JPS608585A - 可撓性の支持装置 - Google Patents
可撓性の支持装置Info
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- JPS608585A JPS608585A JP59116329A JP11632984A JPS608585A JP S608585 A JPS608585 A JP S608585A JP 59116329 A JP59116329 A JP 59116329A JP 11632984 A JP11632984 A JP 11632984A JP S608585 A JPS608585 A JP S608585A
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- JP
- Japan
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- housing
- spring
- housing part
- cable
- support device
- Prior art date
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16M—FRAMES, CASINGS OR BEDS OF ENGINES, MACHINES OR APPARATUS, NOT SPECIFIC TO ENGINES, MACHINES OR APPARATUS PROVIDED FOR ELSEWHERE; STANDS; SUPPORTS
- F16M11/00—Stands or trestles as supports for apparatus or articles placed thereon ; Stands for scientific apparatus such as gravitational force meters
- F16M11/20—Undercarriages with or without wheels
- F16M11/2007—Undercarriages with or without wheels comprising means allowing pivoting adjustment
- F16M11/2035—Undercarriages with or without wheels comprising means allowing pivoting adjustment in more than one direction
- F16M11/2064—Undercarriages with or without wheels comprising means allowing pivoting adjustment in more than one direction for tilting and panning
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25J—MANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
- B25J19/00—Accessories fitted to manipulators, e.g. for monitoring, for viewing; Safety devices combined with or specially adapted for use in connection with manipulators
- B25J19/0025—Means for supplying energy to the end effector
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25J—MANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
- B25J9/00—Program-controlled manipulators
- B25J9/06—Program-controlled manipulators characterised by multi-articulated arms
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16M—FRAMES, CASINGS OR BEDS OF ENGINES, MACHINES OR APPARATUS, NOT SPECIFIC TO ENGINES, MACHINES OR APPARATUS PROVIDED FOR ELSEWHERE; STANDS; SUPPORTS
- F16M11/00—Stands or trestles as supports for apparatus or articles placed thereon ; Stands for scientific apparatus such as gravitational force meters
- F16M11/02—Heads
- F16M11/04—Means for attachment of apparatus; Means allowing adjustment of the apparatus relatively to the stand
- F16M11/06—Means for attachment of apparatus; Means allowing adjustment of the apparatus relatively to the stand allowing pivoting
- F16M11/10—Means for attachment of apparatus; Means allowing adjustment of the apparatus relatively to the stand allowing pivoting around a horizontal axis
- F16M11/105—Means for attachment of apparatus; Means allowing adjustment of the apparatus relatively to the stand allowing pivoting around a horizontal axis the horizontal axis being the roll axis, e.g. for creating a landscape-portrait rotation
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16M—FRAMES, CASINGS OR BEDS OF ENGINES, MACHINES OR APPARATUS, NOT SPECIFIC TO ENGINES, MACHINES OR APPARATUS PROVIDED FOR ELSEWHERE; STANDS; SUPPORTS
- F16M11/00—Stands or trestles as supports for apparatus or articles placed thereon ; Stands for scientific apparatus such as gravitational force meters
- F16M11/20—Undercarriages with or without wheels
- F16M11/24—Undercarriages with or without wheels changeable in height or length of legs, also for transport only, e.g. by means of tubes screwed into each other
- F16M11/40—Undercarriages with or without wheels changeable in height or length of legs, also for transport only, e.g. by means of tubes screwed into each other by means of coilable or bendable legs or spiral shaped legs
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Robotics (AREA)
- Electric Cable Arrangement Between Relatively Moving Parts (AREA)
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
- Manipulator (AREA)
- Machine Tool Units (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
この発明は一般に支持装置に関する。さらに詳しくは、
この発明は支持機能を右りる可動型の支持装置に関づ−
る。
この発明は支持機能を右りる可動型の支持装置に関づ−
る。
発明の背景
工作機械や産業用L1ボッ1〜等に取りイ4りで使用さ
れる[クープルやホースの支持装置」は従来よ・り数多
く考案されている。これら従来の支持装置は、冷却水等
の専管、電力や信号を伝えるため導線等を支持するどど
もにその位lを調節するために使用される。そして、こ
れらの支持装置は、導管や導線を工作機械等の可動部に
対して従動可能に支持するために使用されるものである
が、これらの支持装置にJ3いては、可動部に導管や導
線の全重量がかからないものであることが望まれる。
れる[クープルやホースの支持装置」は従来よ・り数多
く考案されている。これら従来の支持装置は、冷却水等
の専管、電力や信号を伝えるため導線等を支持するどど
もにその位lを調節するために使用される。そして、こ
れらの支持装置は、導管や導線を工作機械等の可動部に
対して従動可能に支持するために使用されるものである
が、これらの支持装置にJ3いては、可動部に導管や導
線の全重量がかからないものであることが望まれる。
溶接ロボッl−等にJ3いては、王の可動部はアーム状
の装置であり、広範囲にねlこって溶接操イ′1を行な
うために、その長さは艮く形成され、しかし支持されて
いない。さらに、溶接操作はワークの動作状態下で行な
われることが多い。しlこがっ乙、溶接しlホットに接
続され/;>9管や導l8iIb)′−ム状の装置と共
に動作する。アーl\状の装置には税ね。
の装置であり、広範囲にねlこって溶接操イ′1を行な
うために、その長さは艮く形成され、しかし支持されて
いない。さらに、溶接操作はワークの動作状態下で行な
われることが多い。しlこがっ乙、溶接しlホットに接
続され/;>9管や導l8iIb)′−ム状の装置と共
に動作する。アーl\状の装置には税ね。
導管、導管内を流れる冷u1液等の小量が加重されるこ
とに加え、それ自体の良さが艮いノこめに、このアーム
状の装置は−1分む弾痕を協え/jものでなくてはなら
ない。どころが、このアーム状の装置の弾痕を高めよう
とすると、イの重さが車くなり、必然的に出力の人込い
駆動し−ターが必要とldる。
とに加え、それ自体の良さが艮いノこめに、このアーム
状の装置は−1分む弾痕を協え/jものでなくてはなら
ない。どころが、このアーム状の装置の弾痕を高めよう
とすると、イの重さが車くなり、必然的に出力の人込い
駆動し−ターが必要とldる。
前述のJ、うに、従来の支持装置の目的は工作暑幾械等
の可動部に導管λゝ)ン9線の仝重1βが加わらないよ
うにJ−るどともに導管や導線を(の可動部に従動させ
ることである。
の可動部に導管λゝ)ン9線の仝重1βが加わらないよ
うにJ−るどともに導管や導線を(の可動部に従動させ
ることである。
従来の支持装置どしては、)Iメリカ合衆口、レジイス
」ンシン、ニュー・ベルリン、リウス・カルホウン・ロ
ード2300に所在の土イ・アンド・1イ・マニュファ
クヂコj′リング・カンパニー・インツーボレー−j
yド(^and A Manufacturing C
ompany、Ir+c、)から米UL1登録商標゛G
O旧11Ac ”を付しく販売されているものがある。
」ンシン、ニュー・ベルリン、リウス・カルホウン・ロ
ード2300に所在の土イ・アンド・1イ・マニュファ
クヂコj′リング・カンパニー・インツーボレー−j
yド(^and A Manufacturing C
ompany、Ir+c、)から米UL1登録商標゛G
O旧11Ac ”を付しく販売されているものがある。
この’GORTltAC”支持装置は]〜イ・アンド・
二[イ・マニュファクヂコノ!リング・カンバー−・イ
ン−1−ボレーjツドが−e< l’+権をもつ刊(j
物PIt100−EにJ3いて説明されている。この支
持装置は従来型の支持装置の代表的なしのである。すな
わち、この支持装置の動作【よ往復運動のみに限定され
、この支持装置によって支持される導管や導線の動作は
単一平面内の往復運動に限定される。
二[イ・マニュファクヂコノ!リング・カンバー−・イ
ン−1−ボレーjツドが−e< l’+権をもつ刊(j
物PIt100−EにJ3いて説明されている。この支
持装置は従来型の支持装置の代表的なしのである。すな
わち、この支持装置の動作【よ往復運動のみに限定され
、この支持装置によって支持される導管や導線の動作は
単一平面内の往復運動に限定される。
従来の支(、′I装置はある程度目的を達成しているが
、その単色が比較的大きいために望ましくないIt’3
f’lが現われることに加え、その動作範囲が単一平
面内の動i′]に限られるという欠点が残されている。
、その単色が比較的大きいために望ましくないIt’3
f’lが現われることに加え、その動作範囲が単一平
面内の動i′]に限られるという欠点が残されている。
ところが、産業用ロボット等に使用される支持装置には
、次のような条件が要求される。ずなわら、その![吊
おJ、び慣性はできるだ1)小さい方がJ、く、しかも
、ロボット等の可動部の動作に合せて導管や導線を3次
元方向に動作さμうるらのでなくてはならない。
、次のような条件が要求される。ずなわら、その![吊
おJ、び慣性はできるだ1)小さい方がJ、く、しかも
、ロボット等の可動部の動作に合せて導管や導線を3次
元方向に動作さμうるらのでなくてはならない。
単一の面内で動作づ′る従来型の支1!J装買庖組み合
せれば、2つの面内で勅作りる支持装置を形成しうるど
−占えられる。そこで、従来型の支1、+i装置に別の
従来型の支持装置を絹み合Uて、相nに垂直な面内で動
作づる支持装置が形成されIこ。ところが、このJ、う
にして形成されに支1..+i装置は、あいかわらず重
く、そのうえ慣性す大ぎい。しかb、ロボット等の可動
部に連結される導管や導線は単一面内でしか動作しない
ものC゛あっlこ。
せれば、2つの面内で勅作りる支持装置を形成しうるど
−占えられる。そこで、従来型の支1、+i装置に別の
従来型の支持装置を絹み合Uて、相nに垂直な面内で動
作づる支持装置が形成されIこ。ところが、このJ、う
にして形成されに支1..+i装置は、あいかわらず重
く、そのうえ慣性す大ぎい。しかb、ロボット等の可動
部に連結される導管や導線は単一面内でしか動作しない
ものC゛あっlこ。
この発明は従来技術におt」る前記欠点おj、びモの他
の問題点を解決することをl−1的どづるものである。
の問題点を解決することをl−1的どづるものである。
発明の概要
この発明によれば、工作機械等の付属部材を支持するた
めの支持装置は、連設された複数のハウジング部材と、
バネ部材どから成り、前記ハウジング部材は隣接するハ
ウジング部材に対して旋回動作可能に連結され、かつ前
記複数のハウジング部材によって第1端部および第2端
部を備えた本体が形成され、前記バネ部材にJ、−)−
(i’+Q記ハウジング部月は部材づるハウジング部材
に対して第1のh向bb<は前記第1の方向と逆向きの
第2の方向に旋回される。
めの支持装置は、連設された複数のハウジング部材と、
バネ部材どから成り、前記ハウジング部材は隣接するハ
ウジング部材に対して旋回動作可能に連結され、かつ前
記複数のハウジング部材によって第1端部および第2端
部を備えた本体が形成され、前記バネ部材にJ、−)−
(i’+Q記ハウジング部月は部材づるハウジング部材
に対して第1のh向bb<は前記第1の方向と逆向きの
第2の方向に旋回される。
この発明の[1的、利点、特徴は、図面に基づくiJ細
な説明より明らかになるであろう。
な説明より明らかになるであろう。
実施例の説明
次に、この発明の一実施例を図面に従って説明づる。第
1図161この発明による可撓性の支持装置10である
。この支14装買10は細長い本体12J、り成り、ぞ
の第1喘部14はベース1Gに適宜固定され、その第2
端部18は機械等の可動部2゜に適宜固定されている。
1図161この発明による可撓性の支持装置10である
。この支14装買10は細長い本体12J、り成り、ぞ
の第1喘部14はベース1Gに適宜固定され、その第2
端部18は機械等の可動部2゜に適宜固定されている。
このn械等の可動部20は次のような方向に動作づる。
りなわら、(a)水平面内にJ:i Ijる矢印22で
示す°方向、(b)水平面内にJjりる矢印22で示す
方向と交差する方向、(C)矢印2Gで承り垂直方向と
の3次元方向である。
示す°方向、(b)水平面内にJjりる矢印22で示す
方向と交差する方向、(C)矢印2Gで承り垂直方向と
の3次元方向である。
また、第1図には本体に対し−C動作可能に取り付けら
れた複数の支持部材もしくはハンガー28が示されてい
る。これらのバンカー28はそれ(゛れ離間さυ−C取
りfす【)られている。な、1り、図中これらのハンガ
ー28は、機vi舌のf」圧部+430゜32.34.
3Gを交Hに支Jij シ/ご状態で示さ札でいる。次
に、これらのC」圧部刊を具体的に例小する。(a)(
=J属部材30.32はそれぞれ冷ム11水供給管J3
よび回収管Cある。そして、これら両管の下端部(第1
図の下方に示され−Cいる)は、イれぞれ冷却水源おに
び冷IJI水溜に連結されている。
れた複数の支持部材もしくはハンガー28が示されてい
る。これらのバンカー28はそれ(゛れ離間さυ−C取
りfす【)られている。な、1り、図中これらのハンガ
ー28は、機vi舌のf」圧部+430゜32.34.
3Gを交Hに支Jij シ/ご状態で示さ札でいる。次
に、これらのC」圧部刊を具体的に例小する。(a)(
=J属部材30.32はそれぞれ冷ム11水供給管J3
よび回収管Cある。そして、これら両管の下端部(第1
図の下方に示され−Cいる)は、イれぞれ冷却水源おに
び冷IJI水溜に連結されている。
(b)付属部材34は機械に対して電力J3J、び制御
信号を供給するための導線束Cある。そしC1各導線の
下GH部(第1図の下りに示されでいる)は、電源およ
び制御装置に操作可能に接続されている。
信号を供給するための導線束Cある。そしC1各導線の
下GH部(第1図の下りに示されでいる)は、電源およ
び制御装置に操作可能に接続されている。
一方、各導線の上端部(第1図の下方に示され(いる)
は、機械に取り(=I ljられIこ種々の電力消費装
置および電気信号を発Jるフィードバック装置に操作可
能に接続される。(c)(hJ属圧部136は可撓性の
導管である。この導管はワークど係合覆る溶接電極部に
対して、所定の供給源/)冒ろ不活竹刀スを供給するム
のCある。
は、機械に取り(=I ljられIこ種々の電力消費装
置および電気信号を発Jるフィードバック装置に操作可
能に接続される。(c)(hJ属圧部136は可撓性の
導管である。この導管はワークど係合覆る溶接電極部に
対して、所定の供給源/)冒ろ不活竹刀スを供給するム
のCある。
後に前述りるJ、うに、本体12は連続りる複数のハウ
ジング部(Δ40 J:り成る。各ハウジング部材40
はそれぞれ隣接するハウジング部材間で旋回動作可能に
連結されている。ハウジング部材40を適宜連fl!l
するごどににって、細長い本体12が形成される。ごの
本体12の下端部(第1図参照)は、矢印22.2/I
、26で示される各方向への動作に対して自在に追従り
る。このようにして、本体12の十端部が動作すると、
本体12は矢印/12で示す方向に、比較的低レベルで
自在に動作りる。そのIこめ、本体12の全長はイのど
さの可動::++ 20の位置に合Uて自動的に調節さ
れる。
ジング部(Δ40 J:り成る。各ハウジング部材40
はそれぞれ隣接するハウジング部材間で旋回動作可能に
連結されている。ハウジング部材40を適宜連fl!l
するごどににって、細長い本体12が形成される。ごの
本体12の下端部(第1図参照)は、矢印22.2/I
、26で示される各方向への動作に対して自在に追従り
る。このようにして、本体12の十端部が動作すると、
本体12は矢印/12で示す方向に、比較的低レベルで
自在に動作りる。そのIこめ、本体12の全長はイのど
さの可動::++ 20の位置に合Uて自動的に調節さ
れる。
りfましい実施例にJjいては、各ハウジング部材40
は、通常相互に協1fllリ−るベル状部材40Aおよ
び差し込み部材40[3とから成る。なお、4゜Δおよ
び/1013の名称をそれぞれベル状部材J3よひ差し
込み部材としたのは、この実施例にJjいて、40Bが
’1. OA内に挿着されるという事実によるものであ
る。第12図にベル状部444 OAおJ、び差し込み
部材40Bより成るハウジング部材40を示す。
は、通常相互に協1fllリ−るベル状部材40Aおよ
び差し込み部材40[3とから成る。なお、4゜Δおよ
び/1013の名称をそれぞれベル状部材J3よひ差し
込み部材としたのは、この実施例にJjいて、40Bが
’1. OA内に挿着されるという事実によるものであ
る。第12図にベル状部444 OAおJ、び差し込み
部材40Bより成るハウジング部材40を示す。
第2.3および4図は製造上の各段階にJ3L)るベル
状部+A 4 OAを示づ。ベル状部+A40AJ3J
、び差し込み部材40Bは各種の月1[(゛形成りるこ
とができるが、グレー1− (Gr;+(Je ) 2
024−13/’ルミニウム台金等のアルミニウム合金
等で形成りるのが望ましい。さらに、ベル状部’A /
l OA J3J、び差し込み部材40Bの外形はpi
面円形のみなら・f断面4角形智にしU t)よいが、
この実施例にJjいては断面円形に形成しである。しか
し41がら、ここに開示りる断面円形のベル状部+44
0 Aお上びlし込み部材40[3に関−りる構成おJ
5び操1′1についての説明は、断面円形以外の外形の
ヘル状rXIX+A40 Aおよび差し込み部+A /
I O[3にも適用(゛さることtri古うまでt)な
い。
状部+A 4 OAを示づ。ベル状部+A40AJ3J
、び差し込み部材40Bは各種の月1[(゛形成りるこ
とができるが、グレー1− (Gr;+(Je ) 2
024−13/’ルミニウム台金等のアルミニウム合金
等で形成りるのが望ましい。さらに、ベル状部’A /
l OA J3J、び差し込み部材40Bの外形はpi
面円形のみなら・f断面4角形智にしU t)よいが、
この実施例にJjいては断面円形に形成しである。しか
し41がら、ここに開示りる断面円形のベル状部+44
0 Aお上びlし込み部材40[3に関−りる構成おJ
5び操1′1についての説明は、断面円形以外の外形の
ヘル状rXIX+A40 Aおよび差し込み部+A /
I O[3にも適用(゛さることtri古うまでt)な
い。
第2.3.4図につい−C説明すると、ベル状部材40
Aの外径面44は機械加工にJ、つC円筒面状(実際
に4J P]手1状の棒材の外径面がそのまま使用され
る)に形成される。さらに、このベル状部祠4− OA
の軸プノ向の一方の端部に(,1、平luな端面46が
形成され、他方の端部には凹所48がカップ状に形成さ
れる3、イの結果、ベル状部に440 A Lこt、L
端950が形成されるが、ごの端壁50に【よ孔52が
穿設される。凹所48には大径部b4が段状1こ形成さ
れ、この大径部54内に差し込み部材408が装6され
る。また、ベル状部材40Aには複数の通路56.58
.60.62が穿設される。そして、通路56と60(
よ!61−軸線上に形成され、かっての共軸は外径面4
4の軸と直行りる。
Aの外径面44は機械加工にJ、つC円筒面状(実際
に4J P]手1状の棒材の外径面がそのまま使用され
る)に形成される。さらに、このベル状部祠4− OA
の軸プノ向の一方の端部に(,1、平luな端面46が
形成され、他方の端部には凹所48がカップ状に形成さ
れる3、イの結果、ベル状部に440 A Lこt、L
端950が形成されるが、ごの端壁50に【よ孔52が
穿設される。凹所48には大径部b4が段状1こ形成さ
れ、この大径部54内に差し込み部材408が装6され
る。また、ベル状部材40Aには複数の通路56.58
.60.62が穿設される。そして、通路56と60(
よ!61−軸線上に形成され、かっての共軸は外径面4
4の軸と直行りる。
−・fJS通路58と62も同−軸線上に形成され、か
つその共軸は外径面44の軸および通路5Gと60の共
軸の双方と自行する。
つその共軸は外径面44の軸および通路5Gと60の共
軸の双方と自行する。
ベル状部材40への上部(第2.3図参照)にに、に眼
瞼様の円弧状突起64が突設され−Cいる。なお、この
突起6/Iは、後1本のように、離間した複数のひれし
しくμ指状突起智に形成される。第2゜4図に明示され
ているように、端面46には断面半円形のiia 66
が横方向に形成されでいる1、そして、この満66の縦
軸は円筒状の外径面44の直径と一致する。第2図に承
りように、突起64は1&66の片側に配設される。こ
の1月合は、!j/+ G C’rに上方に配設される
。さら↓こ、端面/IOにはill’l (i6の軸と
111j軸上に゛1′1部の1lIll受!iIl+0
8,70が1し成される。この実施例にJ3い(は、孔
52の下部は扇状部72(第2,3図参照)(・承り−
J、う(J、フレア状に面取りされている。同様に、孔
52の下部も扇状部74)第2.3図参照)℃示す」;
・)に、フレア状【こ面取りされ−Cいる、。
瞼様の円弧状突起64が突設され−Cいる。なお、この
突起6/Iは、後1本のように、離間した複数のひれし
しくμ指状突起智に形成される。第2゜4図に明示され
ているように、端面46には断面半円形のiia 66
が横方向に形成されでいる1、そして、この満66の縦
軸は円筒状の外径面44の直径と一致する。第2図に承
りように、突起64は1&66の片側に配設される。こ
の1月合は、!j/+ G C’rに上方に配設される
。さら↓こ、端面/IOにはill’l (i6の軸と
111j軸上に゛1′1部の1lIll受!iIl+0
8,70が1し成される。この実施例にJ3い(は、孔
52の下部は扇状部72(第2,3図参照)(・承り−
J、う(J、フレア状に面取りされている。同様に、孔
52の下部も扇状部74)第2.3図参照)℃示す」;
・)に、フレア状【こ面取りされ−Cいる、。
この実施例においては、ベル状部月/10八と差し込み
部材/1013はほぼ同一−−Cあるが、5′I:なる
Il、jはベル状部+A’ 40 Aには大径部54が
形成されており、この大径部54内に小径のバイ1−1
ツ1一部7Gがスライド可能に嵌合される。lp、’t
−ある。説明の便宜上、差し込み部材4013の構成部
祠のうら、ベル状部材4OAの構成部lと共通の部材1
.1、添字rbJを(=J L A:同一・のM、5f
fで示しである。
部材/1013はほぼ同一−−Cあるが、5′I:なる
Il、jはベル状部+A’ 40 Aには大径部54が
形成されており、この大径部54内に小径のバイ1−1
ツ1一部7Gがスライド可能に嵌合される。lp、’t
−ある。説明の便宜上、差し込み部材4013の構成部
祠のうら、ベル状部材4OAの構成部lと共通の部材1
.1、添字rbJを(=J L A:同一・のM、5f
fで示しである。
次に、第6.7.8図につい−で詳述り−る。これらの
図は、製造上の別の段階に、1月)るベル状部材40A
を示づ。突起6/I(端壁50の1部) a3よび端壁
50(第3図参照)の下部(第6図にお(〕る申心情8
0J、り子方の部分)には、複数のスロワi〜が動量さ
u′C形成されている。なお、これらのスロワ1〜1.
L乎直lj向に突出するどどもに、軸受1品(38,7
0内に装着される軸受の軸に対して重心になるJ、うに
設定される。これらのスロットにJ、・)で重心に延出
づ−るスペース(第6,7図参照)が形成される。そし
て、これらのスペースの間に重心に延出りる指状ししく
(よひれ状突起が形成される。この実施例においては、
上部のスロットと下部のスロワ1−と(31それぞれ+
r+3−心線上(第6゜7図参照)に形成されているが
、理解しや4<するために責なる番シ〕をイ]シた。さ
らに、突起64に形成されるこれらのスロワ1−はベル
状部4440Aの中心を通る重心@82に対しC非対称
Cある。
図は、製造上の別の段階に、1月)るベル状部材40A
を示づ。突起6/I(端壁50の1部) a3よび端壁
50(第3図参照)の下部(第6図にお(〕る申心情8
0J、り子方の部分)には、複数のスロワi〜が動量さ
u′C形成されている。なお、これらのスロワ1〜1.
L乎直lj向に突出するどどもに、軸受1品(38,7
0内に装着される軸受の軸に対して重心になるJ、うに
設定される。これらのスロットにJ、・)で重心に延出
づ−るスペース(第6,7図参照)が形成される。そし
て、これらのスペースの間に重心に延出りる指状ししく
(よひれ状突起が形成される。この実施例においては、
上部のスロットと下部のスロワ1−と(31それぞれ+
r+3−心線上(第6゜7図参照)に形成されているが
、理解しや4<するために責なる番シ〕をイ]シた。さ
らに、突起64に形成されるこれらのスロワ1−はベル
状部4440Aの中心を通る重心@82に対しC非対称
Cある。
一般に、端壁50の上部に形成される指状突起t34.
86.88.90,92.9/4は同じ厚さくもしくは
幅)に形成される。そして、スロワ1゛96 、98
、 100 、 102 、 104 bIijJし幅
に形成されるが、その幅は指状突起の幅より大きく設定
される。指状突起84ないし94は、第7゜8図のよう
に形成されている。、すなわら、指状突起8Bは垂直軸
82に対し゛Cハ側に(1部首りる。スロワ1−96な
いし104(。1それぞれ(ご」(通の傾斜面108ま
で達J−る。
86.88.90,92.9/4は同じ厚さくもしくは
幅)に形成される。そして、スロワ1゛96 、98
、 100 、 102 、 104 bIijJし幅
に形成されるが、その幅は指状突起の幅より大きく設定
される。指状突起84ないし94は、第7゜8図のよう
に形成されている。、すなわら、指状突起8Bは垂直軸
82に対し゛Cハ側に(1部首りる。スロワ1−96な
いし104(。1それぞれ(ご」(通の傾斜面108ま
で達J−る。
端’lり0の下部に形成される指状突起(,1(れそ゛
れ前記上部に形成される指状突起と同一11線」−に形
成される。下部に形成される指状突起(ま110゜11
2.114.11(3,118,120で示され、(れ
らの間にはスロット122.’124゜126.128
,130.132をイ1りる。ス[1ッl−122ない
し132 C,にどしに共通の河i斜面134まで達す
る。
れ前記上部に形成される指状突起と同一11線」−に形
成される。下部に形成される指状突起(ま110゜11
2.114.11(3,118,120で示され、(れ
らの間にはスロット122.’124゜126.128
,130.132をイ1りる。ス[1ッl−122ない
し132 C,にどしに共通の河i斜面134まで達す
る。
さらに、第7図に明示されているように、端壁50(第
3図参照〉には複数の通路136. 138゜140が
形成しである。4fお、これらの通路136゜138.
140は!11にベル状f’:I(祠40 Aの軽量化
のために形成されるものである。
3図参照〉には複数の通路136. 138゜140が
形成しである。4fお、これらの通路136゜138.
140は!11にベル状f’:I(祠40 Aの軽量化
のために形成されるものである。
第12.14図はハウジング部+440 Aどλしみ部
+440 [3を合体さVて、ハウジング部(Δ/I0
を形成した状態を示す。第13図に示すように、仏・状
の軸受142は軸受溝70内に装着され、かしめ部14
/I、146によって適宜保持される。
+440 [3を合体さVて、ハウジング部(Δ/I0
を形成した状態を示す。第13図に示すように、仏・状
の軸受142は軸受溝70内に装着され、かしめ部14
/I、146によって適宜保持される。
軸−u142は各ベル状部材4. OAおよび差し込み
部JA /IO[3に対して1つずつ取りイ4【)られ
る。そし°(、両部材を紺み含Uると、ぞれぞれの部材
に取り(=Jけられた軸受が同−軸線上に配置され、1
対の軸受より成る軸受部が形成される。
部JA /IO[3に対して1つずつ取りイ4【)られ
る。そし°(、両部材を紺み含Uると、ぞれぞれの部材
に取り(=Jけられた軸受が同−軸線上に配置され、1
対の軸受より成る軸受部が形成される。
差し込み部+4 /J OBのバイC1ツ1〜部76を
ベル状部材40△の大径部54内に嵌挿し、ベル状部材
40Aに形成した通路56.58,60.62を差し込
み部材40[3に形成した通路56b、58b、60b
、62bに一致させることによって、両部材の組み合U
が行なわれる。このようにして、各通路を一致さけた後
、一致させた各通路にリベッh148,150,152
,154を挿通しで固定する。第12.14図に承りよ
うな配置において、ベル状部+44 ’OAおよび差し
込み部材40Bは次のように配「される。Jなわら、第
12゜13図に示t、J、うに、指状突起84〜9/1
..84b〜94 b +Jいヂれムハウシング部+4
/10の平部(軸受142,142bのQll、J、リ
ー1ツノ)に位jrIJる。
ベル状部材40△の大径部54内に嵌挿し、ベル状部材
40Aに形成した通路56.58,60.62を差し込
み部材40[3に形成した通路56b、58b、60b
、62bに一致させることによって、両部材の組み合U
が行なわれる。このようにして、各通路を一致さけた後
、一致させた各通路にリベッh148,150,152
,154を挿通しで固定する。第12.14図に承りよ
うな配置において、ベル状部+44 ’OAおよび差し
込み部材40Bは次のように配「される。Jなわら、第
12゜13図に示t、J、うに、指状突起84〜9/1
..84b〜94 b +Jいヂれムハウシング部+4
/10の平部(軸受142,142bのQll、J、リ
ー1ツノ)に位jrIJる。
第16.17図は2つの隣J+;−するハウジング部材
40を動作可能に連結した状(虎を承り側面図Cある。
40を動作可能に連結した状(虎を承り側面図Cある。
この場合においで、各指状突起どスト1ツ1−とは相互
に歯合されている1、そしC、ムー右のハウジング部材
40が中立位置にあるどさの両者のII′/置関係全関
係6図に丞り−0−万、左イー1のハウシング部材40
が軸受142,142bを中心にしく最大限旋回したと
きに(,1、この両名(31、第17図に示す位置関係
をとる。
に歯合されている1、そしC、ムー右のハウジング部材
40が中立位置にあるどさの両者のII′/置関係全関
係6図に丞り−0−万、左イー1のハウシング部材40
が軸受142,142bを中心にしく最大限旋回したと
きに(,1、この両名(31、第17図に示す位置関係
をとる。
左右のハウシング部材が第10図に示・」1η置にある
とさ、指状突起84b−・9,1bは指状突起134〜
94に対して最す深く歯合されCいるが、逆に、指状突
起110〜118ど指状突起110b〜118bとの間
の歯合程度はbヂかである。−1]、左右のハウシング
部材が第17図に丞J位置にあるどきには、指状突起8
41)〜94bと指状突起84〜94歯合程度は最も浅
くなるが、指状突起110〜118は指状突起110b
へ・118 bにスJ L −’CIIA シ深く1°
4り合りる。当然の口とながら、指状突起は相nに歯合
され−(いるので、隣接りるハウシング部材40の間に
、は械\ゝ)人体の一部が巻さ込まれるJ、うなことが
ない。
とさ、指状突起84b−・9,1bは指状突起134〜
94に対して最す深く歯合されCいるが、逆に、指状突
起110〜118ど指状突起110b〜118bとの間
の歯合程度はbヂかである。−1]、左右のハウシング
部材が第17図に丞J位置にあるどきには、指状突起8
41)〜94bと指状突起84〜94歯合程度は最も浅
くなるが、指状突起110〜118は指状突起110b
へ・118 bにスJ L −’CIIA シ深く1°
4り合りる。当然の口とながら、指状突起は相nに歯合
され−(いるので、隣接りるハウシング部材40の間に
、は械\ゝ)人体の一部が巻さ込まれるJ、うなことが
ない。
第12図ないし第17図はハウジング部材40を承り図
である。この揚台にJ3いて、各指状突起84〜94.
8’lt)〜94. bは同一の手法で示しであるが、
通路56〜62,56b”・62L)のために、ベル状
部IA”I OA A3よび差し込み部材40Bを90
°回転さけて示しである。なお、各位置に【ま固定用の
リベツ1−が示しである。
である。この揚台にJ3いて、各指状突起84〜94.
8’lt)〜94. bは同一の手法で示しであるが、
通路56〜62,56b”・62L)のために、ベル状
部IA”I OA A3よび差し込み部材40Bを90
°回転さけて示しである。なお、各位置に【ま固定用の
リベツ1−が示しである。
第18.19図はハウジング部+440−1を承り図で
ある。この図は、第12図におりるベル状部材40△に
対りる差し込み部材4OBの相対位置を変更した場合を
示り°。すなわち、第′12図にJ3りるベル状部U
4 OAに対して、差し込み部材4013を90° (
第13図にお(〕る114計回り)回転さけたものであ
る。したがって、このハウジング部材40− ’lにお
いては、ベル状部りl /I OAに取りイ」【プられ
た軸受142の軸と差し込rlj部441IQBに取り
(4に)られた軸受の軸どは90°のわじれの位置関係
になるが、それぞれ隣りi)う1袖は甲iJになる。
ある。この図は、第12図におりるベル状部材40△に
対りる差し込み部材4OBの相対位置を変更した場合を
示り°。すなわち、第′12図にJ3りるベル状部U
4 OAに対して、差し込み部材4013を90° (
第13図にお(〕る114計回り)回転さけたものであ
る。したがって、このハウジング部材40− ’lにお
いては、ベル状部りl /I OAに取りイ」【プられ
た軸受142の軸と差し込rlj部441IQBに取り
(4に)られた軸受の軸どは90°のわじれの位置関係
になるが、それぞれ隣りi)う1袖は甲iJになる。
第18.19図かられかるJ、うに、第12図に示した
ハウジング部材/IOを第133図のハウシング部材4
0−1の左側に連結して、中立位置に設定づるど、両ハ
ウジング部4J 1.L第16図に示−i/Iものハウ
シング部材のようld−位置関係どなる。そして、この
ハウシング部材40を軸受を中心に反時も1回りに旋回
さlるど、第17図のJ、う<K (Ct H1″“1
゜関係どなる。逆に、第12図のハウジング部4,14
0を第19図のハウジング部4J /I O−’lの右
側にJIF結して、中Q位置に設定りると、ハウシング
部材40は第16図をさかさまにしIこ位置関係となる
。
ハウジング部材/IOを第133図のハウシング部材4
0−1の左側に連結して、中立位置に設定づるど、両ハ
ウジング部4J 1.L第16図に示−i/Iものハウ
シング部材のようld−位置関係どなる。そして、この
ハウシング部材40を軸受を中心に反時も1回りに旋回
さlるど、第17図のJ、う<K (Ct H1″“1
゜関係どなる。逆に、第12図のハウジング部4,14
0を第19図のハウジング部4J /I O−’lの右
側にJIF結して、中Q位置に設定りると、ハウシング
部材40は第16図をさかさまにしIこ位置関係となる
。
そして、このハウジング部4A40を旋回させると、こ
のハウジング部’rA 40は軸受を中心にし−C」−
1jへ旋回する。したがってハウジング部+A 40−
1によって隣接する旋回軸に変化(この場合90°)が
りえられる。
のハウジング部’rA 40は軸受を中心にし−C」−
1jへ旋回する。したがってハウジング部+A 40−
1によって隣接する旋回軸に変化(この場合90°)が
りえられる。
さらに、次のJ、うな別のハウジング部材を形成するこ
とがでさる。すなわら、このハウジング部材(,1第1
2−1’1図に示されるハウジング部材において、差し
込み部材40Bをベル状部材40Δに対して180°回
転さl!ICジノひ、以F40−2で承り。このハウジ
ング部44 /I O−2を使用りるど、その左右に連
結されるハウジング部材はそれぞれ逆プノ向にhk回さ
れる。また、次のJ:うな別のハウジング部材ム形成さ
れる1、すなわら、このハウジング部材は第12図に示
されるハウジング部材において、差し込み部材40Bを
ベル状部材40八に対しく90° (第13図にお(J
る[1ムI [iulす)回転さlたしのである。した
がって、このハウジング部4Aのh1回軸の方向は第1
8.19図に小りものど同−rあるが、旋回される方向
t、L全く逆の方向である。
とがでさる。すなわら、このハウジング部材(,1第1
2−1’1図に示されるハウジング部材において、差し
込み部材40Bをベル状部材40Δに対して180°回
転さl!ICジノひ、以F40−2で承り。このハウジ
ング部44 /I O−2を使用りるど、その左右に連
結されるハウジング部材はそれぞれ逆プノ向にhk回さ
れる。また、次のJ:うな別のハウジング部材ム形成さ
れる1、すなわら、このハウジング部材は第12図に示
されるハウジング部材において、差し込み部材40Bを
ベル状部材40八に対しく90° (第13図にお(J
る[1ムI [iulす)回転さlたしのである。した
がって、このハウジング部4Aのh1回軸の方向は第1
8.19図に小りものど同−rあるが、旋回される方向
t、L全く逆の方向である。
第22.23.24図は各種のハウジング部(4を動作
可能に連イ1□した状態を示す略図である。この場合、
隣接りる各ハウジング部Hの間には軸受が使用され、所
望の弾性装置が形成される。
可能に連イ1□した状態を示す略図である。この場合、
隣接りる各ハウジング部Hの間には軸受が使用され、所
望の弾性装置が形成される。
第22図において使用されているりヘット 148′〜
154は、同一の機能をイjりるムのであるため、簡略
化のため同一番号176′c示しくある3、なa3、こ
の実施例においては、連続しで配置され!ごハウジング
部材に【、1グー1ルが挿通され、このクーゾルによっ
て、ハウジング部材が動イ′1可能な状態に保持される
ととbに所定の強1(が(−J”−コされる。通常、前
記ケーブルの一端(よアンツノ−」ンドアレンブリに連
結され、他端はノA−スレルアヒンフ”りに連結されて
いる。
154は、同一の機能をイjりるムのであるため、簡略
化のため同一番号176′c示しくある3、なa3、こ
の実施例においては、連続しで配置され!ごハウジング
部材に【、1グー1ルが挿通され、このクーゾルによっ
て、ハウジング部材が動イ′1可能な状態に保持される
ととbに所定の強1(が(−J”−コされる。通常、前
記ケーブルの一端(よアンツノ−」ンドアレンブリに連
結され、他端はノA−スレルアヒンフ”りに連結されて
いる。
第20図はアンカーエンドアレンツ′す180である。
このアンカー1ントアレン−プリ180(,1螺子18
6等を備えた管状体184より成る。この螺子18Gに
よって管状体184がg= L込み部材40[3に固定
される。なお、螺子18Gは差し込み部+A/l O1
3に形成されlζ通路56b・〜f32bに挿通される
。また、管状スベー→)188にJ、ってアンカープレ
ー1〜190が保持される。このアンカープレー1〜1
90は螺子イ]のロット19Gに螺合されるナラ1〜1
94おJ:びワツシ寓・192の支持板どして使用され
る。なお、この1]ツド196はアンカープレー1〜1
90に形成されIC孔197に挿通され、ての一端には
機械側と係合される係合面゛198が形成されている。
6等を備えた管状体184より成る。この螺子18Gに
よって管状体184がg= L込み部材40[3に固定
される。なお、螺子18Gは差し込み部+A/l O1
3に形成されlζ通路56b・〜f32bに挿通される
。また、管状スベー→)188にJ、ってアンカープレ
ー1〜190が保持される。このアンカープレー1〜1
90は螺子イ]のロット19Gに螺合されるナラ1〜1
94おJ:びワツシ寓・192の支持板どして使用され
る。なお、この1]ツド196はアンカープレー1〜1
90に形成されIC孔197に挿通され、ての一端には
機械側と係合される係合面゛198が形成されている。
1L1ツド196の他端200は鋼製のクーゾル202
に取りイ1()られた絹゛丁が適道°固定されCいる。
に取りイ1()られた絹゛丁が適道°固定されCいる。
クープル202はその全長に4つIζつ−(シース20
4によつ(M覆され“(いる。このシース204どしで
はノイLIンブ1−]等が使用される。図かられかるJ
、うに、このクープル202 Jj J、びシース20
4は孔52[)に1中通され−(いる。第20図の差し
込み部材40Bには指状突起(34[)〜・94b、1
10b−・120bが形成されているが、簡略化のlこ
めに省略しである。
4によつ(M覆され“(いる。このシース204どしで
はノイLIンブ1−]等が使用される。図かられかるJ
、うに、このクープル202 Jj J、びシース20
4は孔52[)に1中通され−(いる。第20図の差し
込み部材40Bには指状突起(34[)〜・94b、1
10b−・120bが形成されているが、簡略化のlこ
めに省略しである。
第21図はフA−スレルアレンブリ182である。この
ノA−スレルアレンプリ182は管状体206J、り成
る。ぞして、第21図に示づように、管状体20Gのに
螺:は、螺子208にJ、一つC差し込み部材40[3
に対し動作可能に連結されている。
ノA−スレルアレンプリ182は管状体206J、り成
る。ぞして、第21図に示づように、管状体20Gのに
螺:は、螺子208にJ、一つC差し込み部材40[3
に対し動作可能に連結されている。
なお、この螺T−208は管状体206の壁面に挿通さ
れ、さらに差し込み部+A4013に形成されIこ通路
56b−G2bに螺合される。↑X払休体00内に(ニ
ー保持用の管状シェル210が配設される。。
れ、さらに差し込み部+A4013に形成されIこ通路
56b−G2bに螺合される。↑X払休体00内に(ニ
ー保持用の管状シェル210が配設される。。
この管状シェル210の両端壁212はEli径す面内
側に曲折され、そのうりの一方は差し込み部材40Bの
1ltl+1j向端面に接触している。
側に曲折され、そのうりの一方は差し込み部材40Bの
1ltl+1j向端面に接触している。
シェル210の両端壁212にはバネを保1j+ !J
るためのエンドプレー1〜21/1.21Gが配設され
ている。ざらに、この■−ンドlレー1・214゜21
6にはバネの位置を決めるための管状11クータ218
,220が取りIl+〕C’ +lうる1、これらの1
」クーツ218,220にはバネをII′!置)太めり
るlこめの突起部222が形成しくある3、テしで、対
向りるこれらの突起部222の間に圧1riバネ224
が配設される。ざらに、これ1らの月身精ハネ22/l
の回りにLL別の圧縮バネ22Gが配設される。
るためのエンドプレー1〜21/1.21Gが配設され
ている。ざらに、この■−ンドlレー1・214゜21
6にはバネの位置を決めるための管状11クータ218
,220が取りIl+〕C’ +lうる1、これらの1
」クーツ218,220にはバネをII′!置)太めり
るlこめの突起部222が形成しくある3、テしで、対
向りるこれらの突起部222の間に圧1riバネ224
が配設される。ざらに、これ1らの月身精ハネ22/l
の回りにLL別の圧縮バネ22Gが配設される。
軸方向に延出Jる螺子(6の11ツド228は、1ンド
ブレー1〜214.21Gに形成しIこ孔232゜23
4に挿通され、一方の1ンドプレーh 21 C3に対
してワッシt+ 238を介してプツト236にJ、っ
て固定される。なa3、[]ツラド28の一端230は
クーゾル202に取リド」りられた継手に連結されてい
る。′J:1J10ツド228の他端にはは械に係合さ
れる係合面2/10が形成されている。
ブレー1〜214.21Gに形成しIこ孔232゜23
4に挿通され、一方の1ンドプレーh 21 C3に対
してワッシt+ 238を介してプツト236にJ、っ
て固定される。なa3、[]ツラド28の一端230は
クーゾル202に取リド」りられた継手に連結されてい
る。′J:1J10ツド228の他端にはは械に係合さ
れる係合面2/10が形成されている。
そして、クープル202に対して抗力が加えられ、圧縮
バネ22/l、22(3が圧縮されればされるほど、ケ
ーブル202に加えられる張力は大きくなるのである。
バネ22/l、22(3が圧縮されればされるほど、ケ
ーブル202に加えられる張力は大きくなるのである。
Xし込み部材40[3には指状突起84b〜・94b、
110b−〜120bが形成されているが、第21図に
おいては簡略化のため省略し−Cある。
110b−〜120bが形成されているが、第21図に
おいては簡略化のため省略し−Cある。
この支持装置6においては、クープル202は連続して
配列されるベル状部材40△および差し込み部+A40
13に形成された孔52および孔52bのリベてに1小
通される。
配列されるベル状部材40△および差し込み部+A40
13に形成された孔52および孔52bのリベてに1小
通される。
第22図にd3いては、本体12の両端に)A−スセル
アレンブリ182が取り付りられている。
アレンブリ182が取り付りられている。
ぞして、クープル202およびシース20I!1は、本
体12を(1°11成りる4−べてのベル状部+A/I
OΔJ3J、び差し込み部材40[3に挿通される。
体12を(1°11成りる4−べてのベル状部+A/I
OΔJ3J、び差し込み部材40[3に挿通される。
第23図ニa; イーtハ、本体1217) /i0i
’1:ニ’7 A−スセルアセンブリ182が取りイ・
」りられ、右端にはアンカーエンドノルンブリ180が
取りiJ LJられている。そして、ケーブル202
J3j、びシース204は本体12を114成づるづべ
てのベル状部材40ΔJ3よび差し込み部材40Bに1
小通される。
’1:ニ’7 A−スセルアセンブリ182が取りイ・
」りられ、右端にはアンカーエンドノルンブリ180が
取りiJ LJられている。そして、ケーブル202
J3j、びシース204は本体12を114成づるづべ
てのベル状部材40ΔJ3よび差し込み部材40Bに1
小通される。
第2′4図においては、本体12の両端にフォースヒル
アレン1す182が取りイ4りられ、かつ、本体12の
中間部の所定のIrLtこ1には二手に形成されたアン
ツノ−Xラド)7レンブリ180が取りf」りられてい
る。この実施例にa3いて使用され−Cいるアンカー1
ンドアセンブリ180は2つのアンカープレー1・19
0をイjし、ぞのいずれにOoラド196が固定される
。そして、一方のL1ツド 19Gは一方のノA−スレ
ルアレンゾリ182に至るクープル202に連結され、
他ブjの【」ラド19Gは別のフA−スレルアレンプリ
1332に〒るケーブル202に連結される。このJ、
うな配置において1よ、本体12に加わる張力を調節り
ることかできる。その理由は、例えば、本体12の左側
に人さい弾力が加えられても、本体12の右側の張力に
は影響がないからCある。
アレン1す182が取りイ4りられ、かつ、本体12の
中間部の所定のIrLtこ1には二手に形成されたアン
ツノ−Xラド)7レンブリ180が取りf」りられてい
る。この実施例にa3いて使用され−Cいるアンカー1
ンドアセンブリ180は2つのアンカープレー1・19
0をイjし、ぞのいずれにOoラド196が固定される
。そして、一方のL1ツド 19Gは一方のノA−スレ
ルアレンゾリ182に至るクープル202に連結され、
他ブjの【」ラド19Gは別のフA−スレルアレンプリ
1332に〒るケーブル202に連結される。このJ、
うな配置において1よ、本体12に加わる張力を調節り
ることかできる。その理由は、例えば、本体12の左側
に人さい弾力が加えられても、本体12の右側の張力に
は影響がないからCある。
第25.26.27図はこの発明において使用されるハ
ンガーを示す図Cある。
ンガーを示す図Cある。
第25図においC、ハンガー28は対向状に延出づるア
ーム250,252より成る。、これらのアーム250
.252はハウジング部材40の回りの所定の位置に設
置され、孔254.2り6内に螺着されるポル1〜にJ
、って摩擦係合される。は械のイ」局部+430.32
,34.36はrAILl!て形成されlこR/+ 2
58 、260 、262 、26 /I内に保持され
る1、そして、各満干に可撓性のりjノー266.26
8が覆設される。なJ3、このり)ナー2(3(3,2
G84よ各アーム250,252に取りイ]りられ/j
リゾブーヘット270,272にJ、って固定される。
ーム250,252より成る。、これらのアーム250
.252はハウジング部材40の回りの所定の位置に設
置され、孔254.2り6内に螺着されるポル1〜にJ
、って摩擦係合される。は械のイ」局部+430.32
,34.36はrAILl!て形成されlこR/+ 2
58 、260 、262 、26 /I内に保持され
る1、そして、各満干に可撓性のりjノー266.26
8が覆設される。なJ3、このり)ナー2(3(3,2
G84よ各アーム250,252に取りイ]りられ/j
リゾブーヘット270,272にJ、って固定される。
第26図に示すハンガー28は、帯鋼を使用して一体成
形したものである。このハンガー28は中央部27/I
ど、この中央部274から横ブノ向に延出づる7−ム2
76.278とh目ら成る1、さ1うに、このノ′−ム
276 、2 ’784.L i:a4 l+111i
1iを/lしく逆方向に曲折されに曲折部280,28
2をイJJる。このハンガー28はハウジング部+A/
loの回りに配設され、適宜形成した孔284,286
に挿通される螺子によって固定される。曲折部280゜
282に対して、ラップア=l\288が11;1ン゛
I可能に掛合される。その係合位置をくれそれ290゜
292で承り。
形したものである。このハンガー28は中央部27/I
ど、この中央部274から横ブノ向に延出づる7−ム2
76.278とh目ら成る1、さ1うに、このノ′−ム
276 、2 ’784.L i:a4 l+111i
1iを/lしく逆方向に曲折されに曲折部280,28
2をイJJる。このハンガー28はハウジング部+A/
loの回りに配設され、適宜形成した孔284,286
に挿通される螺子によって固定される。曲折部280゜
282に対して、ラップア=l\288が11;1ン゛
I可能に掛合される。その係合位置をくれそれ290゜
292で承り。
第27図に示Jハンガー28 ’b 、帯鋼から一1本
状に形成されたしのである。このハンガー28 t、L
中央部294ど、この中火部294から横1ノ向に延出
りるアーム296,298とから成る。ざらに、このア
ーム296.298は湾曲部を介して逆方向に曲折され
た曲折部300,302をイ〕りる。この曲折部300
.302は比較的短く形成され、かつイ]屈部材30,
32,31I、36から上方へ離間しているため、この
曲Jli部どイ」屈部材との間にtよ隙間が形成される
。この隙間を埋めるとともに付属部材に弾性的i’i
イ”J勢力をhえるために、曲折部300,302には
ゴム−9ぐ形成されたへ・状部+J30’l、30(3
が外IDi サレル。なJJ、口の管状部+A304,
306を使用づることによって、曲折部300,302
と中火部294との間からイ・」屈部材がI]iJ落り
−ることはない。
状に形成されたしのである。このハンガー28 t、L
中央部294ど、この中火部294から横1ノ向に延出
りるアーム296,298とから成る。ざらに、このア
ーム296.298は湾曲部を介して逆方向に曲折され
た曲折部300,302をイ〕りる。この曲折部300
.302は比較的短く形成され、かつイ]屈部材30,
32,31I、36から上方へ離間しているため、この
曲Jli部どイ」屈部材との間にtよ隙間が形成される
。この隙間を埋めるとともに付属部材に弾性的i’i
イ”J勢力をhえるために、曲折部300,302には
ゴム−9ぐ形成されたへ・状部+J30’l、30(3
が外IDi サレル。なJJ、口の管状部+A304,
306を使用づることによって、曲折部300,302
と中火部294との間からイ・」屈部材がI]iJ落り
−ることはない。
第2〜5,7.10,12.13図を参嬰(す′るどわ
かるように、i52.52bの中心線は軸受の軸線に対
しC幅心さL!℃ある。
かるように、i52.52bの中心線は軸受の軸線に対
しC幅心さL!℃ある。
例えば、第2,3し1において、軸受142゜1/l2
ba′)IIIlll線(この軸を中心にしてハウジン
グ部材が旋回される)は310で示されている。孔52
の中心軸312は、第2図に示り−ように軸線3゛10
に対し−(上方に偏心され℃いるが、その位置は軸線3
10の中央である。さらに、づべ−Cのハウジング部材
40について、前記偏心方向はベル状部材また(ま差し
込み部材の半円筒部方向である。なお、この半円筒部は
、ハウジング部材を中立位ii /J”ら旋回さU/、
:場合に、隣接するハウジング部材に対する並置位置か
ら離れる。
ba′)IIIlll線(この軸を中心にしてハウジン
グ部材が旋回される)は310で示されている。孔52
の中心軸312は、第2図に示り−ように軸線3゛10
に対し−(上方に偏心され℃いるが、その位置は軸線3
10の中央である。さらに、づべ−Cのハウジング部材
40について、前記偏心方向はベル状部材また(ま差し
込み部材の半円筒部方向である。なお、この半円筒部は
、ハウジング部材を中立位ii /J”ら旋回さU/、
:場合に、隣接するハウジング部材に対する並置位置か
ら離れる。
さて、前記のj、うに、シース204で被覆したケーブ
ル202はずべての孔52.52.6に挿通されている
。したがってクープル202に加わる張力はハウジング
部+J /l○の旋回を妨げる抵抗力として作用覆る。
ル202はずべての孔52.52.6に挿通されている
。したがってクープル202に加わる張力はハウジング
部+J /l○の旋回を妨げる抵抗力として作用覆る。
なJJ、この抵抗力の1゛1川位71は2つのハウジン
グ部+A /I Oの支軸点(′あり、(の大きさは少
なくとも中心線312(レハーア−1\とし−(使用さ
れる場合【よ312b)の偏心程度によって決まる。こ
の」二うに、このクープル202によって複数のハウジ
ング部Hが所定の強度′c11縮されているが、各支軸
点におりる11(抗力以上の力を加えればハウジング部
材4旋回さUることができる。第22.23.24図に
示1、うに、各種のハウジング部材404絹み合μて本
体124形成づれば、用途に合Uて所定の1)向に旋回
しうる支1)装置を形成りることが(゛きる。
グ部+A /I Oの支軸点(′あり、(の大きさは少
なくとも中心線312(レハーア−1\とし−(使用さ
れる場合【よ312b)の偏心程度によって決まる。こ
の」二うに、このクープル202によって複数のハウジ
ング部Hが所定の強度′c11縮されているが、各支軸
点におりる11(抗力以上の力を加えればハウジング部
材4旋回さUることができる。第22.23.24図に
示1、うに、各種のハウジング部材404絹み合μて本
体124形成づれば、用途に合Uて所定の1)向に旋回
しうる支1)装置を形成りることが(゛きる。
第28図は溶接[1ボツ1〜338に取りIJりた支持
装置10を示す。なお、このi8接1]ボッI・ 3:
ン8は少なくとも矢印340,342.34’l、34
G。
装置10を示す。なお、このi8接1]ボッI・ 3:
ン8は少なくとも矢印340,342.34’l、34
G。
348で示すh向に勅作り−るが、これに取り(’J
uJられだ支持装@10は各IJ向の動作1=順応しう
る。
uJられだ支持装@10は各IJ向の動作1=順応しう
る。
さらに、本体12の第1端部14は旋回可能に取り(d
)ノられているので、支持装置10と溶接ロボット33
8どの間の相対動作が円滑に行なわれる。
)ノられているので、支持装置10と溶接ロボット33
8どの間の相対動作が円滑に行なわれる。
第28図に明示されτいるようiこ、イー4勢されlこ
り一ブル202の作用によって、本体12には各ハウジ
ング部材を中立位置に戻イうとりる力が加えられる。こ
の月台、本体12は白線状もしくは予め設定された安定
な中立状態に移行しようとJる。
り一ブル202の作用によって、本体12には各ハウジ
ング部材を中立位置に戻イうとりる力が加えられる。こ
の月台、本体12は白線状もしくは予め設定された安定
な中立状態に移行しようとJる。
その結果、第28図において、アーム部27の−L方に
位置り゛るアーム部29(両アーム部27.29のイJ
効長さは可変である)には、両アーム部27゜29を結
ぶ湾曲部を支点として上方へ旋回しJ、うとりる力が常
l、′1加えられる。この力によって本体12に保持さ
れたf]属局部材重量が支えられるので、(=J属局部
材支えるための装置を別途設置りる必要がない。第28
図においU G、t、本体12の第1端部14は支11
機構(建造物の床等のベース)に取り(=Jりられ、ア
ーム部29には溶接ロボツ1−338に接続される口局
部材が保持される。イして、アーム部29は溶接1コボ
ツ1〜338に対して従IF、llする。なお、この発
明においては、本体12の第1端部14を吊設へ′1の
支1!I(幾+M (静11型もしくは可動型に)に取
りイ・」リ−(、溶1&1]小ツト 338に接続され
る14属部(4の小量を支えら1゛するJ、うにしてし
J、い。このことtは、次のJ、うにぢえれば容易に想
像できにう。すなわら、第1端部14をF1]設型の支
持殿構に取り[」りる。この場合、)7 11部29は
アーム部27の下h(両/’ L部の間には湾曲部が形
成される)に泣1j″3゛りる。でしく、このアーム部
29は溶接11ボッl−338に対し゛(従動し、かつ
付属部(4の重量を支える。
位置り゛るアーム部29(両アーム部27.29のイJ
効長さは可変である)には、両アーム部27゜29を結
ぶ湾曲部を支点として上方へ旋回しJ、うとりる力が常
l、′1加えられる。この力によって本体12に保持さ
れたf]属局部材重量が支えられるので、(=J属局部
材支えるための装置を別途設置りる必要がない。第28
図においU G、t、本体12の第1端部14は支11
機構(建造物の床等のベース)に取り(=Jりられ、ア
ーム部29には溶接ロボツ1−338に接続される口局
部材が保持される。イして、アーム部29は溶接1コボ
ツ1〜338に対して従IF、llする。なお、この発
明においては、本体12の第1端部14を吊設へ′1の
支1!I(幾+M (静11型もしくは可動型に)に取
りイ・」リ−(、溶1&1]小ツト 338に接続され
る14属部(4の小量を支えら1゛するJ、うにしてし
J、い。このことtは、次のJ、うにぢえれば容易に想
像できにう。すなわら、第1端部14をF1]設型の支
持殿構に取り[」りる。この場合、)7 11部29は
アーム部27の下h(両/’ L部の間には湾曲部が形
成される)に泣1j″3゛りる。でしく、このアーム部
29は溶接11ボッl−338に対し゛(従動し、かつ
付属部(4の重量を支える。
この実施例にJJいては、安全)−首どじ−(別の補助
ケーブル380を取りf」す(シJ:い。第20゜21
図に承り−ように、補助ケーブル3ε30の一1〕の端
部382は、)7ンカープレー1・15)Oに取り付り
られた螺子付きの1−1ツド3 B G 、ワッシA・
388およびブーツ1〜390にJ−って、ノ′ンカー
1ンドアセンブリ180に連結されCいる。まIJ、補
助ケーブル380の1m方の端部38/lは、接触部月
394に係合されたキトツブ部材392にJ、って、フ
A−スはルアセンブリ182に連結されている。な、1
5この補助ケーブル380は、クープル202が損(L
:を受りた場合に、ハウジング部材/IQが飛散しない
J、うにりるためのしのに4“ぎない。
ケーブル380を取りf」す(シJ:い。第20゜21
図に承り−ように、補助ケーブル3ε30の一1〕の端
部382は、)7ンカープレー1・15)Oに取り付り
られた螺子付きの1−1ツド3 B G 、ワッシA・
388およびブーツ1〜390にJ−って、ノ′ンカー
1ンドアセンブリ180に連結されCいる。まIJ、補
助ケーブル380の1m方の端部38/lは、接触部月
394に係合されたキトツブ部材392にJ、って、フ
A−スはルアセンブリ182に連結されている。な、1
5この補助ケーブル380は、クープル202が損(L
:を受りた場合に、ハウジング部材/IQが飛散しない
J、うにりるためのしのに4“ぎない。
ここに開示した実施例および(の変形実施例は、この発
明を説明りるための好ましい実施例であって、特許請求
の範囲内であればどのように変形Jることム11能(゛
ある。
明を説明りるための好ましい実施例であって、特許請求
の範囲内であればどのように変形Jることム11能(゛
ある。
第1図1まこの発明の支持装置の斜視図、第2図は所定
の製造段階におりる第1図の構成部Hの端面図、第3図
は第2図の3−3線断面図、第4図は第3図の4−/1
1線断図、第5図は第3図の類似図であって第1図の別
の構成部材の断面図、第6図は別の製造段階における第
3図の部月の側面図、第7図は第6図の7−7線矢視図
、第8図は第7図の8−81矢視図、第9図は別の製造
段階におりる第5図の部Hの側面図、第10図は第9図
の10−10線矢視図、第11図は第10図の11−1
1線失視図、第12図は第6図および第9図に示された
2つの部材を絹・7メ合Uた組〜7体の側面図、第13
図は第12図の13−131!I!矢視図、第1/1図
t、L第12図の1 /I−1/l線人視図、第15図
は第1A図の15−15線人視図、負)16図(91第
12図に示されIこ紺\γ1本を2つ連結した状態を示
す側面図、第17図は第16図の類似図で・あって、一
方の組立体を旋回さけた状態を示4il111面図、第
18図は第12図に43い−(−jjの部4Aを90°
回転さけて組み合わけた組立体の側面図、第19図は第
18図の19−、19線矢視図、第20図はアンカ−1
うド)ルンブリの縦田1面図、第21図はフA−スレル
ノ1センブリの粗断面図、第22゜23.24図は各部
材をいろいろに配列した状態を示す縮小一部切欠略側面
図、第25.26.27図はハンガーの断面図、第28
図は溶接1」ボットに取り付【ノた支持装置の斜視ジI
である。 10・・・支持装置 12・・・A\ 休14・・・第
1端部 18・・・第2端部28・・・ハンガー 30
.32.34.36・・・イ1)1が部材40、40−
1・・・ハウジング部材 142、1421+・・・輔 受 184・・・警状体
202、380・・・クープル 224,226・・・
ノ干縮バネ31(1,3101+・・・軸 線 312
中中心線出願人 クーイン・)1」ダクッ・カンパニー
代理人 弁理士 岡 1[1英 彦 4u Fiq4 Fiq3 ig8 Fig/l Ftql/ Fig18 Fig /9 40″″ 40’ ig2B
の製造段階におりる第1図の構成部Hの端面図、第3図
は第2図の3−3線断面図、第4図は第3図の4−/1
1線断図、第5図は第3図の類似図であって第1図の別
の構成部材の断面図、第6図は別の製造段階における第
3図の部月の側面図、第7図は第6図の7−7線矢視図
、第8図は第7図の8−81矢視図、第9図は別の製造
段階におりる第5図の部Hの側面図、第10図は第9図
の10−10線矢視図、第11図は第10図の11−1
1線失視図、第12図は第6図および第9図に示された
2つの部材を絹・7メ合Uた組〜7体の側面図、第13
図は第12図の13−131!I!矢視図、第1/1図
t、L第12図の1 /I−1/l線人視図、第15図
は第1A図の15−15線人視図、負)16図(91第
12図に示されIこ紺\γ1本を2つ連結した状態を示
す側面図、第17図は第16図の類似図で・あって、一
方の組立体を旋回さけた状態を示4il111面図、第
18図は第12図に43い−(−jjの部4Aを90°
回転さけて組み合わけた組立体の側面図、第19図は第
18図の19−、19線矢視図、第20図はアンカ−1
うド)ルンブリの縦田1面図、第21図はフA−スレル
ノ1センブリの粗断面図、第22゜23.24図は各部
材をいろいろに配列した状態を示す縮小一部切欠略側面
図、第25.26.27図はハンガーの断面図、第28
図は溶接1」ボットに取り付【ノた支持装置の斜視ジI
である。 10・・・支持装置 12・・・A\ 休14・・・第
1端部 18・・・第2端部28・・・ハンガー 30
.32.34.36・・・イ1)1が部材40、40−
1・・・ハウジング部材 142、1421+・・・輔 受 184・・・警状体
202、380・・・クープル 224,226・・・
ノ干縮バネ31(1,3101+・・・軸 線 312
中中心線出願人 クーイン・)1」ダクッ・カンパニー
代理人 弁理士 岡 1[1英 彦 4u Fiq4 Fiq3 ig8 Fig/l Ftql/ Fig18 Fig /9 40″″ 40’ ig2B
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)機械等の付属部材を支持するための可撓性の支持
装置であって、連設された複数のハウジング部材ど、バ
ネ部材とから成り、前記ハウジング部材は隣接り°るハ
ウジング部材に対して旋回動作可能に連結され、かつ前
記複数のハウジング部材によって第1端部および第2喘
部を備えl〔本体が形成され、前記バネ部Hによって前
記ハウジング部材は隣接づ°るハウジング部材に対し−
(第1の/j向および前記第1の方向と逆向さの第2の
方向に旋回されることを特徴とする支持装置。 (2)前記複数のハウジング部材が前記バネ部材に対し
て動作可能に連結されたケーブルによって並設保1hさ
れ、前記ケーブルが緊張され−Cいるため前記複数のハ
ウジング部材に圧縮力が加えられることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の支持装置。 (3)隣接する前記各ハウジング部材の間に動作可能に
配設されたIld+受装髄をさらにイ」し、前記第1お
よび第2の方向への旋回動作の中心軸は前記軸受装置の
軸線に一致し、前記第1のjノ向へのh;「回動作は少
なくどし前記バネ部材の張力を増加さけ、前記第2の方
向への旋回動1′1は少なくどし前記バネ部材の張力を
減少させることを特徴とする特y(請求の範囲第1項記
載の支1.′1装買。 (4)i’+η記第1おJ、び第2の方向への/11〔
回動イ′[が前記ハウジング部材の間の旋回thl+を
中心に起こり、かつ前記バネ部材の力は前記旋回動イ′
1を妨げるy)向に作用し、その作用線は軸受装置の軸
線に対しくねじれの位置にあることを’+Ii ’Rど
りる1“■u”を品玉の範囲第1項記載の支持装置、。 (5)前記複数のハウジング部材が少なくとし第1ハウ
ジング部材、第2ハウジング部月おJ、び第3ハウジン
グ部+AJこり成り、+)Fj記第2ハウジング部月は
前記第1ハウジング部拐に隣接し、前記第3ハウジング
部材は前記第2ハウジング部拐に隣接し、前記第1 d
3よび第2のIJ向への旋回動作は、前記第1ハウジン
グ部材と第2ハウジング部材相百間においてt、L、前
記第1ハウジング部材と第2ハウジング部拐どの間に位
置Jる第1旋回軸を中心に起り、前記第2ハウジング部
材と第3ハウジング部月相U間においては、前記第2ハ
ウジング部材と第3ハウジング部Iとの間に位置りる第
2旋回i11+を中心に起り、かつ前記バネ部Hの力は
前記第1 iJ3よび第2旋回軸に対する1)α記旋回
仙(′1を妨げる方向に作用し、その作用線は旋回軸に
対してねじれの位置にあることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の支持装置。 (6)前記複数のハウジング部材が少なくとム第1ハウ
ジング部拐、第2ハウジング部祠および第3ハウジング
部材j、り成り、前記第2ハウジング部材は前記第1ハ
ウジング部材に隣接し、前記第3ハ・クジング部拐は前
記第2ハウジング部材に隣接し、前記第1JjJ、び第
2の1ノ向への旋回IJll(′1は、前記第1ハウジ
ング部材と第2ハウジング部I相互間においては、前記
第1ハウジング部材と第2ハウジング部材どの間に位置
する第1旋回軸を中心に起り、前記第2ハウジング部材
と第3ハウジング部材相互門にJ3いては、1111記
第2ハウジング部材と第3ハウジング部材との間に位置
覆る第2旋回軸を中心に起こり、かつ前記第1J3J、
び第2旋回軸が相互にねじれの位置にあることを′ll
I徴とする特R′1請求の範囲第1項記載の支J’J
)% G’;。 (7)前記複数のハウジングR1< (Aが少41りと
b第1ハウジング部月、第2ハウシング部lおよσ第3
ハウジング部月にり成り、前記第2ハウジング部Iは前
記第1ハウシング部(Aに隣接し、前記第3ハウジング
部刊は前記第2ハウジング部月に陥接し、前記第1およ
び第2の方向へのり、r回動イ′1は、前記第1ハウジ
ング部材と第2ハウシング部祠相互間においては、前記
第1ハウシング部lと第2ハウジング部材との間に位置
リ−る第1旋回軸を中心に起こり、前記第2ハウジング
部Hど第3ハウジング部l相互間にj3いては、1)ロ
記第2ハウジング部材と第3ハウジング部祠どの間に位
置する第2旋回軸を中心に起こり、かつ前記バネ部材の
力は前記第1および第2&回軸に対づる前記旋回動f1
を妨げる方向に作用し、その作用線は第1おJコび第2
旋回軸の双すに対してねじれの位置にめることを特徴と
する特W1請求の範囲第1]す記載の支持装置。 (8)ハンガー装置をさらに右し、前記ハンガー装置は
所定の前記ハウジング部材によって動作iiJ能に支持
され、前記ハンガー装置に前記付属部材を係合させるこ
とによって、この付属部材が前記本体に固定されること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の支1)装置。 (9)ハンガー装置をさらにイ」し、前記ハンガー装置
は所定の1)]]記ハウジング部材にJ、って4Jl
l’l、i11能に支持され、前記ハンガー装置に前記
イ」屈部材を係合さUることにJ、って、このイ」属部
拐が前記本体外部に固定されることを特徴とするN’i
rr請求の範囲第11J]記載の支1′!i装置。 (10)ハンガー装置をさらにイ〕し、前記ハンガー装
置は所定の1)q記ハウジング部材にJ:つC動作可能
に支持され、前記ハンガー装置に前記付匡部月を係合さ
UることにJ、って、この(=J属部祠が前記本体に固
定されること81′X徴とづるTl u’11:i′I
;にの範囲第4項記載の支持装置。 (11)ハンガー装置をさらに右し、1)ら記ハン万一
装置は別々に形成されるととしに所定の前記ハウジング
部材に対しC動作11能に固定され、前記ハンガー装置
に前記付属部44を係合さけることにj。 )で、この付属部材が前記本体に固定されることを特徴
とする特許請求の範囲第11 Jj’i記載の支持装置
。 (12)ハンガー装置をさらにイjし、1)ら記ハン万
一装置は固定の前記ハウジング部kA Lこよつ−(仙
1′1川能に支持され、前記ハンガー装置lJ前記(=
J属部祠を係合さUることにJ、って、この]」属部祠
が前記本体に固定されることを特徴とJる1’l ’n
T請求の範囲第5 +1記載の支持装置。 (13)ハンガー装置をさらtこイjし、前記ハンガー
装置は所定の+1ff記ハ【クジング部(イに」、)(
動t’l−1’1能に支持され、前記ハンガー装置ζ″
?に11ζ1記(、J屈部44を係合さぜることによっ
て、この(り」属部々A /)’ 1)ii記本体に固
定されることを特徴とづる4−:i :T請求の範間第
61r!記載の支持装置。 (14)ハンガー装置をさらに有し、前記ハンガー装置
は所定の前記ハウジング部Iによって動作可能に支持さ
れ、前記ハンガー装置に前記f′NJ属部祠を係合さU
ることによって、この付属部材が前記本体に固定される
ことを特徴とする特許請求の範囲第7項記載の支持装置
。 (15)前記第1および第2の方向への旋回動作が前記
ハウジング部材の間の旋回軸を中心に起こり、かつケー
ブルをざらに右し、前記ケーブル【ま前記バネ部材に対
して動+’l可能に連結され、前記クープルa3 にび
バネ部(Aは前記第1端部および第29ii部に対して
選択的かつ動作可能に連結され、前記バネ部材の力は前
記旋回動作を妨げる方向の張力どして前記クープルに伝
えられ、がっこのクープルtよ1べての動竹状態干にJ
3いて前記旋回軸に対してねじれの位nkあることを特
徴とする特V[請求の範囲第1項記載の支持装置。 (16)lljl接する前記各ハウジング部材を動作可
能に相互連結するための軸受装置をさらに有し、前記第
1および第2の方向への旋回動作の中心軸1よ・前記軸
受装置の軸線に一致し、前記第1の/j向への旋回動作
は少なくとら前記バネ部材の張力を増加させ、前記第2
の方向への旋回動(’I l、L少なくとも前記バネ部
材の張力を減少ざVることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の支1−!I菰買。 (17)前記第1および第2の方向への旋回動作が前記
ハウジング部材を動作可能に相互連結する旋回軸を中心
に起り、かつ前記バネ部材の力は前記旋回動作を妨げる
ブ)向に作用し、そのfi川用は軸受装置の軸線に対し
てねじれの位置にあることを特徴とする特J[請求の範
囲第1項記載の支持装置。 (18)前記複数のハ・クジング部材が少なくとも第1
ハウジング部月、第2ハウジング部+4および第3ハウ
ジング部月より成り、ia記第2ハウジング部材は前記
第1ハウジング部祠に隣接し、前記第3ハウジング部材
は00記第2ハウジング部Hに隣接し、前記第1および
第2の方向への旋回動作は、前記第1ハウジング部材と
第2ハウジング部材相互間においては、前記第1ハウジ
ング部拐と第2ハウジング部祠とを動作可能に相n連結
覆る第1旋回軸を中心に起こり、前記第2ハウジング部
祠と第3ハウジング部月相H間においては、前記第2ハ
ウジング部祠ど第3ハウジング部材とを動作可能に相Z
7辻結りる第2旋回軸を中心に起こり、かつ前記バネ部
材の力は前記第1および第2IiiL回軸に対する前記
旋回動作を妨げる方向に作用し、その作用線は旋回す1
1に対してねじれの位置にあることを特徴とする特J[
請求の範囲第1項記載の支持装置。 (19)前記複数のハウジング部材が少なくとも第1ハ
ウジング部材、第2ハウジング部材および第3ハウジン
グ部祠より成り、前記第2ハウジング部祠は前記第1ハ
ウジング部材に隣接し、11り2第3ハウジング部月は
前記第2ハウジング部材に隣1aシ、前記第1おJ、び
第2の方向への旋回仙伯は前記第1ハウジング部月ど第
2ハウジング部材相互間においCl51、前記第1ハウ
ジング部材と第2ハウジング部拐どを動作可能に相互連
結づる第1旋回軸を中心に起こり、前記第2ハウジング
部月と第3ハウジング部月相U聞にJ3いては、前記第
2ハウジング部祠ど第3ハウシング部祠どを動)′1可
能に相互連結J−る第2旋回軸を中心に起8つ、かつ前
記第1および第2旋回l1111が相qにねじれの位置
にあることを特徴とづる1:I i)’F品求の範囲第
1項記載の支持装置。 (20)前記複数のハウジング部材が少41<ども第1
ハウジング部月、第2ハウシング部)tA J3よび第
3ハウジング部月より成り、前記第2ハウジング部材は
前記第1ハウジング部拐に隅接し、前記第3ハウジング
部材は前記第2ハウジング部祠に隣接し、前記第1 J
3よび第2のノ)向への/#IT回動1りは、前記第1
ハウジング部祠と第2ハウジング部拐相互間においては
、11り2第1ハウシング部材と第2ハウジング部拐ど
に共通の第1 hA:回軸を中心に起こり、前記第2ハ
ウジング部(Aと第3ハウジング部材相U間におい−C
は6前記第2ハウジング部祠と第3ハウジング部材とに
共通の第2hλ回l1lIIlを中心に起こり、かつ前
記バネ部材の力は前記第1および第2旋回軸に対りる前
記旋回動作を妨げる))向に作用し、(の作用線は第1
および第2旋回軸の両りに対してねじれの位置にあるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1 in記載の支持装
置。 (21)ハンガー装置をさらに有し、前記ハンガー装置
は所定の前記ハウジング部材によって動作可能に支持さ
れ、前記ハンガー装置に前記付属部材を係合さUること
によって、このイ1属部祠が前記本体に固定されること
を特徴とする特許請求の範囲第17項記載の支持装置。 (22)ハンガー装置をさらに有し、前記ハンガー装置
は所定の前記ハウジング部材にj:って動作可能に支持
され、1jiJ記ハンガー装置に前記イ4底部材を係合
ざけることにJ、って、このfl属部祠が1111記本
体に固定されることを特徴とする特許請求の範囲第20
項記載の支持装置。 (23)前記第1および第2の方向への旋回動作が前記
ハウジング部(4を動作角能に相合連結りる旋回軸を中
I6に起こり、かつケーブルをさらに有し、前記ケーブ
ル(、L前記バネ部材に対しC動作り能に連結され、前
記ケーブルおよびバネ部材は前記第1端部および第2端
部に対して選択的かつ動fl IIJ能に連結され、前
記ハネ部材の力は前記旋回動1りを妨げる方向の張力ど
して前記グーゾルに伝えられ、かつこのクープルはリヘ
(の動1′I−状態小において前記旋回軸に対してねじ
れの位置にあることを特徴とする特治品求の範1Σ)1
第51jli記載のシ持装置。 (24)前記ハウジング部材が円f、1状の外壁をイJ
りる管状体であることを特徴とする特、1′l請求の範
囲第1項記載の支持装置。 (25)ハンガー装置をさらにイjし、前記ハンガー装
置は所定の前記ハウジング部材の前記円筒状の外壁によ
って動作可能に支持され、前記ハンガー装置に前記付属
部材を係合さける口とによって、このfl属部材が前記
本陣に動作IiI能に固定されることを特徴とする特許
請求の範囲第2/I項記載の支持装置。 (2G)前記所定のハウジング部材が少なくとも外側の
包囲壁より成る管状体であることを特徴とする特8′[
請求の範囲第1項記載の支持装置。 (27)ハンガー装「iをさらに有し、前記ハンガー装
置は所定の前記ハウジング部(イに対して動作可能に支
持され、前記ハンガー装置に前記付屈部祠庖係合さUる
ことにJ、つζ、この1」成部材が前記本体に動f]可
能に固定されることを11i徴どりる1、11?1請求
の範囲第26瑣記載の支1カ装同。 (28)前記複数のハウジング部材が前記ハネ部材に対
して動作可能に連結されたタープルによって並設保持さ
れ、前記ハネ部材は少なくとb前記本体の第1喘部の近
傍に動作可能に固定され、かつ前記ケーブルは少なくと
も前記本体の第2端部近傍に動作可能に固定されること
を111徴とする特許請求の範囲第1項記載の支持装置
。 (29)前記本体の+1ff記第1端部と第2端部の間
に取り(=J tJられたアンカー装置をさらに有し、
前記複数のハウジング部材が前記バネ部材に対して動f
1可能に連れl、されたケーブルによって並設保持され
、前記クープルが緊張されているため前記複数のハウジ
ング部材に圧縮力が加えられ、前記ケーブルは第1ケー
ブルおよび第2ケーブルより成り、前記ハネ部材【よ第
1ハネ部+AJ5よひ第2バネ部(Aより成り、前記第
1ヶ−ゾルと前記第1バネ部(Aとは相nに動作可能に
連結されて第1ハン、7 /、 −プル部材を構成し、
前記第2’1−−ゾルとOi+記第2バネ部材とは相互
に動作jIl能に連結されC’j: 2バネ/ケ一ブル
部祠を774成し、前記第1バネ/クープル部材の第1
動作端部は少なくとし前記本体の第1端部近傍【こ動作
可能に連結され、前記第1ハネ/ケーブル部月の′;5
2動作端部は前記本体に取り付りられたアンカー装置に
動1’l i+J能に連結さ!l、前記第2ハネ/クー
プル部Hの第1動作62.H部(ま少なくとも前記本体
の第2端部近傍に動作可能に連結され、前記第2バネ/
ケーブル部拐の第2動伯端部は前記本体に取りf4りら
れtこアンカー装置Gに動作可能tこ連結されることを
14i徴とりる1!I ;i 請求の範囲第11f4記
載の支持装置。 (30) +’+ij記第1バネ/クーツル部4rA
(1) Q’: ’I ハ>−部材が、少なくとも前記
第1バネ/ケーブル部拐の第1動作9y;:部の近傍か
つ少なくとし前記本体の第1端部の近傍に配防されるこ
とを特徴とJる1ηに′[請求の範囲第29項記載の支
持装置。 (31)前記第2バネ/ケーブル部材の第2バネ部材が
、少なくとも前記第2バネ/ケーブル部材の第1動作端
部の近1力かつ少なくとし前記本陣の第2端部近傍に配
置されることを特徴とする特W[請求の範囲第29項記
載の支持装置。 (32)前記第1バネ/ケーブル部材の第1バネ部月が
、少なくとム11α記第1バネ/ケーブル部月の第1動
作端部の近(力かつ少なくとも前記本体の第1端部の近
傍に配置され、前記第2バネ//7−プル部祠の第2バ
ネ部材が、少なくとも前記第2バネ/ケーブル部材の第
1動作喘部の近傍かつ少なくども前記木1ホの第2端部
の近傍に配置されることを特徴とりる14泊請求の範囲
第29「1記載の支14装置。 (33)ケーブルをさらに有し、前記ケーブルは前記バ
ネ部材に対しく動作可能に′&121され、11θ記複
数のハウジング部材が少なくとも第1ハウジング部材、
第2ハ・クジング部材おにび第3ハウジング部(Aより
成り、前記第2ハウジング部材は前記第1ハウジング部
材に隣接し、前記第3ハウジング′部材は前記第2ハウ
ジング部月に隣接し、前記第1および第2の方向への旋
回動作は、前記第1ハウジング部材と第2ハウジング部
材相互間にJ3いては、前記第1ハウジング部材と第2
ハウジング部材とを動作可能に相η連結りる第1旋回1
141を中心に起こり、前記第2ハウジング部月ど第3
ハウジング部材相互間においては、前記第2ハウジング
部材と第3ハウジング部月どを動1′1可能に相り一連
結する第2旋回軸を中心に起こり、前記ケーブルと前記
バネ部材どによって弾性を右Jるバネ/ケーブル部材が
構成され、前記バネ/ケーブル部材は前記第1および第
2旋回軸に対り゛る前記旋回動作を妨げる方向の弾性力
を有し、ぞの作用線は旋回軸に対してねじれの位置にあ
ることを特徴とする特許請求の範囲第11ri記載の支
持装置。 (34)前記所定のハウジング部材に対して動作0■能
に取り付けられた補助ケーブルをさらに有し、前記補助
ケーブルは、前記バネ/ケーブル部材の破損時における
前記ハウジング部材の飛散を防止するための緊締部材ど
して作用することを1Ji徴とJる特許請求の範囲第3
3項記載の支持装置。 (35)前記バネ/クープル部材が少なくとも一部の前
記ハウジング部材内に挿通されることを!l″Vmとづ
゛る特許請求の範囲第331J″1記載の支持装置iコ
。 (36)前記所定のハウジング部材に対して動f1可・
能に取り(;J l:Jられlご補助ケーブルをさらに
有し、前記補助ケーブルtよ、前記バネ/ケーブル部H
の破損時にお(〕る前記ハウジング部材の飛散を防止す
るための緊締部材として作用することを特徴とする特W
1請求の範囲第35項記載の支1!i装首。 (37)前記補助ケーブルが少なくとも一部の前記ハウ
ジング部材内に挿通されることを特徴とする4’:I
’jrT請求の範囲第34項記載の支持装置。 (38)QQ記補助ケーゾルが少なくとも一部の前記ハ
ウジング部材内に挿通されることを特徴どJる1zJ泊
請求の範囲第36「(記載の支持装置。 (30)nIj記所定のハウジング部材に対して動作可
能に取りf」りられ1.:補助ケーブルをさらに右し、
前記補助り一−ブルは、前記バネ部材の破損時における
前記ハウジング部材の飛散を防1[ツるための緊締部材
とし−C作用す゛ることを1)微とりる特許請求の範囲
第16項記載の支1.′1駁置。 (40)前記補助クープルが少なくと6一部の前記ハウ
ジング部材内に挿通されることを!14徴どりる特許請
求の範囲第39項記載の支持装置。 (41)前記所定のハウジング部Hに対して動作−1能
に取りflけられ/j補助クープルをさらに右し、前記
補助ケーブルは、前記バネ部材のretJ口時におりる
前記ハウジング部材の飛散を防止り゛るための緊締部材
として作用Jることを特徴とする特許′[請求の範囲第
17項記載の支JJj装+75I′。 (42)前記補助ケーブルが少41<ども一部の前記ハ
ウジング部材内に挿通されることを1i 1?l!とす
る特許請求の範囲第41項記載の支持装置。 (43)前記所定のハウジング部Hに対しく動(’l
i’lJ能に取り(44〕られだ補助タープルをさらに
有し、前記補助ケーブルは、前記パン部材の破損ロコに
(15ける前記ハウジング部材の飛散を防止り゛るため
の緊締部材として作用J−ることを特徴とする特許の範
囲第1」11記載の支持装置。 (44)前記補助クープルが少なくとも一部の前記ハウ
ジング部月内に挿通されることを特徴とする+177
:l)請求の範囲第43項記載の支持装置。
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| Country | Link |
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