JPS6087702A - トラクタの油圧制御装置 - Google Patents
トラクタの油圧制御装置Info
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- JPS6087702A JPS6087702A JP19469083A JP19469083A JPS6087702A JP S6087702 A JPS6087702 A JP S6087702A JP 19469083 A JP19469083 A JP 19469083A JP 19469083 A JP19469083 A JP 19469083A JP S6087702 A JPS6087702 A JP S6087702A
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Landscapes
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
- Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明はトラクタの油圧制御装置に関するものである
。 ロータリ耕松装置の左右姿勢を一定の例えば水平姿勢に
;1+1+御すると共に、指定し72:耕深が保たれる
よつC二制御を行う油圧1iI11御回路は、従来、左
右姿勢制御シリンダからの排出油YO−タリ耕耘装置昇
降のためのリフトシリンダ(二供給する溝道であって、
リフトシリンダとそのピストンの動作抵抗f二もとづく
脅圧が左右姿勢l11g@シリンダの排出側C;作用す
るときは、仁の左右姿勢制御シリンダのピストンの動作
が遅くなって、a−タリ耕耘装置の左右姿勢1BIl(
4動作が遅(な九III御が不完全となる仁ともある。 七〇で乙の発明は、左右姿勢制御における動作遅rtv
無くする定めに、リフトシリンダに供給する圧力油を左
右姿勢制御シリンダへの圧力油と分流するよう1ニした
ものであって、第1の発明として1次の技術的手段を講
じた。 即ち、油ポンプα鴫の圧力油?1分流弁qによってa−
タリ耕転装置(21の左右姿勢制御シリンダ(71に給
排する姿勢PilJ@弁Jシと、ロータリ耕は装置(2
1のリフトシリンダα釦二給排する昇降@両弁αG)と
に分流し、左右姿勢制御シリンダ(7]の排出油をタン
クに戻す戻し油路c34を、姿勢制御弁;口に設rT7
2:トラクタの油圧制御装置の構成である。 そしてこのよりに溝成し之ので、この第1の発明は次の
技術的効果を得ることができに。 即ち、リフトシリンダα→にFi1分流弁四口裏って左
右姿勢111Jilシリンダ(70:対して独立に圧力
油が供給さa、圧石裔勢制(財)シリンダ(ηの排出油
は戻し油路(至)によってタンクC二戻ることζ二なる
ので。 排出動作が迅速となり、左右姿勢制御シリンダ(7)の
動作C二連れが無く、左右姿勢制御は追従性良く正確に
行われるものであり、リフトシリンダ(14?への圧力
油の給排も迅速となって、1i#深制御も、正確となっ
たのである。 次に、1!#深自動制ta1(:l:、rt、手動操作
式の昇降制御弁よりも、電磁作動式制御弁を使用する方
が、フィードバックに便利であって、いわゆるポジショ
ンコントロールには昇降i1!Ill弁な、又、耕深自
動制御には電磁作動式制御弁を、夫々、使用するのが一
般であり、仁の場合、油ポンプの圧力油?分流弁な用い
て昇降制御弁と電磁作動式1llIll弁に夫々、所定
の流1lt−供給し、昇降制御弁に圧力油を要しないと
きri、この昇i%−両弁へ本来供給すべき圧力油tタ
ンクに戻してしまう回路構成としテI/Aるので、仁の
余剰油の圧力が無駄(ニなっている0 七〇で第2の発明(二おいては、昇降111r(a11
弁の余剰油も無駄なく電磁作動式制御弁に供給するよう
にしたものであって、仄の技術的手段な購じた〇即ち、
油ポンプ−の圧力油を1分流弁切によってロータリ耕松
装置(21の左右姿勢制御シリンダ171に給排する姿
勢制御弁XLaと、a−タリ耕松装置(−のリフトシリ
ンダa帽;給排する昇降制御:JPuψと(二分流し、
昇降制御弁−の上げ位置操作時の他rt。 上記分流弁四及び姿勢lll−弁霞の夫々の流出油を。 調圧弁@を介して耕深自動制御のための電磁作動式制御
弁−に供給するように設rrだトラクタの油圧制御装置
の構成である。 そしてこのように構成したので、Cの第2の発明は1次
の技術的効果を得る仁とができた。 即ち、昇降制御弁−〇上げ位置操作時の他は。 分流弁−と姿勢制御弁flBの夫々の流出油が調圧弁0
1′lk:介してすべて電磁作動式制御弁(財)(二供
給されるので、昇降制御弁(−によってリフトシリンダ
に)へ圧力油が要求されるときの他a、圧力油が無駄な
く電磁作動式制御弁−ロニ使用される仁とC二なり。 又、昇降制御弁(至)と電磁作動式tW御両弁)との分
流のための分流弁の設備を省略できてコストを低廉なも
のとすることができたのである。 次に、@磁作動式制御弁を用いるときは、その弁部の圧
力油洩れが問題となるものであって、特にリフトシリン
ダ内の圧力油を指令値に従って排出する下げ弁及び1回
転したまま地上へ吊上げされているa−タリl耘装置を
下降させるときに。 むト耘爪がゆるやη為に接地するように、177トシリ
ンダ内の圧力油の排出を絞る下降速度制御弁は。 弁部の洩ntなるぺ(小さくなるよう(二構成しないと
、こルらの弁が全く役(二車たないことになる。 そこで@3の発明及び第4の発明では、かかる洩れ防止
の定めに、油ポンプのd転停市時にリフトシリンダ内の
圧力油の抜けを防止すべく設げである逆止弁及びこの逆
と弁を逆L)+状態に、又は逆流可能状態の夫々(二切
替える定めの先行弁の高度な漏ル防止機能乞活用しにも
のであって、仁のにめ久の技術釣手viを購じた。 即ち、第3の発明は、油ポンプa鴫の圧力油を分流弁り
によってロータリ枡@装置1t121の左右姿勢制御シ
リンダけ1に給排する姿勢制御弁tlfiと、a−タリ
耕桓装置(2]のリフトシリンダ0引二給排する昇降制
御弁l36)とに分流し、昇降制御弁αG)の上げ位置
操作時の池は、上記分流弁wI及び姿勢制御弁1(2)
の夫々の流出油ビ、調圧弁(至)を介して耕深自動制御
のための電磁作動式制御弁I21)に供給するように投
げ。 リフトシリンダ0→と昇降制御弁αG)との間C二股け
られてリフトシリンダ0→からの排出油を制御すべき逆
止弁@及びこの逆止弁(至)を逆止状態に、又は。 逆流可能状態の夫々に切替えるための先行弁(至)の夫
々の下流側に、上記電磁作動式制御弁ぬ)の下げ弁盆乞
設げてなるトラクタの油圧制御装置の構成である。 又、第4の発明rt、油ポンプ0埠の圧力油乞1分流弁
割によってa−タリ耕枢装置(21の左右姿勢制御シリ
ンダ(7)に給排する姿勢制御弁+12)と、a−タリ
耕枯装は(23のリフトシリンダ0→(二拾排する昇降
制御弁u6)とに分流し、昇降制御弁aO)の上げ位置
操作時のflllは、上記分流弁切次び姿勢制御弁(W
の夫々の流出油w、11圧弁(ト)7介して耕深自動制
御のための電磁作動式制御弁に)に供給するようC二装
置7゜リフトシリンダa4と昇降制御弁(至)との間C
二股げられてリフトシリンダに)からの排出油を制御す
べき逆と弁(至)及びこの逆止弁(至)を逆止状態に、
又は。 逆流可能状態の夫々に切替えるための先行弁(至)の夫
々の下流側に、リフトシリンダ04カ為らの排出油1f
fiを絞る下降速度制御弁−を設けてなるトラクタの油
圧制御装置の構成である。 そしてこのようC:構成したので、第3の発明でa、
6cの技術的効果乞得ることができた。 即ち、リフトシリンダ(6)内の圧力油の抜rft防市
すべ(設げである逆止弁(至)と、これを作動猛悪に、
又は非作r!Jh8態に、夫々切換えるための先行弁(
7)との下流側に下げ弁−乞設けたので、リフトシリン
ダ0→の圧力油はこの逆と弁(至)によって洩れ燕(保
持さすることになって、下げ弁(至)の弁部のaルに対
する関い精度は不要となり、安IdIIな下げ弁(至)
を用いて洩nの甑めて小さい正価で追従性の良いυF深
出自動制御達成されることC二なった。 次に第4の発明でも、上述のようにリフトシリンダミ4
内の圧力油の抜rTを防止できる高い精度な備えている
逆止弁(至)の下流に下降速度制御弁mχ設ryにので
、下降速度制御弁mからの洩れが甑めて少〈なって下降
速度ri所望のゆるやかなものにコントロールさルる効
果が得らnrtのである。 次にこの発明の1実施91を図にもとづいて説明する。 第1図には、トラクタ(11とこれに連結さnzロータ
リ耕耘装置(2)を示し、第2図にその油圧制御回路の
1例乞示し之が、左右のリフトアーム13+141の1
側のリフトアーム
。 ロータリ耕松装置の左右姿勢を一定の例えば水平姿勢に
;1+1+御すると共に、指定し72:耕深が保たれる
よつC二制御を行う油圧1iI11御回路は、従来、左
右姿勢制御シリンダからの排出油YO−タリ耕耘装置昇
降のためのリフトシリンダ(二供給する溝道であって、
リフトシリンダとそのピストンの動作抵抗f二もとづく
脅圧が左右姿勢l11g@シリンダの排出側C;作用す
るときは、仁の左右姿勢制御シリンダのピストンの動作
が遅くなって、a−タリ耕耘装置の左右姿勢1BIl(
4動作が遅(な九III御が不完全となる仁ともある。 七〇で乙の発明は、左右姿勢制御における動作遅rtv
無くする定めに、リフトシリンダに供給する圧力油を左
右姿勢制御シリンダへの圧力油と分流するよう1ニした
ものであって、第1の発明として1次の技術的手段を講
じた。 即ち、油ポンプα鴫の圧力油?1分流弁qによってa−
タリ耕転装置(21の左右姿勢制御シリンダ(71に給
排する姿勢PilJ@弁Jシと、ロータリ耕は装置(2
1のリフトシリンダα釦二給排する昇降@両弁αG)と
に分流し、左右姿勢制御シリンダ(7]の排出油をタン
クに戻す戻し油路c34を、姿勢制御弁;口に設rT7
2:トラクタの油圧制御装置の構成である。 そしてこのよりに溝成し之ので、この第1の発明は次の
技術的効果を得ることができに。 即ち、リフトシリンダα→にFi1分流弁四口裏って左
右姿勢111Jilシリンダ(70:対して独立に圧力
油が供給さa、圧石裔勢制(財)シリンダ(ηの排出油
は戻し油路(至)によってタンクC二戻ることζ二なる
ので。 排出動作が迅速となり、左右姿勢制御シリンダ(7)の
動作C二連れが無く、左右姿勢制御は追従性良く正確に
行われるものであり、リフトシリンダ(14?への圧力
油の給排も迅速となって、1i#深制御も、正確となっ
たのである。 次に、1!#深自動制ta1(:l:、rt、手動操作
式の昇降制御弁よりも、電磁作動式制御弁を使用する方
が、フィードバックに便利であって、いわゆるポジショ
ンコントロールには昇降i1!Ill弁な、又、耕深自
動制御には電磁作動式制御弁を、夫々、使用するのが一
般であり、仁の場合、油ポンプの圧力油?分流弁な用い
て昇降制御弁と電磁作動式1llIll弁に夫々、所定
の流1lt−供給し、昇降制御弁に圧力油を要しないと
きri、この昇i%−両弁へ本来供給すべき圧力油tタ
ンクに戻してしまう回路構成としテI/Aるので、仁の
余剰油の圧力が無駄(ニなっている0 七〇で第2の発明(二おいては、昇降111r(a11
弁の余剰油も無駄なく電磁作動式制御弁に供給するよう
にしたものであって、仄の技術的手段な購じた〇即ち、
油ポンプ−の圧力油を1分流弁切によってロータリ耕松
装置(21の左右姿勢制御シリンダ171に給排する姿
勢制御弁XLaと、a−タリ耕松装置(−のリフトシリ
ンダa帽;給排する昇降制御:JPuψと(二分流し、
昇降制御弁−の上げ位置操作時の他rt。 上記分流弁四及び姿勢lll−弁霞の夫々の流出油を。 調圧弁@を介して耕深自動制御のための電磁作動式制御
弁−に供給するように設rrだトラクタの油圧制御装置
の構成である。 そしてこのように構成したので、Cの第2の発明は1次
の技術的効果を得る仁とができた。 即ち、昇降制御弁−〇上げ位置操作時の他は。 分流弁−と姿勢制御弁flBの夫々の流出油が調圧弁0
1′lk:介してすべて電磁作動式制御弁(財)(二供
給されるので、昇降制御弁(−によってリフトシリンダ
に)へ圧力油が要求されるときの他a、圧力油が無駄な
く電磁作動式制御弁−ロニ使用される仁とC二なり。 又、昇降制御弁(至)と電磁作動式tW御両弁)との分
流のための分流弁の設備を省略できてコストを低廉なも
のとすることができたのである。 次に、@磁作動式制御弁を用いるときは、その弁部の圧
力油洩れが問題となるものであって、特にリフトシリン
ダ内の圧力油を指令値に従って排出する下げ弁及び1回
転したまま地上へ吊上げされているa−タリl耘装置を
下降させるときに。 むト耘爪がゆるやη為に接地するように、177トシリ
ンダ内の圧力油の排出を絞る下降速度制御弁は。 弁部の洩ntなるぺ(小さくなるよう(二構成しないと
、こルらの弁が全く役(二車たないことになる。 そこで@3の発明及び第4の発明では、かかる洩れ防止
の定めに、油ポンプのd転停市時にリフトシリンダ内の
圧力油の抜けを防止すべく設げである逆止弁及びこの逆
と弁を逆L)+状態に、又は逆流可能状態の夫々(二切
替える定めの先行弁の高度な漏ル防止機能乞活用しにも
のであって、仁のにめ久の技術釣手viを購じた。 即ち、第3の発明は、油ポンプa鴫の圧力油を分流弁り
によってロータリ枡@装置1t121の左右姿勢制御シ
リンダけ1に給排する姿勢制御弁tlfiと、a−タリ
耕桓装置(2]のリフトシリンダ0引二給排する昇降制
御弁l36)とに分流し、昇降制御弁αG)の上げ位置
操作時の池は、上記分流弁wI及び姿勢制御弁1(2)
の夫々の流出油ビ、調圧弁(至)を介して耕深自動制御
のための電磁作動式制御弁I21)に供給するように投
げ。 リフトシリンダ0→と昇降制御弁αG)との間C二股け
られてリフトシリンダ0→からの排出油を制御すべき逆
止弁@及びこの逆止弁(至)を逆止状態に、又は。 逆流可能状態の夫々に切替えるための先行弁(至)の夫
々の下流側に、上記電磁作動式制御弁ぬ)の下げ弁盆乞
設げてなるトラクタの油圧制御装置の構成である。 又、第4の発明rt、油ポンプ0埠の圧力油乞1分流弁
割によってa−タリ耕枢装置(21の左右姿勢制御シリ
ンダ(7)に給排する姿勢制御弁+12)と、a−タリ
耕枯装は(23のリフトシリンダ0→(二拾排する昇降
制御弁u6)とに分流し、昇降制御弁aO)の上げ位置
操作時のflllは、上記分流弁切次び姿勢制御弁(W
の夫々の流出油w、11圧弁(ト)7介して耕深自動制
御のための電磁作動式制御弁に)に供給するようC二装
置7゜リフトシリンダa4と昇降制御弁(至)との間C
二股げられてリフトシリンダに)からの排出油を制御す
べき逆と弁(至)及びこの逆止弁(至)を逆止状態に、
又は。 逆流可能状態の夫々に切替えるための先行弁(至)の夫
々の下流側に、リフトシリンダ04カ為らの排出油1f
fiを絞る下降速度制御弁−を設けてなるトラクタの油
圧制御装置の構成である。 そしてこのようC:構成したので、第3の発明でa、
6cの技術的効果乞得ることができた。 即ち、リフトシリンダ(6)内の圧力油の抜rft防市
すべ(設げである逆止弁(至)と、これを作動猛悪に、
又は非作r!Jh8態に、夫々切換えるための先行弁(
7)との下流側に下げ弁−乞設けたので、リフトシリン
ダ0→の圧力油はこの逆と弁(至)によって洩れ燕(保
持さすることになって、下げ弁(至)の弁部のaルに対
する関い精度は不要となり、安IdIIな下げ弁(至)
を用いて洩nの甑めて小さい正価で追従性の良いυF深
出自動制御達成されることC二なった。 次に第4の発明でも、上述のようにリフトシリンダミ4
内の圧力油の抜rTを防止できる高い精度な備えている
逆止弁(至)の下流に下降速度制御弁mχ設ryにので
、下降速度制御弁mからの洩れが甑めて少〈なって下降
速度ri所望のゆるやかなものにコントロールさルる効
果が得らnrtのである。 次にこの発明の1実施91を図にもとづいて説明する。 第1図には、トラクタ(11とこれに連結さnzロータ
リ耕耘装置(2)を示し、第2図にその油圧制御回路の
1例乞示し之が、左右のリフトアーム13+141の1
側のリフトアーム
【3】は、リフトロッド(5)乞介し
て同側のロワーリンク(6)に、又、他側のリフトアー
ムi41は、左右姿勢制御シリンダ(■とそのピストン
【81乞介して同側のロワーリンク(9)に、夫々。 連結し1例えば透明な管に封入した液体中の気泡が、a
−タリυF林装@(21の左方又は右方への傾斜に伴っ
て左右に移動するのン光電式C:検知する姿勢検知器α
a2設げ、この姿勢検知器α1の検知動作によって制(
財)部圓が、姿勢制御弁−を、動作させて、ロータリ耕
姑装置[21の左石方回姿勢を、一定の例えば水平C二
保持すべく、油ポンプα四の圧力油?左右姿勢制御シリ
ンダ【ηに供給、排出するものである。 左右のり7トアーム(3)(a)r!、リフトシリンダ
に)のリフトピストン(5)の出入動作によって1体に
昇降回動するものであって、油ポンプ0埠の圧力油を昇
降制御弁(至)の切替動作によって行うものである。 υF深戻口1lNlilrt、耕耘体(ロ)によって耕
起さrtた耕土表面に常に摺接するように設けられて^
る例えばりャカバーts#深感知体−として用い、耕深
指定器;樽によって指定される指定耕深値(二上記検出
υト深値が一致するよう5二、制御部■rt、電磁作動
式11011弁(社)の上げ弁(2)又は下げ弁nv動
作させて、リフトシリンダに)に圧力油を給排するもの
である。 a−タリ耕転装置(りな吊上げ状態から下降して耕体体
a旬が接地する寸前附近の高さく=到達しにとき、1%
さ検知器−が例えばリフトアーム(40ニよって動作し
て、リフトシリンダa4からの排出油を下降速[111
I(all弁■によって絞ってり7トアーム(41の下
降がゆるやη為となりh接地ilは検知器−の上記動作
が解除されるように構成してiる〇そして、油圧制御回
路の詳細な構造は、油ボングーの圧力油な、7ciノド
ローダ等の作業機操作用の外部油圧lI+制御弁−の中
立ボートな介して分流弁−に導入し1分流口裏の出口−
に、il)+281のある油路−と油路■を、夫々接続
し、油路@は姿勢制御弁(支)に圧力油を供給し、姿勢
制御弁(支)の中立ボートを介して油路−6二連通する
油路C3Dは、油路■と合流して波路(至)となり、油
路(至)は、昇I!!制御弁αφ及び、調圧弁(至)を
介して電磁作動式制御弁11!11に、夫々接続してい
る。 そして、分流弁qは、そのスプールの動作j;よって外
部油圧1IIIlall弁に)から入る圧力油の過半を
占める一定のm景を油路−に送油し、残りの油量を油路
−1に送る仁とになり、左右姿勢11111シリンダ(
7)の排出油は、毀努制仰弁1(2)から戻し油路(財
)に裏ってタンク(T1)に排出さKる。 リフトシリンダに)内の圧力油は逆と弁(至)と先行弁
01(二よって漏出を阻止されるものであって、先行弁
CiV上は位rils二保持しておσば、油ボング霞衾
停止した状態では、昇降III瞬弁(至)な第2図の叫
(下げ位動;移動しても1.、先行升gIIf1勝手に
動かない(油路」;圧力油がなす)ので、リフトシリン
ダ04内の圧力油ri、油路、層から逆と弁(至)の弁
室(35a)に入ると共に、油路Gη、から先行弁(至
)の上げボー )(36m)、油路(至)を経て弁室(
35b)に入るので、弁はね(35c)の作用によって
弁(35d)が昇降制御弁aφへ向う油路@を塞ぐこと
(ニーる。 そして油ポンプ−が稼4a8態であるとき、リフトアー
ム(41な下降する(二は、昇降llI制御弁制両弁げ
位置にすれば艮〈、油路(至)の圧力油は、昇降!I制
御弁(至)の下げボーに16m)から油路−を通って先
行弁01C供給さ亀先行弁g19t7@2図の下げ位置
に切替えるので、弁室(asb)の圧力油は下げボート
(3(ib)を経てタンクc’rz)&二排出さn、、
リフトシリンダo鋳内の圧力禰rt油路屹弁!(35,
a入油y6CII、昇降制御弁4φの下げボー)(16
m)’に通って下降速度i制御弁(財)のIRタボ−に
25a) (高さ検知器−の動作時)又は非L5ボート
(zsb)v=2”c fi ン/(Tm) 4:排出
すれることC二な9.又1g圧弁(至)の背圧室の圧力
油rj、、下げボート(1軸)を経て。タンク(T1)
に排出するので調圧弁@は連通状態となって油路(至)
の圧力油を電磁作動式制御弁(ロ)に供給する仁とにな
る。 又、リフトシリンダに)(二圧力油を供給するC二ri
s昇降!1J御弁ロφを上げ位置に操作することC:な
り。 油路(至)の圧力油は、昇降制御弁0輪の上げボート(
16b)を経て油路μmlから調圧弁(至)の背圧室に
供給するので、調圧弁(至)は閉tt+彷態とな9、油
路(至)の高i圧力油は上げボー)(16b)>ら油路
(至)を経て弁室(35a)(二流入し、弁CBを押し
開けて油路(至)からリフトシリンダ04(二圧力油が
供給されることになる。 昇降制御弁α61Y中立位置に移動したときも、調圧弁
(至)の背圧室の圧力油は、中立ボー)(16e) P
らタンク(Ts)に排出されるので、fJ4圧弁01t
i連通状態となって油路(2)の圧力油1kl!磁作動
式111!御弁■に供給するものである。 そして、油ポンプ−の停止時に、先行弁(至)と昇降制
御弁α←h下げ位置に移動すれば弁室(ssb)の圧力
油は下げボート(36b)>らタンク(T、)に排出さ
れて弁(35d)が押し開かれるので、す7トシリンダ
0・θ内の圧力油は、逆止弁@、昇降制制御α6)を通
ってタンク(T8月二排出さルることになる。 電磁作動式i1?IJ御弁醜)による耕深自動制御を行
うには、昇降111DI弁圓乞下げ位置に保持して制御
部(至)の指令によって上げ弁曽又は下げ弁例の夫々の
電磁ルノイドを励磁し、又は消磁することによって調圧
弁IA¥介して油路(至)の圧力油を、切替弁(6)刀
為ら逆と弁(43と油路1444’経てリフトシリンダ
a優に供給し、或いは、先行弁(至)の動作ζ二よって
逆と弁(至)ηλら、リフトシリンダα勾の圧力油を昇
降制御弁Q(1)の下げボー)(16a)%ら下降速度
制御弁(財)を介してタンク(T3)へ排出するもので
あって、上げ弁間及び下げ弁μs)の動作時間に比例し
た量の圧力油?リフトシリ/ダミ4C二供給し、又は1
これから排出するものである。 部′C)、第2図の伸(、上げ弁曽及び下げ弁幽)が共
(二消磁さ1ている状態では、先行弁(至)の弁室(3
6c)の圧力油は油路四から下げ弁開の下げボー)(2
3a)を介してタンク(’ri)<二排出さnb油路(
至)の圧力油は油路t4I’r介して先行弁ga′Ik
:左方鑑二押動するので。 逆と弁(至)の弁室(35b)の圧力油?下げボー)(
36b)itらタンク(T2)に排出し、リフトシリン
ダに)の圧力油を、弁(3sd)の押開ρhn、z逆市
弁(至)と下げボート(16a) s下降速度mムJ弁
g@乞介してタンク(T、)に排出し、又、切替弁(9
)の弁室(42a )の圧力油は、上げ弁@ηλらタン
ク(Ts)に排出されるので、切替弁(6)はばね(4
2h)によって中立ボート(44c )が油路(財)に
のぞむことにな9.リフトアーム(41は次第に下降す
るものである。 上げ弁−)及び下げ弁開が共にその電磁ソレノイドに通
電さルる状態では、調圧弁(至)からの圧力油ld、油
路IAew通って上げ弁@〃為ら油路t47)a’経て
切替弁1りの弁室(42a)に流入するので、切替弁怪
邊は上げボート(42d)が波路(・IQにのぞむこと
になり、圧力油は、油路r43.上げボート(ts2d
)、油路い4を経てリフトシリンダa4に流入すること
になって、+J7トアーム(4)は上昇し、調圧弁(至
)からの圧力油が油路四から下げ弁−)の上げボート(
23b) ’に通って油路り1から先行弁(至)の弁室
(36c)に流入し、油路(ロ)の圧力油乞上げボート
(36a)Y介して油路@から逆止弁(至)の弁室(3
5b)に供給するので、この逆止弁0!1は逆正状感に
切替えらルることになる〇 そして、 IF深感知担(四が検出した検出υF深値が
υF深設定器CI祷によって指定されている指定耕深値
Cニ一致しているときは%制御部(211I′i上げ弁
に)を消磁秋懇に、又、下げ升關を励磁猛悪に保持する
ものであって、切替弁(転)の生豆ボー)(42c)−
fi波路(旬。 包0にのぞみ、又、油路00の圧力油は下げ弁@)の上
げボート(23b)から油路A9?:経て弁室(36c
)に蔵入するので、油路(ロ)の圧力油は上げボー)
C36a)s 油路(至)を介して逆止弁(至)の弁室
(35b)に流入し、逆止弁(至)は逆止私感となハ
しにかって、す7トシリンダに)内の圧力油は、そのま
ま保持さtしてリフトアーム(41も停止するものであ
る。
て同側のロワーリンク(6)に、又、他側のリフトアー
ムi41は、左右姿勢制御シリンダ(■とそのピストン
【81乞介して同側のロワーリンク(9)に、夫々。 連結し1例えば透明な管に封入した液体中の気泡が、a
−タリυF林装@(21の左方又は右方への傾斜に伴っ
て左右に移動するのン光電式C:検知する姿勢検知器α
a2設げ、この姿勢検知器α1の検知動作によって制(
財)部圓が、姿勢制御弁−を、動作させて、ロータリ耕
姑装置[21の左石方回姿勢を、一定の例えば水平C二
保持すべく、油ポンプα四の圧力油?左右姿勢制御シリ
ンダ【ηに供給、排出するものである。 左右のり7トアーム(3)(a)r!、リフトシリンダ
に)のリフトピストン(5)の出入動作によって1体に
昇降回動するものであって、油ポンプ0埠の圧力油を昇
降制御弁(至)の切替動作によって行うものである。 υF深戻口1lNlilrt、耕耘体(ロ)によって耕
起さrtた耕土表面に常に摺接するように設けられて^
る例えばりャカバーts#深感知体−として用い、耕深
指定器;樽によって指定される指定耕深値(二上記検出
υト深値が一致するよう5二、制御部■rt、電磁作動
式11011弁(社)の上げ弁(2)又は下げ弁nv動
作させて、リフトシリンダに)に圧力油を給排するもの
である。 a−タリ耕転装置(りな吊上げ状態から下降して耕体体
a旬が接地する寸前附近の高さく=到達しにとき、1%
さ検知器−が例えばリフトアーム(40ニよって動作し
て、リフトシリンダa4からの排出油を下降速[111
I(all弁■によって絞ってり7トアーム(41の下
降がゆるやη為となりh接地ilは検知器−の上記動作
が解除されるように構成してiる〇そして、油圧制御回
路の詳細な構造は、油ボングーの圧力油な、7ciノド
ローダ等の作業機操作用の外部油圧lI+制御弁−の中
立ボートな介して分流弁−に導入し1分流口裏の出口−
に、il)+281のある油路−と油路■を、夫々接続
し、油路@は姿勢制御弁(支)に圧力油を供給し、姿勢
制御弁(支)の中立ボートを介して油路−6二連通する
油路C3Dは、油路■と合流して波路(至)となり、油
路(至)は、昇I!!制御弁αφ及び、調圧弁(至)を
介して電磁作動式制御弁11!11に、夫々接続してい
る。 そして、分流弁qは、そのスプールの動作j;よって外
部油圧1IIIlall弁に)から入る圧力油の過半を
占める一定のm景を油路−に送油し、残りの油量を油路
−1に送る仁とになり、左右姿勢11111シリンダ(
7)の排出油は、毀努制仰弁1(2)から戻し油路(財
)に裏ってタンク(T1)に排出さKる。 リフトシリンダに)内の圧力油は逆と弁(至)と先行弁
01(二よって漏出を阻止されるものであって、先行弁
CiV上は位rils二保持しておσば、油ボング霞衾
停止した状態では、昇降III瞬弁(至)な第2図の叫
(下げ位動;移動しても1.、先行升gIIf1勝手に
動かない(油路」;圧力油がなす)ので、リフトシリン
ダ04内の圧力油ri、油路、層から逆と弁(至)の弁
室(35a)に入ると共に、油路Gη、から先行弁(至
)の上げボー )(36m)、油路(至)を経て弁室(
35b)に入るので、弁はね(35c)の作用によって
弁(35d)が昇降制御弁aφへ向う油路@を塞ぐこと
(ニーる。 そして油ポンプ−が稼4a8態であるとき、リフトアー
ム(41な下降する(二は、昇降llI制御弁制両弁げ
位置にすれば艮〈、油路(至)の圧力油は、昇降!I制
御弁(至)の下げボーに16m)から油路−を通って先
行弁01C供給さ亀先行弁g19t7@2図の下げ位置
に切替えるので、弁室(asb)の圧力油は下げボート
(3(ib)を経てタンクc’rz)&二排出さn、、
リフトシリンダo鋳内の圧力禰rt油路屹弁!(35,
a入油y6CII、昇降制御弁4φの下げボー)(16
m)’に通って下降速度i制御弁(財)のIRタボ−に
25a) (高さ検知器−の動作時)又は非L5ボート
(zsb)v=2”c fi ン/(Tm) 4:排出
すれることC二な9.又1g圧弁(至)の背圧室の圧力
油rj、、下げボート(1軸)を経て。タンク(T1)
に排出するので調圧弁@は連通状態となって油路(至)
の圧力油を電磁作動式制御弁(ロ)に供給する仁とにな
る。 又、リフトシリンダに)(二圧力油を供給するC二ri
s昇降!1J御弁ロφを上げ位置に操作することC:な
り。 油路(至)の圧力油は、昇降制御弁0輪の上げボート(
16b)を経て油路μmlから調圧弁(至)の背圧室に
供給するので、調圧弁(至)は閉tt+彷態とな9、油
路(至)の高i圧力油は上げボー)(16b)>ら油路
(至)を経て弁室(35a)(二流入し、弁CBを押し
開けて油路(至)からリフトシリンダ04(二圧力油が
供給されることになる。 昇降制御弁α61Y中立位置に移動したときも、調圧弁
(至)の背圧室の圧力油は、中立ボー)(16e) P
らタンク(Ts)に排出されるので、fJ4圧弁01t
i連通状態となって油路(2)の圧力油1kl!磁作動
式111!御弁■に供給するものである。 そして、油ポンプ−の停止時に、先行弁(至)と昇降制
御弁α←h下げ位置に移動すれば弁室(ssb)の圧力
油は下げボート(36b)>らタンク(T、)に排出さ
れて弁(35d)が押し開かれるので、す7トシリンダ
0・θ内の圧力油は、逆止弁@、昇降制制御α6)を通
ってタンク(T8月二排出さルることになる。 電磁作動式i1?IJ御弁醜)による耕深自動制御を行
うには、昇降111DI弁圓乞下げ位置に保持して制御
部(至)の指令によって上げ弁曽又は下げ弁例の夫々の
電磁ルノイドを励磁し、又は消磁することによって調圧
弁IA¥介して油路(至)の圧力油を、切替弁(6)刀
為ら逆と弁(43と油路1444’経てリフトシリンダ
a優に供給し、或いは、先行弁(至)の動作ζ二よって
逆と弁(至)ηλら、リフトシリンダα勾の圧力油を昇
降制御弁Q(1)の下げボー)(16a)%ら下降速度
制御弁(財)を介してタンク(T3)へ排出するもので
あって、上げ弁間及び下げ弁μs)の動作時間に比例し
た量の圧力油?リフトシリ/ダミ4C二供給し、又は1
これから排出するものである。 部′C)、第2図の伸(、上げ弁曽及び下げ弁幽)が共
(二消磁さ1ている状態では、先行弁(至)の弁室(3
6c)の圧力油は油路四から下げ弁開の下げボー)(2
3a)を介してタンク(’ri)<二排出さnb油路(
至)の圧力油は油路t4I’r介して先行弁ga′Ik
:左方鑑二押動するので。 逆と弁(至)の弁室(35b)の圧力油?下げボー)(
36b)itらタンク(T2)に排出し、リフトシリン
ダに)の圧力油を、弁(3sd)の押開ρhn、z逆市
弁(至)と下げボート(16a) s下降速度mムJ弁
g@乞介してタンク(T、)に排出し、又、切替弁(9
)の弁室(42a )の圧力油は、上げ弁@ηλらタン
ク(Ts)に排出されるので、切替弁(6)はばね(4
2h)によって中立ボート(44c )が油路(財)に
のぞむことにな9.リフトアーム(41は次第に下降す
るものである。 上げ弁−)及び下げ弁開が共にその電磁ソレノイドに通
電さルる状態では、調圧弁(至)からの圧力油ld、油
路IAew通って上げ弁@〃為ら油路t47)a’経て
切替弁1りの弁室(42a)に流入するので、切替弁怪
邊は上げボート(42d)が波路(・IQにのぞむこと
になり、圧力油は、油路r43.上げボート(ts2d
)、油路い4を経てリフトシリンダa4に流入すること
になって、+J7トアーム(4)は上昇し、調圧弁(至
)からの圧力油が油路四から下げ弁−)の上げボート(
23b) ’に通って油路り1から先行弁(至)の弁室
(36c)に流入し、油路(ロ)の圧力油乞上げボート
(36a)Y介して油路@から逆止弁(至)の弁室(3
5b)に供給するので、この逆止弁0!1は逆正状感に
切替えらルることになる〇 そして、 IF深感知担(四が検出した検出υF深値が
υF深設定器CI祷によって指定されている指定耕深値
Cニ一致しているときは%制御部(211I′i上げ弁
に)を消磁秋懇に、又、下げ升關を励磁猛悪に保持する
ものであって、切替弁(転)の生豆ボー)(42c)−
fi波路(旬。 包0にのぞみ、又、油路00の圧力油は下げ弁@)の上
げボート(23b)から油路A9?:経て弁室(36c
)に蔵入するので、油路(ロ)の圧力油は上げボー)
C36a)s 油路(至)を介して逆止弁(至)の弁室
(35b)に流入し、逆止弁(至)は逆止私感となハ
しにかって、す7トシリンダに)内の圧力油は、そのま
ま保持さtしてリフトアーム(41も停止するものであ
る。
図はこの発明の1実’jfa91px示すもので、第1
図はトラクタとa−タリ枡松装置の斜視図、箒2図は油
圧制御tg回路図である。 符号説明
図はトラクタとa−タリ枡松装置の斜視図、箒2図は油
圧制御tg回路図である。 符号説明
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)−油ポンプの圧力油t1分流弁によってロータリ
耕耘装置の左方姿勢制御シリンダC二給排する姿勢制御
弁と、a−タリ耕松装置のリフトシリンダ(二拾排する
昇降制御弁とに分流し。 左右姿勢制御シリンダの排出油なタンクに戻す決し油路
を、姿勢制御弁に設けてなるトラクタの油圧制御装置。 (21油ポンプの圧力油を1分流弁によってロータリ耕
耘装置の左右姿勢制御シリンダに給排する姿勢制御弁と
、ロータリ耕耘装置のリフトシリンダに給排する昇降制
御弁とに分流し。 昇降制御弁の上げ位置操作時の池は、上記分流弁及び姿
勢制御弁の夫々の流出油?、調圧弁な介して耕深自動制
御のための電磁作動式制御弁に供給するよう(=設σで
なるトラクタの油圧i11制御装置。 131 油ポンプの圧力油t1分流弁によってロータリ
1!#訟装置の左石姿勢制(2)シリンダに給排する姿
勢制御弁と、0−タリ耕林装置のリフトシリンダに給排
する昇II III fil!弁とに分流し、昇降l!
!I制御弁の上げ位置操作時の他ri、上記分流弁及び
姿勢制御弁の夫々の流出油t、調圧弁な介して耕深自動
制御のための電磁作動式制御弁に供給するように設け、
リフトシリンダと昇降制御弁との間C二設汀られてリフ
トシリンダからの排出油を制御すべき逆止弁凌びこの逆
止弁乞逆止秋態C二、又は、逆流可能状態の夫々C切替
えるにめの先行弁の夫々の下流IIUIに、上記電磁作
動式制御弁の下げ弁を設σてなるトラクタの油圧制御装
置。 (4)油ポンプの圧力油を、分流弁によってロータリ耕
耘装置の左右姿勢11111!illシリンダに給排す
る姿勢制御弁と、ロータリ耕耘装置のリフトシリンダに
給排する昇降IQ御弁とに分流し。 昇降制御弁士の上げ位置操作時の他は、上記分流弁及び
姿勢&1ll(aI弁の夫々の流出油な、調圧弁ン介し
て#戻口動制御のための電磁作動式制御弁4二供給する
ようC二股σ、137)シリンダと昇降lIj制御弁と
の間6二設σられてリフトシリンダからの排出油を制御
すべき逆止弁及び仁の逆止弁を逆止状態に、又は、逆流
可能$態の夫々C二切替えるための先行弁の夫々の下流
−に、リフトシリンダからの排出油量全校る下降速度制
御弁を設けてなるトラクタの油圧制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19469083A JPS6087702A (ja) | 1983-10-18 | 1983-10-18 | トラクタの油圧制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19469083A JPS6087702A (ja) | 1983-10-18 | 1983-10-18 | トラクタの油圧制御装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5225787A Division JP2550472B2 (ja) | 1993-09-10 | 1993-09-10 | トラクタの作業機制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6087702A true JPS6087702A (ja) | 1985-05-17 |
| JPH0464645B2 JPH0464645B2 (ja) | 1992-10-15 |
Family
ID=16328658
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19469083A Granted JPS6087702A (ja) | 1983-10-18 | 1983-10-18 | トラクタの油圧制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6087702A (ja) |
Citations (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5377824U (ja) * | 1976-11-30 | 1978-06-28 | ||
| JPS5622131U (ja) * | 1979-07-31 | 1981-02-27 | ||
| JPS57129601A (en) * | 1981-02-05 | 1982-08-11 | Kubota Ltd | Rolling control device of working device connected with tractor |
| JPS57202203A (en) * | 1981-06-01 | 1982-12-11 | Kubota Ltd | Plowing apparatus |
| JPS5834204A (ja) * | 1981-08-22 | 1983-02-28 | Kubota Ltd | 農機における油圧制御装置 |
| JPS5836303A (ja) * | 1981-08-21 | 1983-03-03 | 株式会社クボタ | 農用トラクタの油圧制御装置 |
| JPS58113311U (ja) * | 1982-01-26 | 1983-08-03 | 株式会社クボタ | トラクタの油圧回路 |
| JPS58132908U (ja) * | 1982-03-03 | 1983-09-07 | 株式会社神崎高級工機製作所 | 農用油圧リフト装置用の油圧供給装置 |
| JPS58137007U (ja) * | 1982-03-11 | 1983-09-14 | 三菱農機株式会社 | 移動農機の油圧装置 |
| JPS6051913U (ja) * | 1983-09-19 | 1985-04-12 | 川崎重工業株式会社 | 農作業機械のロ−タリ制御回路 |
-
1983
- 1983-10-18 JP JP19469083A patent/JPS6087702A/ja active Granted
Patent Citations (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5377824U (ja) * | 1976-11-30 | 1978-06-28 | ||
| JPS5622131U (ja) * | 1979-07-31 | 1981-02-27 | ||
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| JPS6051913U (ja) * | 1983-09-19 | 1985-04-12 | 川崎重工業株式会社 | 農作業機械のロ−タリ制御回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0464645B2 (ja) | 1992-10-15 |
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