JPS6085116A - 地中連続壁構築に先行する地盤改良方法 - Google Patents
地中連続壁構築に先行する地盤改良方法Info
- Publication number
- JPS6085116A JPS6085116A JP19082583A JP19082583A JPS6085116A JP S6085116 A JPS6085116 A JP S6085116A JP 19082583 A JP19082583 A JP 19082583A JP 19082583 A JP19082583 A JP 19082583A JP S6085116 A JPS6085116 A JP S6085116A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- underground continuous
- wall
- continuous wall
- construction
- joint part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 title claims abstract description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 10
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 claims abstract description 17
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 8
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 11
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 7
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 4
- 239000003381 stabilizer Substances 0.000 description 3
- 229910000278 bentonite Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000000440 bentonite Substances 0.000 description 2
- SVPXDRXYRYOSEX-UHFFFAOYSA-N bentoquatam Chemical compound O.O=[Si]=O.O=[Al]O[Al]=O SVPXDRXYRYOSEX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 2
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000011065 in-situ storage Methods 0.000 description 1
- 239000003607 modifier Substances 0.000 description 1
- 229920000642 polymer Polymers 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000009291 secondary effect Effects 0.000 description 1
- 239000010802 sludge Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02D—FOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
- E02D5/00—Bulkheads, piles, or other structural elements specially adapted to foundation engineering
- E02D5/18—Bulkheads or similar walls made solely of concrete in situ
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Paleontology (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Consolidation Of Soil By Introduction Of Solidifying Substances Into Soil (AREA)
- Bulkheads Adapted To Foundation Construction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は地中連続壁を構築するに先行ち、地盤を改良
する方法に関する。
する方法に関する。
地中連続壁工法はよく知られているように、安定液を使
用して掘削壁面の崩壊をおさえながら溝を壁伏に掘削し
、この溝内に鉄筋篭を建込むとともにコンクリートを打
設して単位壁とし、これを順次繰り返して連接すること
により地中に連続した壁を構築する。
用して掘削壁面の崩壊をおさえながら溝を壁伏に掘削し
、この溝内に鉄筋篭を建込むとともにコンクリートを打
設して単位壁とし、これを順次繰り返して連接すること
により地中に連続した壁を構築する。
ところで、砂礫層・玉石層を多く介在する地盤あるいは
軟弱な地盤などにおいて、地中連続壁工法を実施する場
合、掘削壁面の崩壊がしばしば生じるー。そのため、溝
の幅が所定幅以上となりそのままのV、態でコンクリー
トを打設すると、第1図(A)、(B)に示すように溝
1の端部のインターロッキング材2背後の地盤にコンク
リート3が廻り込んだり、また第2図(A)、(I3)
に示すように鉄筋篭4端部の仕切り板5背後の空洞6あ
るいはその周辺地盤にコンクリート3が廻り込んで硬化
する。その結果、隣接する単位壁に相当する位置に溝を
掘削する際、この硬化した廻り込みコンクリートの撤去
に厖大な時間と費用を要する問題があった。
軟弱な地盤などにおいて、地中連続壁工法を実施する場
合、掘削壁面の崩壊がしばしば生じるー。そのため、溝
の幅が所定幅以上となりそのままのV、態でコンクリー
トを打設すると、第1図(A)、(B)に示すように溝
1の端部のインターロッキング材2背後の地盤にコンク
リート3が廻り込んだり、また第2図(A)、(I3)
に示すように鉄筋篭4端部の仕切り板5背後の空洞6あ
るいはその周辺地盤にコンクリート3が廻り込んで硬化
する。その結果、隣接する単位壁に相当する位置に溝を
掘削する際、この硬化した廻り込みコンクリートの撤去
に厖大な時間と費用を要する問題があった。
従来よりこのようなコンクリートの廻り込みを防止する
ため、溝端部に建込まれるインターロッキング材にシー
トやエアバッグなどを取り付けたり、鉄筋篭端部付近に
シートを取り付けたり、あるいは鉄筋篭端部の仕切り板
背後の空洞を凍結させたりなどの工夫がなされてはいる
が、これらをもってしても確実性、施工性、経済性など
の面で解決するに至らなかった。
ため、溝端部に建込まれるインターロッキング材にシー
トやエアバッグなどを取り付けたり、鉄筋篭端部付近に
シートを取り付けたり、あるいは鉄筋篭端部の仕切り板
背後の空洞を凍結させたりなどの工夫がなされてはいる
が、これらをもってしても確実性、施工性、経済性など
の面で解決するに至らなかった。
この発明は上記問題をかんがろてなされたもので、その
目的は地中連続壁を構築するに先行ち、;1ツクリート
の廻り込みを確実性、施工性、経済V1などの面で有利
に防止する地盤改良方法を提供することにある。
目的は地中連続壁を構築するに先行ち、;1ツクリート
の廻り込みを確実性、施工性、経済V1などの面で有利
に防止する地盤改良方法を提供することにある。
すなわちこの発明による方法は、地中連続壁の構築!ご
先行して、前記地中連続壁を構成する単位壁相互のジヨ
イント部および前記ジヨイント部側面外方の周辺部を含
む地盤改良区域に相当する位置に安定液を満たしなから
板溝を掘削し、そののち前記板溝内の前記安定液を硬化
せしめることを特徴とするもので、以下その実施例を図
面を参照しながら詳述する。
先行して、前記地中連続壁を構成する単位壁相互のジヨ
イント部および前記ジヨイント部側面外方の周辺部を含
む地盤改良区域に相当する位置に安定液を満たしなから
板溝を掘削し、そののち前記板溝内の前記安定液を硬化
せしめることを特徴とするもので、以下その実施例を図
面を参照しながら詳述する。
まず、第3図(A)、(B)において、地中連続壁工法
による地中連続壁1oの構築に先行して、!i’l記地
中連続壁1oを構成する単位壁11.11’相互のジヨ
イント部12および前記ジヨイント部側面外方の周辺部
13を含む地盤改良区域14に相当する位置に安定液を
満たしながら、地中連続壁用掘削al(図示せず)など
で板溝15を所定深さまで掘削する。すなわち、前記ジ
ヨイント部12の所定幅より拡い幅を有する前記板溝1
5が掘削されるのである。前記板溝15はこの板溝15
の幅に相当するパケット(図示せず)を有する地中連続
壁用掘削機(図示せず)で一度に掘削してもよいし、あ
るいは前記地中連続壁10の壁幅に相当する別の掘削機
(図示せず)で数回に分けて掘削してもよい。
による地中連続壁1oの構築に先行して、!i’l記地
中連続壁1oを構成する単位壁11.11’相互のジヨ
イント部12および前記ジヨイント部側面外方の周辺部
13を含む地盤改良区域14に相当する位置に安定液を
満たしながら、地中連続壁用掘削al(図示せず)など
で板溝15を所定深さまで掘削する。すなわち、前記ジ
ヨイント部12の所定幅より拡い幅を有する前記板溝1
5が掘削されるのである。前記板溝15はこの板溝15
の幅に相当するパケット(図示せず)を有する地中連続
壁用掘削機(図示せず)で一度に掘削してもよいし、あ
るいは前記地中連続壁10の壁幅に相当する別の掘削機
(図示せず)で数回に分けて掘削してもよい。
前記安定液としてはベントナイト、セメント系硬化材、
水を主成分とし、必要に応じて地盤や施工条件などによ
って逸泥防止材や硬化調整剤を混入するいわゆる自硬性
安定液を使用すると好結果か得られる。前記自硬性安定
液はよく知られているように経時的に硬化し、その硬化
体は原地盤の強度以上の強度を示し、また不透水性の性
状を示す。また、1箇所の地盤改良区域14の板溝15
を掘削するに要する時間が相当にかか・る場合には、使
用時の前記自硬性安定液の硬化の影響を避けるため、安
定液として通常のベントナイト泥水、あるいはポリマー
泥水を使用して板溝15を掘削したのち、これら安定液
を原位置でセメント系硬化材を混入させる方法、あるい
は自硬性安定液と置換する方法を採用するととも可能で
ある。
水を主成分とし、必要に応じて地盤や施工条件などによ
って逸泥防止材や硬化調整剤を混入するいわゆる自硬性
安定液を使用すると好結果か得られる。前記自硬性安定
液はよく知られているように経時的に硬化し、その硬化
体は原地盤の強度以上の強度を示し、また不透水性の性
状を示す。また、1箇所の地盤改良区域14の板溝15
を掘削するに要する時間が相当にかか・る場合には、使
用時の前記自硬性安定液の硬化の影響を避けるため、安
定液として通常のベントナイト泥水、あるいはポリマー
泥水を使用して板溝15を掘削したのち、これら安定液
を原位置でセメント系硬化材を混入させる方法、あるい
は自硬性安定液と置換する方法を採用するととも可能で
ある。
かくして、前記仮lR15内の安定液が硬化して、原地
盤の強度以上の強度を示し、また不透水V1の性1kを
示す壁状硬化体の地盤改良区域14に変換して地盤が改
良される。
盤の強度以上の強度を示し、また不透水V1の性1kを
示す壁状硬化体の地盤改良区域14に変換して地盤が改
良される。
そして、第4図(A)、(B)において、地中連続壁l
Oを構成する単位壁11のジヨイント部12を−に記地
盤改良区域14内に位置するように通常の地中連続壁工
法によって、まず一つの単位壁11が構築される。すな
わち、上記単位壁11に相当する溝16を所定深さまで
掘削し、ついで−に配溝16端部にインターロッキンギ
材17を配置したのち鉄筋篭18を建込み、ついでコン
クリート19を打設する。
Oを構成する単位壁11のジヨイント部12を−に記地
盤改良区域14内に位置するように通常の地中連続壁工
法によって、まず一つの単位壁11が構築される。すな
わち、上記単位壁11に相当する溝16を所定深さまで
掘削し、ついで−に配溝16端部にインターロッキンギ
材17を配置したのち鉄筋篭18を建込み、ついでコン
クリート19を打設する。
その際、−1ユ紀コンクリート19は地盤改良区域14
のジヨイント部側面外方の周辺部13に遮断されて、イ
ンターロッキング材17背後の隣接する単位壁11′に
相当する位置に廻り込むことがない。 ついで、隣接す
る単位壁11′に相当する位置に溝を掘削する際、遡り
込みコンクリートが存在しないので容易に施工でき、ま
た単位壁11.11’相互のジヨイント部12が確実に
剛結される。
のジヨイント部側面外方の周辺部13に遮断されて、イ
ンターロッキング材17背後の隣接する単位壁11′に
相当する位置に廻り込むことがない。 ついで、隣接す
る単位壁11′に相当する位置に溝を掘削する際、遡り
込みコンクリートが存在しないので容易に施工でき、ま
た単位壁11.11’相互のジヨイント部12が確実に
剛結される。
また、本発明方法の他の実施例である第5図(A)、(
B)において、同様にして単位壁11に相当する溝を掘
削したのち端部に仕切り板2゜を具備した鉄筋篭18を
建込み、ついでコンクリート19を打設する。その際、
上記コンクリート19は鉄筋篭18の仕切り板2o背後
の空洞あるいはその周辺地盤へ地盤改良区域14のジヨ
イント部側面外方の周辺部13に遮断されて隣接する単
位壁11′に相当する位置に廻り込むことがない。
B)において、同様にして単位壁11に相当する溝を掘
削したのち端部に仕切り板2゜を具備した鉄筋篭18を
建込み、ついでコンクリート19を打設する。その際、
上記コンクリート19は鉄筋篭18の仕切り板2o背後
の空洞あるいはその周辺地盤へ地盤改良区域14のジヨ
イント部側面外方の周辺部13に遮断されて隣接する単
位壁11′に相当する位置に廻り込むことがない。
以上、本発明によれば、地中連続壁を構成する。
単位壁相互のジヨイント部および前記ジヨイント部側面
外方の周辺部を含む地盤改良区域を掘削仮溝内の安定液
の硬化によっ′て地盤を改良したから、地中連続壁工法
における打設コンクリートの廻り込みが、確実性、施工
性、経済性などの面で有利に防止される。さらに、副次
的効果として地中連続壁を構成する単位壁相互のジヨイ
ント部からの漏水が確実に防止される。
外方の周辺部を含む地盤改良区域を掘削仮溝内の安定液
の硬化によっ′て地盤を改良したから、地中連続壁工法
における打設コンクリートの廻り込みが、確実性、施工
性、経済性などの面で有利に防止される。さらに、副次
的効果として地中連続壁を構成する単位壁相互のジヨイ
ント部からの漏水が確実に防止される。
第1図(A)、第2図(A)はそれぞれ従来の地中連続
壁工法におけるコンクリートの廻り込み状況を示す平面
図、第1図(B)、第2図(B)はそれぞれ第1図(A
)、第2図(A)に対応する縦断面図である。第3図(
A)、第3図(、B)はそれぞれ本発明に係る地盤改良
方法を示す平面図、縦断面図、第4図(A)、第4図(
B)はそれぞれ本発明に係る地中連続壁工法を示す平面
図、縦断面図、第5図(A)、第5図(B)はそれぞれ
本発明に係る他の実施例の地中連続壁工法を示す平面図
、縦断面図である。 11′・・単位壁 12・・ジヨイント部13・・ジヨ
イント部側面外方の周辺部14・・地盤改良区域 15
・・板溝 特許出願人 株式会社大林組 代理人 岡 1)純 二
壁工法におけるコンクリートの廻り込み状況を示す平面
図、第1図(B)、第2図(B)はそれぞれ第1図(A
)、第2図(A)に対応する縦断面図である。第3図(
A)、第3図(、B)はそれぞれ本発明に係る地盤改良
方法を示す平面図、縦断面図、第4図(A)、第4図(
B)はそれぞれ本発明に係る地中連続壁工法を示す平面
図、縦断面図、第5図(A)、第5図(B)はそれぞれ
本発明に係る他の実施例の地中連続壁工法を示す平面図
、縦断面図である。 11′・・単位壁 12・・ジヨイント部13・・ジヨ
イント部側面外方の周辺部14・・地盤改良区域 15
・・板溝 特許出願人 株式会社大林組 代理人 岡 1)純 二
Claims (1)
- 地中連続壁の構築に先行して、前記地中連続壁を構成す
る単位壁相互のジHインド部および前記ジヨイント部側
面外方の周辺部を含む地盤改良区域に相当する位置に安
定液を満たしなから仮溝を掘削し、そののち前記仮溝内
の前記安定液を硬化せしめることを特徴とする地中連続
壁構築に先行する地盤改良方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19082583A JPS6085116A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 地中連続壁構築に先行する地盤改良方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19082583A JPS6085116A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 地中連続壁構築に先行する地盤改良方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6085116A true JPS6085116A (ja) | 1985-05-14 |
Family
ID=16264384
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19082583A Pending JPS6085116A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 地中連続壁構築に先行する地盤改良方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6085116A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57169128A (en) * | 1980-12-30 | 1982-10-18 | Soletanche | Production of wall panel molded in underground |
-
1983
- 1983-10-14 JP JP19082583A patent/JPS6085116A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57169128A (en) * | 1980-12-30 | 1982-10-18 | Soletanche | Production of wall panel molded in underground |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4453366A (en) | Process of forming a continuous wall in the ground | |
| JP3676441B2 (ja) | ピットおよびそれを利用した地下室の構築方法 | |
| JP4440497B2 (ja) | 地中連続壁の構築方法及び地下構造物の構築方法 | |
| JP3253868B2 (ja) | 連続地中壁における通水部の形成方法 | |
| JPS6085116A (ja) | 地中連続壁構築に先行する地盤改良方法 | |
| JPS5936058B2 (ja) | 地下連続壁を利用した構造物の構築方法 | |
| JP2912500B2 (ja) | 地中連続止水壁の構築方法 | |
| JP2835799B2 (ja) | 揚水井を備えた地中連続止水壁の構築方法 | |
| KR102586998B1 (ko) | 연결부위가 보강된 지하 연속벽 판넬 및 그 시공방법 | |
| JPS6085117A (ja) | 地中連続壁構築に先行する地盤改良方法 | |
| JP3023236B2 (ja) | 地中止水壁の構築方法 | |
| JP4576768B2 (ja) | 複合型地中連続壁および同壁の構築工法 | |
| JP2764482B2 (ja) | 大深度人孔の施工法 | |
| JPH0931972A (ja) | 地中連続壁の構築工法 | |
| JP2558414B2 (ja) | 本設壁兼用山留め壁の施工方法 | |
| JP2949595B2 (ja) | 連続地中壁工法 | |
| JP3098458B2 (ja) | 多機能型地中連続壁の構築方法 | |
| JPS6019369B2 (ja) | 地中連続壁の構築方法 | |
| JPH09137430A (ja) | 水路構築工法 | |
| JPS5854124A (ja) | 軟弱地盤における連続地中壁のための溝の掘削方法 | |
| JPH0786229B2 (ja) | 不透水性シ−トを使用した遮水壁およびその施工方法並びに遮水壁に使用する不透水性シ−ト | |
| JP2829805B2 (ja) | 地中連続止水壁の構築方法 | |
| JP2524579B2 (ja) | 水面下における既存土留壁の補強工法 | |
| JPS6011177B2 (ja) | 地下連続壁の施工法 | |
| JPS6313487B2 (ja) |