JPS608028Y2 - 建築物の手摺枠構造 - Google Patents
建築物の手摺枠構造Info
- Publication number
- JPS608028Y2 JPS608028Y2 JP17925080U JP17925080U JPS608028Y2 JP S608028 Y2 JPS608028 Y2 JP S608028Y2 JP 17925080 U JP17925080 U JP 17925080U JP 17925080 U JP17925080 U JP 17925080U JP S608028 Y2 JPS608028 Y2 JP S608028Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vertical frame
- frame member
- side wall
- cover
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 18
- 239000000463 material Substances 0.000 description 19
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 1
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Fencing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は建築物の手摺枠構造に関するもので、手摺枠に
設けられるガラス板或いは化粧板の取り付は作業を極め
て簡単に行なえるようにすることを目的とする。
設けられるガラス板或いは化粧板の取り付は作業を極め
て簡単に行なえるようにすることを目的とする。
以下本考案を実施例を示す図面に基づいて説明する。
先ず第1実施例を示す第1図〜第3図において1は鉄筋
建築物等のベランダ等における基礎2上にその長手方向
に一定間隔おきに立設された中空状の支柱で、上端部に
ナツト部材1aが固設されている。
建築物等のベランダ等における基礎2上にその長手方向
に一定間隔おきに立設された中空状の支柱で、上端部に
ナツト部材1aが固設されている。
3はこの支柱1を上下方向全長に亘って覆うカバーで、
第2図に示すように平面形状路「型のカバー材4を2つ
互いに連結させることにより形成される。
第2図に示すように平面形状路「型のカバー材4を2つ
互いに連結させることにより形成される。
即ちカバー材4は概して上下方向全体に亘ってあり溝状
の係合部4a、4bを有する一側壁4Cと、この−側壁
4cに対して直角に連設された小さな板部4dとこの板
部4dに対して外力に向いて直角に連設された小さな板
部4eとこの板部4eの先端部に該板部4eに対して直
角に一端近傍部が連設された大きな板部4fとから成る
他側壁4gとを具備し、更に前記−側壁4cの遊端部に
は内方に折曲して前記板部4dと平行になるように小さ
な板部4hを連設すると共にこの板部4hの先端には一
側壁4cと平行な小さな板部41を連設し、前記他側壁
4g側の板部4fの他端近傍部内側には該板部4fに対
して直角の小さな板部4jを連設し、この板部4jの先
端には外方に向いて直角に小さな板部4kを連設し、こ
の板部4にの先端には外方に向いて直角に小さな板部4
1を連設しである。
の係合部4a、4bを有する一側壁4Cと、この−側壁
4cに対して直角に連設された小さな板部4dとこの板
部4dに対して外力に向いて直角に連設された小さな板
部4eとこの板部4eの先端部に該板部4eに対して直
角に一端近傍部が連設された大きな板部4fとから成る
他側壁4gとを具備し、更に前記−側壁4cの遊端部に
は内方に折曲して前記板部4dと平行になるように小さ
な板部4hを連設すると共にこの板部4hの先端には一
側壁4cと平行な小さな板部41を連設し、前記他側壁
4g側の板部4fの他端近傍部内側には該板部4fに対
して直角の小さな板部4jを連設し、この板部4jの先
端には外方に向いて直角に小さな板部4kを連設し、こ
の板部4にの先端には外方に向いて直角に小さな板部4
1を連設しである。
尚前記板部41と板部41のとの長さは等しく、又前記
板部4jの長さは前記板部4eよりも大きく、更に前記
板部4Nと前記板部4fとの間の間隙は前記板部4eの
長さと略等しくなるように樹皮されている。
板部4jの長さは前記板部4eよりも大きく、更に前記
板部4Nと前記板部4fとの間の間隙は前記板部4eの
長さと略等しくなるように樹皮されている。
従って前記−側壁4cの遊端部及び他側壁4gの板部4
fの他側近傍部には夫々」型及びL型の保合片4m、4
nが形成され、その係合片4m、4nは同じ2つのカバ
ー材4,4を第2図に示すように組み合わせたとき互い
に係合するもので、一方のカバー材4の」型の係合片4
mは他方のカバー材4のL型の係合片4nに係合する。
fの他側近傍部には夫々」型及びL型の保合片4m、4
nが形成され、その係合片4m、4nは同じ2つのカバ
ー材4,4を第2図に示すように組み合わせたとき互い
に係合するもので、一方のカバー材4の」型の係合片4
mは他方のカバー材4のL型の係合片4nに係合する。
このように2つのカバー材4,4を組み合わせることに
より形成された平面形状略口型のカバー3の左右両側即
ち前記2つのカバー材4,4の一側壁4c、4cには縦
枠5,5が嵌合して取り付けられる。
より形成された平面形状略口型のカバー3の左右両側即
ち前記2つのカバー材4,4の一側壁4c、4cには縦
枠5,5が嵌合して取り付けられる。
各縦枠5は前記係合部4a、4bの内一方の係合部4a
に係合し且つ一側壁4cの中心部においてリベット6に
て固定される縦枠部材7と、この縦枠部材7に形威され
た係合部7aと前記係合部4a、4bの内他方の係合部
4bとに係合して弾性支持される縦枠部材8とから構成
され、これら両縦枠部材7,8間にガラス板9〔或いは
化粧板〕の側部が嵌入してパツキン10.10を介して
ガラス板9を両縦枠部材7,8に支持するようになって
いる。
に係合し且つ一側壁4cの中心部においてリベット6に
て固定される縦枠部材7と、この縦枠部材7に形威され
た係合部7aと前記係合部4a、4bの内他方の係合部
4bとに係合して弾性支持される縦枠部材8とから構成
され、これら両縦枠部材7,8間にガラス板9〔或いは
化粧板〕の側部が嵌入してパツキン10.10を介して
ガラス板9を両縦枠部材7,8に支持するようになって
いる。
ところで前記縦枠5の上下両端には水平方向に位置する
上下の横枠11,12が接当して位置し、これら上下の
横枠11,12の側端部は前記カバー材4の一側壁4c
に接当してビスにて固定される。
上下の横枠11,12が接当して位置し、これら上下の
横枠11,12の側端部は前記カバー材4の一側壁4c
に接当してビスにて固定される。
上側の横枠11はカバー材4の一側壁4cにビス止めに
て固定される横枠部材13と、この横枠部材13に形威
された係合部13a、13bに係合して弾性支持される
横枠部材14とから戒り、前記横枠部材13上には各支
柱1,1間に亘って位置するように門型断面形状の笠木
15が嵌合し、この笠木15は横枠部材13の突部13
cに接当して位置決めされると共にビス16にて固定さ
れる。
て固定される横枠部材13と、この横枠部材13に形威
された係合部13a、13bに係合して弾性支持される
横枠部材14とから戒り、前記横枠部材13上には各支
柱1,1間に亘って位置するように門型断面形状の笠木
15が嵌合し、この笠木15は横枠部材13の突部13
cに接当して位置決めされると共にビス16にて固定さ
れる。
又前記下側の横枠12は前記基礎2上から適当間隔をお
いて位置しカバー材4の一側壁4cにビス止めにて固定
される横枠部材17と、この横枠部材17に形威された
係合部17a、17bに係合して弾性支持される横枠部
材18とから戒っている。
いて位置しカバー材4の一側壁4cにビス止めにて固定
される横枠部材17と、この横枠部材17に形威された
係合部17a、17bに係合して弾性支持される横枠部
材18とから戒っている。
尚これら上側の横枠11及び下側の横枠12の両横枠部
材13,14間及び17.18間には前記ガラス板9の
上端及び下端が嵌入してパツキン10.10を介して支
持されるようになっている。
材13,14間及び17.18間には前記ガラス板9の
上端及び下端が嵌入してパツキン10.10を介して支
持されるようになっている。
従って前記ガラス板9は縦枠5,5と上下の横枠11,
12によって支持される。
12によって支持される。
このガラス板9を支持する作業の手順としては前記カバ
ー材4の一側壁4cに前記縦枠部材7及び横枠部材13
,17を夫々固定しておき、又これら各部材?、13.
17には夫々パツキン10を取り付けておき、斯かる状
態で該パツキン10にガラス板9の一側面の周縁を当て
がい、その後前記縦枠部材7及び横枠部材13゜17に
それらと対をなす縦枠部材8及び横枠部材14.18を
係合させて弾性支持するのである。
ー材4の一側壁4cに前記縦枠部材7及び横枠部材13
,17を夫々固定しておき、又これら各部材?、13.
17には夫々パツキン10を取り付けておき、斯かる状
態で該パツキン10にガラス板9の一側面の周縁を当て
がい、その後前記縦枠部材7及び横枠部材13゜17に
それらと対をなす縦枠部材8及び横枠部材14.18を
係合させて弾性支持するのである。
尚、縦枠部材8及び横枠部材14,18には夫々予じめ
パツキン10が取り付けられており、これらパツキン1
0が前記ガラス板9の他側面の周縁に接当する。
パツキン10が取り付けられており、これらパツキン1
0が前記ガラス板9の他側面の周縁に接当する。
これによりガラス板9は確実に支持されることになる。
更に本考案では第2図に示すように2つのカバー材4,
4を組み合わせた状態において、このカバー材4,4の
一側壁4c、4Cに縦枠5,5を介して支持されるガラ
ス板9゜9が前後に位置がずれないように、前記保合部
4a、4bの位置を決定している。
4を組み合わせた状態において、このカバー材4,4の
一側壁4c、4Cに縦枠5,5を介して支持されるガラ
ス板9゜9が前後に位置がずれないように、前記保合部
4a、4bの位置を決定している。
又ガラス板9等の取り替えのときは前記取り付ける順序
とは逆の順序で古いガラス板を取り外した後、前記と同
じ順序で新しいガラス板を取り付ければ良い。
とは逆の順序で古いガラス板を取り外した後、前記と同
じ順序で新しいガラス板を取り付ければ良い。
尚各部の素材としては合成樹脂、アルミニウム、その他
の合金等種々考えられる。
の合金等種々考えられる。
次に本考案の第2実施例について第4図に基づき説明す
る。
る。
即ちこの実施例では前記カバー材4の一側壁4cに前記
2つの縦枠部材7,8が夫々別々に係合するあり溝状の
係合部4pt 4qv 4ry4sを形威し、該保
合部4p*4qを以って係合させる縦枠部材7は一側壁
4cに対してリベット6にて固定され、又縦枠部材8は
係合部4r、4sを以って係合して弾性支持されている
。
2つの縦枠部材7,8が夫々別々に係合するあり溝状の
係合部4pt 4qv 4ry4sを形威し、該保
合部4p*4qを以って係合させる縦枠部材7は一側壁
4cに対してリベット6にて固定され、又縦枠部材8は
係合部4r、4sを以って係合して弾性支持されている
。
他の構成は前記第1実施例と同じである。
本考案建築物の手摺枠構造は以上述べたように実施し得
るもので、建築物の手摺枠支柱を覆うカバーに対する縦
枠の取り付けを極めて簡単に行なえ、しかも縦枠はカバ
ーに固定される一方の縦枠部材と、この一方の縦枠部材
及びカバーに記保合される他方の縦枠部材とから戊り、
これら両縦枠部材間にガラス板或いは化粧板等を挟着さ
せるようになっているので、前記他方の縦枠部材を取り
外した状態でガラス板等のセットが行なえ、ガラス板等
の着脱作業を極めて簡単に能率良く行なうことができる
。
るもので、建築物の手摺枠支柱を覆うカバーに対する縦
枠の取り付けを極めて簡単に行なえ、しかも縦枠はカバ
ーに固定される一方の縦枠部材と、この一方の縦枠部材
及びカバーに記保合される他方の縦枠部材とから戊り、
これら両縦枠部材間にガラス板或いは化粧板等を挟着さ
せるようになっているので、前記他方の縦枠部材を取り
外した状態でガラス板等のセットが行なえ、ガラス板等
の着脱作業を極めて簡単に能率良く行なうことができる
。
ところで第2図において縦枠部材7をカバー材4の一側
壁4cにリベット6にて固定しているが、この縦枠部材
7をリベット6に固定せずにカバー材4と一体に形成す
ることも考えられるが、その場合第1図に示すようにカ
バー材4の上下両端側部に横桟11.12等を接当させ
る必要があることから縦枠部材7の上下両端部をカバー
材4から切除しておかなければならず、又ガラス板9の
上下方向中間部に水平に横桟等を設けるときはその部分
の縦枠部材7をカバー材4から切除しなければならず、
その加工に手間がかかるが、本考案によれば縦枠部材7
を予じめ所定長さに加工したものを用意してそれをカバ
ー材4に取り付けえば良く、縦枠部材7の加工作業が簡
単に行なえる。
壁4cにリベット6にて固定しているが、この縦枠部材
7をリベット6に固定せずにカバー材4と一体に形成す
ることも考えられるが、その場合第1図に示すようにカ
バー材4の上下両端側部に横桟11.12等を接当させ
る必要があることから縦枠部材7の上下両端部をカバー
材4から切除しておかなければならず、又ガラス板9の
上下方向中間部に水平に横桟等を設けるときはその部分
の縦枠部材7をカバー材4から切除しなければならず、
その加工に手間がかかるが、本考案によれば縦枠部材7
を予じめ所定長さに加工したものを用意してそれをカバ
ー材4に取り付けえば良く、縦枠部材7の加工作業が簡
単に行なえる。
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図〜第3図は
第1実施例を示し、第1図は正面図、第2図は横断面図
、第3図は縦断側面図、第4図は第2実施例を示す要部
横断面図である。 1・・・・・・支柱、2・・・・・・基礎、3・・・・
・・カバー 4・・・・・・カバー材、4a*4b・・
・・・・係合部、4c・・・・・・−側壁、4 dy
4 ev 4 f・・・・・・板部、4g・・・・
・・他側壁、4ht 4it 4jt 4kt 41・
・・・・・板部、4m、4n・・・・・・係合片、4p
t 4qt 4r、 4s・・・・・・係合部、5・
・・・・・縦枠、6・・・・・・リベット、7・・曲縦
枠部材、7a・・・・・・係合部、8・・・・・・縦枠
部材、9・・・・・・カラス板、10・曲・パツキン、
11,12・・・・・・横枠、13,14・・・・・・
横枠部材、13a、13b・・・・・・係合部、15・
・・・・・笠木、17,18・・曲横枠部材、17a、
17b・・・・・・係合部。
第1実施例を示し、第1図は正面図、第2図は横断面図
、第3図は縦断側面図、第4図は第2実施例を示す要部
横断面図である。 1・・・・・・支柱、2・・・・・・基礎、3・・・・
・・カバー 4・・・・・・カバー材、4a*4b・・
・・・・係合部、4c・・・・・・−側壁、4 dy
4 ev 4 f・・・・・・板部、4g・・・・
・・他側壁、4ht 4it 4jt 4kt 41・
・・・・・板部、4m、4n・・・・・・係合片、4p
t 4qt 4r、 4s・・・・・・係合部、5・
・・・・・縦枠、6・・・・・・リベット、7・・曲縦
枠部材、7a・・・・・・係合部、8・・・・・・縦枠
部材、9・・・・・・カラス板、10・曲・パツキン、
11,12・・・・・・横枠、13,14・・・・・・
横枠部材、13a、13b・・・・・・係合部、15・
・・・・・笠木、17,18・・曲横枠部材、17a、
17b・・・・・・係合部。
Claims (1)
- 建築物の手摺枠支柱を覆うカバーの側壁にあり溝状の複
数の保合部を形成し、この側壁に縦枠を構成する一方の
縦枠部材を前記係合部の何れかに係合させた状態で固定
すると共に縦枠を構成する他方の縦枠部材を残りの保合
部に弾性支持し、これら両縦枠部材間にガラス板或いは
化粧板を嵌入させるようにしたことを特徴とする建築物
の手摺枠構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17925080U JPS608028Y2 (ja) | 1980-12-12 | 1980-12-12 | 建築物の手摺枠構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17925080U JPS608028Y2 (ja) | 1980-12-12 | 1980-12-12 | 建築物の手摺枠構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57101226U JPS57101226U (ja) | 1982-06-22 |
| JPS608028Y2 true JPS608028Y2 (ja) | 1985-03-19 |
Family
ID=29974773
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17925080U Expired JPS608028Y2 (ja) | 1980-12-12 | 1980-12-12 | 建築物の手摺枠構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS608028Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58183844U (ja) * | 1982-06-02 | 1983-12-07 | 住友軽金属工業株式会社 | 手摺 |
| JPH0510098Y2 (ja) * | 1988-03-23 | 1993-03-12 | ||
| JP5372482B2 (ja) * | 2008-12-15 | 2013-12-18 | 旭化成ホームズ株式会社 | 柵構造 |
| JP5758607B2 (ja) * | 2010-10-06 | 2015-08-05 | ミサワホーム株式会社 | 手摺壁および手摺壁の施工方法 |
-
1980
- 1980-12-12 JP JP17925080U patent/JPS608028Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57101226U (ja) | 1982-06-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB2167110A (en) | Glazing | |
| IE41237B1 (en) | Improvements in or relating to prefabricated buildings | |
| JPS608028Y2 (ja) | 建築物の手摺枠構造 | |
| HK1003140A1 (en) | Panel member mounting structure of curtain wall | |
| KR920701751A (ko) | 구조부재 | |
| US3564794A (en) | Light diffusing ceiling frame | |
| CN218264466U (zh) | 一种玻璃幕墙阳角压板与扣盖结构 | |
| US3938291A (en) | Glazing panel support system | |
| JPS6011222Y2 (ja) | 建築物の手摺枠等の構造 | |
| JPH07217143A (ja) | 手摺用保護板 | |
| US4539783A (en) | Barrell vault skylight system | |
| JP3946512B2 (ja) | 手摺および手摺の取付方法 | |
| CN210659420U (zh) | 活动板房 | |
| CN107120042B (zh) | 一种装配式减重风机密闭门 | |
| JPS5851285Y2 (ja) | 出窓装置 | |
| JPH0718796A (ja) | 太陽電池パネル取付構造 | |
| JPH0536064Y2 (ja) | ||
| CN103410966A (zh) | 一种密封条、集群集装箱式数据中心及其部署方法 | |
| JPH0643825Y2 (ja) | 看 板 | |
| JPH0334971Y2 (ja) | ||
| JPS6346586Y2 (ja) | ||
| JPH0415865Y2 (ja) | ||
| JPH035627Y2 (ja) | ||
| JP2514890B2 (ja) | 外壁化粧板の取付け枠装置 | |
| JPH0310560U (ja) |