JPS6080996A - 水中構造物のドライ加工装置 - Google Patents
水中構造物のドライ加工装置Info
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- JPS6080996A JPS6080996A JP19058883A JP19058883A JPS6080996A JP S6080996 A JPS6080996 A JP S6080996A JP 19058883 A JP19058883 A JP 19058883A JP 19058883 A JP19058883 A JP 19058883A JP S6080996 A JPS6080996 A JP S6080996A
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- 238000003466 welding Methods 0.000 abstract description 15
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J3/00—Processes of utilising sub-atmospheric or super-atmospheric pressure to effect chemical or physical change of matter; Apparatus therefor
- B01J3/004—Sight-glasses therefor
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Arc Welding In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、廃井となって海底面付近で切断された海底採
掘井のケーシングパイプや、海洋構造物用の水中パイプ
の頭部など、上方から覆うことができる形態の水中構造
物に対し、その周囲に空気室を形成することで溶接など
の加工作業を陸上と同じ条件下で行なえるようにしたド
ライ加工装置に関し、詳しくは上記加工作業が空気室の
外部からの操作で行なえるようにしたものに関する。
掘井のケーシングパイプや、海洋構造物用の水中パイプ
の頭部など、上方から覆うことができる形態の水中構造
物に対し、その周囲に空気室を形成することで溶接など
の加工作業を陸上と同じ条件下で行なえるようにしたド
ライ加工装置に関し、詳しくは上記加工作業が空気室の
外部からの操作で行なえるようにしたものに関する。
水中構造物のドライ加工装置としては、本件用1−
願人の先の提案に係る特公昭50−37449号公報に
記載のものが従来知られているが、この装置は、水中構
造物の加工をmtべき局部の周囲に空気室を形成するだ
めのものであって、イの上部を水中fI造動物自体装着
する関係から、水中構造物に取付箇所が得られない場合
、あるいは被加工局部が水中構造物の頂部付近にある場
合は使用できない。
記載のものが従来知られているが、この装置は、水中構
造物の加工をmtべき局部の周囲に空気室を形成するだ
めのものであって、イの上部を水中fI造動物自体装着
する関係から、水中構造物に取付箇所が得られない場合
、あるいは被加工局部が水中構造物の頂部付近にある場
合は使用できない。
またこの問題を解決できたとしても、上記従来のドライ
加工装置は、作業者が空気室内に入って作業するのを前
提に構成されているため、例えば溶接や塗装の作業に際
してはヒコームガスや溶剤の気化ガスなどの処理手段を
講じて作業者の安全を確保づる必要がある。
加工装置は、作業者が空気室内に入って作業するのを前
提に構成されているため、例えば溶接や塗装の作業に際
してはヒコームガスや溶剤の気化ガスなどの処理手段を
講じて作業者の安全を確保づる必要がある。
本発明は上記従来の不都合をvI?消すべくなされたも
ので、被加工局部が上部にある水中構造物や、装置取付
の箇所が得にくい水中構造物に適用でき、しかも溶接等
の作業で発生する各種ガスの処理手段も不要どできる水
中構造物のドライ加工装置を提供することを目的とする
。
ので、被加工局部が上部にある水中構造物や、装置取付
の箇所が得にくい水中構造物に適用でき、しかも溶接等
の作業で発生する各種ガスの処理手段も不要どできる水
中構造物のドライ加工装置を提供することを目的とする
。
この目的のため本発明は、水中構造物を」一方か2−
ら覆って内部に空気室が形成さねるカバ一本体と、この
カバ一本体を水底に支持するアンカ一部とを備え、−1
=配力バ一本体には、外周側から挿入可能に内側に突出
する可撓性の気密な操作手袋と、この手袋の近傍に配置
される覗ぎ窓とを設けたことを要旨とする。
カバ一本体を水底に支持するアンカ一部とを備え、−1
=配力バ一本体には、外周側から挿入可能に内側に突出
する可撓性の気密な操作手袋と、この手袋の近傍に配置
される覗ぎ窓とを設けたことを要旨とする。
以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて具体的に説
明する。
明する。
第1図において符号1は廃■どなって海底面付近で切断
された海底採掘井のケーシングパイプであり、このパイ
プ1の土面間口1aに盲板2を溶接固定して内部を密閉
ずべ(本発明による水中構造物のドライ加工装置3が配
置される。4hわちドライ加工装置3は底無しの箱状を
な【)、通気性。
された海底採掘井のケーシングパイプであり、このパイ
プ1の土面間口1aに盲板2を溶接固定して内部を密閉
ずべ(本発明による水中構造物のドライ加工装置3が配
置される。4hわちドライ加工装置3は底無しの箱状を
な【)、通気性。
通水性どもに防止されたカバ一本体4ど、このノJバ一
本体4の下部所定箇所に連結されたアンカ一部5を主体
に構成され、本実施例ではアンカ一部5は海底面に接地
するウェイト5aと、このウェイト5aと」−記カバ一
本体4とを連結してカバ一本体4が受ける浮力を支える
ロー15bとで構成される。
本体4の下部所定箇所に連結されたアンカ一部5を主体
に構成され、本実施例ではアンカ一部5は海底面に接地
するウェイト5aと、このウェイト5aと」−記カバ一
本体4とを連結してカバ一本体4が受ける浮力を支える
ロー15bとで構成される。
また−]二配力バ一本体4には、Fにカ空気を内部に導
入するIcめのバルブ6と、内部の圧力空気を刊出する
ためのバルブ7どが装備され、バルブ6はボース8を介
して図示しない圧力空気の供給装置r″lに連通されて
いる。
入するIcめのバルブ6と、内部の圧力空気を刊出する
ためのバルブ7どが装備され、バルブ6はボース8を介
して図示しない圧力空気の供給装置r″lに連通されて
いる。
ここでカバ一本体4には、通気性1通水性がともに防止
された素材からなり、かっ可撓性を有づる操作手袋9と
、その近傍において覗き窓1oが設けられ、これらは本
実施例においてはカバ一本体4の上面中央部に配置され
る。この操作手袋9は、基端部がカバ一本体4のト面に
開口する挿入口4aに適宜のシール部材を介して気密、
水密状態に連結されてカバ一本体4の内側に突出−4る
長手袋状のもので、カバ一本体4の外側から腕を挿入で
きるようになっている。そして操作手袋9の腕部分9a
は、蛇腹状断面に形成されて伸縮あるいは屈曲が自在に
されCいυ。なお上記挿入口4aの径寸法は、作業者の
腕径の2倍程度どしてあって、作業中における腕の動ぎ
に自由麿をもたせている。ぞしてこのような操作手袋9
が左右一対設けられ、この操作手袋9に両腕を通した姿
勢で作業者の顔面が臨む位置に、防水ガラスなどを嵌め
込んで形成した覗ぎ窓10が配設される。なお第1図中
符号13はケーシングパイプ1に接続した熔し用アース
コード、14は溶接ホルダ12に接続する給電用コード
である。
された素材からなり、かっ可撓性を有づる操作手袋9と
、その近傍において覗き窓1oが設けられ、これらは本
実施例においてはカバ一本体4の上面中央部に配置され
る。この操作手袋9は、基端部がカバ一本体4のト面に
開口する挿入口4aに適宜のシール部材を介して気密、
水密状態に連結されてカバ一本体4の内側に突出−4る
長手袋状のもので、カバ一本体4の外側から腕を挿入で
きるようになっている。そして操作手袋9の腕部分9a
は、蛇腹状断面に形成されて伸縮あるいは屈曲が自在に
されCいυ。なお上記挿入口4aの径寸法は、作業者の
腕径の2倍程度どしてあって、作業中における腕の動ぎ
に自由麿をもたせている。ぞしてこのような操作手袋9
が左右一対設けられ、この操作手袋9に両腕を通した姿
勢で作業者の顔面が臨む位置に、防水ガラスなどを嵌め
込んで形成した覗ぎ窓10が配設される。なお第1図中
符号13はケーシングパイプ1に接続した熔し用アース
コード、14は溶接ホルダ12に接続する給電用コード
である。
以上の構成では、バルブ7を閉じた状態でバルブ6を聞
くことによりカバ一本体4内に圧力空気が導入され、内
部に空気室が形成されてカバ一本体4に浮力が生じる。
くことによりカバ一本体4内に圧力空気が導入され、内
部に空気室が形成されてカバ一本体4に浮力が生じる。
そこでまずカバ一本体4内に略満杯に圧力空気を導入し
、この状態でカバ一本体4が受ける浮力に若干打ち勝つ
ようにウェイト5aの重さを調整しておぎ、この状態で
カバ一本体4をケーシングパイプ1の上方からこれを覆
うように被せる。この場合、ケーシングパイプ1の−h
面開口18部とカバ一本体4の上面との間隔は、操作手
袋9を用いての作業性を考慮すると略40cm程度とす
るのが好ましく、そのためにロー15bの長さを調節す
るか、あるいはこれに代えてウェイト5aが接地する海
底面の高さを掘り下げるなどし5− て調整しておく。その後、バルブ1を若干量いて圧力空
気を少しずつ減しながら水面がケーシングパイプ1の上
面間口1aに至らない範囲でカバ一本体4の浮力を減少
してカバ一本体4の安定を図る。
、この状態でカバ一本体4が受ける浮力に若干打ち勝つ
ようにウェイト5aの重さを調整しておぎ、この状態で
カバ一本体4をケーシングパイプ1の上方からこれを覆
うように被せる。この場合、ケーシングパイプ1の−h
面開口18部とカバ一本体4の上面との間隔は、操作手
袋9を用いての作業性を考慮すると略40cm程度とす
るのが好ましく、そのためにロー15bの長さを調節す
るか、あるいはこれに代えてウェイト5aが接地する海
底面の高さを掘り下げるなどし5− て調整しておく。その後、バルブ1を若干量いて圧力空
気を少しずつ減しながら水面がケーシングパイプ1の上
面間口1aに至らない範囲でカバ一本体4の浮力を減少
してカバ一本体4の安定を図る。
このようにすることで溶接加工を施すべきケーシングパ
イプ1の上面の周囲はドライな雰囲気に保たれる。そこ
で作業者としての潜水夫は、カバ一本体4の下方開口を
通して予めカバ一本体4内に用意した溶接棒11.溶接
ホルダ12を、操作手袋9を介してカバ一本体4の外部
から把持し、覗き窓10から内部を覗きながら、ケーシ
ングパイプ1の上面開口1aを塞ぐ盲板2を溶接して内
部を密閉ザるのである(第2図参照)。
イプ1の上面の周囲はドライな雰囲気に保たれる。そこ
で作業者としての潜水夫は、カバ一本体4の下方開口を
通して予めカバ一本体4内に用意した溶接棒11.溶接
ホルダ12を、操作手袋9を介してカバ一本体4の外部
から把持し、覗き窓10から内部を覗きながら、ケーシ
ングパイプ1の上面開口1aを塞ぐ盲板2を溶接して内
部を密閉ザるのである(第2図参照)。
第3図は本発明の他の実施例を示し、カバ一本体4が防
水シートで形成された釣鐘状のものである点と、操作手
袋9および覗き窓10がカバ一本体4の周面部に配置さ
れる点を除けば第1図、第2図に示す実施例のものと略
同様の構成である。この場合作業者は屈み込む必要がな
(、比較的楽な立った姿勢で作業ができる利点がある。
水シートで形成された釣鐘状のものである点と、操作手
袋9および覗き窓10がカバ一本体4の周面部に配置さ
れる点を除けば第1図、第2図に示す実施例のものと略
同様の構成である。この場合作業者は屈み込む必要がな
(、比較的楽な立った姿勢で作業ができる利点がある。
6一
なお、第3図に示7Jカバ一本体4を、透明アクリル樹
脂製あるいは透明ビニール製とすることもでき、この揚
台には材質が透明なことから全体が覗き窓の機能を発揮
する。
脂製あるいは透明ビニール製とすることもでき、この揚
台には材質が透明なことから全体が覗き窓の機能を発揮
する。
第4図に示すものは本発明のさらに他の実施例を示し、
この実施例はアンカ一部がセメントブロックからなるつ
I゛イト15、これに埋設さね」−咽部をカバ一本体4
に接続したアングル材などの脚16で構成さねる点が前
記実施例のものと異なり、それ以外は第1図に示す実施
例のものと略同様の構成である。この実施例では、アン
ツノ一部は剛性があってカバ一本体4の浮上のみならず
、下方荷重および横方向荷重も支えることができるから
、カバ一本体4が潮流の影響で横方向に位置ずれを起こ
したり、あるいは作業者の体重等で下方に移動した覆る
ことがなく、溶接や塗装などの作業を安定した作業姿勢
で確実に行うことができる。
この実施例はアンカ一部がセメントブロックからなるつ
I゛イト15、これに埋設さね」−咽部をカバ一本体4
に接続したアングル材などの脚16で構成さねる点が前
記実施例のものと異なり、それ以外は第1図に示す実施
例のものと略同様の構成である。この実施例では、アン
ツノ一部は剛性があってカバ一本体4の浮上のみならず
、下方荷重および横方向荷重も支えることができるから
、カバ一本体4が潮流の影響で横方向に位置ずれを起こ
したり、あるいは作業者の体重等で下方に移動した覆る
ことがなく、溶接や塗装などの作業を安定した作業姿勢
で確実に行うことができる。
以上説明したとおり本発明によれば、内部に空気室が形
成されるカバ一本体が、水中構造物を上方から覆い、か
つ水底に支持覆るアンカ一部によってその位置に保持さ
れるから、被加工局部が上部にある水中構造物や、装置
の取付1−ノの箇所が得にくい水中構造物に対()で溶
接や塗装などの加工作業をドライな雰囲気中で陸上と略
同様に行なえるのは勿論のこと、カバ一本体に設けた操
作手袋を介して溶接や塗装などの作業に用いる各種の+
a科料。具類をカバ一本体の外側から把持して操作する
ことができ、かつこの操作手袋の近傍には覗き窓が配設
されることから、手元および被加工局部を目で確かめな
がら加工作業を進めることができるので、作業者はカバ
一本体内の空気室に入って作業する必要はなくなり、従
って溶接や塗装作業に伴って発生する各秤ガスの処理手
段も不要とづることができる。
成されるカバ一本体が、水中構造物を上方から覆い、か
つ水底に支持覆るアンカ一部によってその位置に保持さ
れるから、被加工局部が上部にある水中構造物や、装置
の取付1−ノの箇所が得にくい水中構造物に対()で溶
接や塗装などの加工作業をドライな雰囲気中で陸上と略
同様に行なえるのは勿論のこと、カバ一本体に設けた操
作手袋を介して溶接や塗装などの作業に用いる各種の+
a科料。具類をカバ一本体の外側から把持して操作する
ことができ、かつこの操作手袋の近傍には覗き窓が配設
されることから、手元および被加工局部を目で確かめな
がら加工作業を進めることができるので、作業者はカバ
一本体内の空気室に入って作業する必要はなくなり、従
って溶接や塗装作業に伴って発生する各秤ガスの処理手
段も不要とづることができる。
第1図は本発明の一実施例を示す概略斜視図、第2図は
同側面図、第3図は他の実施例の概略側面図、第4図は
さらに他の実施例の概略正面図である。 1・・・ケーシングパイプ、1a・・・上面開口、2・
・・宿根、3・・・ドライ加工装置14・・・カバ一本
体、5・・・アンカ一部、5a・・・ウェイト、5b・
・・ロープ、6.1・・・バルブ、8・・・ホース、9
・・・操作手袋、10・・・覗ぎ窓、11・・・溶接棒
、12・・・溶接ホルダ、13・・・溶接用アースコー
ド、14・・・給電用コード、15・・・つTイト、1
6・・・脚。 特許出願人 早 川 康 信 代理人 弁理士 小 橋 信 浮 量 弁理士 利 井 進 −〇−
同側面図、第3図は他の実施例の概略側面図、第4図は
さらに他の実施例の概略正面図である。 1・・・ケーシングパイプ、1a・・・上面開口、2・
・・宿根、3・・・ドライ加工装置14・・・カバ一本
体、5・・・アンカ一部、5a・・・ウェイト、5b・
・・ロープ、6.1・・・バルブ、8・・・ホース、9
・・・操作手袋、10・・・覗ぎ窓、11・・・溶接棒
、12・・・溶接ホルダ、13・・・溶接用アースコー
ド、14・・・給電用コード、15・・・つTイト、1
6・・・脚。 特許出願人 早 川 康 信 代理人 弁理士 小 橋 信 浮 量 弁理士 利 井 進 −〇−
Claims (1)
- 水中構造物を上方から覆って内部に空気室が形成される
カバ一本体と、このカバ一本体を水底に支持でるアンカ
一部とを備え、上記カバ一本体には、外周側から挿入可
能に内側に突出する可撓性の気密な操作手袋と、この手
袋の近傍に配置される覗ぎ窓とを設けたことを特徴とす
る水中構造物ドライ加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19058883A JPS6080996A (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | 水中構造物のドライ加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19058883A JPS6080996A (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | 水中構造物のドライ加工装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6080996A true JPS6080996A (ja) | 1985-05-08 |
Family
ID=16260561
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19058883A Pending JPS6080996A (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | 水中構造物のドライ加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6080996A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6360692U (ja) * | 1986-10-08 | 1988-04-22 | ||
| JPS63193899A (ja) * | 1987-02-06 | 1988-08-11 | 日立精工株式会社 | 鉛筆作図装置における鉛筆芯の残量検出方法 |
| DE4000379A1 (de) * | 1989-03-15 | 1990-09-27 | Mutoh Ind Ltd | Automatische zeichenminenversorgungseinrichtung fuer eine zeichenmaschine |
| JP2011128134A (ja) * | 2009-11-17 | 2011-06-30 | Satoru Takamori | 水中にあるコンクリート構造物の内部を調査する方法 |
| GB2566287A (en) * | 2017-09-07 | 2019-03-13 | Irish Sea Contractors Ltd | A submersible habitat for the repair of subsea cable |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4942640U (ja) * | 1972-06-27 | 1974-04-15 | ||
| JPS55141398A (en) * | 1979-04-23 | 1980-11-05 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Vapor phase region forming device under water |
-
1983
- 1983-10-12 JP JP19058883A patent/JPS6080996A/ja active Pending
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| GB2566287B (en) * | 2017-09-07 | 2021-01-13 | Irish Sea Contractors Ltd | A submersible habitat for the repair of subsea cable |
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