JPS6081633A - デ−タ収集装置 - Google Patents
デ−タ収集装置Info
- Publication number
- JPS6081633A JPS6081633A JP18930383A JP18930383A JPS6081633A JP S6081633 A JPS6081633 A JP S6081633A JP 18930383 A JP18930383 A JP 18930383A JP 18930383 A JP18930383 A JP 18930383A JP S6081633 A JPS6081633 A JP S6081633A
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- JP
- Japan
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- data
- time
- output
- circuit
- turned
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はアナログ信号をディジタルデータにA、/D
変換し、これをメモリに順次格納することによってデー
タ収集を行うトランジェントレコーダなどのデータ収集
装置に係り、特にデータを収集した時刻を正確に判定で
きるデータ収集装置に関するものである。
変換し、これをメモリに順次格納することによってデー
タ収集を行うトランジェントレコーダなどのデータ収集
装置に係り、特にデータを収集した時刻を正確に判定で
きるデータ収集装置に関するものである。
種々の過渡現象を解析・究明する物理実験などの分野で
は、実験中は入力するアナログ信号をディジタルデータ
(二A/D 変換し、これを順次メモリに記憶するトラ
ンジェントレコーダの様なデータ収集装置が使用される
。メモリに記憶されたディジタルデータは実験休止期間
に計算機へ転送され必要な処理が行なわれる。
は、実験中は入力するアナログ信号をディジタルデータ
(二A/D 変換し、これを順次メモリに記憶するトラ
ンジェントレコーダの様なデータ収集装置が使用される
。メモリに記憶されたディジタルデータは実験休止期間
に計算機へ転送され必要な処理が行なわれる。
従来のトランジェントレコーダは一定周期でデータをサ
ンプルし、順次メモリに格納していた。第1図;二従来
方式によるトランジェントレコーダのブロック線図を示
す。
ンプルし、順次メモリに格納していた。第1図;二従来
方式によるトランジェントレコーダのブロック線図を示
す。
第1図において、A/D変換器1は、入力したアナログ
信号をディジタル信号に変換する。
信号をディジタル信号に変換する。
SSにサンプル開始信号が入力するとINに加えられて
いるアナログ信号をサンプル後A/D変換を行ない、変
換が終了すると5UTにディジタルデータを出力すると
ともにE6cに変換終了のステータス信号を出力する。
いるアナログ信号をサンプル後A/D変換を行ない、変
換が終了すると5UTにディジタルデータを出力すると
ともにE6cに変換終了のステータス信号を出力する。
アドレスカウンタ2はA/D変換したデータをメモリ3
に書き込むアドレスを指定する。フリップフロップ回路
4は、スタート信号S T ]?の入力(′″−よりそ
の出力FOを“t Hu (H,gh )とし、ストッ
プ信号S T P 耐入力す、?:、とFOを°’L”
(LOW)とすることに、ci、データ収集の開始、停
止を行なう。基準クロック発生回路5は、この回路から
発生するクロック信号CLKを分周回路6にニジ分周し
A、/ D 変換器1のヅ〜ンブルクロック信号S
CKとして使用する。分局比制御バス8は、外部から分
周回路6の分周比をかえ、サンプルクロック周波数を制
御するだめの制御パスである0ANDゲート7は、フリ
ップフロップ回路4の出力がtt Huのときのみ分周
回路6の出力をA/D 変換器1に送シ、データの収集
を行なう。
に書き込むアドレスを指定する。フリップフロップ回路
4は、スタート信号S T ]?の入力(′″−よりそ
の出力FOを“t Hu (H,gh )とし、ストッ
プ信号S T P 耐入力す、?:、とFOを°’L”
(LOW)とすることに、ci、データ収集の開始、停
止を行なう。基準クロック発生回路5は、この回路から
発生するクロック信号CLKを分周回路6にニジ分周し
A、/ D 変換器1のヅ〜ンブルクロック信号S
CKとして使用する。分局比制御バス8は、外部から分
周回路6の分周比をかえ、サンプルクロック周波数を制
御するだめの制御パスである0ANDゲート7は、フリ
ップフロップ回路4の出力がtt Huのときのみ分周
回路6の出力をA/D 変換器1に送シ、データの収集
を行なう。
第1図の動作のタイミングを第2図に示す。
基準クロック発生回路5の出力CLKは分周回路6で分
周され、サンプルクロック信号SCKとしてA/D変換
器1のサンプル開始SSに入力する。これにLシ、A/
D変換器1はステータス信号STをtL HIIにして
A、/l)変換を開始する0ステ一タス信号STの立上
シに↓シ、アドレスカウンタ2はカウントアツプされ、
次のデータの格納位置を指定する。A/D 変換が終了
すると、STの値は再び°゛L″となシメモリはこの立
下りによシ変換したデータDをAで指定されるアドレス
に格納する。
周され、サンプルクロック信号SCKとしてA/D変換
器1のサンプル開始SSに入力する。これにLシ、A/
D変換器1はステータス信号STをtL HIIにして
A、/l)変換を開始する0ステ一タス信号STの立上
シに↓シ、アドレスカウンタ2はカウントアツプされ、
次のデータの格納位置を指定する。A/D 変換が終了
すると、STの値は再び°゛L″となシメモリはこの立
下りによシ変換したデータDをAで指定されるアドレス
に格納する。
このような従来方式のトランジェントレコーダでは、デ
ータ収集装置自体はデータをす/プルした時刻に関する
データをもっていないため、このデータを処理する場合
はフリップフロップ回路4にデータ収集開始信号STR
を入力した時刻を何らかの手段で記憶しておき、各デー
タのサンプル時刻はそのデータの相対アドレスにサンプ
ル周期を乗じたものと上記データ収集開始時刻の和とし
て、間接的に算出していた。一方、過渡現象の観測では
現象が変化する速度に対応してデータ収集の途中でヅー
ンプル速度を早くしたい或いは遅くしたいといった要求
があるが、上述のように、従来のトランジェントレコー
ダでは、途中でサンプル周期を変更するとサンプル時刻
を正確に決定することは事実上不可能であシ、サンプル
周期を途中で変えることはできなかった。従って、例え
ば全測定時間のうちの一部で現象を高速に観測したい場
合でも全測定時間に渡って高速でデータを収集する必要
があシ、そのためには膨大なメモリ領域を必要としてい
た。
ータ収集装置自体はデータをす/プルした時刻に関する
データをもっていないため、このデータを処理する場合
はフリップフロップ回路4にデータ収集開始信号STR
を入力した時刻を何らかの手段で記憶しておき、各デー
タのサンプル時刻はそのデータの相対アドレスにサンプ
ル周期を乗じたものと上記データ収集開始時刻の和とし
て、間接的に算出していた。一方、過渡現象の観測では
現象が変化する速度に対応してデータ収集の途中でヅー
ンプル速度を早くしたい或いは遅くしたいといった要求
があるが、上述のように、従来のトランジェントレコー
ダでは、途中でサンプル周期を変更するとサンプル時刻
を正確に決定することは事実上不可能であシ、サンプル
周期を途中で変えることはできなかった。従って、例え
ば全測定時間のうちの一部で現象を高速に観測したい場
合でも全測定時間に渡って高速でデータを収集する必要
があシ、そのためには膨大なメモリ領域を必要としてい
た。
本発明の目的は、従来のデータ収集装置の上記欠点を解
決することにあシ、データ収集を任意の時刻に、任意の
サンプル周期で行ない、かつデータを収集した時刻を正
確かつ容易に判定できるデータ収集装置を提供すること
にある。
決することにあシ、データ収集を任意の時刻に、任意の
サンプル周期で行ない、かつデータを収集した時刻を正
確かつ容易に判定できるデータ収集装置を提供すること
にある。
本発明は上記目的を達成するため(=、アナログ信号を
サンプリングしてディジタルデータに変換するA/D
変換器と、前記ディジタルデータを記憶するメモリと、
前記サンプリングの周期を決定するサンプリング回路を
具備したデータ収集装置において、前記チンブリングの
時刻を示す時刻データを得るランチ回路と、前記サンプ
リング時刻から所定の時間だけ前記時刻データを出力し
た後に前記ディジタルデータを出力するゲイジタルマル
チブレクサと、前記時刻データと前記ディジタルデータ
を前記メモリの隣接した番地の記憶要素にそれぞれ格納
する書込回路を設は任意の時刻に任意のサンプル周期で
収集したデータから過渡現象等を正確かつ容易に判定で
きる様にしたデータ収集装置である。
サンプリングしてディジタルデータに変換するA/D
変換器と、前記ディジタルデータを記憶するメモリと、
前記サンプリングの周期を決定するサンプリング回路を
具備したデータ収集装置において、前記チンブリングの
時刻を示す時刻データを得るランチ回路と、前記サンプ
リング時刻から所定の時間だけ前記時刻データを出力し
た後に前記ディジタルデータを出力するゲイジタルマル
チブレクサと、前記時刻データと前記ディジタルデータ
を前記メモリの隣接した番地の記憶要素にそれぞれ格納
する書込回路を設は任意の時刻に任意のサンプル周期で
収集したデータから過渡現象等を正確かつ容易に判定で
きる様にしたデータ収集装置である。
以下、本発明を第3図に示す一実施例について説明する
。第3図において時刻カウンタ9は基準クロック発生装
置5の出力をカウントする。
。第3図において時刻カウンタ9は基準クロック発生装
置5の出力をカウントする。
ラッチ10はA/D 変換器1がサンプル開始信号のS
Sへの入力゛に↓シアナログ信号をサンプルし、A/l
) 変換を開始する時点の時刻カウンタ9の値TCを保
存する。外部トリガ入カライン11は外部からのサンプ
ル開始信号にょシ、−アナログ入力信号のA/D 変換
を行なうためのもので切換スイッチ14を切換えて行う
ものである0ゲイジタルマルテブレクサ12はバス選択
信号人力BCが′H″ではA/D 変換データDを出力
し II L#では時9ノデータTDを出力する。A/
])変換データDのL S I3は常にL″とし、時刻
データTDのLSI3は常にH”とする。これは第4図
に示すように、LSBをアース側(G N D )に接
続するか、プルアップ抵抗を介してプラス電位(+V)
に接続することによ、!ll、容易に実現できる。ワン
ショットタイマー13は入力の立下りに工すその出力を
一定時間” L”とする。
Sへの入力゛に↓シアナログ信号をサンプルし、A/l
) 変換を開始する時点の時刻カウンタ9の値TCを保
存する。外部トリガ入カライン11は外部からのサンプ
ル開始信号にょシ、−アナログ入力信号のA/D 変換
を行なうためのもので切換スイッチ14を切換えて行う
ものである0ゲイジタルマルテブレクサ12はバス選択
信号人力BCが′H″ではA/D 変換データDを出力
し II L#では時9ノデータTDを出力する。A/
])変換データDのL S I3は常にL″とし、時刻
データTDのLSI3は常にH”とする。これは第4図
に示すように、LSBをアース側(G N D )に接
続するか、プルアップ抵抗を介してプラス電位(+V)
に接続することによ、!ll、容易に実現できる。ワン
ショットタイマー13は入力の立下りに工すその出力を
一定時間” L”とする。
次に第3図の動作について説明する。第3図の動作のタ
イミングを詔5図に示す。第を図はフリップフロップ回
路4にデータ収集開始信号STRが入力し、その出力F
δはH″の状態にあり、データ収集を行なっている状態
を示す。
イミングを詔5図に示す。第を図はフリップフロップ回
路4にデータ収集開始信号STRが入力し、その出力F
δはH″の状態にあり、データ収集を行なっている状態
を示す。
サンプルクロック信号SCKの入力により、その立上が
シでA/D変換器1は入力信号のサンプルとその信号の
A、/D 変換を開始し、ラッチ10はこの時点の時刻
カウンタ9の値TCを保存する。このときステータス圏
号STが” H” (High)になることによってス
テータス信号STとワンショットタイマー出力信号TO
のAND出力MWもtt HTlとなりアドレスカウン
タ2をカウントアツプする。8CKの立下がりでワンシ
ョットタイマー13が動作し、その出力T6はL″′と
なるためディジタルマルチプレクサ12の出力は収集デ
ータDから時刻データTDに切換わる。同時にMWもt
t I、 uとなるため、この時点でサンプル時刻の値
がメモリに格納される。一定時間を経るとワンショット
タイマーの出力は再びtt Huとなるため、ディジタ
ルマルチプレクサ12の出力は時刻データTDから収集
データDに切換わる。これによりMWもH″となるため
アドレスカウンタ2はカウントアツプし、次の収集デー
タの格納に備える。A/D 変換が終了するとステータ
ス信号STO値は“L ”となシ、MWも” L ”と
なるため、今度は収集データがメモリに格納される。
シでA/D変換器1は入力信号のサンプルとその信号の
A、/D 変換を開始し、ラッチ10はこの時点の時刻
カウンタ9の値TCを保存する。このときステータス圏
号STが” H” (High)になることによってス
テータス信号STとワンショットタイマー出力信号TO
のAND出力MWもtt HTlとなりアドレスカウン
タ2をカウントアツプする。8CKの立下がりでワンシ
ョットタイマー13が動作し、その出力T6はL″′と
なるためディジタルマルチプレクサ12の出力は収集デ
ータDから時刻データTDに切換わる。同時にMWもt
t I、 uとなるため、この時点でサンプル時刻の値
がメモリに格納される。一定時間を経るとワンショット
タイマーの出力は再びtt Huとなるため、ディジタ
ルマルチプレクサ12の出力は時刻データTDから収集
データDに切換わる。これによりMWもH″となるため
アドレスカウンタ2はカウントアツプし、次の収集デー
タの格納に備える。A/D 変換が終了するとステータ
ス信号STO値は“L ”となシ、MWも” L ”と
なるため、今度は収集データがメモリに格納される。
このため第5図に示すようにサンプルクロック信号が外
部トリが入力により不定期に加えられた場合も、或いは
データ収集の途中で分周回路6の分周比を変えることに
よって、サンプルクロック周期が変更された場合も、第
6図に示すように各サンプルデータのサンプル時刻とサ
ンプルデータを連続した2つのデータとして、記憶する
ことができる。時刻データと収集データはLSBを調べ
ることざW易に判別でき、第4図の構成の場合は時刻デ
ータ、収集データの順でデータは並べられている。
部トリが入力により不定期に加えられた場合も、或いは
データ収集の途中で分周回路6の分周比を変えることに
よって、サンプルクロック周期が変更された場合も、第
6図に示すように各サンプルデータのサンプル時刻とサ
ンプルデータを連続した2つのデータとして、記憶する
ことができる。時刻データと収集データはLSBを調べ
ることざW易に判別でき、第4図の構成の場合は時刻デ
ータ、収集データの順でデータは並べられている。
以上説明したように、この実施例によれば、アナログ信
号をサンプルした時刻を、基準クロック信号からのクロ
ック周期を時間単位として、サンプル周期の変動にも左
右されることなく、正確に判定することができる。
号をサンプルした時刻を、基準クロック信号からのクロ
ック周期を時間単位として、サンプル周期の変動にも左
右されることなく、正確に判定することができる。
尚、入力部をアナログ入力からパルス入力やディジタル
入力などに変更することにより、種々の入力データの収
集にも応用することができるO 〔発明の効果〕 以上詳述したように、本発明に工ればメモリに記憶され
ている各データのサンプル時刻を各々正確に判定できる
ため、データ収集の間にサンプルクロックの周波数を任
意に変えることが可能であり、結果として、過渡現象の
ニジ詳細な観測が可能となり、或いは使用するメモリの
量を但滅できる。
入力などに変更することにより、種々の入力データの収
集にも応用することができるO 〔発明の効果〕 以上詳述したように、本発明に工ればメモリに記憶され
ている各データのサンプル時刻を各々正確に判定できる
ため、データ収集の間にサンプルクロックの周波数を任
意に変えることが可能であり、結果として、過渡現象の
ニジ詳細な観測が可能となり、或いは使用するメモリの
量を但滅できる。
第1図は従来方式のデータ収集装置の構成を示すブロッ
ク線図、第2図は第1図の動作タイミングを示す図、第
3図は本発明の一実施例によるデータ収集装置の構成を
示すブロック線図、第4図はディジタルマルチプレクサ
の詳細図、第5図は第3図の動作タイミングを示す図、
第6図はメモリへのデータ、時刻の格納を示す図である
。 1・・・A/D 変換器、2・・・アドレスカウンク、
3・・・メモリ、4・・・フリツプフロツプ回路、5・
°・基準クロック発生回路、6・・・分局回路、2・・
・AN’Dゲート、8・・・分周比制御バス、9・・・
時刻カクンタ、10・・・ラッチ、11・・・外部トリ
ガ入力ライン、12・・・ディジタルマルチブレフナ、
13・・・ワンショットタイマー、14・・・プルアッ
プ抵抗。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 (ほか1名)第1図 第2図 アトし7JJに 7L′し7.Nt/l:テー7DNt
チー9D/Jtt’e ネる上1 1各身匹 第3図 tLOcK 第4図 第5図 2イ【車1ll)小)6昨 (間4丹 Σ硲鼻匹第6図 乙SRMSB
ク線図、第2図は第1図の動作タイミングを示す図、第
3図は本発明の一実施例によるデータ収集装置の構成を
示すブロック線図、第4図はディジタルマルチプレクサ
の詳細図、第5図は第3図の動作タイミングを示す図、
第6図はメモリへのデータ、時刻の格納を示す図である
。 1・・・A/D 変換器、2・・・アドレスカウンク、
3・・・メモリ、4・・・フリツプフロツプ回路、5・
°・基準クロック発生回路、6・・・分局回路、2・・
・AN’Dゲート、8・・・分周比制御バス、9・・・
時刻カクンタ、10・・・ラッチ、11・・・外部トリ
ガ入力ライン、12・・・ディジタルマルチブレフナ、
13・・・ワンショットタイマー、14・・・プルアッ
プ抵抗。 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 (ほか1名)第1図 第2図 アトし7JJに 7L′し7.Nt/l:テー7DNt
チー9D/Jtt’e ネる上1 1各身匹 第3図 tLOcK 第4図 第5図 2イ【車1ll)小)6昨 (間4丹 Σ硲鼻匹第6図 乙SRMSB
Claims (1)
- アナログ信号をサンプリングしてディジタルデータに変
換するA/D 変換器と、011記デイジタルデータを
記憶するメモリと、1)q記すンプリングの周期を決定
するサンプリング回路を具備したデータ集取装置におい
て、It’ll記サンプリサンプリング示す時刻データ
を得るラッチ回路と、前記サンプリング時刻から所定の
時間だけ前記時刻データを出力した後に前記ディジタル
データを出力するディジタルマルチプレクサと、前記時
刻データと前記ディジタルデータを前記メモリの隣接し
た番地の記憶要素にそれぞれ格納する書込回路を設けた
ことを特徴とするデータ収集装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18930383A JPS6081633A (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | デ−タ収集装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18930383A JPS6081633A (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | デ−タ収集装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6081633A true JPS6081633A (ja) | 1985-05-09 |
Family
ID=16239073
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18930383A Pending JPS6081633A (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | デ−タ収集装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6081633A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62198766A (ja) * | 1986-02-26 | 1987-09-02 | Yokogawa Electric Corp | 波形測定器 |
| JPS63148383A (ja) * | 1986-12-12 | 1988-06-21 | Hiroshi Tanaka | Icカ−ド記録計システム |
-
1983
- 1983-10-12 JP JP18930383A patent/JPS6081633A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62198766A (ja) * | 1986-02-26 | 1987-09-02 | Yokogawa Electric Corp | 波形測定器 |
| JPS63148383A (ja) * | 1986-12-12 | 1988-06-21 | Hiroshi Tanaka | Icカ−ド記録計システム |
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