JPS6077894A - 粒状絶縁物を沈下定着させる装置と方法 - Google Patents

粒状絶縁物を沈下定着させる装置と方法

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JPS6077894A
JPS6077894A JP18785384A JP18785384A JPS6077894A JP S6077894 A JPS6077894 A JP S6077894A JP 18785384 A JP18785384 A JP 18785384A JP 18785384 A JP18785384 A JP 18785384A JP S6077894 A JPS6077894 A JP S6077894A
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JP
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metal plate
granular
sinking
fixing
space
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Application number
JP18785384A
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English (en)
Inventor
スタンリー イー.サテルバーグ
マイケル パトリツク ダフ
フランシス ヴインセント ベラフイオー
ドナルド エム.モリソン
グレン エル.ウイードレイン
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Chicago Bridge and Iron Co
Original Assignee
Chicago Bridge and Iron Co
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業−Lの利用分IPF ) この発明は、Jlrl状絶縁物を沈ト一定着あるI,)
I.L庄1{{さ・ける装置および方tノテに関一移る
。具体的ム、1は、この〆発明は、貯蔵タンクの内壁と
外壁と(ノ)間の環状空間にあるオ立状絶縁物を、粒状
絶縁′向内に沈めた金属板を用いてこの粒状kI’. 
H: i!qを{Ir%動さUることによl月尤壬)V
着さーUる、二とにII i”Zl。
(従来技術) tit ′lJS 絶縁物は、充填材、防音4」、断:
、、耐j等0)多様フ,(用途に広く利用されている。
このよ)フイ多くの用途において、空隙は有害な影響を
及ζJずために、粒状絶縁物が投入された空間全体をン
1リiたずことが望ましいノどりではなく、しばしIヨ
不可欠になる。多くの場合Cこ、允j直中の空間をff
I!.’E+夕することが不TiJ能なためCこ知らi
(いうらるこ空隙が生じる。このような空隙が牛しるの
を防くために、粒状絶縁物の充填中および充填後に粒状
絶縁物を振動さ一部ることが行われている。
空隙を除去するのは中−に望まし2いたりてな・く、現
場ご粒状絶縁物を圧密あるいは定着さけることは、その
]υi熱特性および音響特性を改善し、且つ時間が経過
する乙こ一つれて自然沈下により、例えは貯蔵タンク内
で、自然に生じる沈下によって空隙が生しるのを防1に
するのにしばしばf1効である。
低1品流体用のある種の貯蔵タンクでは、内壁と外壁を
有し、これらの壁は、均一な半径方向幅を持つ垂直な環
状空間を形成する。環状空間の一部には、垂直の弾力1
1−のあるプランケソ1を充填し、空間の残りの部分は
、粒状絶縁物、一般的には膨張さ・l!たバーライ1−
を充1fiする。
このようなタンクに一ついζは、米国’+¥許第3,1
47,878 号;第3,352,443号および第3
,612,332号を参照のこと。
しかし、パーライト粒子は自然にもっと詰ま−った状!
声になるので、かなりのイ7シ下が起きる。
空気が空間から:li 7行く(ご・、刈して、拉r(
,1う1.;に空気が占めていた空間を占める。この、
1、うな自然の沈下は、#’:r 4J:〜f’!<1
: 1lSJの配置が1力のパーライトと、プランθ〕
I−6通したljl、lI Xτ、tの圧力を保持ずろ
のに僧した強度をイ1ずZ+ :1.?:続く。風およ
び機(成U、自然な初期のパーライトの定着を起こずか
促進Jる力およびlla (仙を牛ゐ出ず。これに、1
、す、たとえ過剰な粒状絶絆゛物を先頃した場合でも、
環状空間の」1部に空間が牛し1、これらの空間を通っ
てタンクへの熱流甲が増大ずろことになる。さらに、タ
ンク壁し11八着度変化に伴ってIIr、5111にあ
るいは収縮するので、環状空間の半径方向幅は増加ある
いは残少づ゛る。これは周11目的な圧れ11力をバー
ライ]−に加え、パーライトの自然沈下を促j1!シ、
さらに、二の圧11i力GJ幾らかのバーライI−1’
!″I了をわ)砕して沈下をさらGこ[11めろ可能(
’Lがある。弾力性のあるブラソフ2〕lは、クラン1
ンあるいはスプリング・マノ1−レスのように機能して
タンク壁の相対的な動きを吸収して実質的に粒状絶縁物
のむ)砕が起きないようにずろものであり、粒状物を所
定の位置に保持するのに役に立つ。さらに、ブランゲッ
トのパーライトとの摩擦係数は比較的に大きい。
この大きな摩1!3あるいは抗力もパーラ・イ1の沈下
を遅らせる傾向がある。タンクの使用開始後に放置して
おけば自然に起きる沈下を低減するために、機械的な手
段によって粒状絶縁物の沈下を誘起することは有益であ
ることが知られている。1つの確立した方法では、粒状
絶縁物を充填する際あるいは充填後に、複数個の振動機
を内壁あるいは外壁に、あるいは両方の壁に取りつりで
いる。このようなシステムを開示した合衆国′1¥許第
4,297,037号を参照のこと。
このようなシステムは有用ではあるが、このシステムは
運転に時間が掛り、月つ多数の振動機とこれらの振動(
戊をタンク壁のまわりに取りつける多くの労力が必要で
ある。さらに、タンクによっては、金属部および溶接部
に、特に(=1属装置がタンク壁に取りつりられている
場合は、悪影響を及はJ”+−iJ能性があるので、壁
を振動さ−lるごとは望ましくない。これに加えて、タ
ンクによっては、I0傷゛づる可能flのある一17ク
リー1−外壁あるいは金11℃製内壁を(fシフ、・二
11.らはいずれも′1′1°l状絶縁物を沈Iパ定着
さ−I!z)ために−)まく振動さ・Uることが11冒
1こない。
上記の説明から、1′◇状絶縁物を沈子定着さ−Uる新
しい方法、ならびにこの方法il′)るい番、1その他
の方法に用いる適切な°装置が必要てA:)ること6」
明らかである。
(問題を解決するための手段) この発明の伸杼の1つによると、空間内の1′1°i状
絶糾物を沈子定着さ−Uる方法か1)たらされ、この方
法は、1′1′月ノ:絶糾物を空間に充11nシ、垂直
メざ金属板を空間内の粒状絶縁物に少なくとも部分的に
沈むように保持し、さらにこの金属1反をfのlな時間
振動さ−Uて、粒状絶縁物が沈子定着し2、振動さ−l
る以前よりもその容甲が少なくなるようにすることから
成る。
金属板は静11保持するか、あるい(J、粒状絶縁l勿
から引き上げられるまで1辰仰Vツ゛る金属板を垂直方
向にゆっくりと」二下さ−1ることか出来る。
金属板は、実質的に平面とするか、あるいは、ji’を
−の曲面を持つ弧状とすること力咄来る。金属板は、金
属板に取りつる1だ振動1代により振動さ・lることが
出来る。
一般に、振動中は粒状物の表面に対する金属板の位置を
測定することが望ましい。このに1的のために適りJな
装置を金属数十に取りっりるが、あるいは金属板と連携
さ−1るごとか出来る。
粒状絶83物を収める空間ば、間隔を置いた2つの壁に
よって形成することが出来る。これらの壁は、2つの垂
直で均一な間隔を置いた壁とすることが出来る。片方あ
るいは両刀の壁は、金11L製壁あるいはコンクリート
製檗とすることが出来る。
2つの壁は(1;゛藏タンクの!■でもよ< 、J′h
状絶縁物は、膨張させたパーライト笠の絶縁材料でもよ
い。
発明の第2態様によると、振動により条里の1′イl状
絶縁物を沈下定着さ・ヒる装置がもたらされ、この装置
は、−・枚の金属板、非剛性引っ張り装置から金属板を
垂直6ご吊ずための金属板上の装置、および金属JJi
に取りっgられ金麿仮を振動さ−Uることが出)1コる
振動(潔から成る。
金属板は、実q1的に5(2面とメイ・が、・t)るい
4J中−の曲面を持った弧状とすることが出来る。
ごの金J1L仮4J、二111の・1己行な辺と直角の
角を含む4つの辺を持つことカ好?1ましい。この仮は
11:方形あるいは長方形であることが望ましい。しか
し、金属板の周辺部は、まっずくな辺と湾曲した辺との
組み合わせであってt)よいし、あるいは楕円形tl)
るいし:1円形等の完全に湾曲したものでもよい。
一最に、振動商は金11℃仮のどこに取りっりてもよい
が、金属板の頂部近くに取りっLjるのが最も望ましい
。必要なら、2個用」二の振動機を使用することが出来
る。
この装置は、多世の粒状絶縁物内への金属板の没大程度
を測定するために金属を反と同時に垂直に可vJな装置
を含むことも出来る。
ごの装置は、意図した粒状S1へ縁部の沈下定着を実現
するために金属板を垂直■、つ水平に能率よく所定の位
置に保持するための装置を含むことが望ましい。
(実施例) 以下、本発明の実施例について図面にノルついて説明す
る。
穏当且つ実際的な範囲において、種々のIM+に示され
る同一のあるいは似通った構成要素、部品は同じ番号で
統一しである。
図面に示した、特に第1図および第2図に関係するタン
ク10は、内殻12を有し、この内殻は、平らな金属製
の円形の底部14と、該底部14に接合された垂直な円
筒状の金属製の内壁1fiから成る。外殻18は、平ら
な金属製の円形の外側底部20を有し、この底部には、
垂直な円筒状の金属製の外壁22が接合される。ドーム
状の金属製の外部圧41124は、外壁22の1「y縁
部に支持接合される。外部屋根24は組み立て時には完
了さ−Uず、穴あるいは聞L1部2Gを屋根に設&Jて
おく。
りI側底部20の−1−面には、耐イii屯の31へ糾
コンクリートl會2)(、を設りる。X色キ苧二1ンク
リー11書2))の代わりに、耐荷重絶縁多池カラスを
用いることも出〕lりる。内殻の底部140、絶縁=1
ンクリート層28の上にイイ1持i’lftヒなように
据え(・1番)る。
実ア′f的に平らで円形の金LTY製デソ・1・30は
、内j;71(iの上9:11部の内側にぴったり嵌り
込むように、外部屋根24から伸びたロアF’32によ
って吊りFげる。しかし、別の構成として、外部屋根2
4の0:1;部は、内壁16の上端部に覆い被さるか、
あるいは−に乾;部から突き出さ−lることも出11−
る。
タンク10は、1−に述べた17度まで製作されzlと
、3色に* htlj Illをして良い状1!景とt
(る。
常に必要というわ&Jでばないが、特に超低温貯蔵用に
口、1missmillerの会衆171特ft第3.
147,878号に示されるように、3111力1]シ
のあるブランゲノl一層34を内殻の内壁16の外面に
最初に配置゛づることが望ましい。
円形1−ランク36(第3図から第5図まで)ε、1、
内壁1Gと外壁22によって定まる環状空間38の中央
に位置するように、外部屋根24の下面に固定する。1
絹の間隔をあ+Jた電気駆動式巻き上げ機40.42は
、円形トランク3G上のローラー伺。
4Gによって保持される(第4図および第5図)。
ワイヤー・ロー148は、巻き」二げ機4oがら下がり
、枠52上のタブ50に接続される。同様に、ワイヤー
・ロープ54ば、巻き上げ機42がら下がり、枠52上
のタブ56に接続される。
枠52は、横部材58と、ごの横材の端部がら下方に下
がるー&IiJ:zの脚60および62を有する。各脚
60および62は、粒状絶縁物中の仮8oの深さを測定
あるいは決定するための同しあるいば異なる装置を含む
ことが出来る。例えば、脚60は、1組みの311を方
向に間隔をあlた1に動音叉64.6(iを備えている
ことが図示されているが、前述の音叉は電線68によっ
て、図示されてはいない制御盤に電気的に接続している
。音叉は粒状絶縁物に埋没している場合は振動すること
が出来ないが、金属板80が引き」二げられ、音叉64
. (i6が粒1〕ζ絶糾物の」1方の空気中に出ろと
1v動する。
これによってランプを点(Jするかブザーを1!うらし
て粒状絶縁物に対する金J、’fi (Ij、8Qの位
置を操作員に知ら−1!る。
音叉G4,6(iを用いる代わりζこ、粒状絶に%物中
の金属板80の位置は、脚62」二に間隔をあけて取り
つりだ1個あるいはそれ以上の電動1代駆動式ファン6
9.70により決定することが出来る。ファンに使用す
る電動機はI・ルクに対する感度が高(、ファンが粒状
絶縁物に埋没するとファンは回転しない。し−かじ、一
旦各フアンが粒状絶縁物から空気中に出るとファンは自
由に回転する。この状態!;J’、 ?’LL 4′i
! 72によって制御℃)トに伝送される信号によって
表示され、ランプを点灯するかブザーを鳴らず。
平らな垂直の長方形の金属板80は、ワイヤー・ロープ
あるいは鎖82.84によって枠52から自由に吊り下
げられる。望まれる場合は、板部分)(6゜88を金属
板80の端部に堅固に、しかし取外しが出来るように取
りつり、金属板80のτ1法を最適に調整することが出
来る。
圧搾空気式振動機90は水平な金属製の部4A92に取
りつける。部材92は渚形拐として示しであるが、アン
グル材あるいは異なる形状の部月でもよい。溝形の部+
4’92のフランジの縁は、ダブラ−用仮月94に溶接
し、さらにこのダブラ−用板祠は金属板80の上部中央
に冷接づる。空気配管96は振動1iu !l oと接
続し、R’;、動機に圧1111空気を送る。金属板8
0は、例えば、高さ3〜1oフイート、幅3〜20フィ
ートとずろこと力咄来る。具体的な金属板の例を挙げる
と、高さ5フイーI・、幅9フィート、1vさ0.25
インチである。
ここに説明した振動装置を第3図に示すように環状空間
38に吊り下げ、その後に粒状絶縁物100の第1層あ
るいは環を金属板8oの周囲の環状空間下部に充填する
。説明した通りに粒状絶縁物100を充填している際あ
るいは充填した後に、振動機90を作動させ、それによ
って金属板80を強力に振動させる。金属板が振動して
いる間、金属板は短時間の間一定位置に保持し、それか
ら、金属板が粒状絶縁物層100から完全に萬11れて
層の」二に来るまでゆっくりと弓1き」−げることが出
来る。この方法で粒状絶縁物を振動さ・lると粒状絶縁
物を圧密し、その後の粒状絶縁物の沈下が最小限となる
。その後、金属板を水平に動かし、金属板が粒状絶縁物
の望ましい深さにまで達したことを表示器が示ずまてj
7i接する粒状絶縁物の中に金属板をF子士させる。そ
して前述した辿りに振動を411−統さ−Uる。この一
連の1■作を粒状絶縁物の第1層が沈下定着するまて1
・)Aり返ず。
ごごに説明した丁11酊は、環状空間311内での円形
の粒状絶縁物の層の設置および振動を完了するまで繰り
返される。環状空間38内の視界に1悪いが、粒状絶縁
物内の金属(反80の位置(、、l、不明f111書に
おいて先に述べた測定゛警世によって確認することが出
来る。
粒状絶縁物の第1層が部分的あ2)いは完全に圧密され
た後、粒状絶縁物の第2層H12(第4図)を加えてさ
らに金属板80を振動さ−lることによって圧t・トラ
゛ることが出〕1(イ)。同仔Gこして次々と層を加え
゛C圧密し内壁I6の頂部jIi<まて環状空間38を
充填−づるごとが出r1コる。その後、閉動装置全体を
開1」部26から除去することが出−来る。必要な追加
の内部粒状絶縁物は、デソ=1’−30の上面に充填し
た粒状絶縁7)二りの層のような形で施工することが出
来る。その後、開口部26は金属板で覆い外部屋根24
を完成することが出来る。
第5図に示ず忰52は選択可能なものであり、振動装置
の多くの用途に不可欠のものCはない。
この理由および図を明瞭にするために、第3図および第
4図では枠を示していない。
第7図はこの発明の第2実施熊tartを示ず。ごの実
施B様で4J、第一実施態1毛に用いた平らな金属板ε
(0の代わりに中−の湾曲したあるいはr皿状の金)萬
択80を用いる。湾曲し2だ金属板80は、平らな金属
板80と比べて小さな半径の環状空間38内で使用する
のに通している場合がある。
」−記の詳細な説明は、」1″1に理解を明確にずろた
めに述べたものであり、当業者にとっては変更jii 
tcε、1明らかで、l:)るので、そ、二から不!ト
すyなa、q l+Jaを解釈によ−って引き出し7て
l:1. f、(らない。
【図面の簡単な説明】
rfs 1図しハl!4tJ+iHの用意のCき)ζ貯
1代タンクの等角しI、第2図は第11x<lに示(−
2だタンクの311(断面図、第3図は本発明の粒状1
旧号物振動装置がi!!転可能な位iσにある第113
1および第2図に示したタンクの拡大部う111Ji面
図、第41Tl i、+振動中のt−77状絶縁物の第
2層を示づ一第3図と17 (1:]し7だタンクの拡
大部分1IJi面図、第5120.111II動装置と
振動装置の吊り下げ装置の正面図、第6し1ε、1、第
5図の綿6−6に沿った振4すJ装置のう:);面1問
、第7図Q弧状あるいは湾曲状の金属板を();hえた
振動装置の第ニー実施例の平面li’41 ’Cある。 IO・・・タンク、12・・・内殻、14・・・119
部、Hi・・・内壁、1)(・・・外壁、20・・・外
側底部、22・・・イ′1壁、2,1・・・夕(部)窄
根、2fi・・・開し1部、2ト・絶Xイ・:1ンクリ
ーIW4、j)0・・・デツキ、32・・・(:+ )
l、34・・・ブランリット層、;)6・・・円形トラ
、り、38・・・環状空間、4(1,42・・・巻き−
1−げ機、44.4fi・・・ローラー、4)3・・・
lノ・fヤー・ローブ、50・・・タブ、52・・・枠
、54・・・ワ・fヤー・ロープ、5G・・・タフ、5
ト・横部IA、6f)、62・・・脚、64゜66・・
・振動叉、68・・・電線、69.70・・・ファン、
72・・・電線、1(0・・・金属1反、+12.+3
4 ・・・ワイヤー・1コーフ・:又はfY(,8G、
8εし・・板部う(,90・・・振ff1.I+ (7
隻、(]2・・・部t、l、94・・・ダブラ−用板↑
A、9G・・・空気配管、100・・・粒状8131%
 ’I′yJ、102・・・粒状絶縁物の71)2層。 ′1〒許出願人代理人氏名 第1頁の続き [相]発 明 者 フランシス ウ゛インセント へラ
フイオー [相]発 明 者 ドナルト エム、モリソン [相]発明者 グレン エル、ライ− ドレイン アメリカ合衆国、 60435 イリノイ ジョリート
 イーストライン ドライブ 2408 アメリカ合衆国、 60521 イリノイ ヒンスディ
ル サウス ストウ 41 アメリカ合衆国、ミシシッピー パス力コーラ ヘンッ
コート4200

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)粒状物を空間内に充填し、垂直な金属板空間内の
    粒状物内に少なくとも部分的に沈むように保持して、該
    金属板を十分な時間振動させて粒状物を沈下定着させ、
    振動させる0:1に比し該粒状物が少ない容けを占める
    よ・)にすることを特徴とする粒状物を空間内に沈下定
    着させる方法。 (2)金属板は、粒状物から引き抜かれるまで、金属板
    が振動している間にゆっくりと垂直に引き上げられるこ
    とを特1!(とする特許請求の範囲第1項記載の粒状絶
    縁物を沈下定着させる方法。 (3)金rff、板が実質的に平らかあるいは弧状であ
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の粒状絶縁
    物を沈下定着させる方法。 (4)金属板に取りつりだ振動機により金属板を振動さ
    −lることを”Iデ徹とする特i’l請求の範囲第1項
    記載の粒状絶縁物を沈F定若さ・ける方法。 (5)振動時に粒状物表面に対する金属板の位置を測定
    することを含むことを特徴とする特許請求の範囲第2項
    記載の粒状絶縁物を沈下定着させる方法。 (6)空間が2つの間隔を置いた壁によって形成される
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の粒状絶縁
    物を沈下定着させる方法。 (7)空間が2つの垂直な均一な間隔を置いた壁によっ
    て形成されることを特徴とする特許請求の範囲第1傾記
    載の粒状絶縁物を沈下定着させる方法。 (8)片方あるいは両方の壁が金属あるいはコンクリ−
    I−製の壁であることを’If f″Ij、とする特許
    請求の範囲第7項記載の粒状絶縁物を沈下定着さ−lる
    方法。 (9)2つの壁が貯蔵タンクの壁であり、目、つ粒状物
    が絶縁物であることを特徴とする特許請求の範囲第7項
    記載の粒状絶縁物を沈下定着さ−1る方法。 (10)均一な間隔を置いた垂直な円筒状の内壁および
    夕)檗を有し、それらの壁が環状空間を形成する貯蔵タ
    ンクにおいて、粒状絶縁物をこの環状空間に充填してそ
    の中に沈下定着していない粒状絶縁物層を形成すること
    、沈下定着していない粒状絶縁物の層内に金1.’JE
    仮が少な(とも部分的に沈むように垂直な金属板を環状
    空間内に吊1こと、金属板を一定位置るこ保持している
    間あるいは粒状絶縁物から金属板を垂直に引き」二げて
    引き抜く間に金属板を十分に長い時間振動さ・Uて層に
    なった粒状絶縁物を沈下定着させ且つ振動さ・1!る前
    まりも粒状絶縁物が少ない容量を占めるようにすること
    、金j、L板を環状空間内で4Fi方向に層内の粒状絶
    縁物が沈下定着していない場所まで動かし、その場所の
    粒状絶縁物の中で金属板を振動させることによってその
    場所の粒状絶縁物を沈下定着させ一層全体が沈下定着す
    るまでこの手ハルを1桑りj尽罷ごと、1立イ大絶芹子
    ″1勿を1空状空間に充jl猶してその内部に沈1・定
    着していない粒状絶縁物の第2 +rsを形成し゛C1
    記丁)11QQこまって粒状絶縁甲・グをi尤F >i
    二:?7さ−Uろこと、さらに市・要な場合は粒状絶縁
    +1′yJo)層を追加し「1.つ」−記手+1tn 
    &こよりこれらを沈下定着さlることを+1冒1(とす
    る貯蔵ター・夕に絶縁を施す方法。 (11)金属板が実質約6ご平らかあるいは弧状である
    ことを1冒ツ(とする特許′「請求の範囲第10世記載
    の!li’ !代タンクに11!!糾を施す方法。 (12)金属板に取りつりだ振動いtにより金属)反を
    振動さ−Uることを特ffl+とする71臀′]請求の
    範囲第1oyr+記載の)1;゛酸タンクにHBkSを
    施づ方法。 (13)金属板が、+y7状空間の1−力の1う、りに
    載った巻き1−げ装置の吊り−1げ′!1.H4二、1
    、っ”C吊りトげられ、金属板の垂直方向の移動は吊り
    土げ索を羽部づることによって行い、さらに金属41′
    i、の(黄方向の移動はトラック上の巻き」−げ装置を
    動かずことによって行うことをi、lr t′ンlとす
    る“1キ許請求の範囲第10項記載の貯蔵タンクに絶縁
    を施す方法。 (I4)金属(反、金属板上の装置で非剛性の引っ張り
    装置から金属板を垂直(ご吊り下げるもの°・、および
    金属板に取りつけた金属板を振動させろことが可能な振
    動機から成ることを特徴とする条里の粒状物を振動に。 L、って沈下定着させる装置。 (15)金属板が実質的には平らかあるいは弧状である
    ことを特徴とする特許請求の範囲第14項記載の粉状物
    を振動によっ゛ζ沈下定着さ・ける装置。 (16)振動機が金属板の頂部近くに位置することを特
    徴とする特許請求の範囲第14項記載の粒状物を振動に
    よって沈下定着さ−Uる装置。 (17)金属板が正方形、長方形、([1円形、あるい
    は円形であることを特徴とする特許 囲第15項記載の粒状物を振動によって沈下定着さセる
    装置。 (I8)金j属仮と同時に垂直に動き条里の粒状物内の
    金属板の沈ドヤ程爪を測定−4る一装置を含むことを特
    徴とずる゛IY許請求の範囲第14 、+r1記任見θ
    5)゛拉lJ.物を1チテ動にeE. ツて沈下定着さ
    一Uろ装置。
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100380252B1 (ko) * 2001-03-29 2003-04-18 주식회사삼손 단열 물질의 충전장치와 그의 방법

Citations (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57173697A (en) * 1981-04-21 1982-10-26 Toyo Kanetsu Kk Insulative material filling method and device for low temperature tank

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