JPH0338001Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0338001Y2 JPH0338001Y2 JP1983088213U JP8821383U JPH0338001Y2 JP H0338001 Y2 JPH0338001 Y2 JP H0338001Y2 JP 1983088213 U JP1983088213 U JP 1983088213U JP 8821383 U JP8821383 U JP 8821383U JP H0338001 Y2 JPH0338001 Y2 JP H0338001Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylindrical part
- cylindrical
- cylindrical portion
- brake drum
- axle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Braking Arrangements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は車両用ホイールのハブ、特にドラムブ
レーキを装着するハブに関するものである。
レーキを装着するハブに関するものである。
ワイヤスポークを用いた従来の車両用ホイール
におけるハブは、例えば特開昭46−1710号公報に
開示されている如く、車軸に回転自在に枢支され
る第1円筒部と、その外周に同心的に配設される
第2円筒部とを連結周壁で結合して、該第2円筒
部の内周面にブレーキドラム面を形成し、第2円
筒部の外周に周状のスポーク取付用フランジを有
する第3円筒部を同心的に配設し、第2円筒部の
開口側端部と第3円筒部の一端部とを周状端壁で
結合して、一体的に形成されている。
におけるハブは、例えば特開昭46−1710号公報に
開示されている如く、車軸に回転自在に枢支され
る第1円筒部と、その外周に同心的に配設される
第2円筒部とを連結周壁で結合して、該第2円筒
部の内周面にブレーキドラム面を形成し、第2円
筒部の外周に周状のスポーク取付用フランジを有
する第3円筒部を同心的に配設し、第2円筒部の
開口側端部と第3円筒部の一端部とを周状端壁で
結合して、一体的に形成されている。
しかし乍ら、このような構成の車両用ホイール
のハブにあつては、ブレーキドラムの放熱は、第
2円筒部と第3円筒部の隙間を通つて第3円筒部
の周状端壁寄りの小開孔から外側へ流れる冷却風
によつて行なわれるが、その効果は未だ十分とは
言い難いものである。
のハブにあつては、ブレーキドラムの放熱は、第
2円筒部と第3円筒部の隙間を通つて第3円筒部
の周状端壁寄りの小開孔から外側へ流れる冷却風
によつて行なわれるが、その効果は未だ十分とは
言い難いものである。
本考案は上述の実情を背景としてなされたもの
で、その目的とするところは、ブレーキドラムの
周辺に冷却風を多く取り入れて、ブレーキドラム
面を十分冷却できる車両用ホイールのハブを提供
することにある。
で、その目的とするところは、ブレーキドラムの
周辺に冷却風を多く取り入れて、ブレーキドラム
面を十分冷却できる車両用ホイールのハブを提供
することにある。
本考案は、車軸に回転自在に枢支される第1円
筒部と、該第1円筒部の外周に同心的に配設され
る第2円筒部と、該第2円筒部の外周に同心的に
配設されるスポーク取付用の第3円筒部とから成
るハブであつて、前記第1円筒部と第2円筒部と
は、車軸の軸線方向と略直交する連結周壁で互い
に結合され、該第1,第2円筒部と連結周壁とで
断面コ字状のブレーキドラムを形成し、該第2円
筒部のブレーキドラム背面部と第3円筒部とは、
周方向に離間して配設された、車軸の軸線方向の
多数の連結片で互いに結合されてなるものであ
る。
筒部と、該第1円筒部の外周に同心的に配設され
る第2円筒部と、該第2円筒部の外周に同心的に
配設されるスポーク取付用の第3円筒部とから成
るハブであつて、前記第1円筒部と第2円筒部と
は、車軸の軸線方向と略直交する連結周壁で互い
に結合され、該第1,第2円筒部と連結周壁とで
断面コ字状のブレーキドラムを形成し、該第2円
筒部のブレーキドラム背面部と第3円筒部とは、
周方向に離間して配設された、車軸の軸線方向の
多数の連結片で互いに結合されてなるものであ
る。
したがつて、ブレーキドラムの外周は、多数の
連結片にて形成される車軸の軸線方向に貫通する
空洞により、放熱面積及び冷却風の流通が増加し
て、ブレーキドラム面を十分冷却し得る。またス
ポーク取付用の第3円筒部を多数の連結片にて第
2円筒部に連設したから、ハブの剛性が向上して
ブレーキドラム面の熱歪を防止する。
連結片にて形成される車軸の軸線方向に貫通する
空洞により、放熱面積及び冷却風の流通が増加し
て、ブレーキドラム面を十分冷却し得る。またス
ポーク取付用の第3円筒部を多数の連結片にて第
2円筒部に連設したから、ハブの剛性が向上して
ブレーキドラム面の熱歪を防止する。
以下、本考案を図面に示す実施例に基づいて詳
細に説明する。
細に説明する。
第1図乃至第3図は本考案の一実施例を示すも
ので、第1図はリムにチユーブレスタイヤを装着
したホイールの正面図、第2図は一部を省略した
縦断面図、第3図はハブの部分平面図である。
ので、第1図はリムにチユーブレスタイヤを装着
したホイールの正面図、第2図は一部を省略した
縦断面図、第3図はハブの部分平面図である。
本実施例において、車両用ホイールは、第1図
及び第2図に示す如く、ハブ1と、該ハブ1の外
側にハブ1と同心円状に配置されたリム2と、該
ハブ1とリム2とを連結する多数のワイヤスポー
ク3とにより構成されている。
及び第2図に示す如く、ハブ1と、該ハブ1の外
側にハブ1と同心円状に配置されたリム2と、該
ハブ1とリム2とを連結する多数のワイヤスポー
ク3とにより構成されている。
前記ハブ1は、車軸に回転自在に枢支される第
1円筒部11と、該第1円筒部11の外周に同心
的に配設される第2円筒部12と、該第2円筒部
12の外周に同心的に配設されるスポーク取付用
の第3円筒部13とを有している。前記第1円筒
部11と第2円筒部12とは、車軸の軸線方向と
略直交する連結周壁14で互いに結合され、第2
円筒部12の内周面にブレーキドラム材15を装
着し、第1,第2円筒部11,12と連結周壁1
4とで断面コ字状のブレーキドラム16を形成し
ている。第2円筒部12のブレーキドラム背面部
と第3円筒部13とは、周方向に離間して配設さ
れた、車軸の軸線方向の多数の連結片17で互い
に結合され、第2円筒部12と第3円筒部13と
の間には、隣接する連結片17,17によつて車
軸の軸線方向に貫通して仕切られる空洞18が形
成さている。
1円筒部11と、該第1円筒部11の外周に同心
的に配設される第2円筒部12と、該第2円筒部
12の外周に同心的に配設されるスポーク取付用
の第3円筒部13とを有している。前記第1円筒
部11と第2円筒部12とは、車軸の軸線方向と
略直交する連結周壁14で互いに結合され、第2
円筒部12の内周面にブレーキドラム材15を装
着し、第1,第2円筒部11,12と連結周壁1
4とで断面コ字状のブレーキドラム16を形成し
ている。第2円筒部12のブレーキドラム背面部
と第3円筒部13とは、周方向に離間して配設さ
れた、車軸の軸線方向の多数の連結片17で互い
に結合され、第2円筒部12と第3円筒部13と
の間には、隣接する連結片17,17によつて車
軸の軸線方向に貫通して仕切られる空洞18が形
成さている。
前記第3円筒部13は、その両側縁に径方向外
方かつ互いに外方に向つて斜めに延びる周状の一
対のスポーク取付用フランジ13a,13aが形
成され、該スポーク取付用フランジ13aには、
スポーク取付用孔19が穿設されている。また、
前記第3円筒部13には、第2図及び第3図に示
す如く、隣接する連結片17,17の間毎に略正
方形の開孔13bが空洞18に連通して穿設され
ている。
方かつ互いに外方に向つて斜めに延びる周状の一
対のスポーク取付用フランジ13a,13aが形
成され、該スポーク取付用フランジ13aには、
スポーク取付用孔19が穿設されている。また、
前記第3円筒部13には、第2図及び第3図に示
す如く、隣接する連結片17,17の間毎に略正
方形の開孔13bが空洞18に連通して穿設され
ている。
本実施例における連結片17は、断面が略細長
矩形状の板状を呈し、夫々空洞18に対向する面
17a,17aが第2円筒部12のブレーキドラ
ム背面部に対して垂直で、かつ車軸の軸線方向に
対し略平行となるよう配設されている。
矩形状の板状を呈し、夫々空洞18に対向する面
17a,17aが第2円筒部12のブレーキドラ
ム背面部に対して垂直で、かつ車軸の軸線方向に
対し略平行となるよう配設されている。
前記ワイヤスポーク3は、一端がリム2に、他
端がニツプル31を介して第3円筒部13のスポ
ーク取付用フランジ13aのスポーク取付用孔1
9に夫々連結されている。尚、4は動力伝達用の
チエンスプロケツト、5はタイヤである。
端がニツプル31を介して第3円筒部13のスポ
ーク取付用フランジ13aのスポーク取付用孔1
9に夫々連結されている。尚、4は動力伝達用の
チエンスプロケツト、5はタイヤである。
上述の如き構成の車両用ホイールが回転する
と、第2円筒部12及び第3円筒部13の周辺に
は、車軸に直交する方向に冷却風が流れるのみな
らず、空洞18内を車軸の軸線方向にも冷却風が
吹き抜ける。また第3円筒部13の開孔13bか
らも冷却風が吹き抜けることとなる。
と、第2円筒部12及び第3円筒部13の周辺に
は、車軸に直交する方向に冷却風が流れるのみな
らず、空洞18内を車軸の軸線方向にも冷却風が
吹き抜ける。また第3円筒部13の開孔13bか
らも冷却風が吹き抜けることとなる。
第4図乃至第6図は、夫々リブの形状を異なら
しめた本考案の他の実施例を示すものである。
しめた本考案の他の実施例を示すものである。
第4図に示す連結片17は、断面矩形の板状で
あり、ハブ13の径方向から見て、車軸の軸線方
向に離間して一対づつがハ字形となるように、第
2円筒部12のブレーキドラム背面部に対して垂
直に配設されている。
あり、ハブ13の径方向から見て、車軸の軸線方
向に離間して一対づつがハ字形となるように、第
2円筒部12のブレーキドラム背面部に対して垂
直に配設されている。
第5図に示す連結片17は、第3図に示す実施
例における連結片と同様の形状であるが、夫々空
洞18に対向する面17a,17aが、若干車軸
の軸線に対して傾斜するように、第2円筒部12
のブレーキドラム背面部に対して垂直に配設され
ている。
例における連結片と同様の形状であるが、夫々空
洞18に対向する面17a,17aが、若干車軸
の軸線に対して傾斜するように、第2円筒部12
のブレーキドラム背面部に対して垂直に配設され
ている。
第6図に示す連結片17は、第3図に示す実施
例における連結片の如く、断面が略細長矩形状の
板状を呈し、かつ車軸の軸線方向に対し略平行と
なるよう配設されているが、夫々が空洞18に対
向する夫々の面17a,17aが第2円筒部12
のブレーキドラム背面部に対して垂直より若干周
方向に傾斜するように配設されている。
例における連結片の如く、断面が略細長矩形状の
板状を呈し、かつ車軸の軸線方向に対し略平行と
なるよう配設されているが、夫々が空洞18に対
向する夫々の面17a,17aが第2円筒部12
のブレーキドラム背面部に対して垂直より若干周
方向に傾斜するように配設されている。
このように車軸の軸線方向或いは径方向に角度
を持たせたリブを形成すると、ホイールの回転に
よる風の取り込み効率が更に向上し、よつてブレ
ーキドラム面の放熱がより十分行い得ることとな
る。
を持たせたリブを形成すると、ホイールの回転に
よる風の取り込み効率が更に向上し、よつてブレ
ーキドラム面の放熱がより十分行い得ることとな
る。
本考案の車両用ホイールは、上記の如く、車軸
に回転自在に枢支される第1円筒部と、該第1円
筒部の外周に同心的に配設される第2円筒部と
を、車軸の軸線方向と略直交する連結周壁で互い
に結合して、該第1,2円筒部と連結周壁とで断
面コ字状のブレーキドラムを形成するとともに、
前記第2円筒部と、第2円筒部の外周に同心的に
配設されるスポーク取付用の第3円筒部とを、周
方向に離間して配設された、車軸の軸線方向の多
数の連結片で互いに結合したから、ブレーキドラ
ムの外周は、多数の連結片にて形成される車軸の
軸線方向に貫通する空洞が形成され、ブレーキド
ラム周辺の放熱面積及び冷却風の流通が増加し
て、ブレーキドラム面を十分冷却し得る。またス
ポーク取付用の第3円筒部を多数の連結片にて第
2円筒部に連設したから、ハブの剛性が向上して
ブレーキドラム面の熱歪発生を防止し得て、ブレ
ーキ鳴きを防止できる。
に回転自在に枢支される第1円筒部と、該第1円
筒部の外周に同心的に配設される第2円筒部と
を、車軸の軸線方向と略直交する連結周壁で互い
に結合して、該第1,2円筒部と連結周壁とで断
面コ字状のブレーキドラムを形成するとともに、
前記第2円筒部と、第2円筒部の外周に同心的に
配設されるスポーク取付用の第3円筒部とを、周
方向に離間して配設された、車軸の軸線方向の多
数の連結片で互いに結合したから、ブレーキドラ
ムの外周は、多数の連結片にて形成される車軸の
軸線方向に貫通する空洞が形成され、ブレーキド
ラム周辺の放熱面積及び冷却風の流通が増加し
て、ブレーキドラム面を十分冷却し得る。またス
ポーク取付用の第3円筒部を多数の連結片にて第
2円筒部に連設したから、ハブの剛性が向上して
ブレーキドラム面の熱歪発生を防止し得て、ブレ
ーキ鳴きを防止できる。
第1図乃至第3図は本考案の一実施例を示すも
ので、第1図は車両用ホイールの正面図、第2図
は一部を省略した縦断面図、第3図はハブの一部
平面図、第4図乃至第6図は本考案の夫々他の実
施例を示すもので、第4図及び第5図はハブの一
部平面図、第6図は車両用ホイールの正面図であ
る。 1…ハブ、2…リム、3…ワイヤスポーク、1
1…第1円筒部、12…第2円筒部、13…第3
円筒部、14…連結周壁、16…ブレーキドラ
ム、17…連結片、18…空洞。
ので、第1図は車両用ホイールの正面図、第2図
は一部を省略した縦断面図、第3図はハブの一部
平面図、第4図乃至第6図は本考案の夫々他の実
施例を示すもので、第4図及び第5図はハブの一
部平面図、第6図は車両用ホイールの正面図であ
る。 1…ハブ、2…リム、3…ワイヤスポーク、1
1…第1円筒部、12…第2円筒部、13…第3
円筒部、14…連結周壁、16…ブレーキドラ
ム、17…連結片、18…空洞。
Claims (1)
- 車軸に回転自在に枢支される第1円筒部と、該
第1円筒部の外周に同心的に配設される第2円筒
部と、該第2円筒部の外周に同心的に配設される
スポーク取付用の第3円筒部とから成るハブであ
つて、前記第1円筒部と第2円筒部とは、車軸の
軸線方向と略直交する連結周壁で互いに結合さ
れ、該第1,第2円筒部と連結周壁とで断面コ字
状のブレーキドラムを形成し、該第2円筒部のブ
レーキドラム背面部と第3円筒部とは、周方向に
離間して配設された、車軸の軸線方向の多数の連
結片で互いに結合されてなる車両用ホイールのハ
ブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8821383U JPS59192401U (ja) | 1983-06-09 | 1983-06-09 | 車両用ホイ−ル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8821383U JPS59192401U (ja) | 1983-06-09 | 1983-06-09 | 車両用ホイ−ル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59192401U JPS59192401U (ja) | 1984-12-20 |
| JPH0338001Y2 true JPH0338001Y2 (ja) | 1991-08-12 |
Family
ID=30218122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8821383U Granted JPS59192401U (ja) | 1983-06-09 | 1983-06-09 | 車両用ホイ−ル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59192401U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5665646B2 (ja) * | 2011-04-28 | 2015-02-04 | 本田技研工業株式会社 | 車両のホイール |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE7524641U (de) * | 1975-08-02 | 1976-02-12 | Bayerische Motoren Werke Ag, 8000 Muenchen | Gegossenes speichenrad fuer kraftfahrzeuge, insbesondere fuer motorraeder |
| JPS5631442U (ja) * | 1979-08-17 | 1981-03-27 | ||
| JPS5854390U (ja) * | 1981-10-08 | 1983-04-13 | 本田技研工業株式会社 | 二輪車用ドラムブレ−キの廻り止め装置 |
-
1983
- 1983-06-09 JP JP8821383U patent/JPS59192401U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59192401U (ja) | 1984-12-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7568560B2 (en) | Center mount two piece brake rotor | |
| GB2072280A (en) | Vehicle disc brakes | |
| JP2000079803A (ja) | ホイ―ル・ハブ・フランジ及びブレ―キ・ロ―タ・アセンブリ | |
| AU2021207519B8 (en) | Electric vehicle drum brake dust evacuation and cooling concept | |
| JPH0338001Y2 (ja) | ||
| CA2447831C (en) | Disk brake device for vehicle | |
| US6401880B1 (en) | Brake rotor having cooling passageways with substantially constant cross-sections | |
| JPH0345841Y2 (ja) | ||
| JPH0322001Y2 (ja) | ||
| JP3665662B2 (ja) | 車両用ホイール | |
| JP2020133773A (ja) | ブレーキダストカバー | |
| CA3166424C (en) | Electric vehicle drum brake dust evacuation and cooling concept | |
| JP2020133772A (ja) | ブレーキダストカバー | |
| JPS5940588Y2 (ja) | 自動車用デイスクブレ−キ装置 | |
| JPS6115318Y2 (ja) | ||
| EP0089554B1 (en) | Disk brake rotor | |
| JPS5828939Y2 (ja) | ブレ−キ機構の冷却装置 | |
| JPH051703Y2 (ja) | ||
| JP3954275B2 (ja) | 車輪支持構造 | |
| JPH0453470Y2 (ja) | ||
| JPH0318753Y2 (ja) | ||
| JPH0537841Y2 (ja) | ||
| JPS6141676Y2 (ja) | ||
| JPH0625406Y2 (ja) | 冷却羽根付粉塵防止ディスクカバ− | |
| JPH04103401A (ja) | 車両の複列式ホイール取付装置 |