JPS6085679A - 画像処理システム - Google Patents
画像処理システムInfo
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- JPS6085679A JPS6085679A JP58193872A JP19387283A JPS6085679A JP S6085679 A JPS6085679 A JP S6085679A JP 58193872 A JP58193872 A JP 58193872A JP 19387283 A JP19387283 A JP 19387283A JP S6085679 A JPS6085679 A JP S6085679A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、システムに応じて画像情報の画素密度を最適
に制御可能な画像喜岬処理システムに関する。
に制御可能な画像喜岬処理システムに関する。
従来画像情報処理システムでは、入力装置及び出力装置
とも固定的に入力密度、出力密度が決められた装置で構
成され、入力装置の入力密度が1罰当り8本、12本、
16本件の解像度の場合、出力装置も前記入力装置のN
飲度に準じた解像度のものが要求され、システム構成の
柔軟性に乏しく、1つの入力装置で複数の出力装置から
なるシステムでは、解像度の異る出力装置を接続する事
が困難であるか、あるいは解像度の異る出力装置を接続
した場合には、入力情報と出力情報とに大きな差(’1
i+m当り16本の解像度の入力装置から入力された情
報をそのまま1 i+m当り12本の解像度の出力装置
に出力すると、入力面積に対し出力面積が16712の
2乗倍大きくなる。)が生じ、最適な出力が得られない
欠点があった。
とも固定的に入力密度、出力密度が決められた装置で構
成され、入力装置の入力密度が1罰当り8本、12本、
16本件の解像度の場合、出力装置も前記入力装置のN
飲度に準じた解像度のものが要求され、システム構成の
柔軟性に乏しく、1つの入力装置で複数の出力装置から
なるシステムでは、解像度の異る出力装置を接続する事
が困難であるか、あるいは解像度の異る出力装置を接続
した場合には、入力情報と出力情報とに大きな差(’1
i+m当り16本の解像度の入力装置から入力された情
報をそのまま1 i+m当り12本の解像度の出力装置
に出力すると、入力面積に対し出力面積が16712の
2乗倍大きくなる。)が生じ、最適な出力が得られない
欠点があった。
以上の点に鑑み、本願発明は、上記欠点を除去し、画像
情報の画素密度をシステムに応じて最適に制御可能な画
1象博士処理システムを提供することにある。
情報の画素密度をシステムに応じて最適に制御可能な画
1象博士処理システムを提供することにある。
以下図面を用いて本発明を更に詳細に説明する0
第1図は本発明を適用した画像処理システムの外観接続
図である。1はシステム制御用のマイクロコンピュータ
、RAM、aoM等で構成される内部メモリ、フロッピ
ーディスクあるいはカートリッジディスク等で構成され
る外部メモリを備えた制御部(ワークスティジョンと呼
ぶ)である。2はデジタル複写機の入力部で原稿台に載
置された写真、地図、絵、原稿の文書等の情報をCOD
等の撮像素子によって電気信号化し、前記ワークステー
ション又はリーダーの操作部の指示により解は度が可変
である原稿リーダ、また、3はデジタル複写機の出力部
でレーザビームプリンタ等の電気信号化された情報に基
づき記録材上に像記録する高速プリンタである。4は、
光ディスクあるいは光磁気ディスク等の記憶媒体を有し
、多賛の画像情報の書込み及び読出し可能な画像ファイ
ルである。5はマイクロフィルムファイルでマイクロフ
ィルム検索部と検索したマイクロフィルム上の画像情報
を撮像素子によって電気(1’i号化するマイクロフィ
ルムリーダ部を備えている。6は透明で導電性を有する
帯状の基体上に光4電層を設けた感光ベルトを有し、入
力した画1象信号に従って変調されたレーザ光を基体を
通して光電導層に照射せしめることにより両1象光の明
暗に応じた静電潜像を光電導層に形成し、この形成され
た潜像をトナー担体上に保持された導電性及び磁性を有
するトナー(現凶剤)にて現像し、表示画像を形成する
高解像なソフトディスプレイである。
図である。1はシステム制御用のマイクロコンピュータ
、RAM、aoM等で構成される内部メモリ、フロッピ
ーディスクあるいはカートリッジディスク等で構成され
る外部メモリを備えた制御部(ワークスティジョンと呼
ぶ)である。2はデジタル複写機の入力部で原稿台に載
置された写真、地図、絵、原稿の文書等の情報をCOD
等の撮像素子によって電気信号化し、前記ワークステー
ション又はリーダーの操作部の指示により解は度が可変
である原稿リーダ、また、3はデジタル複写機の出力部
でレーザビームプリンタ等の電気信号化された情報に基
づき記録材上に像記録する高速プリンタである。4は、
光ディスクあるいは光磁気ディスク等の記憶媒体を有し
、多賛の画像情報の書込み及び読出し可能な画像ファイ
ルである。5はマイクロフィルムファイルでマイクロフ
ィルム検索部と検索したマイクロフィルム上の画像情報
を撮像素子によって電気(1’i号化するマイクロフィ
ルムリーダ部を備えている。6は透明で導電性を有する
帯状の基体上に光4電層を設けた感光ベルトを有し、入
力した画1象信号に従って変調されたレーザ光を基体を
通して光電導層に照射せしめることにより両1象光の明
暗に応じた静電潜像を光電導層に形成し、この形成され
た潜像をトナー担体上に保持された導電性及び磁性を有
するトナー(現凶剤)にて現像し、表示画像を形成する
高解像なソフトディスプレイである。
本実施例では、リーダと解1象度は等しいものとしてい
る。7はプリンタ3と同様のレーザビームプリンタ等の
プリンタ装置であるが、プリンタ3と較べ小型、低速で
あり、必要に応じて設flu、される。なおプリンタ3
,7等の出力装置の出力解像度は異なる場合があり、写
真等の高解像度が必要な場合と文字のような低解像度で
よい場合とで使い分けが可能である。8はデジタル被写
機及びマイクロフィルムファイルの入力スキャナ(リー
ダ)が光電的に読み取った画像情報、あるいはシステム
の制御情報等を表示するCRT装置である。9は各入出
力機器相互の接続を制御部lからの信号によυ切換える
切換装置である。10〜18は各入出力機器間を電気的
に接続するケーブルである。また、20は制御部1に設
けられたキーボードであり、44は、CRT8の位置、
情報入力を示すボインテイングデバ・rズであって、こ
のキーボード20やポインティングデバイズ44を操作
することによりシステムの動作指令例えば、画素密度変
換等を行なう。21はデジタル被写機の操作指令を行な
うための操作パネルであり、複写枚数。
る。7はプリンタ3と同様のレーザビームプリンタ等の
プリンタ装置であるが、プリンタ3と較べ小型、低速で
あり、必要に応じて設flu、される。なおプリンタ3
,7等の出力装置の出力解像度は異なる場合があり、写
真等の高解像度が必要な場合と文字のような低解像度で
よい場合とで使い分けが可能である。8はデジタル被写
機及びマイクロフィルムファイルの入力スキャナ(リー
ダ)が光電的に読み取った画像情報、あるいはシステム
の制御情報等を表示するCRT装置である。9は各入出
力機器相互の接続を制御部lからの信号によυ切換える
切換装置である。10〜18は各入出力機器間を電気的
に接続するケーブルである。また、20は制御部1に設
けられたキーボードであり、44は、CRT8の位置、
情報入力を示すボインテイングデバ・rズであって、こ
のキーボード20やポインティングデバイズ44を操作
することによりシステムの動作指令例えば、画素密度変
換等を行なう。21はデジタル被写機の操作指令を行な
うための操作パネルであり、複写枚数。
複写倍率2画緊密度等の設定キーや複写開始を指示する
コピーキー25及び数値表示器等を有する。22はモー
ド切換スイッチで、リーダ側の起動をW S (Ill
でも可能にするよう切換えるスイッチである。23.2
4はモード切換スイッチ22のモード選択状態を表示す
る発光ダイオード(LED)からなる表示器である。な
お、第1図では点線で示したようにW8の数等システム
の規模はこれに限定されるものではない。
コピーキー25及び数値表示器等を有する。22はモー
ド切換スイッチで、リーダ側の起動をW S (Ill
でも可能にするよう切換えるスイッチである。23.2
4はモード切換スイッチ22のモード選択状態を表示す
る発光ダイオード(LED)からなる表示器である。な
お、第1図では点線で示したようにW8の数等システム
の規模はこれに限定されるものではない。
第2図は第1図示の画像処理システムの回路構成を示す
ブロック図である。第1図と対応する各ブロックには第
1図と同じ番号を伺けである。まず、制御部1内の各ブ
ロックを説明する031はキーボードであって、第1図
示のキーボード20に対応し、操作者はこのキーボード
31にてシステムの操作命令を入力する。32はマイク
ロコンピュータ(例えばモトローラ社製68000 )
からなる中央処理部(CPU)である。
ブロック図である。第1図と対応する各ブロックには第
1図と同じ番号を伺けである。まず、制御部1内の各ブ
ロックを説明する031はキーボードであって、第1図
示のキーボード20に対応し、操作者はこのキーボード
31にてシステムの操作命令を入力する。32はマイク
ロコンピュータ(例えばモトローラ社製68000 )
からなる中央処理部(CPU)である。
モ
33はリードオンリメもすROMであって、シおυ、C
PU32はこのROM33に書込まれたプログラムに従
って制御動作する。34は2ンダムアクセスメモリRA
Mであって、生にCPU32のワーキングメモリや各入
出力部の間でやりとりされる画像信号を記憶するページ
メモリ(メインメモリ)として用いられる。35はフロ
ッピーディスクからなる外部メモリであって、システム
の制御プログラムや後述する画陳ファイルからの画像検
索用のデータベース等の記憶が可能である。36は通信
インターフェースであって、システムの拡張、他の同様
なシステムあるいは端末機とローカルエリアネットワー
ク等の通信回線を用い情報の授受を可能とするものであ
る。37は制御部1と切換装置9との間における情報授
受を達成する入出力インターフェースである。39は画
像ファイル4との情報授受のための光デイスクインター
フェース、40はCBr4との情報授受のためのCRT
インターフェースである。41は16ピツトのバスであ
って、制御部1内の各ブロックの信号転送が行なわれる
。11〜18は前述の如く各入出力機器間を電気的に接
続するケーブルであり、制御信号及び画像信号が伝送さ
れる。尚、ケーブルの矢印は画tS信号の流れを示す。
PU32はこのROM33に書込まれたプログラムに従
って制御動作する。34は2ンダムアクセスメモリRA
Mであって、生にCPU32のワーキングメモリや各入
出力部の間でやりとりされる画像信号を記憶するページ
メモリ(メインメモリ)として用いられる。35はフロ
ッピーディスクからなる外部メモリであって、システム
の制御プログラムや後述する画陳ファイルからの画像検
索用のデータベース等の記憶が可能である。36は通信
インターフェースであって、システムの拡張、他の同様
なシステムあるいは端末機とローカルエリアネットワー
ク等の通信回線を用い情報の授受を可能とするものであ
る。37は制御部1と切換装置9との間における情報授
受を達成する入出力インターフェースである。39は画
像ファイル4との情報授受のための光デイスクインター
フェース、40はCBr4との情報授受のためのCRT
インターフェースである。41は16ピツトのバスであ
って、制御部1内の各ブロックの信号転送が行なわれる
。11〜18は前述の如く各入出力機器間を電気的に接
続するケーブルであり、制御信号及び画像信号が伝送さ
れる。尚、ケーブルの矢印は画tS信号の流れを示す。
また制御信号の流れはケーブルにおいて双方向性である
。図から明らかな如く、デジタル仮写(幾42の原稿リ
ーダ2及び高速プリンク3.マイクロフイルムフアイル
5.ソフトディスプレイ6゜小型プリンタ7は各々ケー
ブルIL 12.15.16.10により切換装置9に
接続し、更に制御部lの入出力インターフェース37と
ケーブル13.14により接続される。まブと、画像フ
ァイル4及びCRT 8は各々ケーブル17.18によ
り制御部1の各インターフェース39.40に接続され
る。CRT 8には表示すべき画1瑣情報を記憶する表
示用RAM43が設けられる。また、切換装置9にて人
出力される両回(8号は/リアル信号であり、制御部1
のバス41上の情報はパラ1フル信号であるので、入出
力インターフェース37には画像46号取込み用のシリ
アル→パラレルレジスク及び画fHN号出力用の〕(ラ
レル→シリアルレジスタが設けられる。
。図から明らかな如く、デジタル仮写(幾42の原稿リ
ーダ2及び高速プリンク3.マイクロフイルムフアイル
5.ソフトディスプレイ6゜小型プリンタ7は各々ケー
ブルIL 12.15.16.10により切換装置9に
接続し、更に制御部lの入出力インターフェース37と
ケーブル13.14により接続される。まブと、画像フ
ァイル4及びCRT 8は各々ケーブル17.18によ
り制御部1の各インターフェース39.40に接続され
る。CRT 8には表示すべき画1瑣情報を記憶する表
示用RAM43が設けられる。また、切換装置9にて人
出力される両回(8号は/リアル信号であり、制御部1
のバス41上の情報はパラ1フル信号であるので、入出
力インターフェース37には画像46号取込み用のシリ
アル→パラレルレジスク及び画fHN号出力用の〕(ラ
レル→シリアルレジスタが設けられる。
原稿リーダ2若しくはマイクロフィルムファイル5にて
出力される画1象イδ号はlライン毎に切換装置9を介
し制御部1の入出力インターフェース37に入力される
。入出力インターフェース37はシリアルに入力する両
開信号を16ビツト毎のバラレJv信号に変換しバス4
1上に出力する。バス41上に出力された両像イ8−号
はRAM34の画家エリアに1ペ一ジ分順次入力される
。このようにしてRAM34に記憶された1iji像信
号は再びバス41に出力され、通信インターフェース3
6を介して外部出力されたり、ブCディスクインターフ
ェース39を介して画像ファイル4に送られて光ディス
クに書込まれた9、まだ、入出力インターフェース37
を介して切換装置9に出力され、?j6 Nプリンタ3
、ソフトディスプレイ6又は小屋プリンタ7に選択的に
伝送されることにより像形成される。
出力される画1象イδ号はlライン毎に切換装置9を介
し制御部1の入出力インターフェース37に入力される
。入出力インターフェース37はシリアルに入力する両
開信号を16ビツト毎のバラレJv信号に変換しバス4
1上に出力する。バス41上に出力された両像イ8−号
はRAM34の画家エリアに1ペ一ジ分順次入力される
。このようにしてRAM34に記憶された1iji像信
号は再びバス41に出力され、通信インターフェース3
6を介して外部出力されたり、ブCディスクインターフ
ェース39を介して画像ファイル4に送られて光ディス
クに書込まれた9、まだ、入出力インターフェース37
を介して切換装置9に出力され、?j6 Nプリンタ3
、ソフトディスプレイ6又は小屋プリンタ7に選択的に
伝送されることにより像形成される。
また、画1:p、ファイル4の光ディスクがら読出した
画像信号は一担RAM34に朋°込まれた後、入出力イ
ンターフェース37を介し、切換装置9により、高速プ
リンタ3、ソフトディスプレイ6又は小型プリンタ7に
選択的に伝達される。
画像信号は一担RAM34に朋°込まれた後、入出力イ
ンターフェース37を介し、切換装置9により、高速プ
リンタ3、ソフトディスプレイ6又は小型プリンタ7に
選択的に伝達される。
尚、原布Sリーダ2又はマイクロフィルムファイル5か
らのii;j像信号は制御部1を介さずに切換装置9か
ら選択的に高速プリンタ3.ソフトディスプレイ6、小
型プリンタ7のいずれかにそれぞれに合ったモードで直
接伝送することもできる。即ち、単なるコピー動作を望
む場合等には画像ファイル4やCRT 8を必要としな
いので、制御部lを介さずに、例えば原稿リーダ2から
の画像イム号を直接晶速プリンク3に供給し、リアルタ
イムなコピー動作を実行するものである。このモードを
バスモードと呼ぶ。
らのii;j像信号は制御部1を介さずに切換装置9か
ら選択的に高速プリンタ3.ソフトディスプレイ6、小
型プリンタ7のいずれかにそれぞれに合ったモードで直
接伝送することもできる。即ち、単なるコピー動作を望
む場合等には画像ファイル4やCRT 8を必要としな
いので、制御部lを介さずに、例えば原稿リーダ2から
の画像イム号を直接晶速プリンク3に供給し、リアルタ
イムなコピー動作を実行するものである。このモードを
バスモードと呼ぶ。
以上の画像信号の伝送に係わる制御はキーボード31に
より操作者が入力した操作指令に従って、CPU32が
実行する。
より操作者が入力した操作指令に従って、CPU32が
実行する。
以上のシステムにおいては、複数台の解像度(画像密度
)の異なる出力装置が、1台の入力装置を共有し使用可
能となるよう構成されている0 第3図に本発明のフローチャートを示す。まずステップ
1においてWSは、電源投入直後のイニシャル時に、入
出力装置等のデバイスのステータスレジスフからの情報
(解像度や出力用紙のサイズ等)をすい上げ、WS側の
メモリテーブルを用いて、どのようなデバイスが接続さ
れているかを検知する。次にWSを用いてオさレータが
出力したい出力装置を選択すると(ステップ2)、WS
は入力装置2に出力装置の解像度に適した入力選択情報
を入力装置2に送出しくステップ3)、入力装置2は前
記入力選択情報に基づき入力解像度を例えば、CCDの
画素情報の間引き等を行なって自動的に変え、入力情報
をWSに送出する(ステップ4)。そしてステップ5で
WSのメインメモリ34に上記入力情報を格納する。な
お画像ファイル4に保存するようにしてもよい。更に新
たに入力情報の加工/編集をする場合はキー人力等によ
って行う(ステップ6)0以上のステップにより出力装
置に適合した情報が得られたのでステップ7においてメ
インメモリ34から情報を転送し出力装置において出力
する。
)の異なる出力装置が、1台の入力装置を共有し使用可
能となるよう構成されている0 第3図に本発明のフローチャートを示す。まずステップ
1においてWSは、電源投入直後のイニシャル時に、入
出力装置等のデバイスのステータスレジスフからの情報
(解像度や出力用紙のサイズ等)をすい上げ、WS側の
メモリテーブルを用いて、どのようなデバイスが接続さ
れているかを検知する。次にWSを用いてオさレータが
出力したい出力装置を選択すると(ステップ2)、WS
は入力装置2に出力装置の解像度に適した入力選択情報
を入力装置2に送出しくステップ3)、入力装置2は前
記入力選択情報に基づき入力解像度を例えば、CCDの
画素情報の間引き等を行なって自動的に変え、入力情報
をWSに送出する(ステップ4)。そしてステップ5で
WSのメインメモリ34に上記入力情報を格納する。な
お画像ファイル4に保存するようにしてもよい。更に新
たに入力情報の加工/編集をする場合はキー人力等によ
って行う(ステップ6)0以上のステップにより出力装
置に適合した情報が得られたのでステップ7においてメ
インメモリ34から情報を転送し出力装置において出力
する。
@f、 4図に、本発明の他のフローチャートを示す。
ステップ1.ステップ2は第3図のフローチャートと同
じである。次にステップ3においては、入力情報をメイ
ンメモリ34に格納する。
じである。次にステップ3においては、入力情報をメイ
ンメモリ34に格納する。
なお保存する場合は画家ファイル4にも格納してもよい
。そしてステップ4において必要な場合は、加工/編集
を行ない、次にステップ5において、入力装置側の解像
度と出力側の8′F (&度をステータスを比較するこ
とによって判断し、異なる場合は、ステップ6において
、例えば画素密度を75%にする必要がある場合は、前
記メインメモリ34から出力装置への情報の転送の際に
縦、横それぞれ4ビツト毎に1ビツトを間引いて転送す
る。そして、ステップ6において出力側に適正な画素密
度になったのであるが、ユーザが所望の画素密度で出力
した場合は、ス テップ7で更に間引き等の処理を施こ
し、ステ ゛ツブ8で出力装置に画像情報を出力するよ
うにする。なお、4巷3図に示したように解1象度を入
力側で制御する場合においても第4図と同様に、所望の
解像度で入力するよう構成しておけば、出力側には所望
の解像度で出力が可能となる。
。そしてステップ4において必要な場合は、加工/編集
を行ない、次にステップ5において、入力装置側の解像
度と出力側の8′F (&度をステータスを比較するこ
とによって判断し、異なる場合は、ステップ6において
、例えば画素密度を75%にする必要がある場合は、前
記メインメモリ34から出力装置への情報の転送の際に
縦、横それぞれ4ビツト毎に1ビツトを間引いて転送す
る。そして、ステップ6において出力側に適正な画素密
度になったのであるが、ユーザが所望の画素密度で出力
した場合は、ス テップ7で更に間引き等の処理を施こ
し、ステ ゛ツブ8で出力装置に画像情報を出力するよ
うにする。なお、4巷3図に示したように解1象度を入
力側で制御する場合においても第4図と同様に、所望の
解像度で入力するよう構成しておけば、出力側には所望
の解像度で出力が可能となる。
なお画像情報の入力装置である第1図、第2図における
リーダ2から出力装置面3への出力の、場合つ−iii
スモードの場合、前述したように操作パネル21により
所望の画素密度で直接出力装置3への出力が可能である
。
リーダ2から出力装置面3への出力の、場合つ−iii
スモードの場合、前述したように操作パネル21により
所望の画素密度で直接出力装置3への出力が可能である
。
以上、詳述したように本願発明により、画像可能な画像
処理システムを字扶片井石。
処理システムを字扶片井石。
き
第1図は画像処理システムの外観接続図である。第2図
は画像処理システムの回路構成を示すブ四ツク図である
。第3図は本願発明適用のフローチャートを示す図であ
る。第4図は本願発明適用の他のフローチャートを示す
図である。 lはワークステーション、32はCPU、2はリーダ、
3,7はプリンタ、8はCRT、4は画像ファイル、3
4はRAh/i。 出願人 キャノン株式会社
は画像処理システムの回路構成を示すブ四ツク図である
。第3図は本願発明適用のフローチャートを示す図であ
る。第4図は本願発明適用の他のフローチャートを示す
図である。 lはワークステーション、32はCPU、2はリーダ、
3,7はプリンタ、8はCRT、4は画像ファイル、3
4はRAh/i。 出願人 キャノン株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)画像情報を発生する発生手段、前記発生手段から
の画像情報に基づいて画像情報を出力する第1.第2出
力手段を有し、前記第1出力手段には、第1画緊密度で
出力するよう画像情報の画素密度変換を制御する制御手
段を有したことを特徴とする画像処理システム。 (2、特許請求の範囲第1項において、前記第1出力手
段は)画像読取シ装置の操作手段からの情報に基づき、
所望の画素密度で出力可能であることを特徴とする画像
処理システム。 (6)特許請求の範囲第1項において上記画像発゛生手
段が複数ページの画像情報を格納したディスク又は画像
読取り装置であり、上記第1.第2出力手段はその画像
情報を出力する解像度の異なる出力装置であることを特
徴とする画像処理システム。 (4)特許請求の範囲第1項において、上記制御手段は
所望の変倍を施すべ(制御手段の変倍入力に応じ画素密
度変換を行5ことを特徴とする画像部処理システム。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58193872A JPS6085679A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 画像処理システム |
| DE19843438081 DE3438081A1 (de) | 1983-10-17 | 1984-10-17 | Bildverarbeitungssystem |
| US07/177,899 US4891634A (en) | 1983-10-17 | 1988-04-01 | Image processing system with designatable output location and output resolution control |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58193872A JPS6085679A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 画像処理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6085679A true JPS6085679A (ja) | 1985-05-15 |
Family
ID=16315150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58193872A Pending JPS6085679A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 画像処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6085679A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56157171A (en) * | 1980-05-08 | 1981-12-04 | Ricoh Co Ltd | Picture transmitting device |
-
1983
- 1983-10-17 JP JP58193872A patent/JPS6085679A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56157171A (en) * | 1980-05-08 | 1981-12-04 | Ricoh Co Ltd | Picture transmitting device |
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