JPS6082171A - ポリウレタンエラストマ−のライニング方法 - Google Patents
ポリウレタンエラストマ−のライニング方法Info
- Publication number
- JPS6082171A JPS6082171A JP18845183A JP18845183A JPS6082171A JP S6082171 A JPS6082171 A JP S6082171A JP 18845183 A JP18845183 A JP 18845183A JP 18845183 A JP18845183 A JP 18845183A JP S6082171 A JPS6082171 A JP S6082171A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- primer
- polyurethane elastomer
- polyvinyl butyral
- compsn
- elastomer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明はポリウレタンエラストマーのライニング方法王
なわちポリウレタンエンストマーと金槁との接層方法に
関する。本発明はポリウレタンエラストマーを金稿面に
ライニングした際、とくに。
なわちポリウレタンエンストマーと金槁との接層方法に
関する。本発明はポリウレタンエラストマーを金稿面に
ライニングした際、とくに。
耐水、接府強度が改良される。
硬化型ポリウレタンエラストマーは慎械特性。
耐摩耗性、耐油性などが優れているためロール。
ベルト、ソリッドタイヤ等罠広く使用されている。
とくに最近その耐摩耗性を利用り、Lゆんせつ工事、鉱
山なとにおいて土砂等を含むスラl) −r、(輸送丁
O除、鉄鋼の4耗を防止するため、パイプ。
山なとにおいて土砂等を含むスラl) −r、(輸送丁
O除、鉄鋼の4耗を防止するため、パイプ。
ホッパー、ポンプなどの内面にポリウレタンエラストマ
ーをライニングすることが行われてい乙。
ーをライニングすることが行われてい乙。
したし、このライニングしたものは丸球状態では強い接
后力を有するが、水の存在下で1史用するとポリウレタ
ンエラストマーと金属とσ)接崩力か桂だしく低1し、
ライニングが鉄鋼面刀・ら鼎れ。
后力を有するが、水の存在下で1史用するとポリウレタ
ンエラストマーと金属とσ)接崩力か桂だしく低1し、
ライニングが鉄鋼面刀・ら鼎れ。
浮き上るというような問題があった。
こσ)対策としてフェノールDI )l)¥ 、ポリビ
ニルアセタールなどをクライマーとして鉄鋼σ)表(自
JVr−迩布する方法が行われているがその効果は十分
ではな刀へった〇 不発明者らはこのような欠点を改良し、耐水強度の保持
兆艮を目的として種々検討した結果1木兄りJに到達し
た。
ニルアセタールなどをクライマーとして鉄鋼σ)表(自
JVr−迩布する方法が行われているがその効果は十分
ではな刀へった〇 不発明者らはこのような欠点を改良し、耐水強度の保持
兆艮を目的として種々検討した結果1木兄りJに到達し
た。
即ち1本発明は金kAL[I][プライマーとしてレゾ
−ル型フェノール4何月1190〜60重量部、ポリビ
ニルブチラール10〜40軍11L邸よりなる組成物乞
伍布乾ψ−し、そのLにレゾール型フェノール樹III
10〜40 重量部、 ポリビニルブチラール90〜
60重量部よりなる組成物を塗布乾燥した後。
−ル型フェノール4何月1190〜60重量部、ポリビ
ニルブチラール10〜40軍11L邸よりなる組成物乞
伍布乾ψ−し、そのLにレゾール型フェノール樹III
10〜40 重量部、 ポリビニルブチラール90〜
60重量部よりなる組成物を塗布乾燥した後。
七〇士Vc硬化型ポリウレタンニジストマーkk布し硬
化さゼクことをt(が徴とするポリウレタンエラストマ
ーのう1ニング方法でtりる。
化さゼクことをt(が徴とするポリウレタンエラストマ
ーのう1ニング方法でtりる。
不兄明+cI史用するレゾール型フェノール4M+脂は
。
。
フェノール、クレゾール、ブチルフェノールなどのフェ
ノール類とホルムアルテヒド、バラホルムアルデヒドな
とのアルデヒド?jAk苛性ソーダ、苛1生カリ、アン
モニアなどのアルカリ性J独媒の存在1:に公知の方法
で反応して(+)だフェノールアルコールの混合物でa
3I11常アルコールfB敢として使用1会。これら
のフェノール類の9も本発明に最も灯ましい化合′吻は
フェノールである。
ノール類とホルムアルテヒド、バラホルムアルデヒドな
とのアルデヒド?jAk苛性ソーダ、苛1生カリ、アン
モニアなどのアルカリ性J独媒の存在1:に公知の方法
で反応して(+)だフェノールアルコールの混合物でa
3I11常アルコールfB敢として使用1会。これら
のフェノール類の9も本発明に最も灯ましい化合′吻は
フェノールである。
本発明九使用するポリビニルブチラールはポリ酢散ビニ
ルヲbb分師化して得タポリビニルアルコールをブチル
アルデヒドと反応しブチラール化した化合物である、本
発明には平均重合度600〜1000.ビニルブチラー
ル基金イjt+t 75 M<:11i:%以上、ビニ
ルアルコール基残存量18〜22重振チ、酢酸ビニル基
残存量3重に%以下のポリビニルブチラールが好適であ
る。
ルヲbb分師化して得タポリビニルアルコールをブチル
アルデヒドと反応しブチラール化した化合物である、本
発明には平均重合度600〜1000.ビニルブチラー
ル基金イjt+t 75 M<:11i:%以上、ビニ
ルアルコール基残存量18〜22重振チ、酢酸ビニル基
残存量3重に%以下のポリビニルブチラールが好適であ
る。
本発明のプライマ一層においては金属と接する而はレゾ
ール型フェノール樹脂゛を主成分とする層からなり、ポ
リウレタンエラストマーと接するlはポリビニルブチラ
ール馨生成分とする増〃・らなにとが必をである。その
好悪な組成は+4j?’1lAL接する層においてはレ
ゾール型フェノール樹脂90〜60重量部、ポリビニル
ブチラールlO〜407Jf fit部〃為らなり、ポ
リウレタンエラストマーと接する層はレゾール型フェノ
ール柄脂lO〜40重M部、ポリビニルブチラール90
〜60軍量部からなるものである。両省の比率がこの範
囲を外れると耐水接滑強匿が低下する。
ール型フェノール樹脂゛を主成分とする層からなり、ポ
リウレタンエラストマーと接するlはポリビニルブチラ
ール馨生成分とする増〃・らなにとが必をである。その
好悪な組成は+4j?’1lAL接する層においてはレ
ゾール型フェノール樹脂90〜60重量部、ポリビニル
ブチラールlO〜407Jf fit部〃為らなり、ポ
リウレタンエラストマーと接する層はレゾール型フェノ
ール柄脂lO〜40重M部、ポリビニルブチラール90
〜60軍量部からなるものである。両省の比率がこの範
囲を外れると耐水接滑強匿が低下する。
本発明のレゾール型フェノール側脂及びポリビニルブチ
ラールは心安に応じ肩壁浴剤に浴解して使用する。r谷
剤としてはアセトン、メチルエチルグトン、メチルイン
プチルクトンなどのケトン類。
ラールは心安に応じ肩壁浴剤に浴解して使用する。r谷
剤としてはアセトン、メチルエチルグトン、メチルイン
プチルクトンなどのケトン類。
メタノール、エタノール、イソプロパツールなどのアル
コール類、酢酸エチル、邸F夜ブチルなどのエステル@
、ソの他トルエン、キシレン、トリクロルエチレン、メ
チルセロソルブなトk 単独’!Eたは2棟以上混合し
て使用する。これらの溶液中におけクレゾール型フェノ
ール樹脂筐たはポリビニルブチラールQ)直l比は3〜
30重短チが好ましい。
コール類、酢酸エチル、邸F夜ブチルなどのエステル@
、ソの他トルエン、キシレン、トリクロルエチレン、メ
チルセロソルブなトk 単独’!Eたは2棟以上混合し
て使用する。これらの溶液中におけクレゾール型フェノ
ール樹脂筐たはポリビニルブチラールQ)直l比は3〜
30重短チが好ましい。
′!tたこの浴t1文にはi’fJ(鶴(としてリン敵
、P−トルエンスルホン敵なとを6≦加1−ることもt
きる。
、P−トルエンスルホン敵なとを6≦加1−ることもt
きる。
A辺う6明にお(すζ)金A−福とは紗く、アルミニウ
ム、真鍮、州、η銅、砲金、ステンレス銅、錫、亜鉛な
ど一〇あり、これらは鍛造品、υJ逓品、圧延ロ、引抜
材、切削拐等、又これらの形状は丸棒、バイブ。
ム、真鍮、州、η銅、砲金、ステンレス銅、錫、亜鉛な
ど一〇あり、これらは鍛造品、υJ逓品、圧延ロ、引抜
材、切削拐等、又これらの形状は丸棒、バイブ。
板1条拐など伺れでもよい。
本4+−明のポリウレタンエラストマーは1例えは符開
昭55−98221に記載の速硬化型ポリウレタンエラ
ストマーのは〃1.床材、防水材、グランド伺ンzとに
使用丁6+IjS材料ポリウレタンエラストマー、ロー
ル、ソリッドタイヤなどに使用する注型ポリウレタンエ
ラストマーなどである。
昭55−98221に記載の速硬化型ポリウレタンエラ
ストマーのは〃1.床材、防水材、グランド伺ンzとに
使用丁6+IjS材料ポリウレタンエラストマー、ロー
ル、ソリッドタイヤなどに使用する注型ポリウレタンエ
ラストマーなどである。
ポリウレタンエラストマーは通常、ポリインシアネート
及び/又はポリウレタンプレポリマーと架橋成分を含む
硬化剤から得られる。ポリイソシアネート及び/又はポ
リウレタンプレポリマーとしては、2.4−トリレンジ
インシアネート、2゜6−ドリレンジイソシアネー)、
2.4−1’リレンジインシアネートと2.6−トリレ
ンジインシアネートとの混合物(65/35.80/2
0(ポJム1:比)〕ジジフェニルメタンジインシアネ
ート* Qj+公昭38−4576など従来公知の柾々
の方法で液状化したいわゆる液状ジフェニルメタンジイ
ソシアネート、トリレンジインシアネートの和製物、ポ
リメチレンポリフェニルポリイソシアネート(ジフェニ
ルメタンジインシアネートの和製物)など従来公知の芳
香族ポリインシアネート、シクロヘキシルメタンジイソ
シアネート、インホロンジイソシアネートなど従来公知
の脂環族ポリイソシアネートの一棟又は二極以上の混合
物、及び/又はこれら各種ポリイソシアネートと、トリ
メチロールプロバンなどの各種単量体ポリオール、ポリ
テトラメチレンエーテルグリコール、各椋単址体ポリオ
ール九プロピレンオキサイド又はプロピレンオキサイド
とエチレンオキサイドtlどを何カ1した各1止ポリエ
ーテルポリオール、ポリカプロラクトンポリオール、ポ
リエチレンアジペートのような各種ポリエステルポリオ
ール、1.2−ポリブタジエンホリオール、ひ1シフ山
ポリオール、ビニルモノマーをグラフトしたいわゆ6ボ
リ7−−ボリオールtl トとのポリウレタンプレポリ
マーでああ。これらプレポリマーにコロイド状シリカ又
はアスベストなどを糸加しでナクン性を句力したもσ)
も+41いられる。
及び/又はポリウレタンプレポリマーと架橋成分を含む
硬化剤から得られる。ポリイソシアネート及び/又はポ
リウレタンプレポリマーとしては、2.4−トリレンジ
インシアネート、2゜6−ドリレンジイソシアネー)、
2.4−1’リレンジインシアネートと2.6−トリレ
ンジインシアネートとの混合物(65/35.80/2
0(ポJム1:比)〕ジジフェニルメタンジインシアネ
ート* Qj+公昭38−4576など従来公知の柾々
の方法で液状化したいわゆる液状ジフェニルメタンジイ
ソシアネート、トリレンジインシアネートの和製物、ポ
リメチレンポリフェニルポリイソシアネート(ジフェニ
ルメタンジインシアネートの和製物)など従来公知の芳
香族ポリインシアネート、シクロヘキシルメタンジイソ
シアネート、インホロンジイソシアネートなど従来公知
の脂環族ポリイソシアネートの一棟又は二極以上の混合
物、及び/又はこれら各種ポリイソシアネートと、トリ
メチロールプロバンなどの各種単量体ポリオール、ポリ
テトラメチレンエーテルグリコール、各椋単址体ポリオ
ール九プロピレンオキサイド又はプロピレンオキサイド
とエチレンオキサイドtlどを何カ1した各1止ポリエ
ーテルポリオール、ポリカプロラクトンポリオール、ポ
リエチレンアジペートのような各種ポリエステルポリオ
ール、1.2−ポリブタジエンホリオール、ひ1シフ山
ポリオール、ビニルモノマーをグラフトしたいわゆ6ボ
リ7−−ボリオールtl トとのポリウレタンプレポリ
マーでああ。これらプレポリマーにコロイド状シリカ又
はアスベストなどを糸加しでナクン性を句力したもσ)
も+41いられる。
吠1じfiすとしてはエチレングリコール、ジエチレン
グリコール、1,4−ブタンジオール。トリメチロール
プロパンなどの単量体ポリオール、谷;1jiiポリエ
ーテルポリオール、各4小ポリエステルポリオール、谷
4里ポリマー・ポリオール、ひまし油ポリオール、3.
3’−ジクロ04 * 4’−ジアミノジフェニルメタ
ン、414’−ジアミノジフェニルメタンなどの芳香族
ポリアミン又、芳骨族ポリアミンを可塑剤、各種ポリエ
ーテルポリオール等IC浴解して液状化したものなどの
一イ!■又は二柚以上σ)混合物が用いられる。
グリコール、1,4−ブタンジオール。トリメチロール
プロパンなどの単量体ポリオール、谷;1jiiポリエ
ーテルポリオール、各4小ポリエステルポリオール、谷
4里ポリマー・ポリオール、ひまし油ポリオール、3.
3’−ジクロ04 * 4’−ジアミノジフェニルメタ
ン、414’−ジアミノジフェニルメタンなどの芳香族
ポリアミン又、芳骨族ポリアミンを可塑剤、各種ポリエ
ーテルポリオール等IC浴解して液状化したものなどの
一イ!■又は二柚以上σ)混合物が用いられる。
又硬化剤には心安に応じて可塑剤、炭酸カルシウム等の
光植剤、看色創、チクソ性付与創1(どか除却される。
光植剤、看色創、チクソ性付与創1(どか除却される。
本発明σ)プライマーの適用方法は第1層及び第2層σ
)合1tk″′C辿常5〜5009/mへ乾燥塗布量)
のプラづマーを用い、刷毛車り、ηLし塗り、スプレー
、流し込み、ディッピング々’j ’>IA ’M公知
の方法で行われ会。父、プライマーの乾燥は常温乃至1
20℃で0.5〜24時間行なう。
)合1tk″′C辿常5〜5009/mへ乾燥塗布量)
のプラづマーを用い、刷毛車り、ηLし塗り、スプレー
、流し込み、ディッピング々’j ’>IA ’M公知
の方法で行われ会。父、プライマーの乾燥は常温乃至1
20℃で0.5〜24時間行なう。
又、プライマーの適用にあたっては、接着5虫糺を充分
ならしめるために1通常行われる金属の六面処理汰丁な
わち、脱脂、サンドペーノ(−がけ、谷棟プラスト又は
各柚化学処理骨を行う法によ・って・行われる。
ならしめるために1通常行われる金属の六面処理汰丁な
わち、脱脂、サンドペーノ(−がけ、谷棟プラスト又は
各柚化学処理骨を行う法によ・って・行われる。
本発明は耐摩耗性、午禍との耐水接着強度等が要求され
るしゅんせつ工事、鉱山等の土砂を含むスラリ輸送等に
用いられる鋼管、ホッパー、ポンプV)内面等のライン
ニングその他に適用して極めてイf用である。
るしゅんせつ工事、鉱山等の土砂を含むスラリ輸送等に
用いられる鋼管、ホッパー、ポンプV)内面等のライン
ニングその他に適用して極めてイf用である。
本発明の実施例及び比較例に使用したプライマーの製造
方法、プライマーの塗布方法及び接着強度の試験方法を
次に述べる0 プライマーの21!l!造方法ニ プライマーA: 撹拌v:s還流冷却器をそなえた三日フラスコ中に、デ
ンカブチラール14ooo−z(電気化学工業社製、ポ
リビニルブチラール樹脂、十均車台度約!+ 211
、ビニルブチラー/L/75重貨チ以上)90’l。
方法、プライマーの塗布方法及び接着強度の試験方法を
次に述べる0 プライマーの21!l!造方法ニ プライマーA: 撹拌v:s還流冷却器をそなえた三日フラスコ中に、デ
ンカブチラール14ooo−z(電気化学工業社製、ポ
リビニルブチラール樹脂、十均車台度約!+ 211
、ビニルブチラー/L/75重貨チ以上)90’l。
プライオーフェン5olo(大日本インギ化学工条CL
!+退、フェノール樹Jli1.レゾールタイプ)17
01゜及びl・ルエン+イソプロパツール(1a 2
Xh’Jkt比〕の混合Rj 41す79o1¥〃11
え、60℃で約1時間加熱風11−シ均一なRi /l
kゲイIIた。
!+退、フェノール樹Jli1.レゾールタイプ)17
01゜及びl・ルエン+イソプロパツール(1a 2
Xh’Jkt比〕の混合Rj 41す79o1¥〃11
え、60℃で約1時間加熱風11−シ均一なRi /l
kゲイIIた。
プライマーI%:
デンカブチラール$ 4000−1を17Of及びプラ
イオーフェン501079 Of使用し、プライマーA
と同様の処理を行って均一な浴液を得た・プライマーC
: デンカブチラール$4ooo−1?!/4o を及びプ
ライオーフェン5,010を220 f1史用し、プラ
イマーAと同様の処理を行って均一な@敢を得た。
イオーフェン501079 Of使用し、プライマーA
と同様の処理を行って均一な浴液を得た・プライマーC
: デンカブチラール$4ooo−1?!/4o を及びプ
ライオーフェン5,010を220 f1史用し、プラ
イマーAと同様の処理を行って均一な@敢を得た。
プライマーD:
デンカブチラール−+4:4000−1を22of及び
プライオーフェン5010i40f使用し、プラづマー
AとFJ様の処理を行って均一なl旧゛伐を得に0プラ
イマー〇塵布方法ニ ゲリットブラストにより約50μの表口あらさく JI
S B 0601 )に&面を調侵した鉄板に第1表に
記載しに塗布条件に、J:)ハ第一層n」プラづと マー柑刷毛閣すし、¥温で30分間風乾体、第二層川プ
ライマーを塗布し1里温で1時間風11I’t、 Lだ
。
プライオーフェン5010i40f使用し、プラづマー
AとFJ様の処理を行って均一なl旧゛伐を得に0プラ
イマー〇塵布方法ニ ゲリットブラストにより約50μの表口あらさく JI
S B 0601 )に&面を調侵した鉄板に第1表に
記載しに塗布条件に、J:)ハ第一層n」プラづと マー柑刷毛閣すし、¥温で30分間風乾体、第二層川プ
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。
それぞれのプライマーの乾燥麹亜箪はIll〜202/
!+12であった。ただし、プライマーとして1種切の
み暑用いた壕1合は、該プライマーを・2回頭すした。
!+12であった。ただし、プライマーとして1種切の
み暑用いた壕1合は、該プライマーを・2回頭すした。
(リ 初期排油リジ1ljf
保漸拭51枳片を<25’C,559bRI((相対湿
展ン17H曲放10i、’ (bミ、エラストマー 2
25 ++n++ rllに切Ipi I−、引張り4
問!io +m;+ / m i nで、18011
剥1・1.I試験を行っ−0月くめム=。
展ン17H曲放10i、’ (bミ、エラストマー 2
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(2) f:;(水” X=t +J二+i IW嵌/
l(1μ(緻片を25℃、55裂RHで7日的放(61
文、エラストマー’k 以i nun巾に切IUfL、
2Fi℃の刀(中IC71:1間et it゛t L
、引張りm a 50 ff1l+!/ m l IT
−C180jJ):、1)111’ilj試練r行って
氷dv 7C。
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文、エラストマー’k 以i nun巾に切IUfL、
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、引張りm a 50 ff1l+!/ m l IT
−C180jJ):、1)111’ilj試練r行って
氷dv 7C。
央ノ!11ムイ′−IJl
姑似に214−屑としてプライマーAを匡イbL、rA
二hJとしてプライマーB’a:u布り茫。これらフラ
イマー71!−麹イDした鉄4反上にパイブレンQ−5
83(三−11’13費ウレタン社製ポリオキシテトラ
メチレングリコール/′2フェニルメタンジインシア不
−1・系プレポリマーN CO= 15 i量%)とハ
イプレ7M C−532(三片1−」1ウレタン社製ポ
リオギノテ!・ラメチレングリコール/ジオール系tp
i化剤)の100重量l1部に対してジゾチル錫ジラウ
レー)0.004i量部を冷加し、ポットラインを約1
0分VcjJ4釡した硬化剤と馨、ニア没型ボリウレク
ンlL型(浚(東邦観械人F−206型)で配合比10
tl:66(車量比)、pl:出址3U S’ / s
e CTuft拌混会し、エラストマー厚きか5 n
unになりように?jも台牧乞吐出しに。混せン仮¥シ
ICシたり、叡を直ちに、60C1′?−1反足した硬
化タコに入れ、3υ分硬化し、エラストマー馨形成せし
めた。この試緘体について接りみ1(鋏を行っん結果は
第1衣に示した通りであった。
二hJとしてプライマーB’a:u布り茫。これらフラ
イマー71!−麹イDした鉄4反上にパイブレンQ−5
83(三−11’13費ウレタン社製ポリオキシテトラ
メチレングリコール/′2フェニルメタンジインシア不
−1・系プレポリマーN CO= 15 i量%)とハ
イプレ7M C−532(三片1−」1ウレタン社製ポ
リオギノテ!・ラメチレングリコール/ジオール系tp
i化剤)の100重量l1部に対してジゾチル錫ジラウ
レー)0.004i量部を冷加し、ポットラインを約1
0分VcjJ4釡した硬化剤と馨、ニア没型ボリウレク
ンlL型(浚(東邦観械人F−206型)で配合比10
tl:66(車量比)、pl:出址3U S’ / s
e CTuft拌混会し、エラストマー厚きか5 n
unになりように?jも台牧乞吐出しに。混せン仮¥シ
ICシたり、叡を直ちに、60C1′?−1反足した硬
化タコに入れ、3υ分硬化し、エラストマー馨形成せし
めた。この試緘体について接りみ1(鋏を行っん結果は
第1衣に示した通りであった。
央廁例2
油シーへ;j[)゛ライマーCを塗肩r L a第二ノ
ーVCプライマー1)を@布した仮、天施例1と同様に
処理した結果は第1表に示した煽りになった。
ーVCプライマー1)を@布した仮、天施例1と同様に
処理した結果は第1表に示した煽りになった。
比較例1
第一層に1ライマーB、第二層にフライマーAを塗布し
た故、災施世j1と同様に処理した結果は第1表の煎り
になった。
た故、災施世j1と同様に処理した結果は第1表の煎り
になった。
比軟例2
第一層及び第二層ともフライマーBを顔面し。
火〃1J例1と同様に処理した結果は第1表に示した辿
りになった。
りになった。
比・イ(7例3
へl一層にプライマーD*第二)曽にプライマーCを糸
Jli L 、笑紬例1と同43RVc処理した結果は
第1表に示したポ】すr(なった。
Jli L 、笑紬例1と同43RVc処理した結果は
第1表に示したポ】すr(なった。
比51)1’/:l 4
桂′−−ノlイ1及び第二層ともプライマーD2堕41
1シ。
1シ。
夫り出νIllと同様匠−処J・I!L7こ結果は第工
衣に示L7こノjllりに1Cつた。
衣に示L7こノjllりに1Cつた。
第一層峠しゾール型フェノール樹脂?主成分とするフラ
イマーを頭布し、第二1冑にポリビニルブチラールを生
成分とj6プライマーを塗布することにより、耐水接層
強度k フ1<蹄的に同上ゼしめイ:Iることか第1衣
より明らかである。
イマーを頭布し、第二1冑にポリビニルブチラールを生
成分とj6プライマーを塗布することにより、耐水接層
強度k フ1<蹄的に同上ゼしめイ:Iることか第1衣
より明らかである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (す金楓面にプライマーとしてレゾール型フェノール4
fLIj賄90へ60 mMblSa ポリビニルブチ
ラールlO〜40屯41N H1!sよりなる組成物乞
伍布乾燥し。 その−ヒにレゾールハリフェノール樹脂lO〜40服菫
θIt、ポリビニルブチラール90〜60瓜前部よりな
る組成物を・庄布乾煉した恢、その1九に化種ポリウレ
タンエンストマー馨顔布し硬化さ−trbこと?!行畝
とするポリウレタンエラストマーQ)う1ニング方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18845183A JPS6082171A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | ポリウレタンエラストマ−のライニング方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18845183A JPS6082171A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | ポリウレタンエラストマ−のライニング方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6082171A true JPS6082171A (ja) | 1985-05-10 |
| JPH0510155B2 JPH0510155B2 (ja) | 1993-02-08 |
Family
ID=16223921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18845183A Granted JPS6082171A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | ポリウレタンエラストマ−のライニング方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6082171A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS624477A (ja) * | 1985-07-01 | 1987-01-10 | Mitsubishi Chem Ind Ltd | ウレタンエラストマ−と金属との接着方法 |
| JPH0490875A (ja) * | 1990-08-01 | 1992-03-24 | Nitta Ind Corp | 中空物の内面をコーティングする方法 |
-
1983
- 1983-10-11 JP JP18845183A patent/JPS6082171A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS624477A (ja) * | 1985-07-01 | 1987-01-10 | Mitsubishi Chem Ind Ltd | ウレタンエラストマ−と金属との接着方法 |
| JPH0490875A (ja) * | 1990-08-01 | 1992-03-24 | Nitta Ind Corp | 中空物の内面をコーティングする方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0510155B2 (ja) | 1993-02-08 |
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