JPS6078479A - キヤラクタ表示装置 - Google Patents
キヤラクタ表示装置Info
- Publication number
- JPS6078479A JPS6078479A JP58185632A JP18563283A JPS6078479A JP S6078479 A JPS6078479 A JP S6078479A JP 58185632 A JP58185632 A JP 58185632A JP 18563283 A JP18563283 A JP 18563283A JP S6078479 A JPS6078479 A JP S6078479A
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- JP
- Japan
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- displayed
- circuit
- signal
- character
- supplied
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- Granted
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
電話回線ヲ利用して、あるいはテレビジョン放送の垂直
ブランキング期間乞利用してニュース、天気予報、お知
らせなどの情報暑伝送するシステムとして、キャプテン
システムやテレビジョン文字多重放送システムなどかあ
る。
ブランキング期間乞利用してニュース、天気予報、お知
らせなどの情報暑伝送するシステムとして、キャプテン
システムやテレビジョン文字多重放送システムなどかあ
る。
これは、送信側では文字、数字あるいは記号などのキャ
ラクタをコード信号に変換して送信し、受信側ではその
コード信号からもとのキャラクタを復号してテレビ受像
機の画面に表示するものである。
ラクタをコード信号に変換して送信し、受信側ではその
コード信号からもとのキャラクタを復号してテレビ受像
機の画面に表示するものである。
例えば、文字rAJの場合には、送信()Illから文
字1−AJを示すコード信号641″(16進値)が8
ビツトのバイナリコードに変換されて送信される。
字1−AJを示すコード信号641″(16進値)が8
ビツトのバイナリコードに変換されて送信される。
そして、受信側では、このコード信号″41”がキャラ
クタジェネレータに供給されて文字[AJのパターンと
なる輝度信号か形成され、従って、受像機の画面に文字
「A」が表示される。
クタジェネレータに供給されて文字[AJのパターンと
なる輝度信号か形成され、従って、受像機の画面に文字
「A」が表示される。
そして、この場合、実際には表示されるキャラクタを見
やすくするため、スムージングが行われている。
やすくするため、スムージングが行われている。
すなわち、第1図はキャラクタジェネレータに書き込ま
れている文字「AJの原パターンの一例ケ模型的に示す
もので、この原パターンは袖火ば5×7ドツトのドツト
マトリックスにより構成されている。
れている文字「AJの原パターンの一例ケ模型的に示す
もので、この原パターンは袖火ば5×7ドツトのドツト
マトリックスにより構成されている。
また、第2図は受像機の画面に表示された文字rAJv
示す。ただし、スムージングは行われていlよい。そし
て、Ll”Ll4は走査線を示し、破線図示の走査線L
2m+1は奇数フィールド期間に形成され、実線図示の
走査線L 2111は偶数フィールド期間に形成される
。また、 Duは基本となる大きさのドツト(輝点)を
示し、キャラクタジェネレータの出力(第1図)が奇数
ブイールド期間及び偶数フィールド期間の両方に使用さ
れるので1図のような表示パターンとなる。
示す。ただし、スムージングは行われていlよい。そし
て、Ll”Ll4は走査線を示し、破線図示の走査線L
2m+1は奇数フィールド期間に形成され、実線図示の
走査線L 2111は偶数フィールド期間に形成される
。また、 Duは基本となる大きさのドツト(輝点)を
示し、キャラクタジェネレータの出力(第1図)が奇数
ブイールド期間及び偶数フィールド期間の両方に使用さ
れるので1図のような表示パターンとなる。
これに対して、スムージングが行われたときには、文字
rAJは第3図のように表示され、本来のドツトDuo
)−!−の幅のハーフドツトDhが付加される。従って
、第2図のスムージング前の文字「A」に比べて滑らか
になり、見やすくなる。
rAJは第3図のように表示され、本来のドツトDuo
)−!−の幅のハーフドツトDhが付加される。従って
、第2図のスムージング前の文字「A」に比べて滑らか
になり、見やすくなる。
そして、このスムージングを行なうとき、単位ドツ)
Duに対するハークドラl−Dhの組み合わせは、基本
的に第4図に示す2通りだけであり、全てのキャラクタ
について第4図に示す組み合わせでハーフドツトD11
がイ寸刀11される。
Duに対するハークドラl−Dhの組み合わせは、基本
的に第4図に示す2通りだけであり、全てのキャラクタ
について第4図に示す組み合わせでハーフドツトD11
がイ寸刀11される。
第5図は、そのようなスムージングを行うための回路の
一例を示す。すなわち、第5図において、(21)は表
示データ用のキャラクタジェネレータを示し、これは例
えは第1図に示すように例えば5×7ドツトの原パター
ンを有する。そして、キャラクタジェネレータr21)
には、ビデオRAM (図示せず)からキャラクタコー
ドCHJtが上位アドレスとして供給されることにより
、このコードCHHに対応した原パターンが選択される
と共に、行信号DR8が下位アドレスとして供給される
こと延より、その選択された原パターンのどの行である
かが指定され、従って、これら15号C11lt 、
Du8により目的とするキャラクタのデータが1行分5
ビツトずつ順次取り出される。
一例を示す。すなわち、第5図において、(21)は表
示データ用のキャラクタジェネレータを示し、これは例
えは第1図に示すように例えば5×7ドツトの原パター
ンを有する。そして、キャラクタジェネレータr21)
には、ビデオRAM (図示せず)からキャラクタコー
ドCHJtが上位アドレスとして供給されることにより
、このコードCHHに対応した原パターンが選択される
と共に、行信号DR8が下位アドレスとして供給される
こと延より、その選択された原パターンのどの行である
かが指定され、従って、これら15号C11lt 、
Du8により目的とするキャラクタのデータが1行分5
ビツトずつ順次取り出される。
また、CI!榎は参照データ用のキャラクタジェネレー
タを示し、これはキャラクタジェネレータ←υと同じも
ので、やはりキャラクタコードCHRが上位アドレスト
して供給されるが、下位アドレスとしては別の行信号R
R8が供給される。この行信号ItR8は、奇数フィー
ルド期間には、行信号DR8が指定している原パターン
の行よりも1つ上の行乞指定し、偶数フィールド期間に
は、行信号DI’tSが指定している行よりも1つ下の
行を指定する信号である。
タを示し、これはキャラクタジェネレータ←υと同じも
ので、やはりキャラクタコードCHRが上位アドレスト
して供給されるが、下位アドレスとしては別の行信号R
R8が供給される。この行信号ItR8は、奇数フィー
ルド期間には、行信号DR8が指定している原パターン
の行よりも1つ上の行乞指定し、偶数フィールド期間に
は、行信号DI’tSが指定している行よりも1つ下の
行を指定する信号である。
サラニ、則は6ビツトの表示データ用のシフトレジスタ
を示す。このレジスタ6Dは第1図のレジスタ(3)に
対応するもので、その下位5ビツトDO〜D4にキャラ
クタジェネレータQυの出力データが供給されると共に
、クロック形成回路clO)から水平走査速度に対応し
た周期のパルスCLKがシフトクロックとして供給され
、レジスタclυのデータは最上位ビット方向にシフト
される。なお、この場合、パルスCLKの1周期が単位
ドラ) Duの水平方向の幅に対応するが、パルスCL
Kは前半の半周期ば1”、後半の半周期は0′′になる
ものと−1−る。
を示す。このレジスタ6Dは第1図のレジスタ(3)に
対応するもので、その下位5ビツトDO〜D4にキャラ
クタジェネレータQυの出力データが供給されると共に
、クロック形成回路clO)から水平走査速度に対応し
た周期のパルスCLKがシフトクロックとして供給され
、レジスタclυのデータは最上位ビット方向にシフト
される。なお、この場合、パルスCLKの1周期が単位
ドラ) Duの水平方向の幅に対応するが、パルスCL
Kは前半の半周期ば1”、後半の半周期は0′′になる
ものと−1−る。
また、C3I!lは6ビツトの参照データ用のシフトレ
ジスタを示し、その下位5ピツトRO〜R4にキャラク
タジェネレータ(221の出力データが供給されると共
に、パルスCLKがシフトパルスとして供給され、レジ
スタ国のデータは最上位ビット方間へとシフトされる。
ジスタを示し、その下位5ピツトRO〜R4にキャラク
タジェネレータ(221の出力データが供給されると共
に、パルスCLKがシフトパルスとして供給され、レジ
スタ国のデータは最上位ビット方間へとシフトされる。
そして、レジスタ6υのピッ) D4の出力がオア回路
(4υを通じ″CCRTディスプレイ60)に供給され
る。
(4υを通じ″CCRTディスプレイ60)に供給され
る。
従って、この状態では、ディスプレイ60)には例えば
第2図に示すようにスムージングの行われていないキャ
ラクタが表示される。
第2図に示すようにスムージングの行われていないキャ
ラクタが表示される。
さらに、レジスタ(3υのビットD5と、レジスタ(3
4のビットR4と、パルスCLKがアンド回路(4渇に
供給されると共忙、レジスタ(321のビット■t5が
インバータ(44)を通じてアンド回路部に供給され、
そのアンド出力Pfがオア回路(41)に供給される。
4のビットR4と、パルスCLKがアンド回路(4渇に
供給されると共忙、レジスタ(321のビット■t5が
インバータ(44)を通じてアンド回路部に供給され、
そのアンド出力Pfがオア回路(41)に供給される。
また、レジスタC,311のビットD3と、レジスタ国
σ)ビットR4と、パルスCLKの反転したパルスCL
Kとがアンド回路部に供給されると共に、レジスタ04
のピッ) R3がインバータ(旬ヲ通じてアンド回路(
54)K供給され、そのアンド出力1)bがオア回路(
41jに供給される。
σ)ビットR4と、パルスCLKの反転したパルスCL
Kとがアンド回路部に供給されると共に、レジスタ04
のピッ) R3がインバータ(旬ヲ通じてアンド回路(
54)K供給され、そのアンド出力1)bがオア回路(
41jに供給される。
従って、信号Pf、Pbは、
Pf=D5・R5・R4・CLK
Pb = D3・R4・1′L3・CLKとなるので、
この信号Pf 、、 Pb Kより第6図A、Bに示す
ようにハーフドツトDhが表示される。すなわち、第6
図A、13において、1つの升目は単位ドラ) Duに
対応し、斜線のある升目は表示されり単位ドラ) Du
(レベル″′1″)、fi+線のない升目は表示され
ない単位ドラ)Du(レベル″0”)ヲ示す。また、奇
数フィールド期間には、現在表示が行わ些ている行と、
その上の行とによりハーフドラ) Dhが表示されるの
で、奇数フィールド期間には第6図Aとなり、偶数フィ
ールド期間には、現在表示が行われている行と、その下
の行とによりハーフドラ) Dhが表示されるので、1
ρも数フイールド期間には第6図Bとなる。そして、信
号Pb、Pbによりハーフドラ)Dh(余[線をつけた
1幅の升目)が表示される。
この信号Pf 、、 Pb Kより第6図A、Bに示す
ようにハーフドツトDhが表示される。すなわち、第6
図A、13において、1つの升目は単位ドラ) Duに
対応し、斜線のある升目は表示されり単位ドラ) Du
(レベル″′1″)、fi+線のない升目は表示され
ない単位ドラ)Du(レベル″0”)ヲ示す。また、奇
数フィールド期間には、現在表示が行わ些ている行と、
その上の行とによりハーフドラ) Dhが表示されるの
で、奇数フィールド期間には第6図Aとなり、偶数フィ
ールド期間には、現在表示が行われている行と、その下
の行とによりハーフドラ) Dhが表示されるので、1
ρも数フイールド期間には第6図Bとなる。そして、信
号Pb、Pbによりハーフドラ)Dh(余[線をつけた
1幅の升目)が表示される。
従って、&16図A、Bに示すように、ハーフドツトD
11が表示されて、スムージングが行われる。
11が表示されて、スムージングが行われる。
ところか、以上のようにしてスムージングを行うと、実
際には、回路に時間遅れがあるので、表示されたハーフ
ドツトDhの位置がずれてしまう。
際には、回路に時間遅れがあるので、表示されたハーフ
ドツトDhの位置がずれてしまう。
すなわち、回路のυ〜(45)における時間遅れが一様
に時間τであるとする。また、表示されるキャラクタの
原パターンが例えば第7図Aに示すようなドツト配列で
あるとする。
に時間τであるとする。また、表示されるキャラクタの
原パターンが例えば第7図Aに示すようなドツト配列で
あるとする。
すると、ある水平期間に、この原パターンの上のドツト
に関して水平走査(読み出し)が行われると、クロック
CLKに対してレジスタ則のピットD4及びオア回路(
411の出力Q41は、第7図13 、 CItC示す
ように、それぞれ時間τだけ遅れた信号となる。
に関して水平走査(読み出し)が行われると、クロック
CLKに対してレジスタ則のピットD4及びオア回路(
411の出力Q41は、第7図13 、 CItC示す
ように、それぞれ時間τだけ遅れた信号となる。
従って、この水平期間には、信号Q4]により第7図E
に示すように単位ドラ) Duが表示される(簡単のた
め、この水平jυ」間のハーフドラ) Dhは省略する
)。
に示すように単位ドラ) Duが表示される(簡単のた
め、この水平jυ」間のハーフドラ) Dhは省略する
)。
そして、次の水平期間に第7図Aの原パターンの下のド
ツトに関して水平走査が行われると、奇数フィールド期
間(第6図A)であるとすれば、各部の波形は第7図I
)に示すようになる(厄はインバータ04)の出力)。
ツトに関して水平走査が行われると、奇数フィールド期
間(第6図A)であるとすれば、各部の波形は第7図I
)に示すようになる(厄はインバータ04)の出力)。
従って、この水平期間には、イら号Q41により第7図
Fに示すようK )lj−位ドットDu及びハーフドラ
) Dhが表示される(簡単のため、信号Pbによるハ
ーフドラ) Dhは省略する)。
Fに示すようK )lj−位ドットDu及びハーフドラ
) Dhが表示される(簡単のため、信号Pbによるハ
ーフドラ) Dhは省略する)。
従って、ハーフドラ) IThは、その周囲の単位ドラ
) Duに比べて右にずれ、しかも1本来の一〇幅より
もさらに狭く表示されてしまう。さら忙、このとき、本
来存在しないノイズドラ) Dnが付加さ」1.てしま
う。
) Duに比べて右にずれ、しかも1本来の一〇幅より
もさらに狭く表示されてしまう。さら忙、このとき、本
来存在しないノイズドラ) Dnが付加さ」1.てしま
う。
また、クロックCLKの周波数は5.73MI(zであ
り、従って、クロックCLKの1周期、つまり、単位ド
ラ) Duの時間的な横幅は175μ秒とぎわめて短い
ので、時間遅れτによる影響が大きい。
り、従って、クロックCLKの1周期、つまり、単位ド
ラ) Duの時間的な横幅は175μ秒とぎわめて短い
ので、時間遅れτによる影響が大きい。
そこで、一般には、信号ラインの各部に遅延回路を設け
、ハーフドラ) Dhがずれたり、その幅が狭くなった
りしないように、あるいはノイズドツトD11が生じた
りしないようにしている。
、ハーフドラ) Dhがずれたり、その幅が狭くなった
りしないように、あるいはノイズドツトD11が生じた
りしないようにしている。
しかし、そのような方法では、遅延回路が各信号ライン
ごとに必要となるので、コストアップとなってしまう。
ごとに必要となるので、コストアップとなってしまう。
しかも、回路のυ〜(45)の時間遅れは回路ごとに異
なり、しかも、同一の回路でも使用するICによってば
らつきがあるので、遅延回路の遅延時間を両差しなけれ
ばならず、景産性が悪い1 この発明は、このような問題点乞−掃しようとするもの
である。
なり、しかも、同一の回路でも使用するICによってば
らつきがあるので、遅延回路の遅延時間を両差しなけれ
ばならず、景産性が悪い1 この発明は、このような問題点乞−掃しようとするもの
である。
このため、この発明においては、例えばしく59図に示
すように、Dフリップフロップ回路−を設け、これKよ
り信号Q41にクロック同期をとる。
すように、Dフリップフロップ回路−を設け、これKよ
り信号Q41にクロック同期をとる。
すなわち、信号Q41がI)フリップフロップ回路(+
、;0)のD端子に供給されると共に、そのQ端子の出
力信号Q60がディスプレイFo)に供給される。また
、クロック形成回路ケリからクロックCLJ(02倍の
周波数のクロックWCKが取り出され、このクロックW
CKが7リツプフロツプ回路−のクロック端子CKに供
給される。
、;0)のD端子に供給されると共に、そのQ端子の出
力信号Q60がディスプレイFo)に供給される。また
、クロック形成回路ケリからクロックCLJ(02倍の
周波数のクロックWCKが取り出され、このクロックW
CKが7リツプフロツプ回路−のクロック端子CKに供
給される。
このような構成によれば、クロックCLK 、 CLK
ハクロックWCK i 5)周して形成しているので、
クロックWCKはクロックCLKに対して第8図B、E
W示すような位イロの進んだものとなる。なお、第8図
A、Dは第7図A −1)と同じである。
ハクロックWCK i 5)周して形成しているので、
クロックWCKはクロックCLKに対して第8図B、E
W示すような位イロの進んだものとなる。なお、第8図
A、Dは第7図A −1)と同じである。
そして、このクロックWCKの立ち上がりにより信号Q
41がフリップフロップ回路(60)にロードされるの
で、原パターン(2B 8図A)の上のドットヲ走査し
ている水平期間の信号Q41(第8図C)は。
41がフリップフロップ回路(60)にロードされるの
で、原パターン(2B 8図A)の上のドットヲ走査し
ている水平期間の信号Q41(第8図C)は。
第8図Fに示すような(t4号Q6oとされ、従って、
この信号QeoによりpA′f、8図I]に示すように
単位ドツトDuが表示される。
この信号QeoによりpA′f、8図I]に示すように
単位ドツトDuが表示される。
また、原パターンの下のドツl’走査している水平期間
の信号Q41(第8図D)は、第8図Gに示すような信
号Q60とされ′るので、この信号Q60よりg81g
Iに示すように単位ドツトDu及びノ・−フドットDh
が表示される。そして、このとき、ノイズドツトDhは
周囲の単位ドツトDuに対して位置がずれたり、幅が狭
くなることがない。また、ノイズドツトDn Y生じる
ことがない。
の信号Q41(第8図D)は、第8図Gに示すような信
号Q60とされ′るので、この信号Q60よりg81g
Iに示すように単位ドツトDu及びノ・−フドットDh
が表示される。そして、このとき、ノイズドツトDhは
周囲の単位ドツトDuに対して位置がずれたり、幅が狭
くなることがない。また、ノイズドツトDn Y生じる
ことがない。
こうして、この発明によれば、回路に時間遅れがあって
もハーフドラ) Dhの位置がずれたり、幅か狭くなっ
たり、あるいはノイズドラ) I)nの生じることを防
ぐことかできる。
もハーフドラ) Dhの位置がずれたり、幅か狭くなっ
たり、あるいはノイズドラ) I)nの生じることを防
ぐことかできる。
しかも、そのためには、Dフリップフロップ回路(6Q
lを追加するだけでよく、コストアップがほとんどない
。また、各種の調整も不畳であり、量産性がよい。
lを追加するだけでよく、コストアップがほとんどない
。また、各種の調整も不畳であり、量産性がよい。
なお、上述においては、単位ドツトDuとバー7ドツ)
Dhとの間のずれ及び幅の変化ケ補−1jt Lだ場
合であるが、表示されたキャラクタとその色との間のず
れなどのように、主表示信号と副表示信号との間のずれ
などの補償を行うこともできる。さらに、キャラクタジ
ェネレータ22の出力は、キャラクタジェネレータqυ
から時分割式に得ることもできる。また、テレビ文字多
重数への受信機やパーソナルコンピュータなどにもこの
発明を適用できる。
Dhとの間のずれ及び幅の変化ケ補−1jt Lだ場
合であるが、表示されたキャラクタとその色との間のず
れなどのように、主表示信号と副表示信号との間のずれ
などの補償を行うこともできる。さらに、キャラクタジ
ェネレータ22の出力は、キャラクタジェネレータqυ
から時分割式に得ることもできる。また、テレビ文字多
重数への受信機やパーソナルコンピュータなどにもこの
発明を適用できる。
第1図〜第8図はこの発明を説明するだめの図、第9図
はこの発明の−1列の系統図である。 シυ、シクはキャラクタジェネレータ、6υ、C10は
シフトレジスタである。 同 松隈秀盛・1′ニー・パ 、:、、、、:J、lj 第11・4 第7図 第4図 第3 jIXl 第O図A 11
はこの発明の−1列の系統図である。 シυ、シクはキャラクタジェネレータ、6υ、C10は
シフトレジスタである。 同 松隈秀盛・1′ニー・パ 、:、、、、:J、lj 第11・4 第7図 第4図 第3 jIXl 第O図A 11
Claims (1)
- 主表示信号により文字、数字あるいは記号などのキャラ
クタ乞表示すると共に、上記主表示信号に関連した副表
示信号により上記表示されたキャラクタの表示態様を補
う場合において、上記主表示信号及び上記副表示信号に
クロック同期をとるよう托したキャラクタ表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58185632A JPS6078479A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | キヤラクタ表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58185632A JPS6078479A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | キヤラクタ表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6078479A true JPS6078479A (ja) | 1985-05-04 |
| JPH0552500B2 JPH0552500B2 (ja) | 1993-08-05 |
Family
ID=16174167
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58185632A Granted JPS6078479A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | キヤラクタ表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6078479A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5817489A (ja) * | 1981-07-23 | 1983-02-01 | ソニー株式会社 | キヤラクタ表示装置 |
| JPS5876881A (ja) * | 1981-10-30 | 1983-05-10 | ソニー株式会社 | キヤラクタ表示装置 |
| JPS58100885A (ja) * | 1981-12-11 | 1983-06-15 | 株式会社リコー | キヤラクタデイスプレイ |
| JPS58125090A (ja) * | 1982-01-21 | 1983-07-25 | 松下電器産業株式会社 | 表示用補間装置 |
-
1983
- 1983-10-04 JP JP58185632A patent/JPS6078479A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5817489A (ja) * | 1981-07-23 | 1983-02-01 | ソニー株式会社 | キヤラクタ表示装置 |
| JPS5876881A (ja) * | 1981-10-30 | 1983-05-10 | ソニー株式会社 | キヤラクタ表示装置 |
| JPS58100885A (ja) * | 1981-12-11 | 1983-06-15 | 株式会社リコー | キヤラクタデイスプレイ |
| JPS58125090A (ja) * | 1982-01-21 | 1983-07-25 | 松下電器産業株式会社 | 表示用補間装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0552500B2 (ja) | 1993-08-05 |
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