JPS6084047A - 監視・警報方法 - Google Patents
監視・警報方法Info
- Publication number
- JPS6084047A JPS6084047A JP59184740A JP18474084A JPS6084047A JP S6084047 A JPS6084047 A JP S6084047A JP 59184740 A JP59184740 A JP 59184740A JP 18474084 A JP18474084 A JP 18474084A JP S6084047 A JPS6084047 A JP S6084047A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- alarm
- item
- file
- screen
- byte
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08B—SIGNALLING SYSTEMS, e.g. PERSONAL CALLING SYSTEMS; ORDER TELEGRAPHS; ALARM SYSTEMS
- G08B19/00—Alarms responsive to two or more different undesired or abnormal conditions, e.g. burglary and fire, abnormal temperature and abnormal rate of flow
-
- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08B—SIGNALLING SYSTEMS, e.g. PERSONAL CALLING SYSTEMS; ORDER TELEGRAPHS; ALARM SYSTEMS
- G08B23/00—Alarms responsive to unspecified undesired or abnormal conditions
-
- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08B—SIGNALLING SYSTEMS, e.g. PERSONAL CALLING SYSTEMS; ORDER TELEGRAPHS; ALARM SYSTEMS
- G08B25/00—Alarm systems in which the location of the alarm condition is signalled to a central station, e.g. fire or police telegraphic systems
- G08B25/01—Alarm systems in which the location of the alarm condition is signalled to a central station, e.g. fire or police telegraphic systems characterised by the transmission medium
- G08B25/014—Alarm signalling to a central station with two-way communication, e.g. with signalling back
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Business, Economics & Management (AREA)
- Emergency Management (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は監視・警報システム、更に詳細に説明すれば、
最終使用者が種々の業務のための監視・警報機能に適合
するように変更できる監視・警報システムに係る。
最終使用者が種々の業務のための監視・警報機能に適合
するように変更できる監視・警報システムに係る。
極めて簡単な装置から非常に複雑なプロセスを要するも
のまで、広い範囲にわたる種々の業務の監視・警報シス
テムが要求されている。監視・警報システムを必要とす
る簡単な装置の例としてfよ家庭用暖房装置があシ、複
雑なプロセスを必要とする例としては石油分解ブラント
がある。従来、このような種々の業務のために設けられ
た監視・警報システムは、その複雑さの相違により全(
異なったシステムになっている。例えば、暖房7ステム
では、温度センサと視聴覚を利用した簡単な警報装置と
を備え、密閉した炉の温度を監視して温度が一定の安全
な範囲を越えると警報を出すようになって(・るが、複
雑な石油分解プラントでは、相互依存関係にある多くの
プロセスが組込まれ、プラント内のいろいろな場所の温
度が監視されるたけではなく、流量、化学成分およびそ
の他の各種変数も監視される。監視される変数によって
は、一定の値すなわち境界を設け、その値を越えれば警
報状態を生じるものがあるが、もつと多いのは。
のまで、広い範囲にわたる種々の業務の監視・警報シス
テムが要求されている。監視・警報システムを必要とす
る簡単な装置の例としてfよ家庭用暖房装置があシ、複
雑なプロセスを必要とする例としては石油分解ブラント
がある。従来、このような種々の業務のために設けられ
た監視・警報システムは、その複雑さの相違により全(
異なったシステムになっている。例えば、暖房7ステム
では、温度センサと視聴覚を利用した簡単な警報装置と
を備え、密閉した炉の温度を監視して温度が一定の安全
な範囲を越えると警報を出すようになって(・るが、複
雑な石油分解プラントでは、相互依存関係にある多くの
プロセスが組込まれ、プラント内のいろいろな場所の温
度が監視されるたけではなく、流量、化学成分およびそ
の他の各種変数も監視される。監視される変数によって
は、一定の値すなわち境界を設け、その値を越えれば警
報状態を生じるものがあるが、もつと多いのは。
相互依存関係にある変数を監視することである。
これは、変数値の一定の組合せが検出された場合にだけ
警報を出すことを意味する。
警報を出すことを意味する。
非常に複雑な業務のために開発された監視・警報システ
ムの特徴として、中央演算処理装置(CPU)を接続し
、複数のセンサからの入力を受取り、特定の適用業務の
ために必要な警報または他の表示を出させるものがある
。CPUはプログラムによって特定の環境に適合され使
用される。各装置は実際には特定の目的に合わせて設計
されるので、このような複雑な適用業務のための監視・
警報システムは非常に高価になるが、この費用は、監視
・警報の対象となる適用業務自体が相対的に高価である
という理由で正当化されろ。また、適用業務の多くは、
更に複雑な監視・警報システムによって大幅な改善が得
られるが、現に設計されているようなシステムの費用は
正当化できないような適用業務もある。
ムの特徴として、中央演算処理装置(CPU)を接続し
、複数のセンサからの入力を受取り、特定の適用業務の
ために必要な警報または他の表示を出させるものがある
。CPUはプログラムによって特定の環境に適合され使
用される。各装置は実際には特定の目的に合わせて設計
されるので、このような複雑な適用業務のための監視・
警報システムは非常に高価になるが、この費用は、監視
・警報の対象となる適用業務自体が相対的に高価である
という理由で正当化されろ。また、適用業務の多くは、
更に複雑な監視・警報システムによって大幅な改善が得
られるが、現に設計されているようなシステムの費用は
正当化できないような適用業務もある。
本発明の目的を下記に示す:
(a) 複数の異なった業務に適合するように変更可能
で、複数の被測定変数間の論理関係に基づいた複雑な警
報・制御機能を備えている汎用設割の監視・警報システ
ムを提供する。
で、複数の被測定変数間の論理関係に基づいた複雑な警
報・制御機能を備えている汎用設割の監視・警報システ
ムを提供する。
(b)複数の変数を監視し、被測定変数の値を所定の値
と比較・検査するのみならず、最終使用者が容易に且つ
簡単に特定の環境に適応させることもできる、CPUを
用いた顧客の適用業務の監視・警報システムを提供する
。
と比較・検査するのみならず、最終使用者が容易に且つ
簡単に特定の環境に適応させることもできる、CPUを
用いた顧客の適用業務の監視・警報システムを提供する
。
(c)最終使用者が、複数の被測定変数の希望する値お
よび論理関係を入力し、特定の業務に必要な警報・制御
活動を行なうことができる、CPUを用いたθを用設計
の監視・警報システムを提供する。
よび論理関係を入力し、特定の業務に必要な警報・制御
活動を行なうことができる、CPUを用いたθを用設計
の監視・警報システムを提供する。
本発明の目的は監視・警報システムのCPUとしてマイ
クロコンピュータを使用することによシ達成されろ。こ
のマイクロコンピュータには、現に広く市販されている
パーソナル・コンピュータまたは小型ビジネス−コンピ
ュータの1つヲ使用できるが、本発明の良好な実施例で
は、IBMパーソナル−コンピュータを使用している。
クロコンピュータを使用することによシ達成されろ。こ
のマイクロコンピュータには、現に広く市販されている
パーソナル・コンピュータまたは小型ビジネス−コンピ
ュータの1つヲ使用できるが、本発明の良好な実施例で
は、IBMパーソナル−コンピュータを使用している。
このマイクロコンピュータは、種々のセンサがら複数の
入力を受取るように接続されるが、その種類や型は、監
視・警報システムを接続する特定の適用業務に応じて最
終使用者が選択する。また、このマイクロコンピュータ
は、適切なオーディオ装置・可視警報表示装置に接続し
たシ、更に、プログラムによって内蔵のスピーカ・表示
モニタを使用し、必要な警報を出すことができる。
入力を受取るように接続されるが、その種類や型は、監
視・警報システムを接続する特定の適用業務に応じて最
終使用者が選択する。また、このマイクロコンピュータ
は、適切なオーディオ装置・可視警報表示装置に接続し
たシ、更に、プログラムによって内蔵のスピーカ・表示
モニタを使用し、必要な警報を出すことができる。
本発明で用いるマイクロコンピュータは、最終使用者に
複数のスクリーンまたはメニュを提供するようにプログ
ラミングされ、最初、使用者はデータを入力して入力変
数を定義できろ。この場合、マイクロコンピュータに入
力を供給する複数のセンサのハードウェア・アドレスと
変数名が関連ツけられる。次に、最終使用者は、データ
を入力し。
複数のスクリーンまたはメニュを提供するようにプログ
ラミングされ、最初、使用者はデータを入力して入力変
数を定義できろ。この場合、マイクロコンピュータに入
力を供給する複数のセンサのハードウェア・アドレスと
変数名が関連ツけられる。次に、最終使用者は、データ
を入力し。
監視される複数の変数の状態を決め、その論理グループ
を定めるようにプロンプトされる。これによシ、最終使
用者は自由に、汎用設計のシステムを特定の環境に適合
するように変更できる。更に、費用のかかる改修、また
はプログラム変更をせずに、センサの付加または取外し
により、または被測定変数の状態、境界、あるいはその
論理グループの変更により、監視・警報システムの変更
が容易にできる。論理グループが定義される表、論理グ
ループが真になる条件に基づ℃・て、マイクロコンピュ
ータはプログラミングされ、最終使用者がスクリーン上
のプロンプトに応答してデータを入力することによって
決まる警報・制御機能を実行する。
を定めるようにプロンプトされる。これによシ、最終使
用者は自由に、汎用設計のシステムを特定の環境に適合
するように変更できる。更に、費用のかかる改修、また
はプログラム変更をせずに、センサの付加または取外し
により、または被測定変数の状態、境界、あるいはその
論理グループの変更により、監視・警報システムの変更
が容易にできる。論理グループが定義される表、論理グ
ループが真になる条件に基づ℃・て、マイクロコンピュ
ータはプログラミングされ、最終使用者がスクリーン上
のプロンプトに応答してデータを入力することによって
決まる警報・制御機能を実行する。
〔実施例」
第1図には、本発明の基本的な原理が簡単な炉制御シス
テムによって示されている。ホスト−コンピュータ(C
PU )10は主要な監視・制御素子である。本発明の
良好な実施例では、CPUl0には、IBMパーソナル
0コンピュータまたはM似のマイクロコンピュータが用
いられている。
テムによって示されている。ホスト−コンピュータ(C
PU )10は主要な監視・制御素子である。本発明の
良好な実施例では、CPUl0には、IBMパーソナル
0コンピュータまたはM似のマイクロコンピュータが用
いられている。
後に説明するように、cpuioは、使用者が特定の適
用業務および環境に対しコンピュータの監視・制御機能
が変更できるようにプログラミングされている。第1図
では、炉” F U RN A CE ”12は動作中
で熱を発生しており、熱電対” T HERMOCOU
PLE” 14は発生した熱に反応して電気信号を生じ
、この電気信号は増幅器゛AMP”16によって増幅さ
れる。AMP”16の出力は、アナログ・ディジタル・
インタフェース(A/D)18を介してCPU10の人
力の1つに供給されろ。AMP16からの信号は、一定
の範囲にわたって値が変るので’ANALOGI N
”信号と呼ばれろ。例えば、AMP16かL二)の°’
ANALOG IN”信号は、−84°C〜148°C
の範囲の熱電対温度を表わすことがある。
用業務および環境に対しコンピュータの監視・制御機能
が変更できるようにプログラミングされている。第1図
では、炉” F U RN A CE ”12は動作中
で熱を発生しており、熱電対” T HERMOCOU
PLE” 14は発生した熱に反応して電気信号を生じ
、この電気信号は増幅器゛AMP”16によって増幅さ
れる。AMP”16の出力は、アナログ・ディジタル・
インタフェース(A/D)18を介してCPU10の人
力の1つに供給されろ。AMP16からの信号は、一定
の範囲にわたって値が変るので’ANALOGI N
”信号と呼ばれろ。例えば、AMP16かL二)の°’
ANALOG IN”信号は、−84°C〜148°C
の範囲の熱電対温度を表わすことがある。
これに対し、”DIGITAL IN“°信号はONま
たは0FF(0または1)の値を有する。同様に、”D
IGITAL ou’r”信号d1、CI)Uloにお
けるプログラム作用によってONまたはOFFに切替え
られる。従って、” D I G I TALIN”ま
たはDIGITAL O1J’l”’信号は、0または
1の状態の1ビア 1−の情報を表わす。第1図では、
CPU10から6つの°°1〕IGITAL OUT“
信号が生じろ。第1の信+r副は、VALVE”(弁)
20に供給され、VALVE20f7)動作によってF
URNACE12をONまたはOFFに切替える。第2
の信号d八 °“FAN”(ファン)22に供給され、
FAN22をONまたはOFFにする。第6の信号は、
警報器”ALARM”24に供給され、AI、ARM2
4をアクティブにする。
たは0FF(0または1)の値を有する。同様に、”D
IGITAL ou’r”信号d1、CI)Uloにお
けるプログラム作用によってONまたはOFFに切替え
られる。従って、” D I G I TALIN”ま
たはDIGITAL O1J’l”’信号は、0または
1の状態の1ビア 1−の情報を表わす。第1図では、
CPU10から6つの°°1〕IGITAL OUT“
信号が生じろ。第1の信+r副は、VALVE”(弁)
20に供給され、VALVE20f7)動作によってF
URNACE12をONまたはOFFに切替える。第2
の信号d八 °“FAN”(ファン)22に供給され、
FAN22をONまたはOFFにする。第6の信号は、
警報器”ALARM”24に供給され、AI、ARM2
4をアクティブにする。
本発明で、使用者が実行すべき最初の動作は、被監視・
制御システムの変数を定義することである。このプロセ
スは、変数名とセンサのハードウェア・アドレスを関連
づけることにより、制御方式を決めるものであシ、周知
の表示マネージャ・ユーティリティによって生成される
連続スクリーンまたはメニュによって容易に行なうこと
ができろ。これらのスクリーンの1つを第1表に示す:
第1表 このスクリーンでは、プラケットは、一般にCPU10
の一部分であるキーボードによる使用者人力の位置を表
わす。これは、使用者のデータ入力を必要とする場合、
多くのプログラムに共通した慣習である。このスクリー
ンでは、”DIGITAL OUT”が定義される。変
数のハードウェアーアドレスは、クラスタ0、ポート1
、およびビット1である。センサ・タイプは、DOが指
定され、それが’DIGITAL OUT”であること
を意味する。そのほか、AIは” A N A LOG
IN”、DIは”DIGITAL IN”、TIは’
TIMER”を表わす。”TIMER’“もホスト・コ
ンピュータへの入力で、警報に遅延を加味できるという
柔軟性が使用者に与えられる。
制御システムの変数を定義することである。このプロセ
スは、変数名とセンサのハードウェア・アドレスを関連
づけることにより、制御方式を決めるものであシ、周知
の表示マネージャ・ユーティリティによって生成される
連続スクリーンまたはメニュによって容易に行なうこと
ができろ。これらのスクリーンの1つを第1表に示す:
第1表 このスクリーンでは、プラケットは、一般にCPU10
の一部分であるキーボードによる使用者人力の位置を表
わす。これは、使用者のデータ入力を必要とする場合、
多くのプログラムに共通した慣習である。このスクリー
ンでは、”DIGITAL OUT”が定義される。変
数のハードウェアーアドレスは、クラスタ0、ポート1
、およびビット1である。センサ・タイプは、DOが指
定され、それが’DIGITAL OUT”であること
を意味する。そのほか、AIは” A N A LOG
IN”、DIは”DIGITAL IN”、TIは’
TIMER”を表わす。”TIMER’“もホスト・コ
ンピュータへの入力で、警報に遅延を加味できるという
柔軟性が使用者に与えられる。
定義される変数が°゛0′°0′°ステータス合は、ス
クリーンに示すように、メツセージ″OF F ”が現
われる。このスクリーンで定義された変数は8文字から
なる名前”FURNONOF”が指定されている。これ
は、FURNACFJ12をONまたはOFFに切替え
る能力につけられた名前である。
クリーンに示すように、メツセージ″OF F ”が現
われる。このスクリーンで定義された変数は8文字から
なる名前”FURNONOF”が指定されている。これ
は、FURNACFJ12をONまたはOFFに切替え
る能力につけられた名前である。
2番目に定義される変数は’C00LONOF”である
。この変数は、FAN22をONまたはOFFに切替え
るための’DIGITAL OUT’“である。この定
義は第2表のスクリーンに示されている: 第2表 変数” COOL ON OF ”は、クラスタ番号1
のハードウェアーアドレス、ポート1およびビット0を
有し、また、センサ・タイプDoによシ゛DIGITA
L OUT”であることが分る。
。この変数は、FAN22をONまたはOFFに切替え
るための’DIGITAL OUT’“である。この定
義は第2表のスクリーンに示されている: 第2表 変数” COOL ON OF ”は、クラスタ番号1
のハードウェアーアドレス、ポート1およびビット0を
有し、また、センサ・タイプDoによシ゛DIGITA
L OUT”であることが分る。
6番目に定義される変数は’SETALARM”である
。この変数は、ALARM24をONまたは0FFK切
替えるための”DIGITAL OUT”である。この
定義は第3表のスクリーンに示されている: 第ろ表 4番目に定義される変数は°’FURNTEMP”′で
ある。この変数はTHERMOCOUPLEI4から来
る°’ANALOG IN”を表わす。
。この変数は、ALARM24をONまたは0FFK切
替えるための”DIGITAL OUT”である。この
定義は第3表のスクリーンに示されている: 第ろ表 4番目に定義される変数は°’FURNTEMP”′で
ある。この変数はTHERMOCOUPLEI4から来
る°’ANALOG IN”を表わす。
FURNTEMP“に関連する境界およびそのアドレス
情報は、第4表のスクリーンに示されている: 第4表 5番目に定義される変数はFURNI”である。この変
数は、ファイル定義時に定義された変換アルゴリズムに
よって得られる値を有する” ANALOG IN”を
表わす。変換情報は、゛工学単位O++フィールドおよ
び゛工学単位全目盛″フィールドに表示され、この例で
は、それぞれ、−17,777および377777の値
が示されて℃・る。この情報により、0−100%全目
盛の値から工学単位の値への変換が容易になる。この例
は、0目盛を−17,777°C1全目盛を67777
7°Cに変換する。”FURNl”に関連する境界およ
びアドレス情報は、第5表のスクリーンに示されて℃・
る: 第5表 制御方法を定業する次のステップは、定義された変数の
論理グループを作ることである。下記の第6表のスクリ
ーンは、警報/処置定義(論理グループ)の名前を示す
。この例では、処置基として°’ B OCA ”が示
されて〜・る。
情報は、第4表のスクリーンに示されている: 第4表 5番目に定義される変数はFURNI”である。この変
数は、ファイル定義時に定義された変換アルゴリズムに
よって得られる値を有する” ANALOG IN”を
表わす。変換情報は、゛工学単位O++フィールドおよ
び゛工学単位全目盛″フィールドに表示され、この例で
は、それぞれ、−17,777および377777の値
が示されて℃・る。この情報により、0−100%全目
盛の値から工学単位の値への変換が容易になる。この例
は、0目盛を−17,777°C1全目盛を67777
7°Cに変換する。”FURNl”に関連する境界およ
びアドレス情報は、第5表のスクリーンに示されて℃・
る: 第5表 制御方法を定業する次のステップは、定義された変数の
論理グループを作ることである。下記の第6表のスクリ
ーンは、警報/処置定義(論理グループ)の名前を示す
。この例では、処置基として°’ B OCA ”が示
されて〜・る。
第6表
下記の第7表のスクリーンは1つの変数゛FURNTE
MP’“および制御ロジックの重要な状態を示す: 第7表 前記スクリーンでは、状態は767℃の高い警戒状態で
ある。”FURNTEMP”°が高い警戒状態になると
、次の第8表、第9表の2つのスクリーンに表示された
警報・処置が定義される:第9表 第8表のスクリーンでは、最初の項目は[−使用者が定
義したスクリーンに現われるメノセー/;−1である。
MP’“および制御ロジックの重要な状態を示す: 第7表 前記スクリーンでは、状態は767℃の高い警戒状態で
ある。”FURNTEMP”°が高い警戒状態になると
、次の第8表、第9表の2つのスクリーンに表示された
警報・処置が定義される:第9表 第8表のスクリーンでは、最初の項目は[−使用者が定
義したスクリーンに現われるメノセー/;−1である。
このメソセージは、論理グループが真になると現われ、
それが真でな(なるまで、そのまま現われている。次の
項目は1−スクリーンの1・部に現われるメツセージ」
である。このメノヒージも、論理グループが真になると
、スクリーンの1部に現われるとともに、プリンタに記
録され、(1!i刻と日付がスタンプされろ。次の項目
d1、論理クルーズが真になると現われる新しいスクリ
ーンを定義する。次の項目は、事象経歴ファイルIc
j’j込まれるべきレコードがな℃・ことを表わす。次
の項目は、この論理グループは警報可能な機能であるこ
とを表わす。これは、論理グループが真にI、cろと、
論理グループに連係されている動的表7J<の警報領域
が、例えば赤でブリングすることを意味する。これはま
た、論理グループが真になる場合、警報が応答される場
合、そして、論理クルーズがもはや真ではなくなる場合
、レコードが警十ビファイルに書込まれることを意味す
る。次の項L’J k:J、1す聴警報の項目である。
それが真でな(なるまで、そのまま現われている。次の
項目は1−スクリーンの1・部に現われるメツセージ」
である。このメノヒージも、論理グループが真になると
、スクリーンの1部に現われるとともに、プリンタに記
録され、(1!i刻と日付がスタンプされろ。次の項目
d1、論理クルーズが真になると現われる新しいスクリ
ーンを定義する。次の項目は、事象経歴ファイルIc
j’j込まれるべきレコードがな℃・ことを表わす。次
の項目は、この論理グループは警報可能な機能であるこ
とを表わす。これは、論理グループが真にI、cろと、
論理グループに連係されている動的表7J<の警報領域
が、例えば赤でブリングすることを意味する。これはま
た、論理グループが真になる場合、警報が応答される場
合、そして、論理クルーズがもはや真ではなくなる場合
、レコードが警十ビファイルに書込まれることを意味す
る。次の項L’J k:J、1す聴警報の項目である。
ブランクに1を書込むことによシ、論理グループが真に
なると、短かい可聴警報が生じる。次の2つの項目は、
この方式にはタイマが関連しないので空白である。第9
表のスクリーンでは、この論理グループのDIGITA
LOUTとそのステーZスが定義される。論理グループ
が真になると、これらのDIGITAL OUTは、若
し、それらがまだ指定されたステータスになっていなけ
ればセットされる。この論理グループの目的は、FtJ
RNACEl 2が熱くなシすぎるときはいつでも、ス
クリーンに警報をセットし、FAN22をONに切替え
る。
なると、短かい可聴警報が生じる。次の2つの項目は、
この方式にはタイマが関連しないので空白である。第9
表のスクリーンでは、この論理グループのDIGITA
LOUTとそのステーZスが定義される。論理グループ
が真になると、これらのDIGITAL OUTは、若
し、それらがまだ指定されたステータスになっていなけ
ればセットされる。この論理グループの目的は、FtJ
RNACEl 2が熱くなシすぎるときはいつでも、ス
クリーンに警報をセットし、FAN22をONに切替え
る。
もう1つの警報/処置(論理)グループは、FURNA
CE12が冷たくなシすぎると、FURNACE12を
ONに切替え、次いでFAN22をOFFに切替えるよ
うに定義されている。この処置者は、次の第10表に示
すように、”BOCA1°゛である。第10表のスクリ
ーンでは、使用者が警報/処置(論理)グループの名前
を挿入する: 第10表 次の第11表のスクリーンは、変数FURNTEMPお
よび重要な制御論理の状態−この場合は低い警報状態で
ある−を示す: 第11表 FURNTEMPが低い警戒状態である場合は、次の第
12表、第13表の2つのスクリーンに示す警報−処置
定義が現われる。
CE12が冷たくなシすぎると、FURNACE12を
ONに切替え、次いでFAN22をOFFに切替えるよ
うに定義されている。この処置者は、次の第10表に示
すように、”BOCA1°゛である。第10表のスクリ
ーンでは、使用者が警報/処置(論理)グループの名前
を挿入する: 第10表 次の第11表のスクリーンは、変数FURNTEMPお
よび重要な制御論理の状態−この場合は低い警報状態で
ある−を示す: 第11表 FURNTEMPが低い警戒状態である場合は、次の第
12表、第13表の2つのスクリーンに示す警報−処置
定義が現われる。
第12表
第12表では、最初の項目は[使用者が定義したスクリ
ーンに現われろメツセージ」である。このメツセージは
、論理グループが真になると現われ、論理グループが真
ではなくなるまで、そのままの状態である。次の項目は
[スクリーンの下部に現われるメソセージ」である。こ
のメソセージは、論理グループが真になると、スクリー
ンの下部に現われるとともに、プリンタに記録され、時
刻と日付がスタンプされる。次の項目は、論理グループ
が真になると現われる新しいスクリーンを定義する。以
下、第8表の場合と同様である。
ーンに現われろメツセージ」である。このメツセージは
、論理グループが真になると現われ、論理グループが真
ではなくなるまで、そのままの状態である。次の項目は
[スクリーンの下部に現われるメソセージ」である。こ
のメソセージは、論理グループが真になると、スクリー
ンの下部に現われるとともに、プリンタに記録され、時
刻と日付がスタンプされる。次の項目は、論理グループ
が真になると現われる新しいスクリーンを定義する。以
下、第8表の場合と同様である。
第13表
第13表のスクリーンでは、この論理グループのDIG
ITAL OUT”およびそれらのステータスを示す。
ITAL OUT”およびそれらのステータスを示す。
顧客の特定の適用業務に適応させる、(・わゆるカスタ
ム化のプロセスの一部分として、使用者は、監視・警報
システムを使用しているプロセスの概略図表示を生成す
る。概略図表示を生成する良好な方法は米国特許出願第
499458号(1986年5月31日)に開示されて
いる。この表示に、米国特許出願第499451号(1
983年5月31日)に記載された方法により、テキス
トが加えられる。前記炉制御システムの簡単な概要図表
示が第2図に示されている。第2図で、”ALARM”
と表示された記号は、第1図に示すALARM24に相
当する。同様に、”FURNACE”はバーナを含むF
URNACE12に、C00L E R”はFAN22
に相当する。第2図の概略図表示を生成するステップは
下記のとおりである:(al スクリーン上の希望する
場所に主要な記号を置(b) テキスト・ストリングを
適当な場所に置く。
ム化のプロセスの一部分として、使用者は、監視・警報
システムを使用しているプロセスの概略図表示を生成す
る。概略図表示を生成する良好な方法は米国特許出願第
499458号(1986年5月31日)に開示されて
いる。この表示に、米国特許出願第499451号(1
983年5月31日)に記載された方法により、テキス
トが加えられる。前記炉制御システムの簡単な概要図表
示が第2図に示されている。第2図で、”ALARM”
と表示された記号は、第1図に示すALARM24に相
当する。同様に、”FURNACE”はバーナを含むF
URNACE12に、C00L E R”はFAN22
に相当する。第2図の概略図表示を生成するステップは
下記のとおりである:(al スクリーン上の希望する
場所に主要な記号を置(b) テキスト・ストリングを
適当な場所に置く。
(c)主要なストリングに下線を引く。
(d) すべての警報/処置定義および変数を、スクリ
ーンの指定領域に連係させる。
ーンの指定領域に連係させる。
(e)使用者が選択した名前のファイルに概略図を保管
する。本実施例では、選択されたファイルの名前は’
S IMULATE’“である。
する。本実施例では、選択されたファイルの名前は’
S IMULATE’“である。
(fl 機能キーF3を押して、概要図生成プロセスの
終了を知らせる。
終了を知らせる。
下記の第14表のスクリーンは、使用者が希望の動的表
示を選択するスクリーンの例である。
示を選択するスクリーンの例である。
第14表
” W HOL E”が選択されろと仮定すると、最初
に第6図のように動的表示が示される。警報/処置(論
理)グループBOCAが真になシ、新しいスクリーン“
’SIMULATE”が呼出されると、第4図のスクリ
ーンが表示される。第4図では、FURNACF、12
は警報状態である。また、論理グループもFAN22を
ONに切替え、FURNACE12を冷却する。FAN
22がF U RNACE12を冷却するにつれて、温
度が低い警戒状態に達し、論理グループBOCAIが真
になるのでFAN22はOFFになる。
に第6図のように動的表示が示される。警報/処置(論
理)グループBOCAが真になシ、新しいスクリーン“
’SIMULATE”が呼出されると、第4図のスクリ
ーンが表示される。第4図では、FURNACF、12
は警報状態である。また、論理グループもFAN22を
ONに切替え、FURNACE12を冷却する。FAN
22がF U RNACE12を冷却するにつれて、温
度が低い警戒状態に達し、論理グループBOCAIが真
になるのでFAN22はOFFになる。
前記簡単な動作例は、本発明の良好な実施例の基本的な
動作と原理を表わす。第5図は前記プロセスの流れ図で
ある。簡単に言えば、本発明の監視・警報システムは、
境界、状態変更、経過時間およびこれらの組合せの値を
監視・比較する機能を実行する。境界は、使用者が定義
した低い警報境界、低い警戒境界、境界変更速度、高い
警報境界および高い警戒境界から成る。状態は、論理的
に1または0の状態の1°DIGITAL IN“。
動作と原理を表わす。第5図は前記プロセスの流れ図で
ある。簡単に言えば、本発明の監視・警報システムは、
境界、状態変更、経過時間およびこれらの組合せの値を
監視・比較する機能を実行する。境界は、使用者が定義
した低い警報境界、低い警戒境界、境界変更速度、高い
警報境界および高い警戒境界から成る。状態は、論理的
に1または0の状態の1°DIGITAL IN“。
または’DIGITAL OUT’“から成ろ。タイマ
変数は、使用者が時間に基づいた方式を定義できるよう
にするために設けられている。監視動作では、使用者が
定義した頻度およびシステムで定義されたフェーズで各
変数の値を測定する。測定された値は、境界または状態
と比較され、ビット・マスクをセットしてシステムの各
変数の現在の状態を記録する。使用者は、変数定義中に
、境界と変数を走査する頻度とを定義する。警報定義は
、最大16の変数および変数ごとの状態または境界を、
特定の処置/警報名と連係させることによシ行なわれる
。また、この名前に連係されるのは、すべての状態が真
の場合にとる処置である。
変数は、使用者が時間に基づいた方式を定義できるよう
にするために設けられている。監視動作では、使用者が
定義した頻度およびシステムで定義されたフェーズで各
変数の値を測定する。測定された値は、境界または状態
と比較され、ビット・マスクをセットしてシステムの各
変数の現在の状態を記録する。使用者は、変数定義中に
、境界と変数を走査する頻度とを定義する。警報定義は
、最大16の変数および変数ごとの状態または境界を、
特定の処置/警報名と連係させることによシ行なわれる
。また、この名前に連係されるのは、すべての状態が真
の場合にとる処置である。
処置(警報)は下記のどれかを、または全部を含むこと
がある: (a)最大8個までの’DIGITAL OUT”を使
用者が定義した値にセットアツプすること。
がある: (a)最大8個までの’DIGITAL OUT”を使
用者が定義した値にセットアツプすること。
(b) スクリーン上の領域を使用者が定義したカラー
でプリンクすること。
でプリンクすること。
(c)現在の表示を使用者が定義した表示に置換えるこ
と。
と。
fdl 使用者の表示スクリーンにメツセージを置くこ
と。
と。
(e) を報メツセージを表示すること。
(f)レコードを事象ファイルに書込むこと。
(g) パーソナル・コンピュータの警報器を鳴うすこ
と。
と。
(hl タイマ変数をリセットすること。−(i) タ
イマ変数を開始すること。
イマ変数を開始すること。
本発明の論理グループ機能は、使用からのデータを検索
する表示マネージャを最初に使用することにより実行さ
れる。表示マネージャは本発明の一部分ではなく、また
、5PF(システム、生産性向上機能)またはCIC8
(顧客情報管理システム)に類似した市販の製品を使用
できる。使用者が入力するデータ項目は下記のものを含
む二(a) 少なくとも1つ、最大15までの変数、F
dよびそれらの状態 (b) 概要図に表示するメツセージ (C)警報メツセージ (d) 他の表示基 fe) 事象経歴ファイルにレコードを1込むべきがど
うか (f) 警報経歴ファイルにレコードを書込むべきがど
うか (gl 可聴警報を短期間、または応答があるまで11
βらずべきか、あるいは鳴らさないか fhl タイマ変数をリセットすべきかどうか(i)
タイマ変数を開始すべきかどうか(jl 最大8個まで
の”DIGITAL OUT”論理グループが最初に呼
出されると、古い警報/処置ファイルの最初のレコード
が取出される。
する表示マネージャを最初に使用することにより実行さ
れる。表示マネージャは本発明の一部分ではなく、また
、5PF(システム、生産性向上機能)またはCIC8
(顧客情報管理システム)に類似した市販の製品を使用
できる。使用者が入力するデータ項目は下記のものを含
む二(a) 少なくとも1つ、最大15までの変数、F
dよびそれらの状態 (b) 概要図に表示するメツセージ (C)警報メツセージ (d) 他の表示基 fe) 事象経歴ファイルにレコードを1込むべきがど
うか (f) 警報経歴ファイルにレコードを書込むべきがど
うか (gl 可聴警報を短期間、または応答があるまで11
βらずべきか、あるいは鳴らさないか fhl タイマ変数をリセットすべきかどうか(i)
タイマ変数を開始すべきかどうか(jl 最大8個まで
の”DIGITAL OUT”論理グループが最初に呼
出されると、古い警報/処置ファイルの最初のレコード
が取出される。
このレコードの最初の2バイトには、ファイルのレコー
ド数が含まれている。次の2バイトには、ファイルで使
用された最後の項目番号が含まれている。” T o
t a ’l r e c o r d”はファイル内
のレコード数にセットされ、”01dentry”は最
後に使用された項目番号にセントされている。
ド数が含まれている。次の2バイトには、ファイルで使
用された最後の項目番号が含まれている。” T o
t a ’l r e c o r d”はファイル内
のレコード数にセットされ、”01dentry”は最
後に使用された項目番号にセントされている。
データ項目は、使用者が連続するスクリーンの空白に書
込むことにより、対話的に収集される。
込むことにより、対話的に収集される。
(第6表または第10表のような)最初のデータ・スク
リーンは警報/処置基のプロンプトである。
リーンは警報/処置基のプロンプトである。
使用者は8文字からなる名前を入力する。警報/処置フ
ァイルで該項目が探索され、若し、ファイルに該項目が
存在すれば、前に入力されたデータ項目は現に編集され
るデータ項目として保持される。若し、ファイルに該項
目が存在しなければ、現在のデータ項目は消去され、該
名前が新し7い項目として使用されろ。1つの機能キー
は専用のRotate”キーである。このキーは、使用
者が各々の警報/処置基を、1回に1つ、プロンプト・
フィールドに表示することを可能にする。
ァイルで該項目が探索され、若し、ファイルに該項目が
存在すれば、前に入力されたデータ項目は現に編集され
るデータ項目として保持される。若し、ファイルに該項
目が存在しなければ、現在のデータ項目は消去され、該
名前が新し7い項目として使用されろ。1つの機能キー
は専用のRotate”キーである。このキーは、使用
者が各々の警報/処置基を、1回に1つ、プロンプト・
フィールドに表示することを可能にする。
名前が入力されてから、現在のデータ項目の内容を有す
る(第7表または第11表のような)2番目のスクリー
ンが表示される。若し、現在のデータ項目が空白なら、
2番目のスクリーンのすべてのデータ・フィールドも空
白である。使用者は、少なくとも1つの変数名を入力し
、関心を有する状態または警報境界を選択する。
る(第7表または第11表のような)2番目のスクリー
ンが表示される。若し、現在のデータ項目が空白なら、
2番目のスクリーンのすべてのデータ・フィールドも空
白である。使用者は、少なくとも1つの変数名を入力し
、関心を有する状態または警報境界を選択する。
更に、使用者は最大14個までの他の変数およびそれら
の状態または境界を選択できる。使用者が変数状態の組
合せを入力する方法は、変数名を入力するか、または、
変数ファイルからのすべての有効な変数名を回転する°
“Rotate”キーを使用することである。有効な変
数が人力されると、それらの種別の下に5つの境界が現
われるか、または2つのティンタル状態が現われる。使
用者はタブ・キーを使って状態を選択でき、選択された
状態または境界の識別は、選択された境界または状態の
反転表示によって行なわれる。関心のある状態または境
界が選択されると、使用者はENTERキーを押し、選
択したことを知らせる。選択された変数の変数ファイル
の項目番号は、状態または境界とORされ、警報/処置
項目の論理項目を形成する。マスクは下記のとおりであ
る:hex80DD:高い警報 hex4000:高い警戒 hex2000:変化速度 hexlooo:低い警報 hex 800:低い警戒 hex8000:ONまたはタイマ経過のディジタルφ
ステータス hex4000:OFFまたはタイマーリセットのディ
ジタル−ステータス 使用者は、変数およびそれらの状態の選択を終了すると
、項目を保管するようにプロンプトされる。使用者は、
機能キーF2またはF8を押し、内部記憶に常駐するデ
ータベースにこれらの項目を保管する。その時点で、3
番目の情報スクリーンが使用者に表示される。
の状態または境界を選択できる。使用者が変数状態の組
合せを入力する方法は、変数名を入力するか、または、
変数ファイルからのすべての有効な変数名を回転する°
“Rotate”キーを使用することである。有効な変
数が人力されると、それらの種別の下に5つの境界が現
われるか、または2つのティンタル状態が現われる。使
用者はタブ・キーを使って状態を選択でき、選択された
状態または境界の識別は、選択された境界または状態の
反転表示によって行なわれる。関心のある状態または境
界が選択されると、使用者はENTERキーを押し、選
択したことを知らせる。選択された変数の変数ファイル
の項目番号は、状態または境界とORされ、警報/処置
項目の論理項目を形成する。マスクは下記のとおりであ
る:hex80DD:高い警報 hex4000:高い警戒 hex2000:変化速度 hexlooo:低い警報 hex 800:低い警戒 hex8000:ONまたはタイマ経過のディジタルφ
ステータス hex4000:OFFまたはタイマーリセットのディ
ジタル−ステータス 使用者は、変数およびそれらの状態の選択を終了すると
、項目を保管するようにプロンプトされる。使用者は、
機能キーF2またはF8を押し、内部記憶に常駐するデ
ータベースにこれらの項目を保管する。その時点で、3
番目の情報スクリーンが使用者に表示される。
(第8表または第12表のような)3番目のスクリーン
は、最初、使用者が定義したスクリーンおよびスクリー
ンの下部に表わすメツセージを人力するように使用者に
プロンプトする。若し、メソセージが入力されれば、こ
れらは、内部記憶に常駐するデータベースに記憶され、
さもl〔け−1Iば、ナル項目が記憶される。次の項目
によって新しく・スクリー゛/が現われる。すべての新
しいスクリーンは、独特のファイル型式”、dat”を
有するので、使用者の人力項目が有効な新しいスクリー
ンであることを確める検査をすることができる。若し、
スクリーン塩が入力されれば、その名前/JS内部記憶
に常駐するデータベースに記憶される。さもなければ、
ナル項目が保管される。次の人力項目は事象経歴項目で
ある。このフィールドは゛YパまたはN″の入力を要求
する。N゛は省略時の値を想定する。この項目は、論理
グループが真になるごとに、レコードを事象経歴ファイ
ルに書込むかどうかを決定する。次の入力項目は警報可
能な機能項目である。この場合も II YIIまたは
II NI+の入力が要求される。°N″は省略時の値
を想定する。この項目は、論理グループの警報レコード
を警報経歴ファイルに書込むべきがどうかを決める。若
し、”Yllが入力されれば、論理グループが真になる
ごとに、応答されるごとに、そして真ではなくなるごと
に、レコードが書込まれる。次の入力項目は可聴警報フ
ィールドである。
は、最初、使用者が定義したスクリーンおよびスクリー
ンの下部に表わすメツセージを人力するように使用者に
プロンプトする。若し、メソセージが入力されれば、こ
れらは、内部記憶に常駐するデータベースに記憶され、
さもl〔け−1Iば、ナル項目が記憶される。次の項目
によって新しく・スクリー゛/が現われる。すべての新
しいスクリーンは、独特のファイル型式”、dat”を
有するので、使用者の人力項目が有効な新しいスクリー
ンであることを確める検査をすることができる。若し、
スクリーン塩が入力されれば、その名前/JS内部記憶
に常駐するデータベースに記憶される。さもなければ、
ナル項目が保管される。次の人力項目は事象経歴項目で
ある。このフィールドは゛YパまたはN″の入力を要求
する。N゛は省略時の値を想定する。この項目は、論理
グループが真になるごとに、レコードを事象経歴ファイ
ルに書込むかどうかを決定する。次の入力項目は警報可
能な機能項目である。この場合も II YIIまたは
II NI+の入力が要求される。°N″は省略時の値
を想定する。この項目は、論理グループの警報レコード
を警報経歴ファイルに書込むべきがどうかを決める。若
し、”Yllが入力されれば、論理グループが真になる
ごとに、応答されるごとに、そして真ではなくなるごと
に、レコードが書込まれる。次の入力項目は可聴警報フ
ィールドである。
このフィールドにはn 1 uまたは2″が入力される
。1“の場合は、論理グループが真になると、短かい発
信音(beep)を生じることを意味し、2′の場合は
、警報に対する応答があるまで連続発信音を生じること
を意味する。入力がない場合は、発信音が生じな℃・こ
とを意味する。最後の2つの入力項目はタイマのリセッ
トおよび開始の項目である。これらの項目はタイマ変数
名である。タイマ・リセットにより、論理グループが真
になると、タイマ変数かりセットされる。タイマ開始に
よシ、論理グループが真になると、タイマ変数が開始さ
れる。これらの項目はどちらも、変数ファイルの探索に
よって検査され、入力された名前が実際のタイマ変数で
あるかどうかを決める。すべての項目が正しく書込まれ
ると、使用者は、これらの項目を保管するようにプロン
プトされる。保管は、機能キーF2またはF8を押すこ
とによシ行なわれる。使用者がF2またはF8を押すと
、次のスクリーンが表示される。
。1“の場合は、論理グループが真になると、短かい発
信音(beep)を生じることを意味し、2′の場合は
、警報に対する応答があるまで連続発信音を生じること
を意味する。入力がない場合は、発信音が生じな℃・こ
とを意味する。最後の2つの入力項目はタイマのリセッ
トおよび開始の項目である。これらの項目はタイマ変数
名である。タイマ・リセットにより、論理グループが真
になると、タイマ変数かりセットされる。タイマ開始に
よシ、論理グループが真になると、タイマ変数が開始さ
れる。これらの項目はどちらも、変数ファイルの探索に
よって検査され、入力された名前が実際のタイマ変数で
あるかどうかを決める。すべての項目が正しく書込まれ
ると、使用者は、これらの項目を保管するようにプロン
プトされる。保管は、機能キーF2またはF8を押すこ
とによシ行なわれる。使用者がF2またはF8を押すと
、次のスクリーンが表示される。
(第9表または第13表のような)4番目のデータ・ス
クリーンは、使用者に対し、8個の空白変数名スロット
を表示する。使用者は、空白にDIGITAL OUT
”を書込むようにプロンプトされる。論理グループが真
になる場合、制御活動について最大8個までの’DIG
ITALOU T ”およびそれらの状態を指定できる
。使用者が変数名を入力すると、変数ファイルを探索1
〜て該変数名が’DIGITAL OUT“を有するか
どうかを検査し、若し、有するなら、変数ファイルのレ
コードに含まれたポインタによって、”DIGITAL
OUT”の”0”状態名および゛1゛′状態名が名前
ファイルから得られ、スクリーン上の該当する状態名の
下に表示される。使用者は、2つの項目の間をタブ指定
し、希望する状態を選択できる。前記選択が反転表示さ
れてから、使用者は、ENTERキーを押して、選択が
終ったことを知らせる。若し、On状態が選択されれば
、変数ファイルの項目番号はhex 4 D DDとO
Rされるが、若し n 111状態が選択されれば、変
数ファイルの項目番号はhex8QOOとORされる。
クリーンは、使用者に対し、8個の空白変数名スロット
を表示する。使用者は、空白にDIGITAL OUT
”を書込むようにプロンプトされる。論理グループが真
になる場合、制御活動について最大8個までの’DIG
ITALOU T ”およびそれらの状態を指定できる
。使用者が変数名を入力すると、変数ファイルを探索1
〜て該変数名が’DIGITAL OUT“を有するか
どうかを検査し、若し、有するなら、変数ファイルのレ
コードに含まれたポインタによって、”DIGITAL
OUT”の”0”状態名および゛1゛′状態名が名前
ファイルから得られ、スクリーン上の該当する状態名の
下に表示される。使用者は、2つの項目の間をタブ指定
し、希望する状態を選択できる。前記選択が反転表示さ
れてから、使用者は、ENTERキーを押して、選択が
終ったことを知らせる。若し、On状態が選択されれば
、変数ファイルの項目番号はhex 4 D DDとO
Rされるが、若し n 111状態が選択されれば、変
数ファイルの項目番号はhex8QOOとORされる。
変更された項目番号は内部記憶に常駐スルデータベース
に記憶される。このプロセスは、使用者が機能キーF2
を押して警報/処置項目を保管するまで続けられる。
に記憶される。このプロセスは、使用者が機能キーF2
を押して警報/処置項目を保管するまで続けられる。
最後のページ(スクリーン)で機能キーF2が押される
と、内部記憶に常駐するデー・タベースは、警報/処置
ファイルに入力されるレコードに転送される。このデー
タベースは、8バイトの警報/処置基、論理項目を含む
32バイトのアレイ、69バイトの2つのメツセージΦ
フィールド、8バイトのスクリーン・フィールド、2バ
イトの事象経歴フィールド、2バイトの警報フィールド
、2バイトの可聴警報フィールド、2バイトのタイマ・
リセット・フィールド、2バイトのタイマ開始フィール
ドおよび18バイトの°’DIGITALOU T ”
プレイから成る。若し、使用者の人力項目が既に存在し
ている論理グループの更新であれば、該項目は警報/処
置ファイルにあるレコードに入る。そうでない場合は、
警報/処置ファイルの探索が行なわれ、(項目フィール
ドで°1.I+によって指定された)空いているレコー
ドを見1)ける。そして、” 01dentry ”は
増分され、空のレコードの項目数ば’ 01de n
t ry ”と同じ値にセットされる。次(・で、各論
理項目は該レコードに入れられる。そして、使用者が定
義1.たスクリーン・メソセージはメツセージ・ファイ
ルに入れられ、メソセージ・ファイル・レコードに文」
するポインタは警報/処置ファイルに保管される。
と、内部記憶に常駐するデー・タベースは、警報/処置
ファイルに入力されるレコードに転送される。このデー
タベースは、8バイトの警報/処置基、論理項目を含む
32バイトのアレイ、69バイトの2つのメツセージΦ
フィールド、8バイトのスクリーン・フィールド、2バ
イトの事象経歴フィールド、2バイトの警報フィールド
、2バイトの可聴警報フィールド、2バイトのタイマ・
リセット・フィールド、2バイトのタイマ開始フィール
ドおよび18バイトの°’DIGITALOU T ”
プレイから成る。若し、使用者の人力項目が既に存在し
ている論理グループの更新であれば、該項目は警報/処
置ファイルにあるレコードに入る。そうでない場合は、
警報/処置ファイルの探索が行なわれ、(項目フィール
ドで°1.I+によって指定された)空いているレコー
ドを見1)ける。そして、” 01dentry ”は
増分され、空のレコードの項目数ば’ 01de n
t ry ”と同じ値にセットされる。次(・で、各論
理項目は該レコードに入れられる。そして、使用者が定
義1.たスクリーン・メソセージはメツセージ・ファイ
ルに入れられ、メソセージ・ファイル・レコードに文」
するポインタは警報/処置ファイルに保管される。
若し、使用者がメツセージを入れなかったなら、ポイン
タの値として+ 1 ++が入れられる。スクリーンの
下部のメツセージも同様に扱われる。スクリーン全体の
名前は名前フィールドに入れられ、名前レコードに対す
るポインタは警報/処置ファイルに入れられる。事象経
歴フィールド、警報フィールドおよび可聴警報フィール
ドの項目がレコードに入れられてから、タイマ・リセッ
トおよびタイマ開始項目、最後に8個の’DIGITA
LOU T ”項目がレコードに入れられる。そして、
レコードは警報/処置ファイルに書込まれ、前記のデー
タベースは初期化され、最初のスクリーンが使用者に表
示される。
タの値として+ 1 ++が入れられる。スクリーンの
下部のメツセージも同様に扱われる。スクリーン全体の
名前は名前フィールドに入れられ、名前レコードに対す
るポインタは警報/処置ファイルに入れられる。事象経
歴フィールド、警報フィールドおよび可聴警報フィール
ドの項目がレコードに入れられてから、タイマ・リセッ
トおよびタイマ開始項目、最後に8個の’DIGITA
LOU T ”項目がレコードに入れられる。そして、
レコードは警報/処置ファイルに書込まれ、前記のデー
タベースは初期化され、最初のスクリーンが使用者に表
示される。
使用者が機能キーF3を選択してプログラムを終了する
ごとに、警報/処置ファイルは消去される。このプロセ
スは、警報/処置ファイルの、−1′′に等しくない項
目番号を探索し、該項目を2番目のレコードで始まるフ
ァイルの前に置く。
ごとに、警報/処置ファイルは消去される。このプロセ
スは、警報/処置ファイルの、−1′′に等しくない項
目番号を探索し、該項目を2番目のレコードで始まるフ
ァイルの前に置く。
レコード番号は最初の項目の最初の2バイトIC入れら
−1”L、最後に使用された項目番号は最初のレコード
の2番目の2バイトに入れられる。
−1”L、最後に使用された項目番号は最初のレコード
の2番目の2バイトに入れられる。
次に、本発明の良好な実IM例で使用されたファイルに
ついて説明する: a、変数ファイル(varf i Ie、 tab )
:(al 変数ファイルの最初のレコードは2つの項
目を有する。第1の2バイトはファイルに含まれたレコ
ード数である。第2の2バイトは使用された最大の項目
番号である。
ついて説明する: a、変数ファイル(varf i Ie、 tab )
:(al 変数ファイルの最初のレコードは2つの項
目を有する。第1の2バイトはファイルに含まれたレコ
ード数である。第2の2バイトは使用された最大の項目
番号である。
(bl 最初のレコード以後の各レコードには2つのフ
ォーマットがある。フォーマットの識別は、各フォーマ
ットの同じ場所に生じるタイプ入力項目によって行なわ
れる。
ォーマットがある。フォーマットの識別は、各フォーマ
ットの同じ場所に生じるタイプ入力項目によって行なわ
れる。
タイプ1(ANALOG IN)は下記のフォーマット
を有するニ ア 5ENSEUPI タイプを含む2バイト整数フイ
ールト イ、VARUP$: 変数名を含む8バイト文字フィー
ルト ウ、CLUSTEIIUPi$:変数を有するクラスタ
を含む2バイト整数フィー ル ド エ、ET![i: レコードの項目番号を含む2バイト
整数フイール ド オ、CHANNELUP!If: ”ALALOG I
N” がやってくるアナログ・チ ヤンネルを含む。
を有するニ ア 5ENSEUPI タイプを含む2バイト整数フイ
ールト イ、VARUP$: 変数名を含む8バイト文字フィー
ルト ウ、CLUSTEIIUPi$:変数を有するクラスタ
を含む2バイト整数フィー ル ド エ、ET![i: レコードの項目番号を含む2バイト
整数フイール ド オ、CHANNELUP!If: ”ALALOG I
N” がやってくるアナログ・チ ヤンネルを含む。
力、ENGUPS: 工学単位ファイルの、”ALAL
OG IN”の レコードに対するポイン タを含む2バイト整数フ イールド キ、DgADUP$: 警報中立帯を含む4)くイト単
精度実数値フィール ド ク、LOWUPS: 低い警報境界を含む4ノ(イト単
精度実数値フィー ルド 久 HLUPS: 高い警報境界を含む4)くイト単精
度実数値フィー ルト コ、ROCUP$: 警報変更速度境界を含む゛4バイ
ト単精度実数値フ イールド サ LWLUP$: 低い警戒境界を含む4・くイト単
精度実数値フィー ルド Z HWLUP$: 高い警戒境界を含む4・くイト単
精度実数値フィー ルト ス、ZENGUPS: 0の工学単位の1直を含む4バ
イト精精度実数値フ イールド セ、FENGUP$: 全目盛の工学単位の値を含む4
バイト精精度実数 値フィールド ソ、RATIO$: 工学単位に変換するのに用いる比
率を含む4バイ ト単精度実数値フイール ド タ FJLLA$: 将来の拡張のだめの10バイト埋
めくさフィール ド タイプz1.3および4(DIGITAL IN。
OG IN”の レコードに対するポイン タを含む2バイト整数フ イールド キ、DgADUP$: 警報中立帯を含む4)くイト単
精度実数値フィール ド ク、LOWUPS: 低い警報境界を含む4ノ(イト単
精度実数値フィー ルド 久 HLUPS: 高い警報境界を含む4)くイト単精
度実数値フィー ルト コ、ROCUP$: 警報変更速度境界を含む゛4バイ
ト単精度実数値フ イールド サ LWLUP$: 低い警戒境界を含む4・くイト単
精度実数値フィー ルド Z HWLUP$: 高い警戒境界を含む4・くイト単
精度実数値フィー ルト ス、ZENGUPS: 0の工学単位の1直を含む4バ
イト精精度実数値フ イールド セ、FENGUP$: 全目盛の工学単位の値を含む4
バイト精精度実数 値フィールド ソ、RATIO$: 工学単位に変換するのに用いる比
率を含む4バイ ト単精度実数値フイール ド タ FJLLA$: 将来の拡張のだめの10バイト埋
めくさフィール ド タイプz1.3および4(DIGITAL IN。
DIGITAL OUT およびタイマ)は下記のフォ
ーマットを有するニ ア、5ENSEUPI タイプを含む2バイト整数フイ
ールト イ、VARUP$: 変数名を含む8バイト文字フィー
ルト ウ、CLUSTERUP$:変数を有するクラスタを含
む2バイト整数フイー ルド −r、ET$: レコードの項目番号を含む2バイト整
数フイール ド オ、PORTUP$: DIGITAI、 IN”かや
ってくるディジタル ・ポート、またはタイマ の秒単位の時刻を含む2 バイト整数フィールド 力、BITUPl ’DIiTAL IN ”または’
DIGITAL OUT”の関心あるピッ トを含む2バイト整数フ イールド キ、ZERO8UP$: メツセージを含むレコードの
名前ファイルに対す るポインタを含む2バイ ト整数フィールド ク、0NESUP$: メツセージを含むレコードの名
前ファイルを指す ポインタを含む2バイト 整数フィールド ケ、FILLD$: 将来の拡張のkめの42バイト埋
めくさフィール ド b、警報/処置ファイル(scrfile、tab):
(al 警報/処置ファイルの最初のレコードは2つの
項目を有する。最初の2バイトはファイルに含まれたレ
コード数である。次の2バイトは使用された最大項目番
号を含む。
ーマットを有するニ ア、5ENSEUPI タイプを含む2バイト整数フイ
ールト イ、VARUP$: 変数名を含む8バイト文字フィー
ルト ウ、CLUSTERUP$:変数を有するクラスタを含
む2バイト整数フイー ルド −r、ET$: レコードの項目番号を含む2バイト整
数フイール ド オ、PORTUP$: DIGITAI、 IN”かや
ってくるディジタル ・ポート、またはタイマ の秒単位の時刻を含む2 バイト整数フィールド 力、BITUPl ’DIiTAL IN ”または’
DIGITAL OUT”の関心あるピッ トを含む2バイト整数フ イールド キ、ZERO8UP$: メツセージを含むレコードの
名前ファイルに対す るポインタを含む2バイ ト整数フィールド ク、0NESUP$: メツセージを含むレコードの名
前ファイルを指す ポインタを含む2バイト 整数フィールド ケ、FILLD$: 将来の拡張のkめの42バイト埋
めくさフィール ド b、警報/処置ファイル(scrfile、tab):
(al 警報/処置ファイルの最初のレコードは2つの
項目を有する。最初の2バイトはファイルに含まれたレ
コード数である。次の2バイトは使用された最大項目番
号を含む。
(bl 最初のレコード以後の各レコードは下記のフィ
ールドを有する: フィールド名: 説 明 ア、A$: レコードの項目番号を含む2バイト整数フ
イールト イ、B$: 警報/処置基を含む8バイト文字フィール
ト ウ、C$: 第1の論理項目を含む2バイト整数フイー
ルド −r−,D51i: 第2の論理項目を含む2バイト整
数フイールド オ、E$: 第6の論理項目を含む2バイト整数フイー
ルド 力、F$: 第4の論理項目を含む2バイト整数フイー
ルド キ、G$: 第5の論理項目を含む2バイト整数フイー
ルド ク、 H$: 第6の論理項目を含む2バイト整数フイ
ールド ケ、I$: 第7の論理項目を含む2バイト整数フイー
ルト コ、 J$: 第8の論理項目を含む2バイト整数フィ
ールド サ、に$: 第9の論理項目を含む2バイト整数フイー
ルド シ、 L$: 第10の論理項目を含む2バイト整数フ
イールト ス、M$: 第11の論理項目を含む2バイト整数フイ
ールド セ、N$: 第12の論理項目を含む2バイト整数フイ
ールド ソ、0$: 第13の論理項目を含む2バイト整数フイ
ールド タ、ps: 第14の論理項目を含む2バイト整数フイ
ールト チ、Q$: 第15の論理項目を含む2ハイド整数フィ
ールド ツ、R$: 使用者のスクリーン・イメージのメツセー
ジ・ファイル項目を 指すポインタを含む2バイト整 数フィールド チ、S$: 警報メツセージのメツセージ−ファイル項
目を指すポインタを 含む2バイト整数フイールド )、T$: 新しいスクリーン塩の名前ファイルを指す
ポインタを含む2バ イト整数フィールド 九 T1$: 事象経歴ファイル項目指定子(spec
ifjer )を含む2バイ ト整数フイールド ニ、Ul 警報可能機能指定子を含む2バイト整数フイ
ールド ヌ、V$: 可聴警報指定子を含む2バイト整数フイー
ルド ネ、W$: り七ッ卜するタイマ項目番号を含む2バイ
ト整数フイールト ノ、X$: 開始するタイマ項目番号を含む2バイト整
数フイールド ハ、Y$: 第1の”DIGITAL OUT”の項目
および状態を含む2ノ(イ ト整数フィールド ヒ、 AOi$: 第2の”DIGITAL OUT”
の項目および状態を含む2・(イ ト整数フィールド 乙A1$: 第6の’DIGITAL OUT”の項目
および状態を含む2バイ ト整数フィールド へ、 A2$: 第4の’DIGITAL OUT”の
項目および状態を含む2・くイ ト整数フィールド ホ、 A3$: 第5の’DIGITAL OUT”の
項目および状態を含む2バイ ト整数フィールド マ、A4$: 第6の’DIGITAL OUT”の項
目および状態を含む2バイ ト整数フィールド ミ、Ai: 第7の“’DIGITAL OU’l”’
の項目および状態を含む2〕くイ ト整数フィールト ム、A6!!i: 第8のDIGITAI、OUT”の
項目および状態を含む2ノくイ ト整数フィールド C,メツセージ・ファイル(m688age、tab)
:メッセージ祷ファイルは下記のフォーマットを有する
。: フィールド名: 説 明 ア1message$: メツセージを含む39ノ(イ
ト文字フィールド イ、fnJ: 1)(イトの埋めくさフィールド d0名名前ファイル names、tab ) :名前
フィールドは下記のフォーマットを有する: フィールド名: 説 明 ア nameentry S : 名前を含む8ノ(イ
ト文字フィールド イ、nametypeS : 名前タイプの2)くイト
・フィールド、1−スクリ ーン名、2二゛’DIGI TAL OUT” e、工学単位ファイル(engunit、tab ):
工学単位ファイルは下記のフォーマットを有するニ ア、 engineeringunit$:工学単位を
含む4ノ(イト文字フィールド f、事象表ファイル(event、tab ) :(a
) 事象表ファイルの最初のレコードには項目が1つあ
る。最初の2・くイトは最後に書込まねたレコードの番
号である。
ールドを有する: フィールド名: 説 明 ア、A$: レコードの項目番号を含む2バイト整数フ
イールト イ、B$: 警報/処置基を含む8バイト文字フィール
ト ウ、C$: 第1の論理項目を含む2バイト整数フイー
ルド −r−,D51i: 第2の論理項目を含む2バイト整
数フイールド オ、E$: 第6の論理項目を含む2バイト整数フイー
ルド 力、F$: 第4の論理項目を含む2バイト整数フイー
ルド キ、G$: 第5の論理項目を含む2バイト整数フイー
ルド ク、 H$: 第6の論理項目を含む2バイト整数フイ
ールド ケ、I$: 第7の論理項目を含む2バイト整数フイー
ルト コ、 J$: 第8の論理項目を含む2バイト整数フィ
ールド サ、に$: 第9の論理項目を含む2バイト整数フイー
ルド シ、 L$: 第10の論理項目を含む2バイト整数フ
イールト ス、M$: 第11の論理項目を含む2バイト整数フイ
ールド セ、N$: 第12の論理項目を含む2バイト整数フイ
ールド ソ、0$: 第13の論理項目を含む2バイト整数フイ
ールド タ、ps: 第14の論理項目を含む2バイト整数フイ
ールト チ、Q$: 第15の論理項目を含む2ハイド整数フィ
ールド ツ、R$: 使用者のスクリーン・イメージのメツセー
ジ・ファイル項目を 指すポインタを含む2バイト整 数フィールド チ、S$: 警報メツセージのメツセージ−ファイル項
目を指すポインタを 含む2バイト整数フイールド )、T$: 新しいスクリーン塩の名前ファイルを指す
ポインタを含む2バ イト整数フィールド 九 T1$: 事象経歴ファイル項目指定子(spec
ifjer )を含む2バイ ト整数フイールド ニ、Ul 警報可能機能指定子を含む2バイト整数フイ
ールド ヌ、V$: 可聴警報指定子を含む2バイト整数フイー
ルド ネ、W$: り七ッ卜するタイマ項目番号を含む2バイ
ト整数フイールト ノ、X$: 開始するタイマ項目番号を含む2バイト整
数フイールド ハ、Y$: 第1の”DIGITAL OUT”の項目
および状態を含む2ノ(イ ト整数フィールド ヒ、 AOi$: 第2の”DIGITAL OUT”
の項目および状態を含む2・(イ ト整数フィールド 乙A1$: 第6の’DIGITAL OUT”の項目
および状態を含む2バイ ト整数フィールド へ、 A2$: 第4の’DIGITAL OUT”の
項目および状態を含む2・くイ ト整数フィールド ホ、 A3$: 第5の’DIGITAL OUT”の
項目および状態を含む2バイ ト整数フィールド マ、A4$: 第6の’DIGITAL OUT”の項
目および状態を含む2バイ ト整数フィールド ミ、Ai: 第7の“’DIGITAL OU’l”’
の項目および状態を含む2〕くイ ト整数フィールト ム、A6!!i: 第8のDIGITAI、OUT”の
項目および状態を含む2ノくイ ト整数フィールド C,メツセージ・ファイル(m688age、tab)
:メッセージ祷ファイルは下記のフォーマットを有する
。: フィールド名: 説 明 ア1message$: メツセージを含む39ノ(イ
ト文字フィールド イ、fnJ: 1)(イトの埋めくさフィールド d0名名前ファイル names、tab ) :名前
フィールドは下記のフォーマットを有する: フィールド名: 説 明 ア nameentry S : 名前を含む8ノ(イ
ト文字フィールド イ、nametypeS : 名前タイプの2)くイト
・フィールド、1−スクリ ーン名、2二゛’DIGI TAL OUT” e、工学単位ファイル(engunit、tab ):
工学単位ファイルは下記のフォーマットを有するニ ア、 engineeringunit$:工学単位を
含む4ノ(イト文字フィールド f、事象表ファイル(event、tab ) :(a
) 事象表ファイルの最初のレコードには項目が1つあ
る。最初の2・くイトは最後に書込まねたレコードの番
号である。
(bl 最初のレコード以後の各レコードは下記のフォ
ーマットを有するニ ア、actentlli : 警報/処置項目の2)く
イト項目番号フィールド イ、actdate$: 12ノくイトの項目口時フィ
ールド g、警報表ファイル(alarm、tab ):+a+
警報表ファイルの最初のレコードには項目が1つある
。最初の2バイトは最後に書込まれたレコードの番号で
ある。
ーマットを有するニ ア、actentlli : 警報/処置項目の2)く
イト項目番号フィールド イ、actdate$: 12ノくイトの項目口時フィ
ールド g、警報表ファイル(alarm、tab ):+a+
警報表ファイルの最初のレコードには項目が1つある
。最初の2バイトは最後に書込まれたレコードの番号で
ある。
(bl 最初のレコード以後の各レコードは下記のフォ
ーマットを有するニ ア、alarment$: 警報/処置項目の2バイト
項目番号フィールト イ、typealarm$ : を報項目の2バイト・
タイプ・フィールド、1= 警報発生、2=警報に応 答した、3−警報発生せ ず つ、alarmdate $ : 12バイトの項目日
時フィールド h、動的表示衣(NAME、dat、ただしNAMEは
表示名): +a+ 動的表示衣ファイルの最初のレコードには項目
が1つある。最初の2バイトはファイルのレコード数で
ある。
ーマットを有するニ ア、alarment$: 警報/処置項目の2バイト
項目番号フィールト イ、typealarm$ : を報項目の2バイト・
タイプ・フィールド、1= 警報発生、2=警報に応 答した、3−警報発生せ ず つ、alarmdate $ : 12バイトの項目日
時フィールド h、動的表示衣(NAME、dat、ただしNAMEは
表示名): +a+ 動的表示衣ファイルの最初のレコードには項目
が1つある。最初の2バイトはファイルのレコード数で
ある。
fbl 最初のレコード以後の各レコードは下記のフォ
ーマットを有するニ ア entry$: 警報/処置または変数項目の2バ
イト項目番号フ イールド イ、ulxchar$: 警報領域の左上かどの2バイ
トX座標フイールト ウ、ulychar![i: 警報領域の左上かどの2
バイトy座標フイールド エ、boxx$: 警報領域のX方向の大きさの2バイ
ト・フィール ド オ、boxy$: 警報領域のX方向の大きさの2バイ
ト・フィール ド カ、alarm$: 警報領域の警報のカラーの2バイ
ト・フィールド キ、ulxvalue S : 値領域の中心のX座標
の2バイト会フイールド ク、 ulyvalue$: 値領域の中心のX座標の
2バイト・フィールド ケ、typeddtl: 2バイトのレコード・タイプ
・フィールド、1− 変数、2−警報/処置 コ、fill$: 将来の使用のだめの2バイトの埋め
くさフィール ド i、動的表示背景ファイル(NAME、5CR1ただし
NAMEは表示名): このファイルは、プロセスの図形スクリーン・イメージ
を作成する背景ピット・パターンを含む。
ーマットを有するニ ア entry$: 警報/処置または変数項目の2バ
イト項目番号フ イールド イ、ulxchar$: 警報領域の左上かどの2バイ
トX座標フイールト ウ、ulychar![i: 警報領域の左上かどの2
バイトy座標フイールド エ、boxx$: 警報領域のX方向の大きさの2バイ
ト・フィール ド オ、boxy$: 警報領域のX方向の大きさの2バイ
ト・フィール ド カ、alarm$: 警報領域の警報のカラーの2バイ
ト・フィールド キ、ulxvalue S : 値領域の中心のX座標
の2バイト会フイールド ク、 ulyvalue$: 値領域の中心のX座標の
2バイト・フィールド ケ、typeddtl: 2バイトのレコード・タイプ
・フィールド、1− 変数、2−警報/処置 コ、fill$: 将来の使用のだめの2バイトの埋め
くさフィール ド i、動的表示背景ファイル(NAME、5CR1ただし
NAMEは表示名): このファイルは、プロセスの図形スクリーン・イメージ
を作成する背景ピット・パターンを含む。
j、記号衣ファイル(NAME、SYM、ただし、NA
MEは記号表名): このファイルは、スクリーンを作成するのに用いた記号
の図形イメージを含む。各記号衣は下記のような類似の
フォーマットを有するニア、最初の2バイトは記号数に
用いられる。
MEは記号表名): このファイルは、スクリーンを作成するのに用いた記号
の図形イメージを含む。各記号衣は下記のような類似の
フォーマットを有するニア、最初の2バイトは記号数に
用いられる。
49次の2つの3nバイト(たたし、n−Me号数)の
各々の場所には、記号が含まれている記号バッファ領域
の出発点からオフセットのバイト数が含まれる。
各々の場所には、記号が含まれている記号バッファ領域
の出発点からオフセットのバイト数が含まれる。
つ1次の???バイトは記号バッファ領域である。記号
はすべて、スクリーン表示可能なフォーマットで互いに
隣接して記憶される。各記号は、4バイトのX、y情報
、および INT((2☆X+7 )/8 )☆Yバイトのビット
情報を有する。
はすべて、スクリーン表示可能なフォーマットで互いに
隣接して記憶される。各記号は、4バイトのX、y情報
、および INT((2☆X+7 )/8 )☆Yバイトのビット
情報を有する。
k1表示表ファイル(display、tab ):こ
のファイルは、各概要図ごとの概要同名および説明文を
含む。各レコードは下記のフォーマットを有するニ ア、entryname!G: 8バイトの概要同名フ
ィールト イ、entry$: 70バイトの概要図説明文フィー
ルド 本発明の良好な実施例は、” I B M P ers
onalComputer BAS I CCompi
ler、version 1.00”によって作成した
プログラムを使用しているが、本発明の理解には必要と
しないので省略する。
のファイルは、各概要図ごとの概要同名および説明文を
含む。各レコードは下記のフォーマットを有するニ ア、entryname!G: 8バイトの概要同名フ
ィールト イ、entry$: 70バイトの概要図説明文フィー
ルド 本発明の良好な実施例は、” I B M P ers
onalComputer BAS I CCompi
ler、version 1.00”によって作成した
プログラムを使用しているが、本発明の理解には必要と
しないので省略する。
本発明によシ、複数の被測定変数値間の論理関係を用い
た複雑な警報・制御機能を提供する汎用の監視・警報シ
ステムを、このシステムの最終使用者が、容易かつ簡単
に、多くの異なった業務に適合し、特定の環境に適応す
るように変更することができる。
た複雑な警報・制御機能を提供する汎用の監視・警報シ
ステムを、このシステムの最終使用者が、容易かつ簡単
に、多くの異なった業務に適合し、特定の環境に適応す
るように変更することができる。
第1図は本発明の動作の実施例として用いた簡単な炉制
御システムのブロック図、 第2〜4図は第1図の実施例の概要図表示の種種の状態
を示す図、 第5図は本発明による論理グループ作成プロ七スの概要
流れ図である。 10・・・・CPU、12・・・・FURNACE、1
4・・・・THERMOCOUPLE、16 ・・・・
AMP、18・−・・’A/D、20・−−−VALV
E、22・・・・FAN、24・・・・ALARM、2
6・・・・表示装置。
御システムのブロック図、 第2〜4図は第1図の実施例の概要図表示の種種の状態
を示す図、 第5図は本発明による論理グループ作成プロ七スの概要
流れ図である。 10・・・・CPU、12・・・・FURNACE、1
4・・・・THERMOCOUPLE、16 ・・・・
AMP、18・−・・’A/D、20・−−−VALV
E、22・・・・FAN、24・・・・ALARM、2
6・・・・表示装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 中央演算処理装置(CPU )と、 前記CPUによってポーリングされ、被測定変数を表わ
す出力信号を、前記CPUに供給する複数のセンサと、 使用者の入力を受取シ、前記複数の被測定変数および該
被測定変数の各々の状態ならびに境界をグループに分け
るための表示手段と、 グループにおける被測定変数の状態および境界が真であ
ることによって定義されたすべての条件に応答して前記
CPUによって制御される警報手段と よシ成る監視・警報システム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/531,650 US4644478A (en) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | Monitoring and alarm system for custom applications |
| US531650 | 1983-09-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6084047A true JPS6084047A (ja) | 1985-05-13 |
| JPH0414815B2 JPH0414815B2 (ja) | 1992-03-16 |
Family
ID=24118486
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59184740A Granted JPS6084047A (ja) | 1983-09-13 | 1984-09-05 | 監視・警報方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4644478A (ja) |
| EP (1) | EP0141132B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6084047A (ja) |
| DE (1) | DE3470239D1 (ja) |
Families Citing this family (77)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4703325A (en) * | 1984-10-22 | 1987-10-27 | Carrier Corp. | Remote subsystem |
| EP0199337B1 (en) * | 1985-04-24 | 1990-07-04 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Supervisory control computer system of compound generating plant |
| ATE83070T1 (de) | 1985-09-05 | 1992-12-15 | Omron Tateisi Electronics Co | Schaltung fuer einen messwertumformer. |
| US4803039A (en) * | 1986-02-03 | 1989-02-07 | Westinghouse Electric Corp. | On line interactive monitoring of the execution of process operating procedures |
| US4811247A (en) * | 1986-05-20 | 1989-03-07 | Apco Technical Services, Inc. | Random selection system |
| US4831559A (en) * | 1986-07-25 | 1989-05-16 | Phillips Petroleum Company | Method and apparatus for periodically determining the flash point of a flammable liquid |
| DE3789268T2 (de) * | 1986-10-20 | 1994-06-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Vorrichtung zur Unterbrechung eines Gasflusses. |
| US4897798A (en) * | 1986-12-08 | 1990-01-30 | American Telephone And Telegraph Company | Adaptive environment control system |
| US4858152A (en) * | 1987-01-23 | 1989-08-15 | International Business Machines Corp. | Operator access to monitoring applications |
| US5062147A (en) * | 1987-04-27 | 1991-10-29 | Votek Systems Inc. | User programmable computer monitoring system |
| US4885694A (en) * | 1987-04-29 | 1989-12-05 | Honeywell Inc. | Automated building control design system |
| US6965815B1 (en) | 1987-05-27 | 2005-11-15 | Bilboa Instruments, Inc. | Spa control system |
| US5361215A (en) | 1987-05-27 | 1994-11-01 | Siege Industries, Inc. | Spa control system |
| IE872812L (en) * | 1987-10-20 | 1989-04-20 | Winsju Ltd | Control unit for an alarm system |
| US4977527A (en) * | 1988-04-14 | 1990-12-11 | Fike Corporation | Threshold compensation and calibration in distributed environmental detection system for fire detection and suppression |
| US5208745A (en) * | 1988-07-25 | 1993-05-04 | Electric Power Research Institute | Multimedia interface and method for computer system |
| US4931950A (en) * | 1988-07-25 | 1990-06-05 | Electric Power Research Institute | Multimedia interface and method for computer system |
| EP0419668B1 (en) * | 1989-01-25 | 1996-03-20 | Nohmi Bosai Kabushiki Kaisha | Fire alarm system |
| USRE38640E1 (en) * | 1989-02-23 | 2004-10-26 | Fisher-Rosemount Systems, Inc. | Process control terminal |
| US5127099A (en) * | 1989-06-30 | 1992-06-30 | Icom, Inc. | Method and apparatus for securing access to a ladder logic programming and monitoring system |
| US5349518A (en) * | 1989-06-30 | 1994-09-20 | Icom, Inc. | Method and apparatus for symbolic ladder logic programming with automatic attachment of addresses |
| US4991076A (en) * | 1989-06-30 | 1991-02-05 | Icom Inc. | Method and apparatus for creating custom displays for monitoring ladder logic programs |
| US5276811A (en) * | 1989-06-30 | 1994-01-04 | Icom, Inc. | Method for emulating programmable logic controller by exchanging information between debug program which emulates I/O devices and ladder logic program |
| US5243511A (en) * | 1989-06-30 | 1993-09-07 | Icom, Inc. | Method and apparatus for block move re-addressing in ladder logic programs |
| US5267145A (en) * | 1989-06-30 | 1993-11-30 | Icom, Inc. | Method and apparatus for program navigation and editing for ladder logic programs by determining which instructions reference a selected data element address |
| US5121344A (en) * | 1989-07-03 | 1992-06-09 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Interior | Method of locating underground mines fires |
| US5289381A (en) * | 1989-12-04 | 1994-02-22 | Maschinenfabrik Rieter Ag | Method and apparatus for continuously determining the fineness of fibers in slivers |
| US6009284A (en) * | 1989-12-13 | 1999-12-28 | The Weinberger Group, L.L.C. | System and method for controlling image processing devices from a remote location |
| JP2947840B2 (ja) * | 1989-12-22 | 1999-09-13 | 株式会社日立製作所 | プラント運転監視装置 |
| GB2244360A (en) * | 1990-05-25 | 1991-11-27 | Microsys Consultants Limited | Security systems |
| US5061916A (en) * | 1990-05-29 | 1991-10-29 | Barber-Colman Company | Event driven remote graphical reporting of building automation system parameters |
| US5321829A (en) * | 1990-07-20 | 1994-06-14 | Icom, Inc. | Graphical interfaces for monitoring ladder logic programs |
| US5335339A (en) * | 1990-11-22 | 1994-08-02 | Hitachi, Ltd. | Equipment and method for interactive testing and simulating of a specification of a network system |
| US5392226A (en) * | 1993-06-17 | 1995-02-21 | Icom, Inc. | Computer-implemented method and apparatus for monitoring statistical process control data |
| US5444436A (en) * | 1993-12-29 | 1995-08-22 | Kennison; Ricky R. | Furnace and air conditioner failure alarm apparatus |
| US5726633A (en) * | 1995-09-29 | 1998-03-10 | Pittway Corporation | Apparatus and method for discrimination of fire types |
| US5761069A (en) * | 1995-11-09 | 1998-06-02 | Custom Ultrasonics, Inc. | Integrated system for cleaning medical instruments |
| US10152876B2 (en) | 1996-03-27 | 2018-12-11 | Gtj Ventures, Llc | Control, monitoring, and/or security apparatus and method |
| US10011247B2 (en) | 1996-03-27 | 2018-07-03 | Gtj Ventures, Llc | Control, monitoring and/or security apparatus and method |
| US7253731B2 (en) | 2001-01-23 | 2007-08-07 | Raymond Anthony Joao | Apparatus and method for providing shipment information |
| JP3211663B2 (ja) * | 1996-05-20 | 2001-09-25 | 株式会社日立製作所 | プラント運転情報表示方法及びプラント運転監視装置 |
| US5984502A (en) * | 1996-06-14 | 1999-11-16 | The Foxboro Company | Keypad annunciator graphical user interface |
| US6571140B1 (en) * | 1998-01-15 | 2003-05-27 | Eutech Cybernetics Pte Ltd. | Service-oriented community agent |
| US6067477A (en) * | 1998-01-15 | 2000-05-23 | Eutech Cybernetics Pte Ltd. | Method and apparatus for the creation of personalized supervisory and control data acquisition systems for the management and integration of real-time enterprise-wide applications and systems |
| US9075136B1 (en) | 1998-03-04 | 2015-07-07 | Gtj Ventures, Llc | Vehicle operator and/or occupant information apparatus and method |
| WO2000018521A1 (en) * | 1998-10-01 | 2000-04-06 | Minntech Corporation | Reverse flow cleaning and sterilizing device and method |
| US6279097B1 (en) | 1998-11-20 | 2001-08-21 | Allied Telesyn International Corporation | Method and apparatus for adaptive address lookup table generator for networking application |
| US8044793B2 (en) * | 2001-03-01 | 2011-10-25 | Fisher-Rosemount Systems, Inc. | Integrated device alerts in a process control system |
| US7562135B2 (en) * | 2000-05-23 | 2009-07-14 | Fisher-Rosemount Systems, Inc. | Enhanced fieldbus device alerts in a process control system |
| US6975219B2 (en) * | 2001-03-01 | 2005-12-13 | Fisher-Rosemount Systems, Inc. | Enhanced hart device alerts in a process control system |
| US7206646B2 (en) * | 1999-02-22 | 2007-04-17 | Fisher-Rosemount Systems, Inc. | Method and apparatus for performing a function in a plant using process performance monitoring with process equipment monitoring and control |
| US6774786B1 (en) | 2000-11-07 | 2004-08-10 | Fisher-Rosemount Systems, Inc. | Integrated alarm display in a process control network |
| US7113085B2 (en) * | 2000-11-07 | 2006-09-26 | Fisher-Rosemount Systems, Inc. | Enhanced device alarms in a process control system |
| US6721689B2 (en) | 2000-11-29 | 2004-04-13 | Icanon Associates, Inc. | System and method for hosted facilities management |
| EP1364263B1 (en) * | 2001-03-01 | 2005-10-26 | Fisher-Rosemount Systems, Inc. | Data sharing in a process plant |
| US6813532B2 (en) * | 2001-03-01 | 2004-11-02 | Fisher-Rosemount Systems, Inc. | Creation and display of indices within a process plant |
| US7720727B2 (en) * | 2001-03-01 | 2010-05-18 | Fisher-Rosemount Systems, Inc. | Economic calculations in process control system |
| US8073967B2 (en) | 2002-04-15 | 2011-12-06 | Fisher-Rosemount Systems, Inc. | Web services-based communications for use with process control systems |
| US20020191102A1 (en) * | 2001-05-31 | 2002-12-19 | Casio Computer Co., Ltd. | Light emitting device, camera with light emitting device, and image pickup method |
| US10562492B2 (en) | 2002-05-01 | 2020-02-18 | Gtj Ventures, Llc | Control, monitoring and/or security apparatus and method |
| US9201420B2 (en) | 2005-04-08 | 2015-12-01 | Rosemount, Inc. | Method and apparatus for performing a function in a process plant using monitoring data with criticality evaluation data |
| US8005647B2 (en) | 2005-04-08 | 2011-08-23 | Rosemount, Inc. | Method and apparatus for monitoring and performing corrective measures in a process plant using monitoring data with corrective measures data |
| US7272531B2 (en) * | 2005-09-20 | 2007-09-18 | Fisher-Rosemount Systems, Inc. | Aggregation of asset use indices within a process plant |
| US7378942B2 (en) * | 2005-10-27 | 2008-05-27 | Viking Electronics Services, Llc | Method of designing, installing, and operating a fire alarm or security system |
| US8407716B2 (en) * | 2007-05-31 | 2013-03-26 | Fisher-Rosemount Systems, Inc. | Apparatus and methods to access information associated with a process control system |
| US8301676B2 (en) * | 2007-08-23 | 2012-10-30 | Fisher-Rosemount Systems, Inc. | Field device with capability of calculating digital filter coefficients |
| US7702401B2 (en) | 2007-09-05 | 2010-04-20 | Fisher-Rosemount Systems, Inc. | System for preserving and displaying process control data associated with an abnormal situation |
| US8055479B2 (en) | 2007-10-10 | 2011-11-08 | Fisher-Rosemount Systems, Inc. | Simplified algorithm for abnormal situation prevention in load following applications including plugged line diagnostics in a dynamic process |
| US20130083664A1 (en) * | 2010-09-13 | 2013-04-04 | Jeffrey T. Harris | Remote management hardware platform for site monitoring with smart block i/o device |
| US9927788B2 (en) | 2011-05-19 | 2018-03-27 | Fisher-Rosemount Systems, Inc. | Software lockout coordination between a process control system and an asset management system |
| WO2013053975A1 (en) * | 2011-10-11 | 2013-04-18 | Sandvik Mining And Construction Oy | Maintenance of work machines |
| US10546441B2 (en) | 2013-06-04 | 2020-01-28 | Raymond Anthony Joao | Control, monitoring, and/or security, apparatus and method for premises, vehicles, and/or articles |
| US9821738B2 (en) | 2014-06-30 | 2017-11-21 | Raymond Anthony Joao | Battery power management apparatus and method |
| US12381953B2 (en) | 2019-07-01 | 2025-08-05 | Raymond Anthony Joao | Control, monitoring, and/or security, apparatus and method for premises, vehicles, and/or articles |
| US12380294B2 (en) | 2019-11-01 | 2025-08-05 | Raymond Anthony Joao | Control, monitoring, and/or security, apparatus and method for premises, vehicles, and/or articles |
| US11760227B2 (en) | 2021-02-15 | 2023-09-19 | Raymond Anthony Joao | Battery power management apparatus and method |
| CN117809432B (zh) * | 2023-12-22 | 2026-03-27 | 蔚来汽车科技(安徽)有限公司 | 报警信号解析方法、控制装置及存储介质 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5638609A (en) * | 1979-09-05 | 1981-04-13 | Toshiba Corp | Monitoring method for plant |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2883651A (en) * | 1958-03-05 | 1959-04-21 | Panellit Inc | Variable monitoring system |
| DE2818211A1 (de) * | 1977-09-19 | 1979-03-22 | Fega Werk Ag Schlieren | Anordnung zur alarmauswertung bei brandausbruch |
| US4212078A (en) * | 1977-12-27 | 1980-07-08 | United Technologies Corporation | Computer controlled facility management system (FMS) |
| US4228424A (en) * | 1978-10-16 | 1980-10-14 | Baker Protective Services, Incorporated | Central station alarm |
| US4460960A (en) * | 1979-02-02 | 1984-07-17 | International Business Machines Corporation | Transaction execution system having keyboard and message customization, improved key function versatility and message segmentation |
| US4296409A (en) * | 1979-03-12 | 1981-10-20 | Dickey-John Corporation | Combine performance monitor |
| GB2083258B (en) * | 1980-09-03 | 1984-07-25 | Nuclear Power Co Ltd | Alarm systems |
| US4432064A (en) * | 1980-10-27 | 1984-02-14 | Halliburton Company | Apparatus for monitoring a plurality of operations |
-
1983
- 1983-09-13 US US06/531,650 patent/US4644478A/en not_active Expired - Lifetime
-
1984
- 1984-08-29 EP EP84110265A patent/EP0141132B1/en not_active Expired
- 1984-08-29 DE DE8484110265T patent/DE3470239D1/de not_active Expired
- 1984-09-05 JP JP59184740A patent/JPS6084047A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5638609A (en) * | 1979-09-05 | 1981-04-13 | Toshiba Corp | Monitoring method for plant |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4644478A (en) | 1987-02-17 |
| JPH0414815B2 (ja) | 1992-03-16 |
| EP0141132B1 (en) | 1988-03-30 |
| EP0141132A1 (en) | 1985-05-15 |
| DE3470239D1 (en) | 1988-05-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6084047A (ja) | 監視・警報方法 | |
| US5896138A (en) | Process control with graphical attribute interface | |
| US4588987A (en) | Display system for monitoring and alarm system | |
| US7599748B2 (en) | Use of uniform resource locators in process control system documentation | |
| JP2017211839A (ja) | 機器保全装置、機器保全方法、機器保全プログラム及び記録媒体 | |
| JP2003337621A (ja) | プロセス監視装置、プロセス監視プログラムおよびプロセス監視プログラムを記録した記録媒体 | |
| EP0343918B1 (en) | A relational data retrieval apparatus | |
| JP3044628B2 (ja) | プラント監視装置 | |
| JP3424472B2 (ja) | データ処理システム | |
| JPH02133822A (ja) | データ処理装置 | |
| JP2998453B2 (ja) | 制御の実行順序表示装置 | |
| JPH04279999A (ja) | 警報装置 | |
| JPH08221297A (ja) | プログラムデバッグ装置 | |
| JPS59178562A (ja) | メツセ−ジ用多重化ライブラリ方式 | |
| JPH09288514A (ja) | 表示装置 | |
| JPS63148397A (ja) | デイスプレイにおける情報表示方式 | |
| JPH0462616A (ja) | 階層型メニュー装置 | |
| JPH01218244A (ja) | 2線式の信号伝送方式 | |
| JPH06195359A (ja) | 表処理装置 | |
| JPS6323625A (ja) | タイマ付きジヤ−炊飯器 | |
| JPH0421116A (ja) | 入力装置 | |
| JPS6083172A (ja) | 生活情報システム | |
| JPH0352103B2 (ja) | ||
| JPH0211939B2 (ja) | ||
| JPH04189098A (ja) | リモートコントロール装置 |