JPS6082403A - 空冷式ホイ−ル - Google Patents
空冷式ホイ−ルInfo
- Publication number
- JPS6082403A JPS6082403A JP19199983A JP19199983A JPS6082403A JP S6082403 A JPS6082403 A JP S6082403A JP 19199983 A JP19199983 A JP 19199983A JP 19199983 A JP19199983 A JP 19199983A JP S6082403 A JPS6082403 A JP S6082403A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- rim
- guide
- cooled
- well
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 title abstract description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 3
- 230000006698 induction Effects 0.000 abstract 1
- 230000002035 prolonged effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 230000000704 physical effect Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60B—VEHICLE WHEELS; CASTORS; AXLES FOR WHEELS OR CASTORS; INCREASING WHEEL ADHESION
- B60B19/00—Wheels not otherwise provided for or having characteristics specified in one of the subgroups of this group
- B60B19/10—Wheels not otherwise provided for or having characteristics specified in one of the subgroups of this group with cooling fins
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ホイールおよびタイヤに蓄熱される熱を積極
的に放熱づ−るようにした空冷式ボイ−ルに関づ−るも
のである。
的に放熱づ−るようにした空冷式ボイ−ルに関づ−るも
のである。
従来技術
ホイールおよびタイヤは、ブレーキによる発熱、タイヤ
の路面との摩擦およびタイヤの変形による発熱により、
昇温される。ホイールおよびタイヤに蓄熱された熱は、
従来ホイール、タイヤの表面から放熱されていたが、過
酷な条件に対しては放熱が必ずしも充分とは云えず、タ
イヤの寿命上およびブレーキのきき上からはざらにw4
極的にホイールを空冷することが望まれていた。
の路面との摩擦およびタイヤの変形による発熱により、
昇温される。ホイールおよびタイヤに蓄熱された熱は、
従来ホイール、タイヤの表面から放熱されていたが、過
酷な条件に対しては放熱が必ずしも充分とは云えず、タ
イヤの寿命上およびブレーキのきき上からはざらにw4
極的にホイールを空冷することが望まれていた。
発明の目的
本発明は、このような要望に沿うために、ホイールにお
ける空冷効果を向上させることを目的とするものである
。
ける空冷効果を向上させることを目的とするものである
。
発明の描成、作用
この目的を達成するために、本発明の空冷式ホイールに
おいては、リムのウェル部に二重壁部が設けられて該二
重壁間に円筒状空間部が形成され、かつリムウェル部に
は空気流通口が複数個設けられて、該空気流通口のリム
内周側に空気導入ガイドおよび空気流出ガイドが設【ノ
られでいる。
おいては、リムのウェル部に二重壁部が設けられて該二
重壁間に円筒状空間部が形成され、かつリムウェル部に
は空気流通口が複数個設けられて、該空気流通口のリム
内周側に空気導入ガイドおよび空気流出ガイドが設【ノ
られでいる。
このようなホイールにおいては、タイヤとリムとで囲ま
れた環状空間は二重壁のうちの外周側の壁を介して円筒
状空間部に隣接している。
れた環状空間は二重壁のうちの外周側の壁を介して円筒
状空間部に隣接している。
そして、円筒状空間部には、空気導入ガイドによって多
聞の空気が積極的に取り入れられて流れ、この多聞の空
気の流れによってタイヤとリムとで囲まれた環状空間は
効果的に冷却され、所期の目的が達成される。
聞の空気が積極的に取り入れられて流れ、この多聞の空
気の流れによってタイヤとリムとで囲まれた環状空間は
効果的に冷却され、所期の目的が達成される。
実施例
以下に、本発明の空冷式ホイールに係る望ましい実施例
を図面を参照して説明する。
を図面を参照して説明する。
第1図および第2図は本発明の第1実施例を、浅底リム
のホイールに適用した場合について、示している。図中
、ホイールは、リムベース1と4ノイドリング2とがら
成る。サイドリンク2は周方向に1ケ所切れ目28を有
し、弾性的にリムベース1に嵌着される。リムベース1
は、端部のフランジ部1aと、フランジ部1aにつらな
るタイヤビード座1bと、タイヤビード座1bにつらな
る浅底のウェル部1Cとから成る。
のホイールに適用した場合について、示している。図中
、ホイールは、リムベース1と4ノイドリング2とがら
成る。サイドリンク2は周方向に1ケ所切れ目28を有
し、弾性的にリムベース1に嵌着される。リムベース1
は、端部のフランジ部1aと、フランジ部1aにつらな
るタイヤビード座1bと、タイヤビード座1bにつらな
る浅底のウェル部1Cとから成る。
この浅い底のウェル部1Cの外周側には、熱伝導性の良
い薄板3が取付けられ、ウェル部1Cはリムウェル部1
Cと薄い板3との二重壁イR造に形成される。このリム
ウェル部1Cと薄板3どの間には円筒状空間部4が形成
されている。
い薄板3が取付けられ、ウェル部1Cはリムウェル部1
Cと薄い板3との二重壁イR造に形成される。このリム
ウェル部1Cと薄板3どの間には円筒状空間部4が形成
されている。
円筒状空間部4は全円周にわたって延びても、また第2
図に示すように円周上に部分的に複数個設()られても
よい。薄板3は、チューブレスタイヤの場合は、円筒状
空間部4をリムの外周側の空間5すなわちリムとタイヤ
とで囲まれる空間から気密に遮断している。
図に示すように円周上に部分的に複数個設()られても
よい。薄板3は、チューブレスタイヤの場合は、円筒状
空間部4をリムの外周側の空間5すなわちリムとタイヤ
とで囲まれる空間から気密に遮断している。
リムウェル部1Cには、円筒状空間部4を大気に連通さ
せて、円筒状空間部4に空気を導入しまたは流出させる
ための間口として、空気流通口6.7が複数個形成され
ている。このうち空気流通口6の内側には、空気導入ガ
イド8が、そして残りの空気流通ロアの内側には空気流
出ガイド9が設けられている。第1実施例においては、
空気導入ガイド8および空気流出ガイド9はjyウリン
グから成る。空気導入ガイド8としてのカウリングと空
気流出ガイド9としてのカウリングは間口方向が互に逆
になるように取付けられている。すなわち、空気導入ガ
イド8としてのカウリングは、車両が前進するときのホ
イールの回転方向く図の■の方向)前方に向って間口し
ており、空気流出ガイド9としてのカウリングはホイー
ルの回転方向後方に向って間口している。第1図および
第2図は、カウリングを円周上に一列に複数個段番ノ、
カウリングの開口方向を交互に変えて、空気導入ガイド
8と空気流出ガイド9とを交互に設けた場合を示してい
る。 − 第3図は本発明の第2実−施例を示している。
せて、円筒状空間部4に空気を導入しまたは流出させる
ための間口として、空気流通口6.7が複数個形成され
ている。このうち空気流通口6の内側には、空気導入ガ
イド8が、そして残りの空気流通ロアの内側には空気流
出ガイド9が設けられている。第1実施例においては、
空気導入ガイド8および空気流出ガイド9はjyウリン
グから成る。空気導入ガイド8としてのカウリングと空
気流出ガイド9としてのカウリングは間口方向が互に逆
になるように取付けられている。すなわち、空気導入ガ
イド8としてのカウリングは、車両が前進するときのホ
イールの回転方向く図の■の方向)前方に向って間口し
ており、空気流出ガイド9としてのカウリングはホイー
ルの回転方向後方に向って間口している。第1図および
第2図は、カウリングを円周上に一列に複数個段番ノ、
カウリングの開口方向を交互に変えて、空気導入ガイド
8と空気流出ガイド9とを交互に設けた場合を示してい
る。 − 第3図は本発明の第2実−施例を示している。
本実施例においては、空気導入ガイド8および空気流出
ガイド9は、第1図および第2図に示すようなノJウリ
ングを取付ける構造によらずに、リムウェル部10の空
気流通口6.7となる部位の一辺を切り、内周側に絞り
曲げて形成したものから成る。
ガイド9は、第1図および第2図に示すようなノJウリ
ングを取付ける構造によらずに、リムウェル部10の空
気流通口6.7となる部位の一辺を切り、内周側に絞り
曲げて形成したものから成る。
第4図は本発明の第3実施例を示している。
本実施例においては、空気導入ガイド8および空気流出
ガイド9は、第1図および第2図に示すようなカウリン
グを取付ける構造によらず、空気流通口6.7となる部
位の3辺に切れ目を入れて内周側に折り曲げて形成した
ものから成る。この場合、ガイド8.9は、残片でリム
ウェル部1Cにつながっている。
ガイド9は、第1図および第2図に示すようなカウリン
グを取付ける構造によらず、空気流通口6.7となる部
位の3辺に切れ目を入れて内周側に折り曲げて形成した
ものから成る。この場合、ガイド8.9は、残片でリム
ウェル部1Cにつながっている。
また、第5図は本発明の第4実施例を示している。本実
施例においては、空気流通口6.7、空気導入ガイド8
および空気流出ガイド9を円周方向に1列に設ける場合
と異なり、複数列、(図では2列)に設けられている。
施例においては、空気流通口6.7、空気導入ガイド8
および空気流出ガイド9を円周方向に1列に設ける場合
と異なり、複数列、(図では2列)に設けられている。
上記のように構成された各実施例においては、つぎのよ
うに冷却が行なわれる。すなわち、ホイールがV方向に
回転すると、リムの内周側にある空気(J空気導入ガイ
ド8で集められると共に案内されて、空気流通口6を通
って円筒状空間部4に流入する。流入される空気量は空
気導入ガイド8の存在により多mである。
うに冷却が行なわれる。すなわち、ホイールがV方向に
回転すると、リムの内周側にある空気(J空気導入ガイ
ド8で集められると共に案内されて、空気流通口6を通
って円筒状空間部4に流入する。流入される空気量は空
気導入ガイド8の存在により多mである。
円筒状空間部4に流入した多量の空気は熱伝導の良好な
薄い板3を介してリムの外周側空間5を効率よく冷却し
、自身は湿度が上って、空気流出ロアから出ていく。こ
れによってタイヤ内の熱を外部に放出する。空気流出ロ
アには空気流出ガイド9があるので、空気は吸出される
。
薄い板3を介してリムの外周側空間5を効率よく冷却し
、自身は湿度が上って、空気流出ロアから出ていく。こ
れによってタイヤ内の熱を外部に放出する。空気流出ロ
アには空気流出ガイド9があるので、空気は吸出される
。
発明の効果
したがって、本発明によるときは、ホイールの回転によ
ってリムの円筒状空間部4に空気流を生ぜしめ、タイA
7内の熱を外部に放出できるので、タイヤの発熱による
タイヤの寿命の低下や走行性の不具合を改善することが
できる。どくに樹脂性ホイールのように熱により強度物
性が低下するホイールや、熱伝導の悪い材料から成るホ
イールの場合には効果的である。
ってリムの円筒状空間部4に空気流を生ぜしめ、タイA
7内の熱を外部に放出できるので、タイヤの発熱による
タイヤの寿命の低下や走行性の不具合を改善することが
できる。どくに樹脂性ホイールのように熱により強度物
性が低下するホイールや、熱伝導の悪い材料から成るホ
イールの場合には効果的である。
第1図は本発明の第1実施例に係る空冷式ホイールの部
分斜視図、 第2図は第1図の空冷式ホイールの断面図、第3図は本
発明の第2実施例に係る空冷式ホイールの部分断面図、 第4図は本発明の第3実施例に係る空冷式7トイールの
部分断面図、 第5図は本発明の第4実施例に係る空冷式ホイールの部
分断面図、 である。 1・・・・・・リムベース 1a・・・・・・フランジ 1b・・・・・・タイヤビード座 1C・・・・・・リムウェル部 2・・・・・・サイドリング 3・・・・・・薄板 4・・・・・・円筒状空間部 6.7・・・・・・空気流通口 8・・・・・・空気導入ガイド 9・・・・・・空気流出ガイド 第2図 C 第3図 第4図 第5図
分斜視図、 第2図は第1図の空冷式ホイールの断面図、第3図は本
発明の第2実施例に係る空冷式ホイールの部分断面図、 第4図は本発明の第3実施例に係る空冷式7トイールの
部分断面図、 第5図は本発明の第4実施例に係る空冷式ホイールの部
分断面図、 である。 1・・・・・・リムベース 1a・・・・・・フランジ 1b・・・・・・タイヤビード座 1C・・・・・・リムウェル部 2・・・・・・サイドリング 3・・・・・・薄板 4・・・・・・円筒状空間部 6.7・・・・・・空気流通口 8・・・・・・空気導入ガイド 9・・・・・・空気流出ガイド 第2図 C 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) リムのウェル部に二重壁部を設けて該二重壁間
に円筒状空間部を形成し、リムウェル部に空気流通口を
複数個設置し、該空気流通口のリム内周側に空気導入ガ
イドおよび空気流出ガイドを設けたことを特徴とする空
冷式ホイール。 (2) リムのウェル部に形成した円筒状空間部をリム
の外周部に対して気密とした特許請求の範囲第1項記載
の空冷式ホイール。 (3) 空気導入ガイドおよび空気流出ガイドを空気流
通口のリム内周側に取付けた空気導入カウリングと空気
流出カウリングからそれぞれ構成した特許請求の範囲第
1項記載の空冷式(4) 空気導入ガイドおよび空気流
出ガイドを、リムのウェル部を空気流通口の一辺にて切
断し該切断部をリムの内周側に絞り成形して形成した特
許請求の範囲第1項記載の空冷式ホイール。 (5) 空気導入ガイドおよび空気流出ガイドを、リム
のウェル部を空気流通口の三辺にて切断し残片にてリム
のウェル部につらなる舌片をリムの内周側に折曲げて形
成した特許請求の範囲第1項記載の空冷式ホイール (6) 空気流通口をリムの円周上に複数個設け、空気
導入ガイドと空気流出ガイドとを交互に設けた特許請求
の範囲第1項記載の空冷式(7) 空気流通口をリムの
軸方向に2列又は複数列設置プ、空気導入ガイドの列と
空気流出ガイドの列とを個別に分離して設けた特許請求
の範囲第1項記載の空冷式ホイール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19199983A JPS6082403A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 空冷式ホイ−ル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19199983A JPS6082403A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 空冷式ホイ−ル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6082403A true JPS6082403A (ja) | 1985-05-10 |
| JPH043321B2 JPH043321B2 (ja) | 1992-01-22 |
Family
ID=16283920
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19199983A Granted JPS6082403A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 空冷式ホイ−ル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6082403A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017007360A (ja) * | 2015-06-16 | 2017-01-12 | 東洋ゴム工業株式会社 | 非空気圧タイヤ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5620701A (en) * | 1979-07-27 | 1981-02-26 | Hitachi Ltd | Scroll fluid machine |
| JPS58108903U (ja) * | 1982-01-21 | 1983-07-25 | トヨタ自動車株式会社 | ホイ−ル |
-
1983
- 1983-10-14 JP JP19199983A patent/JPS6082403A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5620701A (en) * | 1979-07-27 | 1981-02-26 | Hitachi Ltd | Scroll fluid machine |
| JPS58108903U (ja) * | 1982-01-21 | 1983-07-25 | トヨタ自動車株式会社 | ホイ−ル |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017007360A (ja) * | 2015-06-16 | 2017-01-12 | 東洋ゴム工業株式会社 | 非空気圧タイヤ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH043321B2 (ja) | 1992-01-22 |
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