JPS6079906A - 木工用むら取り鉋盤 - Google Patents
木工用むら取り鉋盤Info
- Publication number
- JPS6079906A JPS6079906A JP18862183A JP18862183A JPS6079906A JP S6079906 A JPS6079906 A JP S6079906A JP 18862183 A JP18862183 A JP 18862183A JP 18862183 A JP18862183 A JP 18862183A JP S6079906 A JPS6079906 A JP S6079906A
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- JP
- Japan
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- encoder
- woodworking
- front table
- dent
- electric signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 29
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 240000002834 Paulownia tomentosa Species 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Milling, Drilling, And Turning Of Wood (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は建築、木工業界において用いる木工用むらll
I2すth@−詳1− (R材料の凹みを検知して、こ
の凹みと同じだ社前テーブルを自動的に下げさせるむら
取り鉋盤に関する。
I2すth@−詳1− (R材料の凹みを検知して、こ
の凹みと同じだ社前テーブルを自動的に下げさせるむら
取り鉋盤に関する。
従来の木工用むら取り鉋盤は、材料の凹みを目測し−1
これに応じて前テーブルをy1降させる手段の操作ハン
ドpを人手により同じ、前テーブルを感によって下ける
ものであるから、操作が面倒であって時間がかかるだけ
でなく、長い材料の場合は操作ができず、又前テーブル
を材料の凹みと同じだけ正確に下げることができないか
ら、下げ量が少くて一回でむら取りができなかったり、
下げ量が多過ぎて材料を無駄に削ったりする欠点があっ
た。
これに応じて前テーブルをy1降させる手段の操作ハン
ドpを人手により同じ、前テーブルを感によって下ける
ものであるから、操作が面倒であって時間がかかるだけ
でなく、長い材料の場合は操作ができず、又前テーブル
を材料の凹みと同じだけ正確に下げることができないか
ら、下げ量が少くて一回でむら取りができなかったり、
下げ量が多過ぎて材料を無駄に削ったりする欠点があっ
た。
本発明は、この欠点を解消するためになしたもので、材
料の凹みをt完信号として出力するエンコーダーと、エ
ンコーダーの出力により材料の凹みと同じだけ前テーブ
ルを「げろ様に働くモータとを組合せることにより、材
料の凹みと同しだけ前テーブルを正確に下げる操作が自
動的゛に行われる木工用むら取り鉋盤を提供することを
目的としている。
料の凹みをt完信号として出力するエンコーダーと、エ
ンコーダーの出力により材料の凹みと同じだけ前テーブ
ルを「げろ様に働くモータとを組合せることにより、材
料の凹みと同しだけ前テーブルを正確に下げる操作が自
動的゛に行われる木工用むら取り鉋盤を提供することを
目的としている。
次に本発明に関する木工用むら取り鉋盤の実Mliの一
例を図面に基いて説明する。
例を図面に基いて説明する。
図面第1図及び第2図において1はフレームで、その上
部中央に回転鉋刃2を軸3に支持させて設け、この回転
鉋刃2の前後に2組の平行リンク式の昇降手段4,4と
5,5の起伏操作により昇降調整される前テーブル6と
後テーブル7とを配設し、DiJ記前テーブル6の手前
には補助テーブル8を連設して、その端部を昇降手段4
,4と平行するりンク9により支脚10へ連結しである
。A、Ad前記補助テープJV8の下部に所定の間隔で
複数個取付けたエンコーダーで、図面第3図に示す様に
補助テーブル8の孔11からテーブル8上へのぞかせた
検出子12をローラ13を介してベルクランク】4の一
辺に連f系させ、ベルクランク14の他辺はラック+1
15のローラ16に接触させ、前記ラック杆15には電
気信号発生器17の操作軸18に固定したピ;二」ン1
りを噛合させることにより、検出子12のシ1降により
ベルクランク14とラック杆15を介してビニオン19
を回転させ、電気信号発生器17が検出子12の移動量
に応じた電気信号を出力するもので、出力信号はデジタ
ル信号が好しいからアナログ信号の場合は、変換器を併
用するものとする。尚、このエンコーダーAは前記のロ
ータリ一式のものでなく、リニア式のものを用いても良
い。加は前記したベルクランク14に対応させて設けた
りミノトスイッチで、べpクランク14がばね21によ
り定位置に保持されるときは、オフとなって検知動作分
行わせず、検出子12が材料に押されてベルクランク1
4を動かしたとき、オンとなって検出動作を開始させる
。nは前記した昇降手段4.4の一万に附設したレバー
羽とビニオン・ラック勢を介して連係するモータで、エ
ンコーダーAの出力信号により検知した材料の凹みと同
じたけ前テーブル6が下げられる様に昇降手段4,4を
作動させる働きをさせる。δは前テーブル6の下がりを
検知してその下がりに応じた出力借上を発生し、この信
号がエンコーダーAの出力信号と雪−シくなったときモ
ータηを停止させる帰Ail信8発生器で、エンコーダ
ーAと同様の構成であって、検出子かが補助テーブル8
に連結されている。nは制御盤路内に装置JIH自J−
−I IT +−1ソゾー〃−ヤ エンコーダーA、A
の出力信号の最大値を判断して記↑:a L、ペタルス
イノチ2qを操作したとき、モータnを作動させて前テ
ーブル6を下げさせる様vCI!1lll<。
部中央に回転鉋刃2を軸3に支持させて設け、この回転
鉋刃2の前後に2組の平行リンク式の昇降手段4,4と
5,5の起伏操作により昇降調整される前テーブル6と
後テーブル7とを配設し、DiJ記前テーブル6の手前
には補助テーブル8を連設して、その端部を昇降手段4
,4と平行するりンク9により支脚10へ連結しである
。A、Ad前記補助テープJV8の下部に所定の間隔で
複数個取付けたエンコーダーで、図面第3図に示す様に
補助テーブル8の孔11からテーブル8上へのぞかせた
検出子12をローラ13を介してベルクランク】4の一
辺に連f系させ、ベルクランク14の他辺はラック+1
15のローラ16に接触させ、前記ラック杆15には電
気信号発生器17の操作軸18に固定したピ;二」ン1
りを噛合させることにより、検出子12のシ1降により
ベルクランク14とラック杆15を介してビニオン19
を回転させ、電気信号発生器17が検出子12の移動量
に応じた電気信号を出力するもので、出力信号はデジタ
ル信号が好しいからアナログ信号の場合は、変換器を併
用するものとする。尚、このエンコーダーAは前記のロ
ータリ一式のものでなく、リニア式のものを用いても良
い。加は前記したベルクランク14に対応させて設けた
りミノトスイッチで、べpクランク14がばね21によ
り定位置に保持されるときは、オフとなって検知動作分
行わせず、検出子12が材料に押されてベルクランク1
4を動かしたとき、オンとなって検出動作を開始させる
。nは前記した昇降手段4.4の一万に附設したレバー
羽とビニオン・ラック勢を介して連係するモータで、エ
ンコーダーAの出力信号により検知した材料の凹みと同
じたけ前テーブル6が下げられる様に昇降手段4,4を
作動させる働きをさせる。δは前テーブル6の下がりを
検知してその下がりに応じた出力借上を発生し、この信
号がエンコーダーAの出力信号と雪−シくなったときモ
ータηを停止させる帰Ail信8発生器で、エンコーダ
ーAと同様の構成であって、検出子かが補助テーブル8
に連結されている。nは制御盤路内に装置JIH自J−
−I IT +−1ソゾー〃−ヤ エンコーダーA、A
の出力信号の最大値を判断して記↑:a L、ペタルス
イノチ2qを操作したとき、モータnを作動させて前テ
ーブル6を下げさせる様vCI!1lll<。
美は前テーブル6及び後テーブル7に跨ってその上方に
設けた材料の送りローラで、材料を軽く押えて送材方向
へ回転し、自動的に逆相を行うもので、ガイド31 K
沿っての横移動と」ワムnに沿っての昇調ができる様に
なっている。
設けた材料の送りローラで、材料を軽く押えて送材方向
へ回転し、自動的に逆相を行うもので、ガイド31 K
沿っての横移動と」ワムnに沿っての昇調ができる様に
なっている。
前記の様に構成される装置は、補助r’−’/ /し8
上へ材料を供給してこ、の上に材料を滑らIj−ると、
エンコーダーA、Aの検出子12 、121−J材料に
押えられたとき下降してベルクランク14全回動させ、
これをリミットスイッチ加から則れさせるため、リミッ
トスイッチ加はオンとなって検出子12による凹み検出
を開始させる。そこで検出子12は材料下面の凹凸に応
じてケミ、降し、’if(>C信づ発生器17を作動さ
せて検出子12の移動量に応じた電気信号を発生してこ
れをマイクロコンビ−ター〃に入力すると、マイクロコ
ンビ−ターnは両方のエンコーダーA、Aの出力する電
気信号の最大値を判断して記憶しており、材料の先端が
送りローラ(資)に近付いたとき、ペタルスイノチ(5
)をオンさせると、マイクロコンピータ−τは記憶した
最大値の電気信号をモータρに入力し、モータ茨を回転
さ・せて荷降手段4,4を前テーブル6を下げる方向へ
作動させ、前テーブル6が42料の凹みと同じだけ下げ
られる。
上へ材料を供給してこ、の上に材料を滑らIj−ると、
エンコーダーA、Aの検出子12 、121−J材料に
押えられたとき下降してベルクランク14全回動させ、
これをリミットスイッチ加から則れさせるため、リミッ
トスイッチ加はオンとなって検出子12による凹み検出
を開始させる。そこで検出子12は材料下面の凹凸に応
じてケミ、降し、’if(>C信づ発生器17を作動さ
せて検出子12の移動量に応じた電気信号を発生してこ
れをマイクロコンビ−ター〃に入力すると、マイクロコ
ンビ−ターnは両方のエンコーダーA、Aの出力する電
気信号の最大値を判断して記憶しており、材料の先端が
送りローラ(資)に近付いたとき、ペタルスイノチ(5
)をオンさせると、マイクロコンピータ−τは記憶した
最大値の電気信号をモータρに入力し、モータ茨を回転
さ・せて荷降手段4,4を前テーブル6を下げる方向へ
作動させ、前テーブル6が42料の凹みと同じだけ下げ
られる。
これに伴い帰還18号発生器苑が前テーブル6の下がり
に応じた°1「完信号を入力してマイクロコンヒーター
Iに帰還するため、マイクロコンビ−ターnはこの信と
がエンコーダーAの電気信号と等しくなったとき、モー
タ乙の回転を止めるので、前テープ/L′6は材料の凹
みと同じだけ正確に下げられることとなる。ftつ−C
1この状態において材料の先端を送りロー″/:幻の下
へ押し込むと材料は送られて回転調力2により下面をそ
の最大凹みに合せて削られ、−回の操作でむらを除かれ
るものである。
に応じた°1「完信号を入力してマイクロコンヒーター
Iに帰還するため、マイクロコンビ−ターnはこの信と
がエンコーダーAの電気信号と等しくなったとき、モー
タ乙の回転を止めるので、前テープ/L′6は材料の凹
みと同じだけ正確に下げられることとなる。ftつ−C
1この状態において材料の先端を送りロー″/:幻の下
へ押し込むと材料は送られて回転調力2により下面をそ
の最大凹みに合せて削られ、−回の操作でむらを除かれ
るものである。
本発明に関する木工用むら取り銅盤は、桐材の最大凹み
をエンコーダーにより検知してこれに応じた!完信号を
出力させ、この市;完信号を前テーブルの昇降手段に連
係させた七−夕に入力させて、モータをこの信号により
前テーブルが材料の凹みと同じだけ下げられる迄回転さ
せて止めるものであるから、前テーブルを4A料の凹み
だけ後テーブルよりも下げる操作が自動的に迅速に行わ
れるもので、しかも、利料の凹みと前テーブルの下げ量
は正確に一致するから、−回でむら取りが完了し、無駄
に材料を肖1jることもないから、作業の省力化、能力
化、切削性能及び材料の歩留り向上などに特有の効果を
奏するものである。
をエンコーダーにより検知してこれに応じた!完信号を
出力させ、この市;完信号を前テーブルの昇降手段に連
係させた七−夕に入力させて、モータをこの信号により
前テーブルが材料の凹みと同じだけ下げられる迄回転さ
せて止めるものであるから、前テーブルを4A料の凹み
だけ後テーブルよりも下げる操作が自動的に迅速に行わ
れるもので、しかも、利料の凹みと前テーブルの下げ量
は正確に一致するから、−回でむら取りが完了し、無駄
に材料を肖1jることもないから、作業の省力化、能力
化、切削性能及び材料の歩留り向上などに特有の効果を
奏するものである。
第1図は本発明に関する木工用むら取り銅盤の実施の一
例を示す11111面!。第2(2)は同上平面図。第
3図は同上におけるエンコーダーの詳細を示す縦断側面
図である。 図中7は後テーブル、4,4は昇降手段、6ハ前テーブ
ル、8は補助テーブル、Aはエンコーター、nはモータ
である。 昭和58年12月15日 1.事件の表示 −昭和58年特許願第188621号 2、発明の名称 木工用むら取シ銅盤 3、補正をする者 事f↑との関係 特許出願人 / 明細群中「発明の詳細な説明」と「図面 「の簡単な説
明」の各欄及び図 面 6、補正の内容 明細書中、第を頁7行〜ワ行に「ベルクランク14と・
・・電気信号発生器が、」とあるな「ベルクランク14
が同図において左右へ回動し、ラック杆15を進退させ
てビニオン1(Jを回転させるため、これにより電気信
号発生器17の操作軸18が回転されて、電気信号発生
器17に」と訂iEする。 同上第4頁下から7行に「出力するもので、」とあるを
「出力させるもので、」と訂iEする。 同上第1頁下から5行〜3行に[尚、このエンコーダー
Aは・・・用いても良い。]とあるを後記の通り訂正す
る。 尚、このエンコーダーAは、図面第q図に示す様に補助
テープ/I/8の孔11からテープlし8上へのぞかせ
て戻し、ばね21を係合させた検出子12をリニア形の
電気信号発生器17の操作軸】8に直接当接させ、検出
子12の昇降により直接操作軸18を移動させて、1π
気信号発生器17に検出子12の移動量に応じた′電気
信号を出力させるか、図面第S図及び第3図に示す様に
補助テーブル8の左右に投、受光形の光電式電気信号発
生器17を、テーブル8と44料との隙間を通して投光
する様に配置し、隙間の大小により受)Y、側へ達する
光量が変化して月料の反りに応じた電気信号を発するも
のなどを用いることができる。」/ 同上第り頁9イー
1に「縦断側面図である。」とあるを後記の通り訂正す
る。1−縦断側面図。第4図は他のエンコーダーの詳細
を示す一部縦断11111面図。第3図はり、fに他の
エンコーダーを示す11−面図。第6図は同上の縦断側
面図である。」/ 添附図面中、第1図〜第6図を補充
する。 以 上 第 図 2
例を示す11111面!。第2(2)は同上平面図。第
3図は同上におけるエンコーダーの詳細を示す縦断側面
図である。 図中7は後テーブル、4,4は昇降手段、6ハ前テーブ
ル、8は補助テーブル、Aはエンコーター、nはモータ
である。 昭和58年12月15日 1.事件の表示 −昭和58年特許願第188621号 2、発明の名称 木工用むら取シ銅盤 3、補正をする者 事f↑との関係 特許出願人 / 明細群中「発明の詳細な説明」と「図面 「の簡単な説
明」の各欄及び図 面 6、補正の内容 明細書中、第を頁7行〜ワ行に「ベルクランク14と・
・・電気信号発生器が、」とあるな「ベルクランク14
が同図において左右へ回動し、ラック杆15を進退させ
てビニオン1(Jを回転させるため、これにより電気信
号発生器17の操作軸18が回転されて、電気信号発生
器17に」と訂iEする。 同上第4頁下から7行に「出力するもので、」とあるを
「出力させるもので、」と訂iEする。 同上第1頁下から5行〜3行に[尚、このエンコーダー
Aは・・・用いても良い。]とあるを後記の通り訂正す
る。 尚、このエンコーダーAは、図面第q図に示す様に補助
テープ/I/8の孔11からテープlし8上へのぞかせ
て戻し、ばね21を係合させた検出子12をリニア形の
電気信号発生器17の操作軸】8に直接当接させ、検出
子12の昇降により直接操作軸18を移動させて、1π
気信号発生器17に検出子12の移動量に応じた′電気
信号を出力させるか、図面第S図及び第3図に示す様に
補助テーブル8の左右に投、受光形の光電式電気信号発
生器17を、テーブル8と44料との隙間を通して投光
する様に配置し、隙間の大小により受)Y、側へ達する
光量が変化して月料の反りに応じた電気信号を発するも
のなどを用いることができる。」/ 同上第り頁9イー
1に「縦断側面図である。」とあるを後記の通り訂正す
る。1−縦断側面図。第4図は他のエンコーダーの詳細
を示す一部縦断11111面図。第3図はり、fに他の
エンコーダーを示す11−面図。第6図は同上の縦断側
面図である。」/ 添附図面中、第1図〜第6図を補充
する。 以 上 第 図 2
Claims (1)
- 後テーブルに対して別降手段により昇降される前テーブ
ルと、この前テーブルの手前に連設した補助デープルと
、この補助テーブル上に設けてその上を滑る口材の凹み
を検出し、これに応じた電気信号を出力するエンコーダ
ーと、前記した前テーブルの昇降手段に連係させ、前記
エンコーダーの電気信号が入力されると、材料の凹みと
同じだけ前テーブルが下けられる様に昇降手段を作動さ
せるモータとを備えさせたことを特徴とする木工用むら
取り鉋盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18862183A JPS6079906A (ja) | 1983-10-08 | 1983-10-08 | 木工用むら取り鉋盤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18862183A JPS6079906A (ja) | 1983-10-08 | 1983-10-08 | 木工用むら取り鉋盤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6079906A true JPS6079906A (ja) | 1985-05-07 |
Family
ID=16226883
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18862183A Pending JPS6079906A (ja) | 1983-10-08 | 1983-10-08 | 木工用むら取り鉋盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6079906A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5644601A (en) * | 1979-09-18 | 1981-04-23 | Hitachi Koki Haranomachi | Setting device for quantity of cutting in woodworking automatic planer |
-
1983
- 1983-10-08 JP JP18862183A patent/JPS6079906A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5644601A (en) * | 1979-09-18 | 1981-04-23 | Hitachi Koki Haranomachi | Setting device for quantity of cutting in woodworking automatic planer |
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