JPS6080669A - 自動車のドアロツクノブ用グロメツト - Google Patents
自動車のドアロツクノブ用グロメツトInfo
- Publication number
- JPS6080669A JPS6080669A JP58188374A JP18837483A JPS6080669A JP S6080669 A JPS6080669 A JP S6080669A JP 58188374 A JP58188374 A JP 58188374A JP 18837483 A JP18837483 A JP 18837483A JP S6080669 A JPS6080669 A JP S6080669A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grommet
- leg
- door lock
- lock knob
- insertion hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、自動車のドアロックノブ用グロメットに関
するものである。
するものである。
まず、従来のドアロックノブ用グロメットの一例を第1
〜3図によって説明する。第1図はドアトリムに取り・
付けだ状態を示す斜視図、第2図および第3図はその断
面図である。
〜3図によって説明する。第1図はドアトリムに取り・
付けだ状態を示す斜視図、第2図および第3図はその断
面図である。
図中、■はドアトリムで、心材1とパッド材2と表皮3
とより成る。この例では、心材1の表側にパッド材2を
張り、その上から表皮3を被ぜて端末部全心材1の裏側
に接着して構成しである。
とより成る。この例では、心材1の表側にパッド材2を
張り、その上から表皮3を被ぜて端末部全心材1の裏側
に接着して構成しである。
心材1はABs、ポリエチレンなどで成形したものでア
1)、パッド材2はビニフオーム、低融点フオームなど
から成る成形品である。表皮2には、塩化ビニルノート
、ABSシートなどが使用されている。
1)、パッド材2はビニフオーム、低融点フオームなど
から成る成形品である。表皮2には、塩化ビニルノート
、ABSシートなどが使用されている。
G、は、樹脂製のドアロックノブ用グロメット(以下単
にグロメットという。)で、ドアトリムTに設けた後述
するドアロックノブ8の挿通孔4に市huけ舟え高でゑ
入−とめIロlットG、け−グロメット本体5と、この
裏面に突設して一体に成形した掛止脚6と嵌合腕7とよ
り形成されている。掛止脚6はグロメット本体5の長軸
方向に一対、嵌合腕7は長軸方向に一対、それぞれ設け
である。掛止脚6は、その外側に設けた掛止鉤6aで挿
通孔4の孔縁の心材1s分に掛止できるようにしてるる
。
にグロメットという。)で、ドアトリムTに設けた後述
するドアロックノブ8の挿通孔4に市huけ舟え高でゑ
入−とめIロlットG、け−グロメット本体5と、この
裏面に突設して一体に成形した掛止脚6と嵌合腕7とよ
り形成されている。掛止脚6はグロメット本体5の長軸
方向に一対、嵌合腕7は長軸方向に一対、それぞれ設け
である。掛止脚6は、その外側に設けた掛止鉤6aで挿
通孔4の孔縁の心材1s分に掛止できるようにしてるる
。
8は、ドアロックノブで、グロメットG+’(i−通し
てドアトリムTの上面にのぞかせてあり、図示しないが
、ドアイ/ナパネセに装着されたドアロックにリンクさ
せである。
てドアトリムTの上面にのぞかせてあり、図示しないが
、ドアイ/ナパネセに装着されたドアロックにリンクさ
せである。
このような構成となっているので、グロメットG+にド
アロックノブ8の挿通孔4に取り付けるときは、掛止脚
6と嵌合腕7をその孔4に嵌合して掛止脚6の掛止鉤6
aを心材1部分に掛止すればよい。
アロックノブ8の挿通孔4に取り付けるときは、掛止脚
6と嵌合腕7をその孔4に嵌合して掛止脚6の掛止鉤6
aを心材1部分に掛止すればよい。
しかしながら、この種の構造のものは、材料が+114
脂であるため、高温時に加熱されて変形し、掛止鉤6a
による掛止が利かなくなり、外れてし′まうことがあっ
たうこのような現象は、グロメットG、の取り付は位置
が、ウィンドウガラス全通して太陽熱で常時熱せられる
ところでもあるので、避けられないことであった。
脂であるため、高温時に加熱されて変形し、掛止鉤6a
による掛止が利かなくなり、外れてし′まうことがあっ
たうこのような現象は、グロメットG、の取り付は位置
が、ウィンドウガラス全通して太陽熱で常時熱せられる
ところでもあるので、避けられないことであった。
第4図および第5図は、他の従来例を示したーものであ
る。このグロメットG2は、上述しだ掛止脚6と嵌合腕
7の代りに、グロメット本体5の裏側に鉄板で造った折
り曲げ脚9金、インサート成形によって取り付けたもの
である。つまり、グロメット本体5の成形時に折り曲げ
脚9をあらかじめインサートして一体成形したものであ
る。したがって、折り曲げ脚9の基部は、グロメット本
体5に植え込まれた構造になっている。なお、第2図お
よび第3図と同一ないし均等部分には同符号を付しであ
る。
る。このグロメットG2は、上述しだ掛止脚6と嵌合腕
7の代りに、グロメット本体5の裏側に鉄板で造った折
り曲げ脚9金、インサート成形によって取り付けたもの
である。つまり、グロメット本体5の成形時に折り曲げ
脚9をあらかじめインサートして一体成形したものであ
る。したがって、折り曲げ脚9の基部は、グロメット本
体5に植え込まれた構造になっている。なお、第2図お
よび第3図と同一ないし均等部分には同符号を付しであ
る。
このような構造になっているから、これ全ドアトリムT
に取り付けるときは、4本の折り曲げ脚9を、鎖線で示
すように、挿通孔4に挿入嵌合して、その孔縁部の裏面
に折り曲げれば取り付けられる。
に取り付けるときは、4本の折り曲げ脚9を、鎖線で示
すように、挿通孔4に挿入嵌合して、その孔縁部の裏面
に折り曲げれば取り付けられる。
ところが、このグロメットG2の場合は、折り曲げ脚9
がぐらついて、ガタを生ずるという問題があった。これ
は、折り曲げ脚9をインサート成形によって植え込んで
いるため、折り曲は時などにその植え込み部分に応力が
集中してゆるみを生じ、抜は易くなるのが原因であった
。
がぐらついて、ガタを生ずるという問題があった。これ
は、折り曲げ脚9をインサート成形によって植え込んで
いるため、折り曲は時などにその植え込み部分に応力が
集中してゆるみを生じ、抜は易くなるのが原因であった
。
さらに、折り曲げ脚9のインサート成形は、その性質−
ヒ、成形時の工数が多くなり、製造コストが胃くつくと
いう火点もあった。
ヒ、成形時の工数が多くなり、製造コストが胃くつくと
いう火点もあった。
この発明は、このような従来の問題点を解決することを
目的とするもので、グロメット本体に、金属製の折り曲
は脚を熱かしめ(でよって取り付けるとともに、嵌合脚
金一体形成することによって、外れやガタの発生を防止
することができ、かつコストの低t&に図ることのでき
る自動車のドアロックノブ用ダロメット全提供するもの
である。
目的とするもので、グロメット本体に、金属製の折り曲
は脚を熱かしめ(でよって取り付けるとともに、嵌合脚
金一体形成することによって、外れやガタの発生を防止
することができ、かつコストの低t&に図ることのでき
る自動車のドアロックノブ用ダロメット全提供するもの
である。
この発明によるグロメットは、ドアトリムに設けたドア
ロックノブの挿通孔を環状に縁取る樹脂配挿通孔に取り
付ける折り曲げ脚と嵌合腕とより構成し、かつ折り曲げ
脚は、グロメット本体に熱かしめ匹よって取り付1寸、
前記挿通孔に嵌合してその孔縁部の裏面に折り曲げて掛
止する金属製の脚とし、嵌合腕(は、グロメット本体の
裏面に一体に突設し、前記挿通孔に嵌合する樹脂製の脚
としたものである。
ロックノブの挿通孔を環状に縁取る樹脂配挿通孔に取り
付ける折り曲げ脚と嵌合腕とより構成し、かつ折り曲げ
脚は、グロメット本体に熱かしめ匹よって取り付1寸、
前記挿通孔に嵌合してその孔縁部の裏面に折り曲げて掛
止する金属製の脚とし、嵌合腕(は、グロメット本体の
裏面に一体に突設し、前記挿通孔に嵌合する樹脂製の脚
としたものである。
以下、この発明の実施例全第6図ないし第8図によって
説明する。第6図および第7図はその〃「面図で、第4
図および第5図に対応するもの、第8図はその実施例の
組み立て要領を示す斜視図である。
説明する。第6図および第7図はその〃「面図で、第4
図および第5図に対応するもの、第8図はその実施例の
組み立て要領を示す斜視図である。
図中、第4図および第5図と同一ないし均等部分は同符
号で示す。Gは、ドアロックノブ用グロメット(以下グ
ロメットという。)で、グロメット本体10と、これに
設けた折り曲げ脚11と嵌合IH12とより構成されて
いる。折り曲&f脚111d、、第8図のように、1枚
の鉄板全環状に打ち抜き、環状基部11bから立ち上げ
て形成しである。13は、脚部11aの根元の環状基部
11bに設けた孔で、後述するグロメット本体10のか
しめ用ポス10bに歌めて熱かしめすることによって、
折り曲は脚11をグロメット本体10に取り付けるため
のものである。
号で示す。Gは、ドアロックノブ用グロメット(以下グ
ロメットという。)で、グロメット本体10と、これに
設けた折り曲げ脚11と嵌合IH12とより構成されて
いる。折り曲&f脚111d、、第8図のように、1枚
の鉄板全環状に打ち抜き、環状基部11bから立ち上げ
て形成しである。13は、脚部11aの根元の環状基部
11bに設けた孔で、後述するグロメット本体10のか
しめ用ポス10bに歌めて熱かしめすることによって、
折り曲は脚11をグロメット本体10に取り付けるため
のものである。
グロメット本体10は、ドアトリムTに設けたドアロッ
クノブ8の挿通孔4全環状に縁取る樹脂製の環体であっ
て、その裏側には短軸方向に前記餉く合11QI 12
が一体に成形しである。この嵌合脚12は、グロメット
本体10の位−決め、(この実施例では短軸方向の位置
決め)と、ドアロックノブ8のガイドのために設けたも
のである。1(laは、折り曲げ脚11の埋状恩部11
bを低めるために同じくグロメット本体10の裏側に設
けた環状凹部、10bは折り曲は脚11を熱かしめによ
って取り付けるためのかしめ用ポスである。
クノブ8の挿通孔4全環状に縁取る樹脂製の環体であっ
て、その裏側には短軸方向に前記餉く合11QI 12
が一体に成形しである。この嵌合脚12は、グロメット
本体10の位−決め、(この実施例では短軸方向の位置
決め)と、ドアロックノブ8のガイドのために設けたも
のである。1(laは、折り曲げ脚11の埋状恩部11
bを低めるために同じくグロメット本体10の裏側に設
けた環状凹部、10bは折り曲は脚11を熱かしめによ
って取り付けるためのかしめ用ポスである。
グロメットGは、嵌合脚12全一体形成した上記グロメ
ット本体10と折り曲げ脚11とを組み付けて構成しで
ある。すなわち、第8図のように、折り曲げ脚11の孔
13をグロメット本体10のかしめ用ポス10bに、同
じく環状基@11M:環状凹部10aに、それぞれ嵌め
、しかる後前記かしめ用ボス1obi超音波でかしめる
ことによって、一体に組み付けたものである。
ット本体10と折り曲げ脚11とを組み付けて構成しで
ある。すなわち、第8図のように、折り曲げ脚11の孔
13をグロメット本体10のかしめ用ポス10bに、同
じく環状基@11M:環状凹部10aに、それぞれ嵌め
、しかる後前記かしめ用ボス1obi超音波でかしめる
ことによって、一体に組み付けたものである。
上述のように構成されているので、グロメットGをドア
トリムTに取り付けるとき(は、折り1躬ず脚11と嵌
合脚12とを挿通孔4に挿入嵌合し、ついで折り曲げ脚
11を折り曲げて挿通孔4の孔縁部裏面に掛止すると取
り例けることができる。
トリムTに取り付けるとき(は、折り1躬ず脚11と嵌
合脚12とを挿通孔4に挿入嵌合し、ついで折り曲げ脚
11を折り曲げて挿通孔4の孔縁部裏面に掛止すると取
り例けることができる。
乙の場合、かしめ用ポス10bがドアトリム下と接し、
脚部11aをドア) IJムT裏面側に折り曲けるとボ
ス10bが弾性力をなし脚部11aが十分に折り返され
ると共に、折り曲は後ボス10bにエリ心材1が折り曲
げ脚の脚部11aに密接する。このようにして取り付け
ると、グロメットGは挿通孔4に嵌合した折り曲げ脚1
1と歌合脚12によって位置決めされ、折り曲げ脚11
の十分な折り曲けによって外れないように確実に掛止さ
れる。牛だ、折り曲げ脚11は、熱かしめによって堅固
に取り付けであるので、その折り曲げ時に加わる応力に
よってゆるみを生じ、グロメットGの取り付けにガタ金
主ずるといったおそれはなくなる。
脚部11aをドア) IJムT裏面側に折り曲けるとボ
ス10bが弾性力をなし脚部11aが十分に折り返され
ると共に、折り曲は後ボス10bにエリ心材1が折り曲
げ脚の脚部11aに密接する。このようにして取り付け
ると、グロメットGは挿通孔4に嵌合した折り曲げ脚1
1と歌合脚12によって位置決めされ、折り曲げ脚11
の十分な折り曲けによって外れないように確実に掛止さ
れる。牛だ、折り曲げ脚11は、熱かしめによって堅固
に取り付けであるので、その折り曲げ時に加わる応力に
よってゆるみを生じ、グロメットGの取り付けにガタ金
主ずるといったおそれはなくなる。
さらに、グロメットGは、樹脂成形したグロメット本体
10と金属板を打ち抜いて造った折り曲げ脚11とを高
周波加熱によりかしめて組み付(けれはよいから、その
工程は自動化できる。したがって、手作暎による工程を
必要とする従来のイノサート成形に比べれば、可成りの
コスト低減全期待することができる。
10と金属板を打ち抜いて造った折り曲げ脚11とを高
周波加熱によりかしめて組み付(けれはよいから、その
工程は自動化できる。したがって、手作暎による工程を
必要とする従来のイノサート成形に比べれば、可成りの
コスト低減全期待することができる。
第9図および第10図は他の実施例を示す。
各図はそれぞれ第6図および第7図に対応するものであ
る。
る。
との実施例のグロメットGは、上記実施例における嵌合
脚12に、挿通孔4の孔縁に掛止する掛止鉤14全設け
だものである。その他の構成は上側と同じである。
脚12に、挿通孔4の孔縁に掛止する掛止鉤14全設け
だものである。その他の構成は上側と同じである。
との掛止鉤14には、グロメット本体1oの掛止効果は
期待できるので、その分上記実施例より優れている。
期待できるので、その分上記実施例より優れている。
以上説明したと29、この発明は、グロメット本体に、
金属製の折り曲げ脚を予め熱かしめによって取り付ける
とともに、嵌合脚を一体形成して設けたから、サブアセ
/プリが可能であるとともにグロメットの外れやガタの
発生を完全に防止することができる。また、グロメット
そのものの製造全自動化できるので、コストの低減全図
ることができる。
金属製の折り曲げ脚を予め熱かしめによって取り付ける
とともに、嵌合脚を一体形成して設けたから、サブアセ
/プリが可能であるとともにグロメットの外れやガタの
発生を完全に防止することができる。また、グロメット
そのものの製造全自動化できるので、コストの低減全図
ることができる。
第1図は従来の自動車のドアロックノブ用グロメットの
斜視図、第2図は第1図の■−1断面拡大図、第3図は
第1図のIll −IW断面拡大図、第4図および第5
図は他の従来例を示す第2図および第3図相当図、第6
図および第7図はこの発明の実施例を示す第2図2よび
第3図相当図、第8図は第6図および第7図に2けるド
アロックノブ用グロメットの組立て要領を説明するため
の分解斜視図、第9図および第10図はこの発明の他の
実施例全示す第6図および第7図相当図である。 ■・・・・・・・・・ドアトリム 4・・・・・・・・・ドアロックノブの挿通孔10・・
・・・・グロメット本体 11・・・・・・折り曲げ脚 12・・・・・・嵌合脚 14・・・・・・掛止鉤 第4図 り 第5 r=、。 戸
斜視図、第2図は第1図の■−1断面拡大図、第3図は
第1図のIll −IW断面拡大図、第4図および第5
図は他の従来例を示す第2図および第3図相当図、第6
図および第7図はこの発明の実施例を示す第2図2よび
第3図相当図、第8図は第6図および第7図に2けるド
アロックノブ用グロメットの組立て要領を説明するため
の分解斜視図、第9図および第10図はこの発明の他の
実施例全示す第6図および第7図相当図である。 ■・・・・・・・・・ドアトリム 4・・・・・・・・・ドアロックノブの挿通孔10・・
・・・・グロメット本体 11・・・・・・折り曲げ脚 12・・・・・・嵌合脚 14・・・・・・掛止鉤 第4図 り 第5 r=、。 戸
Claims (2)
- (1) ドアトリムに設けたドアロックノブの挿通孔を
環状に縁取る樹脂製のグロメット本体と、このグロメッ
ト本体を前記挿通孔に取り付ける折り曲げ脚と嵌合駒と
より成り、かつ折り曲げ脚は、グロメット本体に熱かし
めによって取り付(げ、前記挿通孔に嵌合してその孔縁
部の裏面に折り曲げて掛止する金属製の脚とし、嵌合駒
は、グロメット本体の裏面に一体に突設し、前記挿通孔
に嵌合するrdl脂製の脚先したことを特徴とする自動
車のドアロックノブ用グロメット。 - (2)嵌合駒は、挿通孔の孔縁に掛止可能な掛止珂全備
えていること全特徴とする特許請求の範囲第I項記載の
自動車のドアロックノブ用グロメット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58188374A JPS6080669A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | 自動車のドアロツクノブ用グロメツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58188374A JPS6080669A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | 自動車のドアロツクノブ用グロメツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6080669A true JPS6080669A (ja) | 1985-05-08 |
| JPH0232434B2 JPH0232434B2 (ja) | 1990-07-20 |
Family
ID=16222498
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58188374A Granted JPS6080669A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | 自動車のドアロツクノブ用グロメツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6080669A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0175562U (ja) * | 1987-11-07 | 1989-05-22 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53116146A (en) * | 1977-03-19 | 1978-10-11 | Intaabaru Eizou Yuugengaishiya | Photo shooting system |
-
1983
- 1983-10-11 JP JP58188374A patent/JPS6080669A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53116146A (en) * | 1977-03-19 | 1978-10-11 | Intaabaru Eizou Yuugengaishiya | Photo shooting system |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0175562U (ja) * | 1987-11-07 | 1989-05-22 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0232434B2 (ja) | 1990-07-20 |
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