JPS608872A - 定着装置 - Google Patents
定着装置Info
- Publication number
- JPS608872A JPS608872A JP11746683A JP11746683A JPS608872A JP S608872 A JPS608872 A JP S608872A JP 11746683 A JP11746683 A JP 11746683A JP 11746683 A JP11746683 A JP 11746683A JP S608872 A JPS608872 A JP S608872A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roller
- felt
- fixing
- oil
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/20—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat
- G03G15/2092—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat using pressure only
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Fixing For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はたとえは電子写真被写機に備えられる定着装置
に関する。
に関する。
この種の定着装置としてはたとえば第1図ζこ示ずよう
なものか知らイ1ている。すなわち、図中1.2は互い
に圧接する一対のローラで、これらローラ1,2間には
ばね3の付勢力ζこより30h/Cm程度の圧力が作用
している。しかして、図示しない感光体で画像が転写さ
れたコピー用紙は搬送路4によってローラ1,2間ζこ
搬送され、ここを11遇するこさζこより未定上トナー
が圧力定着される。この定着され1こコピー用紙は排紙
ローラ5,5により排紙トレイ6に排出されるようにな
っている。
なものか知らイ1ている。すなわち、図中1.2は互い
に圧接する一対のローラで、これらローラ1,2間には
ばね3の付勢力ζこより30h/Cm程度の圧力が作用
している。しかして、図示しない感光体で画像が転写さ
れたコピー用紙は搬送路4によってローラ1,2間ζこ
搬送され、ここを11遇するこさζこより未定上トナー
が圧力定着される。この定着され1こコピー用紙は排紙
ローラ5,5により排紙トレイ6に排出されるようにな
っている。
ところで、この足着時には粉末状のトナーは必ずしも1
00%コピー紙上に付着しないで、HBローラ1に転写
されることがある。この現象はオフセットと呼ばれてい
る。このオフセットを防ぐ手段としてローラ71こシリ
コン油を塗布することが通常行われている。このシリコ
ン油を塗布する場合はたとえばローラ1に対しシリコン
油を含浸したフェルト7を摺接させて微量のシリコン油
を常にローラ1上に供給し、これによってオフセットを
防止するようにしている。
00%コピー紙上に付着しないで、HBローラ1に転写
されることがある。この現象はオフセットと呼ばれてい
る。このオフセットを防ぐ手段としてローラ71こシリ
コン油を塗布することが通常行われている。このシリコ
ン油を塗布する場合はたとえばローラ1に対しシリコン
油を含浸したフェルト7を摺接させて微量のシリコン油
を常にローラ1上に供給し、これによってオフセットを
防止するようにしている。
しかしながら、従来においては、コピーを多数枚とって
フェルト7が汚れてくると、機械を1日間位休止させた
後、再運転した場合には、フェルト7の汚れの一部がロ
ーラIIこ付着し、次のコピーに帯状の汚れが表われる
欠点があった。また、フェルト7に含浸させであるオイ
ルが多量の場合にはしばらく休止中にオイルがローラ1
に染み出し、欠のコピーの先端にオイルがにじみぬれて
しまうといった不都合もあった。
フェルト7が汚れてくると、機械を1日間位休止させた
後、再運転した場合には、フェルト7の汚れの一部がロ
ーラIIこ付着し、次のコピーに帯状の汚れが表われる
欠点があった。また、フェルト7に含浸させであるオイ
ルが多量の場合にはしばらく休止中にオイルがローラ1
に染み出し、欠のコピーの先端にオイルがにじみぬれて
しまうといった不都合もあった。
本発明は上i−己I:111青に一■目してなされたも
ので、その目的とするところは、ド1運虻時における被
゛ボッt+体の汚れを防止できるようにした定M装置を
4ノ声供し、ようとするものである。
ので、その目的とするところは、ド1運虻時における被
゛ボッt+体の汚れを防止できるようにした定M装置を
4ノ声供し、ようとするものである。
〔発明の、11!、 ’:ニラ
を発IJJは上61−1目的を達成するため、定M体に
接1四してオイルを供給する供給体を非定虐時には逃し
機構により定着体から離間させるものである。
接1四してオイルを供給する供給体を非定虐時には逃し
機構により定着体から離間させるものである。
以下、本発明は第2図乃至第5図に示ず一実施例を参照
して説明する。図中11は電子接写機の本体で、この本
体11内には感光体ドラム12が設けられている。この
感光体ドラム12の周囲部にはその回転方向lこ沿って
1胆次、帯電器13、現像器14、転写チャージャ15
、剥離チャージャJ6およびクリーニング装置17が配
設されている。また、上記本体11の一側下部には給紙
カセット18が設けられ、この給紙カセット18内には
転写紙19が収納されている。前記転写紙19は給紙ロ
ーラ20によって一枚ずつ取出されるようになっている
。才た、21は前記転写紙19を感光体ドラム12に向
かって搬送する第1の搬送部で、22は画像転写済みの
転写紙19を搬送する第2の搬送部である。前記第2の
搬送部22には定着装置23および排紙ローラ24が配
設されている。45は排紙ト1/イである。前記定着装
置23は第3図11こ詳述して示すように構成されてい
る。すなわち、図中25.26は定着体としての上、下
部一対のローラで、これらローラ25,26はばね27
によって押圧され互いに圧接されている。また、28は
上記上部ローラ25に接i咄してオイル9.1fj:
給する供給体としてのフェルトで、このフェルト28は
逃し機構Aによって上部ローラ25力)ら逃がされるよ
うになっている。ずなわら、フェルト28はホルダー2
94こよってイ゛)+41され、このホルダー29(ま
フレーl\30ζこ回動自在に支]、1さnている。;
Fた、3ノは凄離用レバーで、この接離用1/バー31
はシャフト32を介して上51己フレーム30に回動可
能に支P丁されている。上記ホルダー29と接離用レバ
ー31の先端部はンハ4図にも示すように互いに嵌合さ
れて■(ね合さイ1.るようになっている。すなわち、
上記扱際用レバー31の先端両端部にtiコ字型の折曲
部31a、31aが形成され、また、上記ホルダー29
の先端中央部には彎曲状の突出片29aが形成されてい
る。そして、前記ホルダー29の突出片29aは前記接
離用レバー31の中央上面部に係止され、前記接離用レ
バー31の折曲部31a、31aは上記接離用レバーの
両側上面部に係止されるようになっている。また、上面
′接離用レバー31のシャフト32の一端部は第4図に
示すようにフレーム30から突出され、この突出部には
レバー33が固着されている。このレバー33の一端部
は復帰ばね34を介してピン体35に接続され、他端部
はばね36を介してソレノイド371こ接続されている
。前記ソレノイド37は上記転写紙19の画像定着時に
オンされ、非画像定着時ζこはオフされるようになって
いる。
して説明する。図中11は電子接写機の本体で、この本
体11内には感光体ドラム12が設けられている。この
感光体ドラム12の周囲部にはその回転方向lこ沿って
1胆次、帯電器13、現像器14、転写チャージャ15
、剥離チャージャJ6およびクリーニング装置17が配
設されている。また、上記本体11の一側下部には給紙
カセット18が設けられ、この給紙カセット18内には
転写紙19が収納されている。前記転写紙19は給紙ロ
ーラ20によって一枚ずつ取出されるようになっている
。才た、21は前記転写紙19を感光体ドラム12に向
かって搬送する第1の搬送部で、22は画像転写済みの
転写紙19を搬送する第2の搬送部である。前記第2の
搬送部22には定着装置23および排紙ローラ24が配
設されている。45は排紙ト1/イである。前記定着装
置23は第3図11こ詳述して示すように構成されてい
る。すなわち、図中25.26は定着体としての上、下
部一対のローラで、これらローラ25,26はばね27
によって押圧され互いに圧接されている。また、28は
上記上部ローラ25に接i咄してオイル9.1fj:
給する供給体としてのフェルトで、このフェルト28は
逃し機構Aによって上部ローラ25力)ら逃がされるよ
うになっている。ずなわら、フェルト28はホルダー2
94こよってイ゛)+41され、このホルダー29(ま
フレーl\30ζこ回動自在に支]、1さnている。;
Fた、3ノは凄離用レバーで、この接離用1/バー31
はシャフト32を介して上51己フレーム30に回動可
能に支P丁されている。上記ホルダー29と接離用レバ
ー31の先端部はンハ4図にも示すように互いに嵌合さ
れて■(ね合さイ1.るようになっている。すなわち、
上記扱際用レバー31の先端両端部にtiコ字型の折曲
部31a、31aが形成され、また、上記ホルダー29
の先端中央部には彎曲状の突出片29aが形成されてい
る。そして、前記ホルダー29の突出片29aは前記接
離用レバー31の中央上面部に係止され、前記接離用レ
バー31の折曲部31a、31aは上記接離用レバーの
両側上面部に係止されるようになっている。また、上面
′接離用レバー31のシャフト32の一端部は第4図に
示すようにフレーム30から突出され、この突出部には
レバー33が固着されている。このレバー33の一端部
は復帰ばね34を介してピン体35に接続され、他端部
はばね36を介してソレノイド371こ接続されている
。前記ソレノイド37は上記転写紙19の画像定着時に
オンされ、非画像定着時ζこはオフされるようになって
いる。
しかして、上述した構成において、画像形成時には帯電
器13ζこよって感光体トラム12上が帯電されるとと
もにこの感光体ドラム12上に図示しない露光系をこよ
り静電潜像が形成され、この静電潜像は現像器14でト
ナーが供給されることにより顕像化される。一方、この
ときには給紙カセット18から転写紙ノ9が取出されて
第1の搬送部2ノを介して感光体ドラム12と転写チャ
ージャ15との間に送られる。ここで、上記感光体ドラ
ム12上の顕像は転写チャージャ15の作用により転写
紙19に転写された@ち、転写紙19は剥離チャージャ
16の作用により感光体ドラム12から剥離される。そ
して、この画像転写済みの転写紙19は第2の搬送部2
2を介して定着器23へと送られる。
器13ζこよって感光体トラム12上が帯電されるとと
もにこの感光体ドラム12上に図示しない露光系をこよ
り静電潜像が形成され、この静電潜像は現像器14でト
ナーが供給されることにより顕像化される。一方、この
ときには給紙カセット18から転写紙ノ9が取出されて
第1の搬送部2ノを介して感光体ドラム12と転写チャ
ージャ15との間に送られる。ここで、上記感光体ドラ
ム12上の顕像は転写チャージャ15の作用により転写
紙19に転写された@ち、転写紙19は剥離チャージャ
16の作用により感光体ドラム12から剥離される。そ
して、この画像転写済みの転写紙19は第2の搬送部2
2を介して定着器23へと送られる。
このときは定着器23のソレノイド37がオンされては
ね36を介してレバー33を復帰ばね34のイ」勢力に
抗して反時計方向に回動させる。
ね36を介してレバー33を復帰ばね34のイ」勢力に
抗して反時計方向に回動させる。
これにより、シャフト32を介して接離用レバー31が
回動され、その先端の口字状の折曲部、? 1 a 、
31 aによりホルダー29の先端部29aが押し下
げられ第5図(b)iこ示すようにフェルト28が、L
部ローラ25に圧接される。この圧接により上部ローラ
25の表面にオイルがイ破布される。転写紙19はこの
オイルが塗布された上部ローラ25と下部ローラ26と
の開−こ通過されることをこより、その転写画像が圧力
定着されることになる。そして、画像定着された転写紙
J9は排紙ローラ24を介して排紙トレイ45に排出さ
れることになる。
回動され、その先端の口字状の折曲部、? 1 a 、
31 aによりホルダー29の先端部29aが押し下
げられ第5図(b)iこ示すようにフェルト28が、L
部ローラ25に圧接される。この圧接により上部ローラ
25の表面にオイルがイ破布される。転写紙19はこの
オイルが塗布された上部ローラ25と下部ローラ26と
の開−こ通過されることをこより、その転写画像が圧力
定着されることになる。そして、画像定着された転写紙
J9は排紙ローラ24を介して排紙トレイ45に排出さ
れることになる。
上述したように、画像が定着されたのちはソレノイド3
2がオフされる。これにより、レバー33は復帰ばね3
4の付勢力により時計方向に回動され、その上面部によ
りホルダー29の突出片29aを押し上げて第5図(a
) lこ示すようにホルダー29を上方へ回動させる。
2がオフされる。これにより、レバー33は復帰ばね3
4の付勢力により時計方向に回動され、その上面部によ
りホルダー29の突出片29aを押し上げて第5図(a
) lこ示すようにホルダー29を上方へ回動させる。
これにより、フェルト28は上部ローラ25がら逃がさ
れ離間される。
れ離間される。
以後、順次同様にしてフェルト28は上部ローラ25に
接離されることになる。
接離されることになる。
上述したように、非定着時にはフェルト28を逃し機構
Atこより上部ローラ25から離間させるため、上部ロ
ーラ25にオイルが染み込んだり、上部ローラ25に汚
れを付着するようなことは確実に防止されることになる
。
Atこより上部ローラ25から離間させるため、上部ロ
ーラ25にオイルが染み込んだり、上部ローラ25に汚
れを付着するようなことは確実に防止されることになる
。
なお、上部ローラ25の回転方向lこ向かってフェルト
28の下手側にはクリーニング部としてのフェルト44
が設けられ上部ローラ25に 実接触されている。この
フェルト44により、上部ローラ25からのフェルト2
8の離間時に落 (下するトナーを受けることができる
ようになつ 釦ており、落FするI・ナーによるコピー
汚れを防止できる。
28の下手側にはクリーニング部としてのフェルト44
が設けられ上部ローラ25に 実接触されている。この
フェルト44により、上部ローラ25からのフェルト2
8の離間時に落 (下するトナーを受けることができる
ようになつ 釦ており、落FするI・ナーによるコピー
汚れを防止できる。
〔発明の効果J
木兄1υ柑4以上fist明したように、定着体に接触
しオイルを供(iツする供給体を非定着時には前記定、
音体からr111間させる逃し4?、% 4邑を設けた
η1ら、非定着時ic Ifす′1体の汚れか定着体に
旬着したり、あるいはメイルが定着体に染み出したりす
ることがない。した7〕・つて、被定着体が汚イ]、た
&)、刊、1ルにまって詔れるようなことは確実Oこ防
止できるという効果を堺する。
しオイルを供(iツする供給体を非定着時には前記定、
音体からr111間させる逃し4?、% 4邑を設けた
η1ら、非定着時ic Ifす′1体の汚れか定着体に
旬着したり、あるいはメイルが定着体に染み出したりす
ることがない。した7〕・つて、被定着体が汚イ]、た
&)、刊、1ルにまって詔れるようなことは確実Oこ防
止できるという効果を堺する。
yり)
C&府俟装を示ず111[断面図 ;JL 4図はその
斜況狛離を示す説明図である。 19・・・被定着体(転写紙)、25・・・定着体:ロ
ーラ)、28・・・供給体(フェルト)、A・・・鳴し
機構。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第3図 第4図 7、補正の内容 (11特許請求の範井を別紙の通り訂正する。 (2) 明細書第4頁20行目に記載した「45」を1
25」と訂正する。 (3) 明細書第6頁13行目から14行目に記載した
「非画像定着時」を「コピーをしない時」と訂正する。 (4)図面中筒3図を別紙に示す通り訂正する。 2、特許請求の範囲 (1)被定着体と圧接しこれを定着させる定着体と、こ
の定着体に接触しオイルを供給する供給体と、この供給
体を非定着時に前記定着体から離間させる逃し機構とを
具備したことを特徴とする定着装置。 (2)定着体はローラで、とのローラの回転方向に向か
って供給体の下流側にクリーニング部を設けたことを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の定着装置。 (3)供給体はフェルトであることを特徴とする特許請
求の範囲第1項または第2項記載の定着装置。
斜況狛離を示す説明図である。 19・・・被定着体(転写紙)、25・・・定着体:ロ
ーラ)、28・・・供給体(フェルト)、A・・・鳴し
機構。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第3図 第4図 7、補正の内容 (11特許請求の範井を別紙の通り訂正する。 (2) 明細書第4頁20行目に記載した「45」を1
25」と訂正する。 (3) 明細書第6頁13行目から14行目に記載した
「非画像定着時」を「コピーをしない時」と訂正する。 (4)図面中筒3図を別紙に示す通り訂正する。 2、特許請求の範囲 (1)被定着体と圧接しこれを定着させる定着体と、こ
の定着体に接触しオイルを供給する供給体と、この供給
体を非定着時に前記定着体から離間させる逃し機構とを
具備したことを特徴とする定着装置。 (2)定着体はローラで、とのローラの回転方向に向か
って供給体の下流側にクリーニング部を設けたことを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の定着装置。 (3)供給体はフェルトであることを特徴とする特許請
求の範囲第1項または第2項記載の定着装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 被定か体と圧接しこれを定着させる定着体と、
この定后体に接触しオイルを供給する供給体と、この供
給体を非定着時に前記定着体から離間させる逃し@構と
4・具11mシたことを特徴とする定焉装置。 f2+ 可所体はローラで、このローラの回転方向に向
かつて供給体の下手側にクリーニング都を設けたことを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の定着装置。 (3) 供給体はフェルトであること”e %徴とする
特許請求の範囲第1項または第2項記載の定着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11746683A JPS608872A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 定着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11746683A JPS608872A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 定着装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS608872A true JPS608872A (ja) | 1985-01-17 |
Family
ID=14712379
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11746683A Pending JPS608872A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 定着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS608872A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01232375A (ja) * | 1988-03-12 | 1989-09-18 | Fujitsu Ltd | 熱ローラ定着器 |
| US5170214A (en) * | 1990-06-19 | 1992-12-08 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Fixing device having a cleaning element |
-
1983
- 1983-06-29 JP JP11746683A patent/JPS608872A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01232375A (ja) * | 1988-03-12 | 1989-09-18 | Fujitsu Ltd | 熱ローラ定着器 |
| US5170214A (en) * | 1990-06-19 | 1992-12-08 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Fixing device having a cleaning element |
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