JPS6077890A - アスフアルト混合物の貯蔵装置 - Google Patents
アスフアルト混合物の貯蔵装置Info
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- JPS6077890A JPS6077890A JP58179286A JP17928683A JPS6077890A JP S6077890 A JPS6077890 A JP S6077890A JP 58179286 A JP58179286 A JP 58179286A JP 17928683 A JP17928683 A JP 17928683A JP S6077890 A JPS6077890 A JP S6077890A
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Landscapes
- Road Paving Machines (AREA)
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明はアスファルト混合物(以下、合材と略す)を貯
蔵する装置に関する。
蔵する装置に関する。
〈従来技術〉
道路等の舗装材2して用いられる合材は砕石。
砂1石粉、アスファルト等の利料ヲl力定の比率で加熱
・混合したものであシ、例えば道路の舗装時に適正な合
材の敷均し、締固めを行なうためにVま合材の温度を約
140℃〜160℃に保持する必要があった。
・混合したものであシ、例えば道路の舗装時に適正な合
材の敷均し、締固めを行なうためにVま合材の温度を約
140℃〜160℃に保持する必要があった。
ところで、合材全製造するアスファルトプラントからタ
ーンブトラック等によシ合材を運搬するため、合材tJ
Ii定の温度に保持するには加熱・混合後約1時間以内
に敷き均し、締固めを完了することが望ましく、また前
記トラック上の金利にシートを掛ける等の工夫をし舎利
の温度低下を防止する対策を行なった場合でも加熱・混
合後約2時間以内に敷き均し、締固めを完了することが
望ましい。
ーンブトラック等によシ合材を運搬するため、合材tJ
Ii定の温度に保持するには加熱・混合後約1時間以内
に敷き均し、締固めを完了することが望ましく、また前
記トラック上の金利にシートを掛ける等の工夫をし舎利
の温度低下を防止する対策を行なった場合でも加熱・混
合後約2時間以内に敷き均し、締固めを完了することが
望ましい。
小面精のアスファルト舗装の補修工事例えばガス管、水
道管或いはX線等の埋設後の復旧工事においては少量の
金利を必要とし且つ人力で合材を敷均すことが多いので
敷均し能力が小さく、一般に使用されている私載景8〜
10tのダンプトラックで合材を運搬するときにはその
舎利を2時間以内に敷設すことができず、所定温度以下
になった合羽を瘍棄しな0ればならなかった8捷た、必
要邦の合羽を併給するには小型のダンプトラックに合材
を債載するか或いは大型のターンブトラックに小月の合
材を稍載するため長距離を運搬すると運賃が高くなる等
不経済であった。
道管或いはX線等の埋設後の復旧工事においては少量の
金利を必要とし且つ人力で合材を敷均すことが多いので
敷均し能力が小さく、一般に使用されている私載景8〜
10tのダンプトラックで合材を運搬するときにはその
舎利を2時間以内に敷設すことができず、所定温度以下
になった合羽を瘍棄しな0ればならなかった8捷た、必
要邦の合羽を併給するには小型のダンプトラックに合材
を債載するか或いは大型のターンブトラックに小月の合
材を稍載するため長距離を運搬すると運賃が高くなる等
不経済であった。
特に東京部内の道路等の舗装工事においては郊外のアス
ファルトプラントから合材が搬送されるので、運搬距離
が長くかつy通弗情が悪いため運搬時間が長くなり、運
賃が高くつくという問題点があった。
ファルトプラントから合材が搬送されるので、運搬距離
が長くかつy通弗情が悪いため運搬時間が長くなり、運
賃が高くつくという問題点があった。
また、従来よシ一般に使用されている合材の貯蔵装置に
おいては、合羽を貯蔵する貯蔵サイロが大型でかつ竪型
であるため運搬車から貯蔵サイロニ合材を搬入するコン
ベア等の大型の供給装置が必要となシ、さらに合羽を貯
蔵サイロから運搬車に搬出するために貯蔵サイロの下方
に運搬車が出入りできる空間f、設けるか或いは別に合
羽の運搬装置を準備する必要があった。したがって、貯
蔵装置が大型化となシ、例えば住宅密集地帯である東京
部内の舗装工事現場近辺にその貯蔵装置な設けることが
円錐であった。
おいては、合羽を貯蔵する貯蔵サイロが大型でかつ竪型
であるため運搬車から貯蔵サイロニ合材を搬入するコン
ベア等の大型の供給装置が必要となシ、さらに合羽を貯
蔵サイロから運搬車に搬出するために貯蔵サイロの下方
に運搬車が出入りできる空間f、設けるか或いは別に合
羽の運搬装置を準備する必要があった。したがって、貯
蔵装置が大型化となシ、例えば住宅密集地帯である東京
部内の舗装工事現場近辺にその貯蔵装置な設けることが
円錐であった。
〈発明の目的〉
本発明は、このような従来の問題点に鑑み、例えば住宅
密集地帯である道路等の舗装工事現場近辺に設箔0]能
でかつ合羽の搬入・搬出が容易な貯蔵装置全提供するこ
とを目的とする。
密集地帯である道路等の舗装工事現場近辺に設箔0]能
でかつ合羽の搬入・搬出が容易な貯蔵装置全提供するこ
とを目的とする。
〈発明の構成〉
このため、本発明は、合羽の搬入口と搬出口と金有し合
羽を所定の温度に保持しつつ貯蔵する保温装置と、該保
温装置を昇降自由に支持する支持装置と、前記保温装置
を昇降させる昇降装置と、全備えた貯蔵装置全提供する
。
羽を所定の温度に保持しつつ貯蔵する保温装置と、該保
温装置を昇降自由に支持する支持装置と、前記保温装置
を昇降させる昇降装置と、全備えた貯蔵装置全提供する
。
〈実施例〉
以下、本発明を第1図〜第4図に示す一実施例に基づい
て説明する。
て説明する。
図において、路盤上には支持装置としてのフレーム1が
Di定の間隔で立設され、そIt、らフレーム1は相互
に補強用フレーム2により接続されている。フレーム1
の間には搬入された合羽を貯蔵しつつ所定の温度(例え
ば1.40℃〜160℃)を保持する保湿装置としての
ホッパ状の保温箱3が配設され、保温箱3の上部外壁に
固定されたフレーム4の端部が前記フレーム1の6′・
%1a4%1平面方向に摺動自由に遊低されている。
Di定の間隔で立設され、そIt、らフレーム1は相互
に補強用フレーム2により接続されている。フレーム1
の間には搬入された合羽を貯蔵しつつ所定の温度(例え
ば1.40℃〜160℃)を保持する保湿装置としての
ホッパ状の保温箱3が配設され、保温箱3の上部外壁に
固定されたフレーム4の端部が前記フレーム1の6′・
%1a4%1平面方向に摺動自由に遊低されている。
保温箱3壁の内部には第3 +g旧て示すように断熱材
5が充填され、断熱材50間には複数のヒータ6が設け
られている。保温箱3の」下部には自利の搬入ロアが形
成され、その(illl壁下部には合羽の搬出口8が突
出形成されている。この搬出口8にはflめ下方に開口
するシュータ−9が取イ」けら)1ている。
5が充填され、断熱材50間には複数のヒータ6が設け
られている。保温箱3の」下部には自利の搬入ロアが形
成され、その(illl壁下部には合羽の搬出口8が突
出形成されている。この搬出口8にはflめ下方に開口
するシュータ−9が取イ」けら)1ている。
また、保温箱3の下部には台利搬出用のフィーダ10が
設けられ、フィーダ10の先端部が前記搬出口8に臨甘
せである。フィーダ10はこのフィーダ10の周辺から
空気が保温箱3内に流入するのを防止するために保温箱
3に固着されたカバー11により断熱材5’を介して包
籾されている。
設けられ、フィーダ10の先端部が前記搬出口8に臨甘
せである。フィーダ10はこのフィーダ10の周辺から
空気が保温箱3内に流入するのを防止するために保温箱
3に固着されたカバー11により断熱材5’を介して包
籾されている。
このカバー11の側部に固定されたガイド12の縦溝1
2aには、ゲート13が挿入され、油圧シリンダ14の
t′7′作によりゲート13 k縦溝 12 aにより
案内しつつ上1−動させ前記搬出口8の開閉を行なうよ
うに構成されている。ここで、ゲート13は閉じたとき
に前記搬出[」8の周壁にロニ着して搬出口8を密閉す
るように構成され、搬出口8から保温箱3に空気が流入
するのを防止する。15は保温箱3に固定されたフレー
ム16に支持された前記フィーダ10の原動軸、17は
従動軸である。
2aには、ゲート13が挿入され、油圧シリンダ14の
t′7′作によりゲート13 k縦溝 12 aにより
案内しつつ上1−動させ前記搬出口8の開閉を行なうよ
うに構成されている。ここで、ゲート13は閉じたとき
に前記搬出[」8の周壁にロニ着して搬出口8を密閉す
るように構成され、搬出口8から保温箱3に空気が流入
するのを防止する。15は保温箱3に固定されたフレー
ム16に支持された前記フィーダ10の原動軸、17は
従動軸である。
また、保温箱3の搬入ロアには金利投人後に搬入ロアを
密閉するフタ18が取付けられでいる。
密閉するフタ18が取付けられでいる。
前記補強用フレーム2には昇降装置としての複数の油圧
シリンダ19の基端部が取付けられ、これら油圧シリン
ダ19のピストンロッドは保温箱3の側壁に取付けられ
ている。
シリンダ19の基端部が取付けられ、これら油圧シリン
ダ19のピストンロッドは保温箱3の側壁に取付けられ
ている。
前記シリンダ9の先端部下方には路盤に@僅、された架
台20に秤#)21を介して懸架された耐汚用ホッパ2
2が設けられこの泪り1用ポツバ22下部の排田ゲート
22aの下方には合材を運搬車23に搬送するコンベア
24が配設されている。
台20に秤#)21を介して懸架された耐汚用ホッパ2
2が設けられこの泪り1用ポツバ22下部の排田ゲート
22aの下方には合材を運搬車23に搬送するコンベア
24が配設されている。
次に、か刀)る借成の貯蔵装ff’l、を第5図を参照
しつつ説明する。
しつつ説明する。
図示しない油圧のより圧送g!、給される油の611−
れを油圧切換弁(図示せず)の171作により庇、えて
油圧シリンダ19のピストンロンド全下励さぜ、保温箱
3′(il−フレーム1のff’71aにより案内しつ
つlEi下位置まで下降させる。そして、フタ18を搬
入ロアから取外し合材運搬車25を接近させて運搬車2
5から搬入ロアを介して合材全保温箱3内に投入する。
れを油圧切換弁(図示せず)の171作により庇、えて
油圧シリンダ19のピストンロンド全下励さぜ、保温箱
3′(il−フレーム1のff’71aにより案内しつ
つlEi下位置まで下降させる。そして、フタ18を搬
入ロアから取外し合材運搬車25を接近させて運搬車2
5から搬入ロアを介して合材全保温箱3内に投入する。
合材投入後フタ18により保温箱3を密閉し、必要に応
じてヒータ6を作動させて合材の温度を所定の温度例え
ば約140〜160℃に保持する。
じてヒータ6を作動させて合材の温度を所定の温度例え
ば約140〜160℃に保持する。
このとき保温箱3に望見が混入して合羽中のアスファル
トが酸化する恐れがある場合には不活性ガスの圧入装置
t−設けると共に保温箱3の上部或いはカバー11等に
圧入口を形成し、不活性ガス全保温箱3に圧入すること
により保温箱3内部の窒気會排出すればアスファルトの
酸化金防止できる。
トが酸化する恐れがある場合には不活性ガスの圧入装置
t−設けると共に保温箱3の上部或いはカバー11等に
圧入口を形成し、不活性ガス全保温箱3に圧入すること
により保温箱3内部の窒気會排出すればアスファルトの
酸化金防止できる。
また、合羽を保温箱3から搬出するときには、油圧シリ
ンダ19の操作によ#)保温:甫3を所定の位質寸で上
動させる。また、油圧シリンダ14の換作にJ: !>
ゲー l・13を上動させてP′i出口8を開くと井に
7・f−タ゛10t、駆更1I4−二にr、 (Uりl
刃し艮ず)により[i転’/m、 !l1IIさ、l′
L−1保温箱3内の合、(−(を搬出口8所:介してシ
ュータ9にr、?送する。そして、シュータ9から泪舟
用ポツバ22に金利を投下(7て4逍ホッパ22により
合材の仁ン出量を則1:する。合羽の搬出量が所定弾に
達し7′こときにフィーダ10の作動を停止すると共に
泪量用ポソバ22の排出ゲ−l・22 aを開き、合t
1’lコンベア24上に投下し、コンベア24によυ運
搬車23に金利を結込む。
ンダ19の操作によ#)保温:甫3を所定の位質寸で上
動させる。また、油圧シリンダ14の換作にJ: !>
ゲー l・13を上動させてP′i出口8を開くと井に
7・f−タ゛10t、駆更1I4−二にr、 (Uりl
刃し艮ず)により[i転’/m、 !l1IIさ、l′
L−1保温箱3内の合、(−(を搬出口8所:介してシ
ュータ9にr、?送する。そして、シュータ9から泪舟
用ポツバ22に金利を投下(7て4逍ホッパ22により
合材の仁ン出量を則1:する。合羽の搬出量が所定弾に
達し7′こときにフィーダ10の作動を停止すると共に
泪量用ポソバ22の排出ゲ−l・22 aを開き、合t
1’lコンベア24上に投下し、コンベア24によυ運
搬車23に金利を結込む。
以上説明した1うに、本実施例で1.」1、保温箱3を
下動させて上部の搬入ロアから合羽を搬入しかつ保温箱
3ケ上動させて下部1j1方の搬出口8から金利を搬出
するようにしメこので、金利の搬入、搬出が容易となる
。
下動させて上部の搬入ロアから合羽を搬入しかつ保温箱
3ケ上動させて下部1j1方の搬出口8から金利を搬出
するようにしメこので、金利の搬入、搬出が容易となる
。
また、保温箱3を1動させて面接合スAを保温箱3に搬
入するようにしたので、貯蔵コーソ誼への合羽の供給装
置が不要となシ、貯蔵装置の措造が簡単となるため貯蔵
装置を小型化できる。
入するようにしたので、貯蔵コーソ誼への合羽の供給装
置が不要となシ、貯蔵装置の措造が簡単となるため貯蔵
装置を小型化できる。
したがって、貯蔵装fFf、′!c−狭小面債の場所に
簡単に設置することができるため、例えば東京部内の舗
装工事現場近辺に貯蔵装置を設置でき、郊外のアスファ
ルトプラントから金利を交通事情の良い時間帯に貯蔵装
置に搬入して合羽を所定の温度に保持しつつ貯蔵し必要
に応じて舗装工事現場に短時間で供給可能となる。また
、計量ホッパ22にて金利の搬出量を計量するようにし
たので、保温箱3から必要量の合材を正確に取出すこと
ができるため、必要量の合材を現場に供給できる。
簡単に設置することができるため、例えば東京部内の舗
装工事現場近辺に貯蔵装置を設置でき、郊外のアスファ
ルトプラントから金利を交通事情の良い時間帯に貯蔵装
置に搬入して合羽を所定の温度に保持しつつ貯蔵し必要
に応じて舗装工事現場に短時間で供給可能となる。また
、計量ホッパ22にて金利の搬出量を計量するようにし
たので、保温箱3から必要量の合材を正確に取出すこと
ができるため、必要量の合材を現場に供給できる。
したがって、所要温度に保持された合羽を必要量だけ供
給できるので、合材の廃棄をすることなく金利の敷均し
作票が容易となυ経済的である。
給できるので、合材の廃棄をすることなく金利の敷均し
作票が容易となυ経済的である。
また、短時間で供給できるので、運賃が低額となシ経済
的である。
的である。
尚、本実施例においては、保温箱3に金利運搬車25か
ら直接金利を搬入するようにしたが、例えばベルトコン
ベア或いはホイールローダ等ヲ介して合判運搬車25か
ら保温箱3に合t′1’ k flL給するようにして
もよい。
ら直接金利を搬入するようにしたが、例えばベルトコン
ベア或いはホイールローダ等ヲ介して合判運搬車25か
ら保温箱3に合t′1’ k flL給するようにして
もよい。
゛また、保温箱3の下部に1?々出口を設け、その直下
に運搬車を位置させてこの搬出口から金利を運搬車に直
接請込むようにしてもよい1.−1た、本実施例におい
てシュータ9の下方に運搬車を位置させて合材efFF
込むようにしてもよく、このときトラックスケール(運
搬車と共に合材の重石を計量する秤り)を設置、すれば
合羽の搬出量を正確に計μしつつコンベア24に一不要
にでき貯蔵装置の設j面t7tを小さくてきる。
に運搬車を位置させてこの搬出口から金利を運搬車に直
接請込むようにしてもよい1.−1た、本実施例におい
てシュータ9の下方に運搬車を位置させて合材efFF
込むようにしてもよく、このときトラックスケール(運
搬車と共に合材の重石を計量する秤り)を設置、すれば
合羽の搬出量を正確に計μしつつコンベア24に一不要
にでき貯蔵装置の設j面t7tを小さくてきる。
さらに、フィーダ10.削景ポッパ22及びコンベア2
4の操作を自動化すれば合、Hの搬出作業が容易となる
。
4の操作を自動化すれば合、Hの搬出作業が容易となる
。
〈発明の効果〉
本発明は、以上説明したように、合羽を所定の温度に保
持しつつ貯蔵する保温装置を支持装置によp支持しつつ
列、降させて合判の搬入・搬出を行寿えるので、合材の
搬入・搬出作業が容易となる。
持しつつ貯蔵する保温装置を支持装置によp支持しつつ
列、降させて合判の搬入・搬出を行寿えるので、合材の
搬入・搬出作業が容易となる。
また管に大型の合羽の供給装置が不要となるので、貯蔵
装置が全体として小型化でき、例克げ住宅密集地帯の舗
装工事現場付近に貯蔵装置を容易に設置できる。これに
よシ舎利を所定の温度に保持しつつ工事現場付近に貯蔵
できるので、磨製に応じて所定温度の舎利を貯蔵装置か
ら現場に短時間で供給できるため、運賃が低額となシか
つ合材の敷均し作業が容易となる。
装置が全体として小型化でき、例克げ住宅密集地帯の舗
装工事現場付近に貯蔵装置を容易に設置できる。これに
よシ舎利を所定の温度に保持しつつ工事現場付近に貯蔵
できるので、磨製に応じて所定温度の舎利を貯蔵装置か
ら現場に短時間で供給できるため、運賃が低額となシか
つ合材の敷均し作業が容易となる。
また、少量づつ合材を小型ダンプトラック等によυ現場
に供給できるので、必要量の合材を供給できるため合材
の廃棄がなくなシ経済性が良くなる。
に供給できるので、必要量の合材を供給できるため合材
の廃棄がなくなシ経済性が良くなる。
第1図は本発明の一実施例を示す貯蔵装置の全体構成図
、第2図は第1図の要部平面図、第3図は第2図のII
I−III矢視図、第4図は第3図のIV−■矢視図、
第5図は機能を説明するだめの図である。 1・・・フレーム 3・・・保温箱 7・・・搬入口8
・・・搬出口 9・・・シュータ 10・・・フィーダ
13・・・ゲート 19・・・油圧シリンダ 22・・
・4量用ホッパ 特許出願人 日本鋪道株式会社 代理人 弁理士 笹 島 富二雄
、第2図は第1図の要部平面図、第3図は第2図のII
I−III矢視図、第4図は第3図のIV−■矢視図、
第5図は機能を説明するだめの図である。 1・・・フレーム 3・・・保温箱 7・・・搬入口8
・・・搬出口 9・・・シュータ 10・・・フィーダ
13・・・ゲート 19・・・油圧シリンダ 22・・
・4量用ホッパ 特許出願人 日本鋪道株式会社 代理人 弁理士 笹 島 富二雄
Claims (2)
- (1)アスファルト混合物の搬入口と搬出口とを有しア
スファルト混合物tFI’r定の温度に保持しつつ貯蔵
する保温装置と、該保温装置を1.降自由に支持する支
持装置と、前記保温装置を昇降させる外陣装置と、全備
えたことを特徴とするアスファルト混合物の貯蔵装置。 - (2)保温装置が、アスファルト混合物搬出用フィーダ
を備え、かつ密閉型構造に形成されたことを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の−rスフアルド混合物の貯
蔵装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58179286A JPS6077890A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | アスフアルト混合物の貯蔵装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58179286A JPS6077890A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | アスフアルト混合物の貯蔵装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6077890A true JPS6077890A (ja) | 1985-05-02 |
| JPH0448882B2 JPH0448882B2 (ja) | 1992-08-10 |
Family
ID=16063172
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58179286A Granted JPS6077890A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | アスフアルト混合物の貯蔵装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6077890A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007030908A (ja) * | 2005-07-25 | 2007-02-08 | Nippo Mecx Kk | 液状混合物保存サイロ |
| JP2008050894A (ja) * | 2006-08-28 | 2008-03-06 | Nikko Co Ltd | アスファルト合材の貯蔵サイロ |
| JP2010031534A (ja) * | 2008-07-28 | 2010-02-12 | Sumitomo (Shi) Construction Machinery Co Ltd | チャージングフィーダの舗装材ゲート機構 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012092507A (ja) * | 2010-10-25 | 2012-05-17 | Doro Kogyo Co Ltd | 自走式土質改良機の二種混合対応ホッパー装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5127692A (ja) * | 1974-08-30 | 1976-03-08 | Nippon Atomic Ind Group Co |
-
1983
- 1983-09-29 JP JP58179286A patent/JPS6077890A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5127692A (ja) * | 1974-08-30 | 1976-03-08 | Nippon Atomic Ind Group Co |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007030908A (ja) * | 2005-07-25 | 2007-02-08 | Nippo Mecx Kk | 液状混合物保存サイロ |
| JP2008050894A (ja) * | 2006-08-28 | 2008-03-06 | Nikko Co Ltd | アスファルト合材の貯蔵サイロ |
| JP2010031534A (ja) * | 2008-07-28 | 2010-02-12 | Sumitomo (Shi) Construction Machinery Co Ltd | チャージングフィーダの舗装材ゲート機構 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0448882B2 (ja) | 1992-08-10 |
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