JPS6077882A - 蒸散内容物用の連続微量噴射装置 - Google Patents
蒸散内容物用の連続微量噴射装置Info
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- JPS6077882A JPS6077882A JP58177018A JP17701883A JPS6077882A JP S6077882 A JPS6077882 A JP S6077882A JP 58177018 A JP58177018 A JP 58177018A JP 17701883 A JP17701883 A JP 17701883A JP S6077882 A JPS6077882 A JP S6077882A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D83/00—Containers or packages with special means for dispensing contents
- B65D83/14—Containers for dispensing liquid or semi-liquid contents by internal gaseous pressure, i.e. aerosol containers comprising propellant
- B65D83/28—Nozzles, nozzle fittings or accessories specially adapted therefor
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
- Disinfection, Sterilisation Or Deodorisation Of Air (AREA)
- Nozzles (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
゛ 本発明は芳香エアゾール内容物、蒸散型エアゾール
殺虫剤等の蒸散内容物用エアゾール装置に係るもので、
従来芳香剤、脱臭剤等を液状として、ゲル化して、また
は固化して大気と接触させ、大気中にこれらのものを蒸
散させる方法が行なわれているが、一つの製品中に蒸散
速度の異なる種々の蒸散物質が含まれているため、蒸散
速度の速い物質が先に蒸散し使用開始時には不快な程の
強い香りを発するが短期間で無臭に近くなり、脱臭、芳
香等の効果を失なうものとなる欠点を有していた。この
欠点を除去するため完全気密容器であるエアゾール容器
内に芳香剤、脱臭剤等を充填し、これを大気中に多量に
噴射して使用するエアゾール装置とか、これらの蒸散内
容物を吸7(支)用のパ・ント等に多j%Hこ噴射して
自然に蒸散させ、本来の効果が落ちてきた時に次の噴射
を行う方式のエアゾール装置は種々存在したが、これ等
のエアゾール装置はいずれもエアゾール内容物の噴射を
人手によって行なわねばならず、噴射を忘れたりすれば
エアゾール内容物の有する消臭、殺虫等の効果を持続さ
せることはでトず、よた噴射時1このみ強い消臭、殺虫
効果か生じるもので継続的に一定の効果が持続するもの
ではなかった。
殺虫剤等の蒸散内容物用エアゾール装置に係るもので、
従来芳香剤、脱臭剤等を液状として、ゲル化して、また
は固化して大気と接触させ、大気中にこれらのものを蒸
散させる方法が行なわれているが、一つの製品中に蒸散
速度の異なる種々の蒸散物質が含まれているため、蒸散
速度の速い物質が先に蒸散し使用開始時には不快な程の
強い香りを発するが短期間で無臭に近くなり、脱臭、芳
香等の効果を失なうものとなる欠点を有していた。この
欠点を除去するため完全気密容器であるエアゾール容器
内に芳香剤、脱臭剤等を充填し、これを大気中に多量に
噴射して使用するエアゾール装置とか、これらの蒸散内
容物を吸7(支)用のパ・ント等に多j%Hこ噴射して
自然に蒸散させ、本来の効果が落ちてきた時に次の噴射
を行う方式のエアゾール装置は種々存在したが、これ等
のエアゾール装置はいずれもエアゾール内容物の噴射を
人手によって行なわねばならず、噴射を忘れたりすれば
エアゾール内容物の有する消臭、殺虫等の効果を持続さ
せることはでトず、よた噴射時1このみ強い消臭、殺虫
効果か生じるもので継続的に一定の効果が持続するもの
ではなかった。
本発明は上述の如終欠点を除去したものであって、加圧
された蒸散内容物と流通抑制部を介して連通する開閉弁
(幾構のステムに、開閉弁機構の継続開放機構を接続す
るとともに内容物を微量流出させるノズルをステムに接
続して成り、小量の蒸散エアゾール内容物を一定時間毎
に断続的にエアゾール容器から取出すことによって、蒸
散内容物を継続的に大気中tこ蒸散しその目的とする消
臭効果、殺虫効果等を長期間人手を要することなく持続
することができるようにした蒸散内容物中エアゾール装
置に係るものである。
された蒸散内容物と流通抑制部を介して連通する開閉弁
(幾構のステムに、開閉弁機構の継続開放機構を接続す
るとともに内容物を微量流出させるノズルをステムに接
続して成り、小量の蒸散エアゾール内容物を一定時間毎
に断続的にエアゾール容器から取出すことによって、蒸
散内容物を継続的に大気中tこ蒸散しその目的とする消
臭効果、殺虫効果等を長期間人手を要することなく持続
することができるようにした蒸散内容物中エアゾール装
置に係るものである。
以下本発明の一実施例を図面に於て説明すれば、(1)
はエアゾール容器で、胴部(2)の上端に巻締部(3)
を介して目金(11)を固定しこの口金(4)の上端1
こ固定したマウンティングカップ(5)の中央からステ
ム(G)を突出している。このステム(6)はエアゾー
ル容器(1)内に固定したハウジング(7)内の開閉弁
(穴溝(図示せず)の一部を構成し、エアゾール容器(
1)方向に抑圧側るが、側方に傾斜させることによって
開閉弁(穴溝を開弁し得るよう構成している。またこの
ステム(6)は、エアゾール容器(1)内の噴射剤で加
圧された蒸散内容物中に下端を挿入しているディップチ
ューブ(8)と流通抑制部(9)を介して連通している
。この流通抑制部(9)は、エアゾール容器(1)内の
蒸散内容物のステム(6)への流通を極力抑制Vるもの
とし、流通の抑制度合は蒸散内容物の蒸散速度、充填量
、香料の臭いの強さ等によっても宿るしく異なるものと
なるが、−例を示せは゛流出量を1時間に0.1cc〜
(1,3cc程度まで抑制し得るものであることが望ま
しく、ハウジング(7)とディップチューブ(8)を接
続した連結体(11)の連通路(12)内にニード′ル
弁(13)を螺着挿入し、このニードル弁(13)の挿
入端部を粗面し形成しても良いし、連通路(12)内へ
の挿入度合を任意にii!!−躇3することにより蒸散
内容物の流通量を調整するものとしても良い。この蒸散
内容物の流通抑制はその目的を達成し得るものであれば
、その構成を特に限定されるものではなく、連通路(1
2)の直径を極小のらのとすることにより抑制しても良
いし連通路(12)に流通を抑制するフィルターを挿入
するものとしても良く、その池の任意の21式を用いる
ことができる。ホたステム(6)には開閉弁(浅溝のR
続開放は構(14)を接続し、このa続開放は構(14
)は、ステム(6)に接続する本体(15)の外周に係
合突起(16)を突出するとともにエアゾール容器(1
)の巻締部(3)に固定した係合体(17)の係合鍔(
18)下面に係合突起(16)を係合することによって
、ステム(6)の押圧状態を継続することかで終るもの
で、ステム(6)の非押圧状態に於ては、係合1(18
)の切欠部(20)に係合突起(1G)を位置rるとと
もに又テム(6)の抑圧時には、本II(15)を押圧
して回転することにより係合突起(16)が係合鍔(1
8)の下面に係合して開閉弁機構を継続的に開放腰デイ
ンプチューブ(8)から流通抑制部(9)を介してステ
ム(6)に極少量の蒸散内容物を流出させる。またこの
継続開放(浅溝は」二記構成に特に限定されるものでは
なく、任意の方法を用いることがでトるものである。開
閉弁機構の開弁によりステム(6)に導出された蒸散内
容物は、本体(15)の導出路(21)に接続しjこ/
フ’ル(99)+−zit中t−xノデル(99)l
+I一端を下方に湾曲さe、本体(15)の」二面に形
成した吸液パソ)(23)に蒸散内容物を19量流出さ
せる。このノスル(22)からの蒸散内容物の流出は、
前述の如く微量であって吸液パント・(23)に吸収さ
れた蒸散内容物の蒸散を補充する程度のものであるから
、使用開始の初期に於ては別個の容器に収納した一定量
の蒸散内容物を吸液バラ)(23)に吸収させたり、第
4図に示す如くノス′ル(22)の先端に1装用初期l
こ用いる蒸散内容物(24)の収納部(25)を設け、
使用時に切断して用いるものとしても良い。また池の異
なる実施例に於ては第5図に示す如く、デインプチュ−
7(3()とハウジング(7)I!Ifこ貯留室(26
)を形成し、この貯留室(2G)のハウジング(7)側
に蒸散内容物(24)を位置するとともにディップチュ
ーブ(8)側には、蒸散内容物(24)の流量を抑制す
る流通抑制部(9)を設けtこ抑制ピストン(2,’7
)を貯留室(26)内に摺動自在に形成する。このよ
うに形成することによりステム(6)を押圧して開閉弁
(穴溝を開放すれば、エアゾール容器(1)内の噴射剤
圧力により加圧された抑制ピストン(27)により、蒸
散内容物が押圧されノズル(22)から全量吸液バット
(23)に流出し、初期作動を完了する。以後は前述し
た作用により流通抑制部(9)を介して蒸散内容物が長
期間に渡って蒸散分だけ少量ずつ補充されるものとなる
。
はエアゾール容器で、胴部(2)の上端に巻締部(3)
を介して目金(11)を固定しこの口金(4)の上端1
こ固定したマウンティングカップ(5)の中央からステ
ム(G)を突出している。このステム(6)はエアゾー
ル容器(1)内に固定したハウジング(7)内の開閉弁
(穴溝(図示せず)の一部を構成し、エアゾール容器(
1)方向に抑圧側るが、側方に傾斜させることによって
開閉弁(穴溝を開弁し得るよう構成している。またこの
ステム(6)は、エアゾール容器(1)内の噴射剤で加
圧された蒸散内容物中に下端を挿入しているディップチ
ューブ(8)と流通抑制部(9)を介して連通している
。この流通抑制部(9)は、エアゾール容器(1)内の
蒸散内容物のステム(6)への流通を極力抑制Vるもの
とし、流通の抑制度合は蒸散内容物の蒸散速度、充填量
、香料の臭いの強さ等によっても宿るしく異なるものと
なるが、−例を示せは゛流出量を1時間に0.1cc〜
(1,3cc程度まで抑制し得るものであることが望ま
しく、ハウジング(7)とディップチューブ(8)を接
続した連結体(11)の連通路(12)内にニード′ル
弁(13)を螺着挿入し、このニードル弁(13)の挿
入端部を粗面し形成しても良いし、連通路(12)内へ
の挿入度合を任意にii!!−躇3することにより蒸散
内容物の流通量を調整するものとしても良い。この蒸散
内容物の流通抑制はその目的を達成し得るものであれば
、その構成を特に限定されるものではなく、連通路(1
2)の直径を極小のらのとすることにより抑制しても良
いし連通路(12)に流通を抑制するフィルターを挿入
するものとしても良く、その池の任意の21式を用いる
ことができる。ホたステム(6)には開閉弁(浅溝のR
続開放は構(14)を接続し、このa続開放は構(14
)は、ステム(6)に接続する本体(15)の外周に係
合突起(16)を突出するとともにエアゾール容器(1
)の巻締部(3)に固定した係合体(17)の係合鍔(
18)下面に係合突起(16)を係合することによって
、ステム(6)の押圧状態を継続することかで終るもの
で、ステム(6)の非押圧状態に於ては、係合1(18
)の切欠部(20)に係合突起(1G)を位置rるとと
もに又テム(6)の抑圧時には、本II(15)を押圧
して回転することにより係合突起(16)が係合鍔(1
8)の下面に係合して開閉弁機構を継続的に開放腰デイ
ンプチューブ(8)から流通抑制部(9)を介してステ
ム(6)に極少量の蒸散内容物を流出させる。またこの
継続開放(浅溝は」二記構成に特に限定されるものでは
なく、任意の方法を用いることがでトるものである。開
閉弁機構の開弁によりステム(6)に導出された蒸散内
容物は、本体(15)の導出路(21)に接続しjこ/
フ’ル(99)+−zit中t−xノデル(99)l
+I一端を下方に湾曲さe、本体(15)の」二面に形
成した吸液パソ)(23)に蒸散内容物を19量流出さ
せる。このノスル(22)からの蒸散内容物の流出は、
前述の如く微量であって吸液パント・(23)に吸収さ
れた蒸散内容物の蒸散を補充する程度のものであるから
、使用開始の初期に於ては別個の容器に収納した一定量
の蒸散内容物を吸液バラ)(23)に吸収させたり、第
4図に示す如くノス′ル(22)の先端に1装用初期l
こ用いる蒸散内容物(24)の収納部(25)を設け、
使用時に切断して用いるものとしても良い。また池の異
なる実施例に於ては第5図に示す如く、デインプチュ−
7(3()とハウジング(7)I!Ifこ貯留室(26
)を形成し、この貯留室(2G)のハウジング(7)側
に蒸散内容物(24)を位置するとともにディップチュ
ーブ(8)側には、蒸散内容物(24)の流量を抑制す
る流通抑制部(9)を設けtこ抑制ピストン(2,’7
)を貯留室(26)内に摺動自在に形成する。このよ
うに形成することによりステム(6)を押圧して開閉弁
(穴溝を開放すれば、エアゾール容器(1)内の噴射剤
圧力により加圧された抑制ピストン(27)により、蒸
散内容物が押圧されノズル(22)から全量吸液バット
(23)に流出し、初期作動を完了する。以後は前述し
た作用により流通抑制部(9)を介して蒸散内容物が長
期間に渡って蒸散分だけ少量ずつ補充されるものとなる
。
また他の異なる実施例に於て吸液パラ)(23)は必ず
しも必要なものではなく、吸液性を有しない本体(15
)の上面に直接蒸散内容物を滴下するものとしても良い
。この場合は上述の如ぎ使用初期の蒸散内容物の多量流
出は不要なものとなる。
しも必要なものではなく、吸液性を有しない本体(15
)の上面に直接蒸散内容物を滴下するものとしても良い
。この場合は上述の如ぎ使用初期の蒸散内容物の多量流
出は不要なものとなる。
尚図面中(28)は本体(15)に下端を固定しノズル
(22)の上面を被覆する保護カバーで、蒸散気体の流
出する放出孔(29)を適宜数形成している。
(22)の上面を被覆する保護カバーで、蒸散気体の流
出する放出孔(29)を適宜数形成している。
本発明は上述の如く構成したものであるから、小量の蒸
散エアゾール内容物を継続的にエアゾール容器から取出
すことによって、蒸散内容物を継続的に大気中に蒸散し
その目的とする消臭効果、殺虫効果等を長期間人手を要
することなく持続することができる。またこの微量ずつ
補充される蒸散内容物は、気密性の高いエアゾール容器
中に充填されているものであるから、使用の初期から終
期まで全く効果に変化のない消臭、i虫等の目的を達成
し得るものである。
散エアゾール内容物を継続的にエアゾール容器から取出
すことによって、蒸散内容物を継続的に大気中に蒸散し
その目的とする消臭効果、殺虫効果等を長期間人手を要
することなく持続することができる。またこの微量ずつ
補充される蒸散内容物は、気密性の高いエアゾール容器
中に充填されているものであるから、使用の初期から終
期まで全く効果に変化のない消臭、i虫等の目的を達成
し得るものである。
し1面は本発明の実施例を示すもので、第1図は断面図
、f52図は第1図のA −ノ\線断面図、第3図は流
通抑制部の拡大断面図、第4図はノス゛ル部の池の異な
る実施例を示す断面図、第5図は貯留室の一例を示す断
面図である。 (6)・・・・・・ステム く9)・・・流通抑制部(
11[)・・継続開放機構 (22)・・・・/スル(
24)・・・蒸散内容物 第1図 第2図 +d 5 第3図 第5図
、f52図は第1図のA −ノ\線断面図、第3図は流
通抑制部の拡大断面図、第4図はノス゛ル部の池の異な
る実施例を示す断面図、第5図は貯留室の一例を示す断
面図である。 (6)・・・・・・ステム く9)・・・流通抑制部(
11[)・・継続開放機構 (22)・・・・/スル(
24)・・・蒸散内容物 第1図 第2図 +d 5 第3図 第5図
Claims (1)
- 加圧された蒸散内容物と流通抑制部を介して連通する開
閉弁機構の又テムに、開閉弁数構の継続開放機構を接続
するととも1こ内容物を微量流出させるノズルをステム
に接続したことを特徴とする蒸散内容物用エアゾール装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58177018A JPS6077882A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | 蒸散内容物用の連続微量噴射装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58177018A JPS6077882A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | 蒸散内容物用の連続微量噴射装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6077882A true JPS6077882A (ja) | 1985-05-02 |
| JPH0220308B2 JPH0220308B2 (ja) | 1990-05-08 |
Family
ID=16023714
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58177018A Granted JPS6077882A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | 蒸散内容物用の連続微量噴射装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6077882A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5670865A (en) * | 1979-11-13 | 1981-06-13 | Toyo Aerosol Kogyo Kk | Intermittent injection valve for aerosol |
-
1983
- 1983-09-27 JP JP58177018A patent/JPS6077882A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5670865A (en) * | 1979-11-13 | 1981-06-13 | Toyo Aerosol Kogyo Kk | Intermittent injection valve for aerosol |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0220308B2 (ja) | 1990-05-08 |
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