JPS6088138A - ヤ−ンのより継ぎ方法の改良 - Google Patents
ヤ−ンのより継ぎ方法の改良Info
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- JPS6088138A JPS6088138A JP59163006A JP16300684A JPS6088138A JP S6088138 A JPS6088138 A JP S6088138A JP 59163006 A JP59163006 A JP 59163006A JP 16300684 A JP16300684 A JP 16300684A JP S6088138 A JPS6088138 A JP S6088138A
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- JP
- Japan
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- yarn
- action
- improvement
- twist
- yarns
- Prior art date
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H69/00—Methods of, or devices for, interconnecting successive lengths of material; Knot-tying devices ;Control of the correct working of the interconnecting device
- B65H69/06—Methods of, or devices for, interconnecting successive lengths of material; Knot-tying devices ;Control of the correct working of the interconnecting device by splicing
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H2701/00—Handled material; Storage means
- B65H2701/30—Handled filamentary material
- B65H2701/31—Textiles threads or artificial strands of filaments
Landscapes
- Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)
- Yarns And Mechanical Finishing Of Yarns Or Ropes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は繊維ヤーンの機械的よシ継ぎ方法の改良に関し
、そしてまたこのような改良に用いる装置に関する。
、そしてまたこのような改良に用いる装置に関する。
本発明によれば、本改醍はZ”ツイスト(twist
)から″5fitツイストへ又はこの逆に変 10− 化する少くとも過渡的瞬間におけるアンライスティング
(wntwiating )ステップに関する。
)から″5fitツイストへ又はこの逆に変 10− 化する少くとも過渡的瞬間におけるアンライスティング
(wntwiating )ステップに関する。
従来の技術及び発明が解決しようとする問題点C3lR
Oの名の方法が公知であシ、そしてこの方法はアンツイ
ストされるべきセグメン) (sert−ment)
を制御下に保つことによって、それからアンツイストさ
れたセグメントを結合し且つリツイステイングすること
によってセグメントをなおそれ等を制御を保ち乍ら結合
する2つの繊維ヤーンのアンライスティングをもくろん
でいる。
Oの名の方法が公知であシ、そしてこの方法はアンツイ
ストされるべきセグメン) (sert−ment)
を制御下に保つことによって、それからアンツイストさ
れたセグメントを結合し且つリツイステイングすること
によってセグメントをなおそれ等を制御を保ち乍ら結合
する2つの繊維ヤーンのアンライスティングをもくろん
でいる。
このような方法の改良は公知であシ、また本出願人の名
目のこのような改良を用いる種々の装置があり、これ等
によって、もとのC3lRO方法は、益々似ている繊維
ヤーンの益々完全な機械的より継ぎを得るため改良され
て来ており、従ってますます混乱しているようであシ、
より継ぎが作られる基本的ヤーンは、このようにして殆
んどヤーン自身内で目に見えカいより紺;ぎをイGるこ
とができる。
目のこのような改良を用いる種々の装置があり、これ等
によって、もとのC3lRO方法は、益々似ている繊維
ヤーンの益々完全な機械的より継ぎを得るため改良され
て来ており、従ってますます混乱しているようであシ、
より継ぎが作られる基本的ヤーンは、このようにして殆
んどヤーン自身内で目に見えカいより紺;ぎをイGるこ
とができる。
本発明の改良はSaτioによって改良された如き、C
3lRO方法によって得られたよシ継ぎにおける更に他
の改良を作り出すのに貢献し、その目的は今まで公知の
方法に適用された改良によって未だ到達されることがな
い多くの第11点を得ることである。
3lRO方法によって得られたよシ継ぎにおける更に他
の改良を作り出すのに貢献し、その目的は今まで公知の
方法に適用された改良によって未だ到達されることがな
い多くの第11点を得ることである。
従って本改良はより継ぎが形成される基本的なり−ン(
bαe′tc yarn、)内に実際に目に見えなくし
ようとする傾向に完全に適しているより継ぎを具体化す
るように益々完全が、且つよシよいより継ぎを祷るのに
貢献する。
bαe′tc yarn、)内に実際に目に見えなくし
ようとする傾向に完全に適しているより継ぎを具体化す
るように益々完全が、且つよシよいより継ぎを祷るのに
貢献する。
従って本改良は下記に要約されることができる一連の利
点を得るのに貢献する。
点を得るのに貢献する。
これ等はより継ぎ内の繊維量及びより継ぎの最終直径を
減少させることができる。
減少させることができる。
これ等はより継ぎ内の繊維量を制御し、且つ必要により
、徐々に変化するのを許容し、従ってこのようにして得
られたよシ継ぎの最終直径は制御され且つ必要により徐
々に変化させることができる。
、徐々に変化するのを許容し、従ってこのようにして得
られたよシ継ぎの最終直径は制御され且つ必要により徐
々に変化させることができる。
これ等はこのような改良を用いる装置に適用する能力を
処理されることができる実際にいかなる型式のヤーンを
も含むまで広げられることができ、従って、このような
改良を用いる装置に等しい寸法を与えて、繊維の織物の
長さ全域が実際にカバーされるまで長い繊維を処理する
ことが可能である。
処理されることができる実際にいかなる型式のヤーンを
も含むまで広げられることができ、従って、このような
改良を用いる装置に等しい寸法を与えて、繊維の織物の
長さ全域が実際にカバーされるまで長い繊維を処理する
ことが可能である。
アンライスティング(untwisttng )中、細
長くするのに貢献するアンライスティングディスク内で
ヤーンを回復(recoφer)することが可能であり
;この回復は欠点を生ずるループの形成を回避するのを
可能にする。
長くするのに貢献するアンライスティングディスク内で
ヤーンを回復(recoφer)することが可能であり
;この回復は欠点を生ずるループの形成を回避するのを
可能にする。
13一
本化卯は作り出されるべき繊維の実質的コーミング(c
ombing )の作用を可能にし、そしてこの作用は
、1方のヤーンの繊維をクツイスティングステップ中他
方のヤーンの繊維とよりよくましシ合うように前もって
処置する。
ombing )の作用を可能にし、そしてこの作用は
、1方のヤーンの繊維をクツイスティングステップ中他
方のヤーンの繊維とよりよくましシ合うように前もって
処置する。
このような改良の変形によれば、所望の少ない数の繊維
を有している長い、且つより先細のテイル(tail
)を得ることが可能である。
を有している長い、且つより先細のテイル(tail
)を得ることが可能である。
中間段階において2本のヤーンが実質的に一体のままで
あって、且つ零(一体のヤーンがより継ぎの中心線の近
傍に達する)とリツイステイングリング又は同等の手段
の内径の値との間を含む値を有している共通領域を提供
するより継ぎを得ることが可能である。
あって、且つ零(一体のヤーンがより継ぎの中心線の近
傍に達する)とリツイステイングリング又は同等の手段
の内径の値との間を含む値を有している共通領域を提供
するより継ぎを得ることが可能である。
本改良によって、また中間段階においてより継ぎの中心
線の近傍とリツイステイングリング又は同等の手段の外
周辺の近傍との間に含まれたヤーl 4− ンの1体のセグメントを有しているヤーンより成るよシ
継ぎを得ることが可能である。
線の近傍とリツイステイングリング又は同等の手段の外
周辺の近傍との間に含まれたヤーl 4− ンの1体のセグメントを有しているヤーンより成るよシ
継ぎを得ることが可能である。
ヤーンの本来の弾性を失うことなく、且つ毛深さ又は他
の好ましくないファクターを作り出すことなく、より強
い、そしてよりコンパクトな最終より継ぎを得ることが
可能であり、ヤーンは実際にその機械的及び物理的成分
によって再構成される。
の好ましくないファクターを作り出すことなく、より強
い、そしてよりコンパクトな最終より継ぎを得ることが
可能であり、ヤーンは実際にその機械的及び物理的成分
によって再構成される。
織物ヤーンの機械的より継ぎがZ”からS”へ又はその
逆にツイストを変化するようなり−ンのアンライスティ
ングと、次に制御されたシステムにおいてアンツイスト
された領域の結合と、その後リツイステイングとをもく
ろむことは公知である。
逆にツイストを変化するようなり−ンのアンライスティ
ングと、次に制御されたシステムにおいてアンツイスト
された領域の結合と、その後リツイステイングとをもく
ろむことは公知である。
問題点を解決するだめの手段
本発明は織物であろうとなかろうと、ヤーンのよυ継ぎ
方法に関し、より継ぎは2本の単一のアンツイストのヤ
ーンの結合により及びその後ツイストを再構成すること
によって得られ、この方法では単一ヤーンの1部はもと
の記号と反対の記号(sign)のツイストが与えられ
るまでヤーンはアンツイストされ、それからその部分が
結合され、そしてヤーンのテイル(tαil)が得られ
、それから結合されたセグメントが必要なツイストを与
えるようにリツイストされる:ヤーンのこのようなテイ
ルは、むしす取り及び/ヌは引裂かれるべき繊維を実質
的に平行にした後、且つその後実へ質的に軸線方向のむ
しり取シ及び/又は引裂き作用を行なうことによって得
られ;テイルの徐々の変化(grαchbαtion)
は殆んどリツイステイングリングの周辺の近傍に達し、
そしてヤーンのテイルは必要なリツイステイングを与え
る作用が開始される前にヤーンを制御して、且つヤーン
に接近して位置づけされる。
方法に関し、より継ぎは2本の単一のアンツイストのヤ
ーンの結合により及びその後ツイストを再構成すること
によって得られ、この方法では単一ヤーンの1部はもと
の記号と反対の記号(sign)のツイストが与えられ
るまでヤーンはアンツイストされ、それからその部分が
結合され、そしてヤーンのテイル(tαil)が得られ
、それから結合されたセグメントが必要なツイストを与
えるようにリツイストされる:ヤーンのこのようなテイ
ルは、むしす取り及び/ヌは引裂かれるべき繊維を実質
的に平行にした後、且つその後実へ質的に軸線方向のむ
しり取シ及び/又は引裂き作用を行なうことによって得
られ;テイルの徐々の変化(grαchbαtion)
は殆んどリツイステイングリングの周辺の近傍に達し、
そしてヤーンのテイルは必要なリツイステイングを与え
る作用が開始される前にヤーンを制御して、且つヤーン
に接近して位置づけされる。
更に、繊維であろうとなかろうど、ヤーンのよシ継ぎの
ためのこの方法は、ヤーンのテイルエンドにおける繊維
がアンライスティングの終りにおいてリツイステイング
リングの周辺の近傍で得られる消極及び積極ツイストの
実質的なバランスによって、且つアンライスティング手
段の少くとも部分的な緩み後、平行にされることをもく
ろんでいる。
ためのこの方法は、ヤーンのテイルエンドにおける繊維
がアンライスティングの終りにおいてリツイステイング
リングの周辺の近傍で得られる消極及び積極ツイストの
実質的なバランスによって、且つアンライスティング手
段の少くとも部分的な緩み後、平行にされることをもく
ろんでいる。
17−
更に、繊維ヤーン又はその他であるヤーンをより継ぐ方
法は、平行にされた繊維のセグメントがツイストを平衡
するグリッパ−によって、且つそれぞれ外側及び内側に
配置された内部クランピング手段によってリツイステイ
ングリングの周辺領域を決定されているということを目
に見えるようにしている。
法は、平行にされた繊維のセグメントがツイストを平衡
するグリッパ−によって、且つそれぞれ外側及び内側に
配置された内部クランピング手段によってリツイステイ
ングリングの周辺領域を決定されているということを目
に見えるようにしている。
本発明の改良によれば、″Z″ツイストからllS″ツ
イスト又はこの逆への変化の少くともほぼ過渡状態にお
いて、結合されなければならないヤーンのセグメントの
双方は僅かなむしり取シ作用をも生ずることができる引
っばり作用を受ける。
イスト又はこの逆への変化の少くともほぼ過渡状態にお
いて、結合されなければならないヤーンのセグメントの
双方は僅かなむしり取シ作用をも生ずることができる引
っばり作用を受ける。
ある変形によれば、このような引っばり作用はまたアン
ライスティング作用中にも加えられる。
ライスティング作用中にも加えられる。
この場合に引っばり作用は一定であるか又は可変であり
、そして、ある変形では、弾性的に加えられることがで
きる。
、そして、ある変形では、弾性的に加えられることがで
きる。
−18−
この引つば9作用は所望のむしり取り作用も得ることが
できるようにより継がれるべきヤーンの型式に合せて調
整されることができるのが有利である。
できるようにより継がれるべきヤーンの型式に合せて調
整されることができるのが有利である。
むしり取シ作用はアンツイストセグメント内に含まれて
いる繊維量の減少となり、そしてこのようにしてまたこ
のようなアンツイストセグメントに残っている繊維量を
制御することが可能である。
いる繊維量の減少となり、そしてこのようにしてまたこ
のようなアンツイストセグメントに残っている繊維量を
制御することが可能である。
また、繊維の位置及び量の相互の調整が得られ、これが
より継ぎを長い繊維によって作るのを可能にするので、
与えられた同じアンツイステンダディスクで、このよう
なむしり取シ作用によって長い繊維を処理することも可
能である。
より継ぎを長い繊維によって作るのを可能にするので、
与えられた同じアンツイステンダディスクで、このよう
なむしり取シ作用によって長い繊維を処理することも可
能である。
引っばり作用はまた、アンツイステインダステップに起
るヤーンの本来の伸長の、必要な値までの回復を可能に
する。
るヤーンの本来の伸長の、必要な値までの回復を可能に
する。
更に、可能なむしり取り作用は殆んど繊維のコーミング
(oombing)を作り出し、そ(−で結合された後
リソイスティングステップ中よりよい混り合いのため繊
維をよりよく位置づけされるのを可能にする。
(oombing)を作り出し、そ(−で結合された後
リソイスティングステップ中よりよい混り合いのため繊
維をよりよく位置づけされるのを可能にする。
これ等の改良の進化を促進する変形は、よりよい最終の
より継ぎを得るのに役立ち、且つアンライスティング後
カップリングステップ中に、むし11を受けないセグメ
ントのクランピングはアンライスティングリングの内部
周辺の近傍と、アンライスティングリングの外側近くに
配置され、且つ上述のクランピング点に関して実質的に
直径の位置に配置されているヤーンの両端との間の任意
の点で得られることができる。
より継ぎを得るのに役立ち、且つアンライスティング後
カップリングステップ中に、むし11を受けないセグメ
ントのクランピングはアンライスティングリングの内部
周辺の近傍と、アンライスティングリングの外側近くに
配置され、且つ上述のクランピング点に関して実質的に
直径の位置に配置されているヤーンの両端との間の任意
の点で得られることができる。
これは、アンツイステインダの少くとも過渡状態におい
て得られる繊維の減少作用と協働して、アンライスティ
ングリングの幅とほぼ一致する値からアンライスティン
グリング又はこのような目的に使用される同等の手段の
外径とほぼ一致する値に及ぶテイルの徐々の変化を得ら
れるのを可能にする。
て得られる繊維の減少作用と協働して、アンライスティ
ングリングの幅とほぼ一致する値からアンライスティン
グリング又はこのような目的に使用される同等の手段の
外径とほぼ一致する値に及ぶテイルの徐々の変化を得ら
れるのを可能にする。
従ってまた中央領域が実質的に二重ヤーンによって得ら
れることができ、この領域は非常にコンパクトであり、
且つ限定されており、従って殆んど目に見えず、そして
すべての織物作業において発見することができない。
れることができ、この領域は非常にコンパクトであり、
且つ限定されており、従って殆んど目に見えず、そして
すべての織物作業において発見することができない。
あるいはまた、2本の完全に先細のテイルのヤーンを結
合することによってよシ継ぎを得ることが可能である。
合することによってよシ継ぎを得ることが可能である。
更に、アンツイステインダの過渡状態中に得られる繊維
の減少作用と関連するテイルのより犬き々長さはよりよ
いまじり合い及びなお実質的に弾性を保っているより強
いより継ぎを可能にする。
の減少作用と関連するテイルのより犬き々長さはよりよ
いまじり合い及びなお実質的に弾性を保っているより強
いより継ぎを可能にする。
従って、本発明は、繊維であろうとなかろうと、ヤーン
のより継ぎのための方法の改良によって得−21− られ、このより継ぎは2本の岸−のアンツイストヤーン
を結合しそしてその後ツイストを再び与えることによっ
て得られ、この改良では単一のヤーンの1部分にもとの
記号(s(gn’) と反対の記号のツイストが与えら
れるまでアンツイストされており、そしてそのような部
分が次に結合されて、小さいテイルが得られ、そして結
合されたセグメントが次に必要なツイストを与えること
によって再ツイストされ、得られたこのような小さ々テ
イルは繊維の実質的な平行化後むしり取られ及び/又は
引裂かれ、このようなティルの先細部分はリツイステイ
ングリングの周辺の近傍に達し、その結果得られたテイ
ルがそのような所望のリツィステイングを与えるそのよ
うな作用の開始前にヤーンに沿って制御され、且つ位置
づけされる、この改良は、アンツイスト状態にあるヤー
ンのセグメントの少くとも1部分が少くともアンライス
ティン−22− ゲステップ中及び1つの型式のツイストから他の型式の
ツイスト(Z”からllS“へ又は18″から1Z“へ
)の変換の少くともぼ過渡状態において引っばり作用を
受けるということを特徴としている。
のより継ぎのための方法の改良によって得−21− られ、このより継ぎは2本の岸−のアンツイストヤーン
を結合しそしてその後ツイストを再び与えることによっ
て得られ、この改良では単一のヤーンの1部分にもとの
記号(s(gn’) と反対の記号のツイストが与えら
れるまでアンツイストされており、そしてそのような部
分が次に結合されて、小さいテイルが得られ、そして結
合されたセグメントが次に必要なツイストを与えること
によって再ツイストされ、得られたこのような小さ々テ
イルは繊維の実質的な平行化後むしり取られ及び/又は
引裂かれ、このようなティルの先細部分はリツイステイ
ングリングの周辺の近傍に達し、その結果得られたテイ
ルがそのような所望のリツィステイングを与えるそのよ
うな作用の開始前にヤーンに沿って制御され、且つ位置
づけされる、この改良は、アンツイスト状態にあるヤー
ンのセグメントの少くとも1部分が少くともアンライス
ティン−22− ゲステップ中及び1つの型式のツイストから他の型式の
ツイスト(Z”からllS“へ又は18″から1Z“へ
)の変換の少くともぼ過渡状態において引っばり作用を
受けるということを特徴としている。
本発明はまた、繊維であろうとなかろうと、ヤーン間の
より継ぎによって具体化されており、このより継ぎは上
記の改良によって得られることを特徴としている。
より継ぎによって具体化されており、このより継ぎは上
記の改良によって得られることを特徴としている。
本発明はまた、繊維であろうとなかろうと、ヤーンが上
述の手段によって得られるより継ぎを特徴とするヤーン
によって具体化されている。
述の手段によって得られるより継ぎを特徴とするヤーン
によって具体化されている。
非限定の実施例として与えられた添付図面の助けをかり
て本発明の好ましい解決方法を説明する。
て本発明の好ましい解決方法を説明する。
実施例
第1図は本実施例では同一の特性を有しているそれぞれ
2本のヤーン20及び21間で本発明によって作られた
より継ぎを示している。
2本のヤーン20及び21間で本発明によって作られた
より継ぎを示している。
本発明はまた異なる特性を有しているヤーン間に作られ
るより継ぎに適用されることができる。
るより継ぎに適用されることができる。
第116図と第11c図の実施例の間に含まれる場合に
はより継ぎは2本のヤーンが複合体(intttgra
l body) 43を有するセグメント120及び1
21を含む中央セグメント23を有することができる。
はより継ぎは2本のヤーンが複合体(intttgra
l body) 43を有するセグメント120及び1
21を含む中央セグメント23を有することができる。
従って複合(integral)ヤーンを有するより継
ぎ23のセグメントではまた複合43であることができ
る相互に面している本体43を有する2本のヤーンセグ
メント間にユニオン(union)が含まれ、この場合
セグメント43に対応するヤーンのセグメント120−
121は先細にされる( taptiγ)ことができな
いがそれぞれヤーン2〇−21と同じ構成を有すること
ができる。
ぎ23のセグメントではまた複合43であることができ
る相互に面している本体43を有する2本のヤーンセグ
メント間にユニオン(union)が含まれ、この場合
セグメント43に対応するヤーンのセグメント120−
121は先細にされる( taptiγ)ことができな
いがそれぞれヤーン2〇−21と同じ構成を有すること
ができる。
本発明によれば、ヤーンのセグメン)120−121は
、しかし橙から縮小された繊維を有し、そしてセグメン
ト43は縮小された繊維又は先細の繊維を有するかある
いは、一方又は他方の組合せを有することができる。
、しかし橙から縮小された繊維を有し、そしてセグメン
ト43は縮小された繊維又は先細の繊維を有するかある
いは、一方又は他方の組合せを有することができる。
セグメント23の側部にはヤーンとテイル24との間に
それぞれ2つのより継ぎセグメントがあり、これではヤ
ーン20及び21はそれぞれテイル221及び220に
よってより継がれる。
それぞれ2つのより継ぎセグメントがあり、これではヤ
ーン20及び21はそれぞれテイル221及び220に
よってより継がれる。
より継ぎ22の端部にはより継ぎの端部セグメント25
があり、ここでヤーン20−21はテイル221及び2
20の端部321及び320とそれぞれより継ぎされる
。
があり、ここでヤーン20−21はテイル221及び2
20の端部321及び320とそれぞれより継ぎされる
。
端部セグメント25は、テイル220−221の端部2
20−221がそれぞれヤーン21−20と一緒に結合
されるように巻かれるという点でセグメント24と異な
る特徴を有している。
20−221がそれぞれヤーン21−20と一緒に結合
されるように巻かれるという点でセグメント24と異な
る特徴を有している。
第1id図の条件と一致する変形においては、−25−
中央セグメント23は存在せず、そしてテイル(第11
d図の)は実質的にリツイメトリング28の直径の長さ
に等[2い。
d図の)は実質的にリツイメトリング28の直径の長さ
に等[2い。
場合の実施例によって提供されるすべての形式のより継
ぎが得られることができる。
ぎが得られることができる。
以下にいかにしてこれ等の部分が得られるかを説明する
。
。
提案された改良によって得られるより継ぎ22により種
々の部分はいかなる無用のものもなく、且つヤーンの標
準的毛深さくhα1rinsss)以外には自由繊維も
なく、正規の、望捷しい構成に一緒によく結合され、そ
して混シ合わされる。
々の部分はいかなる無用のものもなく、且つヤーンの標
準的毛深さくhα1rinsss)以外には自由繊維も
なく、正規の、望捷しい構成に一緒によく結合され、そ
して混シ合わされる。
このより継ぎはまた均質であるか又はその端部の方へ減
少し得る必要な密度を有していて、非常にコンA?クト
であり、且つ安定しており、このよ26 − うにして、引張り又は引裂きによって損なわれることな
く張力及び引裂きを吸収するかなりの弾力性及び能力を
有するより継ぎを提供する。
少し得る必要な密度を有していて、非常にコンA?クト
であり、且つ安定しており、このよ26 − うにして、引張り又は引裂きによって損なわれることな
く張力及び引裂きを吸収するかなりの弾力性及び能力を
有するより継ぎを提供する。
史に、領域25によって確立された結合は非常に安定し
た移行領域を作り出し、これは標準的な手段によっても
見出されることができず、最も正確な標準的織物作業に
よってすら発見されることができない。
た移行領域を作り出し、これは標準的な手段によっても
見出されることができず、最も正確な標準的織物作業に
よってすら発見されることができない。
更に、方法自身によってより継ぎはヤーン2〇−21の
部分26よりも小さいより継ぎ220部分27(より大
きな堅い組合せにより、又は繊維の縮小により、又はこ
のような領域に達するかあるいはそれを越えて延びるテ
イルのテーパ一部分によシ、又はこのような可能性の1
つあるいは他の組合せによって)を有することができる
か、父はヤーン20−21の部分26と実質的に同一の
より継ぎ220部分27を有することができる。
部分26よりも小さいより継ぎ220部分27(より大
きな堅い組合せにより、又は繊維の縮小により、又はこ
のような領域に達するかあるいはそれを越えて延びるテ
イルのテーパ一部分によシ、又はこのような可能性の1
つあるいは他の組合せによって)を有することができる
か、父はヤーン20−21の部分26と実質的に同一の
より継ぎ220部分27を有することができる。
本発明はヤーン20−21を2つの向い合っているりツ
イスト手段29の間に配置dするように手はずを整えて
いる。
イスト手段29の間に配置dするように手はずを整えて
いる。
ヤーン20−21はりツイスト手段29の回転軸線に隣
接して互に平行に又は互に交差して同様に位置づけされ
ることができる。リツィスト手段29はリツイストリン
グ28と協働しており、そしてこれ等の双方は任意の表
面構成を有することができるが、このことは本説明の目
的に対して重要ではない。
接して互に平行に又は互に交差して同様に位置づけされ
ることができる。リツィスト手段29はリツイストリン
グ28と協働しており、そしてこれ等の双方は任意の表
面構成を有することができるが、このことは本説明の目
的に対して重要ではない。
アンライスティング(qbntwisting)ステッ
プ中(第2図)リツイステイング手段29は、例えば矢
印30に従って回転し、これに対してこれ等はリソイス
ティングステップ中(第10図)矢印130に従って回
転する。
プ中(第2図)リツイステイング手段29は、例えば矢
印30に従って回転し、これに対してこれ等はリソイス
ティングステップ中(第10図)矢印130に従って回
転する。
実施例として、標準的な”Z″ツイスト有しているヤー
ン20−21が処理されると仮定しよう、しかしそれは
また″S′′ツイスト又は誤り(fα18#)ツイスト
を有するヤーンを処理することも可能である。
ン20−21が処理されると仮定しよう、しかしそれは
また″S′′ツイスト又は誤り(fα18#)ツイスト
を有するヤーンを処理することも可能である。
更に実施例として、改良された方法を例示するだめのダ
イアグラムによって示された装置は、リツイステイング
手段29内側及び所要の位置に、1つのライスティング
手段29上に2つの結合手段31と、対向するリツイス
テイング手段29上に2つのカップリング手段31とを
具備している。
イアグラムによって示された装置は、リツイステイング
手段29内側及び所要の位置に、1つのライスティング
手段29上に2つの結合手段31と、対向するリツイス
テイング手段29上に2つのカップリング手段31とを
具備している。
カップリング手段31−32は第2図に示されている如
く、又互に、且つ千鳥に配置されるのが有利である。
く、又互に、且つ千鳥に配置されるのが有利である。
このようなカップリング手段3l−32Fiリツイステ
イング手段29上に不動である如く示されているが、軸
線方向にそして/又は横に動かすことができ、後述する
ように他の機能も行乞うことができる。
イング手段29上に不動である如く示されているが、軸
線方向にそして/又は横に動かすことができ、後述する
ように他の機能も行乞うことができる。
−29−
外側クランピング手段35、むしり取り及び引裂きグリ
ッパ−38並びにクランピング及び引っばり手段135
−235がリツィスティングリング28の周辺において
所望の位置に設けられている。
ッパ−38並びにクランピング及び引っばり手段135
−235がリツィスティングリング28の周辺において
所望の位置に設けられている。
クランピング及び引っばり手段135−235が設けら
れれば、これ等は本発明による引っばり機能のみに加わ
る。
れれば、これ等は本発明による引っばり機能のみに加わ
る。
よりを平衡するグリッパ−33及び出来れは当接部37
かむしり取り及び引裂きグリッパ−38と協働して設け
られている。
かむしり取り及び引裂きグリッパ−38と協働して設け
られている。
次に、コーム(comい手段34及び内部クランピング
手段36がリツィスティング手段29内に設けられてい
る。内部クランピング手段36はカップリング手段31
−32の協働作用に含ませることができる。
手段36がリツィスティング手段29内に設けられてい
る。内部クランピング手段36はカップリング手段31
−32の協働作用に含ませることができる。
内部クランピング手段36は、中心位置で作用30−
することができ、且つ例えば直径3と40との間を変化
できるヤーン43のセグメントに影響を与えることがで
きる。
できるヤーン43のセグメントに影響を与えることがで
きる。
本発明によれば、内部クランピング手段36はリツイス
テイングリング28の内側の近傍とそのリツイステイン
グリング28の外側の近傍との間に配置された任意の実
質的に直径の位置に位置づけされることができ、このよ
うな後者の近傍はリツイステイングリング28の内側の
近傍に対して直径方向の反対位置に配置される。
テイングリング28の内側の近傍とそのリツイステイン
グリング28の外側の近傍との間に配置された任意の実
質的に直径の位置に位置づけされることができ、このよ
うな後者の近傍はリツイステイングリング28の内側の
近傍に対して直径方向の反対位置に配置される。
ヤーン肖り1つのこのような手段36があシ、そしてこ
れ等の手段36け、小さいテイル220及び221の形
成となるむしり取り及び/又は引裂き作用を許容するよ
うに作用する。
れ等の手段36け、小さいテイル220及び221の形
成となるむしり取り及び/又は引裂き作用を許容するよ
うに作用する。
手段36はセグメント43が完全な又は精巧な繊維を有
する2つのヤーンに共通であるようにもくろまれている
ときは1つの単一手段に含まれることができる。
する2つのヤーンに共通であるようにもくろまれている
ときは1つの単一手段に含まれることができる。
カップリング手段3l−32f’i内部クランビンダ手
段36と釣合った位置に配置されており、そして好まし
くは所望の弾力性スラスト又は連続閉鎖運動のいずれか
を有することができる。
段36と釣合った位置に配置されており、そして好まし
くは所望の弾力性スラスト又は連続閉鎖運動のいずれか
を有することができる。
当接手段3711tグリツ/# −33が半径方向又は
半径方向作用に対比しうる作用を行なう場合には省略す
ることができる。
半径方向作用に対比しうる作用を行なう場合には省略す
ることができる。
下記の記述を明確にするための実施例として採用した図
解を用いて装置を示してきたが、その方法について説明
する。
解を用いて装置を示してきたが、その方法について説明
する。
第2図の例示的実施例における如く、対向するリツイス
テイング手段29間及びカップリング手段31間に配置
されたヤーン20−21はリツイステイングリング28
と協働してリツイステインダ手段29によって行なわれ
るツイステインダ作用30を受ける。
テイング手段29間及びカップリング手段31間に配置
されたヤーン20−21はリツイステイングリング28
と協働してリツイステインダ手段29によって行なわれ
るツイステインダ作用30を受ける。
アンライスティングの終りにおいて(第3図)、その状
態はリツイステインダリング2Bの周辺内側に含まれる
ヤーン20−21のセグメントにおいてツイストは、例
えば、必要な値の1S“ツイストとなり;その代りリン
グ28の外側は、もとの1Z″ツイストのままであると
いうようになる。
態はリツイステインダリング2Bの周辺内側に含まれる
ヤーン20−21のセグメントにおいてツイストは、例
えば、必要な値の1S“ツイストとなり;その代りリン
グ28の外側は、もとの1Z″ツイストのままであると
いうようになる。
本発明によれば、アンライスティングが続いている間又
は1Z1ツイストIIS”ツイストとの間のほぼ過渡段
階において、アンツイストされ、且つリツイストリング
28の外周辺内側に含まれるヤーンのセグメントは制御
された引っばり作用を受ける。
は1Z1ツイストIIS”ツイストとの間のほぼ過渡段
階において、アンツイストされ、且つリツイストリング
28の外周辺内側に含まれるヤーンのセグメントは制御
された引っばり作用を受ける。
この引っばり作用は一定値又は変数値を有することがで
き蔓変形(Vαriαnt)に従ってそれは弾性的に付
加されることができる。
き蔓変形(Vαriαnt)に従ってそれは弾性的に付
加されることができる。
この引っばり作用はヤーンの本来の伸長の回復にのみ適
している型式、又は制御されたむしり作−33− 用を得ることができる型式のいずれかであることができ
る。ヤーンのカウント(count’)を改良する作用
を与える制御されたむしり取りの場合に、引っばり作用
は零からアンツイストリング28の外径の少くとも半分
壕で変化できるクランピング及び引っばり手段135−
235の運動を生ずるまで行なわれることができる。
している型式、又は制御されたむしり作−33− 用を得ることができる型式のいずれかであることができ
る。ヤーンのカウント(count’)を改良する作用
を与える制御されたむしり取りの場合に、引っばり作用
は零からアンツイストリング28の外径の少くとも半分
壕で変化できるクランピング及び引っばり手段135−
235の運動を生ずるまで行なわれることができる。
制御されたむしり取り作用は各ヤーン20−21の外方
端双方か又Fi遣方のみに付加されることができる。
端双方か又Fi遣方のみに付加されることができる。
その付加中の任意の時に、むしり取9作用は、そのよう
な作用の少くとも部分的復帰により、又は前記の復帰な
しに少くとも瞬間的に停止されるか又は減少されること
ができる。
な作用の少くとも部分的復帰により、又は前記の復帰な
しに少くとも瞬間的に停止されるか又は減少されること
ができる。
前述の如く、制御された引っばり作用はクランピング及
び引っばり手段135−235又はこのような手段13
5−235の1方あるいは他方に−34− よって、又は同様な手段によって行なわれ、そして引つ
げ多作用は手段135−235がヤーン20−21をク
ランプした後、実質的にヤーンの軸線に沿って、このよ
うな手段によって加えられた作用によって、父は当接部
37と類似しており、且つその存在下によって引つば多
作用を実質的にヤーンの軸線に実質的に沿っている作用
に変換する手段の協働によって行なうことができる。
び引っばり手段135−235又はこのような手段13
5−235の1方あるいは他方に−34− よって、又は同様な手段によって行なわれ、そして引つ
げ多作用は手段135−235がヤーン20−21をク
ランプした後、実質的にヤーンの軸線に沿って、このよ
うな手段によって加えられた作用によって、父は当接部
37と類似しており、且つその存在下によって引つば多
作用を実質的にヤーンの軸線に実質的に沿っている作用
に変換する手段の協働によって行なうことができる。
前述の如く、このような引っばり作用は徐々に変化する
型式又は徐々に変化されることができる型式であること
ができ、そしてアンツイストされているヤーン又はその
他の本来の伸長の回復のみを得ることができるか、又は
できる限り、必要な程度まで繊維の量を減少する制御さ
れたむしり取り作用も得ることができる。
型式又は徐々に変化されることができる型式であること
ができ、そしてアンツイストされているヤーン又はその
他の本来の伸長の回復のみを得ることができるか、又は
できる限り、必要な程度まで繊維の量を減少する制御さ
れたむしり取り作用も得ることができる。
引っばり作用はllZ″ツイストからS“ツイストへの
変換の過渡状態後、停止するか又は多分弾性的に加えら
れる所望の値を持続することができる。
変換の過渡状態後、停止するか又は多分弾性的に加えら
れる所望の値を持続することができる。
このような引つげ多作用が変換のこのよう々過渡状態後
、手段135−235によって行なわれなければ、ヤー
ンのりショートニング(γe−shortening’
)効果に適用される制御されたブレーキンク作用(自己
−引っばり(sel f−drawing))をなお持
続しており、このような作用はアンライスティングリン
グ28の摩擦により、又は提供されることができる他の
ブレーキ手段によって加えられる。
、手段135−235によって行なわれなければ、ヤー
ンのりショートニング(γe−shortening’
)効果に適用される制御されたブレーキンク作用(自己
−引っばり(sel f−drawing))をなお持
続しており、このような作用はアンライスティングリン
グ28の摩擦により、又は提供されることができる他の
ブレーキ手段によって加えられる。
更に、長い繊維の場合、引つげ9作用、又は引っばり及
びむしり取り作用はまた制御されたむしり取り及び引裂
き作用を加えることができる。
びむしり取り作用はまた制御されたむしり取り及び引裂
き作用を加えることができる。
更に、引っばり作用は連続的に起こり、つまりアンライ
スティング作用の一時的中止なく、又はアンライスティ
ング作用の短い中止及び/又は遅れによって行なうこと
ができる。
スティング作用の一時的中止なく、又はアンライスティ
ング作用の短い中止及び/又は遅れによって行なうこと
ができる。
アンライスティングの終りに(第3図)、カップリング
手段31−32が適切なり−ンセグメントを互に接触せ
しめる。
手段31−32が適切なり−ンセグメントを互に接触せ
しめる。
第4図から第9図に含まれる実施例に示された場合では
従って接触しているセグメントはヤー720−21の複
合体Cintegral body) 43に共通のセ
グメントに有利に対応している;このようなセグメント
43は複合(intsgral )ヤーンにより作られ
たより継ぎ23のセグメントをより継ぎ内に形成し、こ
のようなセグメント43はアンライスティングの終漫に
おいてカップリング手段31−32間に含まれている。
従って接触しているセグメントはヤー720−21の複
合体Cintegral body) 43に共通のセ
グメントに有利に対応している;このようなセグメント
43は複合(intsgral )ヤーンにより作られ
たより継ぎ23のセグメントをより継ぎ内に形成し、こ
のようなセグメント43はアンライスティングの終漫に
おいてカップリング手段31−32間に含まれている。
実質的にアンライスティングのほぼ終りにおいて、ヤー
ン20−21は外部クランピング手段35によって把握
されており、これは消極(nασα−1ivg)ツイス
トが引裂かれるべきでないヤーン−37− 20−21のセグメントへ移るのを防止する。
ン20−21は外部クランピング手段35によって把握
されており、これは消極(nασα−1ivg)ツイス
トが引裂かれるべきでないヤーン−37− 20−21のセグメントへ移るのを防止する。
ヤーン2O−211dそれ等が完全体を保ちつづけてい
る部分においてリソイスティングリング280周辺近く
で把握される。
る部分においてリソイスティングリング280周辺近く
で把握される。
またアンライスティングのほぼ終りにおいて(第4図)
ヤーン20−21はそれ等のセグメント43において及
びこのようなセグメント43の中央の位置においてクラ
ンプされ、従って消極ツイストは損なわれないままであ
る。
ヤーン20−21はそれ等のセグメント43において及
びこのようなセグメント43の中央の位置においてクラ
ンプされ、従って消極ツイストは損なわれないままであ
る。
このようなりランピングはカップリング手段31−32
の協同作用を介して、又は適切な内部クランピング手段
36を介して、又は他の適切な手段を介して行なうこと
ができる。
の協同作用を介して、又は適切な内部クランピング手段
36を介して、又は他の適切な手段を介して行なうこと
ができる。
−38−
このような作用は、ヤーンに関して、そして得ろことが
望ましい効果に関して、3か640までの直径に延長で
きるセグメントに影響を与える。
望ましい効果に関して、3か640までの直径に延長で
きるセグメントに影響を与える。
従って、セグメント43の限界はそれぞれカップリング
手段31−32によって、又は内部クランピング手段3
6によってヤーン20−21に加えられる逆のスラスト
の作用と一致する。
手段31−32によって、又は内部クランピング手段3
6によってヤーン20−21に加えられる逆のスラスト
の作用と一致する。
手段31−32によって加えられる逆のスラストは弾力
性の型式か又はこのような手段31あるいは32が直径
に沿って位置づけされている距離に関して固定型式であ
ることができる。
性の型式か又はこのような手段31あるいは32が直径
に沿って位置づけされている距離に関して固定型式であ
ることができる。
従って第4図から第9図までの実施例において、アンツ
イステングが行なわれたとき、与えられた消極ツイスト
はセグメント43内に(そして、より詳細には、内側ク
ランピング手段36と協働するセグメント内に)、又は
43からリツイステイングリング28の周辺の方へ、且
つ完全のままであるヤーン20−21の方へ行くセグメ
ント内へ移動できない。ディルエンド420−421u
フンツイステイングのほぼ終りに必要により決定されろ
ことができる瞬間において、ツイストを安定し、且つラ
イステンブリング28の周辺から所望の距離に配置され
ているグリッパ−33によってフランジされる;このよ
うな距離は所望により徐々に変化されることができる(
第4図)。
イステングが行なわれたとき、与えられた消極ツイスト
はセグメント43内に(そして、より詳細には、内側ク
ランピング手段36と協働するセグメント内に)、又は
43からリツイステイングリング28の周辺の方へ、且
つ完全のままであるヤーン20−21の方へ行くセグメ
ント内へ移動できない。ディルエンド420−421u
フンツイステイングのほぼ終りに必要により決定されろ
ことができる瞬間において、ツイストを安定し、且つラ
イステンブリング28の周辺から所望の距離に配置され
ているグリッパ−33によってフランジされる;このよ
うな距離は所望により徐々に変化されることができる(
第4図)。
グリシlZ −33が閉じられている時は、アンライス
ティングの終りにおいて、手段31−32によって、又
は手段36によって決定された内部クランピング点から
リツイステイングリング28の周辺の方へ延びているセ
グメントに存在する“S1ツイストを、リツイステイン
グリング28のこのような周辺からこのようなグリッパ
−33へ走っているセグメント内に形成されている1l
Zl+ツイストに対して平衡するようになっている。
ティングの終りにおいて、手段31−32によって、又
は手段36によって決定された内部クランピング点から
リツイステイングリング28の周辺の方へ延びているセ
グメントに存在する“S1ツイストを、リツイステイン
グリング28のこのような周辺からこのようなグリッパ
−33へ走っているセグメント内に形成されている1l
Zl+ツイストに対して平衡するようになっている。
グリシ・ぐ−33が作動されたとき、リツイステイング
手段29及びリツイステイングリング28が僅かに開か
れ、そして手段31−、32によって、又は手段36に
よって決定された内部クランピング点からリング28の
周辺の方へ延びているセグメントのテイルエンド420
−421に存在する消極ツイストはこのようなリング2
8の外側及びこのようなリング28とグリッパ−33と
の間に存在するツイストによって実質的に相殺されろ(
第5図)。
手段29及びリツイステイングリング28が僅かに開か
れ、そして手段31−、32によって、又は手段36に
よって決定された内部クランピング点からリング28の
周辺の方へ延びているセグメントのテイルエンド420
−421に存在する消極ツイストはこのようなリング2
8の外側及びこのようなリング28とグリッパ−33と
の間に存在するツイストによって実質的に相殺されろ(
第5図)。
また繊維中のいかなる履歴(hysteresis )
をも除去するため、グリッパ−33は当接部37の助け
を借りて、テイルエンドを引張る作用39を行なう。
をも除去するため、グリッパ−33は当接部37の助け
を借りて、テイルエンドを引張る作用39を行なう。
このようにして、実質的に平行な繊維を有するアンツイ
ストしたテイルエンド42が得られる(第5図)。
ストしたテイルエンド42が得られる(第5図)。
−41=
次いでむしり取り及び/又は引裂きグリッパ−38が作
動して、アントイストされた平行々テイルエンド42を
必要な位置でフラングするリクイステ4フフ9フフ28
0周辺と協働して作用する。
動して、アントイストされた平行々テイルエンド42を
必要な位置でフラングするリクイステ4フフ9フフ28
0周辺と協働して作用する。
このときまりを平衡するグリッパ−33が開いて、テイ
ルエンド42を係合から外すことができる。
ルエンド42を係合から外すことができる。
次に、むしり取わ及び/又は引裂きグリッパ−38が、
アンツイストした平行なテイルエンド42の軸線方向に
沿ってむ1〜り取り及び/又は引裂き作用40を行なう
。
アンツイストした平行なテイルエンド42の軸線方向に
沿ってむ1〜り取り及び/又は引裂き作用40を行なう
。
この作用40は内部クランピング手段36又はその代替
具によって行なわれろクランピング作用と協働【7て実
施される。
具によって行なわれろクランピング作用と協働【7て実
施される。
作用40I′i実質的に平行な繊維上に行なわれるので
、リング28の周辺によって制御されろ凡そ42− その領域において始1ろ小さなティルを漸次得ることが
できろ(第7図)。
、リング28の周辺によって制御されろ凡そ42− その領域において始1ろ小さなティルを漸次得ることが
できろ(第7図)。
このような小さなティル220−221は内側クランピ
ング手段36又は後者36の代替具の周辺の近傍に少く
とも漸進的に延び、且つまたそのような内側クランピン
グ手段36内で囲まれたヤーンの少くとも1部分に影響
を与えることができる。
ング手段36又は後者36の代替具の周辺の近傍に少く
とも漸進的に延び、且つまたそのような内側クランピン
グ手段36内で囲まれたヤーンの少くとも1部分に影響
を与えることができる。
本発明によれば、作用4oと関連]7て手段31又け3
2あるいけそれ等の双方はヤーンを僅かにほどくことが
でき、そして次にほぼ作動4oのとき又は作動40の終
了後すぐに再りランゾ、又はクランプすることができる
。
2あるいけそれ等の双方はヤーンを僅かにほどくことが
でき、そして次にほぼ作動4oのとき又は作動40の終
了後すぐに再りランゾ、又はクランプすることができる
。
従ってティル220−221は実質的に平行な繊維と先
細りの形状を有]〜でおり、全体が繊維の量に関(−で
も制御される。
細りの形状を有]〜でおり、全体が繊維の量に関(−で
も制御される。
む(〜り取り及び/又は引裂き作用40後、又はその4
0と協働1−て、コーム手段34が41に従って作用(
7、閉じられ(第8図)、かくて小さなテイル220−
221の繊維は制御された作用の接近によってそれぞれ
ヤー721−20に対して接触するようになる(第9図
)。
0と協働1−て、コーム手段34が41に従って作用(
7、閉じられ(第8図)、かくて小さなテイル220−
221の繊維は制御された作用の接近によってそれぞれ
ヤー721−20に対して接触するようになる(第9図
)。
凡そこの時点において、リツイステング手段29及びリ
ツイステイングリング28が再び互に接近E〜、それか
ら所望のツイストを再び与えるように互に反対方向13
0に回転する(第10図)。
ツイステイングリング28が再び互に接近E〜、それか
ら所望のツイストを再び与えるように互に反対方向13
0に回転する(第10図)。
コーム手段34は回転の開始頃に引込む。
従って、ヤーン及び繊維の供給とヤーン及び繊維に作用
せしめられろ作用と、移行効果と、並びに最終結果との
連続的な制御が提案された改良によって得られる1、
せしめられろ作用と、移行効果と、並びに最終結果との
連続的な制御が提案された改良によって得られる1、
第1図は本発明によるより継ぎを示している;第2図は
本実施例においてリツイステイング手段内に平行に位置
づけされているヤーンを示している; 第3図はアンライスティング作用が行なわれたのを示し
ている; 第4図はヤーンのクランピングを示している;第5図は
どのようにティルエンドの繊維が平行にされるかを示し
ている; 第6図はテイルを得るため行なわれたクランピングを示
している; 第7図は先細のテイルを得ることを示]〜でいろ;第8
図はティルの横の制御を示している;第9図はヤーンの
横側にもたらされた先細のテイルを示している; 第1θ図は処理されたヤーンのリツイステイング及びよ
り継ぎを得ることを示している;第11図は本発明の改
良によって得られることができろ種々の場合を示してい
る。 45− 20.21・・・・・・ヤーン 22・・・・・・より継ぎ 24・・・・・・テイル 28・・・・・・リツイステイングリング29・・・・
・・リツイステイング手段31・・・・・・カップリン
グ手段 34・・・・・・コーム手段 35・・・・・・外部クランピング手段37・・・・・
・当接部 特許出願人 オフイシーネ・ザビオ・ニス・ピー・エイ 46−
本実施例においてリツイステイング手段内に平行に位置
づけされているヤーンを示している; 第3図はアンライスティング作用が行なわれたのを示し
ている; 第4図はヤーンのクランピングを示している;第5図は
どのようにティルエンドの繊維が平行にされるかを示し
ている; 第6図はテイルを得るため行なわれたクランピングを示
している; 第7図は先細のテイルを得ることを示]〜でいろ;第8
図はティルの横の制御を示している;第9図はヤーンの
横側にもたらされた先細のテイルを示している; 第1θ図は処理されたヤーンのリツイステイング及びよ
り継ぎを得ることを示している;第11図は本発明の改
良によって得られることができろ種々の場合を示してい
る。 45− 20.21・・・・・・ヤーン 22・・・・・・より継ぎ 24・・・・・・テイル 28・・・・・・リツイステイングリング29・・・・
・・リツイステイング手段31・・・・・・カップリン
グ手段 34・・・・・・コーム手段 35・・・・・・外部クランピング手段37・・・・・
・当接部 特許出願人 オフイシーネ・ザビオ・ニス・ピー・エイ 46−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、単一ヤーンの1部分かもとの記号の反対の記号のツ
イストが与えられるまで、アンツイストされており、そ
してこのような部分が次に結合されて、小さいティル(
220−221)が得られ、該結合されたセグメントが
次に必要かツイストを与えることによってリツイストさ
れ、該小さいテイル(220−221)がむしり取られ
及び/又は引裂かれる(42)べき繊維の実質的な平行
化後得られ、該ヤーンの軸線に沿って連続むしシ取シ及
び/又は引裂き(40)後、該ティル(220−221
)の先細り(320−321)がリツイステイングリン
グ(28)の周辺の近傍に達し、該その結果得られるテ
イル(220−221)が、該所望のリツイステイング
を与える作用の開始前に該ヤーンの横側に制御され、且
つ位置づけされるところの、繊維であろうとなかろうと
、2本の単一アンツイストヤーン(20−21)を結合
することによってよυ継ぎが得られるヤーン(2〇−2
1)のより継ぎ方法の改良において、アンツイストされ
たヤーンのセグメントの少くとも1部分が少くともアン
ライスティングステップ中及び1つの型式のツイストか
ら他の型式のツイスト(Z”から′S”へ又はS”から
Z”へ)への変換の少くともほぼ過渡段階において引っ
ばり作用を受けることを特徴とすbヤーン(20−21
)のよシ継ぎ方法の改良。 2 該別つばシ作用がアンツイストされたヤーンのセグ
メントのヤーンの軸線に実質的に沿って加えられる特許
請求の範囲第1項記載のヤーン(20−21)のより継
ぎ方法の改良。 3、該別つばシ作用が少くともアンツイストされたヤー
ンの本来の伸長を回復する特許請求の範囲第1項又は第
2項記載のヤーン(20−21)のよシ継ぎ゛方法の改
良。 4、本来の伸長の他に、該別っばり作用が最終よシ継ぎ
の長さの少くとも約50%の値までむしシ取り作用を加
える特許請求の範囲第1−3項のいづれか1つの項に記
載のヤーン(20−21)のよシ継ぎ方法の改良。 5、該別っばり作用が調整可能な型式である特許請求の
範囲第1−4項のいづれか1つの項に記載のヤーン(2
0−21)のより継ぎ方法の改良。 6、該別っばり作用が可変である特許請求の範囲第1−
5項のいづれか1つの項に記載のヤーン(20−21)
のよシ継ぎ方法の改良。 7、該別っばり作用が弾力性の型式である特許請求の範
囲第1−5項のいづれか1つの項に記載のヤーン(20
−21)のより継ぎ方法の改良。 8、該別っばり作用が少くとも遅い段階を含む特許請求
の範囲第1−7項のいづれか1つの項に記載のヤーン(
20−21)のより継ぎ方法の改良。 9、該別つばシ作用が少くとも部分的な復元を含む特許
請求の範囲第1−8項のいづれか1つの項に記載のヤー
ン(20−21)のよシ継ぎ方法の改良。 10、該別っばり作用が連続的である特許請求の範囲第
1−9項のいづれか1つの項に記載のヤーン(20−2
1)のよシ継ぎ方法の改良。 11、該別つばシ作用が少くとも停止を含む特許請求の
範囲第1−10項のいづれか1つの項に記載のヤーン(
20−21)のより継ぎ方法の改良。 12 該別つばシ作用が″Z″ツオメドと°°S″ツイ
スト間の過渡段階後も持続する特許請求の範囲第1−1
1項のいづれか1つの項に記載のヤーン(20−21)
のより継ぎ方法の改良。 13、”Z”ツイストと′S”ツイストとの間の該過渡
段階後該別つばシ作用が一定である特許請求の範囲第1
−12項のいづれか1つの項に記載のヤーン(20−2
1)のよシ継ぎ方法の改良。 14、Z”ツイストとS ppツイストとの間の該過渡
段階後該別っばり作用が可変である特許請求の範囲第1
−12項のいづれか1つの項に記載のヤーン(20−2
1)のよシ継ぎ方法の改良。 15、″′Z″′ツイストとS”ツイストとの間の該過
渡段階後、該別っばり作用が弾性的に加えられる特許請
求の範囲第1−12項のいづれか1つの項に記載のヤー
ン(20−21)のより継ぎ方法の改良。 16、”Z”ツイストと″′S″ツイストとの間 5− の該過渡段階後、該別つばシ作用がブレーキされる(自
己・引っばり)%許請求の範囲第1−12項のいづれか
1つの項に記載のヤーン(20−21)のより継ぎ方法
の改良。 17、該別つばシ作用がアンツイストの該ヤーンのセグ
メントの少くとも1つのセグメントにむしり取り作用を
得る特許請求の範囲第1−16項のいづれか1つの項に
記載のヤーン(20−21)のより継ぎ方法の改良。 18、該別つばシ作用が該繊維の少くとも1部の少くと
も部分的彦引裂き作用を得る特許請求の範囲第1−17
項のいづれか1つの項に記載のヤーン(20−21)の
より継ぎ方法の改良。 19、該別つばシ作用が、アンツイストの該ヤーンのセ
グメントの少くとも1つのセグメントに存在する繊維量
を調節する少くとも部分的むしシ取シ作用を得る特許請
求の範囲第1−18項のい 6− づれか1つの項に記載のヤーン(20−21)のよυ継
ぎ方法の改良。 20、該引っばり作用がアンライスティング作用が続け
られている間貸なわれる特許請求の範囲IEI −19
項のいづれか1つの項に記載のヤーン(20−21)の
よシ継ぎ方法の改良。 21、該引っばり作用の少くとも1部分が該アンライス
ティング作用におけるほぼ少くとも1瞬間の停止に行な
われる特許請求の範囲第1−17項のいづれか1つの項
に記載のヤーン(2〇−21)のよシ継ぎ方法の改良。 22、該内部227277手段(36/32−31)が
該リツイステイングリング(28)のそれぞれの内部の
近傍で協働する特許請求の範囲第1−21項のいづれか
1つの項に記載のヤーン(20−21)のより継ぎ方法
の改良。 23、該内部クランピング手段(36/32−31 )
d’F2リツイステイングリング(28)のそれぞれ
の夕i側の近傍と協働する特許請求の範囲第1−21項
のいづれか1つの項に記載のヤーン(20−21)のよ
シ継ぎ方法の改良。 24、該内部クランピング手段(36/32−31)が
該リツイステイングリング(28)のそれぞれの内側と
該リツイステイングリング(28)のそれぞれの外側と
の間に実質的に直径方向に配置された中間位置と協働し
、2つの限定位置が実質的に直径上にある特許請求の範
囲第1−21項のいづれか1つの項に記載のヤーン(2
0−21)のより継ぎ方法の改良。 25、該内部クランピング手段(36/32−31)に
よって影響を受けるセグメントが調節・されることがで
きる特許請求の範囲第1−24項のいづれか1つの項に
記載のヤーン(20−21)のより継ぎ方法の改良。 26、該小さいテイル(220−221)を得るため該
むしυ取り及び/又は引裂きグリッパ−(38)によっ
て行なわれる該むしり取り及び/又は引裂き(作用40
)が該内部クランピング手段(36/32−311の周
辺の近傍からスタートするテイル(220−221)を
得る特許請求の範囲第1−25項のいづれか1つの項に
記載のヤーン(20−21)のよシ継ぎ方法の改良。 27、該小さいテイル(220−221)を得るため該
むしり取り及び/又は引裂きグリノi4−(3B)によ
って行なわれる該むしり堆シ及び/又は引裂き作用(4
0)が少くとも該内部クランピング手段(36/32−
31)の内側からスタートするテイル(220−221
)を得る特許請求の範囲第1−25項のいづれか1つの
項に記載のヤーン(20−21)のより継ぎ方法の改良
。 28、該むしり取り及び/又は引裂き作用−〇 − (40)中に、該内部クラン2ング手段(36/32−
31)が僅かに弛められる特許請求の範囲第1−27項
のいづれか1つの項に記載のヤーン(20−21)のよ
シ継ぎ方法の改良。 29、該むしり取り及び/又は引裂き作用(40)のほ
ぼ終りにおいて該内部クランぎング手段(36/32−
31)が少くともクランピングをもとに戻す特許請求の
範囲第1−28項のいづれか1つの項に記載のヤーン(
20−21)のより継ぎ方法の改良。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT83443/83A IT1218731B (it) | 1983-08-05 | 1983-08-05 | Perfezionamenti al procedimento di giunzione meccanica di fili tessili, nonche' dispositivo adottante tali perfezionamenti |
| IT83443A/83 | 1983-08-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6088138A true JPS6088138A (ja) | 1985-05-17 |
| JPH0541733B2 JPH0541733B2 (ja) | 1993-06-24 |
Family
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Family Applications (1)
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|---|---|---|---|
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| IT (1) | IT1218731B (ja) |
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Citations (1)
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-
1984
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- 1984-07-31 EP EP84830234A patent/EP0134764B1/en not_active Expired
- 1984-08-03 JP JP59163006A patent/JPS6088138A/ja active Granted
- 1984-08-03 US US06/637,570 patent/US4590753A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5767466A (en) * | 1980-05-05 | 1982-04-24 | Commw Scient Ind Res Org | Method and apparatus for joining thread together |
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| IT1218731B (it) | 1990-04-19 |
| IT8383443A0 (it) | 1983-08-05 |
| EP0134764A1 (en) | 1985-03-20 |
| US4590753A (en) | 1986-05-27 |
| DE3468856D1 (en) | 1988-02-25 |
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| JPH0541733B2 (ja) | 1993-06-24 |
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