JPS6088213A - コントロ−ルケ−ブル用索端装置 - Google Patents

コントロ−ルケ−ブル用索端装置

Info

Publication number
JPS6088213A
JPS6088213A JP19661883A JP19661883A JPS6088213A JP S6088213 A JPS6088213 A JP S6088213A JP 19661883 A JP19661883 A JP 19661883A JP 19661883 A JP19661883 A JP 19661883A JP S6088213 A JPS6088213 A JP S6088213A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
guide pipe
cable
hub
tip
conduit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP19661883A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0158764B2 (ja
Inventor
Mitsutoshi Irie
入江 光俊
Kazuhiro Suzuki
和博 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hi Lex Corp
Original Assignee
Nippon Cable System Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Cable System Inc filed Critical Nippon Cable System Inc
Priority to JP19661883A priority Critical patent/JPS6088213A/ja
Publication of JPS6088213A publication Critical patent/JPS6088213A/ja
Publication of JPH0158764B2 publication Critical patent/JPH0158764B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16CSHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
    • F16C1/00Flexible shafts; Mechanical means for transmitting movement in a flexible sheathing
    • F16C1/10Means for transmitting linear movement in a flexible sheathing, e.g. "Bowden-mechanisms"
    • F16C1/12Arrangements for transmitting movement to or from the flexible member
    • F16C1/16Arrangements for transmitting movement to or from the flexible member in which the end-piece is guided rectilinearly
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16CSHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
    • F16C1/00Flexible shafts; Mechanical means for transmitting movement in a flexible sheathing
    • F16C1/10Means for transmitting linear movement in a flexible sheathing, e.g. "Bowden-mechanisms"
    • F16C1/107Sealing details

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Oral & Maxillofacial Surgery (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Flexible Shafts (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はコントロールケーブル用索端装置に関する。さ
らに詳しくは、各部材間の位置関係を弾性的に保持する
ことにより、振動による騒音の発生が低減されたコント
ロールケーブル用索端装置に関する。
従来より、受動機器をリモートコントロールする手段の
1つとして押し引きコントロールケーブル、または引き
コントロールケーブルなどのコントロールケーブルが各
種産業機器に広く採用されている。かかるコントロール
ケーブルは基本的に可撓性を有する導管と、該導管内に
摺動自在に挿入されている可撓性を有する内索とから構
成されている。
そのようなコントロールケーブルは、その端末に設けら
れている索端装置を介して受動機器または操作機器など
の相手機器に接続される。
すなわち通常、導管は相手機器の固定要素に、内索は相
手機器の可動要素にそれぞれ連結される。
なおコントロールケーブルと相手機器を連結するために
ハブやロッドを採用するのは、それぞれ可撓性を有し、
かつ複数本の金属素線や金属螺旋管などの複雑な構成要
素を有する内索や導管を簡単に、しがも確実に相手機器
の可動要素や固定要素に取りつけるためである。また押
し引きコントロールケーブルのばあいには、内索の座屈
を防止するためである。
かかる従来の索端装置の一例を図面を参照しながら説明
する。第4図および第5図はそれぞれ従来の索端装置の
一例を示す縦断面図および要部縦断面図である。
導W (1)の一端にはハブ(2)が固着されている。
ハブ(2ンは相手機器の固定要素(3ンに固定されてい
る。導管(1)内に摺動自在に挿通されている内索(4
)の一端にはロッド(5)ががしめっけられている。
ロッド(5)の先端は相手機器の可動要素(6)に連結
されている。ロッド(5)はガイドパイプ(γ)内に摺
動自在に挿入されている。ガイドパイプ(γ)の基端側
には球面状端部(8)が形成されている。ガイドパイプ
(7)は球面状端部(8)がハブ(2)の一端に形成さ
れている凹部(9)内に挿入されることにより、ハブ(
2)に対して首振り自在に連結されている。
ハブ(2)の前記四部(9)の周縁部α0)は、ガイド
パイプ(7)が抜は出ンよいように半径方向内側にかし
めつけられている。また従来の索端装置においては、ハ
ブ(2)およびガイドパイプ(7)は金属製であるO かかる構成により、内索(4)と可動要素(6)とは、
ガイドパイプ(7)でガイドされているロッド(5)を
介してたがいの動きおよび力を伝達しうる。その際、た
とえば可動要素(6)が弧状の運動をするときでも、ガ
イドパイプ(7)とハブ(2)の結合が首振り自在で、
しかも内索(4)が可撓性を有しているためにロッド(
5)の複雑な往復運動をスムーズにガイドしうる〇 ところが従来の索端装置は、自動車のトランスミッショ
ンのシフト操作またはセレクト操作用のコントロールケ
−ブルの索端装置aのごとく、固定要素(3ンや可動要
素(6ンがエンジンなどの振動を受けるばあいにおいて
は、索端装置自体が振動して騒音を発生するという問題
があり、しがちそのような騒音がコントロールテーブル
に沿つて操作レバーが設けられている室内などに伝わっ
てくるという問題がある。
そのような騒音を発生する原因は種々考えられるが、通
常ハブ(2)、ガイドパイプ(γ)およびロッド(5)
のそれぞれの接触部に設けられるクリアランス、すなわ
ちスムーズな摺接を確保するため、および製造上のつご
うで設けられるクリアランスの部分で各部材同士が振動
に伴なう激しい接触を繰り返すためであると考えられて
いる。
かかる観点に基づき、近時第5図に示されるヨウニへプ
(2)の凹部(9)の周縁部α0)とガイドパイプ(γ
)の球面状端部(8)の間に0リング(Jυを介在させ
、金属部材同士が直接接触しないように構成したものが
提案されている。ところがかかる方法では充分に騒音を
低下させることができず、前記問題の根本的な解決が要
望されている。
そこで本発明者らは値上の問題を解決すべく鋭意研究を
重ねた結果、たがいの部材の位置関係を、必要な相対運
動が可能な範囲で固定化し、それによりそれぞれの振動
が同調するように榴成するときは、騒音を大きく低減せ
しめつるというまったく新規な事実を見出し、本発明を
完成するにいたった。
すなわち本発明のコントロールケ・−プル用索端装置は
、第4図に示される前記従来の索端装置とほぼ同じ構成
を有しており、さらに前記ガイドパイプの少なくとも先
端の内周面が合成樹脂製であり、前記ガイドパイプの先
端におけるガイド孔が前記ロッド表面と摺接しつる程度
の内径に形成され、かつガイドパイプの先端に半径方向
の複数のスリットが形成され、該ガイドパイプおよび前
記ハブが、ガイドパ「プの外周に密に嵌合されると共に
前記ハブの先端近辺と結合されている比較的硬質の筒状
の弾性部材により連結保持されてなることを構成1−の
特徴としている。
本発明の索端装置は値上のごと< 41&成されている
ため、ロッド表面に対しガイドパイプの先端が弾力的に
摺接している。そのためロッドの半径方向の振動に対し
てガイドパイプの先端側が同調し、たがいに接触するこ
とがない。またガイドパイプの基端側とハブとは比較的
硬質の弾性部材で連結保持されているため、ハブの半径
方向および軸方向の振動に対してガイドパイプの基端側
か同調し、たがいに接触することがない。したがって部
材同士が接触することによる騒音は発生せず、索端装置
自体が発生する騒音はいちじるしく低減される。
つぎに図面を参照しながら本発明の索端装置を説明する
施例を示す要部縦断面図である。
第1図に示される本発明の索端装置の基本的な構成は第
4図に示される従来の索端装置とほぼ同じである。すな
わち導管(1)の一端にはハブ(2)が固着されており
、ハブ(2)は相手機器の固定要素(8)に固定されて
いる。導管(1)内に摺動自在に挿通されている内索(
4)の一端にはロッド(5)がかしめつけられている0
第1図の実施例ではロッド(5)の一端に形成される穴
(5a)内に内索(4)の一端が挿入され、ロッド(5
)の外周からかしめつけられている。ロッド(5)の先
端は相手機器の可動要素(6)に連結されている0ロツ
ド(6)はガイドパイプ(7)に摺動自在に挿入されて
いる。ガイドパイプ(7)の基端側には球面状端部(8
)が形成されている。ガイドパイプ(7)は球面状端部
(8)がハブ(2)の一端に形成されている四部(9)
内に挿入されることにより、ハブ(2)に対して首振り
自在に連結されている。ハブ(2)の前記凹部(9)の
周縁部00)は、ガイドパイプ(γ)が抜は出ないよう
に半径方向内側にかしめつけられている。
第1図に示される本発明の索端装置においては、ガイド
パイプ(7)全体が合成樹脂から形成されている。合成
樹脂としては比較的機械的強度、耐摩耗性が高いものが
好ましく、たとえば66ナイロン、6ナイロン、PBT
、ポリアセタールなどが好適である。ガイドパイプ(7
)の先端02)は、半径方向内側に彎曲されている。先
端(ロ)の内周はロッド(5)の外周と摺接している。
先端Q2)には第2図に示されるように、半径方向のス
リットOf)が2カ所設けられている。スリットθ3)
は先端(ロ)内周とロッド(5)の外周とを弾力的に摺
接させる機能を有する。またガイドパイプ(7)内部を
外気と連通ずるための通気孔としても役立つ0スリツト
08)は複数カ所であればよく、円周上等間隔に設けら
れているのが好ましい。
なおガイドパイプ(7)はその全体が合成樹脂で形成さ
れているもののほか、たとえば金属性のパイプの外周お
よび内周に合成樹脂層を形成したもの、あるいは先端部
を合成樹脂でインサート成形してなるものなども使用し
うる。すなわち合成樹脂はガイドパイプ(7)のうちロ
ッド(5)と摺接する部分に形成されておればよく、そ
れにより摺動摩擦に基づく騒音を低減することができ、
しかも摺動がスムーズである。
ガイドパイプ(7)の基端側とハブ(2)とは、従来の
索端装置と同様球面状端部(8)と凹部(9)により首
振り自在に連結されているが、さらにガイドパイプ(7
)の外周およびハブ(2)の先端部外周に嵌着されてい
る比較的硬質のゴム材料からなる円筒状の弾性部材a→
によりたがいの相対位置が大きくずれないように、かつ
首振り運動が妨げられない程度に保持されている。
弾性部材に)に形成されている孔αOは、その内径ガイ
ドパイプ(7)およびハブ(2)の外径よりもわずかに
小さく形成されているのが好ましく、それにより弾性部
材0→とガイドパイプ(7)またはハブ(2)の嵌着が
確実になる◎まだガイドパイプ(7)の外周に弾性部材
Hの端面(1Φと係合しうる環状突起αηを形成すると
きは、さらに弾性部材0→とガイドパイプ(ア)の嵌着
が確実であり、後述する軸方向の振動の同調が確実にな
る。
弾性部材Q→の材質としては、EPDMまたはSOなど
があげられる。
値上のごとく構成される本発明の索端装置においては、
固定要素(8)の振動に基づいてハブ(2)がたとえば
矢印<1>方向に振動する際、弾性部材に)により連結
されているガイドパイプ(7)の基端部側も矢印<1>
方向に同調して振動する。またハブ(2)の矢印(n)
方向の振動により、弾性部材0→を介してガイドパイプ
(7)が矢印(n)方向に同調して振動する。すなわち
ハブ(2)とガイドパイプ(7)−とは、四部(9ンと
球面状端部(8)のクリアランスを保持したまま、かつ
接触部分が接触したまま一体となって振動する。したが
ってクリアランス部分におりる衝突の繰り返しに基づく
騒音の発生が抑制される。
一方、可動要素(6)が矢印(m)方向に振動するばあ
いも、ロッド(5ンとガイドパイプ(7)の先端(ロ)
とが摺接部分を介して同調して振動するため、騒音の発
生が抑制される。なおロッド(5)の矢印(n)方向の
振動は、ロッド(6)とガイドパイプ(7)とが摺動自
在であるためガイドパイプ(7)には伝えられない。
値上のごとく本発明の索端装置は固定要素(3)からの
振動1可動要素(6)からの振動およびそれらが組み合
わされたばあいの振動に対して騒音の発生を低減しつる
というすぐれた効果を有する@なお第3図に示されるよ
うにS四部(9)の底面(18)と球面状端部(8)の
端面Od)の間に弾力性【有する偏平リング部材に)を
介在せしめるときは、ハブ(2)とガイドパイプ(7)
の間の矢印(n)方向の振動を一層効果的に同調させる
ことができ、騒音の発生がさらに低減される。偏平リン
グ部材に)としては11!PDMまたはsOなどが好適
である。
本発明の索端装置においてはハブ(2)とガイドパイプ
(ア)の接続部分の外周が弾性部材0→で覆われている
ため、防塵用のブーツをかぶせる必要がない。また従来
のものと同様ガイドパイプ(7)の先端に防塵用スクレ
ーパを設けてもよい。
本発明の索端装置の騒音低減効果は以下に述べる比較実
験によっても確めることができる。
第1図に示されている本発明の索端装置を自動車用トラ
ンスミッションのシフト操作用ケーブルおよびセレクト
操作用ケーブルに適用するときは、たとえば第4図に示
されるような従来の索端装置が83〜854Bめ騒音を
発生する試験条件(振動試験機により振動数125Hz
 、振動加速度5Gの振動を与えたばあい)のもとて8
1〜824B程度の騒音であり、はぼ2〜3(LBの騒
音低減効果がある。
また従来の索端装置が90〜91(LBの騒音を発生す
る条件(振動加速度が10Gであるほかは前記と同じ)
のもとて83〜84cLB程度であり1このばあいには
ほぼ7(IB程度の騒音低減効果がある。
値上のごとく本発明の索端装置は従来の索端装置に比し
て大幅に騒音の発生を低減しうるちのであり、その実用
価値はきわめて大である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の索端装置の一実施例を示す縦断面図、
第2図は第1図の(X) −(X)線断面図、第3図は
本発明の索端装置の他の実施例を示す要部縦断面図、第
4図および第5図はそれぞれ従来の索端装置の一例を示
す縦断面図および要部縦断面図である。 (図面の主要符号) (1):導 管 (2):ハ プ (4):内 索 (5):ロツド (7)ニガイドパイプ (8)二球面状端部 (9):凹 部 (ロ)ニスリット θ→:弾性部材 に):偏平リング部材 特許出願人 昨ケーか・システム中試催、゛ □ ′。 代理人弁理士 朝 日 奈 宗 太:、 ・、゛1:ト
レ、ニー・

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 可撓性を有する導管と、該導管内に摺動自在に挿通
    されてなる可撓性を有する内索とからなるコントロール
    ケーブルと、 前記導管の一端に固着されると共に、その先端に凹部が
    形成されてなる導管固定用のハブと、 その基端に形成されている球面状端部が前記ハブの四部
    内に首振り自在に嵌合されると共に、前記基端から先端
    にかけてガイド孔が形成されてなるガイドパイプと、 該ガイドパイプのガイド孔内に摺動自在に押通され、そ
    の一端に前記内索が固着されてな 3るpラド とを有するコントルールケーブル用索端装置において、
    前記ガイドパイプの少なくとも先端の内周面が合成樹脂
    製であり、前記ガイドパイプの先端におけるガイド孔が
    前記ガイドロッドと摺接しうる程度の内径に形成され、
    かつガイドパイプの先端に牛径方向の9M数のスリット
    が形成され、該ガイドパイプおよび前記ハブが、ガイド
    パイプの外周に密に嵌合されると共に前記ハブの先端近
    辺と結合されている比較的硬質の筒状の弾性部材により
    連結保持されてなることを特徴とするコントロールケー
    ブル用索端装置。 2 前記ハブの四部底面と前記ガイドパイプの球面状端
    部の端面の間に弾力性を有する偏平リング部材が介在さ
    れてなることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
    フントロールケーブル用索端装置。 ・
JP19661883A 1983-10-19 1983-10-19 コントロ−ルケ−ブル用索端装置 Granted JPS6088213A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19661883A JPS6088213A (ja) 1983-10-19 1983-10-19 コントロ−ルケ−ブル用索端装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19661883A JPS6088213A (ja) 1983-10-19 1983-10-19 コントロ−ルケ−ブル用索端装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6088213A true JPS6088213A (ja) 1985-05-18
JPH0158764B2 JPH0158764B2 (ja) 1989-12-13

Family

ID=16360745

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP19661883A Granted JPS6088213A (ja) 1983-10-19 1983-10-19 コントロ−ルケ−ブル用索端装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6088213A (ja)

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57203127U (ja) * 1981-06-23 1982-12-24

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57203127U (ja) * 1981-06-23 1982-12-24

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0158764B2 (ja) 1989-12-13

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US3472540A (en) Ball joints,especially to be used with motor vehicles
US4499785A (en) Molded ball socket terminal (connecting belts)
JPH0141874B2 (ja)
JPH0218474B2 (ja)
GB2136514A (en) Arrangement for securing bellows on a cylindrical body
JP2015027205A (ja) ノイズ吸収具
EP0043969B1 (en) Swivel connector for securing motorvehicle sun visors
JPH07106765B2 (ja) ケーブル搬送装置
US2760802A (en) Oil seal
JP2008201385A (ja) ワイヤハーネス部品および該ワイヤハーネス部品が取り付けられたワイヤハーネスの配索構造
US3516299A (en) Motion transmitting control assembly
KR930013548A (ko) 가요성 코넥터
US5546827A (en) Core element wiper suspended boot
KR100282319B1 (ko) 핀치롤러 및 핀치롤러 장치
JPH0158764B2 (ja)
JP2018160393A (ja) 電気コネクタ
US4793050A (en) Remote control assembly with improved isolator
US4188835A (en) Motion transmitting remote control assembly
JP2020174000A (ja) ワイヤーハーネスの外装構造およびワイヤーハーネス
JPH07185012A (ja) 生体管路拡張用ステント
JP2018186652A (ja) ハーネス固定構造
JP7651983B2 (ja) グロメット、及びグロメット付きワイヤハーネス
US20260120923A1 (en) Grommet
US12633434B2 (en) Grommet and grommet-equipped wire harnesses
RU2133399C1 (ru) Подвижное соединение выхлопного трубопровода