JPS6085639A - 位相変換回路 - Google Patents
位相変換回路Info
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- JPS6085639A JPS6085639A JP58193342A JP19334283A JPS6085639A JP S6085639 A JPS6085639 A JP S6085639A JP 58193342 A JP58193342 A JP 58193342A JP 19334283 A JP19334283 A JP 19334283A JP S6085639 A JPS6085639 A JP S6085639A
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- JP
- Japan
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- signal
- phase
- timing
- circuit
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 18
- 230000003252 repetitive effect Effects 0.000 claims abstract description 11
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 10
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 10
- 230000015654 memory Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 150000004945 aromatic hydrocarbons Chemical class 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L25/00—Baseband systems
- H04L25/02—Details ; arrangements for supplying electrical power along data transmission lines
- H04L25/20—Repeater circuits; Relay circuits
- H04L25/24—Relay circuits using discharge tubes or semiconductor devices
- H04L25/242—Relay circuits using discharge tubes or semiconductor devices with retiming
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野の説明〕
本発明は、ディジタル通信の分野において。
伝送路のディジタル信号を局内のフレーム構成に揃える
フレーム整列回路の出力信号であるディジタル信号に追
従してタイミング情報の位相を変換する位相変換回路に
関するものである。
フレーム整列回路の出力信号であるディジタル信号に追
従してタイミング情報の位相を変換する位相変換回路に
関するものである。
現在9日本国及び米国の伝送路は1.544 Mbps
が主流であり、この伝送路のフレームは、声音信号の標
本化周波数である8KH2を1周期とする端局フレーム
と、交換機の制御□□情報を伝達する信号ビットの盗用
(bit 5teal)されているフレーム位置を知る
ための1.5m5ec周期のマルチフレームとにより構
成されており、端局フレームの最初の1ビツトに上記の
端局フレームとマルチフレームの位置を知るために同期
パターンが挿入されている。この同期パターンは端局フ
レームの交互に端局フレーム用の同期パターンとマルチ
フレーム用の同期パターンが挿入されている。そこで過
去においては端局フレームとマルチフレームの同期は別
々に取るのが一般的であったが、現在ではチャネル情報
の周期性によっては疑似同期に入る可能性があるためと
集積回路の進歩から、端局フレームの同期パターンとマ
ルチフレームの同期パターンを一つの同期パターンとみ
なして同期を取る方式が一般的となっている。さらに現
在では1時分割交換機の発達により各局の交換機及び交
換機インタフェースを受け持つ伝送装置の動作速度をマ
スター局の速度に統一することが必要となり、各エース
を受け持つ伝送装置は時分割交換機のために、対向の局
から伝送されてくる位相不確定のディジタル信号のフレ
ーム位相を揃えるフレーム整列回路を持っている。交換
機の交換する情報がチャネル情報であるため、フレーム
整列回路は8 KHz周期の端局フレームのレベルで位
相を揃えるのが通常ヤある。アレーン・整列回路では伝
送路の長期位相変動を吸収するために2端局フレーム分
のエラスティックメモリを持って伝送路側タイミングで
書き込み、交換機側タイミングで読み出し、書き込みと
読み出し位相が接近した時には1端局フレーム書き込み
、又は読み出しの位相をとばすこという操作を行うこと
により1端局フレームのヒステリシスを持たせるスリッ
プ制’fillの方法が考えられている。
が主流であり、この伝送路のフレームは、声音信号の標
本化周波数である8KH2を1周期とする端局フレーム
と、交換機の制御□□情報を伝達する信号ビットの盗用
(bit 5teal)されているフレーム位置を知る
ための1.5m5ec周期のマルチフレームとにより構
成されており、端局フレームの最初の1ビツトに上記の
端局フレームとマルチフレームの位置を知るために同期
パターンが挿入されている。この同期パターンは端局フ
レームの交互に端局フレーム用の同期パターンとマルチ
フレーム用の同期パターンが挿入されている。そこで過
去においては端局フレームとマルチフレームの同期は別
々に取るのが一般的であったが、現在ではチャネル情報
の周期性によっては疑似同期に入る可能性があるためと
集積回路の進歩から、端局フレームの同期パターンとマ
ルチフレームの同期パターンを一つの同期パターンとみ
なして同期を取る方式が一般的となっている。さらに現
在では1時分割交換機の発達により各局の交換機及び交
換機インタフェースを受け持つ伝送装置の動作速度をマ
スター局の速度に統一することが必要となり、各エース
を受け持つ伝送装置は時分割交換機のために、対向の局
から伝送されてくる位相不確定のディジタル信号のフレ
ーム位相を揃えるフレーム整列回路を持っている。交換
機の交換する情報がチャネル情報であるため、フレーム
整列回路は8 KHz周期の端局フレームのレベルで位
相を揃えるのが通常ヤある。アレーン・整列回路では伝
送路の長期位相変動を吸収するために2端局フレーム分
のエラスティックメモリを持って伝送路側タイミングで
書き込み、交換機側タイミングで読み出し、書き込みと
読み出し位相が接近した時には1端局フレーム書き込み
、又は読み出しの位相をとばすこという操作を行うこと
により1端局フレームのヒステリシスを持たせるスリッ
プ制’fillの方法が考えられている。
ところが、1.544Mbps伝送路の受信部では、前
にも述へた様に+ Wlfi局フレ一フレームチフレー
ムの同+11Jパターンを一つの同期パターンとみなし
てマルチフレームのレベルまで位相同期がとられている
。
にも述へた様に+ Wlfi局フレ一フレームチフレー
ムの同+11Jパターンを一つの同期パターンとみなし
てマルチフレームのレベルまで位相同期がとられている
。
よって、信号ピッ1−を交換機側タイミングに交換する
方法としては、第1に、フレーム整列 ゛回路を通過し
た後に再度マルチフレームの同期を取る方法と、第2に
チャイル情報のフレーム整列回路と同様に信号ビット用
のマルチフレーム整列回路を別途設ける方法とが考えら
れ、従来実施されていた。
方法としては、第1に、フレーム整列 ゛回路を通過し
た後に再度マルチフレームの同期を取る方法と、第2に
チャイル情報のフレーム整列回路と同様に信号ビット用
のマルチフレーム整列回路を別途設ける方法とが考えら
れ、従来実施されていた。
しかしながら ffM 1の方法は再度マ、イレチフレ
ーム同期を取る必要があり、マルチフレーム同期回路を
要する。他方、第2の方法は信号ビット用のエラスティ
ックメモリ及びその書き込み。
ーム同期を取る必要があり、マルチフレーム同期回路を
要する。他方、第2の方法は信号ビット用のエラスティ
ックメモリ及びその書き込み。
読み出しの制御回路と位相制御回路を必要とした。
本発明の目的は、伝送路受信部のフレーム同期回路で抽
出したマルチフレームのタイミング情報から、フレーム
整列回路を通過したディレタル信号と同じ位相差だけ位
相変換したマルチフレームのタイミング情報を得ること
ができる。
出したマルチフレームのタイミング情報から、フレーム
整列回路を通過したディレタル信号と同じ位相差だけ位
相変換したマルチフレームのタイミング情報を得ること
ができる。
簡単な回路構成の位相変換回路を提供することにある。
〔発明の(I′4成〕
本発明によれば9位相が不確定で9時間幅上のパルス幅
を有するタイミングパルスを受け。
を有するタイミングパルスを受け。
該パルスの前縁より時間幅2tのパルス幅を有するタイ
ミングパルスを発生するタイミングパルス発生器と9位
相が確定されており1時間幅2tを一周期とする繰返し
信号であって、各周期においてハイレベル部分とそれに
続いてローレベル部分とが現れる前記繰返し信号を受け
。
ミングパルスを発生するタイミングパルス発生器と9位
相が確定されており1時間幅2tを一周期とする繰返し
信号であって、各周期においてハイレベル部分とそれに
続いてローレベル部分とが現れる前記繰返し信号を受け
。
該繰返し信号の立下りのタイミングでエツジパルスを発
生ずる微分回路と、前記タイミングパルス発生器の出力
信号をデータ入力端子に受け。
生ずる微分回路と、前記タイミングパルス発生器の出力
信号をデータ入力端子に受け。
前記該・さ返し侶−号をクロンク入力端子に受け、前記
微分回路の出力信号のエツジパルスをクリア人力!:)
1°1子に受ける1)タイプフリップフロノブとを有し
、該Dタイプフリップフロノブの出力端子に出力信号が
得られる位相変換回路が得られる。
微分回路の出力信号のエツジパルスをクリア人力!:)
1°1子に受ける1)タイプフリップフロノブとを有し
、該Dタイプフリップフロノブの出力端子に出力信号が
得られる位相変換回路が得られる。
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
本発明の一実施例に係る位相変換回路を第1図に示し、
第1図の各部の動作波形を第2因に示した。
第1図の各部の動作波形を第2因に示した。
第1図において、タイミングパルス発生器1は位相不確
定で時間幅tのパルス幅を持つタイミングパルスa (
12図のa)に対し1.該パルスの前縁より時間幅2t
のパルス幅を持つタイミングパルスb(]x2図のb)
を発生する。入力端子2には2位相が確定されており、
−間幅2tを一周期とし、各周期においてハイレベル部
分とそれに続いてローレベル部分とが現れる繰返し信号
C(第2図のC)が入力される。微分回路6は繰返し信
号Cの立下りのタイミングでエツジパルスa(第2図の
d)を発生する。
定で時間幅tのパルス幅を持つタイミングパルスa (
12図のa)に対し1.該パルスの前縁より時間幅2t
のパルス幅を持つタイミングパルスb(]x2図のb)
を発生する。入力端子2には2位相が確定されており、
−間幅2tを一周期とし、各周期においてハイレベル部
分とそれに続いてローレベル部分とが現れる繰返し信号
C(第2図のC)が入力される。微分回路6は繰返し信
号Cの立下りのタイミングでエツジパルスa(第2図の
d)を発生する。
Dタイプフリップフロップ4は、信号すをデータ入力端
子りに受け、信号Cをクロック入力端子OKに受け、信
号dをクリア入力端子cLHに受けるものである。この
Dタイプフリップフロップ4の出力信号e(第2図のe
)は、信号すのハイレベルの期間をリタイミングした時
間からエツジパルスでクリアのかかる時間幅だけへイレ
ベルとなる。この信号eは出力端子5に出力される。
子りに受け、信号Cをクロック入力端子OKに受け、信
号dをクリア入力端子cLHに受けるものである。この
Dタイプフリップフロップ4の出力信号e(第2図のe
)は、信号すのハイレベルの期間をリタイミングした時
間からエツジパルスでクリアのかかる時間幅だけへイレ
ベルとなる。この信号eは出力端子5に出力される。
第2図中a、 bは位相の確定されている繰返し信号C
の一周期T(立上りから立上りまで)前方に位置した位
相の場合で、a“、b′は前記繰返し信号Cの一周期T
の後方に位置した位相の場合である。よって本発明の位
相変換回路では±を時間内の不確定位相の入力に対し、
同一位相のタイミングパルスに位相変換を行う。
の一周期T(立上りから立上りまで)前方に位置した位
相の場合で、a“、b′は前記繰返し信号Cの一周期T
の後方に位置した位相の場合である。よって本発明の位
相変換回路では±を時間内の不確定位相の入力に対し、
同一位相のタイミングパルスに位相変換を行う。
第6図に第2図の位相変換回路の応用例を示し、第4図
に第6図の各部の動作波形を示す。
に第6図の各部の動作波形を示す。
第6図中、端子乙には、第4図fに示す様なフレーム番
号の付けられた位相不確定なデータ列fが入力される。
号の付けられた位相不確定なデータ列fが入力される。
7は、フレーム内の同期パタンによって同期をとる同期
回路である。一点鎖線で囲った8はフレーム整列回路で
ある。9は1フレ一ム周期に交互に動作する書き込み側
の切替回路で、10.11は交互に書き込まれたデータ
を2フレ一ム間保持しておくエラスティックメモリであ
る。エラスティックメモリ10゜110保持状態を第4
図g、hに示す。12は書き込み側の位相情報と端子1
50位相の確定した読み出し側の位相情報を比較し、読
み出し側の切替回路16を制御する信号コ(第4図のj
)を発生する位相比較器である。読凶出し側の切替回路
13はエラスティックメモリ10゜11から読み出され
るデータを交互に切替え。
回路である。一点鎖線で囲った8はフレーム整列回路で
ある。9は1フレ一ム周期に交互に動作する書き込み側
の切替回路で、10.11は交互に書き込まれたデータ
を2フレ一ム間保持しておくエラスティックメモリであ
る。エラスティックメモリ10゜110保持状態を第4
図g、hに示す。12は書き込み側の位相情報と端子1
50位相の確定した読み出し側の位相情報を比較し、読
み出し側の切替回路16を制御する信号コ(第4図のj
)を発生する位相比較器である。読凶出し側の切替回路
13はエラスティックメモリ10゜11から読み出され
るデータを交互に切替え。
第2図のkに示す位相の確定したデータ列にとする。1
6は該データ列にの出力端子である二14は本発明の位
相変換回路の主要部である。
6は該データ列にの出力端子である二14は本発明の位
相変換回路の主要部である。
この回路14は、第4図の動作波形の例では。
同期回路7から発生された。第4図のiに示した。フレ
ーム番号n(Fn)のタイミングパルスを変換するため
のパルス信号i(この信号が第2図の信号すに相当する
)と9位相比較器12からの信号J(この信号が第2図
のCに相当する)とを受ける。なお、第1図のタイミン
グ発生回路1は同期回路7内に含まれている。回路14
の出力信号lは第4図の1で端子17に出力される。信
号1はkのデータ列のフレーム番号n(Fn)の位置に
その時間幅だけハイレベル ゛となる。よって1.54
4Mbpsの伝送路に適用した場合、その信号ビットは
12端局フレーム中の第6端局フレームと第12端局フ
レームに盗用(bit 5teal)されているので2
本発明の位相変換回路を使用することにより第6端局フ
レームと第12端局フレームの位置のタイミングパルス
をフレーム整列回路を通過したデータ列に対応して位相
変換することができ7位相変換された第6端局フレーム
と第12端局フレームのタイミングパルスを使用するこ
とにより整列回路を通過したデータ列から容易に信号ビ
ットを抽出することができる。
ーム番号n(Fn)のタイミングパルスを変換するため
のパルス信号i(この信号が第2図の信号すに相当する
)と9位相比較器12からの信号J(この信号が第2図
のCに相当する)とを受ける。なお、第1図のタイミン
グ発生回路1は同期回路7内に含まれている。回路14
の出力信号lは第4図の1で端子17に出力される。信
号1はkのデータ列のフレーム番号n(Fn)の位置に
その時間幅だけハイレベル ゛となる。よって1.54
4Mbpsの伝送路に適用した場合、その信号ビットは
12端局フレーム中の第6端局フレームと第12端局フ
レームに盗用(bit 5teal)されているので2
本発明の位相変換回路を使用することにより第6端局フ
レームと第12端局フレームの位置のタイミングパルス
をフレーム整列回路を通過したデータ列に対応して位相
変換することができ7位相変換された第6端局フレーム
と第12端局フレームのタイミングパルスを使用するこ
とにより整列回路を通過したデータ列から容易に信号ビ
ットを抽出することができる。
本発明の位相変換回路を使用すれば、前述した≠≠斡途
六ガフレーム整列回路を通過した後に再度マルチフレー
ムを取る方法、チャンネル情報のフレーム整列回路と同
様に信号ビット用のマルチフレーム整列回路を別途設け
る方法に比べて2回路規模が大幅に識少され、さらにフ
レーム整列回路にスリップが生じた場合にもデ−タ列に
追従して位相変換回路が動作するため信号ビット以外の
ビットを誤って読み出すことが無くなる。
六ガフレーム整列回路を通過した後に再度マルチフレー
ムを取る方法、チャンネル情報のフレーム整列回路と同
様に信号ビット用のマルチフレーム整列回路を別途設け
る方法に比べて2回路規模が大幅に識少され、さらにフ
レーム整列回路にスリップが生じた場合にもデ−タ列に
追従して位相変換回路が動作するため信号ビット以外の
ビットを誤って読み出すことが無くなる。
第1図は本発明の一実施例に係る位相変換回路を示した
ブロック図であり、第2図は佑1図の各部の動作波形を
示した図である。第6図は第1図の回路の応用例を示し
た図であり、第4図は第6図の各部の動作波形を示した
図である。 第1図において。 1 タイミングパルス発生器、2・・・繰返し信号入力
端子、3・・・微分回路、4・・・Dタイプフリップフ
ロップ、5・・・出力端子。 第2図において。 a、 a’・・・不確定位相の位相変換したいタイミン
グパルス、 b、 b’ −a、 a’の後縁側にa、
a’の2倍の幅を持たせたタイミングパルス、C・・
・位相の確定されている繰返し信号、d・・・微分回路
がら出力されるエッヂパルス、e・・・位相変換された
タイミングパルス。 第6図において。 6・・・フレームを組まれたデータ列の入力端子。 7・・・同期回路、8・フレーム整列回路、9・・・書
き込み側切替回路、10.11・・エラスティックメモ
リ、12・・・位相比較回路、16・・・読み出し側切
替回路、14・・・位相変換回路の主要部。 15・・・読み出し側位相情報の入力端子、16・・・
フレーム整列回路の出力端子、17・・・位相変換回路
の出力端子。 第4図において。 f・・・フレーム整列前のデータ列1g・・・エラステ
ィックメモリ10のデータ保持内容、h・・・エラステ
ィックメモリ11のデータ保持内容。 i・・・Fnのタイミングを位相変換するための位相変
換回路の入力信号、j・・・読み出し側切替回路の制御
信号及び位相変換回路の繰返し信号。
ブロック図であり、第2図は佑1図の各部の動作波形を
示した図である。第6図は第1図の回路の応用例を示し
た図であり、第4図は第6図の各部の動作波形を示した
図である。 第1図において。 1 タイミングパルス発生器、2・・・繰返し信号入力
端子、3・・・微分回路、4・・・Dタイプフリップフ
ロップ、5・・・出力端子。 第2図において。 a、 a’・・・不確定位相の位相変換したいタイミン
グパルス、 b、 b’ −a、 a’の後縁側にa、
a’の2倍の幅を持たせたタイミングパルス、C・・
・位相の確定されている繰返し信号、d・・・微分回路
がら出力されるエッヂパルス、e・・・位相変換された
タイミングパルス。 第6図において。 6・・・フレームを組まれたデータ列の入力端子。 7・・・同期回路、8・フレーム整列回路、9・・・書
き込み側切替回路、10.11・・エラスティックメモ
リ、12・・・位相比較回路、16・・・読み出し側切
替回路、14・・・位相変換回路の主要部。 15・・・読み出し側位相情報の入力端子、16・・・
フレーム整列回路の出力端子、17・・・位相変換回路
の出力端子。 第4図において。 f・・・フレーム整列前のデータ列1g・・・エラステ
ィックメモリ10のデータ保持内容、h・・・エラステ
ィックメモリ11のデータ保持内容。 i・・・Fnのタイミングを位相変換するための位相変
換回路の入力信号、j・・・読み出し側切替回路の制御
信号及び位相変換回路の繰返し信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、位相が不確定で9時間幅上のパルス融を有するタイ
ミングパルスを受け、該パルスの前線より時間幅2tの
パルヌ幅を有するタイミングパルスを発生するタイミン
グパルス発生器と。 位相が確定されており1時間幅2tを一周期とする繰返
し信号であって、各周期においてノ・イレベル部分とそ
れに続いてローレベル部分とが現れる前記繰返し信号を
受け、該繰返し信号の立下りのタイミングでエツジパル
スを発生する微分回路と、前記タイミングパルス発生器
の出力信号をデータ入力端子に受け、前記繰返し信号を
クロック入力端子に受け、前記微分回路の出力信号のエ
ツジパルスをクリア入力端子に受けるDタイプフリップ
フロップとを有し、該Dタイプフリップフロップの出力
端子に出力信号が得られる位相変換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58193342A JPS6085639A (ja) | 1983-10-18 | 1983-10-18 | 位相変換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58193342A JPS6085639A (ja) | 1983-10-18 | 1983-10-18 | 位相変換回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6085639A true JPS6085639A (ja) | 1985-05-15 |
| JPH0216624B2 JPH0216624B2 (ja) | 1990-04-17 |
Family
ID=16306296
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58193342A Granted JPS6085639A (ja) | 1983-10-18 | 1983-10-18 | 位相変換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6085639A (ja) |
-
1983
- 1983-10-18 JP JP58193342A patent/JPS6085639A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0216624B2 (ja) | 1990-04-17 |
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