JPS6082111A - フイルタプレス - Google Patents
フイルタプレスInfo
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- JPS6082111A JPS6082111A JP58188301A JP18830183A JPS6082111A JP S6082111 A JPS6082111 A JP S6082111A JP 58188301 A JP58188301 A JP 58188301A JP 18830183 A JP18830183 A JP 18830183A JP S6082111 A JPS6082111 A JP S6082111A
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- pressurized
- cloth
- cake
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Links
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Landscapes
- Filtration Of Liquid (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、スラリ中の固形分粒子χ液体より効率良く分
離し、かつ同固形分粒子間の残留液体乞充分に除去しつ
るフィルタプレスに関するものである。 固形分粒子ン混濁したスラリン濾過するには・真空式濾
過機、遠心分離機、フィルタプレス(圧濾機とも称せら
れる)等の各種濾過機が用いられているか、粒子径が比
較的小δ〈てスラリ中の固形分粒子の占める割合が少な
いスラリには濾過面積が広くかつ大きな圧力2加えるこ
とができるフィルタプレスン用いることにより一多量に
かつ効率良く固形分粒子を分離することかできる。 しかしなから分離された固形分粒子たるケーキより液体
ンできるだけ多く除去するvcは、スラリの供給圧力を
増加させる必要ρ・あり〜この結果、この圧力に耐うる
ようにフィルタプレスχ頑丈に構成しなければならなく
なってコストが旨くなることか避けられない。 またスラリ中σ〕固形分粒子径か大さ、くなり、あ間隙
部に残留する液体か多い。従ってこのヨウなスラIJ
Y濾過する場合に、スラリの供給圧力乞増加させても、
一定の比率以上にケーキ中の液体乞除去することはでき
力い。 不発明はこσ)よう力難点を克服したフィルタプレスσ
)改良に係り、その目的とする処は、前記した如く固形
分粒子径が粗くあるいはその粒子径が揃っている粒度分
布が狭いスラリでも、短詩間内に多量にかつ効率良く処
理できるとともに、分離されたケーキ中の液体ン充分に
除去することかできるフィルタプレスを供する点にある
。 本発明では、多数の濾過板の両面ン凹状に形成するとと
もに、同両面に連通ずるスラリ通過孔ン同濾過板にそれ
ぞれ設け、口各濾過板の両面に濾布χそれぞれ添接し、
前記多数の濾過板を相互に従層自在に濾過板支持手段で
支持し、前記濾布ン介して前記多数の濾過板χ濾過板締
付は手段で相互に圧接させ、前記多数の濾過板にそれぞ
れ添従芒れた濾布間に加圧スラリ供給手段によりスラリ
l加圧して供給するようになっているため、前記濾過板
の各スラリ通過孔ン介して、前記各濾過板で挾まれた各
濾布間に、スラリか加圧供給され一同スラリ中の液体は
前記各濾布により固形分粒子から分離されて同濾布乞通
過し〜前記濾過板よつ外部へ排出され、同スラリ中σ)
固形分粒子のみは前記濾布間に捕集される。 ′fた不発明では、前記相隣る濾過板で挾まれた2枚の
濾布のいずれか一万とこれに隣摺し定濾過板との間に気
体ンそれぞれ加圧して供給する加圧気体供絡手段乞設は
たため、前記相隣る濾過板で挾まれた2枚の濾布内に固
形分粒子か充填されてケーキ層か形成されに後、前記7
J[l圧気体供給手段〉動作させτ、前記2枚の濾布σ
)いずれか−万とこれに隣従した濾過板とQ)間に気体
を加圧供給することにより、同2枚の濾布内のケーキに
圧力を加えて同クーキン圧搾するとともに同濾布内の固
形分粒子の間隙部に同気体乞圧入し一同固形分粒子間の
液体と置換して同液体ン排除させることかでき、その結
果・ケーキの液体残留率乞大巾に低下させることができ
る。 このように不発明によれば、固形分粒子か粗くあるいを
工粒径が揃つに粒子間の間隙の大きい固形分粒子のスラ
リでも、同スラリから分離されたり一キより機械的手法
により液体乞充分にかつ容易に除去することかできる。 しかも不発明は−スラリの供給圧力χ大巾に増加する必
要かないため、各構成部材の強度、剛性ン小さくするこ
とかでき、製造コストおよび運転コストン低下させるこ
とかできる口 以下本発朗を選炭廃水処理W!備に適用した第1図ない
し第10図に図示の一実施例について説明する。 lは(選炭廃水の供給ン受けてこれン一時貯留し一上澄
水乞排出するとともに廃水ン重力分離タンク3に供給す
るシラフナで、同シックナlからポンプ2により弁4を
介して重力分離タンク3に供給され定廃水は、同重力分
離タンク3で分離濃縮されL後、弁5.6および加圧ス
ラリ供給ポンプ8を介装したスラリ供給管9を通過して
フィルタプレス10に供給されるようになっている。 ′Eたニアコンプレッサ11の吐出口も加圧空気貯留タ
ンク12、空気供給管13および弁14ン介し又)4ル
タブレス10に妥続δれている。 前記フィルタプレス10は下記に説明されるような構造
に形成されている。 20は一定σ〕間隔乞存して床上に鉛直に立設されり左
右一対σ)スタンドで、I司スタンド加の上部に水平に
支持ビーム21か架設され又いる。 また前記支持ビーム21σ)内側面水平部片22の上I
ffIvc、レールるが敷設され、同レール23+C濾
過板吊り金具247介して1辺の長さが約2rrL程度
の濾過板5が多数移動自在に懸吊されるとともに〜同濾
過板5の右側端に可動板33が移動自在に懸吊されてい
る。 さらに濾過板25乞挾んで可動板33と反対側のスタン
ド印αと可動板33との各4隅に亘って4本のテンショ
ンロッド31”Jiff(きし、同テンションロンド3
4の一端は可動板33に一体に結合でれるとともに一同
テンションロンドあの他端&工、スタンド20aに付設
された締付は用油圧シリンダ35σ)ピストン部(図示
されず)に一体に結合され又おり、同締付は用油圧シリ
ンダ35の動作で、i■動板33はテンションロッド3
4Fa’介してスタンド加α側に引寄せられ、濾過板5
は相互に正整されるようになっている。 でらにまた前記支持ビーム21内には開枠チェノ36が
架渡され、同チェンIに開枠アタッチメント37が付設
されており〜同開枠アタッチメント37乞所要の濾過板
吊り金具あに係合させた状態で〜開枠駆動装置38ン動
作させ、チェ7B6乞介して開枠アタッチメント37を
右方向へ移動させることにより翫所要の濾過板石を1枚
ずつ可動板33側へ開枠できるように力っている。 しかしτ前記濾過根5には、その中央よりやや下方に直
径が約20cmのスラリ通過孔26が形成され、同濾過
板5の両面27は外周部を残して全面的に窪んで形成さ
れるとともに突起48か所定間隔毎に規則的に突設され
1いる。 ′fた前記濾過板5の上部左右2隅に空2供給孔yα%
28 h 7)’それぞれ貫通でれるとともに、同濾
過板乙の下部左右2隅に排水孔3Q a 、 3Q h
かそれぞれ貫通されている。 ざらに前記濾過板25は2種類の濾過板25−I、25
−nよりなつ、両濾過板唖−■、、25−11は互し・
違いに隣妥するように配置されており一一万σ)濾過板
25−1においては、第3図および第8図に図示でれる
ように、左方の空気供給孔あαより同濾過板25−Iの
両面27− I 、に向つτ連通孔29αカ貫通される
とともに、右方の排水孔30bより同濾過板25−1の
両面27−■に回って連通孔31 bか貫通されている
。また他方の濾過板2511におt−ては・第4図およ
び第9図に図示されるように、右方σ)空気供給孔28
b 、!: rl 1i1i濾過板25−IIσ)両
面27−Hに向って連通孔29hが貫通されるとともに
1左方の排水孔Iαより同濾過板25−IIσ)両面2
7−IIに回って連通孔31 (Zか貫通でれている。 fた前記各濾過板25−1,25−IIσ〕両而27−
1 。 27− II [は、目の粗い水切ネット39が図示さ
れないネット止めビンで取付□けられ、中央よつやや下
方に形成された開口を短筒状濾布41で結合し1なる2
枚1組の濾布40−I〜40− nか第7図に図示され
るような取付作業順序により各濾過板両面27−1.γ
−■上の水切ネット39の外面にそれぞれ添猪され、同
濾布40−I、4O−Itの下方側縁は結束線45で相
互に連結され、相隣る濾過板5−1125 11)if
fl布40 I −4011ノ頂fi42力一体+C摺
aでれている。 μ さらにスタンドxa、20hに亘りその左右両側上部に
2本の緊張用ロープ46が架渡され、同ローブ46の一
端
離し、かつ同固形分粒子間の残留液体乞充分に除去しつ
るフィルタプレスに関するものである。 固形分粒子ン混濁したスラリン濾過するには・真空式濾
過機、遠心分離機、フィルタプレス(圧濾機とも称せら
れる)等の各種濾過機が用いられているか、粒子径が比
較的小δ〈てスラリ中の固形分粒子の占める割合が少な
いスラリには濾過面積が広くかつ大きな圧力2加えるこ
とができるフィルタプレスン用いることにより一多量に
かつ効率良く固形分粒子を分離することかできる。 しかしなから分離された固形分粒子たるケーキより液体
ンできるだけ多く除去するvcは、スラリの供給圧力を
増加させる必要ρ・あり〜この結果、この圧力に耐うる
ようにフィルタプレスχ頑丈に構成しなければならなく
なってコストが旨くなることか避けられない。 またスラリ中σ〕固形分粒子径か大さ、くなり、あ間隙
部に残留する液体か多い。従ってこのヨウなスラIJ
Y濾過する場合に、スラリの供給圧力乞増加させても、
一定の比率以上にケーキ中の液体乞除去することはでき
力い。 不発明はこσ)よう力難点を克服したフィルタプレスσ
)改良に係り、その目的とする処は、前記した如く固形
分粒子径が粗くあるいはその粒子径が揃っている粒度分
布が狭いスラリでも、短詩間内に多量にかつ効率良く処
理できるとともに、分離されたケーキ中の液体ン充分に
除去することかできるフィルタプレスを供する点にある
。 本発明では、多数の濾過板の両面ン凹状に形成するとと
もに、同両面に連通ずるスラリ通過孔ン同濾過板にそれ
ぞれ設け、口各濾過板の両面に濾布χそれぞれ添接し、
前記多数の濾過板を相互に従層自在に濾過板支持手段で
支持し、前記濾布ン介して前記多数の濾過板χ濾過板締
付は手段で相互に圧接させ、前記多数の濾過板にそれぞ
れ添従芒れた濾布間に加圧スラリ供給手段によりスラリ
l加圧して供給するようになっているため、前記濾過板
の各スラリ通過孔ン介して、前記各濾過板で挾まれた各
濾布間に、スラリか加圧供給され一同スラリ中の液体は
前記各濾布により固形分粒子から分離されて同濾布乞通
過し〜前記濾過板よつ外部へ排出され、同スラリ中σ)
固形分粒子のみは前記濾布間に捕集される。 ′fた不発明では、前記相隣る濾過板で挾まれた2枚の
濾布のいずれか一万とこれに隣摺し定濾過板との間に気
体ンそれぞれ加圧して供給する加圧気体供絡手段乞設は
たため、前記相隣る濾過板で挾まれた2枚の濾布内に固
形分粒子か充填されてケーキ層か形成されに後、前記7
J[l圧気体供給手段〉動作させτ、前記2枚の濾布σ
)いずれか−万とこれに隣従した濾過板とQ)間に気体
を加圧供給することにより、同2枚の濾布内のケーキに
圧力を加えて同クーキン圧搾するとともに同濾布内の固
形分粒子の間隙部に同気体乞圧入し一同固形分粒子間の
液体と置換して同液体ン排除させることかでき、その結
果・ケーキの液体残留率乞大巾に低下させることができ
る。 このように不発明によれば、固形分粒子か粗くあるいを
工粒径が揃つに粒子間の間隙の大きい固形分粒子のスラ
リでも、同スラリから分離されたり一キより機械的手法
により液体乞充分にかつ容易に除去することかできる。 しかも不発明は−スラリの供給圧力χ大巾に増加する必
要かないため、各構成部材の強度、剛性ン小さくするこ
とかでき、製造コストおよび運転コストン低下させるこ
とかできる口 以下本発朗を選炭廃水処理W!備に適用した第1図ない
し第10図に図示の一実施例について説明する。 lは(選炭廃水の供給ン受けてこれン一時貯留し一上澄
水乞排出するとともに廃水ン重力分離タンク3に供給す
るシラフナで、同シックナlからポンプ2により弁4を
介して重力分離タンク3に供給され定廃水は、同重力分
離タンク3で分離濃縮されL後、弁5.6および加圧ス
ラリ供給ポンプ8を介装したスラリ供給管9を通過して
フィルタプレス10に供給されるようになっている。 ′Eたニアコンプレッサ11の吐出口も加圧空気貯留タ
ンク12、空気供給管13および弁14ン介し又)4ル
タブレス10に妥続δれている。 前記フィルタプレス10は下記に説明されるような構造
に形成されている。 20は一定σ〕間隔乞存して床上に鉛直に立設されり左
右一対σ)スタンドで、I司スタンド加の上部に水平に
支持ビーム21か架設され又いる。 また前記支持ビーム21σ)内側面水平部片22の上I
ffIvc、レールるが敷設され、同レール23+C濾
過板吊り金具247介して1辺の長さが約2rrL程度
の濾過板5が多数移動自在に懸吊されるとともに〜同濾
過板5の右側端に可動板33が移動自在に懸吊されてい
る。 さらに濾過板25乞挾んで可動板33と反対側のスタン
ド印αと可動板33との各4隅に亘って4本のテンショ
ンロッド31”Jiff(きし、同テンションロンド3
4の一端は可動板33に一体に結合でれるとともに一同
テンションロンドあの他端&工、スタンド20aに付設
された締付は用油圧シリンダ35σ)ピストン部(図示
されず)に一体に結合され又おり、同締付は用油圧シリ
ンダ35の動作で、i■動板33はテンションロッド3
4Fa’介してスタンド加α側に引寄せられ、濾過板5
は相互に正整されるようになっている。 でらにまた前記支持ビーム21内には開枠チェノ36が
架渡され、同チェンIに開枠アタッチメント37が付設
されており〜同開枠アタッチメント37乞所要の濾過板
吊り金具あに係合させた状態で〜開枠駆動装置38ン動
作させ、チェ7B6乞介して開枠アタッチメント37を
右方向へ移動させることにより翫所要の濾過板石を1枚
ずつ可動板33側へ開枠できるように力っている。 しかしτ前記濾過根5には、その中央よりやや下方に直
径が約20cmのスラリ通過孔26が形成され、同濾過
板5の両面27は外周部を残して全面的に窪んで形成さ
れるとともに突起48か所定間隔毎に規則的に突設され
1いる。 ′fた前記濾過板5の上部左右2隅に空2供給孔yα%
28 h 7)’それぞれ貫通でれるとともに、同濾
過板乙の下部左右2隅に排水孔3Q a 、 3Q h
かそれぞれ貫通されている。 ざらに前記濾過板25は2種類の濾過板25−I、25
−nよりなつ、両濾過板唖−■、、25−11は互し・
違いに隣妥するように配置されており一一万σ)濾過板
25−1においては、第3図および第8図に図示でれる
ように、左方の空気供給孔あαより同濾過板25−Iの
両面27− I 、に向つτ連通孔29αカ貫通される
とともに、右方の排水孔30bより同濾過板25−1の
両面27−■に回って連通孔31 bか貫通されている
。また他方の濾過板2511におt−ては・第4図およ
び第9図に図示されるように、右方σ)空気供給孔28
b 、!: rl 1i1i濾過板25−IIσ)両
面27−Hに向って連通孔29hが貫通されるとともに
1左方の排水孔Iαより同濾過板25−IIσ)両面2
7−IIに回って連通孔31 (Zか貫通でれている。 fた前記各濾過板25−1,25−IIσ〕両而27−
1 。 27− II [は、目の粗い水切ネット39が図示さ
れないネット止めビンで取付□けられ、中央よつやや下
方に形成された開口を短筒状濾布41で結合し1なる2
枚1組の濾布40−I〜40− nか第7図に図示され
るような取付作業順序により各濾過板両面27−1.γ
−■上の水切ネット39の外面にそれぞれ添猪され、同
濾布40−I、4O−Itの下方側縁は結束線45で相
互に連結され、相隣る濾過板5−1125 11)if
fl布40 I −4011ノ頂fi42力一体+C摺
aでれている。 μ さらにスタンドxa、20hに亘りその左右両側上部に
2本の緊張用ロープ46が架渡され、同ローブ46の一
端
【エスタンド20hvc結着されるとともに、同ロー
146の他端はスタンド20(Zのバランサ(図示され
ず)VC連結され、濾過板5の頂部両側に枢着された案
内シーブ32に同ロー146は支持されるとともに、前
記濾布40の頂縁42を巻掛けた濾布吊バー43の両端
は懸吊シーブ44を介して相隣る濾過板5の案内シーブ
32の中間に位置しτ同口−146に支持され℃おり、
開枠駆動装置38Vcより第2図および第10図に図示
されるように濾過板25が開枠されに際に、濾布吊バー
43、濾布40および濾布40に捕集された固形分粒子
たるケーキ47の自重で、緊張用ローブ46が繰出され
て、濾布吊バー43か下降され、濾布40か逆V状に拡
げられて、ケーキ47か濾布40より剥離落下されるよ
うになっている。 ’2らにまLスタンド加αには、前記濾過板25σ)ス
ラリ通過孔26と相対する位置にスラー」供給管9σ〕
一端か従続δれるとともに、前記濾過板5σ)空気供給
孔28 a 、、28 hと相対する位置に、空気開閉
弁14 a 、 14 bをそれぞれ介装した空気供給
管13a513 hの一端かそれぞれ従続され、しかも
前記濾過板石の排水孔3Q a 、 3Q bと相対す
る位置に、濾過水量閉弁16g、16hをそれぞれ介装
し1こ濾過水排出g15α、15hの一端かそれぞれ従
続されτいる0第1図ないし第10図VC図示の実施例
は前記し1こように構成されているので、下記のような
作用効果を奏しつる。 締刊は用油圧シリンダ35を動作させて、濾過板25−
I、25−nを相互に強く圧妥させ〜かつ弁5.6濾過
水開閉弁16α、16bを開放させしかも弁7・弁14
を閉塞させ定状態において・重力分離タンク3より濃縮
廃水を加圧スラリ供給ボング8にてフィルタプレスIO
K供給すると、同濃縮廃水たるスラリは、スタンド20
(Zに隣摺した濾過&25−Iσ)スラリ通過孔26を
介しτロ濾過板25−Iとこれに隣妥した濾過板25−
nとに挾まれた2枚の濾布4〇−I、4O−11間に流
入し一次に短筒状濾布41を介して2枚目の濾過板25
− ■とこれに隣摺し茫3枚目の濾過板25−1とに挾
まれた2枚の濾布40−■、40−I間に流入しN順次
可動板33に向つ1各濾布40−I、4O−11間に流
入し、かくして全濾布4〇−I、40−1間に充填され
る。それからスラリ中の水は濾布40−I%4O−II
・短筒状濾布41を通過して一水切ネソト39を伝い、
濾過板25−i、25−IJの底部空間より、連通孔3
1α−31h〜排水孔30α〜30h、濾過水排出管1
5α−15bおよび濾過水量閉弁16α、16hを介し
てフィルタプレスIO外に排出される。 そしてスラリ中の固形分粒子たる石炭粒子か濾布40−
I、4O−IIおよび短筒状濾布41に捕集されて、そ
σ】濾布面にケーキ層か次第に厚く形成されるに伴って
濾過抵抗か高まるか、7Jl]圧スラリ供給ボング8の
供給圧力を漸次上昇でせると、スラリかフィルタルスI
OK引続き供給される。 こσ〕m臣スラリ供給ポンプ8の供給圧力か15〜25
kg/ crl程度となって、スラリか殆んどフィル
タプレスIOに供絵芒れ得なくなった時に、弁5.6を
閉塞するとともに加圧スラリ供給ポンプ8の運転を停止
する。 47fVc近い広イ濾布40−1 、4O−IIK比べ
て、短筒状濾布41の直径は約20cIn程度と細いた
め一前記しkようにスラリを殆んどフィルタフルスIO
K供給できなくなった状態では、各2枚の濾布4〇−I
、4O−ri間にケーキ47が充満しうるσ〕みならず
、短筒状濾布41内にもケーキ47か光帯してしまい、
こσ)短筒状濾布41内で形成されたケーキ47の−l
に−後記するように加圧空気を作用させに場合、このス
ラリ通過孔26を介して加圧空気が短絡することが阻止
される。 従つ℃加圧スラリ供給ポンプ8σ〕運転を停止した後、
下記に説明する操作を行い、濾過板25−Iの両側面2
7−■とこれに隣従した濾布40−1間に、加圧空気を
一定詩間一度まLは数置間欠的に供給することにより・
初期的には濾布40 I −40−11間の軟弱に形成
されたケーキ47を圧搾するとともに、ケーキ47内の
各固形分粒子の間隙部の水分を気水置換させることがで
きる。 即ち、予めエアコンブレフサ11乞運転させて加圧空気
貯留夕/り12に加圧窄λを貯留しτおき・弁5.6.
7 、14h 、 16(Z b rabyt閉塞する
とともに、空気開閉弁+4 Qりみ乞開放し一有効濾過
面積1m当rJ0.2〜0.6mの割合で回タンク12
内の加圧空気を88図に図示するように一万の空気供給
管13αより連通孔29 CLン介して濾過板25−I
の両側面27−1とこれに隣■した濾布40−■との間
に供給しτ充填してから〜他方の排水孔30A[通じる
濾過水排出管15 h中の濾過水量閉弁16 h’&開
放し、一定時間経過後、前記両開閉弁14cL%16h
ン閉塞してから、再び前記した操作を必要に応じ反覆す
る。 すると、濾過板25−1の両側面27−■とこれに隣戻
しに濾布40−1間の加圧空気は濾布40−Iに全面的
に作用し″’clli布40−I、4O−11間のケー
キ47が圧搾されるのみならず、口濾布40−I、40
−■間すケーキ47内を全面に亘って浸透して、1つ置
きの濾過板25−IIの両側面27−■に隣広し定t、
Q布40−]]に達し、その際にケーキ47内の各固形
分粒子の間隙部の水分がこの浸透空気に置換され又−前
記濾布40− II [向ッテ排出でれ、1m if!
X布40−■と濾過板25−IIの両側面27−■間よ
り水切ネット39乞伝い連通孔31h1排出口30 b
および濾過水排出管15 h y、6介しτフィルタプ
レス10外に排出されろ。 またフィルタプレスlOへの加圧空気供給乞休止してい
る間に、前記操作により濾布40α、40h間のケーキ
47中に発生した亀裂や空気短絡通路に、ケーキ47中
α)残留間隙水が進入してこの亀裂や空気短絡通路は消
失するりで、加圧空気ぞ再び供給した際に翫濾布40−
I、4O−II間のケーキ47の気水置換が円滑に行わ
れる。 さらに、−万の濾過板25− Iの両1itu面27−
■から濾布40− I 、ケーキ47、濾布40−■7
介して他方の濾過板25− IIの画側面27−■へ空
気を流通させた後、下記に説明する操作を行い、この空
気の流通万回ン反転芒せ、逆方向へ空気Z流通させろこ
とにより、濾布40−I、4O−IIの目詰乞解消する
ことができる。即ち前記した一万の濾過板5−■の両側
面27−■より他方の濾過板25−nの両側面27−■
への空気の供給Z行って一方向の空気供給サイクルを完
了した後−空気開閉弁14 hのみン開放し、かつ加圧
空気貯留タンク12内の加圧空気を第9図に図示するよ
うに他方の空気供給管13 bより連通孔29 b7介
して1つ置きの濾過板25− TIの両側面?7−■と
これに隣接しL濾布40−■とり間に供給し又充填して
から、一方の排水孔3Qaに通じる濾過水排出管15(
Z中の濾過水量閉弁16α乞開放しN一定時間経過後、
前記両開閉弁14h−16aを閉塞する。 この空気供給を行いケーキ47中の間隙水Z充分に除去
L rC後、弁14 a % 14 b s 16 a
s 16 hY閉塞するとともに、弁7を開放してフ
ィルタプレス10のスラリ通過孔加ならびスラリ供給管
9中に残留している高圧、未脱水の余剰スラリ通過孔、
排出し又から再び閉塞し、その後締付は用油圧シリンダ
35を復動させ、開枠駆動装@38を動作させ又、可動
板33に近い、濾過板5から1枚ずつ同濾過板5乞開枠
すると、各濾過板石に挾まれた2枚の濾布40内のケー
キ47は、逆V状の、1、α布間l成により剥離除去で
れろ。 このように前記実施例では、通常のフィルタプレスと同
様なスラリ濾過を行い、しかも加圧空気の供給によつ、
軟弱なケーキ47の場合には、これZ圧搾してケーキ中
の水分を搾出するとともに、ケーキ47中の間隙水Z空
気に置換してケーキ47外に排出でせることがでさろた
め、ケーキ47中の含水率Z大[1]に低下させ、また
ケーキの物性の変化により開枠の際のケーキ剥離除去や
、ケーキ47中の解砕や、その他の処理ン円滑に遂行す
ることができろ。 前記実施例でに、フィルタプレス10へのスラリり最大
供給圧力が15〜25 kg/ caとなるようにした
が、これ乞ケー゛キ層が成る程度形成される3〜5kg
/ cI!に設定し、適切な圧力の加圧空気乞供給させ
ることにより、濾過板5、可動板33、テンションロッ
ド34、締付は用油圧シリンダ35等Z小型軽量化して
製造コストZ低下させることができろのみならず、締付
は泪油圧シリンダ35への圧油圧力ケ低下させて運転コ
ス)Y節減できろ。
146の他端はスタンド20(Zのバランサ(図示され
ず)VC連結され、濾過板5の頂部両側に枢着された案
内シーブ32に同ロー146は支持されるとともに、前
記濾布40の頂縁42を巻掛けた濾布吊バー43の両端
は懸吊シーブ44を介して相隣る濾過板5の案内シーブ
32の中間に位置しτ同口−146に支持され℃おり、
開枠駆動装置38Vcより第2図および第10図に図示
されるように濾過板25が開枠されに際に、濾布吊バー
43、濾布40および濾布40に捕集された固形分粒子
たるケーキ47の自重で、緊張用ローブ46が繰出され
て、濾布吊バー43か下降され、濾布40か逆V状に拡
げられて、ケーキ47か濾布40より剥離落下されるよ
うになっている。 ’2らにまLスタンド加αには、前記濾過板25σ)ス
ラリ通過孔26と相対する位置にスラー」供給管9σ〕
一端か従続δれるとともに、前記濾過板5σ)空気供給
孔28 a 、、28 hと相対する位置に、空気開閉
弁14 a 、 14 bをそれぞれ介装した空気供給
管13a513 hの一端かそれぞれ従続され、しかも
前記濾過板石の排水孔3Q a 、 3Q bと相対す
る位置に、濾過水量閉弁16g、16hをそれぞれ介装
し1こ濾過水排出g15α、15hの一端かそれぞれ従
続されτいる0第1図ないし第10図VC図示の実施例
は前記し1こように構成されているので、下記のような
作用効果を奏しつる。 締刊は用油圧シリンダ35を動作させて、濾過板25−
I、25−nを相互に強く圧妥させ〜かつ弁5.6濾過
水開閉弁16α、16bを開放させしかも弁7・弁14
を閉塞させ定状態において・重力分離タンク3より濃縮
廃水を加圧スラリ供給ボング8にてフィルタプレスIO
K供給すると、同濃縮廃水たるスラリは、スタンド20
(Zに隣摺した濾過&25−Iσ)スラリ通過孔26を
介しτロ濾過板25−Iとこれに隣妥した濾過板25−
nとに挾まれた2枚の濾布4〇−I、4O−11間に流
入し一次に短筒状濾布41を介して2枚目の濾過板25
− ■とこれに隣摺し茫3枚目の濾過板25−1とに挾
まれた2枚の濾布40−■、40−I間に流入しN順次
可動板33に向つ1各濾布40−I、4O−11間に流
入し、かくして全濾布4〇−I、40−1間に充填され
る。それからスラリ中の水は濾布40−I%4O−II
・短筒状濾布41を通過して一水切ネソト39を伝い、
濾過板25−i、25−IJの底部空間より、連通孔3
1α−31h〜排水孔30α〜30h、濾過水排出管1
5α−15bおよび濾過水量閉弁16α、16hを介し
てフィルタプレスIO外に排出される。 そしてスラリ中の固形分粒子たる石炭粒子か濾布40−
I、4O−IIおよび短筒状濾布41に捕集されて、そ
σ】濾布面にケーキ層か次第に厚く形成されるに伴って
濾過抵抗か高まるか、7Jl]圧スラリ供給ボング8の
供給圧力を漸次上昇でせると、スラリかフィルタルスI
OK引続き供給される。 こσ〕m臣スラリ供給ポンプ8の供給圧力か15〜25
kg/ crl程度となって、スラリか殆んどフィル
タプレスIOに供絵芒れ得なくなった時に、弁5.6を
閉塞するとともに加圧スラリ供給ポンプ8の運転を停止
する。 47fVc近い広イ濾布40−1 、4O−IIK比べ
て、短筒状濾布41の直径は約20cIn程度と細いた
め一前記しkようにスラリを殆んどフィルタフルスIO
K供給できなくなった状態では、各2枚の濾布4〇−I
、4O−ri間にケーキ47が充満しうるσ〕みならず
、短筒状濾布41内にもケーキ47か光帯してしまい、
こσ)短筒状濾布41内で形成されたケーキ47の−l
に−後記するように加圧空気を作用させに場合、このス
ラリ通過孔26を介して加圧空気が短絡することが阻止
される。 従つ℃加圧スラリ供給ポンプ8σ〕運転を停止した後、
下記に説明する操作を行い、濾過板25−Iの両側面2
7−■とこれに隣従した濾布40−1間に、加圧空気を
一定詩間一度まLは数置間欠的に供給することにより・
初期的には濾布40 I −40−11間の軟弱に形成
されたケーキ47を圧搾するとともに、ケーキ47内の
各固形分粒子の間隙部の水分を気水置換させることがで
きる。 即ち、予めエアコンブレフサ11乞運転させて加圧空気
貯留夕/り12に加圧窄λを貯留しτおき・弁5.6.
7 、14h 、 16(Z b rabyt閉塞する
とともに、空気開閉弁+4 Qりみ乞開放し一有効濾過
面積1m当rJ0.2〜0.6mの割合で回タンク12
内の加圧空気を88図に図示するように一万の空気供給
管13αより連通孔29 CLン介して濾過板25−I
の両側面27−1とこれに隣■した濾布40−■との間
に供給しτ充填してから〜他方の排水孔30A[通じる
濾過水排出管15 h中の濾過水量閉弁16 h’&開
放し、一定時間経過後、前記両開閉弁14cL%16h
ン閉塞してから、再び前記した操作を必要に応じ反覆す
る。 すると、濾過板25−1の両側面27−■とこれに隣戻
しに濾布40−1間の加圧空気は濾布40−Iに全面的
に作用し″’clli布40−I、4O−11間のケー
キ47が圧搾されるのみならず、口濾布40−I、40
−■間すケーキ47内を全面に亘って浸透して、1つ置
きの濾過板25−IIの両側面27−■に隣広し定t、
Q布40−]]に達し、その際にケーキ47内の各固形
分粒子の間隙部の水分がこの浸透空気に置換され又−前
記濾布40− II [向ッテ排出でれ、1m if!
X布40−■と濾過板25−IIの両側面27−■間よ
り水切ネット39乞伝い連通孔31h1排出口30 b
および濾過水排出管15 h y、6介しτフィルタプ
レス10外に排出されろ。 またフィルタプレスlOへの加圧空気供給乞休止してい
る間に、前記操作により濾布40α、40h間のケーキ
47中に発生した亀裂や空気短絡通路に、ケーキ47中
α)残留間隙水が進入してこの亀裂や空気短絡通路は消
失するりで、加圧空気ぞ再び供給した際に翫濾布40−
I、4O−II間のケーキ47の気水置換が円滑に行わ
れる。 さらに、−万の濾過板25− Iの両1itu面27−
■から濾布40− I 、ケーキ47、濾布40−■7
介して他方の濾過板25− IIの画側面27−■へ空
気を流通させた後、下記に説明する操作を行い、この空
気の流通万回ン反転芒せ、逆方向へ空気Z流通させろこ
とにより、濾布40−I、4O−IIの目詰乞解消する
ことができる。即ち前記した一万の濾過板5−■の両側
面27−■より他方の濾過板25−nの両側面27−■
への空気の供給Z行って一方向の空気供給サイクルを完
了した後−空気開閉弁14 hのみン開放し、かつ加圧
空気貯留タンク12内の加圧空気を第9図に図示するよ
うに他方の空気供給管13 bより連通孔29 b7介
して1つ置きの濾過板25− TIの両側面?7−■と
これに隣接しL濾布40−■とり間に供給し又充填して
から、一方の排水孔3Qaに通じる濾過水排出管15(
Z中の濾過水量閉弁16α乞開放しN一定時間経過後、
前記両開閉弁14h−16aを閉塞する。 この空気供給を行いケーキ47中の間隙水Z充分に除去
L rC後、弁14 a % 14 b s 16 a
s 16 hY閉塞するとともに、弁7を開放してフ
ィルタプレス10のスラリ通過孔加ならびスラリ供給管
9中に残留している高圧、未脱水の余剰スラリ通過孔、
排出し又から再び閉塞し、その後締付は用油圧シリンダ
35を復動させ、開枠駆動装@38を動作させ又、可動
板33に近い、濾過板5から1枚ずつ同濾過板5乞開枠
すると、各濾過板石に挾まれた2枚の濾布40内のケー
キ47は、逆V状の、1、α布間l成により剥離除去で
れろ。 このように前記実施例では、通常のフィルタプレスと同
様なスラリ濾過を行い、しかも加圧空気の供給によつ、
軟弱なケーキ47の場合には、これZ圧搾してケーキ中
の水分を搾出するとともに、ケーキ47中の間隙水Z空
気に置換してケーキ47外に排出でせることがでさろた
め、ケーキ47中の含水率Z大[1]に低下させ、また
ケーキの物性の変化により開枠の際のケーキ剥離除去や
、ケーキ47中の解砕や、その他の処理ン円滑に遂行す
ることができろ。 前記実施例でに、フィルタプレス10へのスラリり最大
供給圧力が15〜25 kg/ caとなるようにした
が、これ乞ケー゛キ層が成る程度形成される3〜5kg
/ cI!に設定し、適切な圧力の加圧空気乞供給させ
ることにより、濾過板5、可動板33、テンションロッ
ド34、締付は用油圧シリンダ35等Z小型軽量化して
製造コストZ低下させることができろのみならず、締付
は泪油圧シリンダ35への圧油圧力ケ低下させて運転コ
ス)Y節減できろ。
第1図は不発明に係るフィルタプレスの一実施例7示し
た概略側面図、第2図は同実施例の斜視図、第3図およ
び第4図は同実施例の濾過板の正面図〜第5図はその要
部拡大図、第6図は第3図のVl−Vl線に沿って截断
した縦断側面図、第7図は同実施例において濾布ビ瀘過
板に取付ける状態ン図示した説明図−第8図は第3図お
よび第4図の■−■線に沿って截断した同実施例におけ
る気水置換作業Z図示した説明図、第9図は第3図およ
び第4図の■−■線に沿って截断した気水置換作業ン図
示した説明図、第10図は第2図の要部拡大斜視図であ
る。 1 山シソクナ、2山ポンプ、3山重力分離タンク、4
.5〜6.7・・・弁、8・・・加圧スラリ供給ポンプ
、9+0“ス’ リ供k iF 、10 ”°フィルタ
プレス、lIT・・ニアコンプレッサ% 12・°・加
圧空気貯留タンク、13・・・ψ気供給管、14・・・
空気開閉弁、15・・・;濾過水排出管、16・・・濾
過水量閉弁、 加・・・スタンド、21・・・支持ビーム、22・°・
内側画水平部片、お・・・レール、囚・・・濾過仮吊り
金具・5・・・ガ、・!過板、あ・・・スラリ通過孔、
27・・・濾過板面、公・・・空気供給孔、29・・・
連通孔、30・・・排水孔、31・・・連通孔、32・
・・案内シーブ、33由可動板、34・・・テンション
ロッド−35・°・締付は用油田シリンダ、36・・・
開枠チェノ、37・・・開枠アタッチメント、38・・
・開枠駆動装置、39・・・水切ネット、40・・・濾
布、41・・・短筒状濾布〜42・・・濾布頂縁、43
・・・濾布吊バー、44・・・懸吊シーブ・45・・・
結束線、46・・・緊張ローブ、47・・・ケーキ、4
8・・・突起。 代理人 弁理士 江 原 望 外2名 繞7図 第6図 吊10閃 手続補正書 昭和58年11月4日 特許庁長官若杉和 夫 殿 1、141件の表示 昭和 58年特許 願第188301 号2、発明の名
称 フィルタプレス 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都中央区日不僑茅場町2−9−4代表者
渡 辺 正 明 4、代理人 6 補正により増加する発明の詳細な説明細書中 第15頁第4行目から第5行目の「行つ又・・・空気開
閉弁14bj乞下記の通り補正します。 記
た概略側面図、第2図は同実施例の斜視図、第3図およ
び第4図は同実施例の濾過板の正面図〜第5図はその要
部拡大図、第6図は第3図のVl−Vl線に沿って截断
した縦断側面図、第7図は同実施例において濾布ビ瀘過
板に取付ける状態ン図示した説明図−第8図は第3図お
よび第4図の■−■線に沿って截断した同実施例におけ
る気水置換作業Z図示した説明図、第9図は第3図およ
び第4図の■−■線に沿って截断した気水置換作業ン図
示した説明図、第10図は第2図の要部拡大斜視図であ
る。 1 山シソクナ、2山ポンプ、3山重力分離タンク、4
.5〜6.7・・・弁、8・・・加圧スラリ供給ポンプ
、9+0“ス’ リ供k iF 、10 ”°フィルタ
プレス、lIT・・ニアコンプレッサ% 12・°・加
圧空気貯留タンク、13・・・ψ気供給管、14・・・
空気開閉弁、15・・・;濾過水排出管、16・・・濾
過水量閉弁、 加・・・スタンド、21・・・支持ビーム、22・°・
内側画水平部片、お・・・レール、囚・・・濾過仮吊り
金具・5・・・ガ、・!過板、あ・・・スラリ通過孔、
27・・・濾過板面、公・・・空気供給孔、29・・・
連通孔、30・・・排水孔、31・・・連通孔、32・
・・案内シーブ、33由可動板、34・・・テンション
ロッド−35・°・締付は用油田シリンダ、36・・・
開枠チェノ、37・・・開枠アタッチメント、38・・
・開枠駆動装置、39・・・水切ネット、40・・・濾
布、41・・・短筒状濾布〜42・・・濾布頂縁、43
・・・濾布吊バー、44・・・懸吊シーブ・45・・・
結束線、46・・・緊張ローブ、47・・・ケーキ、4
8・・・突起。 代理人 弁理士 江 原 望 外2名 繞7図 第6図 吊10閃 手続補正書 昭和58年11月4日 特許庁長官若杉和 夫 殿 1、141件の表示 昭和 58年特許 願第188301 号2、発明の名
称 フィルタプレス 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都中央区日不僑茅場町2−9−4代表者
渡 辺 正 明 4、代理人 6 補正により増加する発明の詳細な説明細書中 第15頁第4行目から第5行目の「行つ又・・・空気開
閉弁14bj乞下記の通り補正します。 記
Claims (1)
- 両面が凹状に形成されるとともに同両面に連通布と、前
記多数の濾過板ン相互に従層自在に支持する濾過板支持
手段と・前記濾布2介して前記多数の濾過板乞相互に臣
従させる濾過板締付は手段と、前記多数の濾過板にそれ
ぞれ添妥された濾布間にスラリン加圧して供給する加圧
スラリ供給手段と、相隣る濾過板で挾まれた2枚の濾布
のいずれか一万とこれに隣汲した濾過板との間に気体ン
それぞれ加圧して供給する加圧気体供給手段とχ備え定
ことン特徴とするフィルタプレス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58188301A JPS6082111A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | フイルタプレス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58188301A JPS6082111A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | フイルタプレス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6082111A true JPS6082111A (ja) | 1985-05-10 |
Family
ID=16221214
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58188301A Pending JPS6082111A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | フイルタプレス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6082111A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57150410A (en) * | 1981-03-13 | 1982-09-17 | Japan Organo Co Ltd | Pressurized dehydrating method |
-
1983
- 1983-10-11 JP JP58188301A patent/JPS6082111A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57150410A (en) * | 1981-03-13 | 1982-09-17 | Japan Organo Co Ltd | Pressurized dehydrating method |
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