JPS6088784A - 海底岩盤破砕用の電磁波照射装置 - Google Patents
海底岩盤破砕用の電磁波照射装置Info
- Publication number
- JPS6088784A JPS6088784A JP19602883A JP19602883A JPS6088784A JP S6088784 A JPS6088784 A JP S6088784A JP 19602883 A JP19602883 A JP 19602883A JP 19602883 A JP19602883 A JP 19602883A JP S6088784 A JPS6088784 A JP S6088784A
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- Japan
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- water
- waveguide
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- elastic material
- porous elastic
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- Granted
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- 239000011435 rock Substances 0.000 title claims description 17
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 17
- 239000013535 sea water Substances 0.000 description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 4
- 230000035699 permeability Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 231100000241 scar Toxicity 0.000 description 2
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Drilling And Exploitation, And Mining Machines And Methods (AREA)
- Earth Drilling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、凹凸のある海底の岩盤に電磁波を照射して’
t’A’!Eを破砕Jるための電磁波照射装置に関づる
ものである。
t’A’!Eを破砕Jるための電磁波照射装置に関づる
ものである。
一般に電磁波を照射りると、局所加熱に起因する内部熱
心ツノの発生等によっ“C岩盤が破砕されるが、電磁波
によって海底の岩盤を破砕゛するには、電磁波が海水に
吸収され易いため、電磁波の照射領域にある海水を1ノ
1除しな1プればならない。
心ツノの発生等によっ“C岩盤が破砕されるが、電磁波
によって海底の岩盤を破砕゛するには、電磁波が海水に
吸収され易いため、電磁波の照射領域にある海水を1ノ
1除しな1プればならない。
そこで、従来は照射領域を囲繞する遮水ケースの底面に
フレキシブルなスカー1−を設け、このスカー!〜のた
わみを利用して岩盤の凹凸面との隙間を小さくしていた
が、凹凸が大きいとスカートのたわみだけではこの隙間
を小さくすることができなかった。そのため照射領域に
圧縮空気を供給しても海水を完全に排除することができ
ず、電磁波の照射効率が低下すると共に、遮水ケース内
に安定した空洞を維持することができないという欠点が
あった。
フレキシブルなスカー1−を設け、このスカー!〜のた
わみを利用して岩盤の凹凸面との隙間を小さくしていた
が、凹凸が大きいとスカートのたわみだけではこの隙間
を小さくすることができなかった。そのため照射領域に
圧縮空気を供給しても海水を完全に排除することができ
ず、電磁波の照射効率が低下すると共に、遮水ケース内
に安定した空洞を維持することができないという欠点が
あった。
本発明は、上記従来の欠点に鑑み提案されたもので電磁
波を照射して海底の岩盤を破砕する電磁波照射装置の導
波管の下端開口部の外周に導波管から供給される圧縮空
気によって導波管の開口部と海底の岩盤との間に空洞を
形成させるための多孔質弾性材よりなる遮水ケースを設
(プるとともに、ぞの遮水ケースの底面を岩盤に押しつ
けるための押圧手段を設けたことを特徴としており多孔
質弾性材の弾性変形によって遮水ケースの底面を凹凸の
ある岩盤に隙間なく密着させ、しかも遮水ケ−スによっ
てかこまれた照射領域内に圧縮空気を供給することによ
って照射領域内の海水を多孔質弾性材の通気性を利用し
て完全に排除し、かつ照射領域内の空洞化を維持して電
磁波を海水に吸収されることなく岩盤に照射してこれを
効率よく破砕することができるとともにRり造も簡単で
安価に製作することができる装置を提供しにうとするも
のである。
波を照射して海底の岩盤を破砕する電磁波照射装置の導
波管の下端開口部の外周に導波管から供給される圧縮空
気によって導波管の開口部と海底の岩盤との間に空洞を
形成させるための多孔質弾性材よりなる遮水ケースを設
(プるとともに、ぞの遮水ケースの底面を岩盤に押しつ
けるための押圧手段を設けたことを特徴としており多孔
質弾性材の弾性変形によって遮水ケースの底面を凹凸の
ある岩盤に隙間なく密着させ、しかも遮水ケ−スによっ
てかこまれた照射領域内に圧縮空気を供給することによ
って照射領域内の海水を多孔質弾性材の通気性を利用し
て完全に排除し、かつ照射領域内の空洞化を維持して電
磁波を海水に吸収されることなく岩盤に照射してこれを
効率よく破砕することができるとともにRり造も簡単で
安価に製作することができる装置を提供しにうとするも
のである。
以下、本発明を図面に承り実施例に基づいて具体的に説
明ブる。
明ブる。
第1図は多孔質弾性材の弾11変形を示り′説明図で、
第1図〈イ)は、多孔質弾性材Δが無負荷状態にあると
きの側面図を示し、第1図(ロ)は、その多孔質弾性材
Aに荷重「を加えて凹凸面Bに押圧したときの状態を示
す側面図である。第1図(ロ)から明らかなにうに、多
孔質弾性材Aは荷重Fを加えると図示のように弾1j変
形し、多孔質弾性材△の底面は凹凸面已に冶って隙間な
く密着することになり、また、荷重「を0にすると、多
孔質弾性材へは第1図(イ)で示すように元の形に復元
されるJ:うになる。
第1図〈イ)は、多孔質弾性材Δが無負荷状態にあると
きの側面図を示し、第1図(ロ)は、その多孔質弾性材
Aに荷重「を加えて凹凸面Bに押圧したときの状態を示
す側面図である。第1図(ロ)から明らかなにうに、多
孔質弾性材Aは荷重Fを加えると図示のように弾1j変
形し、多孔質弾性材△の底面は凹凸面已に冶って隙間な
く密着することになり、また、荷重「を0にすると、多
孔質弾性材へは第1図(イ)で示すように元の形に復元
されるJ:うになる。
本発明は、通気性、通水性を有する多孔質弾性材Aのこ
のような物性を電磁波照射装置の遮水ケースに応用した
ものである。
のような物性を電磁波照射装置の遮水ケースに応用した
ものである。
第2図は本発明の実施例を示づ海底岩盤破砕用の電磁波
照射装置の半裁側断面図で、1は図示しない作業船に設
置した電磁波発生装置ぐ発生さけた電磁波を非破砕物に
照射するための導波管1内には、作業船に設置したコン
プレッサから、流量Q1圧力Pを任意に調節し得る圧縮
空気が供給されるようになっている。
照射装置の半裁側断面図で、1は図示しない作業船に設
置した電磁波発生装置ぐ発生さけた電磁波を非破砕物に
照射するための導波管1内には、作業船に設置したコン
プレッサから、流量Q1圧力Pを任意に調節し得る圧縮
空気が供給されるようになっている。
2はスポンジのような多孔質弾性材Aよりなる断面が略
し字状で円筒状に形成された遮水ケースで導波管1の下
端間口部3の外周に設けられており導波管1から供給さ
れる流量Q1圧力1〕の圧縮空気によって導波管1の間
口部3と海底の岩盤4との間に空洞を形成させる役目を
なしている。
し字状で円筒状に形成された遮水ケースで導波管1の下
端間口部3の外周に設けられており導波管1から供給さ
れる流量Q1圧力1〕の圧縮空気によって導波管1の間
口部3と海底の岩盤4との間に空洞を形成させる役目を
なしている。
遮水ケース2の上端面にはこれを囲うドーナツ状の端面
板5が段【ノられ導波管1の外周に固定された取付部材
6により固定されており、遮水ケース2の上端内周面は
、端面板5と平行に同心状に配した補強部月7により安
定して保持されている。
板5が段【ノられ導波管1の外周に固定された取付部材
6により固定されており、遮水ケース2の上端内周面は
、端面板5と平行に同心状に配した補強部月7により安
定して保持されている。
また、端面材5の上面外周には所定間隔をおいてシリン
ダー8.8.−−が配設されておりそのピストンロッド
9の下端は進水、ケース2のつば部10を任意に押圧す
ることができるようになっている。
ダー8.8.−−が配設されておりそのピストンロッド
9の下端は進水、ケース2のつば部10を任意に押圧す
ることができるようになっている。
上記構成よりなる本発明の電磁波照射装置を用いて海底
の岩盤4を破砕り“るに(よ、まず作業船より電磁波照
射装置を用いて目的地の岩a!?4上に垂下させ、シリ
ンダー8を操作して遮水ケース2の底面を岩盤4上に押
圧する。それにより遮水ケース2は第1図(ロ)で示J
ように弾性変形−4るがら岩盤4に凹凸があってb進水
ケース2の底面はすき間なく岩盤4ど密着づることにな
る。次に、コンプレッサから流ff1Q、圧力Pの圧縮
空気を導波管1を介して供給すると、遮水ケース2でか
こまれた内部の海水は、通気性、通水性を有する遮水ケ
ース2の多くの孔を介して外部に排出され、導波管1の
間口部3から海底の岩fA4に対する電磁波の照射領域
は完全の空洞化されることになる。
の岩盤4を破砕り“るに(よ、まず作業船より電磁波照
射装置を用いて目的地の岩a!?4上に垂下させ、シリ
ンダー8を操作して遮水ケース2の底面を岩盤4上に押
圧する。それにより遮水ケース2は第1図(ロ)で示J
ように弾性変形−4るがら岩盤4に凹凸があってb進水
ケース2の底面はすき間なく岩盤4ど密着づることにな
る。次に、コンプレッサから流ff1Q、圧力Pの圧縮
空気を導波管1を介して供給すると、遮水ケース2でか
こまれた内部の海水は、通気性、通水性を有する遮水ケ
ース2の多くの孔を介して外部に排出され、導波管1の
間口部3から海底の岩fA4に対する電磁波の照射領域
は完全の空洞化されることになる。
したがって、この状態で作業船の電磁波発生装置で発生
させた電磁波を導波管1を介して照射1゛ると電磁波は
海水によって吸収されることなく岩盤4に効率よく照射
され凹凸のある岩盤4でもこれを容易に破砕することが
できる。破砕位置を変更するには、シリンダー8を操作
してピストンロッド9を縮め、−水ケース2を元の形状
に復元させて導波管1を移動させ、又はじめから同じ操
作要領で順次岩盤4を破砕して行けばよい。
させた電磁波を導波管1を介して照射1゛ると電磁波は
海水によって吸収されることなく岩盤4に効率よく照射
され凹凸のある岩盤4でもこれを容易に破砕することが
できる。破砕位置を変更するには、シリンダー8を操作
してピストンロッド9を縮め、−水ケース2を元の形状
に復元させて導波管1を移動させ、又はじめから同じ操
作要領で順次岩盤4を破砕して行けばよい。
なお、第3図は多孔質弾性材の内部における圧縮空気の
流れ状態を説明したもので、岩盤4に押圧された多孔質
弾性材への作法に流量Q1圧力Pの圧縮空気を作用させ
ると水圧を受()ている多孔質弾性材Δの中を左から右
に矢印で示すように流れる圧縮空気は、多孔質弾性+4
A内で圧力降下して水と空気の境界層を作り出し、多
孔゛質弾性拐Δの左方に空洞を維持することができる。
流れ状態を説明したもので、岩盤4に押圧された多孔質
弾性材への作法に流量Q1圧力Pの圧縮空気を作用させ
ると水圧を受()ている多孔質弾性材Δの中を左から右
に矢印で示すように流れる圧縮空気は、多孔質弾性+4
A内で圧力降下して水と空気の境界層を作り出し、多
孔゛質弾性拐Δの左方に空洞を維持することができる。
このとき、多孔質弾性材Aの上端部を押圧保持する部材
1.1を図示のように下方に折り曲げて多孔質弾性材△
を保持すれば圧縮空気の逃げ吊が少なくなるので、第2
図に示す遮水ケース2の上端部を覆う端面材5や補強部
4.J 7の断面形状も圧I;h空気の逃げ間が一段と
少なくなるように設計しておくことが望ましい。
1.1を図示のように下方に折り曲げて多孔質弾性材△
を保持すれば圧縮空気の逃げ吊が少なくなるので、第2
図に示す遮水ケース2の上端部を覆う端面材5や補強部
4.J 7の断面形状も圧I;h空気の逃げ間が一段と
少なくなるように設計しておくことが望ましい。
本発明の電磁波照射装置は上記のように構成されている
ので、海底の岩盤に大きな凹凸があっても押圧手段によ
って遮水ケースの底面を岩盤に押しつけることができ、
多孔質弾性材よりなる遮水ケースは弾性変形して凹凸面
に用意に追従密着して進水ケースの底面と岩盤どの間に
隙間ができることがないとともに、遮水ケースは多孔質
でできているため進水クース内の海水は導波管から供給
される圧縮空気によって遮水ケースの多くの孔より外部
に排出されるから電磁波の照射領域の海水を排除するこ
とができる。しかも、海水の排除に要する圧縮空気の使
用量も少なくてづみ、また、作業船が波浪ににり揺動し
たり、海流によって導波管が多少(ばl斜して−し押圧
された遮水ケースの弾性変形によってこれを吸収するこ
とができる等多くの利点を有し、構造も簡単で安価に製
作することができ、取扱いも容易で実用上きわめて有効
な海底岩盤破砕用の電磁波照射装置を提供し1qる−6
のである。
ので、海底の岩盤に大きな凹凸があっても押圧手段によ
って遮水ケースの底面を岩盤に押しつけることができ、
多孔質弾性材よりなる遮水ケースは弾性変形して凹凸面
に用意に追従密着して進水ケースの底面と岩盤どの間に
隙間ができることがないとともに、遮水ケースは多孔質
でできているため進水クース内の海水は導波管から供給
される圧縮空気によって遮水ケースの多くの孔より外部
に排出されるから電磁波の照射領域の海水を排除するこ
とができる。しかも、海水の排除に要する圧縮空気の使
用量も少なくてづみ、また、作業船が波浪ににり揺動し
たり、海流によって導波管が多少(ばl斜して−し押圧
された遮水ケースの弾性変形によってこれを吸収するこ
とができる等多くの利点を有し、構造も簡単で安価に製
作することができ、取扱いも容易で実用上きわめて有効
な海底岩盤破砕用の電磁波照射装置を提供し1qる−6
のである。
第1図は多孔質弾性材の弾性変形を示づ説明図、第2図
は本発明の1実施例を示す−力底岩盤破砕用の電磁波照
射装置の右半分を断面で示す側面図、第3図は多孔質弾
性材の内部における圧縮空気の流れ状態を示す図である
。 1・・・導波管 2・・・遮水ケース 3・・・開口部 4・・・岩盤 5・・・端部材 6・・・取付部材 7・・・補強部材 8・・・シリンダー9・・・ピスト
ンロッド 10・・・つば部11・・・部材 A・・・多孔質弾性材 B・・・凹凸面F・・・荷重 (伺 第1 図 (ロ) 第a図
は本発明の1実施例を示す−力底岩盤破砕用の電磁波照
射装置の右半分を断面で示す側面図、第3図は多孔質弾
性材の内部における圧縮空気の流れ状態を示す図である
。 1・・・導波管 2・・・遮水ケース 3・・・開口部 4・・・岩盤 5・・・端部材 6・・・取付部材 7・・・補強部材 8・・・シリンダー9・・・ピスト
ンロッド 10・・・つば部11・・・部材 A・・・多孔質弾性材 B・・・凹凸面F・・・荷重 (伺 第1 図 (ロ) 第a図
Claims (1)
- 電磁波を照射覆る導波管の下端開口部の外周に導波管か
ら供給される圧縮空気によって導波管の開口部と海底の
岩盤との間に空洞を形成させるための多孔質弾性材より
なる遮水ケースを設けるとともに、その進水ケースの底
面を岩盤に押しつけるための押圧手段を設りたことを特
徴とする、海底岩盤破砕用の電磁波照射装置u。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19602883A JPS6088784A (ja) | 1983-10-21 | 1983-10-21 | 海底岩盤破砕用の電磁波照射装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19602883A JPS6088784A (ja) | 1983-10-21 | 1983-10-21 | 海底岩盤破砕用の電磁波照射装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6088784A true JPS6088784A (ja) | 1985-05-18 |
| JPS635556B2 JPS635556B2 (ja) | 1988-02-04 |
Family
ID=16351010
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19602883A Granted JPS6088784A (ja) | 1983-10-21 | 1983-10-21 | 海底岩盤破砕用の電磁波照射装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6088784A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04353985A (ja) * | 1991-05-30 | 1992-12-08 | Nhk Spring Co Ltd | ハンドスキャナ |
| JPH0546799A (ja) * | 1991-08-07 | 1993-02-26 | Nhk Spring Co Ltd | 光学スキヤナ |
-
1983
- 1983-10-21 JP JP19602883A patent/JPS6088784A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS635556B2 (ja) | 1988-02-04 |
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