JPS6078746A - 導電性合成樹脂成形品の製造法 - Google Patents
導電性合成樹脂成形品の製造法Info
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- JPS6078746A JPS6078746A JP58187230A JP18723083A JPS6078746A JP S6078746 A JPS6078746 A JP S6078746A JP 58187230 A JP58187230 A JP 58187230A JP 18723083 A JP18723083 A JP 18723083A JP S6078746 A JPS6078746 A JP S6078746A
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Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は導電性を有する合成樹脂製成形品の製造法に
関するものである。
関するものである。
導電性合成樹脂成形品は、IC,LSI等の半導体素子
や電子機器部品、精密機器部品を収める収納容器ないし
袋、またはこれらを包む包装シー1へないしフィルム等
としてよく用いられるものであって、上記素子や部品に
お【ノるほこりの(=J着防止や帯電防止の役目を果た
している。
や電子機器部品、精密機器部品を収める収納容器ないし
袋、またはこれらを包む包装シー1へないしフィルム等
としてよく用いられるものであって、上記素子や部品に
お【ノるほこりの(=J着防止や帯電防止の役目を果た
している。
従来、この成形品の材わ1である導電性シー1〜は、熱
可塑性合成樹脂シートまたはフィルムよりなる基′4Δ
に、S電性繊維を含む不織(liを熱圧首ないし熱融着
等の手段で貼合わせることにより、製造されていた。し
かしこの製造法の場合、基材への不織布のIl/J着を
ロールプレス法で行なうと、熱器プレス法に比べて温度
および圧力が低いため、不織布が基材に完全には密着し
ない上に、不織布を構成する導電性繊維の一部が不織布
の表面から毛羽立った状態に立上った。そのためこのよ
うな導電性シートを成形材料として用いると、使用中に
導電性繊維の毛羽立ら部が切れてシー1−表面からMI
IIItシ、その結果導電性が低下するばかりでなく、
遊離したII維切ハがほこりどなり環境悪化をまねいた
。また上記のような毛羽立ら部をもつ導電性シートで容
器等の成形品を製作すると、成形品の角部内側に繊維の
ブリッジが生じる上に、平坦部では繊維の毛羽立ちが一
層著しくなり、そのため成形品は上述した用途に使用で
きないものとなった。
可塑性合成樹脂シートまたはフィルムよりなる基′4Δ
に、S電性繊維を含む不織(liを熱圧首ないし熱融着
等の手段で貼合わせることにより、製造されていた。し
かしこの製造法の場合、基材への不織布のIl/J着を
ロールプレス法で行なうと、熱器プレス法に比べて温度
および圧力が低いため、不織布が基材に完全には密着し
ない上に、不織布を構成する導電性繊維の一部が不織布
の表面から毛羽立った状態に立上った。そのためこのよ
うな導電性シートを成形材料として用いると、使用中に
導電性繊維の毛羽立ら部が切れてシー1−表面からMI
IIItシ、その結果導電性が低下するばかりでなく、
遊離したII維切ハがほこりどなり環境悪化をまねいた
。また上記のような毛羽立ら部をもつ導電性シートで容
器等の成形品を製作すると、成形品の角部内側に繊維の
ブリッジが生じる上に、平坦部では繊維の毛羽立ちが一
層著しくなり、そのため成形品は上述した用途に使用で
きないものとなった。
この発明は、上述のような問題点を解決することのでき
る導電性合成樹脂成形品のIIfl造法を提供すること
を[i的とする。
る導電性合成樹脂成形品のIIfl造法を提供すること
を[i的とする。
この発明による導電性合成樹脂成形品の製造法は、熱可
塑性樹脂シー1〜J:りなる基材のハ面に、導電性繊維
にりなる不織布を貼合わけ、IIlられた不織布貼りシ
ートの不織布側表面に、繊維の毛羽立ち部を同表面に付
着させるように、繊維付石川の合成樹脂液を塗布して乾
燥さけ、得られた導電性シー1へをその不織布側表面が
成形型を向くように成型装置にセットし、同シートを所
要形状に成形することを特徴とづるものである。
塑性樹脂シー1〜J:りなる基材のハ面に、導電性繊維
にりなる不織布を貼合わけ、IIlられた不織布貼りシ
ートの不織布側表面に、繊維の毛羽立ち部を同表面に付
着させるように、繊維付石川の合成樹脂液を塗布して乾
燥さけ、得られた導電性シー1へをその不織布側表面が
成形型を向くように成型装置にセットし、同シートを所
要形状に成形することを特徴とづるものである。
基材を構成する熱可塑性樹脂の例としては、塩化ビニル
樹脂、アクリ[]二1〜リル・ブタジェン・スヂレン共
m合樹脂、アクリル樹脂、1チレン・酢酸ビニル共重合
樹脂等が挙げられ、基材の厚さは通常0.1〜3.Qm
mである。基材が厚い場合には、内部にカーボン・ブラ
ックを含有した基材が用いられることもある。
樹脂、アクリ[]二1〜リル・ブタジェン・スヂレン共
m合樹脂、アクリル樹脂、1チレン・酢酸ビニル共重合
樹脂等が挙げられ、基材の厚さは通常0.1〜3.Qm
mである。基材が厚い場合には、内部にカーボン・ブラ
ックを含有した基材が用いられることもある。
不織布は、導電性繊維単独またはS電性繊維とこれに混
合された低軟化点の熱可塑性繊維とよりなり、上記熱可
塑性繊維の熱融首またはバインダーによって繊維を結合
してウェブとするバインダー法や、バインダーを用いな
いでニードルで繊維をウェブに刺し縫いするニードルパ
ンヂング法などの常法によって製造される。導電性繊維
の例としては、銅吸着繊維、金属メッキ繊維、炭素複合
繊維、金属蒸着繊維、金属細線等が挙げられる。また低
軟化点の熱可塑性繊維は基材と相溶性を有りる樹脂より
なるものであって、その例としては、ポリオレフィン繊
維、ナイロン繊維、ポリエステルl1rIIj、、アク
リル繊維等の種々の繊維が挙げられる。
合された低軟化点の熱可塑性繊維とよりなり、上記熱可
塑性繊維の熱融首またはバインダーによって繊維を結合
してウェブとするバインダー法や、バインダーを用いな
いでニードルで繊維をウェブに刺し縫いするニードルパ
ンヂング法などの常法によって製造される。導電性繊維
の例としては、銅吸着繊維、金属メッキ繊維、炭素複合
繊維、金属蒸着繊維、金属細線等が挙げられる。また低
軟化点の熱可塑性繊維は基材と相溶性を有りる樹脂より
なるものであって、その例としては、ポリオレフィン繊
維、ナイロン繊維、ポリエステルl1rIIj、、アク
リル繊維等の種々の繊維が挙げられる。
基材と不織布の貼合わせはロールプレス法ににつてなさ
れる。プレス温度は通常70℃前後であるが、これは基
材の樹脂にJζつで適宜設定される。
れる。プレス温度は通常70℃前後であるが、これは基
材の樹脂にJζつで適宜設定される。
繊維イ」着用の合成樹脂液としては、基材の樹脂と相溶
性を有する樹脂を溶剤に溶かした溶液、にたは同樹脂を
含む1マルジヨンであって、その粘度が5〜300セン
チポアズに調整されたものが用いられる。同合成樹脂液
の粘度が5L?ンヂボアズ未満であると、不織布の表面
にIli帷の毛羽立ち部を押(=lけても、繊維の弾性
反発力が液の粘着力に打ら勝つため、繊維が再び立上っ
てしまう。また合成樹脂液の粘度が300L/ンチボア
ズを越えると、*?IN性シー上シート性が所要値以下
に低下し、また塗布作業の作業性が悪くなる。
性を有する樹脂を溶剤に溶かした溶液、にたは同樹脂を
含む1マルジヨンであって、その粘度が5〜300セン
チポアズに調整されたものが用いられる。同合成樹脂液
の粘度が5L?ンヂボアズ未満であると、不織布の表面
にIli帷の毛羽立ち部を押(=lけても、繊維の弾性
反発力が液の粘着力に打ら勝つため、繊維が再び立上っ
てしまう。また合成樹脂液の粘度が300L/ンチボア
ズを越えると、*?IN性シー上シート性が所要値以下
に低下し、また塗布作業の作業性が悪くなる。
成形工程は真空成形機、圧空成形機等を用いて常法によ
りなされる。ただし不織布側表面を成形型に向()なり
れば、所期の成形品は得られない。
りなされる。ただし不織布側表面を成形型に向()なり
れば、所期の成形品は得られない。
以上のとおりで、この発明によれば、不織布貼りシート
の不織布側表面に繊細付着用の合成樹脂液を塗布づ′る
ので、不織布を構成づるta維の毛羽立ら部をシートの
表面に押イ」けてイ」着させることができ、したがって
冒頭で説明したようなS電性の低下や繊維切片によるほ
こりの発生といった問題を生じるJ3それがなく、また
上記合成樹脂液の塗布によって製品シー1−の導電性が
低下づることもない。この理由どしては、確たるもので
はないが、導電性繊維の毛羽立ら部は、シートの表面に
イ」着された後も、その少なくとも非付着側部分を露出
してa3す、その全部が塗布液で被覆されているのでは
ないものと考えられる。また成形工程においては導電性
シートの不織布側表面を成形型に向Gプるので、冒頭で
説明したような成形品の角部内側にJjLプるブリッジ
の形成や平坦部にJ3Gノる毛羽立ちもなくづ−ること
ができる。
の不織布側表面に繊細付着用の合成樹脂液を塗布づ′る
ので、不織布を構成づるta維の毛羽立ら部をシートの
表面に押イ」けてイ」着させることができ、したがって
冒頭で説明したようなS電性の低下や繊維切片によるほ
こりの発生といった問題を生じるJ3それがなく、また
上記合成樹脂液の塗布によって製品シー1−の導電性が
低下づることもない。この理由どしては、確たるもので
はないが、導電性繊維の毛羽立ら部は、シートの表面に
イ」着された後も、その少なくとも非付着側部分を露出
してa3す、その全部が塗布液で被覆されているのでは
ないものと考えられる。また成形工程においては導電性
シートの不織布側表面を成形型に向Gプるので、冒頭で
説明したような成形品の角部内側にJjLプるブリッジ
の形成や平坦部にJ3Gノる毛羽立ちもなくづ−ること
ができる。
つぎにこの発明の実施例について図面に基づいて具体的
に説明する。
に説明する。
第1図にJ3いて、シー1〜押出し成形装置(1)によ
って押出された基材(2>は、これがまだ熱軟化状態に
あるうちに、ロール(13)から繰出された導電性不織
布(3)とともに、一対の加圧1」−ル(4)の間に重
ね合せ状に通されて、基板(2)の片面に不織布(3)
が貼合わされる。基板(2)は塩化ビニル樹脂よりなり
かつ厚さQ、4111mを右J−る。不織布(3)は銅
を吸着したアクリル繊維とポリエチレン繊維とからバイ
ンダー法によって製造されたものでd5る。
って押出された基材(2>は、これがまだ熱軟化状態に
あるうちに、ロール(13)から繰出された導電性不織
布(3)とともに、一対の加圧1」−ル(4)の間に重
ね合せ状に通されて、基板(2)の片面に不織布(3)
が貼合わされる。基板(2)は塩化ビニル樹脂よりなり
かつ厚さQ、4111mを右J−る。不織布(3)は銅
を吸着したアクリル繊維とポリエチレン繊維とからバイ
ンダー法によって製造されたものでd5る。
加圧ロール(4)の温度は約70℃に調整しである。一
対のロール(4)の間から出た高温シーl−(5)は、
ついで複数の冷却ロール(6)にジグリ“グ状に通され
、ロール状に巻取られる。
対のロール(4)の間から出た高温シーl−(5)は、
ついで複数の冷却ロール(6)にジグリ“グ状に通され
、ロール状に巻取られる。
こうして不織布貼りシート(7)のロールが1qられる
。
。
つぎに、第2図に示づ°ように、このロールから不織布
貼りシート(7)が繰出されて、不織布側を下に複数の
ビンヂロール(8〉の間に通され、さらに上下一対の塗
布ロール(9)の間に通される。下側塗布ロール(9)
は塗布液供給ロール(10)に密接し、同ロール(10
)の下半部はII雑材付着用合成樹脂液(11)に浸漬
している。合成樹脂液としてはアクリル樹脂系溶液(三
菱レーヨン株式会社製、商品名アクリナール、品番1−
1−004 )をメチル上ヂルクトンで前者6:後者4
の割合で稀釈して、粘度を10L7ンヂポアズに調整し
た溶液である。こうして不織布貼りシーh(7)が一対
の塗布ロール(9)の間に通されることにより、シート
(7)の不織布側表面に合成樹脂液が約20(1/m2
塗布される。シート(7)はついで複数の引取りロール
(12)を経る間に乾燥され、jqられた厚さQ、4+
11111の導電性シート(13)かロール状に巻取ら
れる。
貼りシート(7)が繰出されて、不織布側を下に複数の
ビンヂロール(8〉の間に通され、さらに上下一対の塗
布ロール(9)の間に通される。下側塗布ロール(9)
は塗布液供給ロール(10)に密接し、同ロール(10
)の下半部はII雑材付着用合成樹脂液(11)に浸漬
している。合成樹脂液としてはアクリル樹脂系溶液(三
菱レーヨン株式会社製、商品名アクリナール、品番1−
1−004 )をメチル上ヂルクトンで前者6:後者4
の割合で稀釈して、粘度を10L7ンヂポアズに調整し
た溶液である。こうして不織布貼りシーh(7)が一対
の塗布ロール(9)の間に通されることにより、シート
(7)の不織布側表面に合成樹脂液が約20(1/m2
塗布される。シート(7)はついで複数の引取りロール
(12)を経る間に乾燥され、jqられた厚さQ、4+
11111の導電性シート(13)かロール状に巻取ら
れる。
この導電性シート(13)の不織布側表面を拡大鏡で観
察したところ、導電性繊維の毛羽立らは全く認められず
、また同シー1〜(13)の導電性は塗布工程前の不織
布貼りシート(7)の導電性と全く変わりなかった。
察したところ、導電性繊維の毛羽立らは全く認められず
、また同シー1〜(13)の導電性は塗布工程前の不織
布貼りシート(7)の導電性と全く変わりなかった。
つぎに導電性シートは所要長さに切断されて、第3図に
示づように、シート片(14)の不織布側表面が雄型の
成形型(15)を向くようにして、シー1〜片(14)
の両端が成形装置(16)の一対のクランプ(17)に
挟持される。ついでシート片(14)はヒータ(18)
によって上方から170℃で20秒回加熱される。そし
て軟化状態のシー1へ片(14)は真空成形により30
0mmx 300mmx 10111111の容器に成
形Uられる。
示づように、シート片(14)の不織布側表面が雄型の
成形型(15)を向くようにして、シー1〜片(14)
の両端が成形装置(16)の一対のクランプ(17)に
挟持される。ついでシート片(14)はヒータ(18)
によって上方から170℃で20秒回加熱される。そし
て軟化状態のシー1へ片(14)は真空成形により30
0mmx 300mmx 10111111の容器に成
形Uられる。
4りられた容器の角部内側および平坦部を拡大鏡で観察
したところ、繊維のブリッジや毛羽立ちは全く認められ
ず、また容器のS電信も成形前のシー1〜片(14)の
導電性と全く変わりなかつた。
したところ、繊維のブリッジや毛羽立ちは全く認められ
ず、また容器のS電信も成形前のシー1〜片(14)の
導電性と全く変わりなかつた。
比較例
シート片の不織布側表面が成形型の反対方向に向けられ
る点を除いて、実施例の操作が繰返えされる。ただしこ
の場合成形型は雌型である。
る点を除いて、実施例の操作が繰返えされる。ただしこ
の場合成形型は雌型である。
拡大鏡による観察の結果、容器の角部内側には繊維のブ
リッジが生じ平坦部には繊維の毛羽立ちが生じていた。
リッジが生じ平坦部には繊維の毛羽立ちが生じていた。
第1図および第2図はこの発明の実施例を示す工程図、
第3図は真空成形装置の垂直断面図である。 (2)・・・基材、(3)・・・不織布、(4)・・・
加圧ロール、(7)・・・不織布貼りシー1〜、(9)
・・・塗布ロール、(11)・・・楳帷付着用の合成樹
脂液、(13)・・・導電性シート、(14)・・・シ
ート片、(15)・・・成形型、(16)・・・成形装
置、(17)・・・クランプ、(1B>・・・ヒータ。 以 上 外4名 第2図 第3図 8
第3図は真空成形装置の垂直断面図である。 (2)・・・基材、(3)・・・不織布、(4)・・・
加圧ロール、(7)・・・不織布貼りシー1〜、(9)
・・・塗布ロール、(11)・・・楳帷付着用の合成樹
脂液、(13)・・・導電性シート、(14)・・・シ
ート片、(15)・・・成形型、(16)・・・成形装
置、(17)・・・クランプ、(1B>・・・ヒータ。 以 上 外4名 第2図 第3図 8
Claims (2)
- (1) 熱可塑性樹脂シートよりなる基材の片面に、導
電性繊維よりなる不織布を貼合わせ、得られた不織布石
りシートの不織布側表面に、繊維の毛羽立ら部を同表面
に付着させるように、m紐付着用の合成樹脂液を塗布し
て乾燥さゼ、得られた導電性シー1〜をその不織布側表
面が成形型を向くように成型装置にセラ1−シ、同シー
トを所要形状に成形することを特徴とする導電性合成樹
脂成形品の製造法。 - (2) 上記合成樹脂液の樹脂が基材の樹脂と相溶性を
有するものである特許請求の範囲第1 ln記載の方法
。 (3゛) 上記合成樹脂液の粘痕が5〜300センチポ
アズである特許請求の範囲第1項または2項記載の方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58187230A JPS6078746A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 導電性合成樹脂成形品の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58187230A JPS6078746A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 導電性合成樹脂成形品の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6078746A true JPS6078746A (ja) | 1985-05-04 |
| JPH0319063B2 JPH0319063B2 (ja) | 1991-03-14 |
Family
ID=16202334
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58187230A Granted JPS6078746A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 導電性合成樹脂成形品の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6078746A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007302295A (ja) * | 2006-05-11 | 2007-11-22 | Toyo Seikan Kaisha Ltd | 液だれ防止注出キャップ |
-
1983
- 1983-10-05 JP JP58187230A patent/JPS6078746A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007302295A (ja) * | 2006-05-11 | 2007-11-22 | Toyo Seikan Kaisha Ltd | 液だれ防止注出キャップ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0319063B2 (ja) | 1991-03-14 |
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