JPS607928Y2 - 農用トラクタ−のドロ−バ−ヒッチ装置 - Google Patents
農用トラクタ−のドロ−バ−ヒッチ装置Info
- Publication number
- JPS607928Y2 JPS607928Y2 JP17912280U JP17912280U JPS607928Y2 JP S607928 Y2 JPS607928 Y2 JP S607928Y2 JP 17912280 U JP17912280 U JP 17912280U JP 17912280 U JP17912280 U JP 17912280U JP S607928 Y2 JPS607928 Y2 JP S607928Y2
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- Japan
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- BDEDPKFUFGCVCJ-UHFFFAOYSA-N 3,6-dihydroxy-8,8-dimethyl-1-oxo-3,4,7,9-tetrahydrocyclopenta[h]isochromene-5-carbaldehyde Chemical compound O=C1OC(O)CC(C(C=O)=C2O)=C1C1=C2CC(C)(C)C1 BDEDPKFUFGCVCJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 14
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 10
- 241000607479 Yersinia pestis Species 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 238000003971 tillage Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Agricultural Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本件考案は農用トラクターの後部下方より水平に突出さ
せて、牽引用作業機を牽引するドローバ−ヒツチ装置に
関する考案である。
せて、牽引用作業機を牽引するドローバ−ヒツチ装置に
関する考案である。
ドローバ−ヒツチ装置により装着する作業機としては、
プラウ等の耕耘用作業機や、ヘイベイラー、動力噴霧機
の如(PTO軸にて駆動し乍ら牽引する作業機もあり多
種多様である。
プラウ等の耕耘用作業機や、ヘイベイラー、動力噴霧機
の如(PTO軸にて駆動し乍ら牽引する作業機もあり多
種多様である。
中にはドローバ−ヒツチ装置自体があることより、装着
不可能となる。
不可能となる。
後部装着作業機もあり、又ドローバ−ヒツチ装置がリア
アクスルケースの下方に突出している為に農用トラクタ
ーの地上高を低くしており、生育中の作物の上を走行し
乍ら行なう防除作業等が行えない等の不具合もあるので
ある。
アクスルケースの下方に突出している為に農用トラクタ
ーの地上高を低くしており、生育中の作物の上を走行し
乍ら行なう防除作業等が行えない等の不具合もあるので
ある。
従来の農用トラクターのドローバ−ヒツチ装置において
は、このような場合にドローバ−ヒツチ装置を簡単に取
り外すことができなかったのである。
は、このような場合にドローバ−ヒツチ装置を簡単に取
り外すことができなかったのである。
本件考案は横設したピンによりドローバ−ヒツチブラケ
ットを装着し、該ピンを横方向へ抜くことにより簡単に
取り外し可能に構成したものである。
ットを装着し、該ピンを横方向へ抜くことにより簡単に
取り外し可能に構成したものである。
本件考案の目的は以上の如くであり、添付の図面に示し
た実施例の構成に基づいて本件考案の構成を説明すると
。
た実施例の構成に基づいて本件考案の構成を説明すると
。
第1図は農用トラクターの後部に装備したドローバ−ヒ
ツチの側面図。
ツチの側面図。
第2図は同じく平面図である。
リアアクスルケース12の上面に油圧ケース9を載設し
、該油圧ケース9よりリフトアーム10を回動可能に突
設している。
、該油圧ケース9よりリフトアーム10を回動可能に突
設している。
又、リアアクスルケース12の両側面にリアアクスルハ
ウジング8,8を突設し、該リアアクスルハウジング8
,8にて後車軸を支架している。
ウジング8,8を突設し、該リアアクスルハウジング8
,8にて後車軸を支架している。
リアアクスルケース12の下面にドローバ−ヒツチ1が
前後突出量を調節可能に設けている。
前後突出量を調節可能に設けている。
リアアクスルケース12の後面にまず前部ブラケット3
を貼設し、その後部に後部ブラケット4を貼設している
。
を貼設し、その後部に後部ブラケット4を貼設している
。
前部ブラケット3の形状は第10図の後面図。
第11図の平面図。第12図の側面図に示されており、
ピン5の枢支ヒンジ3b、3bが前部ブラケット板3a
の幅より突出して設けられている。
ピン5の枢支ヒンジ3b、3bが前部ブラケット板3a
の幅より突出して設けられている。
3Cはリアアクスルケース12の底面に貼設する為のボ
ルト孔である。
ルト孔である。
後部ブラケット4は第7図の後面図。
第8図の平面図。
第9図の側面図に示されており、ピン6のパイプヒンジ
部4bを全幅にわたって固設している。
部4bを全幅にわたって固設している。
4aは後部ブラケット板、4Cはリアアクスルケース1
2の底面に貼設するボルト孔である。
2の底面に貼設するボルト孔である。
この前部ブラケット3の枢支ヒンジ3b、3bと後部ブ
ラケット4のパイプヒンジ部4bにピン5及びピン6を
介して、ドローバ−ヒツチブラケット2が固着されるの
である。
ラケット4のパイプヒンジ部4bにピン5及びピン6を
介して、ドローバ−ヒツチブラケット2が固着されるの
である。
ドローバ−ヒツチブラケット2の形状は第3図の平面図
。
。
第4図の前面図。第5図の後面図。第6図の側面断面図
に示されている。
に示されている。
くの字形に折り曲げた2本のサイドプレート2a、2a
を後方へ広がるように配置し、後端に更に短かくくの字
状のサイドプレート2et2eを後方へ広がるように溶
接固定している。
を後方へ広がるように配置し、後端に更に短かくくの字
状のサイドプレート2et2eを後方へ広がるように溶
接固定している。
サイドプレート2e、2eの間に上下2枚のガイドプレ
ー)2g、2gが平行に溶接されこの間にドローバ−ヒ
ツチが挿入される。
ー)2g、2gが平行に溶接されこの間にドローバ−ヒ
ツチが挿入される。
ガイドプレート2g、2gには上下に一致した位置にド
ローバ−ヒツチ1の振れ止め規制用孔2i、2mが2列
にわたって用例開口されている。
ローバ−ヒツチ1の振れ止め規制用孔2i、2mが2列
にわたって用例開口されている。
前列の6個は中央をドローバ−ヒツチ1の幅より広く開
けて、その左右にドローバーの幅よりや狭い間隔の規制
用孔21を左右対称に配設して、回動角度規制用孔とし
ている。
けて、その左右にドローバーの幅よりや狭い間隔の規制
用孔21を左右対称に配設して、回動角度規制用孔とし
ている。
後列の4個はドローバ−ヒツチの幅よりやや広い間隔の
規制用孔2mとし、回動位置規制用孔としている。
規制用孔2mとし、回動位置規制用孔としている。
これらの規制孔2i、2mの2個に振れ止めピンを挿入
し、ドローバ−ヒツチ1の左右の振れが大きくなるのを
規制している。
し、ドローバ−ヒツチ1の左右の振れが大きくなるのを
規制している。
サイドプレート2e、2eにはピン6の挿入される孔2
f、2fが開孔されており、この孔2fに挿入されたピ
ン6が後部ブラケット4のパイプヒンジ4bに貫挿され
て、ドローバ−ヒツチブラケット2の後部と後部ブラケ
ット4を枢結する。
f、2fが開孔されており、この孔2fに挿入されたピ
ン6が後部ブラケット4のパイプヒンジ4bに貫挿され
て、ドローバ−ヒツチブラケット2の後部と後部ブラケ
ット4を枢結する。
一方ドローバーヒツチブラケット2のサイドプレート2
aの前部には前部パイプヒンジ2bと前部ガイドプレー
ト2c、2dが固設されており、前部パイプヒンジ2b
を前部ブラケット3の枢支ヒンジ3b、3bの間に嵌装
し、ピン5を貫挿して枢結する。
aの前部には前部パイプヒンジ2bと前部ガイドプレー
ト2c、2dが固設されており、前部パイプヒンジ2b
を前部ブラケット3の枢支ヒンジ3b、3bの間に嵌装
し、ピン5を貫挿して枢結する。
前部ガイドプレート2c、2dの間にドローバ−ヒツチ
1の前部が挿入されて、上下ピン15をドローバ−ヒツ
チ1の調節用取付孔1c、ld。
1の前部が挿入されて、上下ピン15をドローバ−ヒツ
チ1の調節用取付孔1c、ld。
1eに嵌入して、ドローバ−ヒツチ1の後方突出量を調
節する。
節する。
ドローバ−ヒツチ1の形状は第13図の平面図。
第14図の側面図に示されており、前端に調節用取付孔
1c、ld、leが設けられ、後端にヒツチピン17の
嵌入孔1aが穿設されている。
1c、ld、leが設けられ、後端にヒツチピン17の
嵌入孔1aが穿設されている。
取付孔1bはヒツチピンガイド16の固定用取付孔であ
る。
る。
ドローバ−ヒツチ1の調節用取付孔1c、1d、leの
3孔の使い分けは、上下ピン15を調節用取付孔1eに
挿入した時はドローバ−ヒツチが最も突出した場合であ
り、牽引用作業で動力噴霧機やヘイベイラー等をPTO
軸7にて駆動し乍ら牽引用作業を行なう場合等に用いら
れる。
3孔の使い分けは、上下ピン15を調節用取付孔1eに
挿入した時はドローバ−ヒツチが最も突出した場合であ
り、牽引用作業で動力噴霧機やヘイベイラー等をPTO
軸7にて駆動し乍ら牽引用作業を行なう場合等に用いら
れる。
上下ピン15を調節用取付孔1dに挿入した時は上記同
様の作業機を装着して作業機の大きさが変化した時に利
用され、上下ピン15を調節用取付孔1Cに挿入する時
はプラウ耕等の場合にドローバ−ヒツチが邪魔になり、
機体内側へ収納する時等に用いられる。
様の作業機を装着して作業機の大きさが変化した時に利
用され、上下ピン15を調節用取付孔1Cに挿入する時
はプラウ耕等の場合にドローバ−ヒツチが邪魔になり、
機体内側へ収納する時等に用いられる。
従来はこのドローバ−ヒツチ1の調節用取付孔lc、l
d、leへの上下ピンの挿入を下側から垂直に上側へ挿
入すべく構成していたのでオペレータは下から覗き込ま
ねばならず面倒な作業だったのである。
d、leへの上下ピンの挿入を下側から垂直に上側へ挿
入すべく構成していたのでオペレータは下から覗き込ま
ねばならず面倒な作業だったのである。
本件考案では第1図のドローバ−ヒツチ1′の如くドロ
ーバ−ヒツチブラケット2とドローバ−ヒツチ1をピン
6を中心に上下に回動し、農用トラクターの側面からオ
ペレーターが上下ピン15を斜下方向へ挿入するのでピ
ン孔の位置もわかりやすく作業が楽となったのである。
ーバ−ヒツチブラケット2とドローバ−ヒツチ1をピン
6を中心に上下に回動し、農用トラクターの側面からオ
ペレーターが上下ピン15を斜下方向へ挿入するのでピ
ン孔の位置もわかりやすく作業が楽となったのである。
19.18はピン5,6の抜は止めピンである。
以上の如く本件考案は、ドローバ−ヒツチブラケットを
農用トラクターの機体側に前後2本の横設ピン5,6で
固定すべく構成したものにおいて、ドローバ−ヒツチブ
ラケット2を、平面視で後方へ行く程広がる1ハヨの字
形に構成し、前部の横設ピン5よりも後部の横設ピン6
を長くし、「ハヨの字形のドローバ−ヒツチブラケット
2の後端に設けた上下2枚のガイドプレート2g、2g
にはドローバ−ヒツチ1の幅よりやや広い間隔の規制用
孔2mの列と、ドローバ−ヒツチ1の幅より狭い間隔の
孔を左右対称に配設した規制用孔21の列との2列の規
制用孔を開孔したので次のような効果を奏するものであ
る。
農用トラクターの機体側に前後2本の横設ピン5,6で
固定すべく構成したものにおいて、ドローバ−ヒツチブ
ラケット2を、平面視で後方へ行く程広がる1ハヨの字
形に構成し、前部の横設ピン5よりも後部の横設ピン6
を長くし、「ハヨの字形のドローバ−ヒツチブラケット
2の後端に設けた上下2枚のガイドプレート2g、2g
にはドローバ−ヒツチ1の幅よりやや広い間隔の規制用
孔2mの列と、ドローバ−ヒツチ1の幅より狭い間隔の
孔を左右対称に配設した規制用孔21の列との2列の規
制用孔を開孔したので次のような効果を奏するものであ
る。
まず第1に、従来技術である実開昭54−19410号
の如くドローバ−ヒツチブラケットを長方形の前後同じ
幅ではなく、平面視にて前は狭く、後方は広い形状とし
たことにより、全体的な重量は変えずにドローバ−ヒツ
チ1の左右回動幅をハの字形に広くとることができるも
のである。
の如くドローバ−ヒツチブラケットを長方形の前後同じ
幅ではなく、平面視にて前は狭く、後方は広い形状とし
たことにより、全体的な重量は変えずにドローバ−ヒツ
チ1の左右回動幅をハの字形に広くとることができるも
のである。
第2に、前後横設ピンは短くして、後部横設ピン6は長
いので、ドローバ−ヒツチピン長調節の為に何度も外す
可能性のある前部横設ピンが短くて、挿抜がやりやすく
なったものである。
いので、ドローバ−ヒツチピン長調節の為に何度も外す
可能性のある前部横設ピンが短くて、挿抜がやりやすく
なったものである。
また後部横設ピン6は長くて頑丈に構成されているので
、ドローバ−ヒツチの左右上下の回動負荷に耐え得るの
である。
、ドローバ−ヒツチの左右上下の回動負荷に耐え得るの
である。
第3に、ガイドプレートが幅広となったので、規制用孔
を回動角度規制用孔21と、回動位置規制用孔2mの2
列2通りを設けることにより、オペレーターにわかりや
すく、両者の規制用孔をそれぞれ転用しているいろな規
制位置を構成することができたのである。
を回動角度規制用孔21と、回動位置規制用孔2mの2
列2通りを設けることにより、オペレーターにわかりや
すく、両者の規制用孔をそれぞれ転用しているいろな規
制位置を構成することができたのである。
第1図は農用トラクターの後部に装着したドローバ−ヒ
ツチの側面図、第2図は同じく平面図、第3図はドロー
バ−ヒツチブラケットの平面図、第4図は同じく前面図
、第5図は同じく後面図、第6図は同じく側面断面図、
第7図は後部ブラケットの後面図、第8図は平面図、第
9図は側面図、第10図は前部ブラケットの後面図、第
11図は同じく平面図、第12図は同じく側面図、第1
3図はドローバ−ヒツチの平面図、第14図は同じく側
面図である。 1・・・・・・ドローバ−ヒツチ、2・・・・・・ドロ
ーバ−ヒツチブラケット、3・・・前部ブラケット、4
・・・・・・後部ブラケット、5,6・・・・・・ピン
、7・・・・・・PTO軸。
ツチの側面図、第2図は同じく平面図、第3図はドロー
バ−ヒツチブラケットの平面図、第4図は同じく前面図
、第5図は同じく後面図、第6図は同じく側面断面図、
第7図は後部ブラケットの後面図、第8図は平面図、第
9図は側面図、第10図は前部ブラケットの後面図、第
11図は同じく平面図、第12図は同じく側面図、第1
3図はドローバ−ヒツチの平面図、第14図は同じく側
面図である。 1・・・・・・ドローバ−ヒツチ、2・・・・・・ドロ
ーバ−ヒツチブラケット、3・・・前部ブラケット、4
・・・・・・後部ブラケット、5,6・・・・・・ピン
、7・・・・・・PTO軸。
Claims (1)
- ドローバ−ヒツチブラケットを農用トラクターの機体側
に前後2本の横設ピン5,6で固定すべく構成したもの
において、ドローバ−ヒツチブラケット2を、平面視で
後方へ行く程広がる1ハヨの字形に構成し、前部の横設
ピン5よりも後部の横設ピン6を長<シ、′ハ、の字形
のドローバ−ヒツチブラケット2の後端に設けた上下2
枚のガイドプレート2gt2gにはドローバ−ヒツチ1
の幅よりやや広い間隔の規制用孔2mの列と、ドローバ
−ヒツチ1の幅より狭い間隔の孔を左右対称に配設した
規制用孔21の列との2列の規制用孔を開孔したことを
特徴とする農用トラクターのドローバ−ヒツチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17912280U JPS607928Y2 (ja) | 1980-12-12 | 1980-12-12 | 農用トラクタ−のドロ−バ−ヒッチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17912280U JPS607928Y2 (ja) | 1980-12-12 | 1980-12-12 | 農用トラクタ−のドロ−バ−ヒッチ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57100506U JPS57100506U (ja) | 1982-06-21 |
| JPS607928Y2 true JPS607928Y2 (ja) | 1985-03-19 |
Family
ID=29974525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17912280U Expired JPS607928Y2 (ja) | 1980-12-12 | 1980-12-12 | 農用トラクタ−のドロ−バ−ヒッチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS607928Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-12-12 JP JP17912280U patent/JPS607928Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57100506U (ja) | 1982-06-21 |
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