JPS6079512A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPS6079512A JPS6079512A JP18558183A JP18558183A JPS6079512A JP S6079512 A JPS6079512 A JP S6079512A JP 18558183 A JP18558183 A JP 18558183A JP 18558183 A JP18558183 A JP 18558183A JP S6079512 A JPS6079512 A JP S6079512A
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- JP
- Japan
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- chip
- elastic member
- head chip
- head
- magnetic recording
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- Pending
Links
- 239000013078 crystal Substances 0.000 claims description 7
- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 claims description 7
- 230000001603 reducing effect Effects 0.000 abstract description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 229920001084 poly(chloroprene) Polymers 0.000 description 2
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B33/00—Constructional parts, details or accessories not provided for in the other groups of this subclass
- G11B33/02—Cabinets; Cases; Stands; Disposition of apparatus therein or thereon
- G11B33/08—Insulation or absorption of undesired vibrations or sounds
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/48—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed
- G11B5/52—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed with simultaneous movement of head and record carrier, e.g. rotation of head
- G11B5/53—Disposition or mounting of heads on rotating support
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は単結晶フェライト製磁気ヘッドチップを回転シ
リンダに搭載してなる回転ヘッドを用いるヘリカルスキ
ャン方式の磁気記録再生装置、特に詳細には再生時に発
生する摺動ノイズの低減化が図られた磁気記録再生装置
に関する。
リンダに搭載してなる回転ヘッドを用いるヘリカルスキ
ャン方式の磁気記録再生装置、特に詳細には再生時に発
生する摺動ノイズの低減化が図られた磁気記録再生装置
に関する。
(従来技術)
周知のように、ヘリカルスキャン方式のビデオテープレ
コーダ等の磁気記録再生装置(本明細書においては再生
のみを行なう装置も含むものとする)には、磁気ヘッド
チップを回転シリンダに搭載してなる回転ヘッドが用い
られている。最近のこの種の回転ヘッドにあっては、上
記磁気ヘッドチップは電磁変換特性上優れたMn Zn
系単結晶フェライトから形成されるのが一般的になって
いる。
コーダ等の磁気記録再生装置(本明細書においては再生
のみを行なう装置も含むものとする)には、磁気ヘッド
チップを回転シリンダに搭載してなる回転ヘッドが用い
られている。最近のこの種の回転ヘッドにあっては、上
記磁気ヘッドチップは電磁変換特性上優れたMn Zn
系単結晶フェライトから形成されるのが一般的になって
いる。
しかしながら上記単結晶フェライト製磁気ヘッドチップ
を搭載した回転ヘッドを用いる磁気記録再生装置におい
ては、再生時に摺動ノイズが発生しやすいという不具合
が認められている。ごの摺動ノ、イズの発生原因は種々
研究がなされているにもかかわらず充分解明されてはい
ないが、磁気テープと回転ヘッドとの摺動点で発生する
振動および熱が大きく関与していると考えられている。
を搭載した回転ヘッドを用いる磁気記録再生装置におい
ては、再生時に摺動ノイズが発生しやすいという不具合
が認められている。ごの摺動ノ、イズの発生原因は種々
研究がなされているにもかかわらず充分解明されてはい
ないが、磁気テープと回転ヘッドとの摺動点で発生する
振動および熱が大きく関与していると考えられている。
(発明の目的)
本発明は上記のような事情に鑑みてなされたものであり
、単結晶フェライト製磁気へラドチップを用いる回転ヘ
ッド型ヘリカルスキャン方式の磁気記録再生装置におい
て、上記摺動ノイズの発生を低減することを目的とする
ものである。
、単結晶フェライト製磁気へラドチップを用いる回転ヘ
ッド型ヘリカルスキャン方式の磁気記録再生装置におい
て、上記摺動ノイズの発生を低減することを目的とする
ものである。
(発明の構成)
本発明の磁気記録再生装置は、上記のような回転ヘッド
型ヘリカルスキャン方式の磁気記録再生装置において、
ヘッドチップを回転シリンダに固定するチップ台とヘッ
ドチップのテープ摺動面との間のヘッドチップ表面の少
なくとも一部に、弾性部材な被着したことを特徴とする
ものである。
型ヘリカルスキャン方式の磁気記録再生装置において、
ヘッドチップを回転シリンダに固定するチップ台とヘッ
ドチップのテープ摺動面との間のヘッドチップ表面の少
なくとも一部に、弾性部材な被着したことを特徴とする
ものである。
(実施態様)
第1図は本発明の1実施態様によるヘリカルスキャン方
式の磁気記録再生装置の回転ヘッドを示すものであり、
該回転ヘッド10は円筒状の回転シリンダ11に、−例
として2個の磁気ヘッドチップ12.12が搭載されて
なる。これら磁気へラドチップ12,12゛は単結晶フ
ェライトから形成され、キれぞれチップ台13,13に
固定され、これらチップ台13,13がビス14,14
によって回転シリンダ11に取り付けられている。
式の磁気記録再生装置の回転ヘッドを示すものであり、
該回転ヘッド10は円筒状の回転シリンダ11に、−例
として2個の磁気ヘッドチップ12.12が搭載されて
なる。これら磁気へラドチップ12,12゛は単結晶フ
ェライトから形成され、キれぞれチップ台13,13に
固定され、これらチップ台13,13がビス14,14
によって回転シリンダ11に取り付けられている。
第2図は上記回転ヘッド10の磁気ヘッドチップ取付部
を拡大して示すものであり、図示されているように、チ
ップ台13に固定された磁気ヘッドチップ12には、そ
のコイル15とテープ摺動面12aとの間の一部におい
て環状の弾性部材16が被着されている。
を拡大して示すものであり、図示されているように、チ
ップ台13に固定された磁気ヘッドチップ12には、そ
のコイル15とテープ摺動面12aとの間の一部におい
て環状の弾性部材16が被着されている。
この弾性部材16は、例えばJIS硬度1゜〜95程度
のネオプレンゴム等を好適に用いて形成されるが、勿論
その他公知の弾性材料から形成されてもよい。そしてこ
の環状の弾性部材16は、あらかじめ環状に成型したも
のをテープ摺動面12a側から圧入すること一ティング
したのち乾燥、固化させる等してヘッドチップ12に被
着される。
のネオプレンゴム等を好適に用いて形成されるが、勿論
その他公知の弾性材料から形成されてもよい。そしてこ
の環状の弾性部材16は、あらかじめ環状に成型したも
のをテープ摺動面12a側から圧入すること一ティング
したのち乾燥、固化させる等してヘッドチップ12に被
着される。
次に上記構成の装置の作用、効果について述べる。標準
的なVH8型ビデオチープレコータ(机下電器産業(株
)製NV−350ON)の磁気ヘッドチップ12に、上
記環状の弾性部材16(JIS硬度70のネオプレンゴ
ム製)を圧入によって被着し、該ビデオテープレコーダ
に良く消磁した標準タイプのビデオテープ(富士写真フ
ィルム(株)製T −120E)を装着して再生モード
に設定し、再゛、生プリアンプの出力信号の摺動ノイズ
を測定した。その測定結果を第3図において実線で示す
。また比較例として、上記ビデオテープレコーダの磁気
ヘッドチップ12に弾性部材16を被着する前に上記と
同様の測定を行なった結果を第3図において破線で示す
(なおこの第3図に示す測定結果は、アンプのノイズを
差し引いたものである)。
的なVH8型ビデオチープレコータ(机下電器産業(株
)製NV−350ON)の磁気ヘッドチップ12に、上
記環状の弾性部材16(JIS硬度70のネオプレンゴ
ム製)を圧入によって被着し、該ビデオテープレコーダ
に良く消磁した標準タイプのビデオテープ(富士写真フ
ィルム(株)製T −120E)を装着して再生モード
に設定し、再゛、生プリアンプの出力信号の摺動ノイズ
を測定した。その測定結果を第3図において実線で示す
。また比較例として、上記ビデオテープレコーダの磁気
ヘッドチップ12に弾性部材16を被着する前に上記と
同様の測定を行なった結果を第3図において破線で示す
(なおこの第3図に示す測定結果は、アンプのノイズを
差し引いたものである)。
上記第3図に明確に示されるように、弾性部材16を被
着した本発明によるビデオテープレコーダにおいては、
比較例に比べ摺動ノイズが2〜4dB程度低減されてい
る。この摺動ノイズ低減効果は、ヘッドチップ12の振
動が弾性部材16に吸収されて生じるものと ゛考えら
れる。
着した本発明によるビデオテープレコーダにおいては、
比較例に比べ摺動ノイズが2〜4dB程度低減されてい
る。この摺動ノイズ低減効果は、ヘッドチップ12の振
動が弾性部材16に吸収されて生じるものと ゛考えら
れる。
なお以上説明した実施態様においては環状の弾性部材1
6が用いられ、ヘッドチップ12は外周全長に亘って弾
性部材16により包被された状態となっているが、その
ようにしなくとも、チップ台13とテープ摺動面12a
との間のヘッドチップ120表面の少なくとも一部に弾
性部材が被着されていれば、摺動ノイズ低減効果が得ら
れる。例えば第4図の実施態様の回転ヘッド20におい
ては、回転シリンダ11に設けられたヘッドチップ配置
用切欠き21内にあらかじめ弾性部材22が充填され、
チップ台13がビス14によって回転シリンダ11に固
定されると、ヘッドチップ120表面の一部が上記弾性
部材221C密着するようになっている。このような構
造の回転ヘッド20を用いる磁気記録再生装置において
も、前述したよりな摺動ノイズ低減効果が同様に得られ
る。
6が用いられ、ヘッドチップ12は外周全長に亘って弾
性部材16により包被された状態となっているが、その
ようにしなくとも、チップ台13とテープ摺動面12a
との間のヘッドチップ120表面の少なくとも一部に弾
性部材が被着されていれば、摺動ノイズ低減効果が得ら
れる。例えば第4図の実施態様の回転ヘッド20におい
ては、回転シリンダ11に設けられたヘッドチップ配置
用切欠き21内にあらかじめ弾性部材22が充填され、
チップ台13がビス14によって回転シリンダ11に固
定されると、ヘッドチップ120表面の一部が上記弾性
部材221C密着するようになっている。このような構
造の回転ヘッド20を用いる磁気記録再生装置において
も、前述したよりな摺動ノイズ低減効果が同様に得られ
る。
なお既述のように弾性部材は、チップ台とテープ摺動面
との間においてへラドチップ表面に被着されればよいが
、第2図に示されるように、ヘッドチップ12のコイル
15とテープ摺動面12aとの間においてヘッドチップ
120表面に被着されれば、特に顕著な摺動ノイズ低減
効果が得られる。 □ (発明の効果) 以上詳細に説明した通り本発明によれば、単結晶フェラ
イト製磁気へラドチップを備えるヘリカルスキャン方式
の磁気記録再生装置において発生しやすかった摺動ノイ
ズが、装置をほとんど複雑化することなく容易、確実に
低減されるようになる。
との間においてへラドチップ表面に被着されればよいが
、第2図に示されるように、ヘッドチップ12のコイル
15とテープ摺動面12aとの間においてヘッドチップ
120表面に被着されれば、特に顕著な摺動ノイズ低減
効果が得られる。 □ (発明の効果) 以上詳細に説明した通り本発明によれば、単結晶フェラ
イト製磁気へラドチップを備えるヘリカルスキャン方式
の磁気記録再生装置において発生しやすかった摺動ノイ
ズが、装置をほとんど複雑化することなく容易、確実に
低減されるようになる。
第1図は本発明の1実施態様を示す斜視図、第2図は上
記実施態様の一部を拡大して示す斜視図、 第3図は上記実施態様の摺動ノイズ測定結果を、従来装
置の摺動ノイズ測定結果と比較して示すグラフ、 第4図は本発明の他の実施態様を示す立面図である。 10.20・・・回転ヘッド 11・・・回転シリンダ
12・・・磁気ヘッドチップ 13・・・チ ッ フ台
16.22・・・弾性部材 911 図 1〇 1 82図 113図 12345 ■汲秋(MHz) 第 4 図
記実施態様の一部を拡大して示す斜視図、 第3図は上記実施態様の摺動ノイズ測定結果を、従来装
置の摺動ノイズ測定結果と比較して示すグラフ、 第4図は本発明の他の実施態様を示す立面図である。 10.20・・・回転ヘッド 11・・・回転シリンダ
12・・・磁気ヘッドチップ 13・・・チ ッ フ台
16.22・・・弾性部材 911 図 1〇 1 82図 113図 12345 ■汲秋(MHz) 第 4 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 単結晶フェライト製磁気へラドチップを回転シリンダに
搭載してなる回転ヘッドを備え。 たヘリカルスキャン方式の磁気記録再生装置において、
前記へラドチップを固定するチップ台とへラドチップの
テープ摺動面との間のヘッドチップ表面の少なくとも一
部に、弾性部材な被着したことを特徴とする磁気記録再
生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18558183A JPS6079512A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18558183A JPS6079512A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6079512A true JPS6079512A (ja) | 1985-05-07 |
Family
ID=16173307
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18558183A Pending JPS6079512A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6079512A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6453306A (en) * | 1987-07-30 | 1989-03-01 | Philips Nv | Magnetic head |
| JPS6482316A (en) * | 1987-09-24 | 1989-03-28 | Sanyo Electric Co | Magnetic head device |
| JPH01102715A (ja) * | 1987-10-15 | 1989-04-20 | Sanyo Electric Co Ltd | 磁気ヘツド装置 |
| FR2782570A1 (fr) * | 1998-08-21 | 2000-02-25 | Commissariat Energie Atomique | Assemblage comprenant au moins une puce a tete(s) magnetique(s) encastree dans une embase |
-
1983
- 1983-10-04 JP JP18558183A patent/JPS6079512A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6453306A (en) * | 1987-07-30 | 1989-03-01 | Philips Nv | Magnetic head |
| JPS6482316A (en) * | 1987-09-24 | 1989-03-28 | Sanyo Electric Co | Magnetic head device |
| JPH01102715A (ja) * | 1987-10-15 | 1989-04-20 | Sanyo Electric Co Ltd | 磁気ヘツド装置 |
| FR2782570A1 (fr) * | 1998-08-21 | 2000-02-25 | Commissariat Energie Atomique | Assemblage comprenant au moins une puce a tete(s) magnetique(s) encastree dans une embase |
| WO2000011666A1 (fr) * | 1998-08-21 | 2000-03-02 | Alditech | Assemblage comprenant au moins une puce a tete(s) magnetique(s) encastree |
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