JPS6078005A - アスフアルト溶融方法 - Google Patents
アスフアルト溶融方法Info
- Publication number
- JPS6078005A JPS6078005A JP18576983A JP18576983A JPS6078005A JP S6078005 A JPS6078005 A JP S6078005A JP 18576983 A JP18576983 A JP 18576983A JP 18576983 A JP18576983 A JP 18576983A JP S6078005 A JPS6078005 A JP S6078005A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- asphalt
- bath
- construction
- melting method
- heating medium
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
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Landscapes
- Road Paving Machines (AREA)
- Working-Up Tar And Pitch (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、防水bmI現場で使用すめアスファルト帛融
金内のアスファルトの浴融方法に閃する〇 −j&t/こ哩吻の屋上等v(アスファルト防水施工を
する場合、施工現場の至近位置にアスファルト浴融釜を
配置し、この中にアスファルト塊全投入して金の下刃S
ら火を焚きアスファルトを溶fJ)9jし、2AO〜、
2’tocの浴融アスファルトトし・これを屋上に連ひ
上げて頬工面に散布して使用している。しかし、引火性
の強いアスファルトはこのような直火による溶融方法で
は引火の危険があり最近ではこの桓の施工方法はあまり
採用されていない。
金内のアスファルトの浴融方法に閃する〇 −j&t/こ哩吻の屋上等v(アスファルト防水施工を
する場合、施工現場の至近位置にアスファルト浴融釜を
配置し、この中にアスファルト塊全投入して金の下刃S
ら火を焚きアスファルトを溶fJ)9jし、2AO〜、
2’tocの浴融アスファルトトし・これを屋上に連ひ
上げて頬工面に散布して使用している。しかし、引火性
の強いアスファルトはこのような直火による溶融方法で
は引火の危険があり最近ではこの桓の施工方法はあまり
採用されていない。
このような直火ケ使う熱工法にかわるものとして防水シ
ートを接漸剤等により貼設する熱を使わない冷工法が採
用されているが、この冷工法によるIf/j水鳳工は高
価な接増剤を多量に使用するため施工鋏が編む欠点を有
“しているはかりか、防水性においても溶融アスファル
トを使用していないため熱工法に比べて劣る欠点を有し
ている。
ートを接漸剤等により貼設する熱を使わない冷工法が採
用されているが、この冷工法によるIf/j水鳳工は高
価な接増剤を多量に使用するため施工鋏が編む欠点を有
“しているはかりか、防水性においても溶融アスファル
トを使用していないため熱工法に比べて劣る欠点を有し
ている。
本発明は、従来からの浴融アスファルトヲ使用する熱工
法の長I:IITをいかしながら直火を使用せずにアス
ファルトの引火による火災の発生を皆無にするアスファ
ルトの溶融方法を提供するものである。
法の長I:IITをいかしながら直火を使用せずにアス
ファルトの引火による火災の発生を皆無にするアスファ
ルトの溶融方法を提供するものである。
本発明は、施工現場の至近位置にアスファルト浴崗釜を
配置し、こわど相当距離おいた位置VC熱媒タンクを配
し、この熱媒タンクとアスフアルド浴h11!金の間ケ
二本の医渦装置をIdlj したホースで結び、このホ
ースの浴融金側を条内に導入してコイル状に成形してな
るものであって\熱媒タンクを+JII然して尚渦にな
った熱媒をポンプにより浴融条方回にlf迭して溶融釜
に導き、この熱婢、によってアスファルト全溶融して熱
媒は再ひ熱媒タンクに戻る如くなしたるものである。こ
のようVこ熱媒は循環してアスファルト溶融金内を常に
加温しているものであるから畿内のアスファルトは取り
出されて減重しアスファルトNk投入さ才t1これが保
進されていても浴m=内のアスファルトは′帛にはOま
一足の温度を保つことかできる。そしてホウ6明方法に
個してい4)熱媒としては、?SOC位まで高温使用で
きろジアルキルベンゼンが適当である。
配置し、こわど相当距離おいた位置VC熱媒タンクを配
し、この熱媒タンクとアスフアルド浴h11!金の間ケ
二本の医渦装置をIdlj したホースで結び、このホ
ースの浴融金側を条内に導入してコイル状に成形してな
るものであって\熱媒タンクを+JII然して尚渦にな
った熱媒をポンプにより浴融条方回にlf迭して溶融釜
に導き、この熱婢、によってアスファルト全溶融して熱
媒は再ひ熱媒タンクに戻る如くなしたるものである。こ
のようVこ熱媒は循環してアスファルト溶融金内を常に
加温しているものであるから畿内のアスファルトは取り
出されて減重しアスファルトNk投入さ才t1これが保
進されていても浴m=内のアスファルトは′帛にはOま
一足の温度を保つことかできる。そしてホウ6明方法に
個してい4)熱媒としては、?SOC位まで高温使用で
きろジアルキルベンゼンが適当である。
次VこIIJ51”J図面により本発明方法の実施例を
ボすと、(1)はアスファルト浴削(金であって容量が
300 kgであり袋詰のアスファルト7.2袋が投入
される。この溶融釜の中には熱媒循環用の然交挨器(3
)がコイル状に配管さt″1.ている。そしてこのン谷
融釡KCま駆軸が設けてあって防水施]二位社の眼下に
配されるように目出に移動しつる如く購成されている。
ボすと、(1)はアスファルト浴削(金であって容量が
300 kgであり袋詰のアスファルト7.2袋が投入
される。この溶融釜の中には熱媒循環用の然交挨器(3
)がコイル状に配管さt″1.ている。そしてこのン谷
融釡KCま駆軸が設けてあって防水施]二位社の眼下に
配されるように目出に移動しつる如く購成されている。
(コ)は熱媒タンクであって熱媒か収納されている。こ
の熱媒タンク(2)とアスファルト溶融釜の間は二本の
保湿装置を施したホース(3yで結は第1ている。図中
の記号Aは溶融金内のアスファルトであり、Bは建築物
の屋上のp)水施工曲を示すものである。又符号(グ)
は浴1、i!I!釡(1)から汲み出さ1−またアスフ
ァル)’km上に揚昇するパケットである。
の熱媒タンク(2)とアスファルト溶融釜の間は二本の
保湿装置を施したホース(3yで結は第1ている。図中
の記号Aは溶融金内のアスファルトであり、Bは建築物
の屋上のp)水施工曲を示すものである。又符号(グ)
は浴1、i!I!釡(1)から汲み出さ1−またアスフ
ァル)’km上に揚昇するパケットである。
渇融金(1)方向にパイプ(3)′を弁して圧送され、
溶融金(1)内の熱交換コイル(3)を経て再び矢印の
如く熱媒タンク(J vC戻り循環が柱返される。この
際熱媒タンクで350Cに然せられた熱媒はホース(3
)′の長さ全20mとした場合溶融金(/ン内の熱交換
コイル(3〕では3osCとなり浴融アスファルトAL
7)1M度は270Cを示していた。
溶融金(1)内の熱交換コイル(3)を経て再び矢印の
如く熱媒タンク(J vC戻り循環が柱返される。この
際熱媒タンクで350Cに然せられた熱媒はホース(3
)′の長さ全20mとした場合溶融金(/ン内の熱交換
コイル(3〕では3osCとなり浴融アスファルトAL
7)1M度は270Cを示していた。
本発明方法は、上記の如くアスファルト溶融金をはじめ
アスファルトを叡イUする施工現場附近で全く火を使わ
ないため、引火による火災の危険がなく安全に作業がで
きるという、従来のアスファルト防水の熱工法では考え
られない安全性を具υmするものであり防水1111工
上きわめて有効に使用される。
アスファルトを叡イUする施工現場附近で全く火を使わ
ないため、引火による火災の危険がなく安全に作業がで
きるという、従来のアスファルト防水の熱工法では考え
られない安全性を具υmするものであり防水1111工
上きわめて有効に使用される。
図は不発W」方法の実1i屯例を示すものである。
Claims (1)
- 防水す重工現場で使用するアスファルト溶融釜内のアス
ファルトヲ、該浴融釜内に熱媒傭堀装置ケ設け・該循環
装置内に移動俯壊する熱媒の熱伝編により浴融すること
を特徴としたアスファルト溶融方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18576983A JPS6078005A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | アスフアルト溶融方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18576983A JPS6078005A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | アスフアルト溶融方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6078005A true JPS6078005A (ja) | 1985-05-02 |
| JPH05481B2 JPH05481B2 (ja) | 1993-01-06 |
Family
ID=16176558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18576983A Granted JPS6078005A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | アスフアルト溶融方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6078005A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5521122A (en) * | 1978-08-02 | 1980-02-15 | Hitachi Ltd | Semiconductor element sealing package |
-
1983
- 1983-10-03 JP JP18576983A patent/JPS6078005A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5521122A (en) * | 1978-08-02 | 1980-02-15 | Hitachi Ltd | Semiconductor element sealing package |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05481B2 (ja) | 1993-01-06 |
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