JPS608526B2 - テ−プレコ−ダ - Google Patents
テ−プレコ−ダInfo
- Publication number
- JPS608526B2 JPS608526B2 JP6273878A JP6273878A JPS608526B2 JP S608526 B2 JPS608526 B2 JP S608526B2 JP 6273878 A JP6273878 A JP 6273878A JP 6273878 A JP6273878 A JP 6273878A JP S608526 B2 JPS608526 B2 JP S608526B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- playback
- circuit
- bias
- transistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 29
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241000282373 Panthera pardus Species 0.000 description 1
- 241001125048 Sardina Species 0.000 description 1
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000001010 compromised effect Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- 235000019512 sardine Nutrition 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はテープレコーダに関し、特にそのヘッド周辺部
分の回路構成に関するものであり、一回路一接点の録音
再生切襖スイッチでテープレコ−ダを構成する場合の磁
気ヘッドとバイアス発振回路の効果的な接続構成を提供
すものである。
分の回路構成に関するものであり、一回路一接点の録音
再生切襖スイッチでテープレコ−ダを構成する場合の磁
気ヘッドとバイアス発振回路の効果的な接続構成を提供
すものである。
従来のテープレコーダにおける録音再生切換スイッチは
多回路多接点のスイッチにより構成されていたが、これ
によれば接続が非常に複雑となるのでこれを解消しよう
と種々の研究開発がなされている。この解消案の1つと
して一回路一接点の録音再生切換スイッチを用いた第1
図の如き回路が提案される。すなわち図において、1は
録音再生兼用の磁気ヘッド、2はバイアス発振コイル、
3はバイアス発振回路、4〜8はコンデンサ、9は一回
路一接点の録音再生功襖スイッチで録音時に閉、再生時
に関とされる。10‘ま電源、11は抵抗、12は録音
ヘッド駆動アンプ、13は再生アンプ、14はマイクロ
ホンである。
多回路多接点のスイッチにより構成されていたが、これ
によれば接続が非常に複雑となるのでこれを解消しよう
と種々の研究開発がなされている。この解消案の1つと
して一回路一接点の録音再生切換スイッチを用いた第1
図の如き回路が提案される。すなわち図において、1は
録音再生兼用の磁気ヘッド、2はバイアス発振コイル、
3はバイアス発振回路、4〜8はコンデンサ、9は一回
路一接点の録音再生功襖スイッチで録音時に閉、再生時
に関とされる。10‘ま電源、11は抵抗、12は録音
ヘッド駆動アンプ、13は再生アンプ、14はマイクロ
ホンである。
再生時、上記バイアス発振コイル2がモー夕、内蔵スピ
ーカ(いずれも図示せず)に接近しているとコイル2が
モータ等からの誘導磁界をうけやすく、これに伴うコイ
ル2からの信号がヘッドーに印加され再生時のS/Nが
悪化してしまう。そこでモータや発振コイル2をシール
ドすることが考えられるが、このシールドを完全に行な
うことは容易でない。また機械的スイッチによりバイア
ス発振回路3のタンク回路を短絡するとよいが回路数が
増してしまうので不都合である。そこでトランジスタ等
を用いた電子スイッチを利用して上記タンク回路を短絡
することが考えられるが、このようにすると録音再生ヘ
ッド1に直流電流が流れて直流バイアスがかかってしま
い不都合である。本発明は上記欠点を解消することがで
きる回路構成を提供するものである。
ーカ(いずれも図示せず)に接近しているとコイル2が
モータ等からの誘導磁界をうけやすく、これに伴うコイ
ル2からの信号がヘッドーに印加され再生時のS/Nが
悪化してしまう。そこでモータや発振コイル2をシール
ドすることが考えられるが、このシールドを完全に行な
うことは容易でない。また機械的スイッチによりバイア
ス発振回路3のタンク回路を短絡するとよいが回路数が
増してしまうので不都合である。そこでトランジスタ等
を用いた電子スイッチを利用して上記タンク回路を短絡
することが考えられるが、このようにすると録音再生ヘ
ッド1に直流電流が流れて直流バイアスがかかってしま
い不都合である。本発明は上記欠点を解消することがで
きる回路構成を提供するものである。
以下、第2図〜第4図と共に本発明の実施例を説明する
。本実施例はバイアス発振器のタンク回路と録音再生ヘ
ッドの接続を変更し再生時にトランジスタ等による電子
スイッチ手段により上記タンク回路を短絡するようにし
たものである。なお第2図以降の図面中第1図と同一構
成部品には同一番号を付し説明を省略する。まず第2図
は基本回路構成を示しており、その特徴的構成は、バイ
アス発振コイル2の出力巻線2aの一端を接地し、池端
を録音再生へッドーの一端に接続してこのヘッド1の池
端と再生アンプ13との間にバイアス発振コイル2が介
在されないようになすと共に、上記バイアス発振コイル
2の出力巻線2aに録音時に開、再生時に閉となるスイ
ッチ手段15を並列接続したことである。このスイッチ
手段15は一回路−接点の録音再生切換スイッチ9の録
音時に閉、再生時に関となる動作に連動して作動される
電子スイッチング手段である。そこでこのスイッチング
手段15の具体的構成を第3図を用いて説明する。
。本実施例はバイアス発振器のタンク回路と録音再生ヘ
ッドの接続を変更し再生時にトランジスタ等による電子
スイッチ手段により上記タンク回路を短絡するようにし
たものである。なお第2図以降の図面中第1図と同一構
成部品には同一番号を付し説明を省略する。まず第2図
は基本回路構成を示しており、その特徴的構成は、バイ
アス発振コイル2の出力巻線2aの一端を接地し、池端
を録音再生へッドーの一端に接続してこのヘッド1の池
端と再生アンプ13との間にバイアス発振コイル2が介
在されないようになすと共に、上記バイアス発振コイル
2の出力巻線2aに録音時に開、再生時に閉となるスイ
ッチ手段15を並列接続したことである。このスイッチ
手段15は一回路−接点の録音再生切換スイッチ9の録
音時に閉、再生時に関となる動作に連動して作動される
電子スイッチング手段である。そこでこのスイッチング
手段15の具体的構成を第3図を用いて説明する。
録音再生ヘッド1とバイアス発振コイル2の出力巻線2
aとの接続点とアース間とは第1のダイオード16と第
2のダイオード17の直列回路を接続する。この時、第
1、第2のダイオード16,17は同じ極たとえば実施
例ではアノード側を対向させて直列に接続する。上記第
1、第2のダイオード16,17相互の接続点18はp
np型トランジスタ19のコレクタ、ェミッタから抵抗
20を介して直流電源10の正側に接続されている。上
記トランジスター9のベースは抵抗21を介して接地さ
れていると共に録音再生切換スイッチ9を介して電源1
0の正側に接続されている。上記実施例において次にそ
の動作を説明すると、まず再生時には録音再生切換スイ
ッチ9が図の如く開かれているので、バイアス発振回路
3に電源が供給されず該バイアス発振回路3は動作され
ない。
aとの接続点とアース間とは第1のダイオード16と第
2のダイオード17の直列回路を接続する。この時、第
1、第2のダイオード16,17は同じ極たとえば実施
例ではアノード側を対向させて直列に接続する。上記第
1、第2のダイオード16,17相互の接続点18はp
np型トランジスタ19のコレクタ、ェミッタから抵抗
20を介して直流電源10の正側に接続されている。上
記トランジスター9のベースは抵抗21を介して接地さ
れていると共に録音再生切換スイッチ9を介して電源1
0の正側に接続されている。上記実施例において次にそ
の動作を説明すると、まず再生時には録音再生切換スイ
ッチ9が図の如く開かれているので、バイアス発振回路
3に電源が供給されず該バイアス発振回路3は動作され
ない。
またこの時、トランジスタ19のベースにも電源電圧が
印加されず、該トランジスタ19のベース、ェミッタ間
に抵抗2川こより電圧が加えられるので、該トランジス
タが導通し、第1、第2のダイオード16,17を導通
させる。これら2つのダイオード16,17の日頃方向
抵抗分を充分小さくとっておけば、発振回路3の発振コ
イル2の出力巻線2aの両端は数○の抵抗分を介して短
絡される。それ故、この発振コイル2の近傍にモータ、
スピーカ等を配置しておいてもこのモータ等により磁界
がコイル2に誘導されてそれがヘッドーに供給されるこ
とはなくなり、ヘッド1から再生される信号のS/Nは
影響をうけなくなる。一方、録音時は、録音再生切換ス
イッチ9が閉じられるのでバイアス発振回路3が給電さ
れて動作し、バイアス発振信号をヘッド1に送り、マイ
クロホン14からアンプ12を介して送られてくる録音
信号を交流バイアス方式でテープに記録することができ
る。この時、トランジスタ19のベースにも電源電圧が
印加されるので、該トランジスタ19のベース・ェミッ
タ間電圧はほぼ零となり、トランジスタ19は非導適状
態となる。それ故、ダイオード16,17の接続点18
に電源電圧が供給されなくなり、これらのダイオードは
非導適状態となる。このダイオードの非導適状態はバイ
アス発振信号によって損なわれるものではない。すなわ
ちバイアス発振信号は一般的に周波数が数10KHz、
振幅が10Vp‐p程度であるが「 この信号のプラス
側の振幅(約0.5V)は、ダイオード16の逆耐圧(
30〜35V)十ダイオード17の順方向電圧(0.7
V)に対し充分小さいので、ダイオード16,17の非
導適状態は保特される。一方、バイアス発振信号のマイ
ナス側の振幅(約0.5V)はダイオード17の逆耐圧
(30〜35V)+ダイオード16の順方向電圧(0.
7V)またはトランジスター9のVc8。(10〜25
V)+ダイオード16の順方向電圧のいずれか低い方の
値よりも充分小さいので、ダイオード16,17の非導
通状態は保持される。それ故バイアス発振回路3からの
バイアス発振信号は減衰されることなくヘッドーに供給
されるなお上記ダイオード16,17の代わりにNPN
型トランジスタを用いそのダイオード特性を利用するこ
とも可能であるが、トランジスタのベース・ェミッタ間
の逆耐圧が7V程度であるため、バイアス発振信号の振
幅が小さく設定できれば有効である。
印加されず、該トランジスタ19のベース、ェミッタ間
に抵抗2川こより電圧が加えられるので、該トランジス
タが導通し、第1、第2のダイオード16,17を導通
させる。これら2つのダイオード16,17の日頃方向
抵抗分を充分小さくとっておけば、発振回路3の発振コ
イル2の出力巻線2aの両端は数○の抵抗分を介して短
絡される。それ故、この発振コイル2の近傍にモータ、
スピーカ等を配置しておいてもこのモータ等により磁界
がコイル2に誘導されてそれがヘッドーに供給されるこ
とはなくなり、ヘッド1から再生される信号のS/Nは
影響をうけなくなる。一方、録音時は、録音再生切換ス
イッチ9が閉じられるのでバイアス発振回路3が給電さ
れて動作し、バイアス発振信号をヘッド1に送り、マイ
クロホン14からアンプ12を介して送られてくる録音
信号を交流バイアス方式でテープに記録することができ
る。この時、トランジスタ19のベースにも電源電圧が
印加されるので、該トランジスタ19のベース・ェミッ
タ間電圧はほぼ零となり、トランジスタ19は非導適状
態となる。それ故、ダイオード16,17の接続点18
に電源電圧が供給されなくなり、これらのダイオードは
非導適状態となる。このダイオードの非導適状態はバイ
アス発振信号によって損なわれるものではない。すなわ
ちバイアス発振信号は一般的に周波数が数10KHz、
振幅が10Vp‐p程度であるが「 この信号のプラス
側の振幅(約0.5V)は、ダイオード16の逆耐圧(
30〜35V)十ダイオード17の順方向電圧(0.7
V)に対し充分小さいので、ダイオード16,17の非
導適状態は保特される。一方、バイアス発振信号のマイ
ナス側の振幅(約0.5V)はダイオード17の逆耐圧
(30〜35V)+ダイオード16の順方向電圧(0.
7V)またはトランジスター9のVc8。(10〜25
V)+ダイオード16の順方向電圧のいずれか低い方の
値よりも充分小さいので、ダイオード16,17の非導
通状態は保持される。それ故バイアス発振回路3からの
バイアス発振信号は減衰されることなくヘッドーに供給
されるなお上記ダイオード16,17の代わりにNPN
型トランジスタを用いそのダイオード特性を利用するこ
とも可能であるが、トランジスタのベース・ェミッタ間
の逆耐圧が7V程度であるため、バイアス発振信号の振
幅が小さく設定できれば有効である。
第4図はスイッチング手段15の他の構成例であり、第
1、第2のダイオード16,17相互の接続点18を、
ベースを接地したPNP型トランジスタ22のコレクタ
・ェミツタを介して、ェミツタを接地したNPN型トラ
ンジスタ23のコレクタに接続し該コレクタを抵抗24
を介して電源10の正側に接続される端子Bに接続し、
該トランジスタ23のベースを抵抗を介して録音再生切
襖スイッチ9に接続される端子Cに接続する。
1、第2のダイオード16,17相互の接続点18を、
ベースを接地したPNP型トランジスタ22のコレクタ
・ェミツタを介して、ェミツタを接地したNPN型トラ
ンジスタ23のコレクタに接続し該コレクタを抵抗24
を介して電源10の正側に接続される端子Bに接続し、
該トランジスタ23のベースを抵抗を介して録音再生切
襖スイッチ9に接続される端子Cに接続する。
この第4図に示す回路によっても同様の効果を得ること
ができることは言うまでもない。第3図、第4図に示す
スイッチング手段15は集積回路化することが容易であ
るという利点もあるが、いずれにしても録音時にヘッド
1に直流電流が流れることはなく、交流バイアスを阻害
することはない。
ができることは言うまでもない。第3図、第4図に示す
スイッチング手段15は集積回路化することが容易であ
るという利点もあるが、いずれにしても録音時にヘッド
1に直流電流が流れることはなく、交流バイアスを阻害
することはない。
以上説明したように本発明のテ−プレコーダによれば一
回路−接点の録音再生切換スイッチを用いて、録音再生
ヘッドに対するバイアス信号の供給、遮断を制御でき、
しかも再生時における発振コイルの誘導磁界による再生
信号のS/Nの低下を防止でき、これを録音時における
ヘッドへの直流電流の供給という問題を起こすことなく
実現できるもので、その実用上の効果は大である。
回路−接点の録音再生切換スイッチを用いて、録音再生
ヘッドに対するバイアス信号の供給、遮断を制御でき、
しかも再生時における発振コイルの誘導磁界による再生
信号のS/Nの低下を防止でき、これを録音時における
ヘッドへの直流電流の供給という問題を起こすことなく
実現できるもので、その実用上の効果は大である。
第1図は本発明に先んじて開発したテープレコーダの回
路図、第2図は本発明の一実施例におけるテープレコー
ダの基本回路図、第3図は同テープレコーダの具体回路
図、第4図はスイッチング手段の他の実施例を示す回路
図である。 1・・・・・・録音再生ヘッド、2・・・・・・バイア
ス発振コイル、3・・・・・・バイアス発振回路、9・
・・・・・録音再生切換スイッチ、15・・…・スイッ
チング手段、16,17……ダイオード、19? 22
,23………トランジスタ。 機1図 符2図 静8鰯 豹4図
路図、第2図は本発明の一実施例におけるテープレコー
ダの基本回路図、第3図は同テープレコーダの具体回路
図、第4図はスイッチング手段の他の実施例を示す回路
図である。 1・・・・・・録音再生ヘッド、2・・・・・・バイア
ス発振コイル、3・・・・・・バイアス発振回路、9・
・・・・・録音再生切換スイッチ、15・・…・スイッ
チング手段、16,17……ダイオード、19? 22
,23………トランジスタ。 機1図 符2図 静8鰯 豹4図
Claims (1)
- 1 バイアス発振回路の出力巻線の一端を接地し、該巻
線の他端を録音再生ヘツドに接続すると共に、上記出力
巻線に並列に、録音時に開、再生時に閉となるスイツチ
手段を接続し、上記スイツチ手段はバイアス発振回路の
出力巻線に並列に接続されかつ互いに逆方向に接続され
た第1、第2のダイオードの直列回路と、これら第1、
第2のダイオードの接続点に出力端が接続された通電制
御用トランジスタとを備え、この通電制御用トランジス
タの入力端に録音、再生に応じて信号を入力することに
より上記スイツチ手段の動作を行なわせるように構成し
たことを特徴とするテープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6273878A JPS608526B2 (ja) | 1978-05-24 | 1978-05-24 | テ−プレコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6273878A JPS608526B2 (ja) | 1978-05-24 | 1978-05-24 | テ−プレコ−ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54153614A JPS54153614A (en) | 1979-12-04 |
| JPS608526B2 true JPS608526B2 (ja) | 1985-03-04 |
Family
ID=13209016
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6273878A Expired JPS608526B2 (ja) | 1978-05-24 | 1978-05-24 | テ−プレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS608526B2 (ja) |
-
1978
- 1978-05-24 JP JP6273878A patent/JPS608526B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54153614A (en) | 1979-12-04 |
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