JPS6087604A - 電気自動車の走行制御装置 - Google Patents
電気自動車の走行制御装置Info
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- JPS6087604A JPS6087604A JP58193613A JP19361383A JPS6087604A JP S6087604 A JPS6087604 A JP S6087604A JP 58193613 A JP58193613 A JP 58193613A JP 19361383 A JP19361383 A JP 19361383A JP S6087604 A JPS6087604 A JP S6087604A
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- torque command
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60L—PROPULSION OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; SUPPLYING ELECTRIC POWER FOR AUXILIARY EQUIPMENT OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRODYNAMIC BRAKE SYSTEMS FOR VEHICLES IN GENERAL; MAGNETIC SUSPENSION OR LEVITATION FOR VEHICLES; MONITORING OPERATING VARIABLES OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRIC SAFETY DEVICES FOR ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES
- B60L15/00—Methods, circuits, or devices for controlling the traction-motor speed of electrically-propelled vehicles
- B60L15/20—Methods, circuits, or devices for controlling the traction-motor speed of electrically-propelled vehicles for control of the vehicle or its driving motor to achieve a desired performance, e.g. speed, torque, programmed variation of speed
- B60L15/28—Methods, circuits, or devices for controlling the traction-motor speed of electrically-propelled vehicles for control of the vehicle or its driving motor to achieve a desired performance, e.g. speed, torque, programmed variation of speed without contact making and breaking, e.g. using a transductor
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/64—Electric machine technologies in electromobility
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
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- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/72—Electric energy management in electromobility
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、交流モータを動力源として走行覆る電気自
動車の走行制御装置に関する。
動車の走行制御装置に関する。
(発明の背景)
本出願人は、先に特願昭5 8−8 2 1 1 0号
等にお゛いて、走行状態を微細に」シトl−1ール可能
な電気自動車の走行制御装置を促案じている。
等にお゛いて、走行状態を微細に」シトl−1ール可能
な電気自動車の走行制御装置を促案じている。
第1図は、このような電気自動車の走行制御装置の一例
を示すブロック図である。同図においC、アクセルセン
サ1は、アクセルペダルの踏込み操作機をアクセルペダ
ルに取イ<J番:Jられlこボテンシ・1メータ等によ
って検出し、これを)7りし・ルスト11−りmaとし
てトルク指令器2へ供給Jるもの(゛ある。
を示すブロック図である。同図においC、アクセルセン
サ1は、アクセルペダルの踏込み操作機をアクセルペダ
ルに取イ<J番:Jられlこボテンシ・1メータ等によ
って検出し、これを)7りし・ルスト11−りmaとし
てトルク指令器2へ供給Jるもの(゛ある。
I−ルク指令器2は、例えばマイクロブ1コしツリで構
成され、前記アクセルストニー1−り聞aとカウンタ1
2から供給さ.れるモータ8の回転速庶)゛ータωとか
らモータ8の、出ツノトルクの指令値(以F、I−ルク
指令値と゛称す)T8を発生Jるものである。
成され、前記アクセルストニー1−り聞aとカウンタ1
2から供給さ.れるモータ8の回転速庶)゛ータωとか
らモータ8の、出ツノトルクの指令値(以F、I−ルク
指令値と゛称す)T8を発生Jるものである。
マイクロコンピュータ3は、マイクUブロセツリユニッ
ト,ROM.RAM等のメモリ、および人出ツノインタ
ーフェイス等を備えたもので、このマイクロコンピュー
タβにおいては、走行用の二相.M導モータ8をベクト
ル制御りるための演紳が実行される。
ト,ROM.RAM等のメモリ、および人出ツノインタ
ーフェイス等を備えたもので、このマイクロコンピュー
タβにおいては、走行用の二相.M導モータ8をベクト
ル制御りるための演紳が実行される。
上記マイクロコンピュータ3には、前記トルク指令器2
からの速度指令値T”と、前記回転速度データωとが入
力されており、これらの入力データT”、ωに基づいて
所定ベタ1〜ル演粋を行ない、モータ8へ供給するため
の電流指令値iu”、iy * 、i W * (以下
、簡単のため一相を代表して説明し、電流指令値を18
どJる)を出ノJするものである。
からの速度指令値T”と、前記回転速度データωとが入
力されており、これらの入力データT”、ωに基づいて
所定ベタ1〜ル演粋を行ない、モータ8へ供給するため
の電流指令値iu”、iy * 、i W * (以下
、簡単のため一相を代表して説明し、電流指令値を18
どJる)を出ノJするものである。
上記カウンタ12には、モータ8に段番ノられたタコジ
ェネレータ11からのパルスが入力されており、カウン
タ12はタコジェネレータ11からのパルス数をカウン
トして回祿速度データωとして出力づる構成となってい
る。
ェネレータ11からのパルスが入力されており、カウン
タ12はタコジェネレータ11からのパルス数をカウン
トして回祿速度データωとして出力づる構成となってい
る。
上記マイクロコンピュータ3から出力される電流指令f
t1i”は、電流l1IJi111回路4において、電
流検出器9を介して検出されたモータ8の入力電流検出
(*iu、jvと比較されてP l演算等によって、最
終電流指令値信号illがめられてPWM回路5へ供給
される。
t1i”は、電流l1IJi111回路4において、電
流検出器9を介して検出されたモータ8の入力電流検出
(*iu、jvと比較されてP l演算等によって、最
終電流指令値信号illがめられてPWM回路5へ供給
される。
そして、PWM回路5においてパルス幅変調された三相
電流指令値信号は、ドライバ6へ供給され、ドライバ6
は、PWM回路5からの信号に基づいてインバータ7を
駆動し、インバータ7においては、バッテリ10からの
直流を三相交流i+1゜iv、ivtに変換してこれを
モータ8へ供給りる。
電流指令値信号は、ドライバ6へ供給され、ドライバ6
は、PWM回路5からの信号に基づいてインバータ7を
駆動し、インバータ7においては、バッテリ10からの
直流を三相交流i+1゜iv、ivtに変換してこれを
モータ8へ供給りる。
上記トルク指令器2は、例えば第2図に示すように、2
つの関数発生器2a 、 2b ト乗nPa2Cとから
構成されている。関数発生器2aは、前記アクセルスト
ロークセン′IJ1からのアクヒルストローク量aに対
応するアクヒル指令値δを発生するもので、アクセルス
トローク1fiaを、アクセルの゛フルストローク位置
までを16スデツプに分割し、各ステップ毎にアクヒル
指令値δが変化するように構成されている。
つの関数発生器2a 、 2b ト乗nPa2Cとから
構成されている。関数発生器2aは、前記アクセルスト
ロークセン′IJ1からのアクヒルストローク量aに対
応するアクヒル指令値δを発生するもので、アクセルス
トローク1fiaを、アクセルの゛フルストローク位置
までを16スデツプに分割し、各ステップ毎にアクヒル
指令値δが変化するように構成されている。
なお、上記関数発生器28.2bは関数データを記憶し
たテーブルメモリで構成され、マイク1]プロセツサに
よるテーブルルックアップ処理によってδ、王がめられ
る構成となっている。
たテーブルメモリで構成され、マイク1]プロセツサに
よるテーブルルックアップ処理によってδ、王がめられ
る構成となっている。
また、関数発生器2bは、モータ8の回転速度信号ωに
基づいて、同図に示J−ようなトルク特性関数に従って
最大トルク信号Tを出力するものである。そして、乗桿
器2Cに:お′いては、上記関数発生器2aからのアク
セル指令値δと前記最大トルク信号Tとを乗粋してトル
ク指令11 T ”を発生する。
基づいて、同図に示J−ようなトルク特性関数に従って
最大トルク信号Tを出力するものである。そして、乗桿
器2Cに:お′いては、上記関数発生器2aからのアク
セル指令値δと前記最大トルク信号Tとを乗粋してトル
ク指令11 T ”を発生する。
ベクトル制御I演粋の概要としては、トルク指令器2か
ら得られるトルク指令□値T8に対応する回転トルクを
得られるようにモ―り8へ供給する一次電流を決定する
演算を行なうわけであり、このモータ8へ供給する一次
電流の指令fmi”は、モータ8から得られるモータ8
の□回転速度ωに塞づいて、上記回転トルク指令値18
を満足させるためのモータ8の二次磁束の指令値Φ8を
決定して、この二次磁束指令値Φ8を考慮して一次if
流指令値iu”、j”t iw*をめる演算を行なうも
のである。
ら得られるトルク指令□値T8に対応する回転トルクを
得られるようにモ―り8へ供給する一次電流を決定する
演算を行なうわけであり、このモータ8へ供給する一次
電流の指令fmi”は、モータ8から得られるモータ8
の□回転速度ωに塞づいて、上記回転トルク指令値18
を満足させるためのモータ8の二次磁束の指令値Φ8を
決定して、この二次磁束指令値Φ8を考慮して一次if
流指令値iu”、j”t iw*をめる演算を行なうも
のである。
上記二次磁束指令値Φ3は、前記カウンタ12から供給
されるモータ8の回転速度データωに基づいて、予めメ
モリデープルに記憶されている関数表に基づいてめられ
る。
されるモータ8の回転速度データωに基づいて、予めメ
モリデープルに記憶されている関数表に基づいてめられ
る。
そして、上記トルク指令器2から供給されるトルク指令
値T8と前記二次磁束110値Φ8とから、先ず一次]
−ルク電流指令値118がめられる。
値T8と前記二次磁束110値Φ8とから、先ず一次]
−ルク電流指令値118がめられる。
この−次トルク電流指令値118は以下の関係長からめ
られる。
られる。
1 + ” = (L2 /M)’ (1−” /Φ*
) ・・・(1)ただし、L2はモータ8の二次側自己
インダクタンス、Mはモータ8の相互インダクタンスで
ある。
) ・・・(1)ただし、L2はモータ8の二次側自己
インダクタンス、Mはモータ8の相互インダクタンスで
ある。
また、−次磁束電流指令値1o11は、1o8=Φ”/
M +(12/R2M> (dΦ”/dt)・・・(2)で
められる。
M +(12/R2M> (dΦ”/dt)・・・(2)で
められる。
従って、−次電流指令v1の電流波a’ff1l”は、
18−ハ耳7丁「己7T ・・・(3)となる。
18−ハ耳7丁「己7T ・・・(3)となる。
また、上記電流指令値の位相(位相指令値θ18)は、
θ 1 本 = θ S 車 十 〇 十 〇 。 1
川 (4)で表わされ、上記θS8は消り角の指令値
(滑り位相指令値)であり、θは、−1二記モータ回転
速度ωからめられるモータ回転速度にお番ノる位相成分
、θ01は位相補正成分である。
川 (4)で表わされ、上記θS8は消り角の指令値
(滑り位相指令値)であり、θは、−1二記モータ回転
速度ωからめられるモータ回転速度にお番ノる位相成分
、θ01は位相補正成分である。
上記滑り位相指令値θs8は、
θ” = 5(R212本 /L 21o”)dt・・
・(5) でめられる。また、上記θは、以下の式でめられる。
・(5) でめられる。また、上記θは、以下の式でめられる。
θ−8ωdl ・・・(6)
更に、上記θ。lは、次の式でめられる。
θ61= Lan −’ (12” / I o ”
) ・・・(7)よって、マイクロコンピュータ2から
は次のような三相分の電流指令値iu ” 、 iV
” 、 iw ”が出力されることとなる。
) ・・・(7)よって、マイクロコンピュータ2から
は次のような三相分の電流指令値iu ” 、 iV
” 、 iw ”が出力されることとなる。
iu ” = l” sin ((71” ) −(8
)7V”=I”5in(θt ” +2π/3) ・
(9)i w ” w I、” sin (θt ”
+4 π/3) ”(10)しかしながら、上記のよう
にベクトル制御によって走行用交流モータ8の変速制御
を行なう構成としたものにあっては、近年のマイクロコ
ンピュータの性能の向上に伴って、ベクトル制御の演算
速度が速く(例えば、0.5〜1.2m5ec)、アク
セルペダルの操作量の変化に対する変速応答性が極めて
高く、走行中の振動等によって、アクセルストロークが
微小変動したとし−(t)、これが即、交流モータ8の
変速!1JIjにつながり、!1!体の加速・減速が急
激に行なわれてガクガクと車体がハンチングする虞れが
ある。、 また、交流モータに対しても、上記の現象によって、急
激なトルク変化を要求されることとなり、これによって
大電流を流す頻瓜が多くなって、バッテリのエネルギ浪
費につながる虞れがある。
)7V”=I”5in(θt ” +2π/3) ・
(9)i w ” w I、” sin (θt ”
+4 π/3) ”(10)しかしながら、上記のよう
にベクトル制御によって走行用交流モータ8の変速制御
を行なう構成としたものにあっては、近年のマイクロコ
ンピュータの性能の向上に伴って、ベクトル制御の演算
速度が速く(例えば、0.5〜1.2m5ec)、アク
セルペダルの操作量の変化に対する変速応答性が極めて
高く、走行中の振動等によって、アクセルストロークが
微小変動したとし−(t)、これが即、交流モータ8の
変速!1JIjにつながり、!1!体の加速・減速が急
激に行なわれてガクガクと車体がハンチングする虞れが
ある。、 また、交流モータに対しても、上記の現象によって、急
激なトルク変化を要求されることとなり、これによって
大電流を流す頻瓜が多くなって、バッテリのエネルギ浪
費につながる虞れがある。
(発明の目的)
この発明の目的は、上記のようにアクセルペダルのスト
ロークが微小変動することによって車体がハンチング現
象を起こづことを防止し、居住性の向上を図るとともに
、走行用交流モータの急激なトルク変動によるバッテリ
の浪費を防止り−ることにある。
ロークが微小変動することによって車体がハンチング現
象を起こづことを防止し、居住性の向上を図るとともに
、走行用交流モータの急激なトルク変動によるバッテリ
の浪費を防止り−ることにある。
(発明の構成)
本発明の構成を第3図のクレーム対応図を川し1て説明
する。
する。
本発明の電気自動車の走行制御装置は、交流モータ10
1をベクトル制御手段100によるベクトル制御によっ
て変速l1lJI11′!lるものである。
1をベクトル制御手段100によるベクトル制御によっ
て変速l1lJI11′!lるものである。
そして、本発明装置は、アクセル量検出器102によっ
てアクセル操作子の操作量を検出し、アクセル凶変化検
出手段103によって前記アクセル量の変化をめ、更に
、変速指令&JII1手段104によって前記アクセル
量変化の大小に対応してベクトルIIJilllによる
変速指令の発生間隔を可食制御する構成となっている。
てアクセル操作子の操作量を検出し、アクセル凶変化検
出手段103によって前記アクセル量の変化をめ、更に
、変速指令&JII1手段104によって前記アクセル
量変化の大小に対応してベクトルIIJilllによる
変速指令の発生間隔を可食制御する構成となっている。
(実施例の説明)
以下、本発明の実施例をm4図以下の図面を用いて詳細
に説明する。
に説明する。
第4@Iは本発明に係る電気自動車の走行制御装置の一
実施例の構成を示1ブロック図である。なお、同図にお
いて、前記第1図に示した従゛来例装置と同一構成部分
には同一符号を付してその説明は省略する。
実施例の構成を示1ブロック図である。なお、同図にお
いて、前記第1図に示した従゛来例装置と同一構成部分
には同一符号を付してその説明は省略する。
同図に示す如く、本実施例装置は、ベクトル制−演粋を
行なうマイクロコンピュータ13へ、トルク指令器2か
ら、トルク指令m ’r ”とともに、アクセル指令値
δを入力する構成となっている。
行なうマイクロコンピュータ13へ、トルク指令器2か
ら、トルク指令m ’r ”とともに、アクセル指令値
δを入力する構成となっている。
すなわち、第2図に示したトルク指令器2の構成図にお
いて、乗算器20からトルク指令1ifl T ”がマ
イクロコンピュータ13へ供給されるとともに、開数発
生W2aからの7クレル指令鎖δが、乗算器2Gとマイ
クロコンピュータ13へ供給されるように構成されてい
る。
いて、乗算器20からトルク指令1ifl T ”がマ
イクロコンピュータ13へ供給されるとともに、開数発
生W2aからの7クレル指令鎖δが、乗算器2Gとマイ
クロコンピュータ13へ供給されるように構成されてい
る。
第5図は、上記マイクロコンピュータ13に13いて実
行される処理の内容を示寸フローチ1?−トであり、以
下、同図の70− f−1シー1〜に従って、マイクロ
コンピュータ13にお1ノる動作を説明Jる。
行される処理の内容を示寸フローチ1?−トであり、以
下、同図の70− f−1シー1〜に従って、マイクロ
コンピュータ13にお1ノる動作を説明Jる。
まずステップ(1)の処理が実fjされ′【、前記トル
ク指令器2からのトルク指令値■8とアクセル指令値δ
の読込みが行なわれて所定のレジスタに一時記憶する処
理が実行される。
ク指令器2からのトルク指令値■8とアクセル指令値δ
の読込みが行なわれて所定のレジスタに一時記憶する処
理が実行される。
次にステップ(2)の処理において、上に3読込まれた
トルク指令値T8が#四のルーチン処理において読込ま
れた1〜ルク指令値(以下、旧トルク指令値と称す)T
o”と等しいか否かの判別処理が実行される。この判別
結果がY[ESであれば。
トルク指令値T8が#四のルーチン処理において読込ま
れた1〜ルク指令値(以下、旧トルク指令値と称す)T
o”と等しいか否かの判別処理が実行される。この判別
結果がY[ESであれば。
車両が定常走行状態であることを示しており、ステップ
(3)以下の処理が実行される。
(3)以下の処理が実行される。
ステップ(3)の処理では、演棹回数カウンタKに平常
時カウント値に+ (例えば182)がセットされる。
時カウント値に+ (例えば182)がセットされる。
そしてステップ(4)の処理によって上記トルク指令値
゛「3とカウンタ12からの交流モータ8の回転速度ω
に基づくベタ1〜小滴棹処理が実行される。このベクト
ル演棹処理は、前記式(1)〜(10)の1粋を行なう
ものである。
゛「3とカウンタ12からの交流モータ8の回転速度ω
に基づくベタ1〜小滴棹処理が実行される。このベクト
ル演棹処理は、前記式(1)〜(10)の1粋を行なう
ものである。
そして次のステップ(5ンの処理によって、上記ベクト
ル演棹処理によっ請求められた電流指令値i3の出力が
行なわれる。
ル演棹処理によっ請求められた電流指令値i3の出力が
行なわれる。
次に、ステップ(6)の処理において、上記小滴回数カ
ウンタKが0になったか否かの判別処理が行なわれる。
ウンタKが0になったか否かの判別処理が行なわれる。
この判別結果がNoであれば、ステップ(7)の処理に
よって演算回数カウンタにの減算が行なわれ、再びステ
ップ(4)のベクトル演算処理が実行されることとなる
。以下、上記演算回数カウンタKがOになるまで、すな
わち上記平常時カウント値に相当づる回数、この実施例
では、182回同じ変数によるベクトル演律処理が行な
われ、結果とじて電流指令値i″も、この間は同一値と
なる。
よって演算回数カウンタにの減算が行なわれ、再びステ
ップ(4)のベクトル演算処理が実行されることとなる
。以下、上記演算回数カウンタKがOになるまで、すな
わち上記平常時カウント値に相当づる回数、この実施例
では、182回同じ変数によるベクトル演律処理が行な
われ、結果とじて電流指令値i″も、この間は同一値と
なる。
従って、上記ベクトル演粋処理を1回行なう部間を例え
ば、1.1m5ecであるとずれば、約200m5ec
の間は同一の電流指令(ln i ” h<lF、!+
’Jることとなり、この間は新しいトルク指令値T1
1の読込みは行なわれないこととなる。
ば、1.1m5ecであるとずれば、約200m5ec
の間は同一の電流指令(ln i ” h<lF、!+
’Jることとなり、この間は新しいトルク指令値T1
1の読込みは行なわれないこととなる。
これによって、上記ステップ(4)〜(7)の処理が繰
り返し実1jされている間にアクセルストローク量が微
小変動しても、これは交流モータ8の変速指令として反
映されないで無視されることとなり、車体が前後に振動
しlごりJるハンチング現象が防止できる。
り返し実1jされている間にアクセルストローク量が微
小変動しても、これは交流モータ8の変速指令として反
映されないで無視されることとなり、車体が前後に振動
しlごりJるハンチング現象が防止できる。
そして、上記ステップ(6)の判別結果がYESとなっ
た場合には、次にステップ(8)の処理が実行されて、
ここで前記ステップ(1)で読込まれたトルク指令tn
T”とアクセル指令値δを旧トルク指令値To”と旧ア
クセル指令値δ0に移転記憶する処理が実行される。
た場合には、次にステップ(8)の処理が実行されて、
ここで前記ステップ(1)で読込まれたトルク指令tn
T”とアクセル指令値δを旧トルク指令値To”と旧ア
クセル指令値δ0に移転記憶する処理が実行される。
次に、加速のためにアクセルペダルが踏込まれたとする
と、トルク指令m −r ’は変動づるため、上記ステ
ップ(2)の判別結果IJ N Oとなって。
と、トルク指令m −r ’は変動づるため、上記ステ
ップ(2)の判別結果IJ N Oとなって。
次にステップ(9)の処理が実行される。 ゛このステ
ップ(9)の処理では、ステップ(1)で読込まれたア
クセル指令値δから旧アクセル指令値δ0を差引いた値
、すなわちアクセル指令値の変#mが所定のfIi以上
であるか否かの判別が行なわれる。この実施例において
は判別の基準値として4/16が設定されている。
ップ(9)の処理では、ステップ(1)で読込まれたア
クセル指令値δから旧アクセル指令値δ0を差引いた値
、すなわちアクセル指令値の変#mが所定のfIi以上
であるか否かの判別が行なわれる。この実施例において
は判別の基準値として4/16が設定されている。
づなわち、フルストローク時にアクセル指令値δ(δ−
1)であり・、アクセルストローク量に対応してこの間
を16ステツプに分割しであることから、アクセルスト
ロークff1aが4ステップ以上変化した場合にステッ
プ(9)の判別結果がYESとなる構成となっている。
1)であり・、アクセルストローク量に対応してこの間
を16ステツプに分割しであることから、アクセルスト
ロークff1aが4ステップ以上変化した場合にステッ
プ(9)の判別結果がYESとなる構成となっている。
今、運転者によってアクセルペダルが大きく踏込まれ、
急加速を行なう指令が入ツノされて、ステップ(9)の
判別結果がYESとなっIこ場合について説明する。
急加速を行なう指令が入ツノされて、ステップ(9)の
判別結果がYESとなっIこ場合について説明する。
ステップ〈9)の処理の後に、ス・アップ(10)の処
理が実行され、前記ステップ(1)で読込まれたアクセ
ル指令値δとトルク指令値T8の書換え処理が実行され
る。
理が実行され、前記ステップ(1)で読込まれたアクセ
ル指令値δとトルク指令値T8の書換え処理が実行され
る。
この書換え処理は、上記アクセル指令値δに対しては、
上記ステップ(1)で読込まれた時点のデータにかかわ
らず、旧アクセル指令値δ0に1/16を加算した値を
、新たなアクヒル1η令値δとする処理が行なわれる。
上記ステップ(1)で読込まれた時点のデータにかかわ
らず、旧アクセル指令値δ0に1/16を加算した値を
、新たなアクヒル1η令値δとする処理が行なわれる。
これは、アクセル指令値δが大幅に変化したとしても、
これによる急激なトルク変動を発イ[さUずに、所定量
だけアクセル指令値を増加さぜ゛ることによって、交流
モータ8の急激な1−ルクJfi加を防止している。
これによる急激なトルク変動を発イ[さUずに、所定量
だけアクセル指令値を増加さぜ゛ることによって、交流
モータ8の急激な1−ルクJfi加を防止している。
同様にしてトルク指令値−18に対しても、ステップ(
1)で読込まれた時点・のトルク指令(a T ”をそ
のまま用いず、旧トルク指令値To”にT8/16を加
粋した範を新たなトルク指令[Pとして設定する処理が
行なわれている。
1)で読込まれた時点・のトルク指令(a T ”をそ
のまま用いず、旧トルク指令値To”にT8/16を加
粋した範を新たなトルク指令[Pとして設定する処理が
行なわれている。
次に、上記ステップ(10)の処理が終了した後、ステ
ップ(11)の処理が実行されて、演算回数カウンタK
にアクセル時カウンl”1flKz(例えば、45)を
セラi−する処理が実行される。
ップ(11)の処理が実行されて、演算回数カウンタK
にアクセル時カウンl”1flKz(例えば、45)を
セラi−する処理が実行される。
そして、以下ステップ(12)〜(15)の処理によっ
て、同一変数に基づくベクトル演輝処理がK 2回(4
5回)繰り返し行なわれた後、ステップ(8)の処理が
実行される。
て、同一変数に基づくベクトル演輝処理がK 2回(4
5回)繰り返し行なわれた後、ステップ(8)の処理が
実行される。
このように、急加速時のように、アクセル量が大きい場
合には、上記ベクトル演界処理の繰り返し回数Kが小さ
く、この実施例に1おいては、45回繰り返されること
により、約5Qisecの間だけ、新たなトルク指令値
T8の読込み処理が遮断されることとなる。
合には、上記ベクトル演界処理の繰り返し回数Kが小さ
く、この実施例に1おいては、45回繰り返されること
により、約5Qisecの間だけ、新たなトルク指令値
T8の読込み処理が遮断されることとなる。
従って、運転者によって加速指令が入力された場合には
、これに短時間に応答して、適切な変速l1IJIIl
を行なうことができる。
、これに短時間に応答して、適切な変速l1IJIIl
を行なうことができる。
更に、上記アクセル指令値δの変動量が所定値よりも小
さい場合、Jなわらステップ(9)の判別結果がNoと
なった場合(ただし、i・ルク指令値T”の変動もある
場合)には、スう一ツブ(9)の処理が実行された後次
にスーjツブ(16)以下の処理が実行されることとな
る。
さい場合、Jなわらステップ(9)の判別結果がNoと
なった場合(ただし、i・ルク指令値T”の変動もある
場合)には、スう一ツブ(9)の処理が実行された後次
にスーjツブ(16)以下の処理が実行されることとな
る。
この場合には、ステップ(16)の処理によって、前記
ステップ(10)と同一の処理が11なわれて、トルク
指令値T8と7クレル指令鎮δの円換処理が行なわれた
後、演詐回数カウンタ1(のレッl−1mとして、微小
アク[ル1.1カウンタ鎮1り3(例えば91)がセッ
トされる。
ステップ(10)と同一の処理が11なわれて、トルク
指令値T8と7クレル指令鎮δの円換処理が行なわれた
後、演詐回数カウンタ1(のレッl−1mとして、微小
アク[ル1.1カウンタ鎮1り3(例えば91)がセッ
トされる。
これによって、ベクトル演0処即の繰、り返し回数は上
記K 3 、すなわち91回となり、新たな1−ルク指
令* T ”の読込みJ、r″の時間が約100m5e
cとなる。
記K 3 、すなわち91回となり、新たな1−ルク指
令* T ”の読込みJ、r″の時間が約100m5e
cとなる。
これによって、緩加速時にJ3いて、運転者のアクセル
操作に伴う車両の振動等のffl W成分が排除される
こととなって、スムーズ−’、’K 、H加速状態を1
ワることが可能となる。
操作に伴う車両の振動等のffl W成分が排除される
こととなって、スムーズ−’、’K 、H加速状態を1
ワることが可能となる。
なお、本実施例装置においては、上記ステップ(10)
とステップ(16)の処理を同一としであるが、加速性
能をより向上させるために、トルク指令値T’とアクセ
ル指令値δの変化量を、急加速時には緩加速時よりも大
きくづることも可能であり、この場合、ステップ(19
)の[iとして、 δ=δ、−)11/8) T’ = 1−o ” + (’I−” /8 )に変
更すれば緩加速時に比べて急加速時には248の加速力
を発生させることができる。
とステップ(16)の処理を同一としであるが、加速性
能をより向上させるために、トルク指令値T’とアクセ
ル指令値δの変化量を、急加速時には緩加速時よりも大
きくづることも可能であり、この場合、ステップ(19
)の[iとして、 δ=δ、−)11/8) T’ = 1−o ” + (’I−” /8 )に変
更すれば緩加速時に比べて急加速時には248の加速力
を発生させることができる。
また、上記ステップ(9)におりる判別基準値の値を変
化させることによって、あるいは、更に判別基準値を細
分化することによって、アクレル量の変化に対応する、
よりきめ細かな変速応答性制御を行なうことができる。
化させることによって、あるいは、更に判別基準値を細
分化することによって、アクレル量の変化に対応する、
よりきめ細かな変速応答性制御を行なうことができる。
例えば、ステップ(2)の判別結果がNOとなった場合
に、以下の処理を、δ−δo>5/、16の場合、5≧
δ−δo>3/16の場合、δ−δ0≦3/16の場合
の3段階に分割°リーることにJ:って、変速応答性制
御をトルク指令値変動のない場合を含めて4段階に切換
えることが可能である。
に、以下の処理を、δ−δo>5/、16の場合、5≧
δ−δo>3/16の場合、δ−δ0≦3/16の場合
の3段階に分割°リーることにJ:って、変速応答性制
御をトルク指令値変動のない場合を含めて4段階に切換
えることが可能である。
更に、上記新しいトルク指令値11′の読込み間隔を設
定するカウント値K1.に2.に3の値をそれぞれ変え
ることによ、っ−Cも、変速性能を変えることが可能で
ある。
定するカウント値K1.に2.に3の値をそれぞれ変え
ることによ、っ−Cも、変速性能を変えることが可能で
ある。
すなわち、第6図に示!ように、運転虎側に上記カウン
ト値に+ 、に2 、に3を切換えるためのスイッチ2
0をItノで、このスイップ20の切換信号S1をマイ
クロコンピュータ′13に人力するとともに、以下の表
1に示JJ、うな10ノミ−モードとスポーティモード
とによってカウントfa K1、に2.に3を切換える
構成とJれば、運転者は、所望の変速応答性能を、選択
することができる。
ト値に+ 、に2 、に3を切換えるためのスイッチ2
0をItノで、このスイップ20の切換信号S1をマイ
クロコンピュータ′13に人力するとともに、以下の表
1に示JJ、うな10ノミ−モードとスポーティモード
とによってカウントfa K1、に2.に3を切換える
構成とJれば、運転者は、所望の変速応答性能を、選択
することができる。
更に、第7図に示すように、上記第6図に示したスイッ
チ20の代わりに、連続的に変化する信号を発生する可
変抵抗器等の設定ダイアル21を設けて、この設定ダイ
アル21の出力S2をマイクロコンピュータ13に入力
するとともに、この信号S2に対応して、上記カウント
値K l + K 21に3の値を可変設定する構成と
しても良い。
チ20の代わりに、連続的に変化する信号を発生する可
変抵抗器等の設定ダイアル21を設けて、この設定ダイ
アル21の出力S2をマイクロコンピュータ13に入力
するとともに、この信号S2に対応して、上記カウント
値K l + K 21に3の値を可変設定する構成と
しても良い。
この場合、例えば第8図に示°りようなダイアル設定値
と定数にとの特性関数を設けて、K+=273/k K2−68/k K3=136/に の如き関係式から各カランh Ia K +〜に3を設
定することにより、運転者は、所望のアクセル応答性能
を微調整することが可能と”なる。
と定数にとの特性関数を設けて、K+=273/k K2−68/k K3=136/に の如き関係式から各カランh Ia K +〜に3を設
定することにより、運転者は、所望のアクセル応答性能
を微調整することが可能と”なる。
なお、上記エコノミーモード:とスポーティモードとの
1I)Jは、エコノミーモードの場合には、本発明の目
的とするところの急激なトルク変動を最大限抑えて、バ
ッテリのエネルギ浪費を極力低減させるように動作する
モードであり、他方のスポーティモードの場合には、同
様に急激なl−ルク変動を極力回避させるとともに、若
干エコノミーモードに対して変速応答性能を増大さ[る
動作を行なうモードである。
1I)Jは、エコノミーモードの場合には、本発明の目
的とするところの急激なトルク変動を最大限抑えて、バ
ッテリのエネルギ浪費を極力低減させるように動作する
モードであり、他方のスポーティモードの場合には、同
様に急激なl−ルク変動を極力回避させるとともに、若
干エコノミーモードに対して変速応答性能を増大さ[る
動作を行なうモードである。
(発明の効果)
以上群細に説明したように、本発明の電気自動車の走行
IIJIj装置にあっては、例えば走行中の車体の振動
等によって、アク[ルストロークが微小変動し、これに
感応して生じるトルク変動のために車体が舘後に振動す
るハンヂング現象の発生を防止することが可能となり、
操作性、居住性を向上させることができる。また、走行
用の交流モータに急激なトルク変動を要求されることが
なく、バッテリのエネルギの浪費を防止りることもj1
能となる。
IIJIj装置にあっては、例えば走行中の車体の振動
等によって、アク[ルストロークが微小変動し、これに
感応して生じるトルク変動のために車体が舘後に振動す
るハンヂング現象の発生を防止することが可能となり、
操作性、居住性を向上させることができる。また、走行
用の交流モータに急激なトルク変動を要求されることが
なく、バッテリのエネルギの浪費を防止りることもj1
能となる。
第1図は従来の電気自動車の走行制御装置の構成を示す
ブロック図、第2図は第1図にお(〕るトルク指令器の
構成を示づブロック図、第3図は本発明のクレーム対応
図、第4図は本発明に係る電気自動車の走行制御装置の
一実施例の構成を示1ブロック図、第5図は同実施例装
置のマイクロコンピュータにおいて実行される処理の内
容を示ずフ置コーヂャート、第6図は本発明の他の実施
例の部分を示す構成図、第7図は本丸iの他の実施例の
モード−窓用ダイアルを示舊斜視図、第8図は第7図の
ダイアルの設定値と定数にとの関係を示ず特性図である
。 100・・・ベクトル制御手段 101・・・交流モータ 102・・・アクセル鏝検出器 103・・・アクセル量変化率検出手段104・・・変
速指令制御手段 1・・・アクレルストローク[ンリ 2・・・トルク指令器 4・・・電* Ill w回路 5・・・PWM回路 6・・・ドライバ回路 7・・・インバータ 8・・・交流モータ 9・・・電流検出器 10・・・バッテリ 11・・・タコジェネレータ 12・・・カウンタ 13・・・マイクロコンピュータ 特許出願人 日産自動車株式会社
ブロック図、第2図は第1図にお(〕るトルク指令器の
構成を示づブロック図、第3図は本発明のクレーム対応
図、第4図は本発明に係る電気自動車の走行制御装置の
一実施例の構成を示1ブロック図、第5図は同実施例装
置のマイクロコンピュータにおいて実行される処理の内
容を示ずフ置コーヂャート、第6図は本発明の他の実施
例の部分を示す構成図、第7図は本丸iの他の実施例の
モード−窓用ダイアルを示舊斜視図、第8図は第7図の
ダイアルの設定値と定数にとの関係を示ず特性図である
。 100・・・ベクトル制御手段 101・・・交流モータ 102・・・アクセル鏝検出器 103・・・アクセル量変化率検出手段104・・・変
速指令制御手段 1・・・アクレルストローク[ンリ 2・・・トルク指令器 4・・・電* Ill w回路 5・・・PWM回路 6・・・ドライバ回路 7・・・インバータ 8・・・交流モータ 9・・・電流検出器 10・・・バッテリ 11・・・タコジェネレータ 12・・・カウンタ 13・・・マイクロコンピュータ 特許出願人 日産自動車株式会社
Claims (1)
- (1)交流モータをベタ1−ル制御によって変速制御す
る電気自動車の走行制御i置において;アクセル1ヘセ 検出器と; 前記アクセルmの変化を歩めるアクセル#?)変化検出
手段と; 前記アクレル用変化の大小に対応して前記ベクトル制御
による変速指令の発生lN問間隔を可変制御l+ する
変速指令制御手段とを具備することを特徴とする電気自
動車の走行制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58193613A JPS6087604A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 電気自動車の走行制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58193613A JPS6087604A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 電気自動車の走行制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6087604A true JPS6087604A (ja) | 1985-05-17 |
Family
ID=16310850
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58193613A Pending JPS6087604A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 電気自動車の走行制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6087604A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63149105U (ja) * | 1987-03-19 | 1988-09-30 |
-
1983
- 1983-10-17 JP JP58193613A patent/JPS6087604A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63149105U (ja) * | 1987-03-19 | 1988-09-30 |
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