JPS6078238A - 空気調和機の制御装置 - Google Patents
空気調和機の制御装置Info
- Publication number
- JPS6078238A JPS6078238A JP58187448A JP18744883A JPS6078238A JP S6078238 A JPS6078238 A JP S6078238A JP 58187448 A JP58187448 A JP 58187448A JP 18744883 A JP18744883 A JP 18744883A JP S6078238 A JPS6078238 A JP S6078238A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air conditioner
- units
- set values
- switches
- capacity
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/30—Control or safety arrangements for purposes related to the operation of the system, e.g. for safety or monitoring
- F24F11/48—Control or safety arrangements for purposes related to the operation of the system, e.g. for safety or monitoring prior to normal operation, e.g. pre-heating or pre-cooling
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/30—Control or safety arrangements for purposes related to the operation of the system, e.g. for safety or monitoring
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/30—Control or safety arrangements for purposes related to the operation of the system, e.g. for safety or monitoring
- F24F11/49—Control or safety arrangements for purposes related to the operation of the system, e.g. for safety or monitoring ensuring correct operation, e.g. by trial operation or configuration checks
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/62—Control or safety arrangements characterised by the type of control or by internal processing, e.g. using fuzzy logic, adaptive control or estimation of values
- F24F11/63—Electronic processing
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F2110/00—Control inputs relating to air properties
- F24F2110/10—Temperature
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
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- Mathematical Physics (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は空気調和機の制御装置に係り、特に異なる設置
条件でも容易に空調用の設定値を変更できるものに関す
る。
条件でも容易に空調用の設定値を変更できるものに関す
る。
(ロ)従来技術
一般に空気調和機を設置する場合は、空調負荷(部屋)
の大ぎさに基づいて空気調和機の能力を設定していた。
の大ぎさに基づいて空気調和機の能力を設定していた。
この能力を変更する手段として複数台の圧縮機を用いた
能力制御、または圧縮機の回転数を変更して行なう能力
制御などが考えられていた。しかし、例えば3台の圧縮
機を用いた場合と5台の圧縮機を用いた場合とではその
制御装置が異なるものであった。そのため空気調和機を
設計する段階で圧縮機の台数に合わせて夫々設計する必
要があった。このように圧縮機の台数などの設定値を設
置条件に合わせて個別に設定することで効率の良い運転
ができるものであった。また水配管とこれに接続される
ファンコイルユニットを用いて多数の部屋の温度を制御
する場合、空気調和機は空調負荷の変化による運転能力
の変更基準、水配管の長さや水の放熱(暖房時)もしく
は吸熱(冷房時)を考慮した水温設定値、運転制御のデ
ィファレンシャル温度幅などを設計時に個別に設置条件
に合わせて設定していた。さらに空気調和機の運転能力
を変更可能とした場合、例えば複数段に能力が変更でき
る圧縮機を用いた場合、回転数を変えて能力の変更がで
きる圧縮機を用いた場合、複数台の空気調和機ユニット
を備えこのユニットの運転台数を変えて運転能力の変更
を行なった場合に運転能力の変更基準は設計時しか設定
することができないものであった。従って、設定条件が
異なる毎に個別に制御装置を設計する必要があった。尚
、この定められた空調用の能力の設定値に基づく空気調
和機の運転に従来から一般に用いられている運転制御で
行なえるのでこの説明は省略する。
能力制御、または圧縮機の回転数を変更して行なう能力
制御などが考えられていた。しかし、例えば3台の圧縮
機を用いた場合と5台の圧縮機を用いた場合とではその
制御装置が異なるものであった。そのため空気調和機を
設計する段階で圧縮機の台数に合わせて夫々設計する必
要があった。このように圧縮機の台数などの設定値を設
置条件に合わせて個別に設定することで効率の良い運転
ができるものであった。また水配管とこれに接続される
ファンコイルユニットを用いて多数の部屋の温度を制御
する場合、空気調和機は空調負荷の変化による運転能力
の変更基準、水配管の長さや水の放熱(暖房時)もしく
は吸熱(冷房時)を考慮した水温設定値、運転制御のデ
ィファレンシャル温度幅などを設計時に個別に設置条件
に合わせて設定していた。さらに空気調和機の運転能力
を変更可能とした場合、例えば複数段に能力が変更でき
る圧縮機を用いた場合、回転数を変えて能力の変更がで
きる圧縮機を用いた場合、複数台の空気調和機ユニット
を備えこのユニットの運転台数を変えて運転能力の変更
を行なった場合に運転能力の変更基準は設計時しか設定
することができないものであった。従って、設定条件が
異なる毎に個別に制御装置を設計する必要があった。尚
、この定められた空調用の能力の設定値に基づく空気調
和機の運転に従来から一般に用いられている運転制御で
行なえるのでこの説明は省略する。
(ハ)発明の目的
斯る問題点に鏝み、本発明の空気調和機の制御装置は空
調用の設定値例えば、全運転能力、運転能力の分割段数
、水温設定値、ディファレンシャル温度幅、複数台の空
気調和機ユニットを備えた場合のユニット台数設定、温
度のサンプリング周期の設定、起動時の運転能力の設定
などの切換スイッチを設げ設置条件の変化に対する汎用
性の高い制御装置を提供するものである。
調用の設定値例えば、全運転能力、運転能力の分割段数
、水温設定値、ディファレンシャル温度幅、複数台の空
気調和機ユニットを備えた場合のユニット台数設定、温
度のサンプリング周期の設定、起動時の運転能力の設定
などの切換スイッチを設げ設置条件の変化に対する汎用
性の高い制御装置を提供するものである。
に)発明の構成
本発明の空気調和機の制御装置は、空気調和機の設置条
件によって異なる空調用の能力の設定値を変更するスイ
ッチを電装基板上に設け、い(つかの設定値を空気調和
機の設置時に変更できるようにして制御装置の設置条件
に対する汎用性を拡大したものである。
件によって異なる空調用の能力の設定値を変更するスイ
ッチを電装基板上に設け、い(つかの設定値を空気調和
機の設置時に変更できるようにして制御装置の設置条件
に対する汎用性を拡大したものである。
(ホ)実施例
以下本発明の実施例を第1図、第2図に基づいて説明す
ると、先づ第1図は最大5台の空気調和機ユニット(3
)乃至(E)による能力切換運転が行なえる制御装置の
電気回路図であり、図中(1)乃至(5)は空気調和機
ユニツ)(A)乃至(E)の接続の有無をマイクロプロ
セッサ(6)へ入力させるスイッチ、(7)乃至00)
はディップスイッチであり、ディップスイッチ(7)、
(8)は冷房運転時の運転能力の変更を行なう設定値(
T1)、(T2)を設定し、ディップスイッチ(9)、
00)は暖房運転時の運転能力の変更を行なう設定値(
T、)、(T4)を設定する。(1])は水温センサで
あり、空気調和機ユニツ)(A)乃至(E)から出力さ
れる冷水もしくは温水の温度を検出するものである。ま
た、第2図は第1図の電気回路に基づく部品を装着した
電装基板(I渇の上面図であり、第1図の電気回路に基
づく部品は同一符号を付しである。さらに、この電装基
板0邊には表示用の部品やプログラム運転時のプログラ
ムを格納するメモリーなどの他の部品も同時に装着され
ている。
ると、先づ第1図は最大5台の空気調和機ユニット(3
)乃至(E)による能力切換運転が行なえる制御装置の
電気回路図であり、図中(1)乃至(5)は空気調和機
ユニツ)(A)乃至(E)の接続の有無をマイクロプロ
セッサ(6)へ入力させるスイッチ、(7)乃至00)
はディップスイッチであり、ディップスイッチ(7)、
(8)は冷房運転時の運転能力の変更を行なう設定値(
T1)、(T2)を設定し、ディップスイッチ(9)、
00)は暖房運転時の運転能力の変更を行なう設定値(
T、)、(T4)を設定する。(1])は水温センサで
あり、空気調和機ユニツ)(A)乃至(E)から出力さ
れる冷水もしくは温水の温度を検出するものである。ま
た、第2図は第1図の電気回路に基づく部品を装着した
電装基板(I渇の上面図であり、第1図の電気回路に基
づく部品は同一符号を付しである。さらに、この電装基
板0邊には表示用の部品やプログラム運転時のプログラ
ムを格納するメモリーなどの他の部品も同時に装着され
ている。
このように構成された空気調和機は設置時に負荷の大き
さや水配管の長さ等に基づいて先づ冷房運転時の設定値
(T1)、(T2)をディップスイッチ(7)、(8)
で設定し、同様に暖房運転時の設定値(T3)、(T、
)をディップスイッチ(9)、00)で設定する。マ、
イクロプロセッサ(6)はこの設定値に基づいて空気調
和機ユニットの運転台数を制御するものである。
さや水配管の長さ等に基づいて先づ冷房運転時の設定値
(T1)、(T2)をディップスイッチ(7)、(8)
で設定し、同様に暖房運転時の設定値(T3)、(T、
)をディップスイッチ(9)、00)で設定する。マ、
イクロプロセッサ(6)はこの設定値に基づいて空気調
和機ユニットの運転台数を制御するものである。
すなわち冷房運転時、水温センサ←1)の検出温度(T
x)カ■Tx < T+の時は空気調和機のユニットの
運転台数を一台減少し、■T1≦Tx≦T2の時は空気
調和機のユニットの運転台数の変化はなし、■T2〈T
xの時は空気調和機のユニットの運転台数を一台増加す
る。また暖房運転時■Tx<T3の時は空気調和機のユ
ニットの運転台数を一台増加し、■TI≦T工≦T、の
時は空気調和機のユニットの運転台数の変化はなし、■
T4 < TIの時は空気調和機のユニットの運転台数
を一台減少する。
x)カ■Tx < T+の時は空気調和機のユニットの
運転台数を一台減少し、■T1≦Tx≦T2の時は空気
調和機のユニットの運転台数の変化はなし、■T2〈T
xの時は空気調和機のユニットの運転台数を一台増加す
る。また暖房運転時■Tx<T3の時は空気調和機のユ
ニットの運転台数を一台増加し、■TI≦T工≦T、の
時は空気調和機のユニットの運転台数の変化はなし、■
T4 < TIの時は空気調和機のユニットの運転台数
を一台減少する。
この場合、スイッチ(1)乃至(5)で設定される空気
調和機のユニットの運転台数を゛越えることはない。
調和機のユニットの運転台数を゛越えることはない。
すなわち空気調和機のユニットを(5)乃至C)の3台
としてスイッチ(1)乃至(3)をON状態としている
と、設定値(T1)、(T2)、(T3)、(T4)の
設定値に基づいて0台〜3台による能力可変の運転が行
なわれるものである。また空気調和機のユニットを(5
)乃至(E)の5台とした場合は0台〜5台による能力
可変の運転が行なわれるなどスイッチ(1)乃至(5)
で設定される空気調和機のユニットの運転台数内で運転
能力が変わるものである。
としてスイッチ(1)乃至(3)をON状態としている
と、設定値(T1)、(T2)、(T3)、(T4)の
設定値に基づいて0台〜3台による能力可変の運転が行
なわれるものである。また空気調和機のユニットを(5
)乃至(E)の5台とした場合は0台〜5台による能力
可変の運転が行なわれるなどスイッチ(1)乃至(5)
で設定される空気調和機のユニットの運転台数内で運転
能力が変わるものである。
従って、空気調和機の設置条件や設置能力の大きさに合
わせて夫々空調用の設定値を設定することができ、設置
条件に合った最適な運転制御が行なえるものである。
わせて夫々空調用の設定値を設定することができ、設置
条件に合った最適な運転制御が行なえるものである。
尚、空調用の設定値は上記に限るものではなく温度のサ
ンプリング時間や0N−OFFのディファレンシャルな
ど他の設定値を用いても良いものである。
ンプリング時間や0N−OFFのディファレンシャルな
ど他の設定値を用いても良いものである。
(へ)発明の効果
以上のように本発明は空調負荷の状態に基づいて運転制
御を行なう空気調和機において、この空気調和機の設置
条件によって異なる空調用の能力の設定値を変更するス
イッチを電装基板上に設けたので、このスイッチを切換
えることで設置条件によって異なる空調用の設定値を変
更し多種類の設置条件に一種類の制御装置で応じること
ができ汎用性が向上するものである。また電装基板上に
設けたスイッチを切換えた後にこの電装基板を制御装置
内に収納すればスイッチの切換え後に誤ってこのスイッ
チが再度操作されることはな(誤動作を防止できるもの
である。
御を行なう空気調和機において、この空気調和機の設置
条件によって異なる空調用の能力の設定値を変更するス
イッチを電装基板上に設けたので、このスイッチを切換
えることで設置条件によって異なる空調用の設定値を変
更し多種類の設置条件に一種類の制御装置で応じること
ができ汎用性が向上するものである。また電装基板上に
設けたスイッチを切換えた後にこの電装基板を制御装置
内に収納すればスイッチの切換え後に誤ってこのスイッ
チが再度操作されることはな(誤動作を防止できるもの
である。
第1図は本発明の実施例を示す空気調相機の制御装置の
電気回路図、第2図は第1図に示す制御装置の電装基板
の上面図である。 (1)乃至(5)・・・スイッチ、(6)・・・マイク
ロプロセッサ、 (力乃至(10)・・・ディップスイ
ッチ、 (11)・・・水温センサ、 (I2・・・電
装基板。 転 ’)1J−
電気回路図、第2図は第1図に示す制御装置の電装基板
の上面図である。 (1)乃至(5)・・・スイッチ、(6)・・・マイク
ロプロセッサ、 (力乃至(10)・・・ディップスイ
ッチ、 (11)・・・水温センサ、 (I2・・・電
装基板。 転 ’)1J−
Claims (1)
- (1)空調負荷の状態に基づいて運転制御を行なう空気
調和機において、この空気調和機の設置条件によって異
なる空調用の能力の設定値を変更するスイッチを電装基
板上に設けたことを特徴とする空気調和機の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58187448A JPS6078238A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 空気調和機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58187448A JPS6078238A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 空気調和機の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6078238A true JPS6078238A (ja) | 1985-05-02 |
Family
ID=16206247
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58187448A Pending JPS6078238A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 空気調和機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6078238A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60228835A (ja) * | 1984-04-06 | 1985-11-14 | キヤリア・コーポレイシヨン | 冷凍ユニツトの電子式プロセツサ制御盤を適合化する方法 |
| WO2017141379A1 (ja) * | 2016-02-17 | 2017-08-24 | 三菱電機株式会社 | 空気調和システムを構成する機器、コントローラ及び空気調和システム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5373852A (en) * | 1976-12-14 | 1978-06-30 | Mitsubishi Electric Corp | Apparatus for connecting circuit parts for air conditioninc system |
| JPS5784212A (en) * | 1980-08-20 | 1982-05-26 | Webasto Werk Baier Kg W | Controller for operating heater |
-
1983
- 1983-10-05 JP JP58187448A patent/JPS6078238A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5373852A (en) * | 1976-12-14 | 1978-06-30 | Mitsubishi Electric Corp | Apparatus for connecting circuit parts for air conditioninc system |
| JPS5784212A (en) * | 1980-08-20 | 1982-05-26 | Webasto Werk Baier Kg W | Controller for operating heater |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60228835A (ja) * | 1984-04-06 | 1985-11-14 | キヤリア・コーポレイシヨン | 冷凍ユニツトの電子式プロセツサ制御盤を適合化する方法 |
| WO2017141379A1 (ja) * | 2016-02-17 | 2017-08-24 | 三菱電機株式会社 | 空気調和システムを構成する機器、コントローラ及び空気調和システム |
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