JPS6084631A - 表示面上入力装置 - Google Patents
表示面上入力装置Info
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- JPS6084631A JPS6084631A JP59192290A JP19229084A JPS6084631A JP S6084631 A JPS6084631 A JP S6084631A JP 59192290 A JP59192290 A JP 59192290A JP 19229084 A JP19229084 A JP 19229084A JP S6084631 A JPS6084631 A JP S6084631A
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- JP
- Japan
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- light emitting
- emitting diode
- output
- logic
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/03—Arrangements for converting the position or the displacement of a member into a coded form
- G06F3/041—Digitisers, e.g. for touch screens or touch pads, characterised by the transducing means
- G06F3/042—Digitisers, e.g. for touch screens or touch pads, characterised by the transducing means by opto-electronic means
- G06F3/0421—Digitisers, e.g. for touch screens or touch pads, characterised by the transducing means by opto-electronic means by interrupting or reflecting a light beam, e.g. optical touch-screen
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Position Input By Displaying (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は表示面上に張られた光ビームを指等でさえぎる
ことにより入力を行う表示面」二人力装置(以下、タッ
チスクリーンと称する)に関する。
ことにより入力を行う表示面」二人力装置(以下、タッ
チスクリーンと称する)に関する。
タッチスクリーンに赤外線ビームを使用することは新し
いことではな(、例えば米国特許第3.764,813
号、第3,775,560号および第3.860,75
4号に記載されている。[7かしながら、赤外線ビーム
な平行にする複雑な手段を使用したり、赤外線ビームを
発射したりそのしゃ断を検出する複雑な論理回路を使用
したりするなどの様々な問題点によって、一般に商業的
に製造されるタッチスクリーンは高価となり、魅力がな
かった。本発明は上述した従来技術の問題を解消し、簡
単で制御の容易なタッチスクリーンを提供することを目
的とする。
いことではな(、例えば米国特許第3.764,813
号、第3,775,560号および第3.860,75
4号に記載されている。[7かしながら、赤外線ビーム
な平行にする複雑な手段を使用したり、赤外線ビームを
発射したりそのしゃ断を検出する複雑な論理回路を使用
したりするなどの様々な問題点によって、一般に商業的
に製造されるタッチスクリーンは高価となり、魅力がな
かった。本発明は上述した従来技術の問題を解消し、簡
単で制御の容易なタッチスクリーンを提供することを目
的とする。
本発明の実施例によれば、表示面上で赤外線ビームを発
射して検出するビーム発射/検出回路が設けられる。非
同期外部クロックパルスで決まる選択時間の間、このビ
ーム発射/検出回路は赤外線発光ダイオード配列から1
個の発光ダイオードを選択すると共に、光に応答するフ
ォトトランジスタ配列から関連する11固のフォトトラ
ンジスタを選択する。発光ダイオードとフォトトランジ
スタの選択にあたっては、選択された発光ダイオードか
らの光ビームがこの選択されtこ発光ダイオードから選
択されたフォトトランジスタに達する光路に浴って進む
ように両者を配列する。
射して検出するビーム発射/検出回路が設けられる。非
同期外部クロックパルスで決まる選択時間の間、このビ
ーム発射/検出回路は赤外線発光ダイオード配列から1
個の発光ダイオードを選択すると共に、光に応答するフ
ォトトランジスタ配列から関連する11固のフォトトラ
ンジスタを選択する。発光ダイオードとフォトトランジ
スタの選択にあたっては、選択された発光ダイオードか
らの光ビームがこの選択されtこ発光ダイオードから選
択されたフォトトランジスタに達する光路に浴って進む
ように両者を配列する。
選択時間の間、別の回路が選択された発光ダイオードを
動作させる付勢パルスを発生する。これによって赤外光
パルスが発生される。発光ダイオードとフォトトランジ
スタの間の光路がさえぎられていないと、フォトトラン
ジスタは付勢パルスにほぼ相当する時間の間交流電流を
発生する。ビーム発射/検出回路はフォトトランジスタ
が発生する交流電流を検出し、周囲の光から生ずる電流
を取り除く。この動作は、交流電流を直列接続されたバ
イバス・フィルタとローパス・フィルタに通し、次にフ
ィルタ出力を付勢パルスと論理積を取ることによって実
行される。その結果論理iM4が発生される。この値は
次の非同期外部クロック・パルスが発生されるまでフリ
ップ・フロップに記憶される。
動作させる付勢パルスを発生する。これによって赤外光
パルスが発生される。発光ダイオードとフォトトランジ
スタの間の光路がさえぎられていないと、フォトトラン
ジスタは付勢パルスにほぼ相当する時間の間交流電流を
発生する。ビーム発射/検出回路はフォトトランジスタ
が発生する交流電流を検出し、周囲の光から生ずる電流
を取り除く。この動作は、交流電流を直列接続されたバ
イバス・フィルタとローパス・フィルタに通し、次にフ
ィルタ出力を付勢パルスと論理積を取ることによって実
行される。その結果論理iM4が発生される。この値は
次の非同期外部クロック・パルスが発生されるまでフリ
ップ・フロップに記憶される。
発光ダイオードとフォトトランジスタの間の光路がさえ
ぎられると、交流′電流が発生されない。
ぎられると、交流′電流が発生されない。
その結果、論理値0が発生されてフリップ・フロップに
l己1意される。
l己1意される。
継起する選択期間の間、ダイオード・アレイ内の相異な
る発光ダイオードとフォトトランジスタ・アレイ内の各
発光ダイオードに対応するフォトトランジスタが選択さ
れる。各発光ダイオードとそれに対応するフォトトラン
ジスタが1回ずつ選択されることによりlサイクルが完
了する。か((−で、各論理値1とOの発生を分析して
全表示面上の1つあるいは複数の障H物の位置を判定す
ることができる。
る発光ダイオードとフォトトランジスタ・アレイ内の各
発光ダイオードに対応するフォトトランジスタが選択さ
れる。各発光ダイオードとそれに対応するフォトトラン
ジスタが1回ずつ選択されることによりlサイクルが完
了する。か((−で、各論理値1とOの発生を分析して
全表示面上の1つあるいは複数の障H物の位置を判定す
ることができる。
以下、図面に基いて本発明の実施例を詳細に説明する。
第1AI’Wないし第1D図には表示面上で赤外線ビー
ムを発射し検出するビーム発射/検出回路の回路図が示
されている。まtこ第1 +>図には第1A図ないし第
1D図に示す回路部分相互の接続関係を示す。このビー
ム発q↑/検出回路は3本の接続線、つまり第1A図に
示されているタロツクmlo。
ムを発射し検出するビーム発射/検出回路の回路図が示
されている。まtこ第1 +>図には第1A図ないし第
1D図に示す回路部分相互の接続関係を示す。このビー
ム発q↑/検出回路は3本の接続線、つまり第1A図に
示されているタロツクmlo。
第1D図に示されているデータ線1290、第1B図に
示されている同期線370、によって制御部55と接続
されている。制御部55は36の選択期間*0ないし*
35及びこれに続くリセット期間より成る制御サイクル
を管理する。36の選択期間のうちの1期間を除く各期
間において、第18図に示されている発光ダイオード拳
アレイ500内の赤外線を発する発光ダイオードCkl
なし・しC1(14及びCl(L 6ないしC1t36
のうちC〕月個カー選択される。またこれとともに、第
1C図と第1D図に示されたフォトトランジスタ・アレ
イ640.730.830.または846中のフォトト
ランジスタQ1ないしQ35のうちの対応するl WA
カー選択される。その結果、各発光ダイオードとそれに
対応するフォトトランジスタの間に活性化された光路が
できる。発光ダイオードC11zないしc xt 14
とCR16ないしC1t36は、米国テキ丈ス州キャC
2/L/ドア (Carrollton )のTILW
社が製造している0P140SLAのような一般に人手
できる赤外線発光ダイオードである。フォトトランジス
タQ1ないしQ35もまた、上記のrttw社が製造し
ている0P550SLAのような市販の赤外線フォトト
ランジスタである。
示されている同期線370、によって制御部55と接続
されている。制御部55は36の選択期間*0ないし*
35及びこれに続くリセット期間より成る制御サイクル
を管理する。36の選択期間のうちの1期間を除く各期
間において、第18図に示されている発光ダイオード拳
アレイ500内の赤外線を発する発光ダイオードCkl
なし・しC1(14及びCl(L 6ないしC1t36
のうちC〕月個カー選択される。またこれとともに、第
1C図と第1D図に示されたフォトトランジスタ・アレ
イ640.730.830.または846中のフォトト
ランジスタQ1ないしQ35のうちの対応するl WA
カー選択される。その結果、各発光ダイオードとそれに
対応するフォトトランジスタの間に活性化された光路が
できる。発光ダイオードC11zないしc xt 14
とCR16ないしC1t36は、米国テキ丈ス州キャC
2/L/ドア (Carrollton )のTILW
社が製造している0P140SLAのような一般に人手
できる赤外線発光ダイオードである。フォトトランジス
タQ1ないしQ35もまた、上記のrttw社が製造し
ている0P550SLAのような市販の赤外線フォトト
ランジスタである。
第2図においては、発光ダイオードとフォトトランジス
タの相対位置が示されている。プリント基板2010が
一連の発光ダイオード2001と一連のフォトトランジ
スタ2002を支持している。発光ダイオード2001
として発光ダイオード・アレイ500中の35個の発光
ダイオードのうちの13個を図示しである。フオ(・ト
ランジスタ2002として7オトトランジスタ・アレイ
640.730.830゜840.846 中の35個
のフォトトランジスタのうちの13個な図示しである。
タの相対位置が示されている。プリント基板2010が
一連の発光ダイオード2001と一連のフォトトランジ
スタ2002を支持している。発光ダイオード2001
として発光ダイオード・アレイ500中の35個の発光
ダイオードのうちの13個を図示しである。フオ(・ト
ランジスタ2002として7オトトランジスタ・アレイ
640.730.830゜840.846 中の35個
のフォトトランジスタのうちの13個な図示しである。
発光ダイオード2005及びこれに対応するフォトトラ
ンジスタ2006が選択されたとき光路2007が形成
される。この光路2007がさえぎられていない場合、
赤外光が発光ダイオード2005からフォトトランジス
タ2006までこの光路2007に市って進行する。
ンジスタ2006が選択されたとき光路2007が形成
される。この光路2007がさえぎられていない場合、
赤外光が発光ダイオード2005からフォトトランジス
タ2006までこの光路2007に市って進行する。
発光ダイオード・アレイ500中の選択された発光ダイ
オードとフォトトランジスタ嗜アレイ640.730.
830.840.846中のそれに対応するフォトトラ
ンジスタの間の光路がさえぎられていない場合は、ビー
ム発射/検出回路がデータ線1290に論理性l、すな
わちここではIOボルト、を生ずる。−1tここの光路
がさえぎられている場合はデータ線1290上に論理値
0、すなわちここでは0ボルト、を生ずる。
オードとフォトトランジスタ嗜アレイ640.730.
830.840.846中のそれに対応するフォトトラ
ンジスタの間の光路がさえぎられていない場合は、ビー
ム発射/検出回路がデータ線1290に論理性l、すな
わちここではIOボルト、を生ずる。−1tここの光路
がさえぎられている場合はデータ線1290上に論理値
0、すなわちここでは0ボルト、を生ずる。
各制御サイクルの間、発光ダイオード畷プレイ500内
のすべての発光ダイオードは夫々対応する選択期間中に
1度ずつ選択さAする。選択期間*21では発光ダイオ
ードは全(選択されない。期間*21 の間、ビーム発
射/検出回路はデータ線1290に論理1直lを生ずる
。
のすべての発光ダイオードは夫々対応する選択期間中に
1度ずつ選択さAする。選択期間*21では発光ダイオ
ードは全(選択されない。期間*21 の間、ビーム発
射/検出回路はデータ線1290に論理1直lを生ずる
。
各選択期間*0ないし4′350間、ビーム発射/検出
回路は同期線370に論」里値lを与える。リセット期
間においては、ビーム発射/検出回路は同期線370に
論理肱0を辱えることにより、制御部55がその制御す
・イクルを同期化できる様にする。
回路は同期線370に論」里値lを与える。リセット期
間においては、ビーム発射/検出回路は同期線370に
論理肱0を辱えることにより、制御部55がその制御す
・イクルを同期化できる様にする。
制御部55の論理インタフェース・シーケンスは下記の
JLuりである。
JLuりである。
ステップ1.同期線370が論理(Hli tである間
は、クロック・パルスをクロック線10に送る(同期化
段階)。
は、クロック・パルスをクロック線10に送る(同期化
段階)。
ステップ2.計数1直二〇と設定。
ステップ3.計数1直がOないし36についではスデー
タ線1290をチェック もしデータ線1290が論用i1直0なら、カウント1
直を記憶 カウント(直を1だけ増値してステップ3の先頭−\ジ
ャンプ ステップ4.同期線370ナチエツク ステツプ5.もし同期線370が論理性lilらエラー
であるのでステップlヘジャンプそれ以外の場合は、記
憶されたカウント1直が正しい人力によるものであるか
をチェック ステノブ6.正しい入力であれば、システム・プロセッ
サにその旨を報告 ステップ7、ステップ2にジャンプ ビーム発射/検出回路は、同期期間を次のように区分す
る。第1A図において、クロック線IOとlOボルトに
設定されでいる電源VDDは、米国ニューシャーシー州
、カムデン(Camden )のRCA社が製造しでい
るC D 4081のようなANDゲート30に接続さ
れている。例えば抵抗呟が1.1キロオームである抵抗
20がクロック線10と電源VDDO間に挟入されでい
る。よって、制御部55によって電圧が与えられていな
いときは、クロック線10は論即呟1をとる。またクロ
ック・パルスが与えられでいる間は、クロック線lOは
論理fifOをとる。
タ線1290をチェック もしデータ線1290が論用i1直0なら、カウント1
直を記憶 カウント(直を1だけ増値してステップ3の先頭−\ジ
ャンプ ステップ4.同期線370ナチエツク ステツプ5.もし同期線370が論理性lilらエラー
であるのでステップlヘジャンプそれ以外の場合は、記
憶されたカウント1直が正しい人力によるものであるか
をチェック ステノブ6.正しい入力であれば、システム・プロセッ
サにその旨を報告 ステップ7、ステップ2にジャンプ ビーム発射/検出回路は、同期期間を次のように区分す
る。第1A図において、クロック線IOとlOボルトに
設定されでいる電源VDDは、米国ニューシャーシー州
、カムデン(Camden )のRCA社が製造しでい
るC D 4081のようなANDゲート30に接続さ
れている。例えば抵抗呟が1.1キロオームである抵抗
20がクロック線10と電源VDDO間に挟入されでい
る。よって、制御部55によって電圧が与えられていな
いときは、クロック線10は論即呟1をとる。またクロ
ック・パルスが与えられでいる間は、クロック線lOは
論理fifOをとる。
ANDゲート30の出力31はIt CA社が製造して
いるCD41)24のようなカウンタ260に接続され
ている。これにより、カウンタ260は制御部55から
クロックilOに加えられるクロック・パルスの立下り
でカウント1直が歩進する。
いるCD41)24のようなカウンタ260に接続され
ている。これにより、カウンタ260は制御部55から
クロックilOに加えられるクロック・パルスの立下り
でカウント1直が歩進する。
参照記号PAO1PAI、PA2が付されている接続線
群290はカウンタ260の低位の出力であり、PA3
、PA4、PA5が付されている接続線群310はカウ
ンタ260の高位の出力である。P A、 0ないしP
A5は現在の選択期間の番号を含む数字を2進間は00
0101 (2進法)すなわち*5(10進法)である
。
群290はカウンタ260の低位の出力であり、PA3
、PA4、PA5が付されている接続線群310はカウ
ンタ260の高位の出力である。P A、 0ないしP
A5は現在の選択期間の番号を含む数字を2進間は00
0101 (2進法)すなわち*5(10進法)である
。
タッチスクリーンは次のようにしてリセット期間にはい
る。接続線PA2とPA5はRCA社が製造しでいるC
D4081のようなANDゲート3200Å力線になっ
ている。ゲート320の出力321はRCA社が製造し
ているCD4013のよ5なりフリップ・フロップ33
0のD入力340に接続されている。Dフリップ・フロ
ップ330のクロック人力350はANDゲート30の
出力31に接続されており、出力31のタイミングでD
入力340をラッチしDフリップ・フロップ330を通
してDクリップ・フロップ330の14出力360に出
現させる。Q出力360はカウンタ260のリセット入
力280に接続されている。フリップ・フロップ330
のNQ出力371は同期線370に接続されている。N
Q出力371はQ出力360を反転したものである。す
なわち、Q出力360が論理1直lならNQ比出力論理
(直O1並にQ出力が論理値OならNQ比出力論理値l
を取る。
る。接続線PA2とPA5はRCA社が製造しでいるC
D4081のようなANDゲート3200Å力線になっ
ている。ゲート320の出力321はRCA社が製造し
ているCD4013のよ5なりフリップ・フロップ33
0のD入力340に接続されている。Dフリップ・フロ
ップ330のクロック人力350はANDゲート30の
出力31に接続されており、出力31のタイミングでD
入力340をラッチしDフリップ・フロップ330を通
してDクリップ・フロップ330の14出力360に出
現させる。Q出力360はカウンタ260のリセット入
力280に接続されている。フリップ・フロップ330
のNQ出力371は同期線370に接続されている。N
Q出力371はQ出力360を反転したものである。す
なわち、Q出力360が論理1直lならNQ比出力論理
(直O1並にQ出力が論理値OならNQ比出力論理値l
を取る。
カウンタ260のカラン(直かOから35までの間は、
ANDゲート320の出力321は論理1直Oをとる。
ANDゲート320の出力321は論理1直Oをとる。
従って、Dフリップ・フロップ330のD入力340は
論理1直0、Q出力360は論理(直0、NIJ出力3
71は論理[直lをとる。カウンタ260が制御部55
からのクロックもパルスの立下りでカラン訃fii3b
(2進表示では100100)に達した時、アドレス−
ビットを表わす接続線PA2とPA5は論理1直lをと
る。これによってANDゲート320の出力321は論
理1直Iとなり、Dフリップ・フロップ330のD人力
340に論j里値1が与えられる。
論理1直0、Q出力360は論理(直0、NIJ出力3
71は論理[直lをとる。カウンタ260が制御部55
からのクロックもパルスの立下りでカラン訃fii3b
(2進表示では100100)に達した時、アドレス−
ビットを表わす接続線PA2とPA5は論理1直lをと
る。これによってANDゲート320の出力321は論
理1直Iとなり、Dフリップ・フロップ330のD人力
340に論j里値1が与えられる。
クロック・パルスの次の立上りで、つまりクロック線l
Oの電圧が論理値0から論理値lに切件わる時点で、D
入力340の論理1直lがDフリップ・フロップ330
にラッチされる。これにより、Q出力360は論理呟l
、NQ出力371は論理値0に切換わる。従って、同期
線370は論理値0となる。
Oの電圧が論理値0から論理値lに切件わる時点で、D
入力340の論理1直lがDフリップ・フロップ330
にラッチされる。これにより、Q出力360は論理呟l
、NQ出力371は論理値0に切換わる。従って、同期
線370は論理値0となる。
カウンタ260のリセット人力280はリセット期間を
通じて論理値1に医たれる。
通じて論理値1に医たれる。
制御部55からの次のクロック・パルスの立下りでもカ
ウンタ260のリセット人力280はなお論理1i t
にとどまる。従ってカウンタ260は接続線P、AOな
いLPA5上のカウント値を増加させない。
ウンタ260のリセット人力280はなお論理1i t
にとどまる。従ってカウンタ260は接続線P、AOな
いLPA5上のカウント値を増加させない。
これは選択期間*Oに対応する。カウンタ260がリセ
ットされているので、接続線PA2とPA5は論理1直
0をとり、Dフリップ・フロップ330のD人力340
も論理1直0をとる。クロック・パルスの次の立上り時
点で、フリップフロップ330のD入力340に与えら
れている論理値lがラッチされ、C4出力360は論理
[直Oに、ま旭NQ出力370は論理値1となる。従っ
て、同期線370は論理16 tに戻り、カウンタ26
0は後続のクロック・パルスで1から36までのカウン
トを再開する。
ットされているので、接続線PA2とPA5は論理1直
0をとり、Dフリップ・フロップ330のD人力340
も論理1直0をとる。クロック・パルスの次の立上り時
点で、フリップフロップ330のD入力340に与えら
れている論理値lがラッチされ、C4出力360は論理
[直Oに、ま旭NQ出力370は論理値1となる。従っ
て、同期線370は論理16 tに戻り、カウンタ26
0は後続のクロック・パルスで1から36までのカウン
トを再開する。
第3図は上記の過程の相対的なタイミングを示すタイム
チャートである。同期信号3200は同期線370上の
電圧に対応する。クロック信号3000は制御部55に
よってクロック線10Klえられる信号に対応する。リ
セット期間3080はクロック・パルス3050の立下
り3053から次のクロック・パルス3060の立下り
3063までである。クロックeパルス3050の立上
り3055時点で同期信号3200はlOボルトから0
ボルトまで下降し、そしてクロック俸パルス3060の
立上り3o65までの期間3230の間Oボルトにとど
まる。
チャートである。同期信号3200は同期線370上の
電圧に対応する。クロック信号3000は制御部55に
よってクロック線10Klえられる信号に対応する。リ
セット期間3080はクロック・パルス3050の立下
り3053から次のクロック・パルス3060の立下り
3063までである。クロックeパルス3050の立上
り3055時点で同期信号3200はlOボルトから0
ボルトまで下降し、そしてクロック俸パルス3060の
立上り3o65までの期間3230の間Oボルトにとど
まる。
第1B[’fflに示す発生ダイオード・アレイ500
から1個の発光ダイオードを次のように選択する。
から1個の発光ダイオードを次のように選択する。
カウンタ260の低位側の出力である接続線群290は
、米国カリフォルニア州すンタ・クララ(S an t
aClara )のナショナル・セミコンダクタ社(N
ationa1410の低位側入力群420に加えられ
る。ライン・デコーダ410の出力線群440は米国ニ
ューハンプy −1−−(New Hampsltir
e)州コンコード(Concard)のスプレーグ(S
prague) が製造しているUDN258OA の
ようなオーブン・エミッタ・ダーリントン・トランジス
タ・アレイ460に接続されている。オーブン・エミッ
ターダーリントン命トランジスタ・アレイ460は81
固のトランジスタを有し、各トランジスタは発光ダイオ
ード・アレイ500中の発光ダイオードctt4−CR
14およびCRi 6〜CR36のうちの幾つかのアノ
ードに接続されている。
、米国カリフォルニア州すンタ・クララ(S an t
aClara )のナショナル・セミコンダクタ社(N
ationa1410の低位側入力群420に加えられ
る。ライン・デコーダ410の出力線群440は米国ニ
ューハンプy −1−−(New Hampsltir
e)州コンコード(Concard)のスプレーグ(S
prague) が製造しているUDN258OA の
ようなオーブン・エミッタ・ダーリントン・トランジス
タ・アレイ460に接続されている。オーブン・エミッ
ターダーリントン命トランジスタ・アレイ460は81
固のトランジスタを有し、各トランジスタは発光ダイオ
ード・アレイ500中の発光ダイオードctt4−CR
14およびCRi 6〜CR36のうちの幾つかのアノ
ードに接続されている。
カウンタ260の高位側の出力である接続線群310は
1(CA社が製造しているCD4028のような、2進
化10J数を10進法に戻すデコーダ620に接続され
でいる。デコーダ620の出力線g15roはスプレー
グが製造しでいるULN2804Aのようなオーブン・
コレクタ・ダーリントン・トランジスタ・アレイ550
に接続されている。オーブン・コレクタ・ダーリントン
・トランジスタ・アレイ550の出力線群510は例え
ば15オームの抵抗1直を有する一組の抵抗511を通
しで発光ダイオード・アL”1500中の発光グイ、t
−トCRI 〜CRi 4、CR16〜CR36のカ
ソードに接続されている。抵抗511は発光ダイオード
・アレイ500中の発光ダイオードの電流を制御するた
めに設けられでいる。
1(CA社が製造しているCD4028のような、2進
化10J数を10進法に戻すデコーダ620に接続され
でいる。デコーダ620の出力線g15roはスプレー
グが製造しでいるULN2804Aのようなオーブン・
コレクタ・ダーリントン・トランジスタ・アレイ550
に接続されている。オーブン・コレクタ・ダーリントン
・トランジスタ・アレイ550の出力線群510は例え
ば15オームの抵抗1直を有する一組の抵抗511を通
しで発光ダイオード・アL”1500中の発光グイ、t
−トCRI 〜CRi 4、CR16〜CR36のカ
ソードに接続されている。抵抗511は発光ダイオード
・アレイ500中の発光ダイオードの電流を制御するた
めに設けられでいる。
オーブン・エミッターダーリントン・トランジスタ・ア
レイ460中の各トランジスタは発光ダイオード・アレ
イ500中の複数のアノードに接続され、またオーブン
・コレクタ・ダーリントン・トランジスタ・アレイ55
0中の各トランジスタは発光ダイオード・アレイ500
中の複数のカソードに接続されているゆれども、ライン
・デコーダ410とデコーダ620はどの一時点におい
ても発光ダイオード・アレイ500中の唯111i11
の発光ダイオードのカソードとアノードが選択されるよ
うに接続線PAO−PA5をデコードする。このように
して、発光ダイオード・アレイ500中の発光ダイオー
ドの各々が順次選択される。
レイ460中の各トランジスタは発光ダイオード・アレ
イ500中の複数のアノードに接続され、またオーブン
・コレクタ・ダーリントン・トランジスタ・アレイ55
0中の各トランジスタは発光ダイオード・アレイ500
中の複数のカソードに接続されているゆれども、ライン
・デコーダ410とデコーダ620はどの一時点におい
ても発光ダイオード・アレイ500中の唯111i11
の発光ダイオードのカソードとアノードが選択されるよ
うに接続線PAO−PA5をデコードする。このように
して、発光ダイオード・アレイ500中の発光ダイオー
ドの各々が順次選択される。
各選択期間において、発光ダイオード・アレイ500か
ら選択された発光ダイオードは次のようにしてパルスを
出力する。第1A図に示すように、ANDゲート30の
出力31はRCA社が製造しているCD4538のよう
な単安定マルチバイブレータ(以下、ワンショットと称
する)40に接続されている。ワンショット40はQ出
力210に信号140を生ずる。信号140はクロック
線lO上のクロック・パルスの立下りで論理値1となり
、そして抵抗110とコンデンサ100によって決定さ
れる第1の期間論理値1にとどまる。例えば、抵抗11
0が51,1キロオーム、コンデンサ100が01マイ
クロフアラツドであれば、第1の期間はほぼ510マイ
クロ秒である。ワンショット40は再トリガ−ij]能
なモードで接続されているので、制御部間は同期線37
0上の信号をさがす間、カウント値を高速で歩進させる
ことができる。
ら選択された発光ダイオードは次のようにしてパルスを
出力する。第1A図に示すように、ANDゲート30の
出力31はRCA社が製造しているCD4538のよう
な単安定マルチバイブレータ(以下、ワンショットと称
する)40に接続されている。ワンショット40はQ出
力210に信号140を生ずる。信号140はクロック
線lO上のクロック・パルスの立下りで論理値1となり
、そして抵抗110とコンデンサ100によって決定さ
れる第1の期間論理値1にとどまる。例えば、抵抗11
0が51,1キロオーム、コンデンサ100が01マイ
クロフアラツドであれば、第1の期間はほぼ510マイ
クロ秒である。ワンショット40は再トリガ−ij]能
なモードで接続されているので、制御部間は同期線37
0上の信号をさがす間、カウント値を高速で歩進させる
ことができる。
ワンンヨット40はRCA社が製造しているCD453
8のようなワンショノ) 1550入力150に接続さ
れでいる。第1の期間中はワンショット40は論理値0
を入力150に与える。第1の期間が終了すると、ワン
ショット40は論理1直lを入力150にり、える。こ
れによってワンショット155のQ出力210の信号2
20は1パルス期間の間論理1直1となる。このパルス
期間の時間は抵抗230とコンデンサ240によって決
定される。例えば、抵抗230が5.1Lキロオームで
コンデンサ240が0.01マイクロフアラツドならば
、ノくルス期間ははζf50マイクロ秒である。
8のようなワンショノ) 1550入力150に接続さ
れでいる。第1の期間中はワンショット40は論理値0
を入力150に与える。第1の期間が終了すると、ワン
ショット40は論理1直lを入力150にり、える。こ
れによってワンショット155のQ出力210の信号2
20は1パルス期間の間論理1直1となる。このパルス
期間の時間は抵抗230とコンデンサ240によって決
定される。例えば、抵抗230が5.1Lキロオームで
コンデンサ240が0.01マイクロフアラツドならば
、ノくルス期間ははζf50マイクロ秒である。
ワンショット155のNQ出力180はQ出力210を
反転した信号を発生する。NQ出力180はライン・デ
コーダ4100入力430に接続されて(する。
反転した信号を発生する。NQ出力180はライン・デ
コーダ4100入力430に接続されて(する。
ワンショット40とワンショット155が直列に接続さ
れることによりて、約50マイクロ秒の)くルス幅の付
勢パルスが発生される。このノくルスレま制御部55か
らタロツク線IOに辱えられるクロック・パルスの立下
りの約510マイクロ秒後に発生される。この付勢パル
スの1つの目的は発光ダイオード・アレイ500中の選
択された1つの発光ダイオードに電流を流すことである
。第1B図において、ライン・デコーダ410の低位側
入力群420は発光ダイオード・アレイ500中のダイ
オードを選択するが、これだけではまだこれらの発光ダ
イオードには電流が流れない。それは、高位側アドレス
用の入力430が論理値1になっているからで−−1+
■ L −h +Ph ^山−+1べφ 1位燻l自
PAO〜PA2は発光ダイオード・アレイ500中の発
光ダイオードをすでに選択して(・る力ζ、この選択さ
れた発光ダイオードにはまだ電流が流れ゛〔(・ない。
れることによりて、約50マイクロ秒の)くルス幅の付
勢パルスが発生される。このノくルスレま制御部55か
らタロツク線IOに辱えられるクロック・パルスの立下
りの約510マイクロ秒後に発生される。この付勢パル
スの1つの目的は発光ダイオード・アレイ500中の選
択された1つの発光ダイオードに電流を流すことである
。第1B図において、ライン・デコーダ410の低位側
入力群420は発光ダイオード・アレイ500中のダイ
オードを選択するが、これだけではまだこれらの発光ダ
イオードには電流が流れない。それは、高位側アドレス
用の入力430が論理値1になっているからで−−1+
■ L −h +Ph ^山−+1べφ 1位燻l自
PAO〜PA2は発光ダイオード・アレイ500中の発
光ダイオードをすでに選択して(・る力ζ、この選択さ
れた発光ダイオードにはまだ電流が流れ゛〔(・ない。
さて、上述のパルス期間中、付勢〕(ルスをま入力43
0を論理1ii11にリセットする。従って)(ルス期
間中のみ、選択された発光ダイオードに電流が流れ、赤
外線ビームを発生する。)くルス期間力1終了すると、
人力430が論理値lに戻り、選択された発光ダイオー
ドにはもはや電流が流れな(・0第3図のタイムチャー
トには1制御サイクルの間のクロック・パルスと例付勢
)<ルスの発生の関係を示しでいる。クロック・ノくル
ス302(Nま州(」脚部55によって非同期的に生成
される。タロツク・パルス3020の立下がりの前のク
ロック線lO上の′ル圧はIOボルトである。クロック
・〕くルスス302が出ている間のクロック線lO上の
電圧&−10ボルトである。クロツク−ノくルス302
0の期間3030の長さは少なくとも1.5マイクロ秒
であり、また10マイクロ秒以下である。クロック・ノ
くルス3020の立下り3025から次のクロック・ノ
(ルス3050までの選択期間301Oの長さは少な(
とも1.4ミリ秒である。
0を論理1ii11にリセットする。従って)(ルス期
間中のみ、選択された発光ダイオードに電流が流れ、赤
外線ビームを発生する。)くルス期間力1終了すると、
人力430が論理値lに戻り、選択された発光ダイオー
ドにはもはや電流が流れな(・0第3図のタイムチャー
トには1制御サイクルの間のクロック・パルスと例付勢
)<ルスの発生の関係を示しでいる。クロック・ノくル
ス302(Nま州(」脚部55によって非同期的に生成
される。タロツク・パルス3020の立下がりの前のク
ロック線lO上の′ル圧はIOボルトである。クロック
・〕くルスス302が出ている間のクロック線lO上の
電圧&−10ボルトである。クロツク−ノくルス302
0の期間3030の長さは少なくとも1.5マイクロ秒
であり、また10マイクロ秒以下である。クロック・ノ
くルス3020の立下り3025から次のクロック・ノ
(ルス3050までの選択期間301Oの長さは少な(
とも1.4ミリ秒である。
付勢信号3100は第1図の信号220に対応する。
付勢パルス311Oは約510マイクロ秒の長さの第1
の期間3130の後に発生する。第1の期間3130は
立下り3025から始まる。付勢パルス311Oのパル
ス幅3140はほぼ50マイクロ秒である。
の期間3130の後に発生する。第1の期間3130は
立下り3025から始まる。付勢パルス311Oのパル
ス幅3140はほぼ50マイクロ秒である。
選択期間*21を除く各選択期間*0〜*35では、光
を検知するフォトトランジスタもフォトトランジスタ・
アレイ640.730,830.840.846から次
のように選択さオする。各フォトトランジスターアレイ
640.730.830.840.846はjl。
を検知するフォトトランジスタもフォトトランジスタ・
アレイ640.730,830.840.846から次
のように選択さオする。各フォトトランジスターアレイ
640.730.830.840.846はjl。
CA社が製造しているCD 405] のよ5な8チヤ
ネルのマルチプレクサ660.831.740.866
まkは910に接続しでいる。例えば、第1C図におい
て、マルチプレクサ660は8本の人力670を有する
。入力670の各々はフォトトランジスタ・アレイ64
0中のフォトトランジスタのエミッタの1つずつに夫々
接続されている。各エミッタは抵抗アレイ650を通し
て接地されている。抵抗アレイ650中の各抵抗は例え
ば1キロオームの抵抗値を有する。カウンタ260の低
位側出力である接続線PAO1PALおよびPN2は、
共通線665に接続すべき1蘭の入力を人力670から
選択するl、二めのアドレスとして使用される。第1B
図に示されているインバータ・ゲート580を通してデ
コーダ620の出力線群570をマルチプレクサ660
の抑止式カフ00に接続することによって、カウンタ2
60の高位(Ill出力である接続線PA3、P A−
1およびPN5上の信号はマルチプレクサ(]60のi
U1作順序を司るのに用いられる。マルチプレクサ()
60が選択されない時には、論理1直lが抑止式カフ0
0に加えられる。
ネルのマルチプレクサ660.831.740.866
まkは910に接続しでいる。例えば、第1C図におい
て、マルチプレクサ660は8本の人力670を有する
。入力670の各々はフォトトランジスタ・アレイ64
0中のフォトトランジスタのエミッタの1つずつに夫々
接続されている。各エミッタは抵抗アレイ650を通し
て接地されている。抵抗アレイ650中の各抵抗は例え
ば1キロオームの抵抗値を有する。カウンタ260の低
位側出力である接続線PAO1PALおよびPN2は、
共通線665に接続すべき1蘭の入力を人力670から
選択するl、二めのアドレスとして使用される。第1B
図に示されているインバータ・ゲート580を通してデ
コーダ620の出力線群570をマルチプレクサ660
の抑止式カフ00に接続することによって、カウンタ2
60の高位(Ill出力である接続線PA3、P A−
1およびPN5上の信号はマルチプレクサ(]60のi
U1作順序を司るのに用いられる。マルチプレクサ()
60が選択されない時には、論理1直lが抑止式カフ0
0に加えられる。
111の8チヤネル・マルチプレクサ831.910.
740および866の機能もマルチプレクサ6bOと同
様である。主安な相違は、それぞれの抑止入力がデコー
ダ620の出力線群570中の相y4なる線に接続され
Cいること、及びフォトトランジスタ・アレイ840が
81固ではな(71固のフォトトランジスタしか有して
おらず、フォトトランジスタ・アレイ846はわずか4
個しかフォトトランジスタを有していないということで
ある。抑止入力を使用することにより、カウンタ260
の上位側出力の接続線PA3、PN4およびPN5によ
って同時には1つのマルチプレクサ660.831しか
選択されな(1゜ 各マルチプレクサは共通線665に接続されている。す
でに説明したアドレス伺けによって、同時には1個のフ
ォトトランジスタが共通線665に接続されるだけであ
る。
740および866の機能もマルチプレクサ6bOと同
様である。主安な相違は、それぞれの抑止入力がデコー
ダ620の出力線群570中の相y4なる線に接続され
Cいること、及びフォトトランジスタ・アレイ840が
81固ではな(71固のフォトトランジスタしか有して
おらず、フォトトランジスタ・アレイ846はわずか4
個しかフォトトランジスタを有していないということで
ある。抑止入力を使用することにより、カウンタ260
の上位側出力の接続線PA3、PN4およびPN5によ
って同時には1つのマルチプレクサ660.831しか
選択されな(1゜ 各マルチプレクサは共通線665に接続されている。す
でに説明したアドレス伺けによって、同時には1個のフ
ォトトランジスタが共通線665に接続されるだけであ
る。
前記の多重化方式によって、フォトトランジスタ・アレ
イ640.730.830.840および846ヤの各
フォトトランジスタは常時オン状態であることができる
。しかし、いずれの選択期間にお(・でも、ただ11固
のフォトトランジスタのエミッタだけがマルチプレクサ
831.910.740.866および660によって
共通線665に接続される。このようにして、マルチプ
レクサは共通線665に結合すべき1 +119のフォ
トトランジスタを選択するアナログ・スイッチとして働
く。
イ640.730.830.840および846ヤの各
フォトトランジスタは常時オン状態であることができる
。しかし、いずれの選択期間にお(・でも、ただ11固
のフォトトランジスタのエミッタだけがマルチプレクサ
831.910.740.866および660によって
共通線665に接続される。このようにして、マルチプ
レクサは共通線665に結合すべき1 +119のフォ
トトランジスタを選択するアナログ・スイッチとして働
く。
外光や、フォトトランジスタに結合されている発光ダイ
オード・アレイ500中の選択された発光ダイオードか
らの赤外光によって発生されたのではない信号は次のよ
うにして共通線665上の信号から除去される。第1D
図に示すように、共通線665は検出回路995に接続
されている。例えば65ミリヘンリのインダクタンスを
有するインダクタ940は共通線665をアースに接続
してバイパス・フィルタとして働(。例え&?米国テキ
サス州ダラス(Dallas)のテキサス・インストル
メy y (’rexasInstruments )
社が製造している’I”LO84のような演算増幅器9
50が更に共、1lTl線665に接続され、バッファ
として働く。演算増幅器950の出力980はTLO8
4のような別の@算増幅器1040にコンデンサ990
と抵抗1O00を介して接続されている。
オード・アレイ500中の選択された発光ダイオードか
らの赤外光によって発生されたのではない信号は次のよ
うにして共通線665上の信号から除去される。第1D
図に示すように、共通線665は検出回路995に接続
されている。例えば65ミリヘンリのインダクタンスを
有するインダクタ940は共通線665をアースに接続
してバイパス・フィルタとして働(。例え&?米国テキ
サス州ダラス(Dallas)のテキサス・インストル
メy y (’rexasInstruments )
社が製造している’I”LO84のような演算増幅器9
50が更に共、1lTl線665に接続され、バッファ
として働く。演算増幅器950の出力980はTLO8
4のような別の@算増幅器1040にコンデンサ990
と抵抗1O00を介して接続されている。
コンデンサ990の容址直は例えば0.1マイクロフア
ラツドであり、抵抗1000の抵抗1直は例えば[,1
キロオームである。例えば100にオームの抵抗101
0が抵抗1000と演算増幅器1040に接続されてい
る。コンデンサ990、抵抗1000、演算増幅器10
40および抵抗101Oは1.5キロヘルツに極な有す
る/・イパス・フィルタとしで働き、また利得90を有
する。信号は演算増幅器1040を通ると反転される。
ラツドであり、抵抗1000の抵抗1直は例えば[,1
キロオームである。例えば100にオームの抵抗101
0が抵抗1000と演算増幅器1040に接続されてい
る。コンデンサ990、抵抗1000、演算増幅器10
40および抵抗101Oは1.5キロヘルツに極な有す
る/・イパス・フィルタとしで働き、また利得90を有
する。信号は演算増幅器1040を通ると反転される。
演算増幅器1040の出力1050は例えば5.11キ
ロオームの抵抗1060を通し毛例えばTLO84であ
る演算増幅器1120の入力1080に接続されでいる
。入力1080は例えば0.01マイクロフアラツドの
コンデンサ1070を通して接地されている。コンデン
サ1070と抵抗1060ハ3.3キロヘルツにゼロ点
を有−j ルo −ノ: ス・フィルタとして動作する
。
ロオームの抵抗1060を通し毛例えばTLO84であ
る演算増幅器1120の入力1080に接続されでいる
。入力1080は例えば0.01マイクロフアラツドの
コンデンサ1070を通して接地されている。コンデン
サ1070と抵抗1060ハ3.3キロヘルツにゼロ点
を有−j ルo −ノ: ス・フィルタとして動作する
。
演算増幅器1120の入力1090は、例えば1.1キ
ロオームの抵抗1100を通して接地されている。
ロオームの抵抗1100を通して接地されている。
入力1090は例えば1. tキロオームの抵抗111
0を通して一12ボルトの電源にも接続されて(・る。
0を通して一12ボルトの電源にも接続されて(・る。
従って入力1090はほぼ−1,2ボルトとなっている
。演算増幅器1120は信号を矩形波にしで反転し出力
1150にり−える比較器としで働く。入力1080に
生ずる1、2ボルト以下の信号の変動分を取り除くため
、入力1090は−1,2ボルトに設定してし・机力 演算増幅器1120の出gttsoは、ダイオード11
60を通して例えばRCA社製のCD4081であるA
NDゲート1210のゲート入力1200に接続されて
いる。ダイオード1160は、出力1150の信号がA
NDゲー) 1210に受け入れられるようにするtこ
め、この信号の負の成分を取り除(。ゲート入力120
0は例えばlOkオームの抵抗1170を通して接地さ
れている。
。演算増幅器1120は信号を矩形波にしで反転し出力
1150にり−える比較器としで働く。入力1080に
生ずる1、2ボルト以下の信号の変動分を取り除くため
、入力1090は−1,2ボルトに設定してし・机力 演算増幅器1120の出gttsoは、ダイオード11
60を通して例えばRCA社製のCD4081であるA
NDゲート1210のゲート入力1200に接続されて
いる。ダイオード1160は、出力1150の信号がA
NDゲー) 1210に受け入れられるようにするtこ
め、この信号の負の成分を取り除(。ゲート入力120
0は例えばlOkオームの抵抗1170を通して接地さ
れている。
ANDゲート1210はダイオード1160から与えら
れる信号とワンショット155からの信号220の論理
積な取る。すでに説明したように、クロック線IO上の
クロック・パルスの立下りから約510マイクロ秒後に
生ずる約50マイクロ秒の付勢パルス期間を除いて信号
220は論理圃Oをどる。ゲート人力1200に辱えら
れた検出回路995の出力はこの何部パルス期間だゆ、
ANDゲー) 1210を通して次段に接続される。こ
れによって、付勢パルス期間に発生されtこのではない
ノイズを効果的に除去する。A N l’lゲート12
10の出力1220は例えばRCA社製のCD4013
であるDフリップフロップ1230のセント入力127
0に接続されている。
れる信号とワンショット155からの信号220の論理
積な取る。すでに説明したように、クロック線IO上の
クロック・パルスの立下りから約510マイクロ秒後に
生ずる約50マイクロ秒の付勢パルス期間を除いて信号
220は論理圃Oをどる。ゲート人力1200に辱えら
れた検出回路995の出力はこの何部パルス期間だゆ、
ANDゲー) 1210を通して次段に接続される。こ
れによって、付勢パルス期間に発生されtこのではない
ノイズを効果的に除去する。A N l’lゲート12
10の出力1220は例えばRCA社製のCD4013
であるDフリップフロップ1230のセント入力127
0に接続されている。
各選択期間は次のように進行する。Dフリップ−フロッ
プ1230はワンショット40の信号140によって各
クロック・サイクル毎にリセットされる。これによって
フリツプ・フロップ1230の出力であるデータ線12
90上の信号がリセットされる。カウンタ260の出力
である接続線PAO−PA5により発光ダイオード・ア
レイ500から11固のダイオードを前述の如く選択す
る。接続線PAO〜PA5はまた、フォトトランジスタ
・アレイ640.830.840.730または846
から対応するフォトトランジスタを選択する。ワンショ
ット40と155は、制御部55がクロック線lOに与
えるクロック・パルスの立下りの約510マイクロ秒後
に50マイクロ秒の幅の付勢パルスを発生する。
プ1230はワンショット40の信号140によって各
クロック・サイクル毎にリセットされる。これによって
フリツプ・フロップ1230の出力であるデータ線12
90上の信号がリセットされる。カウンタ260の出力
である接続線PAO−PA5により発光ダイオード・ア
レイ500から11固のダイオードを前述の如く選択す
る。接続線PAO〜PA5はまた、フォトトランジスタ
・アレイ640.830.840.730または846
から対応するフォトトランジスタを選択する。ワンショ
ット40と155は、制御部55がクロック線lOに与
えるクロック・パルスの立下りの約510マイクロ秒後
に50マイクロ秒の幅の付勢パルスを発生する。
発光ダイオード・アレイ500から選択されたダイオー
ドには付勢パルス期間中だけ電流が流れる。
ドには付勢パルス期間中だけ電流が流れる。
発光ダイオード・アレイ中2選択された発光ダイオード
とそれに対応付けられたフォトトランジスタQl〜Q3
50間の光路がさえぎられていないならば、赤外光は対
応するフォトトランジスタに入射する。これによりフォ
トトランジスタQl〜Q35が発生ずる信号は共通線6
65にり、えられる。共通線665上の信号は検出回路
995によってろ波され、増幅され、矩形波に整形され
、まlこ負成分を除去される。処理された信号は付勢パ
ルス期間中ANDゲー) 1210を通り、Dフリップ
・フロップ1230をセットする。それによってデータ
線1290は論理値1にセントさ尤し、そして制御回路
55に対しては光路がさえぎられていないことか通知さ
れる。
とそれに対応付けられたフォトトランジスタQl〜Q3
50間の光路がさえぎられていないならば、赤外光は対
応するフォトトランジスタに入射する。これによりフォ
トトランジスタQl〜Q35が発生ずる信号は共通線6
65にり、えられる。共通線665上の信号は検出回路
995によってろ波され、増幅され、矩形波に整形され
、まlこ負成分を除去される。処理された信号は付勢パ
ルス期間中ANDゲー) 1210を通り、Dフリップ
・フロップ1230をセットする。それによってデータ
線1290は論理値1にセントさ尤し、そして制御回路
55に対しては光路がさえぎられていないことか通知さ
れる。
発光ダイオード・アレイ500中の選択された発光ダイ
オードとそれに対応するフォトトランジスタQl〜Q3
5間の光路がしゃ断さt’l−ると、対応するフォトト
ランジスタQ1〜Q35が光を検出しな(なる。従って
対応する信号は共通線665には送られず、ANDゲー
ト121Oの入力1200には信号が生じない。従って
、Dフリップ・フロンプ1230にセットされず、デー
タ線1290は論理呟0のままになる。このようにしで
、光路がさえぎられていることが制御部55に通知され
る。
オードとそれに対応するフォトトランジスタQl〜Q3
5間の光路がしゃ断さt’l−ると、対応するフォトト
ランジスタQ1〜Q35が光を検出しな(なる。従って
対応する信号は共通線665には送られず、ANDゲー
ト121Oの入力1200には信号が生じない。従って
、Dフリップ・フロンプ1230にセットされず、デー
タ線1290は論理呟0のままになる。このようにしで
、光路がさえぎられていることが制御部55に通知され
る。
第3図において、データ信号3300はデータ線】29
0上の信号に対応する。選択期間*35中に選択された
発光ダイオードCI(1〜CR14、CR16〜36と
それに対応するトランジスタ(41〜Q 350間の光
路がさえぎられていないならば、データ信号3300は
付勢パルス3110の立上りに対応する時刻3330に
0ボルトから10ボルトに切替わる。次のクロック・パ
ルス3050の立下り3053に対応する時刻3310
fでの期間33200間、信号3300は10ボルト
にとどまる。選択されたダイオードCIt 1〜CIt
l 4、c tt t 6〜CI(36とそれに対応
するフォトトランジスタQ 1〜+435の間の光路が
さえぎられている場合は、データ信号3300は期間3
320の間0ボルトにとどまる。
0上の信号に対応する。選択期間*35中に選択された
発光ダイオードCI(1〜CR14、CR16〜36と
それに対応するトランジスタ(41〜Q 350間の光
路がさえぎられていないならば、データ信号3300は
付勢パルス3110の立上りに対応する時刻3330に
0ボルトから10ボルトに切替わる。次のクロック・パ
ルス3050の立下り3053に対応する時刻3310
fでの期間33200間、信号3300は10ボルト
にとどまる。選択されたダイオードCIt 1〜CIt
l 4、c tt t 6〜CI(36とそれに対応
するフォトトランジスタQ 1〜+435の間の光路が
さえぎられている場合は、データ信号3300は期間3
320の間0ボルトにとどまる。
すでに述べたように、アドレス21については赤外発光
ダイオードはない。しかし本回路はこの選択期間中、デ
ータ線129oを論理1直1にセット1−る。これは、
第1B図に示すように例えばI(CA社が製造している
C D 4081のようなANDゲート1300によっ
て実行される。ANDゲート1300は出力線群440
のうち1本と出力線群57001本とを入力して、アド
レスが21の時、出力1310が論理呟lをとる様にす
る。この論理1直1の信号がDフリップフロップ123
0のクロック入力1240に加えられる。クロック入力
1240に上記信号が4えられることにより、アドレス
210間、D入力1250 ノ論理ff1k、 l (
?&b源V D D )ハテータ線1290に現われる
。
ダイオードはない。しかし本回路はこの選択期間中、デ
ータ線129oを論理1直1にセット1−る。これは、
第1B図に示すように例えばI(CA社が製造している
C D 4081のようなANDゲート1300によっ
て実行される。ANDゲート1300は出力線群440
のうち1本と出力線群57001本とを入力して、アド
レスが21の時、出力1310が論理呟lをとる様にす
る。この論理1直1の信号がDフリップフロップ123
0のクロック入力1240に加えられる。クロック入力
1240に上記信号が4えられることにより、アドレス
210間、D入力1250 ノ論理ff1k、 l (
?&b源V D D )ハテータ線1290に現われる
。
以上説明した様に、本発明によれば制御が容易で、かつ
確実な読取りが可能なタッチスクリーンが得られる。
確実な読取りが可能なタッチスクリーンが得られる。
第1八図ないし第1D図は本発明の一実施例の主安部の
回路図、第1E図は第1A図ないし第1D図の接続関係
を示す図、第2図は第1A図ないし第1D図の回路とと
もに用いられる発光ダイオード及びフォトトランジスタ
の位置関係を示す図、第3図は第1八図ないし第1D図
の回路中の主要信号のタイムチャートである。 10:クロ7ク線 40.155 :単安定マルチバイブレータ55:制御
部 260:カウンタ 370:同期線 41Oニラインφデコーダ 460:オーブン・エミッタ・ダーリントン・トランジ
スターアレイ 500:発光ダイオード・アレイ 550:オーブン・コレクタ・ダーリントン書トランジ
スタ・アレイ 620:デコーダ 640.730,830,840,846 :フォトト
ランジスタΦアレイ 660.740,831,866.910:マルチプレ
クサ995:検出回路 1290 :データ線 2001.2005 :発光ダイオード2002.20
06 :フォトトランジスタ2007 :光路 2010 ニブリント基板 3000 :クロック信号 3100 :付勢信号 3200 :同期信号 3300 :データ信号 出願人 横河叱ニーレット・バノヵード株式会社代理人
弁理士 長 谷 川 次 男
回路図、第1E図は第1A図ないし第1D図の接続関係
を示す図、第2図は第1A図ないし第1D図の回路とと
もに用いられる発光ダイオード及びフォトトランジスタ
の位置関係を示す図、第3図は第1八図ないし第1D図
の回路中の主要信号のタイムチャートである。 10:クロ7ク線 40.155 :単安定マルチバイブレータ55:制御
部 260:カウンタ 370:同期線 41Oニラインφデコーダ 460:オーブン・エミッタ・ダーリントン・トランジ
スターアレイ 500:発光ダイオード・アレイ 550:オーブン・コレクタ・ダーリントン書トランジ
スタ・アレイ 620:デコーダ 640.730,830,840,846 :フォトト
ランジスタΦアレイ 660.740,831,866.910:マルチプレ
クサ995:検出回路 1290 :データ線 2001.2005 :発光ダイオード2002.20
06 :フォトトランジスタ2007 :光路 2010 ニブリント基板 3000 :クロック信号 3100 :付勢信号 3200 :同期信号 3300 :データ信号 出願人 横河叱ニーレット・バノヵード株式会社代理人
弁理士 長 谷 川 次 男
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 表示面上に光ビームを発射する複数の発光体と、前記光
ビームを検出する複数の受光体と5前記発光体と受光体
の対を選択する手段と、前記選択された対中の発光体に
付勢パルスtX:与える手段 とを設けてなる表示面上入力装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US53338483A | 1983-09-16 | 1983-09-16 | |
| US533384 | 1983-09-16 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6084631A true JPS6084631A (ja) | 1985-05-14 |
Family
ID=24125727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59192290A Pending JPS6084631A (ja) | 1983-09-16 | 1984-09-13 | 表示面上入力装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0135391A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6084631A (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR900005225B1 (ko) * | 1985-07-09 | 1990-07-21 | 알프스덴기 가부시기 가이샤 | 광학식 좌표입력장치 |
| EP0243411B1 (en) * | 1985-10-29 | 1992-06-17 | HOPPER, William R. | Touch sensitive indicating light |
| CA2033515C (en) * | 1990-01-16 | 1997-06-17 | Alan Leigh Bartlett | Infrared touch input device and light emitter activation circuit |
| GB9208122D0 (en) * | 1992-04-13 | 1992-05-27 | Stewart Mark N | Beam music |
| DE59510980D1 (de) * | 1995-03-07 | 2005-01-27 | Frama Ag | Vorrichtung für die Bestimmung eines Frankierwertes |
| ES2124185B1 (es) * | 1996-12-30 | 1999-09-16 | Izquierdo Porfirio Aleza | Sistema de suministro de datos informatico. |
| US8022941B2 (en) | 2006-10-12 | 2011-09-20 | Disney Enterprises, Inc. | Multi-user touch screen |
| CN100593772C (zh) * | 2007-02-02 | 2010-03-10 | 贺伟 | 红外线发射接收电路板单元及应用该电路板单元的红外线触摸屏 |
| CN101526867B (zh) * | 2008-03-03 | 2013-03-06 | 贺伟 | 一种红外线发射或接收电路板单元及红外线触摸屏 |
| CN104684210A (zh) * | 2015-01-14 | 2015-06-03 | 苏州乐聚一堂电子科技有限公司 | 智能灯带 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57178532A (en) * | 1981-04-09 | 1982-11-02 | Ampex | Editting apparatus |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3860754A (en) * | 1973-05-07 | 1975-01-14 | Univ Illinois | Light beam position encoder apparatus |
| DE2651689A1 (de) * | 1976-11-12 | 1978-05-24 | Siemens Ag | Einrichtung zur eingabe der position eines antippunktes in einen rechner |
| US4205304A (en) * | 1977-09-22 | 1980-05-27 | General Electric Company | Two dimensional light beam selection system |
| DE3135660A1 (de) * | 1981-09-09 | 1983-03-17 | Bbc Brown Boveri & Cie | Anordnung zum dialogverkehr mit einem monitorbild |
-
1984
- 1984-09-13 JP JP59192290A patent/JPS6084631A/ja active Pending
- 1984-09-14 EP EP84306284A patent/EP0135391A3/en not_active Withdrawn
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57178532A (en) * | 1981-04-09 | 1982-11-02 | Ampex | Editting apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0135391A2 (en) | 1985-03-27 |
| EP0135391A3 (en) | 1985-07-10 |
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