JPS6083960A - 画像処理装置 - Google Patents

画像処理装置

Info

Publication number
JPS6083960A
JPS6083960A JP59129665A JP12966584A JPS6083960A JP S6083960 A JPS6083960 A JP S6083960A JP 59129665 A JP59129665 A JP 59129665A JP 12966584 A JP12966584 A JP 12966584A JP S6083960 A JPS6083960 A JP S6083960A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
original
register
document
address
input
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP59129665A
Other languages
English (en)
Inventor
Masa Sato
雅 佐藤
Kyoshi Furuichi
古市 京士
Toshio Honma
本間 利夫
Katsumi Murakami
克己 村上
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP59129665A priority Critical patent/JPS6083960A/ja
Publication of JPS6083960A publication Critical patent/JPS6083960A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03GELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
    • G03G15/00Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
    • G03G15/60Apparatus which relate to the handling of originals
    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03GELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
    • G03G2215/00Apparatus for electrophotographic processes
    • G03G2215/00172Apparatus for electrophotographic processes relative to the original handling
    • G03G2215/00177Apparatus for electrophotographic processes relative to the original handling for scanning
    • G03G2215/00181Apparatus for electrophotographic processes relative to the original handling for scanning concerning the original's state of motion
    • G03G2215/00185Apparatus for electrophotographic processes relative to the original handling for scanning concerning the original's state of motion original at rest

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は画像処理に関し、複数の画像のおのおのに対し
て、異なる画像出力手段1を記憶でき、さらに画像出力
手段による画像情報の画像出力を中断させた後、適νJ
な画像情報に対して画像出力を行ないうる画像処理装置
を関する。
従来原稿の画像を複写等の処理を檜Jなうことにより複
数の画像を得ていた。
そのような装置を改良して、処理すべき画像か複数あっ
ても簡単に画像をfllられる画像処理装置を提供する
ものであります。
本発明は複数の画像情報のおのおのに対して異なる出力
条件を記憶しうる記t0「1段と、前記複数の画像情報
の1つに対する前記出力床ヂ1に基つき前記画像情報の
前記1つの出力を行なう画像出力手段と、前記画像出力
手段による前記画像情報の画像出力を中断させる手段と
、前記複数の画像情報の内前記画像情報の画像出力を中
断後中断された前記画像情報の画像出力を+If開させ
る手段とを有する画像外J甲装置を提供するものである
本発明による他の目的は以ト図面と共になされる実施例
の説明より明らかとなる。
第1図は本発明による画像処理装置の外観図である。
同図に於て、CDUは複写請求袋y1で、複写を黄する
原稿か載置される。COPは複写機で、複写請求装置C
DUに載置された原稿が搬送装置Caruを介して複写
機COPの原稿台に給送される。C文Uは複写紙分類装
置で、複9j請求装置CDUに載置された原稿に対する
複+1j:紙が分類され、載置される。
上述の複写請求装置CDU及び搬送装置Caruの11
1面図が第2図1こ示されている。
同図に於いて、1は第1図に示す処の複写請求装置で、
原稿載置部2と原稿受は部3とからなっている。
原縞数X1部2について説明するとここには原ヒバ 縞数1首可能な複数の原稿載置ピン4.5.6.7.8
.が設置されている。
ヒ“ 原稿載置だン4に原稿9を載置するなと原稿のイ(無を
検知する原稿検知マイクロスイッチSW1か作動して、
検知ランプ(不図示)が点ヒー。
灯し原稿載置にン4に載せた原稿9の複写数を後述のコ
ピーカウンタに複写機等のコピーセレクターによって指
示することかり能である。この電気シーケンス制御に関
しては後述する。
原稿検知マイクロスイッチSW工か作動すると」三方に
あったピックアップローラ10か回転軸11を支点とし
て最」二原稿91−に降り、j;j稿載の搬送が可能と
なる。1ijJ転軸11とピックアンプローラ10とは
図示されていないベルI−6゜で連結されており、回転
4ib 11か4.’r ’A: 4i号を告ピパ て回転することによって原稿載置ベン4の原稿9が]三
方から一枚ずつ送出される。カイト板12、.13を経
て、駆動ローラ14、ローラ15を経て矢印A方向に原
稿9は搬送される。
すなわち、カイト板12,13、駆動ローラ14、ロー
ラ15.カイト板16,17、駆動ローラ18、ローラ
19、カイト板20,21、駆動ローラ22、ローラ2
3、カイト板24a。
24b、駆動ローラ25、ローラ26、ガイド板27,
28、駆動ローラ29、ローラ30、出1」ガイド板3
1.32を順次に経て、原稿載置部2を出ることになる
ビ なお、原稿載置ピン5.6.7.8についてもほぼ同様
である。
]−述の如くして原稿&置部2を出た原稿は原稿搬送装
置33(第1図に示す原稿搬送装置Ca r u)に送
られる。かかる原稿搬送装置33は複写機等34に原稿
を載置して光学走査なとな行なう)I)(稿ガラス35
上に載るように構成されている。
上記原稿カラス35上に載せられた原稿は次に複すJ′
請求装置1の原稿受は部3に送られる。
ヒ゛ 従ってまた。原稿載置ずン4.5.6.7.8に対応し
ヒ゛′ て原稿受はピン36,37.38,39.40ヒ゛ か設置角されている。すなわち原稿&置イン4に・l&
 i+Rされた原稿9は原稿搬送装置33においてヒ1
゛ 所望の1.1的を果すと原稿受けずン40に戻される。
すなわち、ガイド板41、ローラ42、ガイド43と搬
送ヘルド44の間を経た原稿9はカイトレバー45がレ
バー軸46を支点にプランヒ′ シャーの作動で図の様に回転して、原稿受はピン40に
案内される。
プーリー47.48に掛−1ジされるベルト49は原稿
9を特に原稿の後端部を円滑に原稿受け℃= ピン40に送るためでかかるヘルドは各原稿受ヒ′ けインに設けられている。
プーリー47は搬送ベルト44に押ハ、して回転する。
搬送ベルト44の裏側にベルト押え板50を置くことに
よって適当な)1:力で搬送ヘルド44をプーリー47
が押圧することかできる。
次にこの装置の駆動系について第3図を参照し説明する
と駆動モータ51のモーター輛52にスプロケット53
を固設する。これに掛けたチェーン54を駆動ローラ2
9(第2図)に固設したスプロケット55、fljl+
 56に固1没したスズロケット57、駆動ローラ25
に固設したスプロケット58.41+ 59に固設した
スプロケット60、駆動ローラ22に固、没したスプロ
ケット61、軸62に固設したスプロケット63、駆動
ローラ18に固設したスブロケツI・64.41+ 6
5に固設したスプロケット66、駆動ローラ14に固設
したスプロケット67、軸68に国11りしたスプロケ
ット69を経て回転自在のアイ]・ラースブロケット7
0.71を経て回転される。このようにして原稿載置部
は駆動される。
また原稿搬送装置33は駆動モーター51のモーター)
11+ 52にスプロケットを固設して、回転1−1在
の軸にスプロケット72を固設しこれにチェーン73を
掛設する。軸にギヤ74を固設し、これと噛み合う様に
輔75にギヤ76を数句ける。ギヤ76と噛み合う様プ
ーリ77の軸78にローラ77.7Bにゴム製の搬送ヘ
ルド79が掛設されている。搬送ベルI・79の内側は
什ジノ板80が付設され吸引ファン81の作用によって
イl: !、’J板内は吸引箱となっている。
またそのト部は同様に仕!1iIJ板82が旧設され吸
引ファン81の作用で仕ジノ板内は吸引箱となっている
原Jl:ii載置部2を出た原稿はガイド板83゜84
を経て搬送ベルト79に押圧された抑圧ローラ85の間
を経て搬送ベルト79に・成って矢141J B方向に
搬送さ乳る。搬送ヘルド79とカイトベルト86、間を
原稿は経て、原稿ガラス35上に至り、紙先端検知装置
87によって搬送へ゛ルト79の移動は図示されていな
い電磁クラッチの解除などで停止1.シ、複”j’ 4
1の光学走査なと画像作成工程の走査完了検知装置88
の検知によって所望の複写を得るへ〈画像f1成1程を
完了すると、再び原稿は次の原稿と交換される様に出口
ガイド89.90を経て原稿搬送装置33より出る。
搬送ベルト79の内1Xhにあるローラ91は原稿のD
I出の11+iスムーズに行なわれるように設けられた
ものである。
92は紙先端検出装めで、優先したい原稿のコピーがあ
ったとき、原稿カラス35−1−に載せられた原稿を1
時退避させたる為に、ヘルド79を逆転駆動させるとき
、原Il島の退避位置を検出する為の検出する手段であ
る。第5図は搬送装置の斜視図で、搬送装だについてさ
らに述へるならは、搬送装置側板92が外側に2枚あっ
て、この装置δを支えている。その内側にローラ93、
ローラ94を主に支えるローラ側板92aかある。ロー
ラ93.94には搬送ベル)・95か第5 INでは5
本掛設されている。搬送ヘルド95には適゛11な間隔
で小穴が設けられている。これは、搬送ベルト95に截
った原稿は搬送ベル(・95の移動によって搬送される
が、搬送ヘルド95が下部にきた時は吸引ファン96の
作用でその搬送ベルト95の小穴から吸引することによ
って原稿か落ちない様にする。
吸引ファンは中央部に1役けてあり、その吸引力によっ
て搬送することか可能である。
ローラ93は図示のない駆動源によって駆動する。口」
う93のローラ軸97にローラープーリ98を固設する
。さらに軸99にプーリ、100を固設する。ローラプ
ーリ98とプーリ1.00にペル+−i o tを掛設
して回転を伝える。
電磁クラッチ102の作用でワイヤプーリ103が回転
する。ワイヤプーリ103にはワイヤ104か巻かれて
ワイヤ104の移動で直進圧動に変換する。
更にワイヤー104の一力は輛105に回転できる様な
プーリ106に掛設され、ワイヤー104の他方は軸1
07に回転できる様なブーム リ108に掛設されスライド第109に各々固設される
。スライド台109はスライI・輛110をスライドす
るスライド軸受をイ1している。スライド軸110は、
図小しないローラ側板124’ニIU設すh 、 スラ
イF’ 411110 ハO−ラ側板92aに固設され
ている。スライド台111はスライド4jhl12を移
動できる様なスライド軸受けを有している。
スライド台109,111には移動板113か固設され
る。かかる移動板はストップローラ114に原稿を押し
当てるものである。
ローラ93.94に掛設された搬送ベルト95の内側に
上下に各々1.板115、ド板116がローラ側板92
aに1−・1設される。
搬送ヘルド95の上には端f41j近くにストップロー
ラ1】4がローラ側板に回転自在に取付けられ、搬送ヘ
ルド95の回転時はストップローラ1.14は回転し、
搬送ベルi・95の停止時はストップローラー114も
回転しない。
ローラ側板92aの内側にある原稿の方向の変換を確実
にするためのユニットかある。すなわち方向変換側板1
16か++l?側にあってローラ117.118,11
9が回転自在に取付けられている。しかもローラーの端
部は搬送装置4側板123にこれも回転自在に取付けら
れている。
ローラ117,118,119には搬送ベルトに対応し
たヘルド120が掛設される。
L述の如き搬送装置は第6図に示す如く複写機COPに
その一端を蝶番TBで固定され1図に小才如く、搬送装
置Caruは蝶番を支点に回動し、複写機COPの原稿
ガラス」−に至急にコピーを取りたい原稿を載せること
かできる。
なお原稿搬送部33における搬送ヘルド79に吸引用の
穴を多数設けることは原稿が下刃即ち原稿カラス35の
部分に達したとき極めて良好な搬送力をイイするのであ
るが複′り紙に対して原稿が小さい場合にはその穴の形
状か明11仝に複写される欠点かある。この点を考1点
して最小限の穴で有効な搬送を図る必要かある。
原稿受は部3はローラ4Ja、4.4bに搬送ヘルド4
4が掛設されている。
ギヤ121を固設して原稿搬送部33を駆動する。
また、原稿受は部3に関しては輔75にスプロケツl−
122さらにローラ44. aの軸123にスプロケツ
+−124を各々固、没してチェーン125を掛設しこ
れを駆動する。
原稿受は部のカイドレへ−について第4図を参照し説明
すると搬送ヘルド44に押圧された輔126に固、没さ
れたプーリー47かある。
また軸46にキー127でカイISし/\−45とソレ
ノイトレ/・−128が固設され、ソレノイドレバー1
28がソレノイ;・129にピン130によって結合さ
れている。ソレノイド129の作動によってソレノイド
し八−128か図のように移動する。
なお、これらの動作を行なうための制御回路を以下に示
すがこの回路は複写機に設けてあっても又は複写請求装
41に設けてあっても良いか以後の説明は複′!f請求
装置lにコンI・ロール回路をもついている場合につい
て説明する。
第7図はコントロール装置のブロック図である。同図に
於て、ROMは原稿自動取扱い装置のシーケンス内容を
予め順序立てられて、各番地に組込み、番地を設定する
毎にその内容を取り出すことのできる読出し専用メモリ
で第8図は に、+’fしく、、示される。即ちそれ自体は公知のマ
トリクス回路に予めコードで設定される0番地から必要
最終番地迄順に8bitの2進コートで制御内容(機器
の作動出力のみならず他の回路の制御内容も含む)を記
憶する。
RAMは複写枚数やプロセス制御中−昨制御エ イ1.弓を記憶する読題し書込み用メモリで、2進化コ
ートの1組を格納するメモリ、詳しくは第9図A、Bに
ノJ(され、複数個のフリップΦフロップを1組として
これを複数組で′構成し、番地指定信号により任意のM
lか選択され、その中の複数個のフリップ・フロップへ
データを11:込んだり読出したりする。なお第9図B
に於いてメモリのアドレスは例えばrXO31Jの形で
表わされ、下1桁の数字か列を表わし、l: 6i 2
桁の数字は行を表わし、rXO31Jは4ヒツトし′ のデータが格納でき、ここでは原稿載置ピン4すrFJ
のデータが格納される。l10−1゜ヒ゛ l10−2 、l10−3は入出力装置で、&:ンに原
稿が入っているかとうかのデータやコピーを取ったか等
のデータ人カイ1−1号、あるいは原稿′49を給送す
る為のクラッチ、ソレノ′イI・を駆動するための信号
を発生し、第10図にその1:゛(縮図を示し、第11
図に入出力装置l10−1゜l10−2 、I/C13
、l10−4.!:周辺回路との接続を示す図である。
同図に於し)で、ヒ゛ SW1〜SW5は原稿載置イン4〜8に原稿Jか入って
いるかとうかを検知する1段のマイクロスイッチで、光
学的な検知でも良い。SW6゜sw7は検知手段で、原
稿が所定の位置に来たかどうかを検知するマイクロスイ
ッチである。
SW8は搬送装置Caruが複写M1.coPにセラI
・されているかを検知する手段のスイッチである。LD
は検知器でコピ一枚数を数えるために、例えば露光工程
の光を検知するものである。IRPは割込みを検知する
検知器で、複写機COPに設けられたスイッチ(不図示
)の発生する信じの検出により他の処理を行なう。
DEIはデコーダで、入力出力装置l10−tこ“ の出力を解1読し、載置ぎン4〜8に載置された原稿を
送り出す第1図に示すビックアップローヒ゛ うを作動ごせる。例えば載置髪ン4の場合ピックアップ
ローラ10か作動する。DE2はデコーダで、入出力装
置l10−2の出力を解読ヒ゛′ し、原稿受はイン36〜40に原稿を案内するカイトを
駆動するプランジャのソレノイ+: S L−1−3L
−5を駆動する。ソレノイド5L−1はガイド45を作
動させる。ELは警告装置LRは搬送装置と複写機との
結合制御を行なうソレノイドで、オンでロックを解除し
、オフでロックする。
TMRはタイマーで、入出力装置l10−3よりの信号
で作動し、所定後に信号″を入出力装置l10−3に帰
す。cl−f 、 cJlj −bはクラッチで、原稿
搬送部33に於ける原稿の搬送制御を行なう。
また入出力装置l10−3は複写機にコピー信号・を端
子IQより送る。
第7図に於けるもう一つの入出力装置l10−4の詳細
図が第12図に示され、かがる入出力装置はコピーの枚
数設定に心霊なキー及び設定された枚数を表示する表示
器を制御する信号を出力するもので、例えば[1本電気
(株)の、pD757を用いることができる。図に於い
て、ro」 rl」−−−−−−r9ノは数値キー。
CLはクリヤキー、OKは枚数設定完了キーでる情報を
表示する。この装置はキーAk蕎ニ轟4の為の回路キー
制御の為のバッファレジスタ、表yJ<データを貯え番
シフトレジスタ、表示データを111I分’r’ill
に表示する為の桁信′−′F発生器等を有する。CP’
Uは上記メモリ、入出力装置の番地指冗゛のだめの1個
以上のレジスタAC、PClその他1次記憶用の1個以
」二のレジスターA。
B、C,D、オー/< 7 o ヒラl−OV F、フ
ロックCFTデータ信す線より入力したデータの解読、
データを処理する加減η論理制御をもつ制御s++ C
’ T 、演算回路ALU、かかる演算回路ALUはデ
ータ10進補止、加算、排他論理和の機能を41する。
なおレジスタAの内容は右回転(右シフト)、左回転(
左シフト)を行なうことかできる。CPUは以上の回路
を有し、1配性f45回路と複数のラインで結線される
。概略説明するとCPUからますシーケンスをブログラ
トシたROMの番地を指定し、指定された番地の内容の
データ信号線DBIを通して、CPUに読み込まれ、C
PUはこれを解読し、解読された内容に従い、電々ハ投
入から11「1次時系列に、ある時はC’PU自体の内
部でデータを処理したり、ある時はCPU内のデータを
RAMのある指定された番地へ格納したり=RAMのあ
る指定された番地のデータをCPU内へ入力したり、あ
る時はCPU内のデータを出力部I/C)−1−Ilo
−4の信号mMDB3へ出力したり、入出力部の信壮線
D 113−I’:の内容をCPU内へ入力したりして
シーケノス制御を行なうのである。
以下本発明による制御−r−11ff+を1.c細に説
明する。
ますシーケンス・プログラド処理の為のノ、(本タイミ
ングについて第13図のクロックタイムチャー1・を参
照して説明する。プロゲラt・の個々の命令はROMに
於いて8本線にI−めコート化されて記憶されており、
個々のコードの指定は番地コー1’ jJJ線よりのn
本のコードを番地解読器で解読され、21木のうち1本
が選択されて出力される仕組になっている。このR,O
M及びROM内の命令の格納されている番地はROM番
地指定用レジスタ(PC)によって指定される。このレ
ジスタ(PC)は+1する機能を制御信号α1により持
たせており、これによってプログラム化された命令が次
々に出力される。このレジスターPCは所定時間にマル
チプレクサ−A−CによってROMへ入力される。
ROMは命令コードを8木線に出力するが、データコー
ドIff線DBIは4本線なので、時分割して2回に分
けてデータコ−1” Gi線に出力する。
4木づつ2回に分けて出力された命令コードは2.3ク
ロツク信すαによるSW9 、SW6 。
SW7の開閉によりレジスタC,Dにラッチされて、こ
の内容は命令解読器によって解読されそしてこの命令内
容に従った処理の為の制御値−)αを発生させる。要す
るに、第1O図に示す如く基本クロック4個でプログラ
ムを格納している番地の指定及び、その番地格納されて
いる命令コードの解読を完了し、これに続く6個のクロ
ックサイクルの間で、前記の命令の内容を実行する。そ
して、+1び、1111記の番地に続くプログラムされ
た命令を、同様な11j間間隔で行う。従って、プログ
ラム化された一連のシーケンスの中の1実行命令(lス
テップ)を実行するには10個のクロックに相当する1
111間を貧することになる。2ワード命令だと20個
のクロックを要する。
尚、レジスタA、BはNIW川で以下それぞれACC、
Tmと称する。又各スイッチSWは制御信号αで制御さ
れるゲート回路であり、OV、FはレジスタA ’c 
cのオーバーフローを検出するそれ自体公知の回路であ
る。
制御部CTはレジスタC,Dを解読しレジスタAcc、
Tmを演算し、制御信号αを出す為の回路である。
以上の様な構成からなるコントロール装置の作動を以上
に述べた構成図及び第14図〜第28図に示す作動説明
図と」(に説明する。
まず第14図〜wS27図に、1(される各ステップの
命令を1」木電気(株)製ルC0M4の場合を利用して
説IjJする。
X1〜4をA□C3へ、Yl〜4をAC2へ、Zl〜4
をActへ転送する。
プログラムの実行中PCによってROM内のある番地が
指定され、3とまずTlの時間に、コード0100がデ
ータコードffJ線に出力さり、T2でSW6.9の開
閉によりレジスタCにラッチされる。同じ<T2でこれ
を解読して番地指定命令なることを認識し同じくT2で
続<xi〜4が前記H1線に出力され、T3 、 SW
9 、SWI 5の開閉でレジスタPB3にラッチされ
る。続いて、PCを+1して、ROMの前記に続く番地
のコードYl〜4、Z1〜4を出力し、これをAC2,
ACIに格納し、よって後のプログラムで使いたい新し
いatl!+IFtPHに格納する。この実行タイミン
グは第10図と少し異なる。
2、 0101 XlX2.X3X4 ジーt’7プ命
令YIY2Y3Y4 Z12223Z4 Xのジャンプ条件が成立する々とび先の番地Yl 〜4
.Zl 〜4を8AC2、Aclへ転送し更4.: A
 C2をPC2、ACIをPclへ転送し完了するが成
立しないときジャンプしない。
Xi〜4がooioではオーバーフローovFを1と検
出した時のジャンプ命令、0100ではレジスタ(A 
c c)がO(7)Il、’?、1000 テは無条件
、1010テハ0VF−h<Ol l OO−t’はレ
ジスタ(Ace)が0でないときのジャンプ命令である
。まず、T 1 + T 2のIIν間で、PCでRO
M内の番地が指定され、Tlの時間にコード0101が
データコード1;1線に出力され、T2でSW6.9の
開閉によりレジスタCにラッチされる。同じ<T2で、
続<Xl−4が前記母線に出力されT3でSW7.9の
開閉でレジスタDにラッチされる。今、X1〜4=01
00であるとすると、T4の時間で。
0101.0100のコードを解読し、ジャンプ命令で
あるで1v、レジスタAccの内容を判別する・11を
認識し、続<T5〜TIOの時間に、まずレジスタAc
eの内容が零かどうか判別し零でないなら、PCを+2
して、ジャンプ命令を抹けだす。もし、零ならばPCを
+1してROMの前記に続くコー+;yt〜4.Zl〜
4をSW9 、SWI l 、SWI 3の開閉により
そこれによってジャンプ先の番地がPCに現われて、次
の1’ 1− T I Oのサイクルで飛び先の新しい
番地がROMに指定されジャンプを完了する。
3.0110 1000 転送命令(1)これはACで
設定された番地のデータをレジスタAccに格納(以下
ロード)する。TI+T2の11ν間で、PCでROM
内の番地が指定さか れ、TIの時間に、コードOL l O奏データコ−1
・11線に出力され、T2でSW6.9の開閉により、
レジスタCにラッチされる。回しくT2で続<1000
か前記母線に出力され、 T3 でSW7.9の開閉で
レジスタDにラッチされる。T4でレジスタCDのコー
ドか解読され、 T5〜TlOの時間でACのコードが
番地コートI’J線に出力され、この番地で指定される
RAM、出力装置。
キー表示入出力装置のキー用レジスターのいずれかの内
容がデーターコードC71Qに出力され、SW9 、 
SW2の1311 閉によりレジスタAccに格納する
以下同様な働きをするので略述する。
第3表 以上の命令コードを駆使して制御を91なう以下の、ト
順に於いて必要な人出方装ら°′1及びメモリ自体を設
定するコードは以下の如きものである。
Xはコードを限定しないことを、0味する。
第4表 即ち、12木の番地コー)・++7線の内1 (1’7
: 4本がメモリ等の選択をする為のラインであり、各
メモリ、入出力装置にはこれを解読するそれ自体公知の
回路を有する。その他の8木のラインは更にメモリの部
分番地を指定する為のラインで各メモリにはそれを解読
するそれ自体公知の回路を有する。入出力装置の中の各
入出力部は各々本例でデータ4bitの各ケタに対応す
るので特別な指定回路を要したい。
原稿取扱い作動を説明するならば、電源スィッチ(不図
示)がオンに設定されると、第14図に示される5ta
plが始まる。
まずメモリRAM内のフラッグレジスタ、設定枚数レジ
スタ及びコピ一枚数を記憶するレジスタ等を予め決めた
値にセットする。例えば第6図Bに71<されるメモリ
RAM内のレジスタWR(0)WR(1)、WR(4)
、WR(7)をクリアする。更にRAMのrX、020
J番地。
rXQ21J、rx022J、rXO23J、rXo2
4」、WA (0)、rXO40J、rXO41Jをク
リアする。ここで、11fひアドレスについて説明する
と、例えばXO20番地について説明すると、最初の「
02」が行の位置を示し、最下位桁の「0」は列の41
“11ν1を示す。
ヒ゛ ン4〜8に原稿が入っていない場合、第12図ビ′ に示す如く各ピン4〜8に力;(稿が入っていないバを
表示する表示器DP5〜DPIで「OF」を表示さセル
為、RAM+7)XO30−XO39にrOFOFOF
OFO,FJのデータか各セットされる。
」二連の如<l(AMの内容がステップlで決められる
次の5tep2ではX030−XO39+7)内容を表
示器DPI−DP5に送る制御が行なわれ、第18図に
その詳細を示す。まず表示器DPI−DP5を選択する
為のデータ「9」がレジスタWR(3)に配化〇される
。かかるr9Jはセグメントタイプの表、1<器DPI
〜DP5が10491の表示体をイ1することから決め
られる。この場合表示器DP5のトイ☆桁から順次選択
され今DP5の下位桁が選択される。次に表示すべきレ
ジスタのアドレス情報X039がレジスタACに、さら
にレジスタWA (3)にセットされる。
(1)びレジスタWA (3)のrXO39Jの7トレ
スデータかレジスタACにセットされ、セラI・された
アドレスのデータがレジスタAccにセットされる。次
に入出力装置l10−4を選択する為のデータ「x50
0jがレジスタACにセットされ、レジスタAccの内
容が入出力装置l10−4の表示レジスタ(不図示)に
送られる。この場合入出力装置l10−4に表示される
内容は前述の「F」である。次に表/j<器DP5の十
位の表示体が選択される為に、レジスタWR(3)の内
容が減算され、前述の如<RAMの表示すべきデータが
入出力装置l10−4に送られる。
一1述のようなことが10回行なわれると、入出力装置
l10−4への表示データの転送か終rし、入出力装置
l10−4により−1−記データの表示rOFOFOF
OFOF」が91なわれる。
次に原稿が原稿載置ピン4〜8に入っているかを調べる
5tep3の制御が行なわれる。
前述の原稿11!1置ピン4〜8に大々設(また検知1
段のマイクロスイッチ5WI−3W5か入出力装置l1
0−1 、l10−2に原稿の41無の信号を電気信号
に変換されたものを入出力装置l10−2のIf−+3
とl10−2の13にそれぞれ入力して、入力の“°1
′” (Hi g hLevel)”l” (Low 
Level)を調べて°°1°゛の場合に原稿が入って
いる条件と決め、l102 (X200) ′のlo−
+3とl10−1 (X’100)’(7)+3(7)
どれが°゛l°′か又” 1 ”になった1順序はどの
111rl序かをlス別して1番最初に入力した原縞数
71ピンのNoをXO20番地にストアする。即ち入出
力装置l10−2のI2が1番最初に人力されたらX’
 020’番地に2をストアする。2番11に人力ヒ゛ した原稿4&置ずンNOをXO21番地にストアする。
このようにXO20〜X024までのRAMにコピーの
子べき順序に従って原稿載置ヒ゛ どンNOを記憶する、そしてコピーする順序はX’02
0’番地のカセットNOを1番にX021を2番にX0
22を3番にX023を4番にX O24ヲ5 & l
:l ニ行う。X020−XO24の内容でオリジナル
がないとOの伯をストアしておく。
第19図に上述の制御手順を示す如(、レジスタAce
、WR(3)をクリアにし、まずレジスタACにrX2
00J (これは入出力装置l10−2を選択するアド
レスデータで実際には020がレジスタACにセットさ
れる)を七ツI・し、入出実装5ffI10−2のマイ
クロスイッチSWI〜SW4のオン、オフ状態即ち原稿
のイ1無のデータをレジスタAccに入れる。
次にレジスタAccの内容を見る為にオーバフロヒツト
OVFに左回転で1ヒツトシフトする。そしてオーバフ
ロヒツトOVFが1でないかを判別する。かかる判別で
rlJでなければ、マイクロスイッチSWIが原稿載置
ピン4に原稿がないことを知らせているものである。
ヒ゛ 原稿が原稿載置どン4に入っていなければ、次ヒバ に原稿載置Xン5のマイクロスイッチSW2の状態を検
出する為に、入出力装置l10−2のアドレスがレジス
タACにセラI・され、マイクロスイッチ5Wl−8W
4の状grZlヲij< ス” ’、「0」の信皓が並
列にデータバスDB3を介してレジスタAceにセット
される。次にレジスタAccの内容を2回転させて、オ
ーバフロヒツトOVFにマイクロスイッチSW2の状態
をセツトシ、オーバフロピッ)・OVFがrl」かピ″ 「0」かを判別する原稿が原稿載置ピン5に入っていな
ければ、「0」であるので、iii+ 述と同様に次の
マイクロスイッチSW3、それに引き続いてマイクロス
イッチSW4と調べていく。
ヒ゛ 今の例では原稿載置イン8に設りられたマイクロスイッ
チSW5が入出力装置l10−1に設けられているので
、マイクロスイッチSW5をN別するときはレジスタA
Cに入出力装置l10−1のアドレスrXloOJがセ
ットされる。
前述の如くして原稿が入っていなければ、次に5tep
4のキー人力制御が行なわれる。第21図にその詳細な
制御手順が示されている。
同INに於いて、まずメモリRAMのレジスタWA (
0)の内容がレジスタAceを介してレジスタWR(3
)に送られる。今WA (0)はステップlで説明した
如<rXO20Jのデータか入っているので、レジスタ
WR(3)はrXO20JのrQJがセットされる。
次にrs e t ADDJが第23図に示す如く行な
われる。まずRAMのアドレスデータ「X0oc」がレ
ジスタACにセットされる。
L記rXOocJはレジスタWR(3) (7)ことで
ある。
次にI’l+A’ccJ即ち、レジスタAccに1かセ
ラI・される。
次にrAccΦAC−+ACCJ即ち、WR(3)の内
容とAceとの内容が比較されてAceに格納される制
御が行なわれ、レジスタAceの内容がOでないが判別
される。いまrlJなので、今度はレジスタAccに「
1」の代りに「2Jをセットし、前述と同じことが行な
われ、レジスタAccに1’5Jヲ−t=ニットする迄
同じことが繰り返され、I’Acc≠0」でt’+れば
set ADDを抜けて、レジスタWA(0)の最下位
桁のアドレスI’X0O3JがレジスタACに貯えられ
、レジスタAceに「4」をセットし、レジスタAce
とWA (0)の最下位桁の比較が行なわれ、レジスタ
Aceか「0」かを判別される。今の場合「o」でない
ので、次の手順、WA (0) →AC,ACL+A 
c c 、A’c c +W、R(3)によりレジスタ
WA (0)の最下位桁の内容がレジスタWR(3)に
貯えられる。次に枚数七ットフラッグがrlJか「0」
を判別し、今の場合セットされていないので、第24図
に示すキー人力の制御に入る。
まずレジスタACに人力装、Ii′ll10−4のアI
・レスrX500Jをセットし、レジスタAcCに入出
力装置l10−4より信号を取り込む。上述の入出力装
置l10−4は例えば日本電気(株)製の7zPD75
7を用いるど、かかる装置は選択されると、まずキーが
押下されているか、キーエラはあるか、どのキー人力線
かを知らせる4ビツトの信号が送られる。そこでまず、
キーが押下されているかを判別する為にAccを左回転
し、オーバーフロビットOVFにキーが押下されている
かの信号を送る。今キーは操作されていないので、OV
F≠1である。そこでレジスタAceにROMよりジエ
ネレ−1・されたrDJのデータがセットされる。
レジスタAceの内容はレジスタWR(7)に転送され
る。 そこで第21図のKeyの次のT−1111i、
L/ シス’) W R(7) +7) 7 トレス’
 r X OIC」がレジスタACにセットされ、また
レジスタAceにROMより得られるDがセットされ、
ALUでレジスタWR(7)の内容とレジスタAccと
の比較(υ1他論理和)がとられて、レジスタACCに
「0」がセットされ、5tep4(7)KEY IN(
7)手順を終える。
ヒ゛ 次に5tep5の原稿載置ピンに入っている原稿のコピ
一枚数設定完了を判別する手順が始まる。
即ち、レジスタACにコピ一枚数設定フラッグが記憶さ
れているRAMのアドレスrXO40」がセットされ、
rXO40」番地の内容がレジスタAccにセットされ
る。そしてレジスタAceの内容が左回転(lヒツト・
左シフト)され、オーバーフローヒツトOVFの内容カ
チェックされる。いまrOJであるから再び5Lep2
の表示制御にもどり、コピ一枚a設定が完了するまで、
5tep2〜St ep5を繰り返す。
ビ゛ 今5枚の原稿が原縞数’?J、 Kン7に置かれたとす
ると、マイクロスイッチSW4がオンになヒ゛′ す、原稿が原稿蔵置心77に入ったことが、5tep2
−5(7)繰り返しの中の5Lep3で次のように検出
される。前述の5tep3の説IJII 17)如くマ
イクロスイッチSWIから順次側べられて行き、マイク
ロスイッチSW4の検知のとき、レジスタACにrX2
00Jがセットされ、マイクロスイッチSWI〜SW4
の状態がレジスタAccに記憶される。次にマイクロス
イッチSW4の状層1を見る為、Accが右回転(1ヒ
ツト右シフト)されて、マイクロスイッチSW4の状y
A:信号がオー八フロピッ)OVFにセットされ、判別
される。今オーバフロピッ1− OV Fは「工」なの
で、アドレスrXO36JかレジスタACに貯えられ 
rXO36J番地の内容かレジスタACCに転送される
。上記レジスタAceの内容が次に判別され、Ijら述
した如く「0」か入っているので、次にrXO37J番
地の内容か取り出される前述の如く「F」である。かか
る「F」の補数「0」がレジスタAceに貯えられ、レ
ジスタAceの内容がrAcc≠0」であるか判別され
る。ここでも「0」なので、4がレジスタAccにRO
Mより送られ、レジスタWR(3)に記憶され、第20
図にその1.1細を示すM e m oの制御を行なう
まずWR(0)のアドレスrXOOOJがレジスタAC
に記憶され、次にrQJかレジスタAccに転送される
。そして1/シスタWR(0,)とAceとの内容のv
1他論理和がALUで取られ、その結果がレジスタAc
eに入る。
次にレジスタAccの内容か「0」であるか判別され、
今「O」であるので、レジスタACはアト゛レスrXO
20jが記憶され、かかるアドレスはさらにレジスタW
A(3’)に転送される。次にレジスタWR,(3)に
記t0されたr4JがWA (3)に記憶されるべく、
WA(3)→A、C,WR(3)→Acc、Ac’c→
ACが行なわれ1Memoの制御J11を終rし、ヒ゛ 次に原稿載置ビン7に入っている原稿の複写が1番目で
あることを表小する為に、アドレスrXO36Jがレジ
スタWA (3)に肥土〇され、第20図のSET制御
に入る。
まずレジスタWR(0)の内容が+lされ、次に先程の
WA (3)のデータrXO36JかレジスタACに(
yH″えられ、WR(0)のrlJかrXo3,6J番
地に記憶される。またこのとき、rXo 37J番地に
「F」がセットされる。従ってrXO30J〜rXO3
9」の内容はrOF、OFOF’l FOFJ となる
次にキーか操作されなければ、前述の如く5tep4,
5が行なわれ、5tep2にもとったとき、表示器DP
’4rlF、lと表示し、それ以外の表示器はrOF」
と表示される。
ヒバ 一1述の如く原稿が原縞数Mずン7に入った後、ヒ゛ 2番]1の原稿が例えば原稿受けと74にセットされる
と、前述の如(Step3の制御に於いて、マイクスイ
ッチSWIのオンが検知され、第20図に、]:、すM
 e m oの制御まで、前述と同様に行なわれる。イ
11し、レジスタWR(3)にヒ゛ 原稿受はペン4の位置を知らせる「1」のデータが格納
される。M e m oの制御に入ると、まずレジスタ
WR(0)の内容が調べられる。
ヒ゛ すでに原稿載置ビン7に原稿は入っているので、レジス
タWR(0)はその内容をrlJにしているので、M 
e m o制御の2番1−;の判断でyesとなり、レ
ジ〜スクWA (3)にアI・L、スrXO21Jが記
憶され、レジスタWR(3)(7)rl」がrXO2’
lJ番地ニ記憶されてM e m Oの制御が終了する
こ゛ 次に原稿が原稿ペン4に入ったこと及び原稿ヒ゛ ペン4の原稿が2番[1に入ったことを知らせる為にR
AMのrXO30Jにr2Jをセットし、またレジスタ
WR(0)に「2」をセラ]・する。
ヒバ −に述の如くして2番[1の原稿が原稿載置(ン4に入
った後、しばらく何もされないならば、前述の如く原稿
の検知とキー検知を行ない、11fび表示制御が行なわ
れ、今後は「X030」〜rXO39J番地にr2FO
FOFI FOFJのデータが入っているので、表小Z
:÷DPIが「2FJ、表示器DP4がrLFJ、それ
以外が「OF」と表示する。
次に数値キーが操作されると、5tep4のKEY I
Nの制御に従ってまず1番11にセットされた原稿と7
7のコピ一枚数のデータの格納か以下の如<(−iなわ
れる。今原稿1枚につき23枚のコピーをとるものとす
る。
まずSl a p lに於てレジスタWA (0)はr
XO20Jのデータが貯えられるので、WA(,0)−
”AC,AC−’A c cによりレジスタAceに「
4」のデータがセットされる。
121次′°5°t ADDの制御に入り・原稿載置ど
ン7のコピ一枚a設定データが入るアドレスrXO37
JがレジスタWA(1)に入る。
次にコピ一枚数設定が終Tしているかを判別し、設定さ
れていなければ、第24図に示されるKEYの制御に入
り、aMfiキーの操作をl!1別する。前述の如くこ
のとき入出力装置l10−4はまず4ヒツトのキーがあ
るか(1ビツト)キーエラーはあるか(lビット)なと
4i号線か(KRO−KH2を表わす2ヒツト)を出力
し、その4□V定ビツトに1が立っているか立っていな
いかで判断する。今)’lっていなければ、入出力装置
l10−4よりレジスタAcc、WR(7)に数値キー
のデータ「2」が入る。
次に再びどのキーが操f1されたががrl1別され、数
値キーであれば、今の同額が1柘11であるかどうかを
レジスタWR(1)の内容を見て判断する。
次にレジスタWR(7)のデータ「2」はレジスタAc
eに取り込まれ、またレジスタWA(1)に格納されて
いるrXO37JのデータをレジスタACに入れ、X0
37番地に「2」を格納する。次にX036.%地に「
F」を格納し、また1回置数したことを記+、CS し
ておく為に「2」をレジスタWR(1)に格納し、KE
YINの制御を終る。まだ設定完1′ギーOKは操作さ
れていないからflfひ表小制?Jllに移り、今度は
r2FOFOFF2’OFJ (7)データが表示器D
PI〜DP5で表/Jζされる。
次に数値キーの「3」が操作されると、前述と同様に@
 20図に示されるK E YのiJ+御が行なわれ、
数イ的キーが押下されているかの2111のチェックが
行なわれたのち、2111のV1数かかレジスタWR(
1)の内容「2」をレジスタAccに転送し、右回転(
I−、シフト〕を2度行ない、Jluち1248コート
であれば、「2」はrQ O10」であるから、その結
果オーバーフローヒソI・OVFに「1」がA′fつの
で、以下の如き制御がなされる。
まず「X037」番地に格納されている「2」がrXo
 36Jに転送され、rXO3’7ゴ番地にF3Jのデ
ータを格納し、レジスタWR(1)に「6」 (即ち0
110)を格納し、KEYINの制御を終了する。今の
キー人力により、表小器DPI〜DP5はr2F」 r
OFI r。
F J r’23 J r OF Jになる。まだ設定
完了キーは操fIされていないので、5tep2,3゜
4.5の11)j御が繰り返される。
次に1.述の枚数データの設定完了キーが操f1される
。KEY IN制御のKEY制御まで1111述の如く
11なわれ、KEY制御に於いて完了キーか操作された
ことが■別されると、「F」かレジスタAceにセット
され、さらにレジスタWR(7)にセットされる。完了
キーOKの操作のチェックは前述のG (+lIiキー
と同様に21へチェックされ、完了キーOKであれti
、レジスタWR(1)の内容を判別し、数的データがセ
ットされているかをr1j別し、七ッI・されていれば
「7」がレジスタWR(1)に七ッi・され、次に第2
5図に示すSetflagに於いて操作ごれたことを記
憶する為にWA (0)のro 20Jのド1桁の「0
」をAccに入れ、断 かかる内容を判別し、rXO40J番地の最1位ヒツト
にrlJ を記t0する。次にKQ (+riキー、完
了キーと操作されると、WA (0)の内容はr 02
’ ] Jになっているので、そのド1njrlJでr
XO40J番地の最]−位ヒットの次のビットに「1」
をセットする。
1、述の如くして、rXO40J番地にフラッグか立ち
、5Lep5の制御か11われる。即ち、rXO40j
番地の最上位ビットがオーバフロヒツトOVFに入力さ
れ、制御回路CTによりrOVF≠1」か判別される。
今1であるので、5tep6に進む。まずコピ一枚数が
カウノ)・データを貯えられるレジスタW’A(4)か
クリアされる。
ヒ゛ 次にrXO20J番地の〃;【槁載踏ピンの’w。
ヲレシスタWR(2)に記憶させる。Noは原c′ 縞装置にン4〜8に対し、1〜5と与えられている。従
って「4」かWR(2)に記t0される。次i、=st
ep7の制御が始まる。
まず、WR(2) (7)’71”レスrXo O8j
がレジスタACにセットされ、次にrf3Jがレジスタ
AccにROMより転送され、Acc+WR(2)→A
ccが91なわれる。次に入出力装置I/、0−1(7
)7ドレスrX100J カly’;’スタACにセッ
トされ、レジスタAccに入っている「12」即ちrD
」が人出力装置位l1O−4iCJA9れ、l10−4
の端f−Q3−QoにrlloOJか現われ、最」−位
ヒットの4J号がケー1−AGI−AG5を開き、rl
oojかデコーダDEIによりアンj8ヶ−1・AC3
の他の入力端に印加されるので、クラッチ0文−4をビ 駆動し、原稿載置ピン7より1枚の原稿を導出させる。
次に1.記原稿が複写機に送られるように、アドレスr
x3oo4がレジスタACにセットされ、レジスタAc
eに2をセラI・し、l10−1と同様にクラッチ0文
−fを駆動さゼる。
!−記クりッチc !:L−147) ON II!j
間はタイマTMRによりrめ設定し、送り出したらオフ
させる。次に原稿が所定の位に1に到達したかを検出下
段SW6で検出する。かかる検出r段SW6は第2図に
示す87である。かかる制御のヒ゛′ 間、前述の原稿ずン4に入れた原稿に対するコピ一枚数
設定を検知する。例えばコピ一枚数9を設定する為に数
値キーがPi1′lされると、まずヒ゛ 原稿載置ピンに原稿入れたII「111・を記憶してい
るレジスタWA (0)に貯えられているアドレス「X
020」がrXO21JにrXO40J番地のフラッグ
により変わる。
次にIIfびKEY INのルー御に入ったとき、ヒ゛ 前述の原稿載置(ン7の原稿に対する枚数設定の「2」
の1δ数と同様に、但し、レジスタWA(0)に格納さ
れているデータがrXO21Jなので、rXO31J番
地に「9」のデータは入りrXO32J番地にrFJの
データが入る。さらに設定完了キーが操作されれば、前
述の操作と同様にRAMの枚数設定フラッグr040」
 r041.+にrl」を立てる。今回はコピーの順番
が2番目なので、r04oJ番地の「4」の重みのビッ
トがrlJとなる。
」−述の如きキー操作の後に原稿が原稿台の所定の位置
に来たことが5tep8で判別されれば、クラッチC見
−fを切り、原稿の移動を停止ユし、コピースタート信
号を入出実装@l10−3より出力させ、複写機に原稿
の複写作動を行なわせる。
次の5tep9に於いて、複写装置は帯電。
露光、現像、転写、定着の各工程を続けるが、露光工程
に於ける複写装置の光源の光を検知して、点滅II!I
 D 4こよりコピ一枚2文をカウントする為の制御を
行なう。この光々ハの検知信号(Lamp De t 
ect)をナエソクする。
又5tep8と同様にチェックしている間に他のカセッ
トの1没定キーの入力1大小をイ」う。L記光源の光を
検知すると1枚コピーを完rしたことになる。
上述コピー検知の制御は入出力装置I /’O−1の工
1の端r−に入力される検知r段LDのイ1゜5)を見
てfJない、「l」であったとき、1枚のコピーか完r
したものとする。1.述の入出力装置l10−1の端子
I3〜■0の内容がレジスタAccに送られレジスタA
CCの内容か21.!!1右シフトされると、端T−1
1の状態がオーバフロピッI・OVFにセットし、内容
かrOVF≠し゛ l」であれば、原稿が新たに原稿受は応ンに入ったか、
キー操作は行なわれたか、及びRAMのrXo、30J
〜rXO39J屑地の内容の大小制御が前述の如く検知
手段1. DよりrlJが現われる迄繰り返し行なわれ
る。「l」かl10−1の端子■1に現われたら、レジ
スタAceの内容は左回転(1同左シ21・)され、複
写機本体より送られる割込みイ、1号が印加される端子
I(lの状態が判別される。もし「l」であれば、11
.す込みかあったことで、これは至急1枚だけあるいは
枚数コピーしたいきいう時複写装置のコピーボタンを押
すかあるいは11′A込み要求ボタンを押すことにより
複写装置からl10−1の端floに人力される。これ
か検知されるとコントロール装置は現状の状態をそのま
まホールI・し、11す込み信号が終了するのを待ち、
終r後5tepHに入る。もし割込み信号がなければ、
すくに5tepHのコピ一枚数力つ/1・作動と設定枚
数の比較を行なう。CNTの1.′1細は第27図に示
される。同図に従って説明を行なうならば、レジスタW
A (4)は5tep4に於てクリアされており、かか
るレジスタWA (,4)の最下位桁の「0」がレジス
タAceにセットされ+lをALUて行ない加t′j結
果をAccに貯えさらにALUでAccの内容が10進
補正され、Accの内容はレジスタACのAC3に送ら
れる。
次にオーバーフロービットOVFがrOVF≠1」であ
るか判別される。今rOVF≠1」であるので、次にコ
ピ一枚藪の設′IJトデータが格納されているrXO3
0J〜rXO39J番地のデータを取り出す為に、レジ
スタWR(2)の内容がとり出され、その内容か1〜5
のいずれであるかを調へる。今「4」のデータがWR(
2)に入っているので、rXO37JのデータがWA 
(2)に入り、さらにレジスタACに入り、rXO37
J番地に貯えられているデータ「3」がレジスタAcc
に導出される。
踏・にレジスタWA4のILk下イ1シ桁のデータが導
出されレジスタAceの内容と比1咬される。
今Ace≠Oなので■に91さ、Accをクリアし、さ
らにWR(3)をクリアして、CNTの制御を終了する
。次にレジスタWR(3)の内容をAccに転送し、1
−Acc=O,lのf’tl ttliを行なう。今の
場合ye Sなので、内ひS t e p9の原稿検知
等の制御にもどる。今コピースタートボタンはオンを持
続しているので、複写機は原稿台に載置されている原稿
のコピーを続け、レジスタWA (4)の最下位桁の内
容が「3」になったとき、CNT(7)制御の「xO3
7」番地の内容とWA4の最下位桁の内容とを比較した
ときrAcc≠0」でなくなるので、■に行かす、WA
 (2) cr) rXo 37J (7)番地データ
をrXO36J4.:変え、rXO36J番地の内容と
WA (2) のrXo 12J番地の内容比較を行な
う。しかる結果Acc=1なので、(1)ひ5tep9
,10.11(7)制御手順を′41ない、−に記制御
手順を行うイI工にレジスタWA(4)の内容はlづつ
増加していく。原稿!置し ビン7の1枚目の原稿に対して5枚14の複写か11な
われているときに複写機COP例えばスイッチ(イぐ(
Δ示)が操作5れ、割り込み信号が発生すると、5te
p9(7)入i、1.jツノ装′aI / O−1によ
るデータIIyり込みのとき、5枚11の複写の検知デ
ータと共に割り込み信号が端子■0よりJly ’) 
込t R、543(1:]の複写が行なわれたことをレ
ジスタACcを2回右シフトすることでオーバフロビッ
トOvFに入れて確認し、しかるのちレジスタAccの
内容をl 1IIIノ1シフトシて;filり込み信号
をオーバフロヒツトOVFに入れることにより第26図
に示す−jlり込み制御を行なわせる。
まずレジスタACに入出力装置l10−3を選択する為
にアドレスデータX300を人力する。次に出力端子0
2を選択する為にデータ「4」をレジスタAccに七ッ
I・し、入出力装置l10−3の端子02よりクラッチ
ci−bを駆動する信号を出し、端子Ooより出るコピ
ー信号をオフにする6 クラッチan−bが駆動されると、不図小の駆動手段が
ローラ77.78を逆回転させ、原稿ガラス35上の原
稿を仕切板80 、’l二のヘルド上に搬送させる。も
ちろんこのとき吸引ファン81がベルト79に原稿を吸
r1させている。[−述の如き作動により原稿が検出r
段92によって検出される迄移動を続ける。検出手段9
2が原稿を検知すると、スイッチSW7がオンし、入出
力装置l10−3の端子IOに「1」の他1ンを送る。
かかる信号レジスタAccに取り込まれ、11シフI・
を1回させ、オー/曳フローピッ) ’OV Fが1に
なるかならないかで判別され、111になれば、入出力
装置l10−3を選択するアドレスrX 300Jがレ
ジスタACにセットされ、レジスタAccに「0」をセ
ットし、入出実装(l I / 0 3の端子o(+−
IQより出力される信号をOに6、搬送ベルト79の駆
動制御を行なうクラッチC1−bをオフさせて、ヘルド
を停止りさせる。上述の如くして原稿は搬送装置内に退
避させられる。
次に入出力装置l10−4を選択し、データ「3」を送
り退避完了を警告装置ELでオペレータに示させると共
に、&万機Copと搬送装置Caruとの結合をソレノ
イドLRを駆動し、解除させる。
次に操伯渚は搬送装置Ca ruを第6図の如くその一
端を持ち」−げ、原稿カラス35−1−に至急にコピー
をとらなければいけない原稿をのせ、複写機c o p
に設けられているコピーボタンを操作し、所望のコピー
をとる。
−力制御回路は上述の割り込みコピーの作動中、入出力
装置l10−1の端rIoの状f;を検出しつつける。
」−述の至急のコピ一作業が終rし、操作者が搬送装置
Caruを元の状態にもどし、11−1込みスイッチが
再びオフになるように操作されると、入出力装置l1O
−1(7)端r−IoはrO」を印加されるので、オー
バフロヒツトOVFは0となり、割込みは終了したこと
を確認する。
次に搬送装置Caru力<41)ひ元の状y&;にII
ηがれると、スイッチSW8か人出カ装置l10−4の
端子IQに信号を送り、ががる4rr t7がオーバフ
ロビットOVFで確認されると次の制御を行なう。
次に割り込み制御の前に省なっていた原稿に対するコピ
ーを再開する為に、入(JHカ装置I/0−3のアドレ
スX300がレジス、りACにセットされ、またレジス
タAceに「2」を七ツI・し、クラッチC1−fを駆
動し、退避させていた原稿を再び原稿ガラス35七に搬
送ベルト79により移動させる。原稿ガラス35上に送
られて来た原稿がスイッチSV6により再び検出される
と、クラッチC1−fを切り、再びコピーイ11じを複
写機COPに送りコピーを中断した原稿に対するコピー
を再開させ、5tepHの制御に入る。まず5枚目のコ
ピーを完了したことでレジスタWA (4)の内容を5
−こさせ、次に設定枚数「23」と同しかを比較し、回
じでないので、再び5tep9のORG。
KEY IN、’DPYに始まる制御を繰り返す。
レジスタWA (2)に「23」か記憶されたとき、r
XO36」 rXO37J ks記憶された「23」と
一致するので、CNTの最後の制御でAceに1をセッ
トし、かかる内容をWR(3)にセットし、5tepH
の最後のAcc=Oかの判別でNoとなり、5tepi
2の制御を行なう。即ち入出力装置■10−3の端子中
0にコピー信号オフのrQJを送40に複写法の原稿を
入れる為、カイI・し/へ−45等がソレノイド5L−
1−3L−5によりヒ゛ 37に作用する。今、前述の原稿載置ぢン7&こヒ゛。
受はイン39に格納される。
上述の作動が終了すると5Lep13のルj御ヒバ になり、まず現在行なっている原稿載置イン7に原稿が
あるかを入力装置l10−1のIQ。
If、I2.I3及び人力装置l1072のI3の入力
を調べて行なう、今原稿力く原稿載置(ン7にあるので
、5tep7にもどり前述とヒ“ 同様の作動か始まり fにt、稿装置ずン7に入ってい
る原稿5枚に対するコピーが完了すると、5tep14
に入り、まず現在原稿が入っていヒ゛′ る原稿載置ビンの数を記憶しているレジスタWR(0)
の内容を−lする。今「2」でありヒゝ゛ だからl’lJ となる。次に原J/l載置ペン7に原
稿かなくなったから表示器DP4に於いて表示されてい
た「23」をrOFJに変える為にレジスタWR(2)
から「4」を取り出し、レジスタWA (1) L: 
rXo 37J (7)7 F’lzスヲADDの11
ノj御に於いて行ない、に記rXO37JのアI・レス
を頼りに「F」を入れ、rXO37JをrXO36」に
変え、rXO36J番地に「0」を入れる制御を行なう
次iZ r X O20J −r X 025 J内容
カ左ンフI・される制御か行なわれ、最後にrXO24
J番地に「0」をセットする制御で5jep、’14を
終rする。
次ノs je p l 5に於いては、rXO40Jr
XO41J番地の内容を1ヒツ(左シフトさせる制御及
びコピ一枚数をカラ/1・するレジスタWA4をすセッ
トし、レジスタWR(0)か「0」であれば5tapl
にもとし、WR(2)ヒ1゜ の内容が0でなければ、原稿がjl;(縞装置ずンのい
ずれかに入っているので、5Lep6にもとヒーパ り次に複写されるべきh;(縞数、Iyフィンの原稿に
対する制御が行なわれる。前述のS Le 1114に
ヒ゛ 於いてrXO20Jの番地には原稿載置イン9を、a、
味するデータrlJが込っているので!述ビ′ の如く原稿載置ペン4に対する制御かなされる。」;述
の例に於いてコピーの条ヂ1として枚数の例を示したか
、それと同様にコピー濃度等の条f1も設定できる。
以上述べた如く本発明は画像形成の優先順序を変更させ
る手段を設けたので、画像処理装置の自由度を広げるこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
第11Δは本発明による画像処理装置の外観図、第2図
は本発明の画像処理袋だの断面図、第3図はその駆動部
を示す断面図、第4図は原稿受は部の拡大断面図、第5
図は搬送装置の斜視図、第6図は搬送装置の外観図、第
7図はコントロール装置のブロック図、第8図はROM
の装置δl10−1、−Ilo−3のブロック図、第1
1図は入出力装置l10−1.〜l10−3の外部接続
図、第12図は入出力装置l10−4の外FAR接続図
、第13図は基本タイミング図、第14図〜第27図は
制御説明図、第28図は外部のタイミング説明図である
。 lは複写+:+11求装置、2は原稿載置部、33は出
願人 キャノン株式会社 男4図 手続補正書(方式) 昭和59イP:11 /12i H 昭和59年 特許軸 第 129665 シシ2 発明
の名称 画像処理装置 3 補正をする者 事件との関イHIIJI許出願人 (1所 東iii都人111区lζ丸J’ 3−:IO
−2名称 (+00)キャノン株式会社 代表名賀来flX三部 4代理人 L’:+す[l〒1146東11’F都人111KI・
力、 H’ :l :1tl−25、補正命令の日付 昭和59年10月60日(発送日) 牡補正の対象 明細書 7、補正の内容 F3A細書を別紙の如く浄書する。(内容に変更なし)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 複数の画像情報のおのおのに対して異なる出力床ヂ1を
    記tlu Lうる記憶手段と、前記複数の画像情報の1
    つに対する前記出力条件に基づき前記画像情報の前記1
    つの出力を行なう画像出力手段と、 前記画像出力手段による前記画像情報の画像出力を中断
    させる手段と、 前記複数の画像情報の内前記画像情報の画像出力を中断
    後中断された前記画像情報の画像出力を再開させる手段
    とを有する画像処理装置。
JP59129665A 1984-06-22 1984-06-22 画像処理装置 Pending JPS6083960A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59129665A JPS6083960A (ja) 1984-06-22 1984-06-22 画像処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59129665A JPS6083960A (ja) 1984-06-22 1984-06-22 画像処理装置

Related Parent Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7504277A Division JPS549920A (en) 1977-06-24 1977-06-24 Automatic original handling device

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6083960A true JPS6083960A (ja) 1985-05-13

Family

ID=15015120

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59129665A Pending JPS6083960A (ja) 1984-06-22 1984-06-22 画像処理装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6083960A (ja)

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS49133024A (ja) * 1973-04-25 1974-12-20

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS49133024A (ja) * 1973-04-25 1974-12-20

Similar Documents

Publication Publication Date Title
GB1588799A (en) Copier collator and method of operation thereof
US3880521A (en) Document presentation device for use with copying machines
US3725867A (en) A selective control system for dispatching articles on a conveyor
JPS6083960A (ja) 画像処理装置
GB1564914A (en) Automatically playing a tonal accompaniment in an electronic musical instrument
US4248529A (en) Automatic image original handling device
US4685796A (en) Apparatus for controlling image formation
JPS6083959A (ja) 画像処理装置
FR2483656A1 (fr) Ordinateur comportant des circuits de manipulation de bits
US4855788A (en) Copier with improved paper transporting means
JPS62297836A (ja) 原稿搬送装置
JP2795756B2 (ja) 画像形成装置
USRE31888E (en) Sensor controlling in computer fanfold reproduction
JPH06282707A (ja) 紙葉類計数機
JPS6157264B2 (ja)
JP2023146451A (ja) 画像形成装置および画像形成装置の制御方法
JPH03118565A (ja) 複写装置
JPS6150164A (ja) 電子複写機
JPS61272764A (ja) 画像形成装置
JPS6088972A (ja) 複写機等の表示制御装置
JPH063909A (ja) 合紙機能を備える複写機
JPS6263948A (ja) 複写機
JP2001305670A (ja) 写真処理装置
JPH02152867A (ja) 画像形成装置
JPH0395067A (ja) コンピュータ用紙コピー紙のソート方法