JPS6084896A - 積層板のエ−ジング装置 - Google Patents
積層板のエ−ジング装置Info
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- JPS6084896A JPS6084896A JP19283083A JP19283083A JPS6084896A JP S6084896 A JPS6084896 A JP S6084896A JP 19283083 A JP19283083 A JP 19283083A JP 19283083 A JP19283083 A JP 19283083A JP S6084896 A JPS6084896 A JP S6084896A
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- Japan
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- conveyor
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- Granted
Links
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Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
- Manufacturing Of Printed Circuit Boards (AREA)
- Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術号野〕
本発明は銅張積層板の工9な積層数の伐留す力を除去す
るため加熱する積層板のエージング装置に関するもので
ある。
るため加熱する積層板のエージング装置に関するもので
ある。
従来、tl+Il負槓盾板の工うな槓冶寂のエージング
は、た−風乾燥機中に多奴枚槓亜ねてに時間匝<〃・、
又はプレス成績工程中に伐笛心力商去のための加熱工程
を設けたりしていた。し刀1シフ1+)刀)る従来例の
前者にあっては、煩a(ねるため外11111と内側と
では熱の加わり方が述い寸法安置性にばらつ@が生じる
。しかも伐留め力1依去幼果に製品そのもののφカに工
って外側と内側とでばらつきか生じる。
は、た−風乾燥機中に多奴枚槓亜ねてに時間匝<〃・、
又はプレス成績工程中に伐笛心力商去のための加熱工程
を設けたりしていた。し刀1シフ1+)刀)る従来例の
前者にあっては、煩a(ねるため外11111と内側と
では熱の加わり方が述い寸法安置性にばらつ@が生じる
。しかも伐留め力1依去幼果に製品そのもののφカに工
って外側と内側とでばらつきか生じる。
また従来例の後者にあっては、プレス成績工程中で行な
うので成型時間が長くなり生産性のタウンとなるという
人魚があった。
うので成型時間が長くなり生産性のタウンとなるという
人魚があった。
本発明は叙述の点に鑑みてなされ/(ものであって、本
発明の目的とするところは偵j)4&の成績工程中の伐
留心力訟訣を効果的に除去でき、しρ・も(を文層板個
々にばらつきを生じない偵)内板のエージング装置を提
供するにある。
発明の目的とするところは偵j)4&の成績工程中の伐
留心力訟訣を効果的に除去でき、しρ・も(を文層板個
々にばらつきを生じない偵)内板のエージング装置を提
供するにある。
本発明積層板のエージング装置は加、・池炉内に積層板
fl)を億送する悼送コシベア(21と、似送コシベ?
(2)に開隔を隔てて飯奴憫収けられた積層板11+を
吊トげ原付するための保持手段(3;と、供ル4伏(1
)を搬送して保持手段(3)に床付するAめ1λ目;自
手或(3)に仲人する押入手段(4)とを貝掘したこと
を特徴とするものである。つまり押入手段(4)から積
層(ift)を保持手段(31に押入して保持手段(3
)に積層板(1)を床付し)(送コシベア+21 ta
il:仮疾枚の槓1層板il+を間隔を隔てて吊下げ、
搬送コンベア(2)にて加に〜炉内に搬送して残留心力
を1余去でさるLうにしたちのである。
fl)を億送する悼送コシベア(21と、似送コシベ?
(2)に開隔を隔てて飯奴憫収けられた積層板11+を
吊トげ原付するための保持手段(3;と、供ル4伏(1
)を搬送して保持手段(3)に床付するAめ1λ目;自
手或(3)に仲人する押入手段(4)とを貝掘したこと
を特徴とするものである。つまり押入手段(4)から積
層(ift)を保持手段(31に押入して保持手段(3
)に積層板(1)を床付し)(送コシベア+21 ta
il:仮疾枚の槓1層板il+を間隔を隔てて吊下げ、
搬送コンベア(2)にて加に〜炉内に搬送して残留心力
を1余去でさるLうにしたちのである。
以下本元用を夫施例に工り詳述する。不発明積層広のエ
ージンタ装置は押入手段(4)と、W込コシベ? 12
)と、保持手段(3)と2/lJ燕炉(1不せず)に工
り主要1llsが構成されている。先ず仲人手段(4)
につい1弔上図で説明する。(6)にベルトコシ、ベア
の二うな速入コシベアであって、仲人コンベア(6)の
ロリ方(偵1凶似の進イ]万回を■すとよる)には仲人
コンベアi7+ ’i配畝しである。この仲人コシペ?
(7)はりクションjIK・ソクスi81 f、旬する
コシペア晶臼(9)に鍼■釆の仲人ベルトlL’l f
合回し、仲人ベルト11υ)に多玖個の1曳引孔1+
jを弁孔してノし成aれている。仲人フシペア(7)は
+1.)I+114に対して11曲04にて起倒目社に
表ゼしてあり、づし−中村を一夕鵠にてl1lIiI贈
を1切することにより押入ベルト10)を回IJIIJ
tK制でさる工うになっている。(1[11は反1肱
穢構であつ”1C1E−タt161にてクラツチプし一
十1ニットψ7八ベルト(2旬をブトして回払円広(+
81を回転駆動し、回1版円板(l四と押入コンペ’P
17)の−町一とを接わじする俵銃01ソド(19)
を回砿円&晴にて駆りするようになっており、モータ叫
の1話切にて仲人コンベア(7)を90u、13!倒さ
せるようになっている。ここで(41)は停止用近(及
スイ1ソチであって、回私円伏賭の回I賦全(f IJ
−1してクラッチプレー牛1ニットon*作りνJさU
ゐものである。翰は吸引ファシであって、〕し〕キシラ
1174N−ス31を弁してI杖引ファシ四とりクシ3
:7ボ゛ソクスl1l)と連結しである。固Vi聞IJ
jパルつ、倣Vま〇−タリーエヱシリシタであるOシフ
1為して11I1人コンペア〜61にエリ惧ノ曽叙(1
1が押入さnてくると、水十状ISで待j1.i4 し
ていると共に1ullJ胤^哨されていゐ仲人ベルト叫
上に付込さnる。このとき位は1火山元電堂西で供層板
fllの元νfi11’(f−使用し、ある時110仮
(タイマーで設定)押入ベルト−ILII iプレー−
1−kl七−タリ4jにて停止する。押入ベルトIIL
II [偵層敗+l)が搬入されゐと、吸引ファシ喘の
吸引にて仲人ベルト叫に1夙47され、60その後クラ
゛ソチプレー+ユニtソトリηのりう1ソチにて七−9
叫の回転をベルトg41に伝え、四仏円広l181を回
執し積層板(1)を吸庸した筐ま押きせて押入位置模出
元奄管西が検出するまで上昇させろ。そして後述する保
持手段(3)に積層板il+のか′ 上Vll′li保神さnると、開1λj八ルづ固を閉じ
て押入べ′。
ージンタ装置は押入手段(4)と、W込コシベ? 12
)と、保持手段(3)と2/lJ燕炉(1不せず)に工
り主要1llsが構成されている。先ず仲人手段(4)
につい1弔上図で説明する。(6)にベルトコシ、ベア
の二うな速入コシベアであって、仲人コンベア(6)の
ロリ方(偵1凶似の進イ]万回を■すとよる)には仲人
コンベアi7+ ’i配畝しである。この仲人コシペ?
(7)はりクションjIK・ソクスi81 f、旬する
コシペア晶臼(9)に鍼■釆の仲人ベルトlL’l f
合回し、仲人ベルト11υ)に多玖個の1曳引孔1+
jを弁孔してノし成aれている。仲人フシペア(7)は
+1.)I+114に対して11曲04にて起倒目社に
表ゼしてあり、づし−中村を一夕鵠にてl1lIiI贈
を1切することにより押入ベルト10)を回IJIIJ
tK制でさる工うになっている。(1[11は反1肱
穢構であつ”1C1E−タt161にてクラツチプし一
十1ニットψ7八ベルト(2旬をブトして回払円広(+
81を回転駆動し、回1版円板(l四と押入コンペ’P
17)の−町一とを接わじする俵銃01ソド(19)
を回砿円&晴にて駆りするようになっており、モータ叫
の1話切にて仲人コンベア(7)を90u、13!倒さ
せるようになっている。ここで(41)は停止用近(及
スイ1ソチであって、回私円伏賭の回I賦全(f IJ
−1してクラッチプレー牛1ニットon*作りνJさU
ゐものである。翰は吸引ファシであって、〕し〕キシラ
1174N−ス31を弁してI杖引ファシ四とりクシ3
:7ボ゛ソクスl1l)と連結しである。固Vi聞IJ
jパルつ、倣Vま〇−タリーエヱシリシタであるOシフ
1為して11I1人コンペア〜61にエリ惧ノ曽叙(1
1が押入さnてくると、水十状ISで待j1.i4 し
ていると共に1ullJ胤^哨されていゐ仲人ベルト叫
上に付込さnる。このとき位は1火山元電堂西で供層板
fllの元νfi11’(f−使用し、ある時110仮
(タイマーで設定)押入ベルト−ILII iプレー−
1−kl七−タリ4jにて停止する。押入ベルトIIL
II [偵層敗+l)が搬入されゐと、吸引ファシ喘の
吸引にて仲人ベルト叫に1夙47され、60その後クラ
゛ソチプレー+ユニtソトリηのりう1ソチにて七−9
叫の回転をベルトg41に伝え、四仏円広l181を回
執し積層板(1)を吸庸した筐ま押きせて押入位置模出
元奄管西が検出するまで上昇させろ。そして後述する保
持手段(3)に積層板il+のか′ 上Vll′li保神さnると、開1λj八ルづ固を閉じ
て押入べ′。
)レトILIIの吸引を解味し、仲人ベルト(10)工
り積層板(1)を隘1院し、再びクラ1ソチブレーキに
・ソト曝刀のクラ゛ソ千會人nてt−夕961にて回転
円&州を回仏して仲人コンベア(7)を水平に民して次
の積層&(1)の仲人に侍期する。次に搬送コシベ?(
2)と保持手Iズ(3)とを弗2因にエリ、況用する。
り積層板(1)を隘1院し、再びクラ1ソチブレーキに
・ソト曝刀のクラ゛ソ千會人nてt−夕961にて回転
円&州を回仏して仲人コンベア(7)を水平に民して次
の積層&(1)の仲人に侍期する。次に搬送コシベ?(
2)と保持手Iズ(3)とを弗2因にエリ、況用する。
搬送フシベアFilf’:j rk 1i14チエーン
コンベアであって、押入手段+41の上刃から加熱炉τ
龍て排出郡まで搬送するものでりゐ。この像込コシベ?
(21には飯奴1回の保持手段ta+ < ′−1=向
阿・杓に設Vfである。保持手段+31は子Pツクパー
四とチ′pIソクシ91にエリ王坏か構1罠さnている
。チルツクバー囚と平伯にチ171ツクlll1ll(
AをIt +反して予セtンク軸−の両部t−敗1」仮
C1)に回仏目扛に表材シテあり、+ 1’ ”) ’
) ll’jl Hl ニM Wf、 11I:+l
ノ千1y パr t) uU)1に装有しである。6チ
p1ソクシ;I+には敗ばね3zt升してjム0−ラ廼
を回・広i:1社に表面しである0チ1F IツクIi
曲側ニハコム0−ラ關が千1フック八−V萄にダ1接す
る方向に刊ん・するコイ1bスプリンジ4Llji灰・
ばしてあり、千p %ツク守山−の1’−+slsにt
iSavJ叡鴎を表7自しである。悸111iJ叙°ハ
の上方VCは予12゛ツク1jj4 i躬シリシタ側を
妃を反して1めり、予1フ1ツク1flJ 1!1シリ
シメ・β−の0ツト絢の下部に押出& 1i171を絞
伯してあり、(91圧依田)の下IIIIilVこて作
制依Cl41t”仲比し°ζチ1ア・ツク1illll
□□□)全回転するようにノよっている。ここで1膵は
押圧+Jiv力のカイト溝でありて、子P゛ツクバー4
のカイト板Cυ)と吹台して千1フックバー喘のliZ
+1決め〃1できる工うIC12っている。し刀為し
てトゾ送]ンペ?(2)かが「疋e1ソチつり込られ、
千121ツクバー≠鐸か停止位置にくるとチャ・ツク1
jrJ閉シリシタは−にて押出114β力P下1呼して
−AIJ4凶にボアよシVこノ」イ1゛叙φυノとカイ
ト14i、mが嵌合してチP・ンクハー(ハ)か止伽な
位置に同定されると共に理圧伏i3/lにて件蛎板制が
押さ2’してすP・ツク早出t、つυ)が回Ii云して
チャ・ツクパー(ハ)とjムローラ、43jとの同に隙
間をあけて供11!7広It)の押入を侍り0+iiJ
述の仲人ベルト(Iulにて上ケLしてきた槓ハ・′j
(反fi+の上悄1かjムO−ラ133Iと千P゛ツク
バーV四との同に人いり、第5図のように押入位置検出
光′屯++1121ijが検出するまで仲人されると、
積層板[11の仲人ベルト(10)への1秩右が解除さ
nて、千P゛ツク開開シリンタ「36;にて抑圧板:3
力が上昇し、積層板(1)の上νfJがチP′ツクバー
□□□とjムD−ラ・33+との同に伏まれゐ。七のQ
> 1jtJ lメツパルプα4を閉じて仲人ベルトI
υ)への1及4:1をI好除して01層仮+11を隘脱
し、押入コンベア(7)を水平VC仄し、保狩手yi+
31をエビ・ソチ1かして次の切1′1を蘇返丁。上記
保持手段(3)において、]ムムロウラ33にて伏む工
うにしたのは偵ノ内板1lleC錫を1・]けないため
である。このとさ特に耐熊を6茨と丁ゐとさはシリコン
ジムを使用する。また匡狩串■父13+で仮奴イ園のチ
t71ンク嘆を収1qけ、6千12・ツクlt!11ン
cjム0−ラ・3311に設げたのは槓1鍾仮tllの
リイスの友更に対しできる工うにするためである。保持
手段(3)で板はね+3ZにてjムU−ラ1激をIIX
Piけ7このはjムローラ+33;の熱 による賦形
、摩耗が各jムD−51331の使用回収等eこよって
異なるのでそILぞれの違いを吸収するためである。さ
らに保持手段(3)でチル1ツク軸中)にコイルスウリ
ンク世)を装右したのは積層板[11には0.1〜3.
0■青・と〃さに多くの種明があり、そn−enの1v
さに対しするためである。
コンベアであって、押入手段+41の上刃から加熱炉τ
龍て排出郡まで搬送するものでりゐ。この像込コシベ?
(21には飯奴1回の保持手段ta+ < ′−1=向
阿・杓に設Vfである。保持手段+31は子Pツクパー
四とチ′pIソクシ91にエリ王坏か構1罠さnている
。チルツクバー囚と平伯にチ171ツクlll1ll(
AをIt +反して予セtンク軸−の両部t−敗1」仮
C1)に回仏目扛に表材シテあり、+ 1’ ”) ’
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ノ千1y パr t) uU)1に装有しである。6チ
p1ソクシ;I+には敗ばね3zt升してjム0−ラ廼
を回・広i:1社に表面しである0チ1F IツクIi
曲側ニハコム0−ラ關が千1フック八−V萄にダ1接す
る方向に刊ん・するコイ1bスプリンジ4Llji灰・
ばしてあり、千p %ツク守山−の1’−+slsにt
iSavJ叡鴎を表7自しである。悸111iJ叙°ハ
の上方VCは予12゛ツク1jj4 i躬シリシタ側を
妃を反して1めり、予1フ1ツク1flJ 1!1シリ
シメ・β−の0ツト絢の下部に押出& 1i171を絞
伯してあり、(91圧依田)の下IIIIilVこて作
制依Cl41t”仲比し°ζチ1ア・ツク1illll
□□□)全回転するようにノよっている。ここで1膵は
押圧+Jiv力のカイト溝でありて、子P゛ツクバー4
のカイト板Cυ)と吹台して千1フックバー喘のliZ
+1決め〃1できる工うIC12っている。し刀為し
てトゾ送]ンペ?(2)かが「疋e1ソチつり込られ、
千121ツクバー≠鐸か停止位置にくるとチャ・ツク1
jrJ閉シリシタは−にて押出114β力P下1呼して
−AIJ4凶にボアよシVこノ」イ1゛叙φυノとカイ
ト14i、mが嵌合してチP・ンクハー(ハ)か止伽な
位置に同定されると共に理圧伏i3/lにて件蛎板制が
押さ2’してすP・ツク早出t、つυ)が回Ii云して
チャ・ツクパー(ハ)とjムローラ、43jとの同に隙
間をあけて供11!7広It)の押入を侍り0+iiJ
述の仲人ベルト(Iulにて上ケLしてきた槓ハ・′j
(反fi+の上悄1かjムO−ラ133Iと千P゛ツク
バーV四との同に人いり、第5図のように押入位置検出
光′屯++1121ijが検出するまで仲人されると、
積層板[11の仲人ベルト(10)への1秩右が解除さ
nて、千P゛ツク開開シリンタ「36;にて抑圧板:3
力が上昇し、積層板(1)の上νfJがチP′ツクバー
□□□とjムD−ラ・33+との同に伏まれゐ。七のQ
> 1jtJ lメツパルプα4を閉じて仲人ベルトI
υ)への1及4:1をI好除して01層仮+11を隘脱
し、押入コンベア(7)を水平VC仄し、保狩手yi+
31をエビ・ソチ1かして次の切1′1を蘇返丁。上記
保持手段(3)において、]ムムロウラ33にて伏む工
うにしたのは偵ノ内板1lleC錫を1・]けないため
である。このとさ特に耐熊を6茨と丁ゐとさはシリコン
ジムを使用する。また匡狩串■父13+で仮奴イ園のチ
t71ンク嘆を収1qけ、6千12・ツクlt!11ン
cjム0−ラ・3311に設げたのは槓1鍾仮tllの
リイスの友更に対しできる工うにするためである。保持
手段(3)で板はね+3ZにてjムU−ラ1激をIIX
Piけ7このはjムローラ+33;の熱 による賦形
、摩耗が各jムD−51331の使用回収等eこよって
異なるのでそILぞれの違いを吸収するためである。さ
らに保持手段(3)でチル1ツク軸中)にコイルスウリ
ンク世)を装右したのは積層板[11には0.1〜3.
0■青・と〃さに多くの種明があり、そn−enの1v
さに対しするためである。
次に叙述の如く構成せる槓1p+仮の1一ジシジ表直の
全体1,6jなU作を説E月する。鋼張り4’+i +
j・)(νのような積層板t1+が搬入]ニアペア(6
)から仲人コシベア(7)に供給され、仲人コンベア(
7)上に偵ri’+ 1反fi+が載ると積層数(1)
が仲人ベルト(lO)に吸油さnると八に押入ベルト叫
が停止される。次いで仲人コシベア(7)が水平な状1
舐から垂直な状Wt VC起立させられ、押入ベルト(
10)が駆動されて槓M板il+が上昇させらnる0こ
のと@保狩手J−2131のチP・ツクバーtziとj
ム0−ラ關との間が開いていて槓j曽t/At1lO上
i’+iaが子P隻ツクバ一端とjムU−ラ−&とのl
t’11 vc人いる。仄いてjムD−ラ雨とチセ゛ツ
クバーCI!四との同に槓ノ汐Uiil+の上η1〜か
伏まnると共に押入ベルト1101への吸油が解除さn
て仲人コンベア(7)が水平に仄る。次いで倣送コシベ
P(2)が1ヒtソチlIノ進じ前述と同様Vこして仲
人コンベア(7)にて仲人されて次の泳持手段(3)に
1貝ノ出板i11か深持さnる。この工うにして債11
・l伏(1)が慰送コシベア(2)等間隔に吊下げ保持
さn、(つ°広コシベア(2)にて加?ぺ\炉中にV(
々と搬送され、〃旧簸されて伐留わ力が1余太妊れる。
全体1,6jなU作を説E月する。鋼張り4’+i +
j・)(νのような積層板t1+が搬入]ニアペア(6
)から仲人コシベア(7)に供給され、仲人コンベア(
7)上に偵ri’+ 1反fi+が載ると積層数(1)
が仲人ベルト(lO)に吸油さnると八に押入ベルト叫
が停止される。次いで仲人コシベア(7)が水平な状1
舐から垂直な状Wt VC起立させられ、押入ベルト(
10)が駆動されて槓M板il+が上昇させらnる0こ
のと@保狩手J−2131のチP・ツクバーtziとj
ム0−ラ關との間が開いていて槓j曽t/At1lO上
i’+iaが子P隻ツクバ一端とjムU−ラ−&とのl
t’11 vc人いる。仄いてjムD−ラ雨とチセ゛ツ
クバーCI!四との同に槓ノ汐Uiil+の上η1〜か
伏まnると共に押入ベルト1101への吸油が解除さn
て仲人コンベア(7)が水平に仄る。次いで倣送コシベ
P(2)が1ヒtソチlIノ進じ前述と同様Vこして仲
人コンベア(7)にて仲人されて次の泳持手段(3)に
1貝ノ出板i11か深持さnる。この工うにして債11
・l伏(1)が慰送コシベア(2)等間隔に吊下げ保持
さn、(つ°広コシベア(2)にて加?ぺ\炉中にV(
々と搬送され、〃旧簸されて伐留わ力が1余太妊れる。
〃Ll熟炉中をIJll絢するときは槓1円板(+)同
志が接触せず均一に加、1昌σ7Lる。この1産〃目愚
・P中には派に伝達功年が妨げられない程戊の風速かあ
る。残i召しひ力が1余人され7λliJ u”4阪f
i+は冷J4」さn1排出都にて押入の場合連の制作に
て4;t If*板+11を収出丁。
志が接触せず均一に加、1昌σ7Lる。この1産〃目愚
・P中には派に伝達功年が妨げられない程戊の風速かあ
る。残i召しひ力が1余人され7λliJ u”4阪f
i+は冷J4」さn1排出都にて押入の場合連の制作に
て4;t If*板+11を収出丁。
本)01月は叙述の如く一構成さnているので、押入手
段にて積送コシベアの保持手段に4貝ルJ板を押入し−
(ツこ付し、1叡Jムコシベアに飯奴枚の槓屓依を間1
1°hをl)Aてて吊トげ、徽送コシベアにテio熱炉
内に搬しムでき心ものでめって、加た〜炉内で偵1(ハ
)板の歇型工程甲の残留おり?1″除去できてプリント
羞板加工工程(例えば工・ソチンジ工程tjiJ代)で
の寸法賦化を小さくできるものであり、しかも偵;19
敗を1?lJ iV^1に隔てて吊下げてIA1県−で
8ゐので均一に〃11払ζでさて各偵顧改とも均一に残
留応力を除去できるものであり、さらにウルス戚績とは
別工程で妖u′J心力の除去を行なうので生産性のタリ
クとはならないものである。
段にて積送コシベアの保持手段に4貝ルJ板を押入し−
(ツこ付し、1叡Jムコシベアに飯奴枚の槓屓依を間1
1°hをl)Aてて吊トげ、徽送コシベアにテio熱炉
内に搬しムでき心ものでめって、加た〜炉内で偵1(ハ
)板の歇型工程甲の残留おり?1″除去できてプリント
羞板加工工程(例えば工・ソチンジ工程tjiJ代)で
の寸法賦化を小さくできるものであり、しかも偵;19
敗を1?lJ iV^1に隔てて吊下げてIA1県−で
8ゐので均一に〃11払ζでさて各偵顧改とも均一に残
留応力を除去できるものであり、さらにウルス戚績とは
別工程で妖u′J心力の除去を行なうので生産性のタリ
クとはならないものである。
第1図は不発明の一実施例の押入手段の斜視図、第2図
は向上の搬送コンペアとし: J(,1,手段を下丁斜
視図、第6図は同上のjムO−ラ!ISの斜視V1、躬
4図は同上のチp’ツク開12jシリンタのりνJ1′
[を不す説l!j図、第5図は同上の槓IV−’目Uを
保持する状1静の説明図であって、tiltま積層板、
+211′、i曲送コシベア、(3)は保持手段、+4
1tよ仲人+1支である。 代理人 弁理士 右 11」k 七 第3図 33 第4 図 4 第5 図
は向上の搬送コンペアとし: J(,1,手段を下丁斜
視図、第6図は同上のjムO−ラ!ISの斜視V1、躬
4図は同上のチp’ツク開12jシリンタのりνJ1′
[を不す説l!j図、第5図は同上の槓IV−’目Uを
保持する状1静の説明図であって、tiltま積層板、
+211′、i曲送コシベア、(3)は保持手段、+4
1tよ仲人+1支である。 代理人 弁理士 右 11」k 七 第3図 33 第4 図 4 第5 図
Claims (1)
- fll加熱炉内に積層板を搬送する搬送コシベアと、搬
送コシベアに1tiJ隔を陶工て飯欽個設けられた積層
板全吊下げ保持するための保持手段と、槓虐嵌を搬送し
て保持手段Vこ保持するため保持手段に押入する押入手
段とを共υifi したことを特徴とする積層板のエー
ジ−Jり装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19283083A JPS6084896A (ja) | 1983-10-15 | 1983-10-15 | 積層板のエ−ジング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19283083A JPS6084896A (ja) | 1983-10-15 | 1983-10-15 | 積層板のエ−ジング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6084896A true JPS6084896A (ja) | 1985-05-14 |
| JPS6322975B2 JPS6322975B2 (ja) | 1988-05-13 |
Family
ID=16297681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19283083A Granted JPS6084896A (ja) | 1983-10-15 | 1983-10-15 | 積層板のエ−ジング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6084896A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0289644A (ja) * | 1988-09-28 | 1990-03-29 | Shin Kobe Electric Mach Co Ltd | 熱硬化性樹脂積層板の熱処理方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56156797A (en) * | 1980-05-06 | 1981-12-03 | Taiheiyo Kogyo Kk | Drying method of electrodeposition coating for material to be coated |
| JPS575897A (en) * | 1980-06-14 | 1982-01-12 | Toyota Motor Corp | Heating method of drier used for electrodeposition coating |
-
1983
- 1983-10-15 JP JP19283083A patent/JPS6084896A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56156797A (en) * | 1980-05-06 | 1981-12-03 | Taiheiyo Kogyo Kk | Drying method of electrodeposition coating for material to be coated |
| JPS575897A (en) * | 1980-06-14 | 1982-01-12 | Toyota Motor Corp | Heating method of drier used for electrodeposition coating |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0289644A (ja) * | 1988-09-28 | 1990-03-29 | Shin Kobe Electric Mach Co Ltd | 熱硬化性樹脂積層板の熱処理方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6322975B2 (ja) | 1988-05-13 |
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