JPS6083708A - 圧延ロ−ルにおけるシヤフトへの超硬合金製リングの固定方法 - Google Patents
圧延ロ−ルにおけるシヤフトへの超硬合金製リングの固定方法Info
- Publication number
- JPS6083708A JPS6083708A JP19033383A JP19033383A JPS6083708A JP S6083708 A JPS6083708 A JP S6083708A JP 19033383 A JP19033383 A JP 19033383A JP 19033383 A JP19033383 A JP 19033383A JP S6083708 A JPS6083708 A JP S6083708A
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- shaft
- ring
- disk spring
- nut
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- Pending
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B27/00—Rolls, roll alloys or roll fabrication; Lubricating, cooling or heating rolls while in use
- B21B27/02—Shape or construction of rolls
- B21B27/03—Sleeved rolls
- B21B27/035—Rolls for bars, rods, rounds, tubes, wire or the like
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Geometry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Reduction Rolling/Reduction Stand/Operation Of Reduction Machine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、圧延ロールのうち、超硬合金製リング(以下
超硬リングと称す)、スペーサ等をナツト、油圧ナツト
等による側圧でシャフトに固定する形式の圧延ロールに
おいて、シャフトに対して超硬リングを固定する方法に
関する。
超硬リングと称す)、スペーサ等をナツト、油圧ナツト
等による側圧でシャフトに固定する形式の圧延ロールに
おいて、シャフトに対して超硬リングを固定する方法に
関する。
周知のように、圧延ロールのうちには、超硬リングやス
ペーサ等をシャフトの固定部材(シャフトの鍔部とナツ
ト等)の間に挟み込んだ状態で、前記超硬リング等と共
に軸装されるディスクスプリングにナツト等の締付力で
変形を与え、これによるディスクスプリングの弾撥力で
超硬リング等を固定する形式のものがある。との種の圧
延ロールの例を第1図に示す。図について説明すると、
符号IVi、シャフトであって、このシャフト1にはそ
の一端部の外周に鍔部1aが設けられると共に、他端部
には雄ネジ部1bが形成されている。そして、この例で
はシャフト1の外周に鍔部1a側から順にディスクスプ
リング2、第1のスペーサ3、超硬リング4、第2のス
ペーサ5が軸装され、これらが雄ネジ部1blC螺合さ
れたナツト6によって締付け、固定されている。ところ
で、このような圧延ロールでは、ナツト6の締付力のみ
によってディスクスプリング3に弾撥力を発生させるた
め、ナツト6に充分大きい力を加えてシャフト1に締め
付ける必要があるが、シャフト1を回転止めした状態で
支持することが難しい場合には超硬リング等を充分な強
度でシャフト1に固定できないという問題を生じる。
ペーサ等をシャフトの固定部材(シャフトの鍔部とナツ
ト等)の間に挟み込んだ状態で、前記超硬リング等と共
に軸装されるディスクスプリングにナツト等の締付力で
変形を与え、これによるディスクスプリングの弾撥力で
超硬リング等を固定する形式のものがある。との種の圧
延ロールの例を第1図に示す。図について説明すると、
符号IVi、シャフトであって、このシャフト1にはそ
の一端部の外周に鍔部1aが設けられると共に、他端部
には雄ネジ部1bが形成されている。そして、この例で
はシャフト1の外周に鍔部1a側から順にディスクスプ
リング2、第1のスペーサ3、超硬リング4、第2のス
ペーサ5が軸装され、これらが雄ネジ部1blC螺合さ
れたナツト6によって締付け、固定されている。ところ
で、このような圧延ロールでは、ナツト6の締付力のみ
によってディスクスプリング3に弾撥力を発生させるた
め、ナツト6に充分大きい力を加えてシャフト1に締め
付ける必要があるが、シャフト1を回転止めした状態で
支持することが難しい場合には超硬リング等を充分な強
度でシャフト1に固定できないという問題を生じる。
これに対して、前記ナツト6に代えて油圧ナツトを用い
、超硬リング4等を固定するに際して、圧油供給装置を
用いて油圧ナツトに圧油を導入し、ナツトに超硬リング
等を挟み込む高い側圧を発生させ、この状態で油圧ナツ
トとこれに隣接するスペーサとの間知割りリング等を介
挿して超硬リング等に充分に高い側圧を加え、シャフト
に固定できる構成としたものも用いられている。しかし
ながら、このような圧延ロールは、高価な圧油供給装置
を備えなければ使用することができない。
、超硬リング4等を固定するに際して、圧油供給装置を
用いて油圧ナツトに圧油を導入し、ナツトに超硬リング
等を挟み込む高い側圧を発生させ、この状態で油圧ナツ
トとこれに隣接するスペーサとの間知割りリング等を介
挿して超硬リング等に充分に高い側圧を加え、シャフト
に固定できる構成としたものも用いられている。しかし
ながら、このような圧延ロールは、高価な圧油供給装置
を備えなければ使用することができない。
本発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、通常のナ
ツトを用いて固定する場合にも充分高い強度で超硬リン
グ等をシャフトに固定することができる固定方法を提供
することを目的とする。
ツトを用いて固定する場合にも充分高い強度で超硬リン
グ等をシャフトに固定することができる固定方法を提供
することを目的とする。
以下、本発明を図面を参照して詳細に説明する。
本発明は、シャフトの外周に1個以上の超硬リングとス
ペーサとディスクスプリングとを軸装し、これらを前記
シャフトに固定される固定部材の間に挟み込んだ状態で
固定するにあたって、前記スペーサのうちの少なくとも
1個をその内周部より外周部が漸次厚肉に形成されたス
ペーサとし、このスメーサを加熱して膨張せしめた状態
で、前記超硬リング及びディスクスプリングと共に所望
の順で前記シャフトに軸装し、前記超硬リング、ディス
クスプリング及びスペーサを前記固定部材の間に挾み込
み、前記膨張したスペーサの冷却、収縮により前記ディ
スクスプリングの変形量を増加せしめることを特徴とす
る固定方法である。
ペーサとディスクスプリングとを軸装し、これらを前記
シャフトに固定される固定部材の間に挟み込んだ状態で
固定するにあたって、前記スペーサのうちの少なくとも
1個をその内周部より外周部が漸次厚肉に形成されたス
ペーサとし、このスメーサを加熱して膨張せしめた状態
で、前記超硬リング及びディスクスプリングと共に所望
の順で前記シャフトに軸装し、前記超硬リング、ディス
クスプリング及びスペーサを前記固定部材の間に挾み込
み、前記膨張したスペーサの冷却、収縮により前記ディ
スクスプリングの変形量を増加せしめることを特徴とす
る固定方法である。
本発明の固定方法を適用するにあたっては、熱膨張及び
収縮を起こさせるスペーサについて、その熱膨張の特性
や形状を選択的に設定する必要がある。これらを設定す
るにあたって必要な条件は、熱膨張を起こした状態での
スペーサの実効厚さく例えば第2図に示す状態で膨張し
たスペーサ3に隣接するディスクスプリング2と超硬リ
ング4との間の軸線方向の距離を定める厚さ)が、収縮
を起こした状態での実効厚さより小さいことである。
収縮を起こさせるスペーサについて、その熱膨張の特性
や形状を選択的に設定する必要がある。これらを設定す
るにあたって必要な条件は、熱膨張を起こした状態での
スペーサの実効厚さく例えば第2図に示す状態で膨張し
たスペーサ3に隣接するディスクスプリング2と超硬リ
ング4との間の軸線方向の距離を定める厚さ)が、収縮
を起こした状態での実効厚さより小さいことである。
この条件は、スペーサを形成する材料の熱膨張係数α、
スペーサの内径r1及び外径r0、内周部の厚さtl、
外周部の厚さt。、及び加熱時のスペーサの温度TH,
使用時のスペーサの温度TLを選択して満足することが
できるが、通常は、内径r1と外径r。と使用時の温度
TIIとは適用する圧延ロールにより定められるため、
内周部の厚さtl、外周部の厚さ七〇、加熱温度TH及
び材料を選択すればよい。これによって、上記の条件を
満した上で、加熱時と冷却時とのスペーサの実効厚さの
差Δtを適宜設定することができ、従って、固定後にデ
ィスクスプリングに生じさせる変形量(換言すれば、固
定のための側圧の大きさ)を定めることができる。
スペーサの内径r1及び外径r0、内周部の厚さtl、
外周部の厚さt。、及び加熱時のスペーサの温度TH,
使用時のスペーサの温度TLを選択して満足することが
できるが、通常は、内径r1と外径r。と使用時の温度
TIIとは適用する圧延ロールにより定められるため、
内周部の厚さtl、外周部の厚さ七〇、加熱温度TH及
び材料を選択すればよい。これによって、上記の条件を
満した上で、加熱時と冷却時とのスペーサの実効厚さの
差Δtを適宜設定することができ、従って、固定後にデ
ィスクスプリングに生じさせる変形量(換言すれば、固
定のための側圧の大きさ)を定めることができる。
次に、第1図及び第2図を参照して本発明の方法を実施
する手順の一例を具体的に説明する。
する手順の一例を具体的に説明する。
まず、シャフト1に各部材を軸装するにあたっては、デ
ィスクスプリング2に隣接させるべきスペーサ3を所定
の温度以上に加熱して膨張させておく。次いで、シャフ
ト1に対してディスクスプリング2、前記スペーサ3、
超硬リング4、スペーサ5を順に取り付け、ナツト6を
雄ネジ部1bに螺合させる。この状態で、ナツト6を所
望のトルクで締め付けると、膨張したスペーサ3は、そ
の内径がシャフトの外径より大きくなっているにもかか
わらず、その逆円錐状に形成された面3&と超硬リング
4の円錐状に形成された而(テーバ面と仮称する)4a
とが当接して、シャフト1の軸線に対して位置決めされ
る。このときスペーサ3は、第2図に示すように膨張し
た状態にあり、ディスクスプリング2と超硬リング4と
の間で実効厚さt。ff(H)をもっている。
ィスクスプリング2に隣接させるべきスペーサ3を所定
の温度以上に加熱して膨張させておく。次いで、シャフ
ト1に対してディスクスプリング2、前記スペーサ3、
超硬リング4、スペーサ5を順に取り付け、ナツト6を
雄ネジ部1bに螺合させる。この状態で、ナツト6を所
望のトルクで締め付けると、膨張したスペーサ3は、そ
の内径がシャフトの外径より大きくなっているにもかか
わらず、その逆円錐状に形成された面3&と超硬リング
4の円錐状に形成された而(テーバ面と仮称する)4a
とが当接して、シャフト1の軸線に対して位置決めされ
る。このときスペーサ3は、第2図に示すように膨張し
た状態にあり、ディスクスプリング2と超硬リング4と
の間で実効厚さt。ff(H)をもっている。
ナツト6を締付けた後に、スペーサ3が冷えて収縮する
と、第1図に示す状態となるが、これに至る過程でスペ
ーサ3は、超硬リング4のテーパ而4aに沿って収縮す
るため、スペーサ3が若干ディスクスプリング2に向け
て変位する現象が起こる。そして、これに伴ってスペー
サ3の実効厚さt。rf(L) が膨張時のt。ff(
Hlより増大するため、ディスクスプリング2は、実効
厚さの増加量Δt(Δ””teff(L) t6ff(
H) ) 0 )だけ変形され、このディスクスプリン
グ2により与えられる超硬リング4等に対する側圧が高
められる。
と、第1図に示す状態となるが、これに至る過程でスペ
ーサ3は、超硬リング4のテーパ而4aに沿って収縮す
るため、スペーサ3が若干ディスクスプリング2に向け
て変位する現象が起こる。そして、これに伴ってスペー
サ3の実効厚さt。rf(L) が膨張時のt。ff(
Hlより増大するため、ディスクスプリング2は、実効
厚さの増加量Δt(Δ””teff(L) t6ff(
H) ) 0 )だけ変形され、このディスクスプリン
グ2により与えられる超硬リング4等に対する側圧が高
められる。
従って、本発明の方法によれば、通常のナツト6を用い
て超硬リング4等をシャツ)11C固定する場合にも、
従来のナツト6を締め付けるのみの固定方法に比べて、
ナツト6を同程度のトルクで締付けた場合に、固定後に
より大きい側圧をディスクスプリング2に発生させてシ
ャフト1の鍔部laとナツト6との間に超硬リング等を
高い強度で同定することができる。
て超硬リング4等をシャツ)11C固定する場合にも、
従来のナツト6を締め付けるのみの固定方法に比べて、
ナツト6を同程度のトルクで締付けた場合に、固定後に
より大きい側圧をディスクスプリング2に発生させてシ
ャフト1の鍔部laとナツト6との間に超硬リング等を
高い強度で同定することができる。
なお、上記の例では、膨張、収縮させるスペーサをディ
スクスプリング2に隣接させた場合の例を示したが、こ
の例に限定されるものではない。
スクスプリング2に隣接させた場合の例を示したが、こ
の例に限定されるものではない。
また、本発明は、油圧ナツトを用いて超硬リング等をシ
ャフトIC固定する場合にも適用することができる。
ャフトIC固定する場合にも適用することができる。
以上、詳細釦説明したように、本発明は、超硬リング等
をシャフトに固定するにあたって、熱膨張時の実効厚さ
が収縮時の実効厚さより小さいスペーサを用い、このス
ペーサを熱膨張させた状態で超硬リング、ディスクスプ
リング等と共にシャフトに組み込み、ナツトで固定した
後に前記スペーサが収縮を起こしてディスクスプリング
の変形量を増加せしめ、このディスクスプリングに高い
側圧を発生させるようにしたから、油圧ナツト等を用い
ることなく、超硬リング等を高い強度でシャフトに固定
することができる。また、ディスクスプリングId、冷
却後に大きい弾撥力を発生するため、スペーサの膨張時
に行なうナツトの締付には、従来と同程度以下のトルク
を加えればよく、従って締付作業におけるロールの支持
が容易である等の効果を奏する。
をシャフトに固定するにあたって、熱膨張時の実効厚さ
が収縮時の実効厚さより小さいスペーサを用い、このス
ペーサを熱膨張させた状態で超硬リング、ディスクスプ
リング等と共にシャフトに組み込み、ナツトで固定した
後に前記スペーサが収縮を起こしてディスクスプリング
の変形量を増加せしめ、このディスクスプリングに高い
側圧を発生させるようにしたから、油圧ナツト等を用い
ることなく、超硬リング等を高い強度でシャフトに固定
することができる。また、ディスクスプリングId、冷
却後に大きい弾撥力を発生するため、スペーサの膨張時
に行なうナツトの締付には、従来と同程度以下のトルク
を加えればよく、従って締付作業におけるロールの支持
が容易である等の効果を奏する。
第1図、第2図は、いずれも本発明を説明するための図
であって、第1図はスペーサの収縮時の状態を示す圧延
ロールの要部の断面図、第2図は、スペーサの膨張時の
状態を示す圧延ロールの要部の断面図である。 1・・・・・シャフト、la・・・・・鍔f%、1b・
・・・・雄ネジ部、2・・・・・ディスクスプリング、
3・・・・・スペーサ、4 ・・・・・超硬合金製リン
グ、6・・・・・ナツト。
であって、第1図はスペーサの収縮時の状態を示す圧延
ロールの要部の断面図、第2図は、スペーサの膨張時の
状態を示す圧延ロールの要部の断面図である。 1・・・・・シャフト、la・・・・・鍔f%、1b・
・・・・雄ネジ部、2・・・・・ディスクスプリング、
3・・・・・スペーサ、4 ・・・・・超硬合金製リン
グ、6・・・・・ナツト。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 シャフトの外周に1個以上の超硬合金製リングとスペー
サとディスクスプリングとを軸装し、これらを前記シャ
フトに固定される固定部材の間に挟み込んだ状態で固定
するにあたって、前記スペーサのうち少なくとも1個を
その内周部より外周部が漸次厚肉に形成されたスペーサ
とし1 このスペーサを加熱して膨張せしめた状態で、前記超硬
合金製リング及びディスクスプリングと共に所望の順で
前記シャフトに軸装し、前記超硬合金製リング、ディス
クスプリング及びスペーサを前記固定部材の間に挟み込
み、前記膨張したスペーサの冷却、収縮により、前記デ
ィスクスプリングの変形量を増加せしめることを特徴と
する圧延ロールにおけるシャフトへの超硬合金製リング
の固定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19033383A JPS6083708A (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | 圧延ロ−ルにおけるシヤフトへの超硬合金製リングの固定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19033383A JPS6083708A (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | 圧延ロ−ルにおけるシヤフトへの超硬合金製リングの固定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6083708A true JPS6083708A (ja) | 1985-05-13 |
Family
ID=16256443
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19033383A Pending JPS6083708A (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | 圧延ロ−ルにおけるシヤフトへの超硬合金製リングの固定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6083708A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02131677A (ja) * | 1988-11-11 | 1990-05-21 | Sanyo Electric Co Ltd | デジタル画像信号のアパーチヤ補償回路 |
| US5040398A (en) * | 1988-10-14 | 1991-08-20 | Hitachi, Ltd. | Ceramic sleeve incorporated rolling roll |
| JPH0410773A (ja) * | 1990-04-27 | 1992-01-14 | Hitachi Ltd | 輪郭強調回路 |
| JPH0648901U (ja) * | 1992-12-03 | 1994-07-05 | 三菱マテリアル株式会社 | 圧延ロール |
| CN109304578A (zh) * | 2018-11-21 | 2019-02-05 | 重庆市璧山区瑞通精密压铸有限公司 | 一种轴孔压装结构及其压装方法 |
| WO2019151402A1 (ja) | 2018-01-31 | 2019-08-08 | 日立金属株式会社 | 超硬合金製複合ロール及び超硬合金製複合ロールの製造方法 |
| WO2019151379A1 (ja) | 2018-01-31 | 2019-08-08 | 日立金属株式会社 | 超硬合金製複合ロール |
| CN110242890A (zh) * | 2018-03-07 | 2019-09-17 | 合肥美亚光电技术股份有限公司 | 灯具固定装置及具有其的灯具 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5226227A (en) * | 1975-08-22 | 1977-02-26 | Mitsubishi Electric Corp | Electrophotographic light sensitive plate |
| JPS53590U (ja) * | 1976-06-18 | 1978-01-06 |
-
1983
- 1983-10-12 JP JP19033383A patent/JPS6083708A/ja active Pending
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| WO2019151402A1 (ja) | 2018-01-31 | 2019-08-08 | 日立金属株式会社 | 超硬合金製複合ロール及び超硬合金製複合ロールの製造方法 |
| WO2019151379A1 (ja) | 2018-01-31 | 2019-08-08 | 日立金属株式会社 | 超硬合金製複合ロール |
| US11045849B2 (en) | 2018-01-31 | 2021-06-29 | Hitachi Metals, Ltd. | Composite cemented carbide roll |
| US11590545B2 (en) | 2018-01-31 | 2023-02-28 | Hitachi Metals, Ltd. | Composite cemented carbide roll, and production method of composite cemented carbide roll |
| CN110242890A (zh) * | 2018-03-07 | 2019-09-17 | 合肥美亚光电技术股份有限公司 | 灯具固定装置及具有其的灯具 |
| CN110242890B (zh) * | 2018-03-07 | 2024-02-02 | 合肥美亚光电技术股份有限公司 | 灯具固定装置及具有其的灯具 |
| CN109304578A (zh) * | 2018-11-21 | 2019-02-05 | 重庆市璧山区瑞通精密压铸有限公司 | 一种轴孔压装结构及其压装方法 |
| CN109304578B (zh) * | 2018-11-21 | 2021-08-06 | 重庆市璧山区瑞通精密压铸有限公司 | 一种轴孔压装方法 |
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