JPS6088396A - 遠隔操作可能な締め付け装置 - Google Patents
遠隔操作可能な締め付け装置Info
- Publication number
- JPS6088396A JPS6088396A JP59196509A JP19650984A JPS6088396A JP S6088396 A JPS6088396 A JP S6088396A JP 59196509 A JP59196509 A JP 59196509A JP 19650984 A JP19650984 A JP 19650984A JP S6088396 A JPS6088396 A JP S6088396A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flange
- tightening
- pipe
- profile
- flanges
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G21—NUCLEAR PHYSICS; NUCLEAR ENGINEERING
- G21F—PROTECTION AGAINST X-RADIATION, GAMMA RADIATION, CORPUSCULAR RADIATION OR PARTICLE BOMBARDMENT; TREATING RADIOACTIVELY CONTAMINATED MATERIAL; DECONTAMINATION ARRANGEMENTS THEREFOR
- G21F7/00—Shielded cells or rooms
- G21F7/06—Structural combination with remotely-controlled apparatus, e.g. with manipulators
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L37/00—Couplings of the quick-acting type
- F16L37/002—Couplings of the quick-acting type which can be controlled at a distance
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- High Energy & Nuclear Physics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Flanged Joints, Insulating Joints, And Other Joints (AREA)
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産″L−にの利用分野〕
本発明は、−万が固定管部片(=属している固定フラン
クで、他方が可動管部片に属しているルーズフランジで
ある2個の管フランジを、半径方向に締めf」け可能な
部材によって、そのクランプ形状に合、1つさ、Itだ
内側プロフィルで管フランジにかみ合って、その傾斜面
を走らせてフランジをパツキンを介して互いに押しつけ
て接続するようにした原子力設備のホットセル内にある
2・個の管フランジを接続するための遠隔操作可能な締
め1士は装置に関する。
クで、他方が可動管部片に属しているルーズフランジで
ある2個の管フランジを、半径方向に締めf」け可能な
部材によって、そのクランプ形状に合、1つさ、Itだ
内側プロフィルで管フランジにかみ合って、その傾斜面
を走らせてフランジをパツキンを介して互いに押しつけ
て接続するようにした原子力設備のホットセル内にある
2・個の管フランジを接続するための遠隔操作可能な締
め1士は装置に関する。
〔従来1支術と問題点〕
本発明は、例えば強い放射線フィールド内で特殊鋼パツ
キンを使用する際に気密を得るためし大きな力が必要と
される配管の遠隔操作による接続に関する。かかる目的
のために3個の穴明きフランジが知られているが、これ
は軸方向にフコし込み工具のための自由空間が必要であ
り、従って曲がっている配管にしか採用できない。
キンを使用する際に気密を得るためし大きな力が必要と
される配管の遠隔操作による接続に関する。かかる目的
のために3個の穴明きフランジが知られているが、これ
は軸方向にフコし込み工具のための自由空間が必要であ
り、従って曲がっている配管にしか採用できない。
更に容Gliの大きな中間部品がジョーに、その駆動装
置が警部片にそれぞれ固く接続されているいわゆる連動
チャック継手が知られている。この部品は摩耗部分を有
しているので、そのジョ一部分を交換部品と障害なしに
交換しなければならないか、あるいはジョ一部分がホッ
トセル内にある管部片に取りつけられている場合、損傷
した際巾に入ることが必要であり、これはひどく汚染さ
れているホットセルにおいては労力を要するか、はとん
ど不可能である。
置が警部片にそれぞれ固く接続されているいわゆる連動
チャック継手が知られている。この部品は摩耗部分を有
しているので、そのジョ一部分を交換部品と障害なしに
交換しなければならないか、あるいはジョ一部分がホッ
トセル内にある管部片に取りつけられている場合、損傷
した際巾に入ることが必要であり、これはひどく汚染さ
れているホットセルにおいては労力を要するか、はとん
ど不可能である。
継手に必要な潤滑剤は放射線−フィールドにおいては劣
化し、硬化によって接続要素を使用できなくさせるおそ
れがある。
化し、硬化によって接続要素を使用できなくさせるおそ
れがある。
木、/3明の目的は、上述した欠点がなく、一方の配管
には固く接続されず、ホットセルの中に固定設置された
配管に安全に掛けられるような遠隔操作可能な締めf、
1け装置を作ることにある。更に締めト1゛け装置が管
端部への容易な移動tgよび唯一の:1“4成“ル素に
ついての回転によって作動できるようにr乙、−とにあ
る。その場合締め付は装置が配管の案内(二煎is!J
f糸に自在に設置でき、潤滑を必要としないようにし
ようとするものである。
には固く接続されず、ホットセルの中に固定設置された
配管に安全に掛けられるような遠隔操作可能な締めf、
1け装置を作ることにある。更に締めト1゛け装置が管
端部への容易な移動tgよび唯一の:1“4成“ル素に
ついての回転によって作動できるようにr乙、−とにあ
る。その場合締め付は装置が配管の案内(二煎is!J
f糸に自在に設置でき、潤滑を必要としないようにし
ようとするものである。
本発明によればこれらの目的は特許請求の範囲第1預の
G徴部分l二記載した手段によって達成できる。本発明
に基づいて形成された締め付は装置は。
G徴部分l二記載した手段によって達成できる。本発明
に基づいて形成された締め付は装置は。
−力の配管に固定接続する必要はなく、ホットセル内に
固)jコ設置された配管に安全に掛けられる。損傷した
際この締めf・1け部品は外され、取り出しによつC’
g易に父1襲される。交換すべき管部片の重さは締め1
゛・]け装置によって増加されない。締め付は装置は自
在に採用できるので、締め付は装置の設置は配管の案内
に無関係である。」つのジョ一部品が破(Dしても原子
力投4gのホットセル内に入ることは不要であり、締め
角は装置は簡単(二交換できる。更に本発明に構づく締
めイ・]け装置の場合、潤滑も不要であり、それによっ
て保守点検が殆んど不要で故障も発生し難い。
固)jコ設置された配管に安全に掛けられる。損傷した
際この締めf・1け部品は外され、取り出しによつC’
g易に父1襲される。交換すべき管部片の重さは締め1
゛・]け装置によって増加されない。締め付は装置は自
在に採用できるので、締め付は装置の設置は配管の案内
に無関係である。」つのジョ一部品が破(Dしても原子
力投4gのホットセル内に入ることは不要であり、締め
角は装置は簡単(二交換できる。更に本発明に構づく締
めイ・]け装置の場合、潤滑も不要であり、それによっ
て保守点検が殆んど不要で故障も発生し難い。
次に第1図から第8図を参照して本発明の詳細な説明す
る。
る。
第1図および第2図に哉づく締め付は装置は。
固定フランジ、ルーズフランジおよび締めイ」けクラン
プの3つの構成グループから成っている。
プの3つの構成グループから成っている。
構成グループ6固定フランジ″′は接続軸端5を灯し、
フランジ端24の方向に向いて板金6に!・ま4本の平
行な案内棒7が溝成グループ′締めイ・」けクランプ′
″に対し固定フランジ20の軸心の回りに設けられてい
る。固定フランジは例えばホットセルの中に残存してい
る固定の管部品に属している。案内棒7は直列的に配置
されている平坦部14、Is、I[iをT」’ L、組
立の際および14Ji立漫に保持板コないし締め付はジ
ョー1と]2がこれらの平坦部に係合するようにされる
。案内1全7はフランジ、);i、i 24から突き出
し又いる。
フランジ端24の方向に向いて板金6に!・ま4本の平
行な案内棒7が溝成グループ′締めイ・」けクランプ′
″に対し固定フランジ20の軸心の回りに設けられてい
る。固定フランジは例えばホットセルの中に残存してい
る固定の管部品に属している。案内棒7は直列的に配置
されている平坦部14、Is、I[iをT」’ L、組
立の際および14Ji立漫に保持板コないし締め付はジ
ョー1と]2がこれらの平坦部に係合するようにされる
。案内1全7はフランジ、);i、i 24から突き出
し又いる。
4、、l;成グループ”ルーズフランジHにおいて接続
軸:’++i、:8には浴内、j:(47を収容ず6た
めの案内、埠、几25を1−穎った心出し板9だけが取
りつけられている。金11バレールリング]3がそのI
i、13部側に締め(=Jけ固定されている。ルーズフ
ランジはホットセルに設置Tべき装置に属してい乙。
軸:’++i、:8には浴内、j:(47を収容ず6た
めの案内、埠、几25を1−穎った心出し板9だけが取
りつけられている。金11バレールリング]3がそのI
i、13部側に締め(=Jけ固定されている。ルーズフ
ランジはホットセルに設置Tべき装置に属してい乙。
ll1i成グループ゛′締め付はクランプ″は主に、中
夫開1」2Gをr丁シその下側が締め付はジョーとし−
Cプロフィル27の形に形成されている本体]、プロノ
イル28を持ったゆるい上側締めけけジョ12 、 :
+6よび本体」のL側部分を貫通してねじ込まれてに1
1111il帝めfl(ナシヨー12をフランジ20.
2Jに押圧するねじ棒10から構成され′Cいる。
夫開1」2Gをr丁シその下側が締め付はジョーとし−
Cプロフィル27の形に形成されている本体]、プロノ
イル28を持ったゆるい上側締めけけジョ12 、 :
+6よび本体」のL側部分を貫通してねじ込まれてに1
1111il帝めfl(ナシヨー12をフランジ20.
2Jに押圧するねじ棒10から構成され′Cいる。
本体」は史(二4圓の長孔22を有し、同様に案内1乍
7の位置に16じて配置され別の形状をとる孔23を持
った作動板3にねじ止めされCいる。本体1を案内棒7
に装着する際、案内棒7)ま孔22ないし23を貫通し
、その場合本体1(ま、保時板3と共に上側締め付はジ
ョー12の7」(体Jに対する締め1」け連動が行える
よ)にす一部6 f:め、二、長孔22の中に孔の形に
厖じて案内棒7の上を移動可能に保持されている。さら
ボルト4によって上側締め付はジョーJ2に取りつけら
れた保持板3は案内棒7の上において締め付はフランジ
を位置決めし、下側締め寸はジョー17において案内ボ
ルト2で案内される。ねじ′4拳】0はねじ18で本ゴ
木Jにねじ込まれ、上側締め付はジョー12に回転可能
に支(す」され、力伝達のために用いられる円筒状ビン
]1によってその位置に保P1されたねじ棒10は回−
1ムする際111111締め付けジョー12を下に向け
て押しつけ、それ(−よつにの締めf」けンヨー12は
本体Jの下側部分ないし下11i11の締め付はジョー
17に押しつけら、1する3、フランジの外側にある抑
圧プロフィル27と28ないし傾斜面19によってフラ
ンジ20と2]は互い?−気密に永続的に押圧される。
7の位置に16じて配置され別の形状をとる孔23を持
った作動板3にねじ止めされCいる。本体1を案内棒7
に装着する際、案内棒7)ま孔22ないし23を貫通し
、その場合本体1(ま、保時板3と共に上側締め付はジ
ョー12の7」(体Jに対する締め1」け連動が行える
よ)にす一部6 f:め、二、長孔22の中に孔の形に
厖じて案内棒7の上を移動可能に保持されている。さら
ボルト4によって上側締め付はジョーJ2に取りつけら
れた保持板3は案内棒7の上において締め付はフランジ
を位置決めし、下側締め寸はジョー17において案内ボ
ルト2で案内される。ねじ′4拳】0はねじ18で本ゴ
木Jにねじ込まれ、上側締め付はジョー12に回転可能
に支(す」され、力伝達のために用いられる円筒状ビン
]1によってその位置に保P1されたねじ棒10は回−
1ムする際111111締め付けジョー12を下に向け
て押しつけ、それ(−よつにの締めf」けンヨー12は
本体Jの下側部分ないし下11i11の締め付はジョー
17に押しつけら、1する3、フランジの外側にある抑
圧プロフィル27と28ないし傾斜面19によってフラ
ンジ20と2]は互い?−気密に永続的に押圧される。
この装置は次のよう(二作用する。
即ちまず固定フランジ20がホットセル内にある接続軸
端5ないし管部品に溶接される(飼K 3図参照)。
端5ないし管部品に溶接される(飼K 3図参照)。
構成グループ1締め付はクランプ”が挿入され、長fし
22を通して案内棒7の上に装着され、その作r=’j
4B3で長rし23の特別な形によってこの案内棒7の
後方平坦部14に掛けられる(第4図参照)。
22を通して案内棒7の上に装着され、その作r=’j
4B3で長rし23の特別な形によってこの案内棒7の
後方平坦部14に掛けられる(第4図参照)。
ルーズフランジ2】を持った接続すべき管部片8は、案
内棒の配置構造に相応している心出し板9の案内rし2
5に、装着されたパツキンリング】3が固定フランL/
20に接するまで、案内棒70〕七に装着され、軸方向
に移動される(第5図参照)。
内棒の配置構造に相応している心出し板9の案内rし2
5に、装着されたパツキンリング】3が固定フランL/
20に接するまで、案内棒70〕七に装着され、軸方向
に移動される(第5図参照)。
41“1ン成グループ′締め付はクランプ″はそれから
案内’t’# 7ハ後方平坦部14から外され、中央平
旦部15に掛けられる。これにより・締め寸は装置はフ
ランジに対する正しい位置に置かれ、締め付けのべ12
備を完了する(第、6図参照)。
案内’t’# 7ハ後方平坦部14から外され、中央平
旦部15に掛けられる。これにより・締め寸は装置はフ
ランジに対する正しい位置に置かれ、締め付けのべ12
備を完了する(第、6図参照)。
ねじ棒jOを駆動することによって、上側締めf」けジ
ョー」2はフランジ20と21の上にかぶせられ、それ
によって対抗支持体として作用するので、本体1ないし
その下’+’J、’J g13分j7はこの部分がフラ
ンジ20,2]に接するまで持ちtげられる。ねじ棒1
0を更に駆動すると1両方のしンヨー】2と17は一様
に引き締められ、抑圧プロフィル27と28でフランジ
20と21をパツキンリング】3を介挿して互いに押圧
する(第7図参照)。
ョー」2はフランジ20と21の上にかぶせられ、それ
によって対抗支持体として作用するので、本体1ないし
その下’+’J、’J g13分j7はこの部分がフラ
ンジ20,2]に接するまで持ちtげられる。ねじ棒1
0を更に駆動すると1両方のしンヨー】2と17は一様
に引き締められ、抑圧プロフィル27と28でフランジ
20と21をパツキンリング】3を介挿して互いに押圧
する(第7図参照)。
そのように形成された締め(Jけ装置(二より真っ直ぐ
な剛性の配管の一部がその両(;1、;で取りつけられ
る場合には= ’i’l11.’llj向JΣ11動を
7.、 :j :’・にめ、ケいしイj′f。
な剛性の配管の一部がその両(;1、;で取りつけられ
る場合には= ’i’l11.’llj向JΣ11動を
7.、 :j :’・にめ、ケいしイj′f。
iir、r 、+i\]整’t ’−1’fCめにマニ
ピュレータで遠隔操作できる弾性中間部材が必要である
(第8図参照)。この部材は心出し板32.33を11
fつだ21固のノランジ30,3]を有し、主にこれら
のフランジ30.31に接続されて互いに同心的にはま
り合ってイ目対移動できる管部片34.35から成って
いる。両方の管部片34.35Cは別々の補助構成要素
によってベローズ36が取りつけられているか気密に溶
接されているので、それらは互いに接続され、ある距殖
だけ山村移動できる。管部片34.35はレバー37を
介して更に互いに締め1:]ケられて、ベローズ36の
予め締めイ」けられたばね力により接続がさらに一段と
安定化される。
ピュレータで遠隔操作できる弾性中間部材が必要である
(第8図参照)。この部材は心出し板32.33を11
fつだ21固のノランジ30,3]を有し、主にこれら
のフランジ30.31に接続されて互いに同心的にはま
り合ってイ目対移動できる管部片34.35から成って
いる。両方の管部片34.35Cは別々の補助構成要素
によってベローズ36が取りつけられているか気密に溶
接されているので、それらは互いに接続され、ある距殖
だけ山村移動できる。管部片34.35はレバー37を
介して更に互いに締め1:]ケられて、ベローズ36の
予め締めイ」けられたばね力により接続がさらに一段と
安定化される。
レバー37はわ1み込みに際して管の長さを短くする。
レバー37を緩めた後、ベローズのばね力はフランジl
’+i’ r6;a部を互いに押圧′Tる。弛緩した状
態において中間部拐は組み込み寸法より幾分長くなる。
’+i’ r6;a部を互いに押圧′Tる。弛緩した状
態において中間部拐は組み込み寸法より幾分長くなる。
第】図は本発明に基づく締め付は装置の閉じた状jごの
断面図、第2図は第1図の装置の開いた状1゛ル(二す
6ける第1図のA−B線に?合う断面図、第3図は固定
フランジの断面図、第4図は締め[」けクランプがyl
けられている固定フランジのtTj面図。 第5図はルーズフランジが掛けられている第4図の固定
フランジの所面図、第6図は締め[旧ナクランプを持っ
た第5図の固定フランジの作F目犬5幌における断面図
、第7図は閉じられた締め付はクランプをjjJつだ第
5図の固定フランジの断1m図、第8図は接わし4−べ
き2個の剛゛比の配管フランジにおいて使用する弾性中
間部材の断面図である。 ]・・・木(・+(、2・・・案内ボルト、3・・・渫
jll板、・1・・・さらボルト、5・・・接続’f’
lll !r’;ili (固定フランジ)、 6・・
・案内俸月]の板、 7・・・案内棒、 8・・・接続
IQl+ i)i□1.;(ルーズフランジ)、9・・
・ 心出し4反、10・・・ ねじイ拳、 II ・・
・円筒状ピン、 】2・・・上側締め(−1けジョー、
13・・・パツキンリング、 14.15.16 +・
・平坦部、]7・・・本体の下側K11分、五8・・・
ねじ、】9・・・傾斜■川、20・・・固定フランジ
。 2j・・・ルーズフランジ、22・・・長孔+ 23・
・・特殊形状孔、24・・ フランジ端、25・・・案
内rし、26・・・中央間1コ、27・・・ 下側押圧
プロフィル、28・・・ 上側抑圧プロフィル、30.
31・・・フランジ、32.33・・・心出し板、、3
4.35・・・管HB片、 3G・・・ ベローズ、3
7・・・ レバー。 第1頁の続き ■発明者 ベルトルト、シエフラ @発明者 へルムート、シュライ ドイツ連邦共和国ワインガルテン、プルッフザーラーシ
ュトラーセ 36
断面図、第2図は第1図の装置の開いた状1゛ル(二す
6ける第1図のA−B線に?合う断面図、第3図は固定
フランジの断面図、第4図は締め[」けクランプがyl
けられている固定フランジのtTj面図。 第5図はルーズフランジが掛けられている第4図の固定
フランジの所面図、第6図は締め[旧ナクランプを持っ
た第5図の固定フランジの作F目犬5幌における断面図
、第7図は閉じられた締め付はクランプをjjJつだ第
5図の固定フランジの断1m図、第8図は接わし4−べ
き2個の剛゛比の配管フランジにおいて使用する弾性中
間部材の断面図である。 ]・・・木(・+(、2・・・案内ボルト、3・・・渫
jll板、・1・・・さらボルト、5・・・接続’f’
lll !r’;ili (固定フランジ)、 6・・
・案内俸月]の板、 7・・・案内棒、 8・・・接続
IQl+ i)i□1.;(ルーズフランジ)、9・・
・ 心出し4反、10・・・ ねじイ拳、 II ・・
・円筒状ピン、 】2・・・上側締め(−1けジョー、
13・・・パツキンリング、 14.15.16 +・
・平坦部、]7・・・本体の下側K11分、五8・・・
ねじ、】9・・・傾斜■川、20・・・固定フランジ
。 2j・・・ルーズフランジ、22・・・長孔+ 23・
・・特殊形状孔、24・・ フランジ端、25・・・案
内rし、26・・・中央間1コ、27・・・ 下側押圧
プロフィル、28・・・ 上側抑圧プロフィル、30.
31・・・フランジ、32.33・・・心出し板、、3
4.35・・・管HB片、 3G・・・ ベローズ、3
7・・・ レバー。 第1頁の続き ■発明者 ベルトルト、シエフラ @発明者 へルムート、シュライ ドイツ連邦共和国ワインガルテン、プルッフザーラーシ
ュトラーセ 36
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)一方が固定管部片に属している固定フランジで、他
方が可動管部片に属しているルーズフランジである2個
の管フランジを、半径方向に締めず・]け可能な部桐に
よって、そのフランジ形状に合わされた内側プロフィル
で管フランジにかみ合って、その傾斜面を走らせてフラ
ンジをパツキンを介して互いに押しっけ゛C接続するよ
うにした原子力投(1ifiのホットセルIJ)−二あ
る2個の管フランQを接続するための遠隔操作可能な締
め付は装置において、固定フランジ(20)の回りにフ
ランジ4i(24)から突き出している平行な案内棒(
7)が保持折(6)によって取りつけられ、案内棒(7
)が直列的に配置されている平坦部(J4゜J5,11
3)を有し、ルーズフランジ(2J)のiカ゛ノTの管
フラン、ン冴iLに+8”ll二掌内棒〔7)の位置に
相応している案内孔(25)を待った心出し板(9)が
取りっ:すられ、中央開口(26)を持った本体(])
の下側部分(]7)ニフランジ(20,2])に対する
内側に向けられた抑圧プロフィル(27)が設けられ、
本体(+)に案内棒(7)の数および位置に(旧応し締
め付は方向に伸びる長孔(22)が19Jけられ、本体
(1)の固に7うyL;′Czo)の側に同様に案内棒
(7)の数および位置に相1,6シた形状の孔(23)
を持った保持板(3)がかぶせられ、本体(])の中火
開1コ(26)の上側部分に上側締め付はジョー(]2
)が締め(Jけ方向に移動可能に支持され、この上側締
め伺はジョー(12)がその内4!1+]にフランジ(
20,2++に対する上側押圧プロフィル(28)をH
し、本体(])の」二側部分にねじ棒(]0)がねじ込
まれ、このねじ棒(10)が」二側締めイ旧す?ヨー(
]2)のプロフィル(28)をフランI、>(2o、2
+)ないし下側抑圧プロフィル(27)に押圧するよう
にしたことを特徴とする原Pカ設備のポットセル内にあ
る21固の管フランジを接続するための遠隔操作可能な
締め1マ]け装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19833334074 DE3334074A1 (de) | 1983-09-21 | 1983-09-21 | Fernbedienbare spannvorrichtung zum verbinden zweier in heissen zellen kerntechnischer anlagen gelegener rohrflansche |
| DE3334074.9 | 1983-09-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6088396A true JPS6088396A (ja) | 1985-05-18 |
| JPH0429917B2 JPH0429917B2 (ja) | 1992-05-20 |
Family
ID=6209657
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59196509A Granted JPS6088396A (ja) | 1983-09-21 | 1984-09-19 | 遠隔操作可能な締め付け装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6088396A (ja) |
| BE (1) | BE900595A (ja) |
| DE (1) | DE3334074A1 (ja) |
| FR (1) | FR2552199B1 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3431325A1 (de) * | 1984-08-25 | 1986-03-06 | Deutsche Gesellschaft für Wiederaufarbeitung von Kernbrennstoffen mbH, 3000 Hannover | Zentrier- und hantierungshilfe fuer zusammenkuppelbare rohrleitungsflansche |
| DE3731936A1 (de) * | 1987-09-23 | 1989-04-06 | Metallgesellschaft Ag | Fernbedienbare einrichtung zum verbinden von rohrflanschen |
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