JPS6077667A - スイツチングレギユレータ - Google Patents
スイツチングレギユレータInfo
- Publication number
- JPS6077667A JPS6077667A JP59189859A JP18985984A JPS6077667A JP S6077667 A JPS6077667 A JP S6077667A JP 59189859 A JP59189859 A JP 59189859A JP 18985984 A JP18985984 A JP 18985984A JP S6077667 A JPS6077667 A JP S6077667A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- comparator
- voltage
- switching regulator
- generator
- comparison
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 15
- 230000005679 Peltier effect Effects 0.000 claims description 14
- 230000000694 effects Effects 0.000 claims description 10
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims 1
- 230000005669 field effect Effects 0.000 description 13
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 7
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 6
- 230000033228 biological regulation Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 3
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 3
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 2
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 2
- 241000270708 Testudinidae Species 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 description 1
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/02—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC
- H02M3/04—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters
- H02M3/10—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode
- H02M3/145—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal
- H02M3/155—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only
- H02M3/156—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only with automatic control of output voltage or current, e.g. switching regulators
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
- Control Of Temperature (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
- Lasers (AREA)
- Control Of Charge By Means Of Generators (AREA)
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電子スイッチと、入方側に実際値に依存する
量および目標値が供給される差動増幅器と、入力側が前
記差動増幅器の出カ側および比較量発生器の出力側に接
絖されている比較特開昭60−77GG7(2) 器とを備え、その際前記比較量発生器が前以って決めら
れた時間経過を有する周期的な比較量を送出しかつ前記
電子スイッチがクロック発生器を用いて前以って決めら
れた投入時期において周期的に投入接絖可能でありかつ
前記比較器を用いて決められる時期((その都度遮断可
能であるスイッチングレギュレータIcFlt7.)。
量および目標値が供給される差動増幅器と、入力側が前
記差動増幅器の出カ側および比較量発生器の出力側に接
絖されている比較特開昭60−77GG7(2) 器とを備え、その際前記比較量発生器が前以って決めら
れた時間経過を有する周期的な比較量を送出しかつ前記
電子スイッチがクロック発生器を用いて前以って決めら
れた投入時期において周期的に投入接絖可能でありかつ
前記比較器を用いて決められる時期((その都度遮断可
能であるスイッチングレギュレータIcFlt7.)。
レギュレー
この形式のスイッチングiiiyi夕は既に米国特許第
3377546号明細書から公知である。
3377546号明細書から公知である。
従来の技術
この形式のスイッチングレギュレー夕は、直列分路にお
いて調節素子としてのスイッチングトランジスタとクロ
ツク発生器を有する制御回路とを含み、その際3角波状
補助電圧と測定電圧との重畳によって一定の周期持続時
間および可変のオンオフ比を有する矩形波状の制御電圧
が発生される。スイソチングレギュレークの調整領域、
即ちオンオフ比の調整範囲を拡大するために、マルチバ
イプレークがトランジスタの迅速な切換を保証する大き
な側縁急峻度を有する矩形波状制御電圧を発生する。動
作領域は一方の限界位置から他方の限界位置までひろが
っている。即ちトランジスタは持続的に導通状態にまた
は持絖的に遮断状態にすることもできる。
いて調節素子としてのスイッチングトランジスタとクロ
ツク発生器を有する制御回路とを含み、その際3角波状
補助電圧と測定電圧との重畳によって一定の周期持続時
間および可変のオンオフ比を有する矩形波状の制御電圧
が発生される。スイソチングレギュレークの調整領域、
即ちオンオフ比の調整範囲を拡大するために、マルチバ
イプレークがトランジスタの迅速な切換を保証する大き
な側縁急峻度を有する矩形波状制御電圧を発生する。動
作領域は一方の限界位置から他方の限界位置までひろが
っている。即ちトランジスタは持続的に導通状態にまた
は持絖的に遮断状態にすることもできる。
確かに電圧調整のためのスイッチングレギュレー夕の従
来の用途では、最大値と零との間にする 連絞的に変化可能な給′醒電圧を供奮7要はない。
来の用途では、最大値と零との間にする 連絞的に変化可能な給′醒電圧を供奮7要はない。
というのはこの場合有限な負荷抵抗においては一定の電
圧が供給されるべきであるか或いは電圧値零が負荷抵抗
の値零においてのみ通例定格電流に等しいかまたはそれ
より大きい短絡電流によって生じるはずであるからであ
る。
圧が供給されるべきであるか或いは電圧値零が負荷抵抗
の値零においてのみ通例定格電流に等しいかまたはそれ
より大きい短絡電流によって生じるはずであるからであ
る。
発明が解決しようとする問題点
しかし研究の結果、比較電圧として3角波状電圧を使用
するスイッチングレギュレータにおいて次のような理由
から困難が生じるおそれがあることが認められている。
するスイッチングレギュレータにおいて次のような理由
から困難が生じるおそれがあることが認められている。
即ち衝撃係数が小さい場合調整器電圧が所定通り同じ変
化をすると衝撃係数が大きい場合よりも百分率で著しく
大きな変化が惹起され、かつこれにより調整比較器の増
幅度が必要な精度に相応して大きな衝撃係数の領域にお
いて定められるとき殊に安定性に関して間顆が生じる。
化をすると衝撃係数が大きい場合よりも百分率で著しく
大きな変化が惹起され、かつこれにより調整比較器の増
幅度が必要な精度に相応して大きな衝撃係数の領域にお
いて定められるとき殊に安定性に関して間顆が生じる。
従って本発明の課題は冒頭に述べた形式のスイッチング
レギュレータな、出力電力が小さい場合にも連紗的かつ
精確に動作ししかも調整領域全体において安定した特性
を有ずろように構成することである。
レギュレータな、出力電力が小さい場合にも連紗的かつ
精確に動作ししかも調整領域全体において安定した特性
を有ずろように構成することである。
発明の作用
この課題を解決するために本発明によればスイッチング
レギュレータは次のように構成される。比較電圧発生器
は、比較電圧の時間的変化が投入接絖時期に後絖する時
間区分において減少するような、比較電圧の非直線性の
時間経過を発生するためのパルス整形器を含んでいろ。
レギュレータは次のように構成される。比較電圧発生器
は、比較電圧の時間的変化が投入接絖時期に後絖する時
間区分において減少するような、比較電圧の非直線性の
時間経過を発生するためのパルス整形器を含んでいろ。
その際調整変換器における非直線状比較亀圧によって動
作点の、レギュレークの作用に対ずろ影響が補償される
。
作点の、レギュレークの作用に対ずろ影響が補償される
。
比較鼠の時間経過は有利には、調整領域全体Qておいて
衝撃係数の百分率変化が調整すべき量の前以って決めら
れた変化に前以って依存するようK選択されろ。このよ
うにして有利にも、調整器の連紗動作において衝撃係数
が小さい領域においても前以って決められた調整精度が
得られろ。
衝撃係数の百分率変化が調整すべき量の前以って決めら
れた変化に前以って依存するようK選択されろ。このよ
うにして有利にも、調整器の連紗動作において衝撃係数
が小さい領域においても前以って決められた調整精度が
得られろ。
本発明の実施例において、比較量発生器はパルス整形器
が接紛されている矩形波発生器から成る。
が接紛されている矩形波発生器から成る。
パルス整形器は、出力側が減結合ダイオードを介して並
列接絖されている複数のRC素子から構成することがで
き、その結果所望のパルス形態は複数のRC素子の充電
曲線の接合ないし2つの6角波状電圧の重畳によって生
じる。
列接絖されている複数のRC素子から構成することがで
き、その結果所望のパルス形態は複数のRC素子の充電
曲線の接合ないし2つの6角波状電圧の重畳によって生
じる。
本発明の実施例においてパルス整形器は、抵抗、RC並
列回路および別のコンデンサから成る直列回路を含んで
おり、その結果有利にも減結合ダイオードが不要である
。
列回路および別のコンデンサから成る直列回路を含んで
おり、その結果有利にも減結合ダイオードが不要である
。
電子スイッチの、矩形波発生器による投入接紛および比
較器による遮断は有利には次のようにして実現されろ。
較器による遮断は有利には次のようにして実現されろ。
即ち矩形波発生器の出力側は減結合抵抗および比較器の
開放フレクタ出力側として形成されていろ出力側を介し
て直接電子スイッチの入力側に導かれている。その際電
子スイッチとして殊にドライバが前置接絵されているF
ETが用いられる。
開放フレクタ出力側として形成されていろ出力側を介し
て直接電子スイッチの入力側に導かれている。その際電
子スイッチとして殊にドライバが前置接絵されているF
ETが用いられる。
本発明の実施例においてスイッチンダレギュレータは次
のように構成されている。即ちクロツク発生器は電子ス
イッチの周期的投入接続のため比較器を有し、この比較
器の入力側は矩形波発生器および補助電圧源(C接紛さ
れて(・るつその際スイッチング時間の強制的な補償は
2つの比較器の反対方向の制御によって行なうことがで
きる。
のように構成されている。即ちクロツク発生器は電子ス
イッチの周期的投入接続のため比較器を有し、この比較
器の入力側は矩形波発生器および補助電圧源(C接紛さ
れて(・るつその際スイッチング時間の強制的な補償は
2つの比較器の反対方向の制御によって行なうことがで
きる。
この手段によって、増幅された調整偏差を比較量と比較
する比較器のスイッチング時間が補償され、その結果ス
イッチンダレギュレータの有利な特性が非常に小さな調
整量の領域において完全に利用できるという重要な利点
が生しろ。
する比較器のスイッチング時間が補償され、その結果ス
イッチンダレギュレータの有利な特性が非常に小さな調
整量の領域において完全に利用できるという重要な利点
が生しろ。
クロック発生器に所属する比較器はその補助電圧を、人
力電圧に接絖されている分圧器から得ることができろ。
力電圧に接絖されている分圧器から得ることができろ。
他方において補助電圧源をパルス整形器の直列回路のコ
ンデンサによって形成しても特に有利である。
ンデンサによって形成しても特に有利である。
スイッチングレギュレータの有利な使用において負荷は
ペルチェ効果素子であり、また一定に保持すべき調整量
はペルチェ効果素子によって冷却可能な物体の温度であ
る。その際ペルチェ効果素子の一定の負荷抵抗において
電圧領域は値零から跳躍個所なしに連続的にカバーする
ことができるという特別な利点が生じる。
ペルチェ効果素子であり、また一定に保持すべき調整量
はペルチェ効果素子によって冷却可能な物体の温度であ
る。その際ペルチェ効果素子の一定の負荷抵抗において
電圧領域は値零から跳躍個所なしに連続的にカバーする
ことができるという特別な利点が生じる。
伝送媒体として光導波体を使用する通信伝送装置に対す
る送信機においては、レーヂダイオードをペルチェ効果
素子を用いて冷却しかつ検出器としてサーミスタを含ん
でいろ調整装置を介して一定の温度に保持することが必
要である。
る送信機においては、レーヂダイオードをペルチェ効果
素子を用いて冷却しかつ検出器としてサーミスタを含ん
でいろ調整装置を介して一定の温度に保持することが必
要である。
装置の出来るだけ高い全効率を得るために、ペルチェ効
果素子は有利には調整区間としてのスイソチングレギュ
レータによって給電される。
果素子は有利には調整区間としてのスイソチングレギュ
レータによって給電される。
ペルチェ効果素子は、必要な冷却作用に相応して最大値
と零との間で連綬的に変化可能な給電電圧が供給されな
ければならない一定の負荷抵抗である。
と零との間で連綬的に変化可能な給電電圧が供給されな
ければならない一定の負荷抵抗である。
スイッチングレギュレータは有利には、ペノレチェ効果
素子における電力送出が僅かなときにも申し分なく動作
する。従ってペノレチェ効果素子の給電に対して周知の
ように効率の悪い直線性のトランジスタレギュレー夕を
使甲する必要はない。
素子における電力送出が僅かなときにも申し分なく動作
する。従ってペノレチェ効果素子の給電に対して周知の
ように効率の悪い直線性のトランジスタレギュレー夕を
使甲する必要はない。
実施例
次に本発明を図示の実施例につき図面を用(・て詳細に
説明する。
説明する。
第1図に図示のスイッチングレギュレータにおいて、入
力側に蓄積コンデンサ1が接紗されている。入力側のフ
0ラス極は直接出力側のアースされたプラス極に接紛さ
れている。入力側のマイナス極は電界効果トランジスタ
17のドレインーノース問およびチョーク19を介1〜
で出力側のマイナス極に導かれていろ。
力側に蓄積コンデンサ1が接紗されている。入力側のフ
0ラス極は直接出力側のアースされたプラス極に接紛さ
れている。入力側のマイナス極は電界効果トランジスタ
17のドレインーノース問およびチョーク19を介1〜
で出力側のマイナス極に導かれていろ。
出力側にはフィルタコンデンサ20およびこれに並列に
負荷抵抗としてペルチェ効果素子21が接紛されている
。電界効果トランジスタとチョーク19との接紗点は、
順方向に極性伺けられているフライホイールダイオード
18を介してアースに接絖されている。
負荷抵抗としてペルチェ効果素子21が接紛されている
。電界効果トランジスタとチョーク19との接紗点は、
順方向に極性伺けられているフライホイールダイオード
18を介してアースに接絖されている。
電界効果トランジスタ17の制御電極はドライバ回路1
6VC接続されている。ドライバ回路16の入力側は比
較器8の出方側に接絖されている。
6VC接続されている。ドライバ回路16の入力側は比
較器8の出方側に接絖されている。
比較滞8はマイナス入方側において比較電圧UDが印加
され、プラス入方側において調整電圧URが印加される
。
され、プラス入方側において調整電圧URが印加される
。
比較電圧UD1は、矩形波発生器2のプッシュフ0ル出
力側に接続されたRC装置を用いて取出される。このR
C装置は、抵抗3と、抵抗4およびコンデンサ5がら成
る並列接絣とフンデンザ6とから成る直列回路である。
力側に接続されたRC装置を用いて取出される。このR
C装置は、抵抗3と、抵抗4およびコンデンサ5がら成
る並列接絣とフンデンザ6とから成る直列回路である。
比較電圧UD1は、抵抗3と並列接続4,5との接綬点
がら調整変換器である比較器8のマイナス入方側に導か
れている。
がら調整変換器である比較器8のマイナス入方側に導か
れている。
1季開%f6Ll−?76ti7k4ノ調整器電圧UR
は、差動増幅器11の出カ側から抵抗9を介して比較器
8のプラス入力側に達する。比較器8は開放フレクタ出
力側を有する。
は、差動増幅器11の出カ側から抵抗9を介して比較器
8のプラス入力側に達する。比較器8は開放フレクタ出
力側を有する。
差動増幅器11は、負帰還演算増幅器である。
負帰還抵抗10は出力側とマイナス入力側との間に配置
されている。差動増幅器11のマイナス入力側は、抵抗
12および13から成り、入力電圧U1に接絖されてい
る分圧器のタンプに接絞されている。差動増幅器11の
プラス入力側は、入力電圧U1に接紗された温度検出器
14および抵抗15から成る分圧器のタップに接紗され
ている。温度検出器14は、負の温度係数を有する抵抗
である。
されている。差動増幅器11のマイナス入力側は、抵抗
12および13から成り、入力電圧U1に接絖されてい
る分圧器のタンプに接絞されている。差動増幅器11の
プラス入力側は、入力電圧U1に接紗された温度検出器
14および抵抗15から成る分圧器のタップに接紗され
ている。温度検出器14は、負の温度係数を有する抵抗
である。
矩形波発生器2、調整変換器8、調整比較器11および
ドライバ回路16は給電電圧端子がそれぞれ人力゛亀圧
UIvc接続されていろ。調整変換器8、調整比較器1
1およびドライバ回路16に対する基準電位としてそれ
ぞれ入力電圧U1のマイナス端子が用いられる。
ドライバ回路16は給電電圧端子がそれぞれ人力゛亀圧
UIvc接続されていろ。調整変換器8、調整比較器1
1およびドライバ回路16に対する基準電位としてそれ
ぞれ入力電圧U1のマイナス端子が用いられる。
ドライバ回路16として例えばCMOl3技術における
バッファ・モジュールが用いられる。
バッファ・モジュールが用いられる。
比較器8は出力側において、マイナス電位に対して高抵
抗状態ないしHIGHまたは低抵抗状態ないしLOWを
とる。
抗状態ないしHIGHまたは低抵抗状態ないしLOWを
とる。
矩形波発生器2は、オンオフ比が約1:1である矩形電
圧を発生する。
圧を発生する。
パルス休止期間の間、負の電位ないしLOWは抵抗7お
よびドライバ回路16を介して電界効果トランジスタ1
7に達し、その結果電界効果トランジスタは遮断されて
いる。
よびドライバ回路16を介して電界効果トランジスタ1
7に達し、その結果電界効果トランジスタは遮断されて
いる。
正(7)ハ/l/スの開始時において、抵抗7およびド
ライバ回路16を介して投入接続電位が電界効果トラン
ジスタ17の制御電極に達する。
ライバ回路16を介して投入接続電位が電界効果トラン
ジスタ17の制御電極に達する。
比較器8の出力側は最初高抵抗である。比較412Jf
UDIが調整器電圧UR1を上回ると、比較器8の出力
側にマイナス電位が現われる。作動抵抗7VCおいて電
位が降下し、マイナス電位はドライバ回路16な介して
電界効果トランジスタ17vC達し、このトランジスタ
を遮断する。
UDIが調整器電圧UR1を上回ると、比較器8の出力
側にマイナス電位が現われる。作動抵抗7VCおいて電
位が降下し、マイナス電位はドライバ回路16な介して
電界効果トランジスタ17vC達し、このトランジスタ
を遮断する。
第1図のスイッチングレギュレータないし直列制御形変
換器において、出力電圧U2を連紗的に低減することが
できる。その際温度調整用のこのスイッチングレギュレ
ータにはペルチェ効果素子が設けられている。
換器において、出力電圧U2を連紗的に低減することが
できる。その際温度調整用のこのスイッチングレギュレ
ータにはペルチェ効果素子が設けられている。
このスイッチングレギュレータにおいてRC並列回路4
,5を橋絡すると、比較電圧として第6図に図示の6角
波電圧が生じろ。
,5を橋絡すると、比較電圧として第6図に図示の6角
波電圧が生じろ。
第ろ図は、調整変換器として用いられる比較器8の入力
電圧を示す。温度調整器として用いられる差動増幅器1
1から発生される増幅さhた調整偏差ないし調整器電圧
UR’rは、作動領域A1内において変化する可能性が
あり、従って比較器8におけるろ角波電圧UD〕の振幅
を完全にカバーし、その結果残りの制御回路と一緒に零
と衝撃係数0.5において生じろl/2の人力電圧U1
との間の出力電圧U2のフーf?iL圧値が完全に可能
である。しかし調整器電圧UR]が所定の同じ変化をす
る場合衝撃係数が小さい場合動作点a1において、衝撃
係数が大きい場合に相応の動作点b1におけろより百分
率で著しく大きな変化が惹起される。その結果、差動増
幅;愕11の増幅度が大きな冷却電カにおいて必要なη
j度に相応して決められたとき、冷却電カが僅かな場合
不安定になる。
電圧を示す。温度調整器として用いられる差動増幅器1
1から発生される増幅さhた調整偏差ないし調整器電圧
UR’rは、作動領域A1内において変化する可能性が
あり、従って比較器8におけるろ角波電圧UD〕の振幅
を完全にカバーし、その結果残りの制御回路と一緒に零
と衝撃係数0.5において生じろl/2の人力電圧U1
との間の出力電圧U2のフーf?iL圧値が完全に可能
である。しかし調整器電圧UR]が所定の同じ変化をす
る場合衝撃係数が小さい場合動作点a1において、衝撃
係数が大きい場合に相応の動作点b1におけろより百分
率で著しく大きな変化が惹起される。その結果、差動増
幅;愕11の増幅度が大きな冷却電カにおいて必要なη
j度に相応して決められたとき、冷却電カが僅かな場合
不安定になる。
調整器電圧UR1が3角波電圧UD1の領域に下から入
ってくるとき、比較器8は動作し始めかつ抵抗γおよび
ドライバ回路16を介して電界効果トランジスタ17を
遮断する作用を行なう。
ってくるとき、比較器8は動作し始めかつ抵抗γおよび
ドライバ回路16を介して電界効果トランジスタ17を
遮断する作用を行なう。
そのスイッチング時間は例えば約0.4μsである。即
ち例えばiQQKHZの動作同波数および9vの入力電
圧において、ペルチェ効果素子21における電圧が衝撃
的に零から約0.35Vに跳躍することを意味する。僅
がな電カしが必要ないとき、大きな熱的時定数に相応す
る周期接続時間を有する間けっ作動に調整される。この
時間は例えば秒範囲に調整することができる。調整器電
圧は相応の周波数で振動する。というのは測定された温
度も連絖的に変動を有するがらである。ヒステリシスの
形に基いて、まず必要付闇口dbυ−((IJb((O
ノ な冷却電力の著しい上昇により再び安定した作動が生じ
る。
ち例えばiQQKHZの動作同波数および9vの入力電
圧において、ペルチェ効果素子21における電圧が衝撃
的に零から約0.35Vに跳躍することを意味する。僅
がな電カしが必要ないとき、大きな熱的時定数に相応す
る周期接続時間を有する間けっ作動に調整される。この
時間は例えば秒範囲に調整することができる。調整器電
圧は相応の周波数で振動する。というのは測定された温
度も連絖的に変動を有するがらである。ヒステリシスの
形に基いて、まず必要付闇口dbυ−((IJb((O
ノ な冷却電力の著しい上昇により再び安定した作動が生じ
る。
第1図に図示の、RC並列回路4,5を有するスイッチ
ングレギュレータにおいては著しく大きな感度は衝撃係
数が小さい場合比較器8における比軸電圧の非直線経過
によって抑圧さA1る。第4図の非直線性の比較電圧U
D2は、不変の殆んど直線性の電圧変化が生じる積分コ
ンデンサ6と小さな時定数のRC素子4,5との直列回
路によって達成される。
ングレギュレータにおいては著しく大きな感度は衝撃係
数が小さい場合比較器8における比軸電圧の非直線経過
によって抑圧さA1る。第4図の非直線性の比較電圧U
D2は、不変の殆んど直線性の電圧変化が生じる積分コ
ンデンサ6と小さな時定数のRC素子4,5との直列回
路によって達成される。
抵抗3は、コンデンサ5および6に対ずる充電抵抗とし
て用いられる。まず比較的小さな時定数を有するコンデ
ンサ5が、RC素子3,5の時定数によって定められて
、充電さh7)。比穀電圧UD2の経過にRC素子3,
4.6の時定数が作用する。この時定数は殊に、RC素
子3,5の比較的小さな時定数より約20倍以上太き(
・。抵抗3および4の比が、分圧比を定め、そこからコ
ンデンサ5Kおける電圧の振幅が生じる。
て用いられる。まず比較的小さな時定数を有するコンデ
ンサ5が、RC素子3,5の時定数によって定められて
、充電さh7)。比穀電圧UD2の経過にRC素子3,
4.6の時定数が作用する。この時定数は殊に、RC素
子3,5の比較的小さな時定数より約20倍以上太き(
・。抵抗3および4の比が、分圧比を定め、そこからコ
ンデンサ5Kおける電圧の振幅が生じる。
全体の電圧ないし非直線の比較電圧UD2により、作動
領域全体A2Kおける安定の際に必要とされる精度を保
証する差動増幅器11の増幅度の最適化が可能になる。
領域全体A2Kおける安定の際に必要とされる精度を保
証する差動増幅器11の増幅度の最適化が可能になる。
第2図のスイッチングレギュレータないし直列制御形変
換器は第1図のものに大体相応している。第2図では第
1図の抵抗7に代わって入力゛亀圧UEのプラス極とド
ライバ回路16の入力側との間にある抵抗23が設けら
れている。
換器は第1図のものに大体相応している。第2図では第
1図の抵抗7に代わって入力゛亀圧UEのプラス極とド
ライバ回路16の入力側との間にある抵抗23が設けら
れている。
更に比較器8に対して付加的に、付加的な比較器22が
設けられている。この付加比較器はマイナス側がRC並
列回路とコンデンサ6との接紗点に接絖されている。比
較器22のプラス入力側は、矩形パルス発生器2の出力
側に接絖されている。
設けられている。この付加比較器はマイナス側がRC並
列回路とコンデンサ6との接紗点に接絖されている。比
較器22のプラス入力側は、矩形パルス発生器2の出力
側に接絖されている。
比較器22のマイナス入力側に、平均値を中心に変動す
るコンデンサ6の電圧が印加される。
るコンデンサ6の電圧が印加される。
この電圧の使用により、補助電圧の発生のための分圧器
を省略することができるようになる。
を省略することができるようになる。
2つの比較器8および22はその給電電圧入力側が入力
電圧U,,K接ださ1tていろ。2つの比較器8および
22は開放フレクタ出力側を有する。比較器の出力側の
並列回路は直接ドライバ回路16の入力側に接絖されて
\・る1)第1図の回路において電界効果形パワートラ
ンジスタ17の導通制御は直接クロソク発生器として用
いられる矩形波発生器によって抵抗7およびドライバ回
路16を介して行なわれ、これに対して遮断は比較器8
を介して行なわれるが、第2図のスイッチングレギュレ
ー夕において導通接紛ぱ抵抗23および付加的な比較黙
22を介して行なわれる。2つの比較器8および22は
有利には、同一チップの構成部分である四積回路である
。
電圧U,,K接ださ1tていろ。2つの比較器8および
22は開放フレクタ出力側を有する。比較器の出力側の
並列回路は直接ドライバ回路16の入力側に接絖されて
\・る1)第1図の回路において電界効果形パワートラ
ンジスタ17の導通制御は直接クロソク発生器として用
いられる矩形波発生器によって抵抗7およびドライバ回
路16を介して行なわれ、これに対して遮断は比較器8
を介して行なわれるが、第2図のスイッチングレギュレ
ー夕において導通接紛ぱ抵抗23および付加的な比較黙
22を介して行なわれる。2つの比較器8および22は
有利には、同一チップの構成部分である四積回路である
。
比較器8および22は、出力側においてマイナス電位に
対して高抵抗状態ないしHIGHまたは低抵抗状態ない
しLOWを有する。2つの比較器8および22が出力側
{(おいて高抵抗であれば、抵抗23およびドライバ回
路16を介l〜て導通接絖電位が電界効果トランジスタ
17の制御゛I[9極に達する。2つの比較器8および
22の−方の出力側がマイナス電位に対して低抵抗であ
Aシは、ドライバ回路16を介して遮断電位が電界効果
トランジスタ17に達する。
対して高抵抗状態ないしHIGHまたは低抵抗状態ない
しLOWを有する。2つの比較器8および22が出力側
{(おいて高抵抗であれば、抵抗23およびドライバ回
路16を介l〜て導通接絖電位が電界効果トランジスタ
17の制御゛I[9極に達する。2つの比較器8および
22の−方の出力側がマイナス電位に対して低抵抗であ
Aシは、ドライバ回路16を介して遮断電位が電界効果
トランジスタ17に達する。
スイッチングレギュレータの遮断時相の間、即ち矩形波
発生器2の出力側におけるパルス休I1・.期間中比較
器22はその出力側において遮断電位LOWを送出ずる
。矩形波発生盟2の出力側における正の矩形パルスの開
始時期において比較腑22ぱ状態LOWから状態HIG
Hに切換ねりかつ電界効果トランジスタを導iM制御す
る。このl・ランジスクは、比咬藷8のマイナス入力側
における比較電圧UD2が調整器電圧UR2の値に上昇
するまでの間導通状態を維持し、その結果比較器8の出
力側は状態LOWに移行しかつ電界効果トランジスタを
遮断する。
発生器2の出力側におけるパルス休I1・.期間中比較
器22はその出力側において遮断電位LOWを送出ずる
。矩形波発生盟2の出力側における正の矩形パルスの開
始時期において比較腑22ぱ状態LOWから状態HIG
Hに切換ねりかつ電界効果トランジスタを導iM制御す
る。このl・ランジスクは、比咬藷8のマイナス入力側
における比較電圧UD2が調整器電圧UR2の値に上昇
するまでの間導通状態を維持し、その結果比較器8の出
力側は状態LOWに移行しかつ電界効果トランジスタを
遮断する。
第4図から明らかなように、比較電圧は−そのId犬値
から始まって一第1の半周期の第1の1/3においてま
ず急峻に上昇しかつそれから僅かな傾斜を有ずろほぼ直
線状の経過に移行する。
から始まって一第1の半周期の第1の1/3においてま
ず急峻に上昇しかつそれから僅かな傾斜を有ずろほぼ直
線状の経過に移行する。
付聞口dbυ一((00((0ノ
第2の半同期は第1の1/3の部分Qておける急峻な下
降によって始まり、それから比較的小さな負の傾きを有
する直線領域に移行する。第1の半周期の持絖時間は、
電子スイッチの最犬導通接紗持絖時間tに等しい。導通
接紗持綬onmax 時間の百分率変化△t/tonは動作点aおよびbに対
してほぼ同じ大きさである。
降によって始まり、それから比較的小さな負の傾きを有
する直線領域に移行する。第1の半周期の持絖時間は、
電子スイッチの最犬導通接紗持絖時間tに等しい。導通
接紗持綬onmax 時間の百分率変化△t/tonは動作点aおよびbに対
してほぼ同じ大きさである。
調整器゛亀圧が下方から第4図に図示の変形したろ角波
状電圧UD2の領域に入ると、矩形波発生器2の出力側
のLOWからHIGHへの移行の際同時に比較器22の
出力側のLOWから141GHへの移行および比較器8
の出力側のHIG}IからLOWへの移行が始まる。
状電圧UD2の領域に入ると、矩形波発生器2の出力側
のLOWからHIGHへの移行の際同時に比較器22の
出力側のLOWから141GHへの移行および比較器8
の出力側のHIG}IからLOWへの移行が始まる。
比較器22の、LOWかもHIGHへの受動的な移行は
必然的に比較器8の、HIGHから1,OV/への能動
的な移行より多少緩慢に経過する、、これにより外部の
構成部分の伺加的な許容偏差に依存しない、構成部分自
体にお(フろ補償が行なわれる。
必然的に比較器8の、HIGHから1,OV/への能動
的な移行より多少緩慢に経過する、、これにより外部の
構成部分の伺加的な許容偏差に依存しない、構成部分自
体にお(フろ補償が行なわれる。
従って第2図に図示のスイツヂングレギュレ一クによっ
て、ペルチェ効果素子における跳躍個所のない、値零か
ら出発した連続的な電力送出が可能になる。
て、ペルチェ効果素子における跳躍個所のない、値零か
ら出発した連続的な電力送出が可能になる。
ベルチェ効果素子を用いて、レーずダイオードを支持す
る物体が冷却される。冷却される物体の温度は湿度に依
存する抵抗14を用いて測定される。冷却すべき物体の
温度が上昇すると、抵抗14の値が小さくなりかつ差動
増幅器11のプラス入力側には正の値の方向へずれた電
位が供給される。負帰還抵抗10はマイナス入力側にお
ける電位を同様正の電圧の方向に幾分か高める。比較′
a8のプラス入力側における電位は同じく正の方向にず
れるので、その結果比較電圧UD2がその時間経過にお
いて調整器電圧IJR2の値に増加しかつ比較器8をし
てスイッチングトランジスタ17を遮断するに至るまで
一層多くの時間がか一ろ。
る物体が冷却される。冷却される物体の温度は湿度に依
存する抵抗14を用いて測定される。冷却すべき物体の
温度が上昇すると、抵抗14の値が小さくなりかつ差動
増幅器11のプラス入力側には正の値の方向へずれた電
位が供給される。負帰還抵抗10はマイナス入力側にお
ける電位を同様正の電圧の方向に幾分か高める。比較′
a8のプラス入力側における電位は同じく正の方向にず
れるので、その結果比較電圧UD2がその時間経過にお
いて調整器電圧IJR2の値に増加しかつ比較器8をし
てスイッチングトランジスタ17を遮断するに至るまで
一層多くの時間がか一ろ。
ペルチェ効果素子21は、電力が温度に依存して制御さ
わる一定の負荷抵抗である。スイッチングレギュレータ
の別の用途において換気装置モークの回転数が温度によ
って制御さh.または駆動の目的のため用いられろ直流
モータのトルクがモータによって運動する糸の引張り応
力に依存して制御されるかまたはランプの輝度カ;調整
される。
わる一定の負荷抵抗である。スイッチングレギュレータ
の別の用途において換気装置モークの回転数が温度によ
って制御さh.または駆動の目的のため用いられろ直流
モータのトルクがモータによって運動する糸の引張り応
力に依存して制御されるかまたはランプの輝度カ;調整
される。
切換手段2,8.22.11および16として例えば次
の集積回路が使用される: 矩形波発生器2:TDB0555; 比較器8:”(LM393 比較器22 差動増幅器11:1/2LM358 ドライバ回路16:4050B パルス整形器2・・・6は例えば次のように選定されて
いる. 抵抗3:4,3kΩ tt4:1,BkΩ コンデンサ5:150pF 〃6:ろ,ろnF 発明の効果 本発明により調整変換器に非直線性の比較電圧を与える
ことによって動作点がレギュレー夕の作用に対して及ぼ
す影響が補償されろ。
の集積回路が使用される: 矩形波発生器2:TDB0555; 比較器8:”(LM393 比較器22 差動増幅器11:1/2LM358 ドライバ回路16:4050B パルス整形器2・・・6は例えば次のように選定されて
いる. 抵抗3:4,3kΩ tt4:1,BkΩ コンデンサ5:150pF 〃6:ろ,ろnF 発明の効果 本発明により調整変換器に非直線性の比較電圧を与える
ことによって動作点がレギュレー夕の作用に対して及ぼ
す影響が補償されろ。
第1図は、負荷抵抗としてのペルチェ効果素−r−およ
び非直線性の叱゛較電圧を発生するための装置な有する
スイッチングレギュレータの回路略図であり、第2図は
第1図のスイッチングレギュレータを基礎としているが
付加的な比較器を含んでいるスイッチングレギュレータ
の回路略図であり、第6図は第1図のスイッチングレギ
ュレータに対して、比較器およびスイッチングトランジ
スタに加わる電圧経過を示す波形図であり、こ\では時
間的に非直線性の比較電圧を発生するための装置のない
場合について示し、第4図は第2図のスイッチングレギ
ュレー夕ニ対する比較器およびスイッチングトランジス
タに加わる電圧経過を示す波形図である。 2・・・矩形波発生器、3〜6・パルス整形器、7−・
・抵抗、8,11.12・・比較器、14・・・温度検
出器、16・・ドライバ回路、17・・電界効’+71
用′口uuttuur\lノ 果トランジスタ、21ペルチェ効果素子代理人弁理士矢
野敏雄● (ほか1名)
び非直線性の叱゛較電圧を発生するための装置な有する
スイッチングレギュレータの回路略図であり、第2図は
第1図のスイッチングレギュレータを基礎としているが
付加的な比較器を含んでいるスイッチングレギュレータ
の回路略図であり、第6図は第1図のスイッチングレギ
ュレータに対して、比較器およびスイッチングトランジ
スタに加わる電圧経過を示す波形図であり、こ\では時
間的に非直線性の比較電圧を発生するための装置のない
場合について示し、第4図は第2図のスイッチングレギ
ュレー夕ニ対する比較器およびスイッチングトランジス
タに加わる電圧経過を示す波形図である。 2・・・矩形波発生器、3〜6・パルス整形器、7−・
・抵抗、8,11.12・・比較器、14・・・温度検
出器、16・・ドライバ回路、17・・電界効’+71
用′口uuttuur\lノ 果トランジスタ、21ペルチェ効果素子代理人弁理士矢
野敏雄● (ほか1名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1.電子スイッチ(16.17)と、入方側に実際値に
依存する量および目標値が供給される差動増幅器(11
)と、入方何が前記差動増幅器(11)の出カ側および
比較量発生器の出力側に接絖されてぃる比゛較器(8)
とを備え、その際前記比較量発生器が前以って決められ
た時間経過を有する周期的な比較量を送出しかつ前記電
子スイッf(16.17)がクロック発生器(2)を用
いて前以って決められた投入時期において周期的に投入
接絖可能でありかつ前記比較器(8)を用いて決められ
る時期にその都度遮断可能であるスイッチングレギュレ
ータにおいで 比較電圧発生器は、比較電圧(UD)の時間的変化が投
入接絖時期に後続する時間区分eこおいて減少するよう
な、比較電圧(UD)の非直線性の時間経過を発生する
ためのパルス整形器を含んでいることを特徴とするスイ
ノチンダレギュレーク。 2.比較計発生器は、パルス整形器が接絞されている矩
形波発生器(2)から成る特許請求の範囲第1項記載の
スイッチングレギュレータ。 3パルス整形器は、抵抗(3)と、RC並列回路(4.
5)と、別のコンデンサ(6)とから成る直列回路を含
んでいる特許請求の範囲第2項記載のスイッチングレギ
ュレー夕。 4矩形波発生器(2)の出力側は、減結合抵抗(7)お
よび比較器(8)の、開放コレクク出力端として構成さ
れている出力+1!+1を介して直接電子スイッチ(1
6.17)の入力側に導かれていろ特許請求の範囲第2
項記載のスイッチングレギュレータ。 5,クロツク発生器は、電子スイッチ(16.17)の
同期的な投入接縛のため比較器(22)を含んでおり、
該比較器の入力側は矩形波允生器(2)および補助電圧
源に接紗されている特許請求の範囲第2項から第4項ま
でのいづれか1項記載のスイッチングレギュレー夕。 6.補助電圧源は、パルス整形器の直列回路のコンデン
サ(6)によって形成されている特許請求の範囲第5項
記載のスイッチングレギュレータ。 7負荷はベルチェ効果素子(21)でありかつ一定に保
持すべき調整量がペルチェ効果素子(21)によって冷
却可能な物体の温度である特許請求の範囲第1項がら第
6項までのいづれか1項記載のスイッチングレギュレー
タ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19833333223 DE3333223A1 (de) | 1983-09-14 | 1983-09-14 | Schaltregler mit einem komparator, dem eine periodische vergleichsgroesse mit vorgegebenem zeitlichen verlauf zugefuehrt ist |
| DE3333223.1 | 1983-09-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6077667A true JPS6077667A (ja) | 1985-05-02 |
| JPH0753026B2 JPH0753026B2 (ja) | 1995-06-05 |
Family
ID=6209089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59189859A Expired - Lifetime JPH0753026B2 (ja) | 1983-09-14 | 1984-09-12 | 温度制御装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4594541A (ja) |
| EP (1) | EP0135190B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0753026B2 (ja) |
| AT (1) | ATE31233T1 (ja) |
| DE (2) | DE3333223A1 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB9005300D0 (en) * | 1990-03-09 | 1990-05-02 | Sunleigh Electrical Developmen | Power supply circuit |
| US5166871A (en) * | 1990-08-31 | 1992-11-24 | International Business Machines Corporation | Buck switching regulator with tow control loops |
| JP2843191B2 (ja) * | 1992-01-30 | 1999-01-06 | 富士通株式会社 | 電子デバイスの駆動回路 |
| US6088251A (en) * | 1999-07-09 | 2000-07-11 | Fedan; Orest | Linearized duty radio, variable frequency switching regulator |
| DE10040413B4 (de) * | 2000-08-18 | 2006-11-09 | Infineon Technologies Ag | Schaltungsanordnung zur Erzeugung eines Schaltsignals für ein stromgesteuertes Schaltnetzteil |
| US7634842B2 (en) * | 2002-07-09 | 2009-12-22 | Santisi Phillip M | Fastening device |
| US11262776B2 (en) | 2019-06-27 | 2022-03-01 | International Business Machines Corporation | Modifying regulator output voltage with a peltier device |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1463553B2 (de) * | 1963-09-19 | 1971-12-16 | Siemens AG, 1000 Berlin u. 8000 München | Schaltungsanordnung zur stabilisierung einer gleichspannung mit einem schalttransistor als stellglied |
| DE2633923C3 (de) * | 1976-07-28 | 1979-08-30 | Siemens Ag, 1000 Berlin Und 8000 Muenchen | Verfahren zum Betrieb eines selbstgetakteten Schaltreglers und Vorrichtungen zur Durchführung des Verfahrens |
| US4096414A (en) * | 1977-05-24 | 1978-06-20 | Cbs Inc. | Dimmer control circuit |
| DE2902463A1 (de) * | 1979-01-23 | 1980-07-24 | Siemens Ag | Schaltungsanordnung zur regelung der ausgangsspannung eines eintakt- durchflussumrichters |
| DE3125528C2 (de) * | 1981-06-29 | 1983-12-29 | TRW Messmer GmbH & Co KG, 7760 Radolfzell | Schaltungsanordnung für einen Schaltregler für induktive Lasten |
| US4459539A (en) * | 1982-07-12 | 1984-07-10 | Hewlett-Packard Company | Charge transfer constant volt-second regulator |
-
1983
- 1983-09-14 DE DE19833333223 patent/DE3333223A1/de not_active Withdrawn
-
1984
- 1984-09-11 US US06/649,319 patent/US4594541A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-09-12 EP EP84110881A patent/EP0135190B1/de not_active Expired
- 1984-09-12 DE DE8484110881T patent/DE3467959D1/de not_active Expired
- 1984-09-12 JP JP59189859A patent/JPH0753026B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1984-09-12 AT AT84110881T patent/ATE31233T1/de not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0135190B1 (de) | 1987-12-02 |
| DE3467959D1 (en) | 1988-01-14 |
| ATE31233T1 (de) | 1987-12-15 |
| DE3333223A1 (de) | 1985-03-28 |
| JPH0753026B2 (ja) | 1995-06-05 |
| EP0135190A1 (de) | 1985-03-27 |
| US4594541A (en) | 1986-06-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| TW200414659A (en) | DC/AC conversion device and controller IC thereof | |
| US4168454A (en) | Circuit arrangement for controlling the speed of a D.C. motor | |
| JPH03503592A (ja) | フィードフォワード及びフィードバックの制御機能を備えたdc/dcコンバータ | |
| US4835454A (en) | Advanced feed forward switch mode power suppply control | |
| US5381082A (en) | High-speed, fully-isolated current source/sink | |
| JPS6077667A (ja) | スイツチングレギユレータ | |
| EP0662747B1 (en) | A DC/DC converter for outputting multiple signals | |
| CN218243337U (zh) | 一种开关电源输出补偿电路及开关电源 | |
| US3967216A (en) | Pulse generator stabilized for change of ambient temperature and source voltage | |
| JP3180919B2 (ja) | ステップモータの定電流駆動回路 | |
| JPS60145680A (ja) | レ−ザダイオ−ド駆動回路 | |
| KR880003416Y1 (ko) | 오피 앰프에 의한 전압 조정회로 | |
| JPH0813193B2 (ja) | モ−タ制御装置 | |
| JP2707581B2 (ja) | スイッチング安定化電源 | |
| RU2035324C1 (ru) | Измерительный орган регулятора возбуждения преимущественно генератора постоянного тока тепловоза | |
| JPS58170204A (ja) | インパツトダイオ−ド駆動回路 | |
| JPH01114091A (ja) | 半導体レーザ駆動回路 | |
| JPH0545624A (ja) | 液晶パネルヒータ駆動回路 | |
| JPS584254Y2 (ja) | チヤ−ジアンプ | |
| JP3360419B2 (ja) | 増幅回路 | |
| SU1046749A1 (ru) | Вторичный источник питани | |
| JPS6139883A (ja) | 直流モ−タの回転速度制御装置 | |
| SU752657A1 (ru) | Устройство дл управлени транзистором | |
| SU832709A1 (ru) | Релаксационный генератор | |
| JPH0833324A (ja) | 直流−直流変換装置 |