶装置171
ビアのデータの悌・先lllI4位第1のものを読出し
て表示制御装置(1つを介して表示装置(131に表示
する(第4図ステップ(4す)。 ゛比較器旧)が不一
致の信号を出力したときは、表示制御装置Q2を介し表
示装置(+3)に「検1できません」という意味の文字
又は記号を表示する(第4図ステップ(44)、(45
) )。
者カード(31)をカード読取装置に挿入する(第4図
ステップ(42) )。比較器111i&J:カード読
取装置(9)の出力と、検認者データ(10;の内容と
全比較しく第4図ステップ(43) )、1山J者が一
致すれに1、入出力制蛸1装置(81が記憶装置171
ビアのデータの悌・先lllI4位第1のものを読出し
て表示制御装置(1つを介して表示装置(131に表示
する(第4図ステップ(4す)。 ゛比較器旧)が不一
致の信号を出力したときは、表示制御装置Q2を介し表
示装置(+3)に「検1できません」という意味の文字
又は記号を表示する(第4図ステップ(44)、(45
) )。
検認者は表示装置(13)に表示された情報全確認後、
その情報が承Mイすべきものであれば承昭押ボタン(3
2)を押し、不承認であれば不承認押ボタン(33)を
押す(第4図ステップ(47月。
その情報が承Mイすべきものであれば承昭押ボタン(3
2)を押し、不承認であれば不承認押ボタン(33)を
押す(第4図ステップ(47月。
承認押ホタン(32)が押されると、データ処理装置1
′J′(1→を介して検印マークを表すコードが表示制
御k If Hに人力され、そのコードVC対応する検
印マークのドツトパターンが表示装置03)の検印位置
に表示される(第4図ステップ(51))。表示装置(
13)に表示され、表示制御装置(功にコードの形で記
憶されている情報はアンド回路[171、分配装置(2
9) k経て指定された後工程情報処理装置へ送出され
る(第4図ステップ(52) )。
′J′(1→を介して検印マークを表すコードが表示制
御k If Hに人力され、そのコードVC対応する検
印マークのドツトパターンが表示装置03)の検印位置
に表示される(第4図ステップ(51))。表示装置(
13)に表示され、表示制御装置(功にコードの形で記
憶されている情報はアンド回路[171、分配装置(2
9) k経て指定された後工程情報処理装置へ送出され
る(第4図ステップ(52) )。
不承認押ボタン(33) ’e押すと、不承認の理由を
入力すべきことを示す要求が表示装置05に表示される
(第4図ステップ(48))。検認者−は入力装置0→
から不承認の理由全記述したコメントヲ人力するとその
コメントが表示制御装置α乃の情報に加えられかつ表示
装置(13)に表示される(第4図ステップ(49))
。このコメントの加えられた情報は、表示制御装置(2
)からデータ処理装置04、アンド回路OQ、分配装置
t (28)を経て、指定されたtfl工程処理装置へ
返送される(第4図ステップ(50))。
入力すべきことを示す要求が表示装置05に表示される
(第4図ステップ(48))。検認者−は入力装置0→
から不承認の理由全記述したコメントヲ人力するとその
コメントが表示制御装置α乃の情報に加えられかつ表示
装置(13)に表示される(第4図ステップ(49))
。このコメントの加えられた情報は、表示制御装置(2
)からデータ処理装置04、アンド回路OQ、分配装置
t (28)を経て、指定されたtfl工程処理装置へ
返送される(第4図ステップ(50))。
1つの情報に対する検印が終ると、入出力制御装置(8
1の呼出しデータカウンタに1が加算され(第4図ステ
ップ(53))、次の情報が表示装置(13)に表示さ
れる。
1の呼出しデータカウンタに1が加算され(第4図ステ
ップ(53))、次の情報が表示装置(13)に表示さ
れる。
優先順位論理装置(5)は初数の優先因子の間の序列を
定めるもので、入力装置(lυからの人力によって定め
るとして説明したが、あらかじめンTめて1もOM に
記憶させておくこともできる。また、検認者カードとカ
ード読取装置とは特定の符号を配録しかつこれを読取る
装置として説明したが、パスワード入力、資格者のサイ
ンイメージ読取り等の装置によって検認者であるか否か
を判定してもよい。この明細誉では一般的に検認者判定
装置〜、と称することにする。
定めるもので、入力装置(lυからの人力によって定め
るとして説明したが、あらかじめンTめて1もOM に
記憶させておくこともできる。また、検認者カードとカ
ード読取装置とは特定の符号を配録しかつこれを読取る
装置として説明したが、パスワード入力、資格者のサイ
ンイメージ読取り等の装置によって検認者であるか否か
を判定してもよい。この明細誉では一般的に検認者判定
装置〜、と称することにする。
〔発明の効朱工
以−ヒのようにこの発明によれは、′電子メールとして
の用途たけでなく、決裁の権限を与えられた検餡者によ
る@認作業を含む業務をも々ノ[理することのできる情
報処理システムを提供して、ペーパーレス化の推A(の
ため効果がある。
の用途たけでなく、決裁の権限を与えられた検餡者によ
る@認作業を含む業務をも々ノ[理することのできる情
報処理システムを提供して、ペーパーレス化の推A(の
ため効果がある。
第1図は従来の情報処理システムの一例を示すプo 7
り図、第2図はこの発明の一実施例金示すブロック図、
第3図はこの発明の一実施例の外観を示す斜視図、第4
図は第2図の動作を示すフローチャートである。 (1,1)、(1,2)・・・iil工程情報処理装置
、(1,3)・・・ずノー 工程イj−号qφ6り1.
埋装置f 、 14)・・・受信うべ?b−(、15)
・・・優先!ロ1−泣論理回路、(6)・・・出力順位
処理装置、(71・・・記憶装置、(81・・人出先制
側1装置、(9)・・・カード読取装置、1101・・
・検認基データ、旧)・・・比較器、(1つ・・表示制
御装置、U:S+・・・訳水製随、α荀・・・データ処
理装置、09・・・入力装置。 尚、各図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 第3図 13
り図、第2図はこの発明の一実施例金示すブロック図、
第3図はこの発明の一実施例の外観を示す斜視図、第4
図は第2図の動作を示すフローチャートである。 (1,1)、(1,2)・・・iil工程情報処理装置
、(1,3)・・・ずノー 工程イj−号qφ6り1.
埋装置f 、 14)・・・受信うべ?b−(、15)
・・・優先!ロ1−泣論理回路、(6)・・・出力順位
処理装置、(71・・・記憶装置、(81・・人出先制
側1装置、(9)・・・カード読取装置、1101・・
・検認基データ、旧)・・・比較器、(1つ・・表示制
御装置、U:S+・・・訳水製随、α荀・・・データ処
理装置、09・・・入力装置。 尚、各図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 第3図 13
Claims (1)
- (1)少くとも1式の前工程情報処理装置と、少くとも
1式の後工程情報処理装置と、上記前工程情報処理装置
から受信した情報を記憶する記憶装置と、このKt憶装
置に記憶された情報の読出し全制御41 fる入出力制
御装置と、上記記憶装置に記憶された情報に対し情報処
理の実行を継続するか否かを検認する4イ「限を有する
者の操作であるか否か治:判定する検認者判定装置と、
この検認者判定装置により検認する催眠を有する者の操
作である場合に限り上記人出力制御装置の動作を可能と
する手段と、上記記憶装置から上記入出力制御装置を介
して竹、出された情報音一時記憶し、かつこの情報を表
示装置に表示すべき信号に変換して表示装置に出力する
表示fltll #装置と、この表示側+114I装置
からの出力信号を表示する表示装置と、この表示装置I
冬の表示を観、察した検認者が表示されている情報を検
認して承認を意味する信号又は不承認を意味する信号を
入力する入力装置と、この入力装置からの入力信号を処
理するデータ処理装置と、上記承認を意味する信号入力
によって上記表示制御装置に検印を表すコードを入力す
る手段と、上記コードが入力された後の上記表示装置の
表示を−F記検認者が確認した後、上記表示制御装置に
口α1.はする情報を上記後工程情報処理装置へ発信す
る手段と、上記不承認を意味する信号人力によって上記
表示装置に不承認理由の入力要求が表示され、上記検認
者が上記入力装置から入力した不7A′認理由のコメン
トを上記表示制御装置に記憶する手段と、上記コメント
が人力された後の上記表示装置の表示を上記検認者が確
認した後、」二記表示制御装置に記憶する情報を上記前
工程1′l?報処理装置へ発信する手段とを備えた情報
処理システム。 (21少くとも1式の前工程情報処理装置4と、少くと
も1式の後工程情報処理装置と、上記前工程情報処理装
置から受信した情報を記憶する記憶装置と、この記憶装
置に記憶される作数種類の情報の間の読出し優先順位を
優先順位論理装置によって示される論理に従って弁定し
、この決定した順位を当該情報に7・1応して上配記1
ハ装闇に入力する出力1111’1位処理装置!;1と
、−1二記i己憶装置に記憶された情報を一ヒh己胱1
11シ優先順位に従って読出すよう制御する人出力匍1
1all装急と、上記記憶装置に記憶された1′?(報
に対し情報処理の実行を継、院するか否かを検認する権
限を有する渚の操作であるか否か全判′nセ1°る検認
者判定装置と、この検認者判定装置により検認する権限
を有する者の操作である場合に限り上記入出力制御装置
の動作を可能とする手段と、上記記憶装置から上記人出
力制御1装はを介して陶、出された情報を一時記1憩し
、かつこの1育#會衣示装置に表示すべき信号に亥侠し
て表示装置aに出力する表示′1IIlj仰装置なと、
この衣不匍j御装置の出力信号を表示する表示装置と、
この表示装置の六ン「を観、祭した検認者が表示されて
いる情報ケ検認して承認全誼味する信号か又は不承認を
意味する1占号全人力する人力装置と、この人力装置力
・らの(,5弓゛を処理するデータ処理装置と、上り己
承認を意味する信号入力によって上記表示制御装置に検
印を表すコードを入力する手段と、上記コードが入力さ
れた後の上記表示装置の表示を上記検認者が確認した後
、上記表示制御装置Nに記憶する悄@を上記後工程情報
処理装置へ発信する手段と、上記不承認全慧味する信号
入力によって上記表示装置に不承認理由の入力要求が表
示され、上記検認者が上記入力装置から入力した不承認
理由のコメントを上記表示制御装置に記憶する手段と、
上記コメントが入力された後の上記表示装置の表示を上
記検認者が確認した後、上記表示制御装置に記憶する情
報全上記OII工程情報処理装置へ発信する手段とを備
えた情報処理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58186506A JPS6077260A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 情報処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58186506A JPS6077260A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 情報処理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6077260A true JPS6077260A (ja) | 1985-05-01 |
Family
ID=16189686
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58186506A Pending JPS6077260A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 情報処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6077260A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62123565A (ja) * | 1985-11-22 | 1987-06-04 | Nec Corp | 電子伝票の承認処理方式 |
| JPH01166202A (ja) * | 1987-12-01 | 1989-06-30 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 自動生産リリース・システム |
-
1983
- 1983-10-05 JP JP58186506A patent/JPS6077260A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62123565A (ja) * | 1985-11-22 | 1987-06-04 | Nec Corp | 電子伝票の承認処理方式 |
| JPH01166202A (ja) * | 1987-12-01 | 1989-06-30 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 自動生産リリース・システム |
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