JPS6077759A - 逆立ち健康器 - Google Patents
逆立ち健康器Info
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- JPS6077759A JPS6077759A JP58183132A JP18313283A JPS6077759A JP S6077759 A JPS6077759 A JP S6077759A JP 58183132 A JP58183132 A JP 58183132A JP 18313283 A JP18313283 A JP 18313283A JP S6077759 A JPS6077759 A JP S6077759A
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Landscapes
- Rehabilitation Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
逆立ちをすることに、肉体的、精神的健康の保持および
増進に大し/−hvc効果的であるといわれている。こ
れに、単vc GVs則のみならず生理学的、医学的に
も根拠があることが認められている゛。たとえば、逆立
ち健康法普及会編「逆立ち健康法」における医学博士の
同憂推奨の弁によると、「逆立ちに、全身の血行促進、
を椎の矯正、冑や腸の下垂防止、でらにに最近問題VC
′ftっている側変症の改@など、医学的にも神々の効
果が認められている。」とでれている。そして、前掲誓
によると、逆立ちをすることにより、次の六つの効用が
あることが認められている。
増進に大し/−hvc効果的であるといわれている。こ
れに、単vc GVs則のみならず生理学的、医学的に
も根拠があることが認められている゛。たとえば、逆立
ち健康法普及会編「逆立ち健康法」における医学博士の
同憂推奨の弁によると、「逆立ちに、全身の血行促進、
を椎の矯正、冑や腸の下垂防止、でらにに最近問題VC
′ftっている側変症の改@など、医学的にも神々の効
果が認められている。」とでれている。そして、前掲誓
によると、逆立ちをすることにより、次の六つの効用が
あることが認められている。
(1)血液の流れを円滑にする。その結果、炭酸ガスな
どの老廃物を体外に捨て去り、疲労やストレスを解消す
る。
どの老廃物を体外に捨て去り、疲労やストレスを解消す
る。
(2) 胃下垂などの内臓下垂を矯正し、その機能を活
発にする。
発にする。
(3)を椎の歪みを矯正し、正しい姿勢をつくりあげる
。
。
(4)背筋・腹筋を強め、若々しい活力ある身体VCf
る。
る。
(5) ネコ背が治り、肺の機能が高1ってスタミナ増
強を可能にする。
強を可能にする。
(6) 平衡感家舎持久力など運動能力が向上する。
特に成長期の子供は、梢神的な自信がつく。
回りにおいて、逆立ちが上記の如き効#4を有する理由
として次の点が挙げられている。
として次の点が挙げられている。
即ち、通常の直立状態においてに、1力の作中で下半牙
の静脈血行が悪くなり、足もとにうっ血し疲労感を覚え
ることとなるが、逆立ちをする、つ筐幻頭を下方にし脚
部を上方にする姿勢をとると、逆に重力の作中で静脈血
の渋帯が取り除かれ、同時VC直立状態の場合と(d異
なり頭に新鮮な血液が流れ易くなる。したがって、逆立
ちをすることによって金片の血行が促進され円滑となり
、疲労回部等の筋力の強化と相まって内臓が定位置に矯
正石り されその機能が促進される。を咳(を柱)はを髄を介し
て内臓その他の諸器官に通じる王安神経の経路となって
おり、そのため、を椎が正しい形態に保持されずに歪ん
だ状態となっていると神経系を圧迫し健康VC障害が生
ずる原因となるが、逆立ちをすると、直立状態に比し不
安定な状態にあるので自然とを((°を正しい安定した
状!2!!に保持しようとして!σ力に対抗してを椎を
支えている筋肉(背筋および腹筋等)が働く、したがっ
てをイ1が正しい(eI 1djIc 矯正σれると同
時に背筋、腹筋が強化てれる。逆立ちにより背筋が発達
すると、内臓を圧迫し肺への空気の吸入へ:、肯の動き
に悪形曖を与えるねこ背が治り、その結果スタミナが増
強はれることとICる。逆立ちをすると、重力に対抗し
てを椎を支えている筋肉が身体のバランスを保つようV
C@き、その結果平衡感覚が養われるとともVC筋力も
強化ぜれるので、運動能力の向上I/C役立つ。その他
逆立ちをするこ七に、イY椎の憾正等と相マって、ノイ
ローゼ、眼性疲労の回復等にも効1セがあるといわれて
いる。
の静脈血行が悪くなり、足もとにうっ血し疲労感を覚え
ることとなるが、逆立ちをする、つ筐幻頭を下方にし脚
部を上方にする姿勢をとると、逆に重力の作中で静脈血
の渋帯が取り除かれ、同時VC直立状態の場合と(d異
なり頭に新鮮な血液が流れ易くなる。したがって、逆立
ちをすることによって金片の血行が促進され円滑となり
、疲労回部等の筋力の強化と相まって内臓が定位置に矯
正石り されその機能が促進される。を咳(を柱)はを髄を介し
て内臓その他の諸器官に通じる王安神経の経路となって
おり、そのため、を椎が正しい形態に保持されずに歪ん
だ状態となっていると神経系を圧迫し健康VC障害が生
ずる原因となるが、逆立ちをすると、直立状態に比し不
安定な状態にあるので自然とを((°を正しい安定した
状!2!!に保持しようとして!σ力に対抗してを椎を
支えている筋肉(背筋および腹筋等)が働く、したがっ
てをイ1が正しい(eI 1djIc 矯正σれると同
時に背筋、腹筋が強化てれる。逆立ちにより背筋が発達
すると、内臓を圧迫し肺への空気の吸入へ:、肯の動き
に悪形曖を与えるねこ背が治り、その結果スタミナが増
強はれることとICる。逆立ちをすると、重力に対抗し
てを椎を支えている筋肉が身体のバランスを保つようV
C@き、その結果平衡感覚が養われるとともVC筋力も
強化ぜれるので、運動能力の向上I/C役立つ。その他
逆立ちをするこ七に、イY椎の憾正等と相マって、ノイ
ローゼ、眼性疲労の回復等にも効1セがあるといわれて
いる。
1だ、胎児は母親の胎内で”d k Tにし脚を上!f
(シて育っていくものであるが、この胎児の母胎内での
姿勢に生理学的にその成育上書もf:1名5で合理的な
形であるとされて(八る。そして、逆立ちをするこ7B
:に、この成育上書も自然で合理的な形である母胎内に
おける胎児の姿勢と同様な姿勢をとることとなるので、
人類として忘れた樟能を呼ひ戻す反射の効果があるとも
いわれている。
(シて育っていくものであるが、この胎児の母胎内での
姿勢に生理学的にその成育上書もf:1名5で合理的な
形であるとされて(八る。そして、逆立ちをするこ7B
:に、この成育上書も自然で合理的な形である母胎内に
おける胎児の姿勢と同様な姿勢をとることとなるので、
人類として忘れた樟能を呼ひ戻す反射の効果があるとも
いわれている。
以上のように、逆立ちをすること即ち頭を下にし脚を上
にする姿勢をとることに、肉体的%精神的健康の保持お
よび増進上顕著な効月1があるものであるが、しかし、
普通に逆立ちをする場合には。
にする姿勢をとることに、肉体的%精神的健康の保持お
よび増進上顕著な効月1があるものであるが、しかし、
普通に逆立ちをする場合には。
腕、肩、頭等の支持により行うものであるから、逆立ち
ができるか否かに腕等の筋力、運動神経、体力等に左右
でれ、k田にでも容易に行す得るものとげいえない。
ができるか否かに腕等の筋力、運動神経、体力等に左右
でれ、k田にでも容易に行す得るものとげいえない。
そこで、本発明は、老若男女、運動神経の優劣、病気回
復途上等にかかわらず、#ItKでも容易にがつ安全に
逆立ちをすることができる2に具を提供することを目的
とする。
復途上等にかかわらず、#ItKでも容易にがつ安全に
逆立ちをすることができる2に具を提供することを目的
とする。
別紙図1mについて、本発明実施の一例1を説明する。
1σ基盤で、該基盤l上にσ一対の支柱2.2が直立で
れている。一対の支柱2.2間には、使用者を立った状
態で乗せ支持する支持台3が。
れている。一対の支柱2.2間には、使用者を立った状
態で乗せ支持する支持台3が。
基盤I V(対し垂面方向に回動可能に枢Il!I14
を介して装着場れている。支持台3σ、便中名を立った
状態で乗せ支持するものであり、したがって使用者を安
全に支持する哉冑を有しているものであるが、斯かる支
持則構としては、使#I者ケ内B1)VC収容し惧るよ
うに支持台3が箱形形状となっていることおよび支持台
3よね使用者が脱落するのを防止する胸或いに胴かけ安
全ベルト、足かけ棒、足かけ安全ベルト、使用者が招待
する手摺嘔らに補助として膝、肩かけ安全ベルト等から
なっている。
を介して装着場れている。支持台3σ、便中名を立った
状態で乗せ支持するものであり、したがって使用者を安
全に支持する哉冑を有しているものであるが、斯かる支
持則構としては、使#I者ケ内B1)VC収容し惧るよ
うに支持台3が箱形形状となっていることおよび支持台
3よね使用者が脱落するのを防止する胸或いに胴かけ安
全ベルト、足かけ棒、足かけ安全ベルト、使用者が招待
する手摺嘔らに補助として膝、肩かけ安全ベルト等から
なっている。
手摺5.51−1支持台30両側壁前面所定位置に設け
られており、胸或いに胴かけ安全ベルト6に同じく支持
台30両1t!il壁前面の所定位殖Vc取り付けられ
ている。支持台3の底板σ下ll111 miが開口面
7となっており、lK開口而面の位置において膝関節の
= iun vC当てる足かけ棒8が支持台3の両側壁
間VCかけわた芒れている。足かけ安全ベルト911−
t。
られており、胸或いに胴かけ安全ベルト6に同じく支持
台30両1t!il壁前面の所定位殖Vc取り付けられ
ている。支持台3の底板σ下ll111 miが開口面
7となっており、lK開口而面の位置において膝関節の
= iun vC当てる足かけ棒8が支持台3の両側壁
間VCかけわた芒れている。足かけ安全ベルト911−
t。
足かけ棒8の下方に位置しているものであるが、足かけ
捧8よね脛をややくの字に屈曲させた状態の月嘔に当接
芒せるために、支持台3の抜刀に設けられている。芒ら
に支持台3の両憤]壁間171−j屑かけ安全ベルト1
6、膝かけ安全さルト17が設けられている。10.1
0は脇の下に入れ脇の下を支持するための支持台3の底
板より前刃に突出きれたパイプ、11に支持台30両側
壁間にかけわり嘔れたチ゛す、iflベルトで、孤推お
よびを椎の歪みを電圧するためのものである。12は枢
軸4に固定でれたスプロケットホイールで、チェーン1
3を介して、減速機付きギアードモータ14のプーリー
15VC連結はれている。ギアードモータ14の回転り
、前進回転のみ或いに可逆回転いずれであってもよい。
捧8よね脛をややくの字に屈曲させた状態の月嘔に当接
芒せるために、支持台3の抜刀に設けられている。芒ら
に支持台3の両憤]壁間171−j屑かけ安全ベルト1
6、膝かけ安全さルト17が設けられている。10.1
0は脇の下に入れ脇の下を支持するための支持台3の底
板より前刃に突出きれたパイプ、11に支持台30両側
壁間にかけわり嘔れたチ゛す、iflベルトで、孤推お
よびを椎の歪みを電圧するためのものである。12は枢
軸4に固定でれたスプロケットホイールで、チェーン1
3を介して、減速機付きギアードモータ14のプーリー
15VC連結はれている。ギアードモータ14の回転り
、前進回転のみ或いに可逆回転いずれであってもよい。
ギアードモータ14の作動を操作する操作スイッチに、
リモートコントロール式等により支持台3の手摺5近辺
に設けておく。支持台3σ、操作スイッチの操作により
、ギアードモータ14、プーリー15、チェーン】3、
スプロケットホイール12および枢軸4を介して、基盤
1にγ1し垂直方向にゆっくりと約18+1度回動し停
止する、或いに任意の角度回動した除に操作スイッチを
操作して停止する、そして操作スイッチの操作VCより
元位IM K値帰するようになっている。
リモートコントロール式等により支持台3の手摺5近辺
に設けておく。支持台3σ、操作スイッチの操作により
、ギアードモータ14、プーリー15、チェーン】3、
スプロケットホイール12および枢軸4を介して、基盤
1にγ1し垂直方向にゆっくりと約18+1度回動し停
止する、或いに任意の角度回動した除に操作スイッチを
操作して停止する、そして操作スイッチの操作VCより
元位IM K値帰するようになっている。
しかして、上記′4施91に係る逆立ち健康器の使用方
法を説明する。使用者°は牙1図示のようVC1支持台
3上に立った状態で永り、胸或いに側前面は安全ベルト
9の愚im VC当接し、手摺5.5を十にて携持し、
操作スイッチによりモータ14を作動嘔せる。すると、
支持台3げ、枢軸4を中心として、基盤I V(対し垂
直方向に即ち矛2図矢印刀向にゆっくりと約180度回
動して停止する、或いは120度等任矛の角度回動した
際に操作スイッチにより停止する。したがって、之・1
図の状態で使用者が乗った支持台3を第12図のように
回動し、回動角層が約180閲vc達すると、使用者に
牙1図の状態と逆に、頭部を下にし脚gl!金上にしだ
状聾即ち逆立ちの姿勢で支持台3に支持これた状態とな
る。なお、支持台3を180囲甘で回動甥せなくても、
たとえば120〜13(1度程度の回1)でも逆立ちに
近い状態となる。そして、支持台3を回動させfC際、
胸或いに胴にσ安全ベルト6がかけられており、脚部1
足かけ棒8と足かけ安全ベルト9との間VC脛がくの字
状に屈曲でれて挿入はれ、足かけ+1?8と足かけ安全
ベルト9にで脚部に前後より支持されているとともに、
手摺5.5を手にて茫持することによって、支持台3上
をずり落ちたり、支持台3より外部に脱落する等の危険
性になく安全VC逆立ち状態が維持でれる。この逆立ち
状態の11数分間経過後、操作スイッチを操作すれば支
持台3げ元位菅即ち21図の状態VC肴1帰する。また
、支持台3を回動ζせずに、第1図の状態で吸113リ
ベルト1 + vc゛蒐をかけてぶらさがる、或いに支
持パイプ10を両脇の下に入れてぶらさが2)ことによ
ね、を1椎が伸ば1れを椎の歪みの矯正をiすことがで
きる。
法を説明する。使用者°は牙1図示のようVC1支持台
3上に立った状態で永り、胸或いに側前面は安全ベルト
9の愚im VC当接し、手摺5.5を十にて携持し、
操作スイッチによりモータ14を作動嘔せる。すると、
支持台3げ、枢軸4を中心として、基盤I V(対し垂
直方向に即ち矛2図矢印刀向にゆっくりと約180度回
動して停止する、或いは120度等任矛の角度回動した
際に操作スイッチにより停止する。したがって、之・1
図の状態で使用者が乗った支持台3を第12図のように
回動し、回動角層が約180閲vc達すると、使用者に
牙1図の状態と逆に、頭部を下にし脚gl!金上にしだ
状聾即ち逆立ちの姿勢で支持台3に支持これた状態とな
る。なお、支持台3を180囲甘で回動甥せなくても、
たとえば120〜13(1度程度の回1)でも逆立ちに
近い状態となる。そして、支持台3を回動させfC際、
胸或いに胴にσ安全ベルト6がかけられており、脚部1
足かけ棒8と足かけ安全ベルト9との間VC脛がくの字
状に屈曲でれて挿入はれ、足かけ+1?8と足かけ安全
ベルト9にで脚部に前後より支持されているとともに、
手摺5.5を手にて茫持することによって、支持台3上
をずり落ちたり、支持台3より外部に脱落する等の危険
性になく安全VC逆立ち状態が維持でれる。この逆立ち
状態の11数分間経過後、操作スイッチを操作すれば支
持台3げ元位菅即ち21図の状態VC肴1帰する。また
、支持台3を回動ζせずに、第1図の状態で吸113リ
ベルト1 + vc゛蒐をかけてぶらさがる、或いに支
持パイプ10を両脇の下に入れてぶらさが2)ことによ
ね、を1椎が伸ば1れを椎の歪みの矯正をiすことがで
きる。
なお、上&2字ガξ例においては支持台3を1近tSに
て[I−!l動でせるものを示したが、これに限らず、
クランク、ギアー等を介し手i!i′1IVCて回′@
をせるものその他油圧、空圧等にて作動ζせる人為的、
機械的なものであっても妊しつかえない。また、支持台
3上に使用者を安全に支持する支持機構につAても、胸
、片jかは安全ベルト6、手摺5、足かけ徳8、足かけ
安全ベルト9等に限らず適宜手段を講じてでしつかえな
い。その他設計上必非であれば支持台3の裏面に補強プ
レート箋を設けて装置の耐久性を保持することけ当然で
ある。さらに、上g6実施例においてに使用者(d支持
台3を介して仰臥状態で回山力するものを示したが、ギ
アーの切替えpaVcより支持台3を水平方向に90度
可回転せた後垂直方向に回動させる、つ壕り、使用者を
支持台3上において横臥状態となして回動式せるように
ZT場今もある。
て[I−!l動でせるものを示したが、これに限らず、
クランク、ギアー等を介し手i!i′1IVCて回′@
をせるものその他油圧、空圧等にて作動ζせる人為的、
機械的なものであっても妊しつかえない。また、支持台
3上に使用者を安全に支持する支持機構につAても、胸
、片jかは安全ベルト6、手摺5、足かけ徳8、足かけ
安全ベルト9等に限らず適宜手段を講じてでしつかえな
い。その他設計上必非であれば支持台3の裏面に補強プ
レート箋を設けて装置の耐久性を保持することけ当然で
ある。さらに、上g6実施例においてに使用者(d支持
台3を介して仰臥状態で回山力するものを示したが、ギ
アーの切替えpaVcより支持台3を水平方向に90度
可回転せた後垂直方向に回動させる、つ壕り、使用者を
支持台3上において横臥状態となして回動式せるように
ZT場今もある。
本発明は斜上のようVC1基盤1上に定立せる支柱2.
2に、使用者を立った状態で乗せ支持する支持台3を、
基盤1に対し垂直方向に任意の角度回動可能かつ任意の
角度で停止可能に装着せしめて逆立ち健康Rシ;を形成
したので、この器具を使用すhことにより次の効果を有
する。即ち、使用者に支ト)台3において支持された状
態で支持台30回りにより自然かつ安全に頭部を下にし
脚台15を上にした姿勢即ち逆立ちの状態を保持1−る
ことができる、したがって使用者に普通に逆立ちをする
場合のように苧、或I/1け屑、頭の支持により逆立ち
状態を保持する必要にムく、それ故老若男女、運動神経
、体力等に左右されることなく詣でも容易かつ万全に逆
立ちをすることができる。そして、斯かる逆立ち状態を
反蓚継isi して失態することにより、上述の如く、
全にの血行侃進、冑やP&などの内豚下承の矯正とその
機能の活性化、有椎の査みの矯正、背筋、腹筋等の強化
、スタミナ増強、逓々の神経圧迫の是正と精神のリラッ
クス化、平衡感覚、持久力等の運動能力の向上等を図る
ことができ、肉体的、9神的健康の保持と増進並びVこ
身体の機能回復のためのリハビリテーションに大力に効
果的である。
2に、使用者を立った状態で乗せ支持する支持台3を、
基盤1に対し垂直方向に任意の角度回動可能かつ任意の
角度で停止可能に装着せしめて逆立ち健康Rシ;を形成
したので、この器具を使用すhことにより次の効果を有
する。即ち、使用者に支ト)台3において支持された状
態で支持台30回りにより自然かつ安全に頭部を下にし
脚台15を上にした姿勢即ち逆立ちの状態を保持1−る
ことができる、したがって使用者に普通に逆立ちをする
場合のように苧、或I/1け屑、頭の支持により逆立ち
状態を保持する必要にムく、それ故老若男女、運動神経
、体力等に左右されることなく詣でも容易かつ万全に逆
立ちをすることができる。そして、斯かる逆立ち状態を
反蓚継isi して失態することにより、上述の如く、
全にの血行侃進、冑やP&などの内豚下承の矯正とその
機能の活性化、有椎の査みの矯正、背筋、腹筋等の強化
、スタミナ増強、逓々の神経圧迫の是正と精神のリラッ
クス化、平衡感覚、持久力等の運動能力の向上等を図る
ことができ、肉体的、9神的健康の保持と増進並びVこ
身体の機能回復のためのリハビリテーションに大力に効
果的である。
な、)、上記突諸し11で示したようVC5支持台3
VC’<1htlリベル)11、脇の下支持パイプlr
l全設けて訃けば単V(それを使用することによっても
9[L唯。
VC’<1htlリベル)11、脇の下支持パイプlr
l全設けて訃けば単V(それを使用することによっても
9[L唯。
臂;イ(の歪みを矯正することもできるので−II!4
効果的である。
効果的である。
図面に本発明実7旭の−り11を示すもので、第1図(
ゴ正面11D、;ヤ2図に−f+aを断面とした泗面図
である。 1争・・・・・〃 警 2,2a・・see支 柱3・
・・・・・支持台 特許用7鎗人 1) 村 党 g1a 五十嵐 健 三 55 l 図 手 続 補 正 誉 (自発) 昭和59年12月27日 特許庁長官 志 賀 学 殿 / 事件の表示 付願昭58−183132号コ 発明
の名称 健康中逆帛礪 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 東京都板橋区徳丸3〜24〜18 仏代理人 願書の発明の名称の欄、明細書、図面 (2) 明細書の鉤杆請求の範囲を下記のとおり補正す
る。 円盤上に定立せる支柱に、使用者を立った状態で乗せ支
持する支持台を、基盤に対し垂直方向に任意の角度回動
可能かつ任章の角度で停止可能に装着せしめたことを特
徴とする舛−庫轡逆lIV隣。」(3) 明細−↓之・
5頁牙5行、第10頁牙1G行「する」σ)記載を[し
たと同様の逆吊り状態0)姿勢をとる」と補正する。 (4)明細書オフ頁第12行、第10頁オフ行F逆立ち
健康器」の記載を「健康用避吊機」ご補正する。 (5)明細害矛7頁矛13行「のように」の記載を1V
Cおける支持台の下方の側壁に足を乗せ」と補正する。 (6)明細書2′8頁矛7行「逆立ち」ご「の姿勢」の
間vc「とL1様の逆早り状態」の記載を加入する。 (7)明?f4JJ相オ8頁牙18行、矛19行、1ノ
l (1頁217行「逆立ち」と「状態」の間に「と同
様の逆(1)す」の記11!!を加入する。 (3) 明細書矛101矛11行「逆立ち」と「の状態
」の間に「と同様の逆吊り」の記載を加入する。 (9)図面2・1図および矛2図を別紙σ)とお杓補正
する。
ゴ正面11D、;ヤ2図に−f+aを断面とした泗面図
である。 1争・・・・・〃 警 2,2a・・see支 柱3・
・・・・・支持台 特許用7鎗人 1) 村 党 g1a 五十嵐 健 三 55 l 図 手 続 補 正 誉 (自発) 昭和59年12月27日 特許庁長官 志 賀 学 殿 / 事件の表示 付願昭58−183132号コ 発明
の名称 健康中逆帛礪 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 東京都板橋区徳丸3〜24〜18 仏代理人 願書の発明の名称の欄、明細書、図面 (2) 明細書の鉤杆請求の範囲を下記のとおり補正す
る。 円盤上に定立せる支柱に、使用者を立った状態で乗せ支
持する支持台を、基盤に対し垂直方向に任意の角度回動
可能かつ任章の角度で停止可能に装着せしめたことを特
徴とする舛−庫轡逆lIV隣。」(3) 明細−↓之・
5頁牙5行、第10頁牙1G行「する」σ)記載を[し
たと同様の逆吊り状態0)姿勢をとる」と補正する。 (4)明細書オフ頁第12行、第10頁オフ行F逆立ち
健康器」の記載を「健康用避吊機」ご補正する。 (5)明細害矛7頁矛13行「のように」の記載を1V
Cおける支持台の下方の側壁に足を乗せ」と補正する。 (6)明細書2′8頁矛7行「逆立ち」ご「の姿勢」の
間vc「とL1様の逆早り状態」の記載を加入する。 (7)明?f4JJ相オ8頁牙18行、矛19行、1ノ
l (1頁217行「逆立ち」と「状態」の間に「と同
様の逆(1)す」の記11!!を加入する。 (3) 明細書矛101矛11行「逆立ち」と「の状態
」の間に「と同様の逆吊り」の記載を加入する。 (9)図面2・1図および矛2図を別紙σ)とお杓補正
する。
Claims (1)
- 基盤上に定立せる支柱に、使用者を立った状態で乗せ支
持する支持台を、基盤に対し垂直方向に任穿の角度回動
可能かつ任童の角度で停止可能に装着せしめたことtl
−特徴とする逆立ち健康器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58183132A JPS6077759A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | 逆立ち健康器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58183132A JPS6077759A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | 逆立ち健康器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6077759A true JPS6077759A (ja) | 1985-05-02 |
| JPH0375179B2 JPH0375179B2 (ja) | 1991-11-29 |
Family
ID=16130354
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58183132A Granted JPS6077759A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | 逆立ち健康器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6077759A (ja) |
-
1983
- 1983-10-03 JP JP58183132A patent/JPS6077759A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0375179B2 (ja) | 1991-11-29 |
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