JPS6077837A - 無菌化充填包装におけるカツプ供給部のカツプ清浄方法 - Google Patents
無菌化充填包装におけるカツプ供給部のカツプ清浄方法Info
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- JPS6077837A JPS6077837A JP58178445A JP17844583A JPS6077837A JP S6077837 A JPS6077837 A JP S6077837A JP 58178445 A JP58178445 A JP 58178445A JP 17844583 A JP17844583 A JP 17844583A JP S6077837 A JPS6077837 A JP S6077837A
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Landscapes
- Vacuum Packaging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は無菌化充填包装fこおけるカップ供給部のカッ
プ清浄方法に関するものである。
プ清浄方法に関するものである。
一般にチャンバー内に無菌エアーを吹き込んで陽圧とし
てそのチャンバー内で充填包装Tるする部分及び製品排
出部分において無菌エアーが外部に向ってリークする。
てそのチャンバー内で充填包装Tるする部分及び製品排
出部分において無菌エアーが外部に向ってリークする。
この無菌エアーが外部に向って吹き出されることは外部
の汚染空気の侵入を防止することができるものである。
の汚染空気の侵入を防止することができるものである。
本発明は以上の真に注目し、その吹き出される無菌エア
ーをそのまま利用してチャンバー内に供給されるカップ
を清浄にぜんとするものである。すなわち、チャンバー
のカップ供給部に設けたガイドローラでカップを回転さ
せ、その回転するカップに向って無菌エアーを吹きつけ
てカップ外面に付着せる塵埃をくまなく吹き飛ばしつつ
チャンバー内に供給できるようにしたものである。
ーをそのまま利用してチャンバー内に供給されるカップ
を清浄にぜんとするものである。すなわち、チャンバー
のカップ供給部に設けたガイドローラでカップを回転さ
せ、その回転するカップに向って無菌エアーを吹きつけ
てカップ外面に付着せる塵埃をくまなく吹き飛ばしつつ
チャンバー内に供給できるようにしたものである。
本発明によれば陽圧にされた無菌チャンバーから吹き出
される無菌エアーを利用して、チャンバーに向って供給
されるカップの外面を清浄できるのは勿論のこと、本来
の汚染空気の侵入防止をもできるという特徴を有するも
のである。
される無菌エアーを利用して、チャンバーに向って供給
されるカップの外面を清浄できるのは勿論のこと、本来
の汚染空気の侵入防止をもできるという特徴を有するも
のである。
しかもホッパーからカップを供給するために利無菌エア
ーを吹きつけるのでカップ外面全周がくまなく清浄にで
きるという特徴を有するものである。
ーを吹きつけるのでカップ外面全周がくまなく清浄にで
きるという特徴を有するものである。
以下図面に示す実施例ζこ基づいて説明する。
先ず本発明方法を説明する前に本発明で採用している高
出力紫外線発生装置を塔載し、カップを紫外線照射滅菌
をする形式の無菌化充填包装装置全体から説明する。す
なわち、(1)はチャンバーであって、前部tこ無菌エ
アー送風管(2)を、後部に無菌エアー排風管(3)を
具えている。したがって稼動中は多量(最高”O/分)
の無菌エアーを導入することにより高い陽圧値(静圧最
高値IBm+aAg) lこ維持することができる。チ
ャンバー(1)上には高出力紫外線発生装置(UVラン
プ)(4)を塔載しており、これでチャンバーに供給さ
れるカップ内面及び蓋材を紫外線で照射滅菌できる。カ
ップ(a)はカップ供給部(5)からチャンバー(1)
内の無端コンベア(6)Iこ供給され、前記したUVラ
ンプ(4)の位置で紫外線の照射滅菌をうけ、タンク(
7) (8) (91の充填ノズル(至)(旬(至)か
ら内容物が充填され、蓋供給部(ロ)で蓋(b)が供給
されてシール部に)でシールされ、製品排出部に)から
内容物の充填された製品が排出される。
出力紫外線発生装置を塔載し、カップを紫外線照射滅菌
をする形式の無菌化充填包装装置全体から説明する。す
なわち、(1)はチャンバーであって、前部tこ無菌エ
アー送風管(2)を、後部に無菌エアー排風管(3)を
具えている。したがって稼動中は多量(最高”O/分)
の無菌エアーを導入することにより高い陽圧値(静圧最
高値IBm+aAg) lこ維持することができる。チ
ャンバー(1)上には高出力紫外線発生装置(UVラン
プ)(4)を塔載しており、これでチャンバーに供給さ
れるカップ内面及び蓋材を紫外線で照射滅菌できる。カ
ップ(a)はカップ供給部(5)からチャンバー(1)
内の無端コンベア(6)Iこ供給され、前記したUVラ
ンプ(4)の位置で紫外線の照射滅菌をうけ、タンク(
7) (8) (91の充填ノズル(至)(旬(至)か
ら内容物が充填され、蓋供給部(ロ)で蓋(b)が供給
されてシール部に)でシールされ、製品排出部に)から
内容物の充填された製品が排出される。
チャンバ〜(1)内にはH20□、噴霧用ノズル(16
) (17)(ホ)があり、これはH20□と無菌圧縮
エアーからなる2流体ノズルである。又、前記した無菌
エアー送風管(2)、からチャンバー内に送り込捷れる
無菌エアーの発生装置は第2図に示す如く、粗粒子を濾
過するプレフィルタ−09)と、やや微粒子を濾過する
プレフィルタ−に)及び高性能微粒子濾過フィルター馨
りで構成され、中間にブロアーに)があって、これで無
菌エアーを発生させる。
) (17)(ホ)があり、これはH20□と無菌圧縮
エアーからなる2流体ノズルである。又、前記した無菌
エアー送風管(2)、からチャンバー内に送り込捷れる
無菌エアーの発生装置は第2図に示す如く、粗粒子を濾
過するプレフィルタ−09)と、やや微粒子を濾過する
プレフィルタ−に)及び高性能微粒子濾過フィルター馨
りで構成され、中間にブロアーに)があって、これで無
菌エアーを発生させる。
この無菌エアー発生装置は又、無菌エアー加熱装置でも
あって、無菌エアーを加温したい時は電気ヒーター(財
)をONにし、80℃以上の必要温度に設定することが
できる。なお、■はダンパーである。
あって、無菌エアーを加温したい時は電気ヒーター(財
)をONにし、80℃以上の必要温度に設定することが
できる。なお、■はダンパーである。
次にカップ供給部(5)、蓋供給部o@、シール部に)
及び製品排出部に)の具体的構造について説明する。
及び製品排出部に)の具体的構造について説明する。
そこでカップ供給部(5)について説明すると、第3図
1こ示す如く、ホッパー(ハ)の下方にカップストッパ
ーに)があり、これでホッパー内のカップを個別に落下
させることができる。カムストッパー(ハ)と次の容器
分離部−との間にシャッターpηがあり、これで後述す
るチャンバー内をプレ滅菌するときカップ供給部とチャ
ンバーとの連通を遮断することができチャンバー内を密
閉することができる。(411はそのハンドルである。
1こ示す如く、ホッパー(ハ)の下方にカップストッパ
ーに)があり、これでホッパー内のカップを個別に落下
させることができる。カムストッパー(ハ)と次の容器
分離部−との間にシャッターpηがあり、これで後述す
るチャンバー内をプレ滅菌するときカップ供給部とチャ
ンバーとの連通を遮断することができチャンバー内を密
閉することができる。(411はそのハンドルである。
カップ分離部0ゆは谷ホッパー(財)に対応して3つの
ガイドローラ19) i91に)があり、各ガイドロー
ラには螺旋溝(6)が切ってあって、カップ(a)はそ
のフランジ部がこの溝に支えられているためカップ自身
が均等の速さで自回転しつつ下方へ落下して1個づつ分
離し、下方に移動させることができる。
ガイドローラ19) i91に)があり、各ガイドロー
ラには螺旋溝(6)が切ってあって、カップ(a)はそ
のフランジ部がこの溝に支えられているためカップ自身
が均等の速さで自回転しつつ下方へ落下して1個づつ分
離し、下方に移動させることができる。
すなわち、ストッパー爪(ハ)に)が左右対称的にプレ
ート(財)に)のそれぞれに取付けられており、2等プ
レー1mを連結するアーIlυと共に平行リンク機構を
構成し、アーム−0υは軸(2)(ト)を中心として揺
動でき、一方のT字形アーム9υに枢支されたロッド■
が油圧シリンダー四で駆動され、アーム図のυが爪に)
(ハ)でカップを保持する実線位置から仮想巌位置に移
動すると、爪が瞬間的に互に遠のいてカップを解放する
ようになっている。ガイドローラは駆動軸(42からス
プロケット(8、(441f451碓i t、471
f4& (4ω♂図示しないチェーンを介して駆動され
る。
ート(財)に)のそれぞれに取付けられており、2等プ
レー1mを連結するアーIlυと共に平行リンク機構を
構成し、アーム−0υは軸(2)(ト)を中心として揺
動でき、一方のT字形アーム9υに枢支されたロッド■
が油圧シリンダー四で駆動され、アーム図のυが爪に)
(ハ)でカップを保持する実線位置から仮想巌位置に移
動すると、爪が瞬間的に互に遠のいてカップを解放する
ようになっている。ガイドローラは駆動軸(42からス
プロケット(8、(441f451碓i t、471
f4& (4ω♂図示しないチェーンを介して駆動され
る。
次に蓋供給部θつはUVランプ(4)があり、更ζこ蓋
材ホルダー611があり、口〜ター(5りには十字形に
配置されたバキュムヘッドt531 t54) (55
+ @がちり、これが反時計方向lこ回動することによ
り蓋材ボルダ−6Bから1枚づつ抜取り、UVランプ(
4)で紫外線照射を行なってから無端コンベア(6)の
ホルダーフレートに支持されたカップに向って供給する
。バキュームヘッド■が蓋材(b)を抜取るため、Ll
の距離まで上昇、蓋材吸着後り。の位置lこ戻り、ロー
ター621は90°回転する。バキューム、ラド圓の蓋
材をカップf&lに載せるためローター152はL2の
距離まで下降する。載せ終るとり。位置に戻リ、バキュ
ームヘッド(56)が蓋材をとるためし1位置まで上昇
する。
材ホルダー611があり、口〜ター(5りには十字形に
配置されたバキュムヘッドt531 t54) (55
+ @がちり、これが反時計方向lこ回動することによ
り蓋材ボルダ−6Bから1枚づつ抜取り、UVランプ(
4)で紫外線照射を行なってから無端コンベア(6)の
ホルダーフレートに支持されたカップに向って供給する
。バキュームヘッド■が蓋材(b)を抜取るため、Ll
の距離まで上昇、蓋材吸着後り。の位置lこ戻り、ロー
ター621は90°回転する。バキューム、ラド圓の蓋
材をカップf&lに載せるためローター152はL2の
距離まで下降する。載せ終るとり。位置に戻リ、バキュ
ームヘッド(56)が蓋材をとるためし1位置まで上昇
する。
以上のことを繰り返し行なうがローター640〕センタ
ーがり。点からL1点、Lo点からL2点間の距離の運
動を利用してUVランプ(4)の前で蓋材内面はその上
下運動により満辺なくUV線を受けることができる。通
常照度は距離の2乗に反比例するためUVランプに出来
るだけ接近することが望ましい。そのためUVランプの
ローターζこ対する距離が調整できるように装置するこ
とは望ましい。
ーがり。点からL1点、Lo点からL2点間の距離の運
動を利用してUVランプ(4)の前で蓋材内面はその上
下運動により満辺なくUV線を受けることができる。通
常照度は距離の2乗に反比例するためUVランプに出来
るだけ接近することが望ましい。そのためUVランプの
ローターζこ対する距離が調整できるように装置するこ
とは望ましい。
尚、練機は回転時にUVランプに接触しない最小接近距
離Sは20朋である。この時の照射エネルギーの実測値
は120〜150 mW ”/c、tあり滅菌効果は十
分である。
離Sは20朋である。この時の照射エネルギーの実測値
は120〜150 mW ”/c、tあり滅菌効果は十
分である。
次にシール部(ロ)は加熱ヘッドを油圧シリンダーのピ
ストンロッドで上下動せしめ下降した時に蓋材をカップ
にシールできるようになっている。
ストンロッドで上下動せしめ下降した時に蓋材をカップ
にシールできるようになっている。
次に製品排出部@)を第9図をもとにして説明すると、
駆動部より立上ったシャフト6旧こセットされたクラン
ク(至)が回転するとロッドエンド醐、連結ロッド□を
介してシャツ) +661上のスライダー(61)とこ
れに連結されたウィング1B2+が一定量ストロークス
ライドする。タイミングを取った押し上げ装置の押上用
カップ受け(財)によりカップ(alが無、端コンベア
(6)より押し上げられ、ウィング(2)によりコンベ
アーベルト(□□□上にかき出される。蓋材(b)のタ
ブ(b、)は押上途中でタグ折りリング霞で曲げられる
。
駆動部より立上ったシャフト6旧こセットされたクラン
ク(至)が回転するとロッドエンド醐、連結ロッド□を
介してシャツ) +661上のスライダー(61)とこ
れに連結されたウィング1B2+が一定量ストロークス
ライドする。タイミングを取った押し上げ装置の押上用
カップ受け(財)によりカップ(alが無、端コンベア
(6)より押し上げられ、ウィング(2)によりコンベ
アーベルト(□□□上にかき出される。蓋材(b)のタ
ブ(b、)は押上途中でタグ折りリング霞で曲げられる
。
次に以上のような装置を用いて無菌化充填包装を行なう
には開始する直前lこ滅菌(以下プレ滅菌という)を必
要とする。
には開始する直前lこ滅菌(以下プレ滅菌という)を必
要とする。
プレ滅菌の方法はチャンバー陽圧用無菌エアー導入前の
工程に第2図に示すヒーター…を入れ、無菌加熱エアー
でチャンバー内を予め予熱した後、チャンバー内空気を
静置させた状態でH2O2すなわち過酸化水素をノズル
(16) (17) (I81から噴霧する。過酸化水
素定着後再度無菌加熱エアーを一方向の層流状態で多量
流すことにより約10分間で乾燥する。この際加熱によ
り滅菌効果も加速する。
工程に第2図に示すヒーター…を入れ、無菌加熱エアー
でチャンバー内を予め予熱した後、チャンバー内空気を
静置させた状態でH2O2すなわち過酸化水素をノズル
(16) (17) (I81から噴霧する。過酸化水
素定着後再度無菌加熱エアーを一方向の層流状態で多量
流すことにより約10分間で乾燥する。この際加熱によ
り滅菌効果も加速する。
さて、以上のようにチャンバーを滅菌状態ζこして充填
包装作業を行なうものであるが、無菌エアーの洩れ部分
はカップ供給部(5)と製品排出部(ロ)である。
包装作業を行なうものであるが、無菌エアーの洩れ部分
はカップ供給部(5)と製品排出部(ロ)である。
本発明はこの点を利用したもので無菌エアーの洩れをエ
アークリーナーとして使用するものである。
アークリーナーとして使用するものである。
すなわち、カップはホッパーからガイドローラ(イ)で
−個づつ取出され、その溝−に沿って回転しながら下降
する。このガイドローラーの取付けられている部分ζこ
は隙間があり、常に3闘Aq 以上の陽圧を保持してい
るチャンバーからこの隙間を通じて無菌エアーがチャン
バー外に吹出されている。したがって、カップは回転し
ながら下降する間ζここの無菌エアーを受け、その外側
面に付着した塵埃が吹き飛ばされる。(第10図参照) 存して空気中に浮遊したり、ものに付着するとされてお
り微生物単独で浮遊していることは少ない。
−個づつ取出され、その溝−に沿って回転しながら下降
する。このガイドローラーの取付けられている部分ζこ
は隙間があり、常に3闘Aq 以上の陽圧を保持してい
るチャンバーからこの隙間を通じて無菌エアーがチャン
バー外に吹出されている。したがって、カップは回転し
ながら下降する間ζここの無菌エアーを受け、その外側
面に付着した塵埃が吹き飛ばされる。(第10図参照) 存して空気中に浮遊したり、ものに付着するとされてお
り微生物単独で浮遊していることは少ない。
したがって、目に見えない塵埃を吹き飛ばし、クリーン
にすることは無菌化包装に効果が太きい。とくに稼動中
は過酸化水素による滅菌を行なわない実施例のようなチ
ャンノq−には最適である。なお、カップ供給部のホツ
ノクーニ人為的にカップを供給する場合塵埃の付着が少
なG)カップを供給できるようにクリーニングされた室
内にカップ供給部を配置すればよく、か\る場合チャン
バー内から吹き出された無菌エアーは、カップから取り
去った塵埃を伴ないながらクリーニング室の下方に移動
し、ここから外部をこ向って汚れたエアーとして排出さ
れるもので無菌的にカップを供給できる。
にすることは無菌化包装に効果が太きい。とくに稼動中
は過酸化水素による滅菌を行なわない実施例のようなチ
ャンノq−には最適である。なお、カップ供給部のホツ
ノクーニ人為的にカップを供給する場合塵埃の付着が少
なG)カップを供給できるようにクリーニングされた室
内にカップ供給部を配置すればよく、か\る場合チャン
バー内から吹き出された無菌エアーは、カップから取り
去った塵埃を伴ないながらクリーニング室の下方に移動
し、ここから外部をこ向って汚れたエアーとして排出さ
れるもので無菌的にカップを供給できる。
第1図は無菌充填包装機全体の説明図
第2図は無菌エアー発生装置の説明図
俯qKt+ナツプ4紛部のイロ11面図第4図はカップ
ストッパー装置の平面図第5図は同上正面図 第6図はカップ供給部の部分図 第7図は同上平面図 M8図は蓋材供給部の説明図 第9図は製品排出部の説明図 第10.11図は本発明動作説明である。 (1)・・・・・・・・・・・チャンバー(5)・・・
・・・・・・・・カップ供給部(ハ)・・・・・・・・
・・・・ホッパー(ハ)・・・・・・・・・・・・カッ
プストッパー装置−一・・・・・・・・・ガイドローラ
ー(6)・・・・・・・・・・・溝 特許出願人 雪印乳業株式会社 第10図 第11図
ストッパー装置の平面図第5図は同上正面図 第6図はカップ供給部の部分図 第7図は同上平面図 M8図は蓋材供給部の説明図 第9図は製品排出部の説明図 第10.11図は本発明動作説明である。 (1)・・・・・・・・・・・チャンバー(5)・・・
・・・・・・・・カップ供給部(ハ)・・・・・・・・
・・・・ホッパー(ハ)・・・・・・・・・・・・カッ
プストッパー装置−一・・・・・・・・・ガイドローラ
ー(6)・・・・・・・・・・・溝 特許出願人 雪印乳業株式会社 第10図 第11図
Claims (1)
- チャンバー内に無菌エアーを吹き込んで陽圧としてその
チャンバー内で充填包装するものtこおいて、チャンバ
ーlこ設けたカップ供給部を無菌エアー吹出口として、
カップ供給部に設けたガイドローラでカップを回転させ
つつチャンバー内から吹き出される無菌エアーでカップ
外面に付着せる塵埃をくまなく吹き飛ばしっつチャンバ
ー内に供給することを特徴とする無菌化充填包装置こお
けるカップ供給部のカップ清浄方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58178445A JPS6077837A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | 無菌化充填包装におけるカツプ供給部のカツプ清浄方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58178445A JPS6077837A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | 無菌化充填包装におけるカツプ供給部のカツプ清浄方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6077837A true JPS6077837A (ja) | 1985-05-02 |
Family
ID=16048644
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58178445A Pending JPS6077837A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | 無菌化充填包装におけるカツプ供給部のカツプ清浄方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6077837A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63134903U (ja) * | 1987-02-25 | 1988-09-05 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5458583A (en) * | 1977-10-17 | 1979-05-11 | Dainippon Printing Co Ltd | Method of and device for sterilizing molded container |
-
1983
- 1983-09-27 JP JP58178445A patent/JPS6077837A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5458583A (en) * | 1977-10-17 | 1979-05-11 | Dainippon Printing Co Ltd | Method of and device for sterilizing molded container |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63134903U (ja) * | 1987-02-25 | 1988-09-05 |
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