JPS6078145A - 自動変速機の切換バルブ - Google Patents
自動変速機の切換バルブInfo
- Publication number
- JPS6078145A JPS6078145A JP18599683A JP18599683A JPS6078145A JP S6078145 A JPS6078145 A JP S6078145A JP 18599683 A JP18599683 A JP 18599683A JP 18599683 A JP18599683 A JP 18599683A JP S6078145 A JPS6078145 A JP S6078145A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- port
- orifice
- oil
- oil passage
- pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Control Of Transmission Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)技術分野
本発明は、自動変速機の切換バルブに関するものである
。
。
(ロ)従来技術
従来の自動変速機の切換バルブでは、切換バルブをでき
るだけ小型化するために、隣接するポート間のシール部
の長さは必要最低限の長さく例えば、3mm)に設定し
ていた。通常の場合には一般的に必要とされる上記のよ
うな必要最低限のシール部の長さを有していれば、必要
なポート間のシールを行なうことができる。もちろん、
バルブ穴内径部とスプール外径部との間の環状の小さい
すきまを通して油が漏れるが、この油の蒲れ捕は許容範
囲以下となっていた。しかし、隣接するポートの一方が
オリフィスを介して油圧が供給されるポーi・であり、
他方がオリフィスを介して油圧が排出されるポートであ
る場合には、一方のポートから他方のポートへの油の漏
れによって次のような問題が発生する。油圧が供給され
る側のポートでは、オリフィスを介して油圧が供給され
るため、油の漏れ量が多いとポート内の油圧が低下する
。また、油排出用のポートでは、すきまを通して漏れて
くる油が、オリフィスを通して排出することができる油
よりも多くなると、十分に油の排出ができなくなり、油
圧が作用すべきでないクラッチ等に油圧が作用すること
となる。油の漏れ量を減少させるためには、バルブ穴の
内径とスプールの外径との間のすきまを小さくすればよ
いが、極めて高い精度でバルブ穴とスプールとを加工す
ることは実際的には困難であり、またすきまを小さくす
ることができたとしてもスプールの円滑な作動が阻害さ
れバルブスティックを発生しやすくなる。
るだけ小型化するために、隣接するポート間のシール部
の長さは必要最低限の長さく例えば、3mm)に設定し
ていた。通常の場合には一般的に必要とされる上記のよ
うな必要最低限のシール部の長さを有していれば、必要
なポート間のシールを行なうことができる。もちろん、
バルブ穴内径部とスプール外径部との間の環状の小さい
すきまを通して油が漏れるが、この油の蒲れ捕は許容範
囲以下となっていた。しかし、隣接するポートの一方が
オリフィスを介して油圧が供給されるポーi・であり、
他方がオリフィスを介して油圧が排出されるポートであ
る場合には、一方のポートから他方のポートへの油の漏
れによって次のような問題が発生する。油圧が供給され
る側のポートでは、オリフィスを介して油圧が供給され
るため、油の漏れ量が多いとポート内の油圧が低下する
。また、油排出用のポートでは、すきまを通して漏れて
くる油が、オリフィスを通して排出することができる油
よりも多くなると、十分に油の排出ができなくなり、油
圧が作用すべきでないクラッチ等に油圧が作用すること
となる。油の漏れ量を減少させるためには、バルブ穴の
内径とスプールの外径との間のすきまを小さくすればよ
いが、極めて高い精度でバルブ穴とスプールとを加工す
ることは実際的には困難であり、またすきまを小さくす
ることができたとしてもスプールの円滑な作動が阻害さ
れバルブスティックを発生しやすくなる。
(ハ)発明の目的
本発明は、オリフィスを介して油圧が供給及び排出され
るポート同志が隣接している場合であっても、所定どお
りの油圧の作用及び排出を行・なわせることができる自
動変速機の切換バルブを得ることを目的としている。
るポート同志が隣接している場合であっても、所定どお
りの油圧の作用及び排出を行・なわせることができる自
動変速機の切換バルブを得ることを目的としている。
(ニ)発明の構成
本発明は、シール部長さを長くすることにより上記目的
を達成する。すなわち、本発明による自動変速機の切換
バルブは、第1オリフイスを有する第1油路を介して油
圧が供給される第1ポートと、第2オリフイスを有する
第2油路を介して油圧が排出される第2ポートとが隣接
して配置されており、第1ボートと第2ポートとの間の
シール部長さか、オリフィスを有しない油路と接続され
たボート同志の間のシール部長さよりも長くしである。
を達成する。すなわち、本発明による自動変速機の切換
バルブは、第1オリフイスを有する第1油路を介して油
圧が供給される第1ポートと、第2オリフイスを有する
第2油路を介して油圧が排出される第2ポートとが隣接
して配置されており、第1ボートと第2ポートとの間の
シール部長さか、オリフィスを有しない油路と接続され
たボート同志の間のシール部長さよりも長くしである。
(ホ)実施例
以下、本発明の実施例を添イづ図面の第1図に基ついて
説明する。
説明する。
第1図に本発明による自動変速機の切換バルブであるシ
フトバルブ10を示す。シフト/ヘルプ10は、バルブ
穴12と、バルブ穴12に装入されたスプール14及び
プラグ16と、スプール14とプラグ16との間に配置
されたスプリング18と、第1図中でプラグ16の上方
に配置されたスプリング20と、から構成されている。
フトバルブ10を示す。シフト/ヘルプ10は、バルブ
穴12と、バルブ穴12に装入されたスプール14及び
プラグ16と、スプール14とプラグ16との間に配置
されたスプリング18と、第1図中でプラグ16の上方
に配置されたスプリング20と、から構成されている。
バルブ穴12は、ポート12a〜12hを有している。
また、スプール14はランド14a〜14cを有してい
る。ポート12aは、スロワI・ル圧油路22と接続さ
れており、常にスロットル圧F T+4が供給されてい
る。ポー1−12 bは、ライン圧回路である油路24
とオリフィス25を介して接続された油路26と連通し
ている。油路26には開口部28が設けられており、こ
の開口部28はソレノイド30のプランジャー30aに
よって開閉可能としである。ポート12Cは、オリフィ
ス32を介して排出される油路34と連通している。ポ
ート12dは、クラッチ36と連通する油路38と連通
している。ボー)12eは、油圧源40と連通する油路
42と連通している。ボー)12fはドレーンポートで
ある。ボー)12g及び12hはカバナ圧回路である油
路44と接続されており、常にガバナ圧PGが供給され
ている。ポート・12bとポート12cとの間のシール
部長さ文1は、他の部分の一般的なシール部長さ文2の
8倍の長さを有するように長くしである。
る。ポート12aは、スロワI・ル圧油路22と接続さ
れており、常にスロットル圧F T+4が供給されてい
る。ポー1−12 bは、ライン圧回路である油路24
とオリフィス25を介して接続された油路26と連通し
ている。油路26には開口部28が設けられており、こ
の開口部28はソレノイド30のプランジャー30aに
よって開閉可能としである。ポート12Cは、オリフィ
ス32を介して排出される油路34と連通している。ポ
ート12dは、クラッチ36と連通する油路38と連通
している。ボー)12eは、油圧源40と連通する油路
42と連通している。ボー)12fはドレーンポートで
ある。ボー)12g及び12hはカバナ圧回路である油
路44と接続されており、常にガバナ圧PGが供給され
ている。ポート・12bとポート12cとの間のシール
部長さ文1は、他の部分の一般的なシール部長さ文2の
8倍の長さを有するように長くしである。
次に、この実施例の作用について説明する。スプール1
4には、ボー1−12 hに作用するガへす圧PGによ
る」二向きの力が作用する。また、ポート12bに油圧
が作用してない状態においては、プラグ16を介してポ
ート12aに作用するスロットル圧F THによる力及
びスプリング20による力という下向きの力が作用する
。スプール14は、上記上向きの力と下向きの力とのバ
ランスによって図中右手部に示すダウン位置と図中左半
部に示すアップ位欝との間を切換わる。図中右半部に示
すダウン位置においては、ポーh12dとポー)12e
とが連通し、油路42の油圧が油路38を介してクラッ
チ36へ供給される。逆に、スプール14がアップ位置
にある場合には、ポート12cとポート12dとが連通
し、フランチ36の油圧は油路38、ポート12d、ボ
ート12C1油路34、及びオリフィス32を介して排
出される。結局シフトバルブ10は、ガバナ圧PGとス
ロットル圧PTHとの大小関係に応じてクラッチ36の
作動及び非作動を切換えることができる。また、このシ
フI・バルブ10は、次のようにして、ガバナ圧Pc及
びスロットル圧P11(の大きさにかわらずスプール1
4をダウン位置とすることができる。すなわち、ポー1
−12 bにライン圧を作用させると、ランド14aに
作用する下向きの力によってスプール14は必ずダウン
位置とされる。ポート12bと連通する油路26には、
ソレノイド30がオンの場合にのみ油圧が供給される。
4には、ボー1−12 hに作用するガへす圧PGによ
る」二向きの力が作用する。また、ポート12bに油圧
が作用してない状態においては、プラグ16を介してポ
ート12aに作用するスロットル圧F THによる力及
びスプリング20による力という下向きの力が作用する
。スプール14は、上記上向きの力と下向きの力とのバ
ランスによって図中右手部に示すダウン位置と図中左半
部に示すアップ位欝との間を切換わる。図中右半部に示
すダウン位置においては、ポーh12dとポー)12e
とが連通し、油路42の油圧が油路38を介してクラッ
チ36へ供給される。逆に、スプール14がアップ位置
にある場合には、ポート12cとポート12dとが連通
し、フランチ36の油圧は油路38、ポート12d、ボ
ート12C1油路34、及びオリフィス32を介して排
出される。結局シフトバルブ10は、ガバナ圧PGとス
ロットル圧PTHとの大小関係に応じてクラッチ36の
作動及び非作動を切換えることができる。また、このシ
フI・バルブ10は、次のようにして、ガバナ圧Pc及
びスロットル圧P11(の大きさにかわらずスプール1
4をダウン位置とすることができる。すなわち、ポー1
−12 bにライン圧を作用させると、ランド14aに
作用する下向きの力によってスプール14は必ずダウン
位置とされる。ポート12bと連通する油路26には、
ソレノイド30がオンの場合にのみ油圧が供給される。
ソレノイド30がオフの場合には、油路24からオリフ
ィス25を介して油路26へ供給される油は開口28か
ら抽出されるため、油路26には油圧が発生しない。ソ
レノイド30がオンとなると、プランジャー30aによ
って開口28が封鎖されるため、油路26にライン圧が
作用する。
ィス25を介して油路26へ供給される油は開口28か
ら抽出されるため、油路26には油圧が発生しない。ソ
レノイド30がオンとなると、プランジャー30aによ
って開口28が封鎖されるため、油路26にライン圧が
作用する。
この場合、ボー1−12 bにはほぼライン圧と同じ値
の油圧が作用する。なぜならば、シール部長さ11を長
くしてあり、バルブ穴12の内径部″とスプール14の
ランド14aの外径部との間のすきまを通してポート1
2cへ漏れる油の量が非常に少なくなっているからであ
る。従って、ポート12bの油圧はオリフィス25を介
して供給されるにもかかわらずほとんど油圧の低下を生
じない。
の油圧が作用する。なぜならば、シール部長さ11を長
くしてあり、バルブ穴12の内径部″とスプール14の
ランド14aの外径部との間のすきまを通してポート1
2cへ漏れる油の量が非常に少なくなっているからであ
る。従って、ポート12bの油圧はオリフィス25を介
して供給されるにもかかわらずほとんど油圧の低下を生
じない。
また、上記のように、ポート1.2 bから4ポート1
2cへの油の漏れ量が少ないため、ポート12cの油は
オリフィス32を通して排出され、ポート12cに油圧
が発生することはない。すなわち、オリフィス32の許
容通過流量、の方がボーI・12bからポート12cへ
の油の漏れ量よりも多くなっている。従って、ボー)
12cの残圧によってクラッチ36が締結されるといっ
た不具合の発生が防止される。なお、発明者の行なった
試験結果によると、シール部の長さl+をオリフィスを
介することなく油圧が供給される部分の一般的なシール
部長さ12の8倍以上とすれば、油の漏れ量を許容量以
下とすることができることがわかった。
2cへの油の漏れ量が少ないため、ポート12cの油は
オリフィス32を通して排出され、ポート12cに油圧
が発生することはない。すなわち、オリフィス32の許
容通過流量、の方がボーI・12bからポート12cへ
の油の漏れ量よりも多くなっている。従って、ボー)
12cの残圧によってクラッチ36が締結されるといっ
た不具合の発生が防止される。なお、発明者の行なった
試験結果によると、シール部の長さl+をオリフィスを
介することなく油圧が供給される部分の一般的なシール
部長さ12の8倍以上とすれば、油の漏れ量を許容量以
下とすることができることがわかった。
(へ)発明の詳細
な説明してきたように、本発明によると、第1オリフイ
ス(25)を有する第1油路(26)を介して油圧が供
給される第1ボート(12b)と、第2オリフイス(3
2)を有する第2油路(34)を介して油圧が排出され
る第2ボート(12c)とが隣接して配置される自動変
速機の切換バルブにおいて、第1ポートと第2ボートと
の間のシール部長さく交1)が、オリフィスを宥しない
油路と接続されたボート同志の間のシール部長さくJl
jz)よりも長くしであるので、油の漏れ量が減少し、
第1ボートにおける油圧の低下及び第2ボートにおける
残圧の発生を防止することができる。
ス(25)を有する第1油路(26)を介して油圧が供
給される第1ボート(12b)と、第2オリフイス(3
2)を有する第2油路(34)を介して油圧が排出され
る第2ボート(12c)とが隣接して配置される自動変
速機の切換バルブにおいて、第1ポートと第2ボートと
の間のシール部長さく交1)が、オリフィスを宥しない
油路と接続されたボート同志の間のシール部長さくJl
jz)よりも長くしであるので、油の漏れ量が減少し、
第1ボートにおける油圧の低下及び第2ボートにおける
残圧の発生を防止することができる。
第1図は本発明による自動変速機の切換バルブを示す図
である。 12・・曇バルブ穴、14・・・スプール、16φ−・
プラグ、25争・−オリフィス(第1オリフイス)、2
6・−φ油路(第1油路)、12b・・・第1ポート、
32・・会オリフィス、(第2オリフイス)、34・・
・油路(第2油路)、12c ・ ・ ・ 第 2 ボ
− ト 。 特許出願人 日 産 自 動 車 株 式 会 社代理
人 弁 理 士 宮 内 利 行
である。 12・・曇バルブ穴、14・・・スプール、16φ−・
プラグ、25争・−オリフィス(第1オリフイス)、2
6・−φ油路(第1油路)、12b・・・第1ポート、
32・・会オリフィス、(第2オリフイス)、34・・
・油路(第2油路)、12c ・ ・ ・ 第 2 ボ
− ト 。 特許出願人 日 産 自 動 車 株 式 会 社代理
人 弁 理 士 宮 内 利 行
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 第1オリフイスを有する第1油路を介して油圧が供給さ
れる第1ボートと、第2オリフイスを有する第2油路を
介して油圧が排出される第2ポートとが隣接して配置さ
れる自動変速機の切換バルブにおいて、 第1ポートと第2ポートとの間のシール部長さが、オリ
フィスを有しない油路と接続された゛ポート同志の間の
シール部長さよりも長くしであることを特徴とする自動
変速機の切換バルブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18599683A JPS6078145A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | 自動変速機の切換バルブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18599683A JPS6078145A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | 自動変速機の切換バルブ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6078145A true JPS6078145A (ja) | 1985-05-02 |
Family
ID=16180540
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18599683A Pending JPS6078145A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | 自動変速機の切換バルブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6078145A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0424349A (ja) * | 1990-05-21 | 1992-01-28 | P S Co Ltd | 半pc部材及びその施工方法 |
-
1983
- 1983-10-06 JP JP18599683A patent/JPS6078145A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0424349A (ja) * | 1990-05-21 | 1992-01-28 | P S Co Ltd | 半pc部材及びその施工方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2846362B2 (ja) | ロックアップクラッチの油圧制御装置 | |
| US5846162A (en) | Control system for inhibiting an aimultareon engaging/applying of two frictional elements in a tandem transmission | |
| US5537887A (en) | Hydraulic control system for 4-speed automatic transmission | |
| US5069087A (en) | Clutch changeover circuit for non-stage transmission | |
| GB1350004A (en) | Hydraulic shift valve for an automotive automatic power transmission | |
| US5593365A (en) | Control system for automatic transmission | |
| JPS6078145A (ja) | 自動変速機の切換バルブ | |
| US5375483A (en) | Directional control valve of a hydraulic control system for automatic transmission | |
| JPS6081555A (ja) | 自動変速機のシフトバルブ | |
| US5518469A (en) | Hydraulic circuit for lock-up device | |
| JPS59126118A (ja) | 車両用自動変速機の油圧制御装置 | |
| US5545099A (en) | Shift control valve of a hydraulic control system for automatic transmission | |
| JPS62118104A (ja) | 液圧回路 | |
| US4596165A (en) | Direct coupling clutch control system for automatic transmission | |
| KR100299790B1 (ko) | 자동변속기의유압제어시스템 | |
| JPS6057044A (ja) | Vベルト式無段変速機の変速制御装置 | |
| JPH0210862Y2 (ja) | ||
| KR100290401B1 (ko) | 자동변속기유압회로의유속제어밸브 | |
| JPH023758A (ja) | 自動変速機の油圧制御装置 | |
| JPS60211159A (ja) | 自動変速機の油圧制御装置 | |
| KR100260285B1 (ko) | 오리피스 제어밸브를 구비한 자동차 4속 자동변속기의 유압 시스템 | |
| JPH04300459A (ja) | 自動変速機の油圧制御装置 | |
| JPH0517053B2 (ja) | ||
| JPS6081554A (ja) | 自動変速機の油圧制御装置 | |
| JPS61165055A (ja) | 電子制御式自動変速機の変速制御機構 |