JPS6077829A - 成形真空包装機のフイルムシ−ル方法 - Google Patents
成形真空包装機のフイルムシ−ル方法Info
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- JPS6077829A JPS6077829A JP18737883A JP18737883A JPS6077829A JP S6077829 A JPS6077829 A JP S6077829A JP 18737883 A JP18737883 A JP 18737883A JP 18737883 A JP18737883 A JP 18737883A JP S6077829 A JPS6077829 A JP S6077829A
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- heating
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 title claims description 24
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 15
- 238000000465 moulding Methods 0.000 title description 9
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 24
- 238000009461 vacuum packaging Methods 0.000 claims description 11
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 1
- 235000013611 frozen food Nutrition 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Vacuum Packaging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ) 発明の技術分野
本発明は成形真空包装機のフィルムシール方法の改良に
関する。
関する。
(ロ)従来技術と問題点
成形具¥包装機、特に深絞り型の成形真空包装機を用い
1例えばスライスハムその他の被包装物を真空包装する
際、従来は例えば特公昭56−355815号公報に開
示されるように被包装物収容用の成形凹部な予め成形し
て設けた下フィルムを下側真空汁rツクス内に配し、こ
の下フイルム上に上フィルムを重ねて被包装物なりい、
成形凹部内を真空化したのち被包装物の周囲を密着シー
ルするようにしている。しかしながらこのような従来の
フィルムシール方法にあっては、被包装物の周囲を密着
シールする際、熱板を下降して上フィルムを加熱軟化す
ることによっておこなウカ、その時熱板が被包装物を加
熱してしまう不具合があり、このため熱板を凹設したり
弱い熱板にするなどして被包装物を加熱せぬようにする
ことも可能であるが、前者にあっては熱板の形状構造が
複雑になり上フィルムが凹形状に削って伸びてしまう可
能性があり又後者にあっては密着シールに先だつ上フィ
ルムの加熱軟化に時間がかかり真空処理効率が下がると
いう別の不具合が生じる。更に密着シールの度合いが良
好であればあるほど開封のときに製品より被包装物を取
り出しずらくこのため通常は開封用にVカットその他を
施すよってしているが■カットの形成はシール処理後で
ありそのため別の工程が不可欠でありその分全体の処理
工程数が増す嫌いがあった。
1例えばスライスハムその他の被包装物を真空包装する
際、従来は例えば特公昭56−355815号公報に開
示されるように被包装物収容用の成形凹部な予め成形し
て設けた下フィルムを下側真空汁rツクス内に配し、こ
の下フイルム上に上フィルムを重ねて被包装物なりい、
成形凹部内を真空化したのち被包装物の周囲を密着シー
ルするようにしている。しかしながらこのような従来の
フィルムシール方法にあっては、被包装物の周囲を密着
シールする際、熱板を下降して上フィルムを加熱軟化す
ることによっておこなウカ、その時熱板が被包装物を加
熱してしまう不具合があり、このため熱板を凹設したり
弱い熱板にするなどして被包装物を加熱せぬようにする
ことも可能であるが、前者にあっては熱板の形状構造が
複雑になり上フィルムが凹形状に削って伸びてしまう可
能性があり又後者にあっては密着シールに先だつ上フィ
ルムの加熱軟化に時間がかかり真空処理効率が下がると
いう別の不具合が生じる。更に密着シールの度合いが良
好であればあるほど開封のときに製品より被包装物を取
り出しずらくこのため通常は開封用にVカットその他を
施すよってしているが■カットの形成はシール処理後で
ありそのため別の工程が不可欠でありその分全体の処理
工程数が増す嫌いがあった。
ヒj 発明の目的
本発明はこのような従来の成形真空包装機のフィルムシ
ール方法に着目してなされたもので、被包装物がシール
の際加熱されることを防止し、そしてシールと同時に開
封用のイージーオーフン部が形成できるフィルムシール
方法を提供せんとするものである。
ール方法に着目してなされたもので、被包装物がシール
の際加熱されることを防止し、そしてシールと同時に開
封用のイージーオーフン部が形成できるフィルムシール
方法を提供せんとするものである。
に) 発明の構成
本発明に係る成形真空包装機のフィルムシール方法は、
上記の目的を達成するため、その構成を上側真空ボック
ス内に、真空シール時当接される下フィルムの成形四部
と同位置で被包装物の表面よりや〜広いサイズの第1非
加熱部と、イージーオープンfJ[相当する位置及び大
きさの第2非加熱部とを設けた可動式の熱板とを備え、
そして上側真壁ボックスに対向する下側真空ボックス内
に、下フィルムの成形凹部よりやや大きいサイズの空間
部と、各空間部を仕切り上下両フィルムを間に介在させ
て上記熱版ヲ受けるシール受部とを備えた。成形真空包
装機の上下両側真空ボックス内における被包装物の真空
シールに際し、上下両側真空ボックス内を真空としたの
ち熱板を下降せしめて被包装物より若干離れたシール受
部に相当する周囲部を、七の一部にイージーオープン部
用の非シール部を残して、第1次シールし、そして下側
真空ボックス内を大気圧に変えることにより上下両側真
空ホックス内の差圧力にて上下両フィルムの未シール部
を熱板の下面に圧接せしめ被包装物を加熱せずして且つ
イージーオープン部を残し上記未シール部の上下両フィ
ルムを一体に密着2次シールすること7要旨としている
。
上記の目的を達成するため、その構成を上側真空ボック
ス内に、真空シール時当接される下フィルムの成形四部
と同位置で被包装物の表面よりや〜広いサイズの第1非
加熱部と、イージーオープンfJ[相当する位置及び大
きさの第2非加熱部とを設けた可動式の熱板とを備え、
そして上側真壁ボックスに対向する下側真空ボックス内
に、下フィルムの成形凹部よりやや大きいサイズの空間
部と、各空間部を仕切り上下両フィルムを間に介在させ
て上記熱版ヲ受けるシール受部とを備えた。成形真空包
装機の上下両側真空ボックス内における被包装物の真空
シールに際し、上下両側真空ボックス内を真空としたの
ち熱板を下降せしめて被包装物より若干離れたシール受
部に相当する周囲部を、七の一部にイージーオープン部
用の非シール部を残して、第1次シールし、そして下側
真空ボックス内を大気圧に変えることにより上下両側真
空ホックス内の差圧力にて上下両フィルムの未シール部
を熱板の下面に圧接せしめ被包装物を加熱せずして且つ
イージーオープン部を残し上記未シール部の上下両フィ
ルムを一体に密着2次シールすること7要旨としている
。
(ホ)実施例
本発明の詳細を、以下図面を参照して説明する・先スこ
のフィルムシール方法に用いる成形真空包装機をその要
部である上側真空ボックス1、可動式の熱板2及び下側
真空ボックス3を参照し先に説明する。
のフィルムシール方法に用いる成形真空包装機をその要
部である上側真空ボックス1、可動式の熱板2及び下側
真空ボックス3を参照し先に説明する。
上側真空ボックス1は、既知の真空自在なものを採用す
るも、この内側に上下動自在にして配食される可動式の
熱板2には、真空シールの時当接されろ下フィルム4の
成形四部5と同じ位置で、しかも被包装物6よりやや広
いサイズの第1非加熱部Iと、そし、て史にイージーオ
ープン部8に相当する位置で目っそれと同じ大きさの第
2非加熱部9とが設けてあり、図示の例では熱板2の下
面に第1及び第2両非加熱部1.9を形成すべく「断熱
材」が組込まれている。
るも、この内側に上下動自在にして配食される可動式の
熱板2には、真空シールの時当接されろ下フィルム4の
成形四部5と同じ位置で、しかも被包装物6よりやや広
いサイズの第1非加熱部Iと、そし、て史にイージーオ
ープン部8に相当する位置で目っそれと同じ大きさの第
2非加熱部9とが設けてあり、図示の例では熱板2の下
面に第1及び第2両非加熱部1.9を形成すべく「断熱
材」が組込まれている。
このような上側真空ボックス1に対向する下側真空ボッ
クス3内には、下フィルム4の成形凹部5を受け入れる
ため−この成形凹部5よりやや大きいサイズの空間部1
oと、各空間部10を仕切りそして上フィルム11及び
下フィルム4を間に介在させた状態で熱板2の下降を受
けるシール受部12とが主に設けである。下フィルム4
に成形凹部5は複数形成されろものであり、シール受部
12はこれらの成形凹部5を受け入れる複数の空間部1
0の間にあって例えば平面格子形状で形成されるもので
ある。
クス3内には、下フィルム4の成形凹部5を受け入れる
ため−この成形凹部5よりやや大きいサイズの空間部1
oと、各空間部10を仕切りそして上フィルム11及び
下フィルム4を間に介在させた状態で熱板2の下降を受
けるシール受部12とが主に設けである。下フィルム4
に成形凹部5は複数形成されろものであり、シール受部
12はこれらの成形凹部5を受け入れる複数の空間部1
0の間にあって例えば平面格子形状で形成されるもので
ある。
尚5図示せぬが上フィルム11の上記シール受部12と
相応する部位には成形凹部5内を真空とするためのスリ
ットが形成され、上下両側真空ボックス1.3内が真空
化された際、合わせて各成形凹部5内が真空化されるよ
うにしである。
相応する部位には成形凹部5内を真空とするためのスリ
ットが形成され、上下両側真空ボックス1.3内が真空
化された際、合わせて各成形凹部5内が真空化されるよ
うにしである。
このような成形真空包装機な用いて本発明に係るフィル
ムシールなおこなうことになるが、具体的には上下両側
真空ボックス内1゜3を既知の手段例えば電磁弁封の真
空ライン(図示せず)を用い真空とし、そして熱板2を
下降せしめる。上フィルム11は上側真空ボックス1内
の真空化及び熱板2の下降に伴い熱板2と当接し、加熱
軟化される。しかしこのとき上フィルム11の第1非加
熱部T及び第2非加熱部9と対応する部分は加熱軟化さ
れない。
ムシールなおこなうことになるが、具体的には上下両側
真空ボックス内1゜3を既知の手段例えば電磁弁封の真
空ライン(図示せず)を用い真空とし、そして熱板2を
下降せしめる。上フィルム11は上側真空ボックス1内
の真空化及び熱板2の下降に伴い熱板2と当接し、加熱
軟化される。しかしこのとき上フィルム11の第1非加
熱部T及び第2非加熱部9と対応する部分は加熱軟化さ
れない。
熱板2は下降してシール受部12により、間に上下両フ
ィルム11.4を介在させた状態で、受は止められこの
シール受部12上に位置する上下両フィルム11.4の
部分13を1次シールする。これらの1次シール部分1
3は被包装物6より若干離れた周囲部に相当するが、こ
れらの周囲部は密封シール、即ち環状に周囲を完全にシ
ールするσ)ではなく。
ィルム11.4を介在させた状態で、受は止められこの
シール受部12上に位置する上下両フィルム11.4の
部分13を1次シールする。これらの1次シール部分1
3は被包装物6より若干離れた周囲部に相当するが、こ
れらの周囲部は密封シール、即ち環状に周囲を完全にシ
ールするσ)ではなく。
イージーオープン部8用の非シール部14がその一部に
残される。
残される。
そして下側真空ボックス3内を大気圧に変えることによ
り上下両側真空ボックス1.3内に差圧力を生せしめる
ものである。〔この時上側真空ボックス1内は真空化さ
れたままである。〕このため上下両フィルム11,4の
未シール部i s 、 16.即ち被包装物6の周辺に
残された未シール部15.16、特に上フィルム11の
未シール部15.を熱板2の下面に圧接せしめイージー
オープン部8用の非シール部14を残したまま上下両フ
ィルム11.4を一体に密着2次シールするものである
。上記1次シール及び2次シールにあって、熱板2に於
ける被包装物6に相当する部分には、第1非加熱部7が
施されているため、被包装物6が加熱されることはない
。又この第1非加熱部7は被包装物6の表面よりやや広
いサイズのものとされるので被包装物6の表面は、その
分、更に加熱されることがない。
り上下両側真空ボックス1.3内に差圧力を生せしめる
ものである。〔この時上側真空ボックス1内は真空化さ
れたままである。〕このため上下両フィルム11,4の
未シール部i s 、 16.即ち被包装物6の周辺に
残された未シール部15.16、特に上フィルム11の
未シール部15.を熱板2の下面に圧接せしめイージー
オープン部8用の非シール部14を残したまま上下両フ
ィルム11.4を一体に密着2次シールするものである
。上記1次シール及び2次シールにあって、熱板2に於
ける被包装物6に相当する部分には、第1非加熱部7が
施されているため、被包装物6が加熱されることはない
。又この第1非加熱部7は被包装物6の表面よりやや広
いサイズのものとされるので被包装物6の表面は、その
分、更に加熱されることがない。
そして真空シール後第1次シール部分13を適宜カット
して成形凹部5内の被包装物6ごとに製品とするもので
ある(第4図)。
して成形凹部5内の被包装物6ごとに製品とするもので
ある(第4図)。
(へ)発明の効果
本発明に係る成形真空包装機のフィルムシール方法は1
以上説明したごとき内容のものなので、きわめて秀れた
効果即ち、 (A+熱板に第1非加熱部を設けたので、
熱板が下降し被包装物の真上に近接位置決めされた状態
となっても被包装物がまったく加熱されず、熱をきらう
生ハムその他の冷凍食品、生鮮食品類を被包装物とする
場合に被包装物を奮然加熱することなく真空シールでき
ることは真空シールの特性1品質を更に向上するになり
、(B)シールの際に、第2非加熱部が熱板に施されて
いるためイージーオープン部用の非シール部が残される
ことになり、このことはシールと共に製品自体にイージ
ーオープン部が形成されることを意味し開封用のVカッ
トの形成に従来、別工程を必要としていたの妃比べその
分工程を省略できるという秀れた効果がある。
以上説明したごとき内容のものなので、きわめて秀れた
効果即ち、 (A+熱板に第1非加熱部を設けたので、
熱板が下降し被包装物の真上に近接位置決めされた状態
となっても被包装物がまったく加熱されず、熱をきらう
生ハムその他の冷凍食品、生鮮食品類を被包装物とする
場合に被包装物を奮然加熱することなく真空シールでき
ることは真空シールの特性1品質を更に向上するになり
、(B)シールの際に、第2非加熱部が熱板に施されて
いるためイージーオープン部用の非シール部が残される
ことになり、このことはシールと共に製品自体にイージ
ーオープン部が形成されることを意味し開封用のVカッ
トの形成に従来、別工程を必要としていたの妃比べその
分工程を省略できるという秀れた効果がある。
第1図は、上下両側真空ボックスの要部を示す部分断面
図。 第2図は、1次シールの状態を示す平面図。 第3図は、1次及び2次シールの状態を示す平面図−七
して 第4図は、本発明方法によって得られた製品の斜視図で
ある。 1・・・・・・・・・上側真空ボックス2・・・・・・
・・・可動式の熱板 3・・・・・・・・・下側真空ボックス4・・・・・・
・・下フィルム 5・・・・・・・・・成形凹部 6・・・・・・・・・被包装物 7・・・・・・・・第1非加熱部 8・・・・・・・・・イージーオープン部9・・・・・
・・・・第2非加熱部 10・・・・・・・・・空間部 11・・・・・・・・・上フィルム 12・・・・・・・・・シール受部 13・・・・・・・・・第1次シール部分(周囲部)1
4・・・・・・・・・非’/ −/I/部15.16・
・・・・・上下両フィルムの未シール部(2次シール部
)
図。 第2図は、1次シールの状態を示す平面図。 第3図は、1次及び2次シールの状態を示す平面図−七
して 第4図は、本発明方法によって得られた製品の斜視図で
ある。 1・・・・・・・・・上側真空ボックス2・・・・・・
・・・可動式の熱板 3・・・・・・・・・下側真空ボックス4・・・・・・
・・下フィルム 5・・・・・・・・・成形凹部 6・・・・・・・・・被包装物 7・・・・・・・・第1非加熱部 8・・・・・・・・・イージーオープン部9・・・・・
・・・・第2非加熱部 10・・・・・・・・・空間部 11・・・・・・・・・上フィルム 12・・・・・・・・・シール受部 13・・・・・・・・・第1次シール部分(周囲部)1
4・・・・・・・・・非’/ −/I/部15.16・
・・・・・上下両フィルムの未シール部(2次シール部
)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 上側真空ボックス内に、真空シール時当接される下フィ
ルムの成形四部と同位置で被包装物の表面よりやへ広い
サイズの第1非加熱部と、イージーオープン部に相当す
る位置及び大きさの第2非加熱部とを設けた可動式の熱
板とを備え、そ(−2て、 上側真空ボックスに対向する下側真空ボックス内に、下
フィルムの成形凹部よりやや大きいサイズの空間部と、
各空間部乞仕切り上下両フィルムを間に介在させて上記
熱板を受けるシール受部とを備えた一成形真空包装機の
上下両側真空ボックス内における被包装物の真空シール
に際し、 上下両側真空ボックス内ン真空としたのち熱板を下降せ
しめて被包装物より若干離れたシール受部に相当する周
囲部を、その一部にイージーオープン部用の非シール部
を残して、第1次シールし、そして。 下側真空ボックス内を大気圧に変えることにより上下両
側真空ボックス内の差圧力にて上下両フィルムの未シー
ル部を熱板の下面に圧接せしめ被包装物を加熱せずして
且つイージーオープン部を残し上記未シール部の上下両
フィルムを一体に密着2次シールすることを特徴とする
成形真空包装機のフィルムシール方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18737883A JPS6077829A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 成形真空包装機のフイルムシ−ル方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18737883A JPS6077829A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 成形真空包装機のフイルムシ−ル方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6077829A true JPS6077829A (ja) | 1985-05-02 |
| JPS6251806B2 JPS6251806B2 (ja) | 1987-11-02 |
Family
ID=16204961
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18737883A Granted JPS6077829A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 成形真空包装機のフイルムシ−ル方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6077829A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0257522A (ja) * | 1988-08-10 | 1990-02-27 | Shindaigo Tekkosho:Kk | 深絞型真空包装方法 |
| JPH0257523A (ja) * | 1988-08-18 | 1990-02-27 | Ckd Corp | 真空包装機におけるシール方法 |
| JPH11292020A (ja) * | 1998-04-08 | 1999-10-26 | Yamagata Gravure:Kk | 商品包装体の製造方法 |
Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3634993A (en) * | 1970-05-06 | 1972-01-18 | Young William E | Bottom platen apparatus for forming skin packaging |
| JPS50106785A (ja) * | 1974-01-28 | 1975-08-22 | ||
| JPS51112687A (en) * | 1975-03-28 | 1976-10-05 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Method of heatsealing |
| US4114348A (en) * | 1976-05-05 | 1978-09-19 | Mahaffy & Harder Engineering Co. | Packaging techniques for semi-rigid packages |
| JPS5460094A (en) * | 1977-10-20 | 1979-05-15 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Packing container |
| JPS5623851A (en) * | 1979-08-06 | 1981-03-06 | Daiei Yakuhin Kogyo Kk | Preparation of frozen food |
| JPS5714162U (ja) * | 1980-06-28 | 1982-01-25 | ||
| JPS5727009A (en) * | 1980-07-25 | 1982-02-13 | Toshiba Corp | Three-phase transformer |
-
1983
- 1983-10-05 JP JP18737883A patent/JPS6077829A/ja active Granted
Patent Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US3634993A (en) * | 1970-05-06 | 1972-01-18 | Young William E | Bottom platen apparatus for forming skin packaging |
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| JPH0257523A (ja) * | 1988-08-18 | 1990-02-27 | Ckd Corp | 真空包装機におけるシール方法 |
| JPH11292020A (ja) * | 1998-04-08 | 1999-10-26 | Yamagata Gravure:Kk | 商品包装体の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6251806B2 (ja) | 1987-11-02 |
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