JPS6082987A - 座標指示方法,座標指示装置及び受信装置 - Google Patents
座標指示方法,座標指示装置及び受信装置Info
- Publication number
- JPS6082987A JPS6082987A JP58192088A JP19208883A JPS6082987A JP S6082987 A JPS6082987 A JP S6082987A JP 58192088 A JP58192088 A JP 58192088A JP 19208883 A JP19208883 A JP 19208883A JP S6082987 A JPS6082987 A JP S6082987A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ultrasonic
- ultrasonic generator
- coordinate indicating
- plane
- indicating device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01S—RADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
- G01S5/00—Position-fixing by co-ordinating two or more direction or position line determinations; Position-fixing by co-ordinating two or more distance determinations
- G01S5/18—Position-fixing by co-ordinating two or more direction or position line determinations; Position-fixing by co-ordinating two or more distance determinations using ultrasonic, sonic or infrasonic waves
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、任意の点の座標をデジタル的に指示する方法
及びこの方法に直接使用される座標指示装置及び受信装
置に関し、特に、平向上の任意の点の2次元座標を指示
する方法、座標指示装置及び受信装置に関する。。
及びこの方法に直接使用される座標指示装置及び受信装
置に関し、特に、平向上の任意の点の2次元座標を指示
する方法、座標指示装置及び受信装置に関する。。
従来、平面上の点の築合から成る文字及び図形全入力す
る装置として、タブレット式のものが知ら九でいる。こ
れは、全面に亘って座標が定められた平板状入力面、す
なわち、タブレット上の任意の点に指示ペンの先端全接
触させてその点のXY座標をデジタル的に検出し出力す
るものであって、コンピュータのオンライン手書キ文字
認識、X−Y70ツタ及びグンフイックティスプレイ等
の文字・図形情報入力に用いられている。しかし、この
タブレット式文字・図形入力装置は、石版に、鉄組で、
文字teき、図形を描く感じをオペレータに4え、指示
ペンの使用感覚にぎこちなさが存在する。
る装置として、タブレット式のものが知ら九でいる。こ
れは、全面に亘って座標が定められた平板状入力面、す
なわち、タブレット上の任意の点に指示ペンの先端全接
触させてその点のXY座標をデジタル的に検出し出力す
るものであって、コンピュータのオンライン手書キ文字
認識、X−Y70ツタ及びグンフイックティスプレイ等
の文字・図形情報入力に用いられている。しかし、この
タブレット式文字・図形入力装置は、石版に、鉄組で、
文字teき、図形を描く感じをオペレータに4え、指示
ペンの使用感覚にぎこちなさが存在する。
また、上記タブレット式文字・図形入力装置において、
指示ペンの代9にマウスと呼ばれる、走行ボールを組込
んだ指示ボックスを使用する方式のものも知られている
。しかし、このタブレット式文字・図形入力装置も、板
上に球を転がす感じ全オペレータに与え、指示ペンの場
合と同様に指示ボックスの使用感覚にぎこちなさが存在
する。
指示ペンの代9にマウスと呼ばれる、走行ボールを組込
んだ指示ボックスを使用する方式のものも知られている
。しかし、このタブレット式文字・図形入力装置も、板
上に球を転がす感じ全オペレータに与え、指示ペンの場
合と同様に指示ボックスの使用感覚にぎこちなさが存在
する。
葦だ、上記2例のタブレット式文字・図形入力装置は、
いずれもタブレットに指示ペン又は指示ボックスが接触
した点、すなわち、平面上の点の座標情報しか提供でき
ない欠点が存在する。
いずれもタブレットに指示ペン又は指示ボックスが接触
した点、すなわち、平面上の点の座標情報しか提供でき
ない欠点が存在する。
特定発明の目的は、平面上の任意の点の座標を人間の感
覚に最も忠実な形ちで入力し、かつ、デジタル的に表示
する座標指示方法全提供することである。
覚に最も忠実な形ちで入力し、かつ、デジタル的に表示
する座標指示方法全提供することである。
特定発明の他の目的は、受信装置が机上で大きな場所を
占めることのない座標指示方法を提供することである。
占めることのない座標指示方法を提供することである。
cttらの目的を達成するための特定発明は、平面上の
任意の点に超音波発生器を置く一方、上記平面上に存在
する2個の双曲線のそれぞれの定点に超音波発生器金置
き、超音波発生器からそれぞれの超音波検知器に超音波
が達する時間差によって超音波発生器の位置の座標を上
記2個の双曲線の交点としてめることk 特徴とする。
任意の点に超音波発生器を置く一方、上記平面上に存在
する2個の双曲線のそれぞれの定点に超音波発生器金置
き、超音波発生器からそれぞれの超音波検知器に超音波
が達する時間差によって超音波発生器の位置の座標を上
記2個の双曲線の交点としてめることk 特徴とする。
第2発明の目的は、特定発明にかかる方法に直接使用す
る座標指示装置を提供することである。
る座標指示装置を提供することである。
この目的全達成するための第2発明は、発振器に駆動さ
れて超音波を発生し、平面上の任意の点に置かれる超音
波発生器と、上記平向上に存在する2個の双fiII線
の全定点全カバーするコト面形状を有する、受信装置、
のベース部材と、このベース部材において、上記2個の
双曲線の全足点に超音波検知器を組込んだ受信装置とか
ら成ることを特徴とする。
れて超音波を発生し、平面上の任意の点に置かれる超音
波発生器と、上記平向上に存在する2個の双fiII線
の全定点全カバーするコト面形状を有する、受信装置、
のベース部材と、このベース部材において、上記2個の
双曲線の全足点に超音波検知器を組込んだ受信装置とか
ら成ることを特徴とする。
第3発明の目的は、特定発明にかかる方法に直接使用す
る受信装置M ’<提供することである。この目的金趙
成するための第3発明は、超音波発生器からの超音波全
検出して検出信号全出力する複数の超音波検知器と、こ
れら検出信号に基づいて各超音波検知器に対応するゲー
ト信号全出力するとともに、全ての超音波を検出したこ
とによ9割込み信−弓全出力する受信制愼1回路と、こ
れらゲート(i4−号がオンのとき、クロックからのパ
ルス金カウントする複数のカウンタと、割込み信号によ
り各カウンタのカウント値を読み込み65nk施こして
MVL発生器の座標金求めるマイクロゾロセッサと全備
えたことを;特徴とする。
る受信装置M ’<提供することである。この目的金趙
成するための第3発明は、超音波発生器からの超音波全
検出して検出信号全出力する複数の超音波検知器と、こ
れら検出信号に基づいて各超音波検知器に対応するゲー
ト信号全出力するとともに、全ての超音波を検出したこ
とによ9割込み信−弓全出力する受信制愼1回路と、こ
れらゲート(i4−号がオンのとき、クロックからのパ
ルス金カウントする複数のカウンタと、割込み信号によ
り各カウンタのカウント値を読み込み65nk施こして
MVL発生器の座標金求めるマイクロゾロセッサと全備
えたことを;特徴とする。
以下、本発明の好適な実り″iti例を第1図ないし第
10図に基づいて詳細に底切する。本発明の実施例を詳
A…IK説明する前に、この実施例の理解全容易にする
ため、座標指示装置の原理を第1図〜第4図に基づいて
説ψ」する。第1図のxy千lJにおいて、r(X、y
)を音源、S o (−丁、o)及びSt(”−、O)
全受信器、Cを受信器SO及び81内のそれぞれのクロ
ックの読みから泪算された音波の伝搬距離差とすれば、
音源r(d、以下の式で底わされる曲線上にある。
10図に基づいて詳細に底切する。本発明の実施例を詳
A…IK説明する前に、この実施例の理解全容易にする
ため、座標指示装置の原理を第1図〜第4図に基づいて
説ψ」する。第1図のxy千lJにおいて、r(X、y
)を音源、S o (−丁、o)及びSt(”−、O)
全受信器、Cを受信器SO及び81内のそれぞれのクロ
ックの読みから泪算された音波の伝搬距離差とすれば、
音源r(d、以下の式で底わされる曲線上にある。
x=o (C=O) ・・・・・・(2)このとき、2
定点So、81からの距離の差が一定の点の軌跡は双曲
線となる。
定点So、81からの距離の差が一定の点の軌跡は双曲
線となる。
次に、第2図のxy平Wjにおいて、r(X+ y)を
音源とし、SO(x Op Oン 、81(xl、O)
及びS2 (x 2 t O)をそれぞれ受信器とし、
Ct=llS18211及びe2=llsO8211を
それぞれ受信器S1及び82間及び受信器SO及び52
XL+X2 netの音波の仏殿距離差とし、a12 ”’ +a0
2−」 とし、C1〆0(皿=1.2)とすれば、音源
rは、次の2連立方程式の解のひとつである。ただし、
解としてxy平簡の第1象限に存在するものを採用する
。さらに、音源rの実際の座標は、音波信号の受信器S
o 、S工及びS2への到達時刻を考慮し、解の中から
ひとつ全特定する。
音源とし、SO(x Op Oン 、81(xl、O)
及びS2 (x 2 t O)をそれぞれ受信器とし、
Ct=llS18211及びe2=llsO8211を
それぞれ受信器S1及び82間及び受信器SO及び52
XL+X2 netの音波の仏殿距離差とし、a12 ”’ +a0
2−」 とし、C1〆0(皿=1.2)とすれば、音源
rは、次の2連立方程式の解のひとつである。ただし、
解としてxy平簡の第1象限に存在するものを採用する
。さらに、音源rの実際の座標は、音波信号の受信器S
o 、S工及びS2への到達時刻を考慮し、解の中から
ひとつ全特定する。
各式(3) (4)よジ、音源r(X、y)はするが、
この場合、以下のこと全考慮する。
この場合、以下のこと全考慮する。
第3図は前記(1)式の双曲線図で、各定点A、Bに対
して距離差Cのみで音源rf求める場合、各曲線Ql、
Q2上の点r r r bの2つが存在し、どちらか一
方を決めなければならない。
して距離差Cのみで音源rf求める場合、各曲線Ql、
Q2上の点r r r bの2つが存在し、どちらか一
方を決めなければならない。
この決定は、
■距離raAの方が距離rbBよシ長い場合は、定点B
上の受信器をマスクとし請求める音源が曲mQ1上に存
在し、 ■距離7丁下の方が距離raAよシ長い場合は、定点A
上の受信器をマスクとし請求める音源が曲線Q2上に存
在する、 のようにしてめる。
上の受信器をマスクとし請求める音源が曲mQ1上に存
在し、 ■距離7丁下の方が距離raAよシ長い場合は、定点A
上の受信器をマスクとし請求める音源が曲線Q2上に存
在する、 のようにしてめる。
第4図は、二つの双曲線全示しておシ、これら二つの双
曲線の交点がめる音源の位置である。
曲線の交点がめる音源の位置である。
この場合、第1象限の中に2つの交点Kl、に2が存在
する。そして、第3図と同様に各受信器s。
する。そして、第3図と同様に各受信器s。
〜S2のうちどれがマスクになるかを決める。受信器S
1がマスクであれば、曲線Q3上の交点Klがめる解で
あジ、受信器S2がマスクであれば、曲線Q4上の交点
に2がめる解である。
1がマスクであれば、曲線Q3上の交点Klがめる解で
あジ、受信器S2がマスクであれば、曲線Q4上の交点
に2がめる解である。
第5図に示されているように、右手の人差し指の指先に
、リング状の超音波発生器Rが嵌挿され一右手の手首に
発振器1が装着されている。この発振器1は、指、手又
は腕などに装着されていてもよい。発掘器1は、第6図
に示されているように、40 kHz発振素子2a、1
0011z発振累子2b、パルスカウンタゲート4、ド
ライバ5及び図示しない小型電池から成る。超音波発生
器几と発振51とは、有線3により接続されている。
、リング状の超音波発生器Rが嵌挿され一右手の手首に
発振器1が装着されている。この発振器1は、指、手又
は腕などに装着されていてもよい。発掘器1は、第6図
に示されているように、40 kHz発振素子2a、1
0011z発振累子2b、パルスカウンタゲート4、ド
ライバ5及び図示しない小型電池から成る。超音波発生
器几と発振51とは、有線3により接続されている。
上記発掘器1内の40 kJJz発振素子2aと1゜0
11z発振素子2bとの組合せにょシ、超音波発生器几
から40 kHzの超音波全10m秒毎に2パルス発生
させる。
11z発振素子2bとの組合せにょシ、超音波発生器几
から40 kHzの超音波全10m秒毎に2パルス発生
させる。
超音波発生器Rと発振器1とを一体に1とめてペン形状
としてもよい。この場合には、ペン先に超音波発生器R
が設けられ、ペン軸部に発振器1が組込1れる。
としてもよい。この場合には、ペン先に超音波発生器R
が設けられ、ペン軸部に発振器1が組込1れる。
受信装置6は、xy平面のX軸上、かつ、正方向に重な
るように配置されている。この受信装置6は、台形横断
面のバー状ベース部材7全有し、このベース部拐7の長
手方向に適宜の間隔装置いて配置され、40 kHzの
超音波全検知する、第1、第2及び第3超音波検知器(
受信器)So 、 St、及びS2全有する。これら第
1、第2及び第3超音波倹知器So、Sl、及びS2か
ら得られた信号を制御する受信制御回路9(第8図参照
)と、カウンタ回路10(第8図参照)と、これら受化
制純回路9とカウンタ回路10と全統合制御するマイク
ロプロセッサ11(第8図参照)とが、上記受信装置6
に含1れでいる。
るように配置されている。この受信装置6は、台形横断
面のバー状ベース部材7全有し、このベース部拐7の長
手方向に適宜の間隔装置いて配置され、40 kHzの
超音波全検知する、第1、第2及び第3超音波検知器(
受信器)So 、 St、及びS2全有する。これら第
1、第2及び第3超音波倹知器So、Sl、及びS2か
ら得られた信号を制御する受信制御回路9(第8図参照
)と、カウンタ回路10(第8図参照)と、これら受化
制純回路9とカウンタ回路10と全統合制御するマイク
ロプロセッサ11(第8図参照)とが、上記受信装置6
に含1れでいる。
上記受信装置6は、超音波発生器Rのxy座標金主プロ
セソt12に伝送する。この伝送は、ケーブル又は無線
によって行ってもよい。
セソt12に伝送する。この伝送は、ケーブル又は無線
によって行ってもよい。
上記第1超音波検知器SOは、原点に位置している。第
1、第2及び第3超音波倹知器S O,S 1及びS2
相互の間隔は、任意である。が、15の程度とするのが
適当である。
1、第2及び第3超音波倹知器S O,S 1及びS2
相互の間隔は、任意である。が、15の程度とするのが
適当である。
上記第1、第2及び第3超廿波倹知器S o、S 1及
びS2は、同一の構成でらって、その回路は、第7図に
示されている。したがって、第1超音波検知器SOにつ
いて説明する。この第1超廿波侠知器SOは、集音素子
13と、この集音素子13に後続する整形回路14と、
この整形回路14に後続する第1Dンリツプフロツプ1
5とから成る。
びS2は、同一の構成でらって、その回路は、第7図に
示されている。したがって、第1超音波検知器SOにつ
いて説明する。この第1超廿波侠知器SOは、集音素子
13と、この集音素子13に後続する整形回路14と、
この整形回路14に後続する第1Dンリツプフロツプ1
5とから成る。
整形回路14として、例えば、シュミット・トリガ回路
が採用される。第1Dフリツプフロツグ15の出力Qが
検出信号SGOとして受信制御回路90入力端子TOに
供給される。しかして、第2及び第3超廿波恢知器S1
及びSzのそれぞれの検出(t4号SG+及びSG2が
受信制御回路9の各入力端子TI、T2に供給される。
が採用される。第1Dフリツプフロツグ15の出力Qが
検出信号SGOとして受信制御回路90入力端子TOに
供給される。しかして、第2及び第3超廿波恢知器S1
及びSzのそれぞれの検出(t4号SG+及びSG2が
受信制御回路9の各入力端子TI、T2に供給される。
上記受信制御回路9は、第9図に示されているように、
第1、第2及び第3超音波検知器So。
第1、第2及び第3超音波検知器So。
Sl及びSzの谷検出信号8Go 、SGi及びSG2
が入力されるO几回路16と、このOR回路16の出力
がクロック入力端子に供給される第2Dンリノグフロツ
プ17と、i2Dフリングフロッグ17の出力がクロッ
ク入力端子に供給される、第3、泥4及び第5D7リツ
プフロソプ18,19及び20と、OR回路16と同様
に、第i、第2及び第3超音波倹知器So、Sl及びS
zのそれぞれの検出(ia号SGO、SGI及びS02
が入力されるNAND回路21と、第1、第2及び第3
超音波倹知器So 、81及びSzのそれぞれの検出信
号SGO,SUl及びSG2が3個のノット回路22a
〜22c全介して一方の反転入力として供給される、第
1、第2及び第3 N 01(回路23.24及び25
の他方の反転入力としては、スタート(、j 号S T
A R,Tが供給される。このスタート信号5TAR
,Tは、第1、第2及び第3超音波検知器80.81及
びSzのそれぞれの第1Dノリングフロノプ15のリセ
ット入力としても、また、第2のDフリップフロップ1
7のす七ツト入力としても供給される。
が入力されるO几回路16と、このOR回路16の出力
がクロック入力端子に供給される第2Dンリノグフロツ
プ17と、i2Dフリングフロッグ17の出力がクロッ
ク入力端子に供給される、第3、泥4及び第5D7リツ
プフロソプ18,19及び20と、OR回路16と同様
に、第i、第2及び第3超音波倹知器So、Sl及びS
zのそれぞれの検出(ia号SGO、SGI及びS02
が入力されるNAND回路21と、第1、第2及び第3
超音波倹知器So 、81及びSzのそれぞれの検出信
号SGO,SUl及びSG2が3個のノット回路22a
〜22c全介して一方の反転入力として供給される、第
1、第2及び第3 N 01(回路23.24及び25
の他方の反転入力としては、スタート(、j 号S T
A R,Tが供給される。このスタート信号5TAR
,Tは、第1、第2及び第3超音波検知器80.81及
びSzのそれぞれの第1Dノリングフロノプ15のリセ
ット入力としても、また、第2のDフリップフロップ1
7のす七ツト入力としても供給される。
上記第1、第2及び第3NO几回路23 、24及び2
5の出力は、第3、第4及びi 51)フリノブフロッ
グ18.19及び20のリセット入力端子に供給される
。
5の出力は、第3、第4及びi 51)フリノブフロッ
グ18.19及び20のリセット入力端子に供給される
。
上記交情1b1]f、l11回路9の各1〕フリツプ7
0ツブ1各ゲ一ト回路32,33.34へそれぞ九出力
する。各ゲート回路32,33.34は、−力を、周波
数5〜10 MHzのクロックパルスを出力するクロッ
ク29に接続し、他力を、各カウンタ26.27.28
に接続している。そして、ゲート情号によりゲート回路
ヲ″オン゛すると、クロック29からのクロックパルス
全カウンタに出力し、これによpカウンタはカウントを
始める。−iたゲート信号によりゲート回路葡″オフ゛
すると、カウンタにはクロックパルスが入力しないので
カウンタはカウントを行なわない。
0ツブ1各ゲ一ト回路32,33.34へそれぞ九出力
する。各ゲート回路32,33.34は、−力を、周波
数5〜10 MHzのクロックパルスを出力するクロッ
ク29に接続し、他力を、各カウンタ26.27.28
に接続している。そして、ゲート情号によりゲート回路
ヲ″オン゛すると、クロック29からのクロックパルス
全カウンタに出力し、これによpカウンタはカウントを
始める。−iたゲート信号によりゲート回路葡″オフ゛
すると、カウンタにはクロックパルスが入力しないので
カウンタはカウントを行なわない。
受信制御回路9のリセット信号Rは、マイクロプロセッ
サ11から出力するスタート信号S ’1’ ARTを
、リセット信号Rとして各カウンタ26゜27.28に
出力して、各カウンタ26 、27 。
サ11から出力するスタート信号S ’1’ ARTを
、リセット信号Rとして各カウンタ26゜27.28に
出力して、各カウンタ26 、27 。
28をクリアする。
受信制御回路9に、各超音波険知器So、Sl、Szか
らの3つの46号SGO、SGI 、 SGZを入力す
ると、NAND回路21よシ割込み信号INT−iマイ
クロプロセッサ11に出力スル。マイクロプロセッサ1
1は、この割込み信号I N Tによp、アドレス信号
をデコーダ31に出力するとともに、制御信号音マルチ
プレクサ30に出力する。デコーダ31は、各カウンタ
26,27゜28と接続し、デコーダ31からのイム号
によpカウンタに記憶しているカウント値全バス35全
通してマルチプレクサ30に出力する。マルチプレり丈
3(lま、カウンタからの16ビツトのデータを8ビツ
トのデータとして、マイクロプロセッサ11に出力する
。もしマイクロプロセッサ11が16ビノトのデータ全
入力できるならば1.このマルテグレク″y−30は不
安である。マイクロプロセッサ11は、谷カウンタ26
,27.28からデータ全入力すると、その中の1つの
データはKL 011であるので、これをマスクとし、
他の2つ全距離に比例して遅j7たデータとしてスレー
ブとする。
らの3つの46号SGO、SGI 、 SGZを入力す
ると、NAND回路21よシ割込み信号INT−iマイ
クロプロセッサ11に出力スル。マイクロプロセッサ1
1は、この割込み信号I N Tによp、アドレス信号
をデコーダ31に出力するとともに、制御信号音マルチ
プレクサ30に出力する。デコーダ31は、各カウンタ
26,27゜28と接続し、デコーダ31からのイム号
によpカウンタに記憶しているカウント値全バス35全
通してマルチプレクサ30に出力する。マルチプレり丈
3(lま、カウンタからの16ビツトのデータを8ビツ
トのデータとして、マイクロプロセッサ11に出力する
。もしマイクロプロセッサ11が16ビノトのデータ全
入力できるならば1.このマルテグレク″y−30は不
安である。マイクロプロセッサ11は、谷カウンタ26
,27.28からデータ全入力すると、その中の1つの
データはKL 011であるので、これをマスクとし、
他の2つ全距離に比例して遅j7たデータとしてスレー
ブとする。
そして、このマスク、スレーブのデータに基づいて前記
(3) 、 (4)式の演算音節こして、超音波発生器
1(・(/JXy座標をめる。その後、スタート(fi
号5TARTを、受信制御回路9に出力する。
(3) 、 (4)式の演算音節こして、超音波発生器
1(・(/JXy座標をめる。その後、スタート(fi
号5TARTを、受信制御回路9に出力する。
第10図は、受信装置6のタイミングチャートを示す。
同図に2いて、イ・ハ・ホは、各超音波検知器S2.S
0,81の各検出信号”SG2.5(jO。
0,81の各検出信号”SG2.5(jO。
SGIである。口・二・へは、受信制御回路9から出力
する各ゲート信号Ez、Eo、Exでおる。
する各ゲート信号Ez、Eo、Exでおる。
トは、受(8制御回路9から出力する割込み信号■NT
、テは、マイクロプロセッサ11のデータ入力時間、り
は、マイクロプロセッサ11の演算時間、又は、マイク
ロプロセッサ11から出力するスタート信号S T A
RT fそれぞれ示している。
、テは、マイクロプロセッサ11のデータ入力時間、り
は、マイクロプロセッサ11の演算時間、又は、マイク
ロプロセッサ11から出力するスタート信号S T A
RT fそれぞれ示している。
以下、本実施例にかかる座標指示装置の動作を詳しく説
明する。第1、第2及び第3超音波検知器80.81及
びS2のうち、例えは、第3超音波検知器S2が超音波
発生器R・からの超音波の最初の立上シを、電気信号と
して変換された方形パルス信号の最初の立上pとして検
知すると、方形パルスイ、J+3′の最初の立上りは、
OR回路]6、NA N D回路21及び第3NOR[
]路25に供給され、OR回路16、第3No几回路2
5及び第2Dフリソゲフロツグ17全能動とする。これ
によシ、第3及びQ 4. l)フリソプノロッグ18
及び19は能動となると同時に、第5Dフリングフロン
グ20ば、非能動に維持される。これ全第10図のイ・
時刻tQに乃くすように超音波検知器S2の検出’+=
に3−8Cx 2の立上9によって、第10N:・−
ヘに示すように、第3及び第4Dスリツプフロツプ18
及び19のゲート信号EO及びElは、同時に立下る。
明する。第1、第2及び第3超音波検知器80.81及
びS2のうち、例えは、第3超音波検知器S2が超音波
発生器R・からの超音波の最初の立上シを、電気信号と
して変換された方形パルス信号の最初の立上pとして検
知すると、方形パルスイ、J+3′の最初の立上りは、
OR回路]6、NA N D回路21及び第3NOR[
]路25に供給され、OR回路16、第3No几回路2
5及び第2Dフリソゲフロツグ17全能動とする。これ
によシ、第3及びQ 4. l)フリソプノロッグ18
及び19は能動となると同時に、第5Dフリングフロン
グ20ば、非能動に維持される。これ全第10図のイ・
時刻tQに乃くすように超音波検知器S2の検出’+=
に3−8Cx 2の立上9によって、第10N:・−
ヘに示すように、第3及び第4Dスリツプフロツプ18
及び19のゲート信号EO及びElは、同時に立下る。
他方、第5Dノリツブフロツプ2゜のゲート信号E2は
、第10図・口に示すように高レベルに維持された1f
である。
、第10図・口に示すように高レベルに維持された1f
である。
各ゲート信号Eo、gtが立下がることにより、各ゲー
ト回路32.33は“オン゛となp、クロック29から
のクロックパルスを各カウンタ26.27に出力する。
ト回路32.33は“オン゛となp、クロック29から
のクロックパルスを各カウンタ26.27に出力する。
そして各カウンタ26 、27はカウントを始める。他
方、ゲート信号ル〕2は、It H1ルベルであるので
、ゲート回路34は″オフ゛状態であり、カウンタ28
はカウントすることなく、′O゛の11である。
方、ゲート信号ル〕2は、It H1ルベルであるので
、ゲート回路34は″オフ゛状態であり、カウンタ28
はカウントすることなく、′O゛の11である。
第3超音波検知器S2の次に、第1超音波検知器SOが
超音波検知器几からの超音波の最初の立上知れ第3超音
波検知器S2の場合と同様にして検知し、検出信号SG
Iとして受信制御回路9に出力する。この検出信号は、
0几回路16、NAND回路21及びNOT回路22a
’−介して第1NOR回路23に供給され、持続して能
動状態にある。OR回路16及び第2Dフリツプフロン
プ17の他に、第1N OR回路23全能動とする。
超音波検知器几からの超音波の最初の立上知れ第3超音
波検知器S2の場合と同様にして検知し、検出信号SG
Iとして受信制御回路9に出力する。この検出信号は、
0几回路16、NAND回路21及びNOT回路22a
’−介して第1NOR回路23に供給され、持続して能
動状態にある。OR回路16及び第2Dフリツプフロン
プ17の他に、第1N OR回路23全能動とする。
これにより、新たに第3D7リツプ70ツブ18を非能
動とする。したがって、第10図・二・時刻t1に示す
ように第3Dフリツプフロツプエ8のグーHご号EOは
、立上る。
動とする。したがって、第10図・二・時刻t1に示す
ように第3Dフリツプフロツプエ8のグーHご号EOは
、立上る。
ゲート信号のEoの立上シによって、ゲート回路32は
″′オフ゛となジ第1カウンタ26は、カウントを中止
する。
″′オフ゛となジ第1カウンタ26は、カウントを中止
する。
最後に、第2超音波検知器S1が超音波発生器几からの
超音波の最初の立上p全検知すると、第2NOR回路2
4及びNAND回路21が新たに能動となる。これによ
シ、第3、第4及び第5Dノリツブフロツグ18.19
及び20は、いずれも非能動となシ、第10図・へ・時
刻t2に示すように第4D7リソプフロツプ19のゲー
ト信号E1が立上ると115」時に、ゲート33は″オ
フゝ゛してカウンタ27はカウント全中止フーるととも
に、第10図・ト・時刻t2に示すようにNAND回路
21からの割込み信号INTが立下り、マイクロプロセ
ッサ11に割込みをかける。この割込み信号INTによ
シマイクロプロセッサ11は、第たデータを基にして第
10図・りに示すように13〜t4で演算音節し、超音
波発生器几のxy座標f、n出する。マイクロプロセッ
サ11での演算の終了によシ、第1O図・ヌ・時刻t5
に示すようにスタート信号STA几Tを受1J制岬回路
9に出力する。これによp、谷りフリッグフロツプ15
〜20、各カウンタ26〜2Bはリセットされる。
超音波の最初の立上p全検知すると、第2NOR回路2
4及びNAND回路21が新たに能動となる。これによ
シ、第3、第4及び第5Dノリツブフロツグ18.19
及び20は、いずれも非能動となシ、第10図・へ・時
刻t2に示すように第4D7リソプフロツプ19のゲー
ト信号E1が立上ると115」時に、ゲート33は″オ
フゝ゛してカウンタ27はカウント全中止フーるととも
に、第10図・ト・時刻t2に示すようにNAND回路
21からの割込み信号INTが立下り、マイクロプロセ
ッサ11に割込みをかける。この割込み信号INTによ
シマイクロプロセッサ11は、第たデータを基にして第
10図・りに示すように13〜t4で演算音節し、超音
波発生器几のxy座標f、n出する。マイクロプロセッ
サ11での演算の終了によシ、第1O図・ヌ・時刻t5
に示すようにスタート信号STA几Tを受1J制岬回路
9に出力する。これによp、谷りフリッグフロツプ15
〜20、各カウンタ26〜2Bはリセットされる。
(−L”r、第10区時刻t□に示すように各検出信号
SGo〜SG2、ゲート信号EO〜E1、割込み信号I
NTは、イニシャル状態に戻って、次の超音波発生器R
からの信号を待つ。
SGo〜SG2、ゲート信号EO〜E1、割込み信号I
NTは、イニシャル状態に戻って、次の超音波発生器R
からの信号を待つ。
上記の通り、本発明は、超音波発生源から定点への超音
波の到達時間に基づいて、超音波発生源の平面上の座標
をめるようにしているので、タブレット式文字・図形入
力装置の場合と違って、超音波発生器及び発振器の使用
感覚にぎこちなさが無い。
波の到達時間に基づいて、超音波発生源の平面上の座標
をめるようにしているので、タブレット式文字・図形入
力装置の場合と違って、超音波発生器及び発振器の使用
感覚にぎこちなさが無い。
1だ、超音波発生器の位置117報を入力するために、
この超音波発生器が平面に接触する必要がないので若干
の制限は存在するが、3次元座標をも指示ラーることが
できる。
この超音波発生器が平面に接触する必要がないので若干
の制限は存在するが、3次元座標をも指示ラーることが
できる。
また、2個の双曲扉の交点として超音波発生源の位置を
めるので、超音波の受信装置としては、双曲線の定点を
カバーしうる平面形状を有すればよく、受信装置の設置
に必要な面積全極めて狭くすることができる。
めるので、超音波の受信装置としては、双曲線の定点を
カバーしうる平面形状を有すればよく、受信装置の設置
に必要な面積全極めて狭くすることができる。
ぼた、第2発明の溝底から明らかな通り、発振器の設置
場所に制限が無い。
場所に制限が無い。
第1図は、本発明にかかる座標指示装置の基礎となる原
理を説明するグラフ、第2図〜第4図は、−実施例にか
かる座標指示装置の原理を説明するグラフ、第5図は、
上記座標指示装置のシステム図、第6図は、上記座標指
示装置の超音波発生器及び発振器の結合回路図、第7図
は、超音波検知器の回路図、第8図は、受信制御回路、
カウンタ回路及びマイクロプロセッサの結合ブロック図
、第9図は、受イご制御回路9の詳細回路図、第10図
は、本発明を説明するためのタイムチャート図である。 1も・・・超音波発生器、l・・・発振器、6・・・受
信装置、7・・・ベース部側、9・・・受信制師回路、
1o・・・カウンタ回路、11・・・マイクロプロセツ
サ、26・・・第1カウンタ、27・・・第2カウンタ
、28・・・第3カウンタ、29・・・クロック、SO
・・・第1超音波検知器、Sl・・・第2超音波検知器
、S2・・・第3超音波検知器。 第1図 @2図 第3図 第・4図 第5図
理を説明するグラフ、第2図〜第4図は、−実施例にか
かる座標指示装置の原理を説明するグラフ、第5図は、
上記座標指示装置のシステム図、第6図は、上記座標指
示装置の超音波発生器及び発振器の結合回路図、第7図
は、超音波検知器の回路図、第8図は、受信制御回路、
カウンタ回路及びマイクロプロセッサの結合ブロック図
、第9図は、受イご制御回路9の詳細回路図、第10図
は、本発明を説明するためのタイムチャート図である。 1も・・・超音波発生器、l・・・発振器、6・・・受
信装置、7・・・ベース部側、9・・・受信制師回路、
1o・・・カウンタ回路、11・・・マイクロプロセツ
サ、26・・・第1カウンタ、27・・・第2カウンタ
、28・・・第3カウンタ、29・・・クロック、SO
・・・第1超音波検知器、Sl・・・第2超音波検知器
、S2・・・第3超音波検知器。 第1図 @2図 第3図 第・4図 第5図
Claims (8)
- (1)平面上の任意の点に超音波検知器金置く一方、上
記平面上に存在する2個の双曲線のそれぞれの定点に超
音波検知器(i−置き、上記超音波発生器からそれぞれ
の超音波検知器に超音波が達する時間差によって超音波
発生器の位置の座標を上記2個の双曲線の交点としてめ
る座像指示装置。 - (2)発振器に駆動されて超音波を発生し、平面上の任
意の点に2かれる超音波発生器と、上記平面上に存在す
る2個の双曲線の全定点をカバーする平面形状金有する
、受信装置のベース部側と、このベース部材において、
上記2個の双曲線の全定点に超音波検知器を組込んだ受
信装置とから成る座標指示装置。 - (3)2個の双曲線の定点を3定点としたことを特徴と
する特許請求の範囲第(2)項記載の座標指示装置。 - (4)超音波発生器が指先に嵌挿されるリングであるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第(2)項に記載の座標
指示装置。 - (5) 発振器が電池全内蔵し、人体の一部に着用され
る特許請求の範囲第(2)項に記載の座標指示装置。 - (6)ベース部材がバー形状であることを特徴とする特
許請求の範囲第(2)項に記載の座標指示装置。 - (7)超音波発生器が指示ペンの先端に設けられ、発振
器が指示ペンの軸部に設けられた特許請求の範囲第(2
)項に記載の座標指示装置。 - (8)超音波発生器からの超音波を検出して検出信号全
出力する複数の超音波検知器と、これら検出信号に基づ
いて各超音波検知器に対応するゲート信号を出力すると
ともに、全ての超音波を検出したことによシ割込み信号
全出力する受信制御回路と、これらゲート(、E号がオ
ンのとき、クロックからのパルスをカウントする複数の
カウンタと、割込み信号にょシ各カウンタのカウント値
全読み込み演算を施こして超音波発生器の座標をめるマ
イクロプロセッサと全備えたこと7や特徴とする受信装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58192088A JPS6082987A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 座標指示方法,座標指示装置及び受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58192088A JPS6082987A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 座標指示方法,座標指示装置及び受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6082987A true JPS6082987A (ja) | 1985-05-11 |
Family
ID=16285444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58192088A Pending JPS6082987A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 座標指示方法,座標指示装置及び受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6082987A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS647340U (ja) * | 1987-07-01 | 1989-01-17 | ||
| US7038658B2 (en) * | 2002-07-17 | 2006-05-02 | Kanazawa University | Input device |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51124391A (en) * | 1975-04-23 | 1976-10-29 | Mitsubishi Electric Corp | Position detector |
| JPS52127129A (en) * | 1976-04-19 | 1977-10-25 | Toray Industries | Ultrasonic coordinate input device |
| JPS5513445A (en) * | 1978-07-14 | 1980-01-30 | Agency Of Ind Science & Technol | Cubic pattern reading/display unit |
-
1983
- 1983-10-14 JP JP58192088A patent/JPS6082987A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51124391A (en) * | 1975-04-23 | 1976-10-29 | Mitsubishi Electric Corp | Position detector |
| JPS52127129A (en) * | 1976-04-19 | 1977-10-25 | Toray Industries | Ultrasonic coordinate input device |
| JPS5513445A (en) * | 1978-07-14 | 1980-01-30 | Agency Of Ind Science & Technol | Cubic pattern reading/display unit |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS647340U (ja) * | 1987-07-01 | 1989-01-17 | ||
| US7038658B2 (en) * | 2002-07-17 | 2006-05-02 | Kanazawa University | Input device |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US10095350B2 (en) | Processing device and processing method | |
| JP2003516594A (ja) | データ入力 | |
| US10452216B2 (en) | Touch processing device and method thereof | |
| JPH05233085A (ja) | 接触式制御用入力機器 | |
| WO1995031791A1 (en) | Method and apparatus for noise filtering for an input device | |
| CN104731424B (zh) | 侦测近接于触控装置的发信器的方法、装置、与系统 | |
| TWI539339B (zh) | 觸控處理裝置及其方法 | |
| JP2658039B2 (ja) | 情報処理装置 | |
| US20110007007A1 (en) | Touch control method | |
| JPS6082987A (ja) | 座標指示方法,座標指示装置及び受信装置 | |
| CN104635978A (zh) | 发信器、触控系统及其发信方法 | |
| JPS6097430A (ja) | 座標指示方法及び座標指示装置 | |
| JPH04257014A (ja) | 入力装置 | |
| JPS63172324A (ja) | 座標入力装置 | |
| CN104636009A (zh) | 发信器及其发信方法 | |
| JPH04299724A (ja) | 入力/表示装置 | |
| TW202409892A (zh) | 觸控處理裝置、電子系統與其觸控處理方法 | |
| TW202409893A (zh) | 觸控處理裝置、電子系統與其觸控處理方法 | |
| JP2003015813A (ja) | 座標入力装置の入力指示器及び座標入力装置 | |
| JPS62280920A (ja) | ポインテイングデバイス | |
| CN117590938A (zh) | 穿戴设备皮肤触摸检测方法、穿戴设备、设备组件及系统 | |
| TW201941033A (zh) | 主動式超音波輸入裝置 | |
| JPH08320758A (ja) | ポインティング装置 | |
| JP2002091681A (ja) | 座標入力装置 | |
| JPH03127111A (ja) | 表示画面の位置指示装置 |