JPS607835A - 衝撃波域の整合装置 - Google Patents
衝撃波域の整合装置Info
- Publication number
- JPS607835A JPS607835A JP59118961A JP11896184A JPS607835A JP S607835 A JPS607835 A JP S607835A JP 59118961 A JP59118961 A JP 59118961A JP 11896184 A JP11896184 A JP 11896184A JP S607835 A JPS607835 A JP S607835A
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- JP
- Japan
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- alignment device
- ring
- reflector
- rings
- shock wave
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G10—MUSICAL INSTRUMENTS; ACOUSTICS
- G10K—SOUND-PRODUCING DEVICES; METHODS OR DEVICES FOR PROTECTING AGAINST, OR FOR DAMPING, NOISE OR OTHER ACOUSTIC WAVES IN GENERAL; ACOUSTICS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G10K11/00—Methods or devices for transmitting, conducting or directing sound in general; Methods or devices for protecting against, or for damping, noise or other acoustic waves in general
- G10K11/002—Devices for damping, suppressing, obstructing or conducting sound in acoustic devices
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Surgical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は子供の体にある結石を破砕するために用いられ
る@撃波域の整合装置に関する。
る@撃波域の整合装置に関する。
生吻の体にある結石を衝撃波によって非接触破砕するた
めの装置はすでに知られている。周知の装置は液槽およ
びこの液槽の底にある楕円体状の反射体を有し、この反
射体の第1の焦点において火花放電によって衝撃波が発
生される。衝撃波面は反射体によつ・て第2の焦点に焦
束される。患者は結石(たとえば 臓結石)が第2の焦
点に位置するように液槽の中におかれる。発生する@撃
波面は結石の部分をはじき飛ばし、そのようにして排出
可能な破片に結石を破砕する。その装置は成人を治療す
るために設計されている。子供を治療する場合、小さな
寸法の際に成人の場合と違った八木部分が照射されると
いう問題を生ずる。即ちたとえば肺臓が直接の、反射さ
れたあるいは拡散された衝撃波部分で傷つけられる。
めの装置はすでに知られている。周知の装置は液槽およ
びこの液槽の底にある楕円体状の反射体を有し、この反
射体の第1の焦点において火花放電によって衝撃波が発
生される。衝撃波面は反射体によつ・て第2の焦点に焦
束される。患者は結石(たとえば 臓結石)が第2の焦
点に位置するように液槽の中におかれる。発生する@撃
波面は結石の部分をはじき飛ばし、そのようにして排出
可能な破片に結石を破砕する。その装置は成人を治療す
るために設計されている。子供を治療する場合、小さな
寸法の際に成人の場合と違った八木部分が照射されると
いう問題を生ずる。即ちたとえば肺臓が直接の、反射さ
れたあるいは拡散された衝撃波部分で傷つけられる。
本発明の目的は、有害な衝撃波部分を危険な領域から遠
ざけるような子供の体に衝撃波域を整合する装置を作る
ことにある。
ざけるような子供の体に衝撃波域を整合する装置を作る
ことにある。
本発明によれば、この目的は子供の体にある結石を非接
触破砕するために用いられ、衝撃波が反射体によって焦
束されるような衝撃波域の整合装置において、反射体4
の開口が、大きな音響インピーダンスの材料からなり互
にゆるくおかれた変換可能な1個あるいは複数の同心的
なリング(10゜12 、14 )によって境界づける
ことによって達成される。
触破砕するために用いられ、衝撃波が反射体によって焦
束されるような衝撃波域の整合装置において、反射体4
の開口が、大きな音響インピーダンスの材料からなり互
にゆるくおかれた変換可能な1個あるいは複数の同心的
なリング(10゜12 、14 )によって境界づける
ことによって達成される。
本発明は衝撃波エネルギおよびその都度の患者の大きさ
における衝撃波が当てられる面積を独立して整合するこ
とができる。リングは容易に交換でき、自己上山し作用
をするように作られる。色々々孔を持ったリングは同心
的に互に設置できるので、すべての所望の開口および厚
さが爽現できる。適当に寸法づけた場合、焦点における
衝撃エネルギがほとんど減少されることなしに、衝撃波
域は望寸しくない縁部領域を絞ることによって狭められ
る。上下に重ね合って位置するリングは、患者の小さな
体が過って楕円体の近くに位置され、過度に大きな範囲
が衝撃波で照射されることを防止する。
における衝撃波が当てられる面積を独立して整合するこ
とができる。リングは容易に交換でき、自己上山し作用
をするように作られる。色々々孔を持ったリングは同心
的に互に設置できるので、すべての所望の開口および厚
さが爽現できる。適当に寸法づけた場合、焦点における
衝撃エネルギがほとんど減少されることなしに、衝撃波
域は望寸しくない縁部領域を絞ることによって狭められ
る。上下に重ね合って位置するリングは、患者の小さな
体が過って楕円体の近くに位置され、過度に大きな範囲
が衝撃波で照射されることを防止する。
絞シ板と反射体とを堅く接続することによって常に衝撃
波域の横側範囲だけが絞られ、中央範囲は決して絞られ
ない。
波域の横側範囲だけが絞られ、中央範囲は決して絞られ
ない。
以下図面に示す実施例に基づいて本発明の詳細な説明す
る。
る。
第1図は液体力員拘たされその底に反射体4が配置され
ている液槽の一部を断面図で示している。
ている液槽の一部を断面図で示している。
反射体4の上φ11で第2の焦点に、結石8たとえば臓
結石を持った子供の体6がある。本発明に幕づく装置は
同心的なリング10112114からなる絞シ装置を有
し、これらのリング10 、12 、14は音響的に減
衰およびないし反射する材料からなっている。最も下の
リング10は反射内縁によってIb出しされ、ここでは
反射体4の開口より紗分小さな孔を有している。その上
にある断面矩形のリング12゜14はだんだん小さくな
る孔を有している。ここではリング10 、12 、1
4は空気を含む発泡樹脂11からなり、この発泡樹脂1
1は浮き上がりを防止するために比重を高くする鉛箔1
3が敷かれている。反射体4の回りの発泡樹脂ケース1
5は数箱、の際音量を小さくするために用いる。
結石を持った子供の体6がある。本発明に幕づく装置は
同心的なリング10112114からなる絞シ装置を有
し、これらのリング10 、12 、14は音響的に減
衰およびないし反射する材料からなっている。最も下の
リング10は反射内縁によってIb出しされ、ここでは
反射体4の開口より紗分小さな孔を有している。その上
にある断面矩形のリング12゜14はだんだん小さくな
る孔を有している。ここではリング10 、12 、1
4は空気を含む発泡樹脂11からなり、この発泡樹脂1
1は浮き上がりを防止するために比重を高くする鉛箔1
3が敷かれている。反射体4の回りの発泡樹脂ケース1
5は数箱、の際音量を小さくするために用いる。
結石8を破砕するために第1の焦点F、において火花放
電が行なわれ、この火花放電は円錐状に伝搬する衝撃波
を晃生する。セクター16の中に放射される衝撃波部分
は反射され、結石8に送られ、それを破砕する。セクタ
ー18と加に放射される衝撃波部分は結石の破砕には貢
献せず、本発明に基づく絞り装置によって吸収される。
電が行なわれ、この火花放電は円錐状に伝搬する衝撃波
を晃生する。セクター16の中に放射される衝撃波部分
は反射され、結石8に送られ、それを破砕する。セクタ
ー18と加に放射される衝撃波部分は結石の破砕には貢
献せず、本発明に基づく絞り装置によって吸収される。
従ってこの衝撃波部分が患者の体を傷つけることはない
。この衝撃波部分の他に、火花ギャップあるいは反射体
縁における拡散によって生ずる衝撃波部分も絞り装置に
よって人体から遠ざけられる。絞シ板を適当に選ぶこと
によって有効な開口円錐角度nはこの範囲に危ない)臓
器が位置しないように狭く決められる。子供の場合、木
を通る経路は短かく、従って減衰が僅かであるので、有
効反射面積の縮小が許される(極端な縁部領域が輪郭づ
けられる)。
。この衝撃波部分の他に、火花ギャップあるいは反射体
縁における拡散によって生ずる衝撃波部分も絞り装置に
よって人体から遠ざけられる。絞シ板を適当に選ぶこと
によって有効な開口円錐角度nはこの範囲に危ない)臓
器が位置しないように狭く決められる。子供の場合、木
を通る経路は短かく、従って減衰が僅かであるので、有
効反射面積の縮小が許される(極端な縁部領域が輪郭づ
けられる)。
また衝撃エネルギを高めることによる補償も可能である
。
。
第2図は縁部領域において損失が生じないような本発明
に基づく装置の異なった実施例を断面図で示している。
に基づく装置の異なった実施例を断面図で示している。
リングx、26 、28はほぼ断面平行四辺形をしてい
る。それらの内側側面30 、32 、34は継目なし
に互に移行し、有効反射面積は縮小されていない。自己
必用し作用をするために縁部は上側36 、38におい
て幾分持ち上げられ、下側においてそれぞれ対応して傾
けられている。
る。それらの内側側面30 、32 、34は継目なし
に互に移行し、有効反射面積は縮小されていない。自己
必用し作用をするために縁部は上側36 、38におい
て幾分持ち上げられ、下側においてそれぞれ対応して傾
けられている。
第3図は一実施形態として回転対称に形成されていない
リング40を平面図で示している。リング40はその上
側に2つの削設凹部42 、44を有し、それらの場所
はポジショナ−たとえばX線装置あるいはそのX線経路
に対して利用される。X線の透過が妨げられないように
するために、リング40は両者の間に位置する側面だけ
に2つの鉛面46 、48が敷かれている。利用された
発泡樹脂は大きな音響インピーダンスを有しているが、
Xi%lに対して小さな吸収率を有している。同様に下
側に位置するビン印、52はその下側に位置するリング
の対応した孔に嵌合する。ピン50 、52はリングを
lcj出しし、回り止めをする。
リング40を平面図で示している。リング40はその上
側に2つの削設凹部42 、44を有し、それらの場所
はポジショナ−たとえばX線装置あるいはそのX線経路
に対して利用される。X線の透過が妨げられないように
するために、リング40は両者の間に位置する側面だけ
に2つの鉛面46 、48が敷かれている。利用された
発泡樹脂は大きな音響インピーダンスを有しているが、
Xi%lに対して小さな吸収率を有している。同様に下
側に位置するビン印、52はその下側に位置するリング
の対応した孔に嵌合する。ピン50 、52はリングを
lcj出しし、回り止めをする。
第4図はリングの別の実施例を断面図で示し、このリン
グ54は空気を含む減衰発泡樹脂56からなり、発泡樹
脂56の中には補強のために金属リング58が埋設され
ている。上述の色々の実施例で示した特徴は互に自由に
組み合わせることができる。
グ54は空気を含む減衰発泡樹脂56からなり、発泡樹
脂56の中には補強のために金属リング58が埋設され
ている。上述の色々の実施例で示した特徴は互に自由に
組み合わせることができる。
第1図および第2図はそれぞれ本発明に基づく衝撃波域
の整合装置の異なる実施例の断面図、第3図および第4
図はそれぞれ第1図ないし第2図における実施例のリン
グの弄なる実施例の平面図および断面図である。 2:液格、4:反射体、6:人体、8:結石、9 、1
2 、14 :リング、15:発泡樹脂ケース、U。 ’ 26 、28 :リング、40:リング、54:リ
ング。 出願人代理人 猪 股 清
の整合装置の異なる実施例の断面図、第3図および第4
図はそれぞれ第1図ないし第2図における実施例のリン
グの弄なる実施例の平面図および断面図である。 2:液格、4:反射体、6:人体、8:結石、9 、1
2 、14 :リング、15:発泡樹脂ケース、U。 ’ 26 、28 :リング、40:リング、54:リ
ング。 出願人代理人 猪 股 清
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)子供の体にある結石を非接触破砕するために用いら
れ、衝撃波が反射体によって焦束されるような衝撃波域
の兼合装置において、反射体(4)の開口が、大きな音
響インピーダンスの材料からなシ互にゆるくおかれた交
換可能な1個あるいは複数の同心的なリング(10、1
2、14)によって境界づけられていることを特徴とす
る衝撃波域の整合装置。 2)リング(12、14)が反射体(4)から遠ざかる
に従って小さくなる孔を有していることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の整合装置。 3)リング(24、26、28)がほぼ平行四辺形断面
をしていることを特徴とする特許請求の範囲第1項また
は第2項に記載の整合装置。 4)リング(t2.t4.s4)がほぼ断面矩形をして
いることを特徴とする特許請求の範囲第1項または第2
項に記載の整合装置。 5)リングが水よシ大きな比重を有していることを特徴
とする特許請求の範囲第1類ないし第4項のいずれかに
記載の整合装置。 6)リングが音波を減衰し吸収しおよびないし反射する
材料、たとえば軟質あるいは硬質発泡樹脂からなってい
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第5項
のいずれかに記載の整合装置。 7)リング(26,28)が自己tI9出しするように
形成されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項
ないし第6項のいずれかに記載の整合装置。 8)リング(40)が別の器具に対する四部を有してい
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第7項
のいずれか忙記載の受合装置。 9)リング(40)が少なくとも領域的にX線透過材料
からなっていることを特徴とする特許請求の範囲第1項
ないし第8項のいずれかに記載の整合装置。 10反射体が連合のために発泡樹脂製のケース(15)
で取り囲まれていることを特徴とする特許請求の範囲第
1項ないし第9項のいずれかに記載の整合装置。 11)リング(1o 、 12 、14 )が、反射体
(4)から遠ざかるに従って小さく形成されている矩形
あるいは楕円形の開口を有していることを特徴とする特
許請求の範囲第1項に記載の平台装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE33209987 | 1983-06-10 | ||
| DE3320998A DE3320998C2 (de) | 1983-06-10 | 1983-06-10 | Vorrichtung zum Anpassen eines Stoßwellenfeldes |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS607835A true JPS607835A (ja) | 1985-01-16 |
Family
ID=6201151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59118961A Pending JPS607835A (ja) | 1983-06-10 | 1984-06-09 | 衝撃波域の整合装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4622969A (ja) |
| JP (1) | JPS607835A (ja) |
| DE (1) | DE3320998C2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62336A (ja) * | 1985-06-26 | 1987-01-06 | 八千代田工業株式会社 | 液中衝撃波による体外よりの結石破砕装置 |
Families Citing this family (21)
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| USRE33590E (en) | 1983-12-14 | 1991-05-21 | Edap International, S.A. | Method for examining, localizing and treating with ultrasound |
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| US5067493A (en) * | 1985-05-24 | 1991-11-26 | Elscint Ltd. | Lithotripsy system using ultrasound to locate calculi |
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| DE3723815A1 (de) * | 1986-11-29 | 1988-06-09 | Hoffmann Medizinische Technik | Verfahren und vorrichtung zur eliminierung traumatischer effekte bei der nierensteinzertruemmerung |
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-
1984
- 1984-06-06 US US06/617,750 patent/US4622969A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-06-09 JP JP59118961A patent/JPS607835A/ja active Pending
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Also Published As
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| DE3320998C2 (de) | 1987-11-12 |
| DE3320998A1 (de) | 1984-12-13 |
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